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■■■■2008-08-05■■■■

GiGi >> 17話を見返しているがどうしても笑いがこぼれてしまうw。

GiGi >> それにしてもミレイさんが東京租界にいるのがとても厄い

GiGi >> ナナリーはフラグが立ちすぎてるので逆に安心している。スザクとカレンのコンビネーションで救出が理想だなあ。

ルイ >> テレパシー少女蘭の4話を取り逃した事は、今年のHDDレコーダさんとの付き合いにおける最大の失敗やで・・・orz

ルイ >> 何があったんだろう。気がついたらみどりちゃんが兄貴にベタボレしてるwカブトボーグの「ケン!?一体何が!?」の領域ですよw無念w

エルバ >> 蘭の4話は見て、みどりが兄貴に惚れた経緯(と呼んで良いものかは微妙)は知っているけど、お伝えした方が良い? >ルイさん

LD >> スザクは「罪を憎んで人を憎まず」の人なので、基本的には許す理由を探すというか「コイツ救いようがない」という判定が出ない限りは許すと思っています。神社で問い詰めていたのは「救いようがない」と判定するにはいろいろと疑問・違和感があったのでしょう。

LD >> むしろ理屈(とユフィの存在の複合)が邪魔をしてそこに至るのに遠回りがあったように思う。ユフィの存在が大きいとして、だからそれを奪った者は許せないか?…というより仮に許せなかったとしても、救いようがないか?って言うとそれは別の問題のはず。少なくともスザクにとっては(自分の事もあるしね)。

LD >> カレンについては僕はもともと騙されても裏切られてもいないと思っているので…。まあ、一年時間があればおいおいそこらへんは見えてくるんじゃないかなっと。

LD >> みどりちゃんが兄貴にベタボレしてる→な、なんだって〜!!!!ΩΩΩ それなんて高畑さん!?……という事で観てみます。

ルイ >> お願いしますw>経緯 まぁ一目惚れに近いんだとは思うんですが、料理が先なのか何か一言(超能力への寛容さ等)が先なのかを知りたいw

ルイ >> スザクはいつ許したか、ですが、応え方が難しいですね。多分LDさんと似た意見だと思うんですが・・・

ルイ >> 許す許さないという考えで言えば、許「せ」ない、という位置づけでずっときてますよね。それはLDさんの仰る通り、ユフィの存在(と理屈の複合。ここで順序を逆にするw)

ルイ >> ところが100万のキセキの時ずっと自問していたように「許せない」ベースで考えていても、どうしても腑に落ちないものがあった。代表的なものが「生きろギアス」ですよね。で、でもここではまだユフィと理屈先行で「許せない」なんでしょうが・・・

ルイ >> シャーリーに「許したくないだけ」みたいな事を言われて、感情先行でちゃんと観れてないんじゃないか、というあたりまで考えが醸成されてくる。まあ表面ではリフレイン打つだのやってるので、未だ表面的な許すマジゼロルル、というのは根強く残ってますね。

ルイ >> ・・でも、そこで「直に会う」事でルルの目を見て、スザクはその醸成させてきたものを信じようと決めたんでしょうね。だから、唐突に神社で許すと決めたかといえば、そうじゃない。けれどそれより前に許していたかといえば、そうでもない。目は口ほどにものを言う。



■■■■2008-08-06■■■■

ルイ >> カレンとの内面交換可能は・・・どうでしょうね?個人的には保留。

ルイ >> ところでここではベタすぎるので、既に誰も指摘しませんが・・・

ルイ >> ルルがスザクの問いに、嘘で答え続けた事について少しでも「どうして本当の事言わないんだろう?」と思うかどうか。

ルイ >> ここって、凄くわかりやすいギアス読み込みの分水嶺って気がしていますw

ルイ >> (みどりちゃんが可愛いなあ・・・)←

ルイ >> かのこん1話観ました。なんじゃこりゃ・・・orzでも、構造的には護くん+乃木坂春香って感じだw

GiGi >> どもども、いい感じに思考がまとまってきました。スザクは、ルルーシュがルルーシュである事を確かめに来ただけなんですよね。

ルイ >> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080804-00000569-reu-int ハートウォームな話題。

GiGi >> いつ許したか、という話は、スザクはルルーシュの事をR2開始時点で、“とっくに許している”と思うんですね。

GiGi >> スザクの中で許せないのはゼロであって、だから皇帝のギアスの力であっても、ゼロとルルーシュが分離されていれば、それでよかったんですね

GiGi >> まあそのあたりの思考の推移がスザキスト的にアリかどうかは微妙ですが、罪をにくんで人をにくまずのラインにおとしこめなくもないかな?

ルイ >> それは違うと思います。シャーリーとシンジュクで会った時は「ユフィを殺した(今はその記憶はなくとも)ルルーシュと」という所で蟠っているので。 だから許す許さないという二分じゃ取りこぼしが出るし言葉のズレで言い合う不毛なやり取りになりかねないんですけど、言えるのは「許したい」という気持ちが内面に存在しないと「どうしてあんなギアスを」という問いかけ自体が1年以上も生き続けない。その心が残っている事自体が許す事か、となると、それはまさに言葉の捉え方の個人差の領域ですね。でも、スザクはスザクだから、自力でその芽を生み出しているというのがミソかと。

GiGi >> それで、ルルーシュ=ゼロであるならば、ルルーシュも許せなくなってしまうというのがスザクの葛藤だったのでしょう。それで重要なのは、目の前のゼロ=ルルーシュが、ルルーシュなのか、ルルーシュとは違う何かなのか。という事になる。そしてスザクの前に現れたのは、まごうこたなき、正真正銘の、ルルーシュ以外の何者でもなかった。であるならばスザクにルルーシュを許さない理由はない、ですよね。

GiGi >> ふむ、シンジュクの時点では既にルルーシュが記憶を取り戻している事を感付いているようにも思いますが。

ルイ >> そこは一期と同じですね。可能性として頭の中にある事を「感づいている」と言うかどうかってところです。

ルイ >> しかし今週のRD,作画だめぼ・・・orz

GiGi >> そうするとルルーシュが記憶を取り戻しているのか、そうでないのかにあそこまでこだわる理由はなんだったのでしょう。

エルバ >> 外見だけを要因とした、完全な一目惚れだったはず… <みどり

エルバ >> 蘭は「ながら見」なので、ちょっと記憶が曖昧だったりしますが。

GiGi >> 罪(ゼロ)を許さず人(ルルーシュ)を許すつもりだったスザクが、その矛盾に気付き罪を背負ったままのルルーシュを許す決心をしたのが17話だったという解釈なのですが。

GiGi >> R2前半のスザクを、道を間違えていたと見るか間違えてなかったとみるかの差かなあ

GiGi >> 皇帝ギアスという欺瞞をスザクを許容していた時点で歪みがあったように思うわけですが。んー言葉が足りないな(笑)

GiGi >> お前のせいで俺は信念を曲げたんだぞ!(セリフうろ)という叫びは、生きろギアス以上に、そっちの意味合いが強いんじゃないかとか妄想ですが

ルイ >> スタジオロンのグロス回か・・・トホホ・・・

ルイ >> 外見ですかw渋いなぁw>みどり

ルイ >> 先ほども言ったけど、それだとシャーリーを一緒に助けた後のスザクの独白がどの位置づけになるのかちょっとピンとこないんですよね。感づきは確証に基づいていないので、その時点で「それ」に基づいては動かないのがスザクだと思っています。

GiGi >> ちなみにリフレインは、ルルーシュがゼロである事を証明しようとしたのではなく、ルルーシュがゼロではない事を証明する可能性があったからこそ、それを実行しようとしたんじゃないかと考えています(笑)

ルイ >> 道の間違え云々もそうだけど、基本2択は取りこぼしが多いゾーンだなあって思いますね。

GiGi >> それは矛盾の表出ですね。ゼロであるルルーシュとゼロでないルルーシュを分けて考える事の。

ルイ >> 0か100かをハッキリさせようとしたので、そこにどちらの心象が働いているかといったら単純な話どっちもでしょうし、そのどちらが上ってのにはあまり意味を見出せないので・・そこはまあ、OKですw>リフレイン

GiGi >> ふむ。

ルイ >> 皇帝による記憶の書き換えが「あろうがなかろうが」、シャーリーを助けた後のスザクが気にしているのは「このルルーシュという男は、ユフィを殺した男」という所ですよね。この思考だけに限って言えば、ゼロという要素はほとんど関わってこないとすら思っています。

ルイ >> 正しくはあろうがなかろうがっていうか、書き換えられたままだろうが戻っていようが、だ。ルルーシュを観てリアクションどうってんじゃなく、ここはスザクの対ルルーシュという気構え、心構えの話ですからね。

GiGi >> ん。17話以前のスザクは、ルルーシュがゼロでなければ許せる/ゼロであるならば許せないという2択をしていて、その間違いに気付いたのが今話という解釈なのですが…単純化し過ぎですかね。

ルイ >> そうですね。先ほどから言っている通り、その解釈だと中間のスザクの悩みが綺麗に色分けできてしまって・・・それだとそもそも悩まないという風にも思うw

ルイ >> リフレインで正体を探ろうというのは、遠回りなやり方ですよね。結局ナナリーの嘘感知もそうですけど、直接面と向かって会う事でしかわからない事もある。スザクからそれを持ちかけた時点で、さっすがスザクさんやで・・・って所ではあります。

ルイ >> 今のゼロであってもなくても、ユフィを殺し生きろギアスをかけ、自分や様々な人の人生等を捻じ曲げたのはルルーシュなので・・・ルル=今のゼロ?という追求と、スザクの内面とはちょっと別の線という風に考えていますね。

ルイ >> ただ、今のゼロがルルーシュであったお陰で、先ほどからギギさんが言われているような「ゼロでなければ」「ゼロであるならば」という間違った思考の堂々巡りからは脱出できましたよね。そこで単純に許せる許せないでは二分化できていないと思うけれど、ゼロか否かというところで変な「逃がし」をしていたとは思いますね。

GiGi >> んーアーニャの撮った写真を見てルルーシュのやつ、シャーリーがいるのに、とたしなめたあの時には、一片の含みもなかったですよね。あれはどうなんでしょう。

GiGi >> そもそも悩んでなかったんじゃないかな(笑)

ルイ >> それが極北ではリフレインをしかもカレンに打つ、という歪な選択に繋がりかけて(自分でやめたが)、その代わりに遂に生まれた選択が「ルルーシュ本人に面と向かって問いかける」なのは、非常に構成として綺麗だなあと思います。いつ許したかというか、17話の時点で「わかっちゃった」部分があると僕は捉えているけども、突然0から創出されたものではないと。スザク、積み上げながらもノイジーで・・・R2のスザクは大変ですねえ。

ルイ >> 基本的に確証のない事に基づいて行動や思考を歪めない人だってのは一期で描かれたとおりなので、自然では>たしなめたときの含みのなさ

GiGi >> ルルーシュに関しては、考えるのをやめていた、くらいに思ってますが。スザクなりに悩み続けていたというのがルイさんのスザク理解なのかな。

ルイ >> 悩んでないなら、生きろギアスを7話経由でずっと問い続け、会った時直に質問もしないですよね。 ところで面白いのがニーナで、スザクがゼロの正体だなんだで懊悩としてる時に、ニーナは一足とびでユフィの仇!っていうwで、スザクはそれに触発されて「ああそうだよな」って順番。ここ面白かったですね、そういえば。

ルイ >> いえ、その言葉でも別にいいです>考えるのをやめていた 表出するしないという話でいえば「しない」なので。ただ、スザクなりにそこを混ぜて考えている事を看破したからこそ、シャーリーのスザクへの問いかけが生きたとも思いますね。

GiGi >> うん、そのあたりの超然性が、スザクの内面を捉えようとするときのネックにいつもなるんですよ(笑)

ルイ >> まあ、簡単に言うと、僕はシャーリーの格に信頼を置いてるんですよwユフィと同格だと思ってるからw

ルイ >> シャーリーが課題として残したのは「ゼロか否か」という所には関わらない、今のスザクとして、今の(これまでの)ルルーシュを赦せるか、という問いかけなんですよね。それにあの時点で即「赦せる」とスザクが答えられなかった時点で、シャーリーの出来た「赦し」とはすなわち、やっぱり、以前ゼロだった時にやった事を含めての、ルルーシュという少年なんですよね。ルルという個人を赦すゼロという存在は赦さないという二分化なら、そもそもシャーリーとの会話が焦点ズレかねない。

GiGi >> ふむ。

ルイ >> ・・ただここまで言ってなんですが、スザクの中にノイズとして存在していたのが、ギギさんが仰られていたような「本当に今のゼロなら」という「偽りの二分化」だったとは思います。それをカレンを巻き込んで明かそうという行動をカレンに叱責され自分でも反省し、ルルーシュ自体に問いかけるという単純化をはかった事で、スザクにも自然と、あの時シャーリーが言っていた事が見えたと思うんですよね。

GiGi >> その結論自体にはまったく異論はないのですが、というか同じ事言った気がしますが(笑)、であるならばそれ以前のスザクは単純な二分をしていたと考えたほうが自然でないかな?

ルイ >> 今のゼロがルルか否かってのは、やっぱ別の話だったと思うんですよね。スザクにとっては。だって、極端な話今のゼロがルルじゃなくたって、あの時のゼロはルルなんだから。でも、それを混ぜて考えようとしていた。このあたりはギギさんの仰る通りの「矛盾」だと思います。

ルイ >> 単純な二分を「しきれていた」なら、シャーリーの問いにもああ答えない(それに限らず、キセキの回など沢山)という話になりますかね。最初に言った赦「せ」ないというのに通じるんですけど、二分化しようとしても、それではハッキリしないものが生まれてしまう。

GiGi >> 偽りの二分化、そう思います。それはスザクが自分自身に嘘をついていたという表現で通るかな?

ルイ >> (・・・酷いTVエロ規制・・・w)

ルイ >> そうですね。で、嘘をつききれていないというのが今している主張になるんでしょう。>通る

GiGi >> だいたいこのあたりならスザキストも納得いくかなという落としどころを探る作業なので、

ルイ >> そこは、スザクは王だからww間違った二分化を自分で選ぼうとしているのに、それにツッコんでしまうのも自分、という。そういう意味で、僕はR2のスザクは「悩んでいた」と思うんですよね。悩まないようにしようとしながら、悩んでしまっていた。そこをシャーリーに看破され、カレンに単純化されたと。

ルイ >> スザキストとして重要なのは、「全部○○のお陰」にならない事なんですねw勿論他人の力も借りての王なんだけど、道筋自体は自分で見出すというあたりにスザキストの妄想の基本があるw

GiGi >> 嘘をついていた、が次第に矛盾が大きくなり、シャーリーの言葉で決定的になった。それでもなんとか矛盾を克服しようとして迷い道に入ったけど、なんとか自力で思い直して、カレンの拳で完全に目が覚めた。という流れでおかしいところはないかな?

ルイ >> そういう意味では、R2の前半はずっと、ユフィはじめ色んな小骨がスザクに引っかかっていましたから・・・スザクらしいスザクのエネルギー放出がなくて、それが結果、色んな所で言われているように「R2のスザクは地味(よわい)」という事に繋がるんですよね。でも、何人かのスザキストが言っていた通り、あれは一種の「溜め」なんですよと。・・・でも、ここで一気に解放!と思ったらシュナイゼルに思わぬ待ったくらいましたけどね。

ルイ >> うん。スザクの中でもモヤモヤはあったんだけど、シャーリーに言語化された。でもまだ追いつけてなかった。カレン以降は仰る通りだと思います。考えるほどに、シャーリーのキャラ格が凄い事にw

ルイ >> 来週か再来週あたりに、カレンとタッグでナナリー救出っていう・・・んー待てよ。僕はまだ、ジノを組み込めてない。

ルイ >> ノエインのDVDBOX、なかなか良い値段設定じゃないか・・・!三万か・・・!

GiGi >> ジノはスザクの友達になりたいのかな?と思ってます

ルイ >> ほお〜。>スザクの友達になりたい いや、ジノにはほんと、推測すら及んでない状態なので、どんな可能性でも教えて欲しいですね。

GiGi >> まあまだスザクがブリタニアから出奔するかどうかは五分五分だと思ってますが、出奔すると考えたほうがジノの役割はわかりやすいかな?

ルイ >> カレンへの勧誘の仕方をみると、ジノも元の家柄は余りよくないのかな?何かそういう設定ありましたっけ。

ルイ >> 基本的には、ジノは「悲しいヨゴレ役」だと思ってるんですがwまだ願望を一歩も出ないんですよね。ジノを読み込むに足る情報って既に出てるっけ?という話になる。

GiGi >> スザクが出奔するとしたら“名誉を賭けた決闘”をナイトメア使ってやっちゃって、という展開かな(笑)

ルイ >> ああ、それは綺麗な役どころでいいですねえ>決闘 OPの厄い情報を真に受けてしまって、例えば今週ラストを観るまでは、僕はアレはジノの仕事だと思ってましたからね。

GiGi >> 設定は全然わかんないっす(笑)ただまあ、ジノは、学園生活に憧れたり、戦いが嫌いで、だからこそ最強を目指した人なのかな、という印象をもっています

ルイ >> 後ろのは、基本的な「ギアスにおける武人の鑑」が二種類に大別されることから、何か自然な読みと感じますね>闘いが嫌〜 グラストンナイツに仕掛けたのはなんだったんだろうw死なないための親心かな?w

GiGi >> 残る残らないはおいておいて、“背信のスザク”の唯一の味方という役どころを期待しています>ジノ

ルイ >> 気持ちは味方、立場は敵というビジョンでいってたな・・・なるほど。

ルイ >> ただしかし、アーニャーの積み上げが進んでいる事を考えると、ナナリー救出自体はそこまで必須な展開でもないかも、という気も・・・

ルイ >> CCはアーニャの秘密を背負ったまま記憶を失ってしまったわけだけど、コレも一つの「優しい嘘」になるか。

GiGi >> ナナリー救出は、まあ(笑)ルルーシュがあまりにも必死だからこれはナナリーが危機に陥るんだろーなーというだけの読みなので(笑)

ルイ >> ナナリーを救出した直後にアーニャが「お兄様」これで綺麗かな?(何がw

GiGi >> CCは密かに一番の楽しみですねー。“記憶を戻さないまま”OPのあの位置に行くんじゃないかとか妄想してます

ルイ >> まあルルが「最後に笑うのは」とか言っちゃうと、何そのルル慟哭フラグって思っちゃうのがギアス好きの摂理だしなあw

ルイ >> あの位置というと、冒頭バストアップ四強ですか。

GiGi >> 後半の慈母の表情と両方というのが贅沢な妄想(笑)

ルイ >> 後半は辿りつけそうに思いますよね。今の所、ルルーシュにとってのこの世の楔みたいなキャラに変異してますし。

ルイ >> そういえばこれも単純すぎてすっかりここではスルーされてるけど、ピザ一切れの請ってるのは「食いすぎ」じゃなくて驚くところだ。これ初級w

GiGi >> まあどっちにしろルルーシュの為に、というラインですね

ルイ >> ちょっとギアスに関しては、ここは当たり前の前提だろ?ってところを飛ばさないと話にもならないような状況になりつつありますねwこれはちょっと問題かもw

ルイ >> スザクの17話での嘘の見破り方も、ナナリーの掌に続く、「非・超常の力」の偉大さを描いたものなんだよなあ。

GiGi >> 2Chスレまとめのブログでいいネタがあったのを思い出した(笑)>ピザ

ルイ >> なんでしょう。カロリー計算でもしてるの?w>ネタ

ルイ >> あれは「やらないからな」の対比で捉えるんだよー!!ってこれネタでもなんでもないなw

GiGi >> ご主人様のために半分残しておこう、と思ったのに気が付いたら一切れになっていたという小話(笑)

ルイ >> なるほど。いや、それはネタどころか本格的にマジ話っぽいですね。

ルイ >> 最初が半分だったのかすら怪しい。ご主人様の方が上位者なわけで、75%くらい残していたのかもしれないwだからここは、「一切れ残ってる!」という所に感動するんでしょうね。いや本来真逆だった可能性もあるw>%

GiGi >> ところでCCの体型維持が不老不死の力のおかげだったりしたら場合、CCさんがふくよかになってしまう危機かも(笑)

ルイ >> トンデモ的に解釈するなら、日頃のCCの溜め込んだカロリーは何か不思議な力で圧縮貯蔵され、死んだりした時の回復に用いられる、という空想科学wが誕生します。この場合、今の彼女はただ人で運動も大してしていないのでフガググ

ルイ >> まあ、需要があるならそんな同人誌も出てくるでしょう(あるのか?w

GiGi >> Cの世界解釈はある程度まとまったので近いうちに記事にする予定

ルイ >> ところでギギさんがブログで言われた、EDの白い服3人ってどなたでしょ?いや、結構しろっぽい人が多くてw(ミレイの事言いたいのはわかるんだがw

ルイ >> そういえば先週放送終わった時言ったけど、ロロってナナリー殺したいですよね。

GiGi >> ギアスの力ってナノマシンか何かだよねって話は前からあるけど、不老不死の肉体再構築もそれだった場合、脳細胞の再生も行われちゃうよね、という話。

ルイ >> ・・つまり?>脳細胞 CCはもうただの人なので、その理屈での記憶回復はないように思いますが。

GiGi >> もうひとりはルルですね(笑)。真っ白な人は他にはいないとは思うのですが。ナナリーはピンクで一安心(笑)

ルイ >> 色々保留してるけど、例えばシャルルは折込済みだからルルがゼロだろうが関係ないけど、シュナイゼルの立場なら、ゼロ=ルルと公表するだけで一時的に戦局の混乱を招けるような・・・まあ純潔派の求心力も失うし、ブリタニア王家の正当性も微妙に揺るがしかねないので、微妙な一手か。映像的な証拠を残してるかどうかもわからないし。

GiGi >> Cの世界は記憶の外部アーカイブなんだろうなという。CCの記憶が途絶えたのもCの世界との接続が切れたからと考えられるかなみたいな。

ルイ >> なるほど>白 いや、これ結構面白い視点ですね。それが死かどうかはともかくとして。

ルイ >> ふむ。つまりCの世界を画廊とみたてたビジュアル・イメージにも繋がるという指摘ですね。ある意味初見の印象が「人類補完」だったのでw記憶アーカイブというのは頷ける話です。ただ、そうなると結局、再びCの力を取り戻さないと記憶は戻らない?

GiGi >> 思考エレベーターはただびとがCの世界に接続するための装置…と考えると、CCは記憶を取り戻す事は出来ないけれども、自らの過去を知る事は出来るかもしれない。

ルイ >> 思考エレベータによって人類が「過ちの歴史」を自覚し戦争をしなくなるように・・・理想主義すぎるか。シャルルは皆を引き上げるというよりは、やはり統治の覚悟と単純に読んだ方が良さそう。

ルイ >> ニーナが学生服着てるのが面白いですね。つまらない事言っちゃうと、CLAMP先生に資料与えてなかったとか言っちゃうけどw

ルイ >> その理由が死であれ卒業であれ、その「アシュフォード学院制服」に留まっていられない、という共通点で括る事は可能かな?>ED

ルイ >> でも、藤堂の服装とか完全に趣味だよなあ・・wそこまで演出意図を求めないほうがいいかもっていう気分もあるw

GiGi >> 衣装の指定はしているでしょう、という前提ですね(笑)外れたら外れたでハッピーなのでおけ(笑)

ルイ >> 指定しているなら、藤堂は死ぬ事と見つけたりですね。

GiGi >> セシルさんはどうみても喪服だよなあ(笑)

ルイ >> 元々セシルさんって誰かを失って投影している、とかそういう人でしたっけ。

ルイ >> ディートがタイをほどいているのも読解すべきなのかーw

GiGi >> セシルさんの憧れの人ははっきりしてないですよね。まあマリアンヌだろうという事になってましたがここまで引っ張ると違うくさい気もしてくる

ルイ >> ガニメデを操縦できたことからマリアンヌ憧れは不思議ではないですけど、ロイドの対象と何かイコールっぽい描かれ方をされていたので、ラクシャータも含めた研究仲間とか・・・うーん。でも、それだと今の人物の中に線が引けない死に設定になっちゃいますね。たまにはそういう設定あったほうがいいかもしれないけど。

ルイ >> あ、ガニメデじゃない、ナイトメア。

ルイ >> セシルさんが過保護?になり、一方でロイドさんがデバイサー扱いしだした切欠がる、という事さえ示せればそれでいいのかもなあ。

ルイ >> 「その矛盾は〜」は、結果を見出そうとするとユフィの喪失ですけど、あれは完全にルルギアス暴走ですし、少なくともロイドの指摘した「矛盾〜」は、単にエールと取る事もできるのかも。

ルイ >> まぁ、結果で反復を恐れるのがギアス読みってのはわかるけどw

ルイ >> ではちっと仮眠とります。まぁ最近はすっかり画像要求もされず寂しいんですがw沢山送ると嫌がらせメール臭いとも思うので、何かあったらまたピンポイントで言ってくださいw

ルイ >> うわー!朝起きてたまたまTVつけたら「カンカンあきカン」の回だ!(ど根性ガエル)一度観たかったんだ、嬉しいな。

ルイ >> こんなキャラデザなのに、不思議な立体感があるなあ・・・どうしてだろう。

ルイ >> ほとんどチャップリンの映画だな、これ。

ルイ >> 缶の行方を捜すときの、全く関係ない俯瞰からのダム釣りカットが良いなあ。

ルイ >> 厳密にはヒロシの家にもいったりしてるんだけど、基本空き地での限定シチュエーションコメディみたいになってるんだな・・・特にカメラ位置(レイアウト)をあまりいじらないせいで、空間を動いてる感じを掴み易いのかしらん。

ルイ >> やっぱり。空き地やダムを一望できる位置からのカット、ほぼ同じレイアウトで昼夕方夜のはじまりと三種類は挟んでる。間をもった回なんだ、ナルホド面白かった。

ルイ >> しかし30分二話の後篇で、丁度5時40分すぎに目が覚めるというのはラッキーマンだなあ。話数が多すぎて録画し続ける自信ないし(そういう意味で、ケロロを録画しているというLDさんはスゴイ

ルイ >> ・・・そういえば、ハヤテ39話はもうやっちゃったのかな?9日の夕方、アニマックスでもう一度放映されますね。・・・でも、その時間はテレパシー少女蘭(ry

LD >> スザクにとってルルーシュを許せないと考えるのは“理屈”(とユフィの存在の複合)と書いた時、伝わらない可能性は想定していたんだけどルイさんには伝わっているようですね。…というか「ユフィの存在(と理屈の複合)」と返すあたり、正にルイさんと僕のスザク観の違いの焦点(の裏返し)なんですよねw

LD >> GiGiさんの、ルルーシュがゼロでなければ許せる/ゼロであるならば許せないという2択 という話は単純化し過ぎだと思いますけど、突き詰めて行くとそう言ってしまう方が分かりやすいって事はあるかも。

LD >> 同じく「スザクが自分自身に嘘をついていた」も僕はちょっと乗れない言葉で、あくまでスザクは“理に屈していた”と思ってはいます。が、嘘という言葉で物語全体を結んで行けるなら言葉を揃える事はやぶさかではないですね。

LD >> 要するにスザク局所の評としては違和感があるけど、物語全体の筋がそれで通るなら全然問題なく乗れる話だという事です。

LD >> 「ルルーシュのやつ、シャーリーがいるのに」とか含めて、大体、スザクは“気を抜くと”ルルーシュを許してしまっているはずでw……で、ニーナとかの行動を見て「あ、いかんいかん。やっぱ、ル…ゼロは許せん!」と気を引き締めたりしていると見ています。

LD >> ちなみにニーナがゼロを許せないのは100パー感情w 仮にゼロを許すとしたら理屈が必要な娘で(でも最後は感情が勝つだろうな)、そもそもスザクとは感情の根が違う娘だと思います。

LD >> 同じくルルーシュも“気を抜くと”ロロを許していた…なんて事はあり得ない少年で、ず〜っと常時ロロを恨み続けると思っているんだけど、そこらへんはどうなんだろう?実はそうでないような気もしたり。

GiGi >> ルルはまあ、理屈の脇からいろんなものがポロポロこぼれ落ちる子なので(笑)

GiGi >> ニーナはなあ…だって元々この子ルルーシュ好きじゃないだろうしなあ(笑)

GiGi >> 好きという感情を理屈で閉じ込めてるなら解放する意味はあるけど…嫌いという感情を理屈で補強している場合は、どうなんだろうなあ。

LD >> ニーナは多分、スザクも嫌いだし、ユーフェミア様の騎士のくせにユーフェミア様を守れなかったは許せねえ!と感情では思っていると思うんですよね。…でも、それをそのまま吐露するのは「スザクを選んだユーフェミア様否定」になるという“理屈”でその感情を飲み込んでいるはず。…ニーナにゼロを許す理屈が組めるかどうかは分かりませんがw彼女がその感情を抑えるとしたら、そういう“理屈”ですよね。

GiGi >> まあニーナの事はあまり深く追ってないので…ただ、感情を理屈で押さえこむのは歪みだから、それで良しとはしてこないでしょうねえ。まずはスザクに惚れさせるべきだ(笑)

GiGi >> ニーナの行動原理自体はすごく単純で、大好きなミレイちゃんに認められたい、見返したい。それだけなんですよね。本当は、大好きな科学の世界に浸ってればそれだけで幸せな子なんだろうけれども。

LD >> だからニーナがスザクの行動に対して「ユーフェミア様を裏切った」と判定を下した時は怖い事が起こるはずw

GiGi >> 当のミレイは、一足先に自立して自分の力で生きているニーナを尊敬してたりするわけだけど、ニーナはいまだ劣等感から抜け出せずにいる。それに気付けるかどうかがニーナの物語の鍵かな、と。

LD >> ああ、誰は以前からスザ×ニーナのビジョンを謳っていて、誰もこのビジョンには乗ってくれないんですけどw(汗)スザクの成果の最大値があるとしたらニーナを惚れさせる事だと思っていますw …展開予想というワケではなくって、スザクのパワー最大値はここって考え方ですねw

GiGi >> 微妙に、ニーナがゼロを云々に違和感が。ニーナにとってゼロは個体認識の対象になってないですよね。ニーナにとってイレブンを皆殺しにすることとゼロを殺すことの区別がない。

LD >> …ただし、失敗する(ニーナENDがない)とスザクはマカロニかジーパンのように死ぬ可能性が高くなるんじゃないかとw

LD >> ニーナにとってイレブン嫌いは感情…というかトラウマのようですよね。でも、全部のイレブンがそうではないという“理屈”が、ニーナにとって生徒会にスザクがいた事の許容になっていたはず。……それとゼロを憎む事は別に思いますけど?

GiGi >> まあ刺されたくらいでスザクが死ぬとも思わんけど(笑)

LD >> …ん

LD >> …ん?誤解したかな?虐殺に関してニーナに届いた情報に淀みがあるなら、区別がなくてもおかしくないかな?…でも、とりあえすゼロを刺そうとしたし、それはイレブンが嫌いとは別の感覚に見えた。

GiGi >> まあまたニーナは丁寧に追ってみます。ただまあ今のニーナにとってイレブンは敵でしかないし、スザクを許容出来てるのは“理屈上イレブンではないから”でしかないとは思います。ああ、ここはスザクがルルーシュを許す理屈と表裏になってるかも。やっぱり惚れさせるべきだな(笑)

GiGi >> ニーナは持っている情報はかなり少ないですね

LD >> いや、坂本龍馬は北辰一刀流皆伝でしたけど、役目を終えたら退場しましたしね?w(←殺したいのか?)

LD >> …何か、ニーナのユフィに対する思慕を意図的にはずして話しているように思えるんだけど、そこは何か理由があるの?

GiGi >> 何の縁もゆかりもない攘夷志士に刺されるのは、まあアリですね(笑)

LD >> 少なくとも今のスザクを許しているのは「ユフィの騎士」だったからが大きいと思っていて。…故にニーナは多分、スザクが「ユフィの騎士でない行動」をとったら、たとえ理屈上イレブンではなかったとしても、“切れる”と思っています。

GiGi >> いや、ニーナ自身がユフィの事を意図的に外してるように思います

LD >> ほう…?>ユフィの事を意図的に外してる そうなのかな?まあ、ちょっと保留。…というか落ちます。

GiGi >> すごく説明が難しい&精査してないけど、少なくとも今のニーナの言動は、ユフィのためを思って、ではありえなく思います

GiGi >> コーネリアと対照するとわかりやすい、かな。まあじっくり詰めます

GiGi >> まあニーナが暴挙に及ぶとして、それをユフィのせいにされたらたまらないという事です。ニーナの中にユフィがあるのなら、それは暴挙を止める方向にしか働かないはず。

GiGi >> あ、虐殺皇女としてのユフィを肯定している可能性はあるか(笑)

GiGi >> うーむ、ちょっと考えてなかった線だが、ニーナの持っている情報量だと何が真ユフィか見えなくて当然かもしれず…しかしそうするとニーナゆがみねえな。やべえ(汗)

GiGi >> これはつまり間接的にギアスにかかったようなものか。。日本人が名を取り戻した瞬間に発動するギアス。スザク大忙しだな。

GiGi >> というかみんなこのラインでニーナみてたのかな(^^;

GiGi >> フレイヤ開発は(ニーナにとって)まさにユフィの遺志を継ぐためのものだったのか…?

LD >> フレイヤまわりの話なら、感覚としては分かります。またニーナが何か暴挙を起すとしてそれがユフィのせいではないというのは賛成です…というかニーナが何をしてもそうは誰も言わないんじゃないかなw ただ、僕はユフィの事を意図的に外しているというより、ニーナなりに整合性をつけているんじゃないかと思う。

LD >> 基本、ニーナは「ユーフェミア様の恨みを晴らしたい自分」と「それを止めようとする心の中のユーフェミア」なら、前者を優先する子だと思う。ただ、ユフィに面と向かって止められたら「自分の感情よりもユーフェミア様の願いを優先させる自分」だと思いたい心で止まるはず。でもユフィはもういないので…。

LD >> 虐殺皇女の可能性含めて、ニーナの心の中のユフィは相当都合良く、自分を肯定してくれて、そっから先の具体的なイメージを思考停止……ってところまではあるかな?→で、その力学を覆してこそのスザクなわけだっ!(←!)

GiGi >> いや、それがやっぱり普通の読みですよね。ユフィを自己肯定の為の像として用いている…それはやっぱりユフィから何も学んでいないし、まあそんなダメ子ちゃんをスザクの理力で救うというのは普通にあるストーリーだと思います。

GiGi >> そうではなく、ニーナがニーナなりにユフィの御心を精読して、日本人虐殺という有り得べからざる事態をも呑み込んで、その代行者たらんとして今に至っているトシタラ、半端ねぇなと。もしこのパターンだとスザクと言えども改心させるのは困難。だけどもしそうだったらニーナに惚れる(笑)

GiGi >> ん、まあスザクの時と同じで、その中間というのが落とし所なんでしょうけど、自己肯定か、ユフィの存在の全肯定か、という所で、ユフィを徹底的に信じたからこそ間違えた、というほうが業が深くて好きだということですね

LD >> ……(思考中)……?んん?え〜っと。普通の読み=ユフィを自己肯定の為の像として用いている(ニュアンスの調整がいるかもしれないけど僕はここでいいと思います)=いや、ニーナ自身がユフィの事を意図的に外してるように思います →で、いいのかな?

LD >> 僕はここでいい→僕の読みはここでいい

LD >> …で。 あ、虐殺皇女としてのユフィを肯定している可能性はあるか(笑) =そうではなく、ニーナがニーナなりにユフィの御心を精読して〜 かな?だから基本は僕とGiGiさんは近い読み(普通の読み)って事かな?…ふむ。



■■■■2008-08-07■■■■

いずみの >> 今週のマガジンはフェアリーテイルですね

エルバ >> 「惑星のさみだれ」サイコーッ!!

ルイ >> 全然漫画読んでない・・・。このあたり、LDさんの「オススメ観」次第ではもうアウトって感じなんでしょう。が、僕自身の「オススメ観」は、心にいつも留め置いてくれれば(順位の中にあれば)OKという類のものなので・・。簡単な話、人間は同じ生き方はしていない。即座に反応してみせろと言われても、優先順位は異なるわけで。かなり言い訳がましいけれど、それは僕がオススメした場合だって同じことなんですよね。すぐ反応してくれたら「嬉しい」けれど、すぐ反応しないからどうこうっていう判断はしないように心がけています。加点法はしても、減点法は用いない。そこで状況や個人差など全部度外視して「オススメなんだから応えてみせろ」というのは、個人的には、奢りだと思います。・・・・・・と言い訳絶好調ですがwまーちょっと今はアニメを押さえるモードなんですねスイマセンorzゲームもまるで遊んでないや…

ルイ >> まあ、一応、買い揃えてはおこう。あ、フラワーオブライフ3巻ちょっとだけ読みましたw

ルイ >> 今度は「劇場版プリキュア5」の作画チェックかな←なんで!? あ、しゅごキャラの自己レスが先か。ついでに43話プチチェックもしようかな。43話もよかったんですよねえ。

ルイ >> ・・ということでプリキュア5の劇場版を観たんですが、田中宏紀パートだけはほぼ確信できたものの、思っていたよりは修正されたか、アクが出きっていない気がするのが残念かも。

ルイ >> 話としては「ザ・たっち」のせいで妙にこう時代を感じさせてしまう(現時点で既に)んですが、少女たちのひと夏の思い出(公開夏だっけ?)になればよく、寧ろそこに明確な年代を感じさせる作り方をしたほうが、後で彼女達が振り返って懐かしい「あの頃」を感じさせる演出になるのかな、と思ってみたり。

ルイ >> ・・あと、偽プリキュアの声が豪華で良かった。西村ちなみ、長沢美樹、釘宮理恵、皆口裕子、木内レイコってあるいみ本物よりも面白い(謝)

ルイ >> 更に更に。「プリンセスナイン」偶々録画していたちょっとだけ観てみました。確か1話が観られるんだったかな。でも観てもそこらでレンタルもされてないし、刺激だけ受けても困る所だw

ルイ >> えーと3話を観たんですけど、3話なのにやってる事が1話っぽいというか・・・「え、じゃあこれまでの二話何やってたの?」みたいな設置回でしたね。甲子園という明確目標を3話に出すって遅くないかい。その辺、自分が速度ハリハリだという事を割引いても、圧縮が追求されていない頃の作品、とはいえそうです。別に圧縮したら絶対良いって話でもないんですが。

ルイ >> ついでに、異様にBGMの音がいいのが面白かったです。「熱血」を冗談にしない為の手法の一つと言えるでしょうね。



■■■■2008-08-08■■■■

井汲 >> お!プリ9ご覧になりましたか。甲子園を目指す話は、2話で出てはいますね。最初に目指しているのは理事長で、何にも知らなかった主人公がそれに巻き込まれる、という形です。

井汲 >> 第1話は、ほとんど丸々主人公のキャラ立てに使われています。まだ中学を卒業してすらいない女の子が、大の男も軽々と手玉に取るほどの凄い球を投げる!という超大ウソを堂々とつくための世界観構築話ですね。第1話の当時の感想は http://ikumi.que.jp/pri9/firstimpression.html に書きました。

井汲 >> BGM は、作ってるのが今川版ジャイアントロボのフェニックスなので、その流れで天野正道作曲・ワルシャワフィル演奏なのですね。それでえらく音楽がいいのです。ヘッポコな作画にそぐわないすばらしい曲のギャップがまた面白い(笑)。

井汲 >> まあ客観的に見れば、色々と見るのが辛い部分もある作品なのですが、しかし何か理屈抜きの部分で、これを見てると私は身体のどこかから得体の知れない幸せな気分が湧き上がってくるのです(笑)。

ルイ >> 同時期にプレステで「ドキドキプリティリーグ」というものがあった記憶があるのだけれど、このあたりは一応「セーラームーン」からの流れなのかしら。

ルイ >> いや、そのものプリティリーグです!って言ったらそれまでですけどw

ルイ >> (映画の) ああ、音楽にも縦の繋がりはあると。なるほど。

ルイ >> んーと・・・僕が「疾風!アイアンリーガー」に感じる気持ちに近いのかな?(そうか?

ルイ >> OPの演出は面白いですよね。途中で間違いなくゲッターロボ級の劇画作画があるし、最後のナイン登場のエフェクトって、ぶっちゃけた話金田伊巧ですよね。

ルイ >> 功・・・字が違うお・・・orz

井汲 >> (「何でルルーシュがスザクに本当のことを言わなかったのか」が気にかかってる人がここに1人います。説明してくだされば幸い。「言い訳はせず、ギアスのもたらす罪(特にユフィの死の責任)は自分で引き受ける覚悟を決めている」ことはわかるのですが、それを以てしてもまだ自分では説明がつけられていません)

井汲 >> OP 途中のナインの紹介場面は、望月監督は昭和版009の OP を意識していたとか(笑)。なるほど、あれ009だよ!(笑)

井汲 >> プリティーリーグのことはよく知りませんが、独立した作品だったはず。

ルイ >> なるほど>009 アオイホノオからして、そう感じてよかったのかw

ルイ >> ああ、それは勿論>独立 流れとして、ですね。

ルイ >> えーとルルーシュについては・・・その辺を言葉にされてしまったうえでは敢えて補足する事はないですね。結局ユフィに対してはうっかりギアスであったとしても、ギアスが危険な能力だとわかっていながら人の人生をゆがめてきたのは単純な事実なので、これこれこのケースだけは情状酌量の余地が・・なんてのは、赦される話ではないんですね。

井汲 >> (さて、ポニョはいつ見に行こう…)

ルイ >> 結果主義を標榜してきたルルだからこそ(実体はそうじゃないんだけどねえ)、そこで生み出した結果を「偶然」のせいにすることは、結果への冒涜とも感じているんでしょうね。全て俺の意のままにゆがめた、という言葉でもって、ようやくそれらの結果に殉じられるという・・・まあ、不器用なコだ。

ルイ >> ポニョですかwどうしようw

井汲 >> んー。それだけではまだよくわからない…というのは、その「人の人生を歪めたことの責を負う」ことよりもまだ優先順位が高いことがルルにはあるわけですよね。それは「ナナリーを守ること」「ナナリーとの幸せな暮らしを掴むこと」で、その最優先事項があるからこそ、ものすごい罪の意識を背負いながらもギアスを使うことはやめない。で、その最優先事項からすると、スザクに正直に話さない、ってのは却ってマイナスにはたらくはずで、そこがよくわからんのです→

ルイ >> エヴァ序は3年後くらいまでに見ればいいとして・・・(おおい)

ルイ >> いや、そうじゃないです。そこはひと繋がりですね。んーと・・・「人命は等しく尊い」というお題目があるとして、ナナリーをそれら「他の人命」より絶対上位においたのが、ルルーシュの生き方だった。その為に人を殺すのは、吐いたりなんだりしながらも、自分の責になるからいいんですよ。でも、殺してしまった人を「殺すつもりはなかったんだ」というのは、奪った命を軽んじる行為ですよね。そこで正直に話せる(あるいは良い方向に脚色つけられる)なら、そもそもあんな不恰好なギアス使用はしてきていない、という話になります。そんな単純に「最優先事項」だけで動ける少年でもないんですよ。

井汲 >> →ユフィのことに関して沈黙を貫くのは、まあわかります。だけど、別にシャーリーの死について、ああいう言い方で直接的に責任を背負う必要はないのでは?と思うんですね。その他、いろいろなことにも全部自分が責めを負う姿勢を示してましたが、そういう嘘(とまではいかなくても、真実ではない)は別に「スザクの機嫌をとる」ことにも繋がらず、それによって「スザクがナナリーを守ることに同意する確率・意思の強さ」が上がるわけでもないと思うのです。

ルイ >> 一番最初の頃の話になりますが、ギアスを最大活用して王手を目指すなら、もっと良手はいくらでもあるという。

ルイ >> 言葉遊びみたいになりますけど、「嘘ながら、真実」ですよアレは。少なくともルルーシュの実感はそういっている。自らの行動が引き起こしたものなので、シャーリーの死についてもそのへんはイコールですね。

井汲 >> 良い方向に脚色をつけることはできない、というのは、とてもよくわかります。そういうキャラですね、ルルは。でも、あんな風に逆に「悪い方にわざわざ脚色する」ことが、あの会合でどういう意味を持つのか、そこがどうもピンと来ません。

ルイ >> だからルルーシュの「嘘」は、逆に皇帝同様に「嘘が嫌い」な事を象徴しているとも言えますね。

ルイ >> あ、そういえば「ウテナ」の劇場版を今まさに観てますw←突然だな!

ルイ >> ハタから観てそう見えますよねえ>悪い方に脚色 でも、自分の行いを嘘なく説明しようと思うと、ああいう表現にならざるを得ないんですね。少なくともあの少年は、そう考えている。つくづく面倒臭い、愛おしい少年ですが。

ルイ >> アニメへの興味が薄い頃、劇場で一回観たこっきりだったんですが・・・すげえ!異様にわかりやすい!w>アドゥレッセンス黙示録 当時の反応は「テラ前衛的ww」だったはずなのに、今観るとドラマが物凄くTVよりスッキリしてる!w

井汲 >> スザクにとっての、自分(ルル)の人物像を徹底的に落とす…ということは、スザクに対する媚びにはならない。逆に、「そこまでひどい人物の血縁なら、たとえナナリーであっても見捨ててやる」とスザクが思うかもしれない。いや、実際はスザクはそういう人物ではないだろうことは視聴者にはわかるし、ルル自身もそれには確信があった、ということにしてもいいんですが…→

ルイ >> この感覚は、劇場版ラーゼフォンにも通じるなあ・・・主題の再整理というか。

井汲 >> 自分の行為を嘘なく説明することをルルが重んじているのはいいんですし、ユフィとシャーリーの死について責を引き受ける覚悟をしていたのはいいとしても、それ以外のことについては、ナナリーよりは優先順位は低いんじゃ?と思うんですよね。わざわざスザクの機嫌を損ねるような言い方をするのは、その優先事項に明らかに背く。一体何のためにそんなことをしたんだろう?というのが不思議です。

ルイ >> ルルにはそういう確信はないでしょう。自分を曝け出して、その上でお願いしますという状況ですから。そこで曝け出す=ユフィの殺しはミスギアスでした、っていうのは責任の所在をぼかすことにしかならない、とルルなら考える。結果自分が殺した以上、自分の目的の中に事後的に組み込む事で、ユフィにも自分にも誠実であろうとする。そうすれば恨む側も、恨む対象を明確にできますからね。それはシャーリーにも、その辺で殺した敵味方全てにも通じる話で。

ルイ >> いや、最初から言ってますけど、そんな綺麗に優先順位「だけ」で動けるなら、そもそもルルーシュはルルーシュたりえないんですよ。ここが初級と言った所以でw理で捉えようとしすぎると逆に難しくなる。そういう意味では初級でなく、中級の罠だったのかな?

ルイ >> ギアスという能力によって世界をゆがめてきたことは事実ですから、そんな「わざわざ」という意識もないんですけどね。とにかく俺をうらまば恨め、その理由は十分になる。ただナナリーは助けてと。その一点ですね。

ルイ >> うわあああウテナわかりやすいいいwwwwww←?

ルイ >> 冬芽をアキオさんと対置させたのか。大出世だな。

ルイ >> ウテナカーだ・・・!この辺は理屈では絶対説明できないので、そんなんしようとするだけ無駄だ!w

ルイ >> ただ、キーなしでは動かない車、というのをアキオカーで演出しておいたからこそ、人馬一体もとい人車一体の表現にはなりますね。実際はウテナは車じゃないんだけど、車に例える事でウテナとアンシーの一蓮托生具合が強調されると。

ルイ >> JOJO五部を思い出すなあ、何故か。

井汲 >> うーん、やっぱりわからんなあ(笑)。あの会合では、スザクの同意を取り付けることが最も優先順位が高いことで、それが成し遂げられないんなら、そもそも危険を犯してあそこまで出向く意味がない。あの場は、普段と違ってそういう「優先順位」が特にシビアな場です。その場で、例えば以前スザクを助けたことや、ユフィを助けたことまで「自分の目的に利用するため」「黒の騎士団のデビューの演出」と貶めることにどんな意味があるのか、やっぱりわからない。「俺を恨まば恨め」という意識を持ってるのはいいんですが、【あの場は】もっと優先順位が高いことがあるでしょ、ルル君?って彼に意図を聞きたくなります(笑)。

ルイ >> ウテナの髪の毛をショートにして、アンシーの髪の毛を最初からロングにしたのは、TV版とは真逆の形で2人のアシンメトリを強調していて・・・・最終的に今2人がバイク?の上でロング髪で絡まってるんだけど、ここのシンメトリを強調する為の仕掛けなんでしょうね。なんという伝わりやすさ・・・!

ルイ >> いや、聞きたいなら聞いてもいいですけど、それが「わからん」に繋がる必要はないと思いますよ。

井汲 >> つまり“そんなに綺麗に優先順位「だけ」で動けるなら、そもそもルルーシュはルルーシュたりえない”というのはいいとしても、「あの場は」優先順位というものに最高に注意を払わなければいけない場だったはずでしょ?という所ですね。私の疑問点は。

ルイ >> ルルーシュの思考を追跡することと、これこれこうした方がいいという指摘は、別につぶしあわないので。

ルイ >> ただ1人の(リヴァルーw)友であるスザクを信じて身を預けた格好ですから、別にあのシーンのルルはそう間違ってもいないんですけどね。全ての責は俺にある→ナナリーには全然関係ないじゃん、というのが主旨なので。

井汲 >> 劇場版ウテナか…以前テレビ放映で見るには見たけど、どんな話だったかもう覚えてないや(笑)。

ルイ >> そこであのことは俺が悪い、あああの事は君の為、あああの事はうっかり・・・と分けていく行為は、繰り返しますけど特にスザクの前では「結果」を説き続けてきたルルーシュの在り様としては赦されるものじゃない。それに、主観のバイアスがかかりかねないですよね?素直に結果に従って、その結果は「ナナリーの為に世界を壊す」というルルーシュの大目的に鑑みて扱えば、やっぱり全部、あの時ルルが言った通りになっちゃうんですよね。

ルイ >> ギアスという忌むべき力をそうと知りながら行使してきた自分のありのままを曝け出そうと(不器用なルルーシュが)すれば、ああなっちゃうんだよなあっていう泣き&萌えどころなんですよね、あそこは。

ルイ >> 結果スザクに全判定を委ねて、悪事は全部ルルのせいだと断罪されようが、それはナナリーを助けてっていう本題を潰すものではないわけです。話に応じた時点で、スザクもナナリーを大事にしていることは確定ですしね。

ルイ >> TV放映でやってたんですか。ムチャしやがってw←?

エルバ >> ウテナかぁ…懐かしいですねぇ。演出とか面白かった記憶が。

ルイ >> 劇場版は思ってたより真っ直ぐですよ>演出 いや、繰り返すけど、車はおいといてw

エルバ >> 今度、観てみます。 <劇場版

ルイ >> ああ、是非。初見は「前衛www」だったんで、実際観る時の心境によってその辺変わるかも。なので、気にせず堂々と「わかりwwやすくなんかwwwねーよww」っていう反応も希望ですw

井汲 >> ………ちょっと席外してました。

ルイ >> フジテレビで何か凄い番組はじまったーーー!

ルイ >> スタジオ4℃と言えば、魔法少女隊アルスは観たほうがいいのかどうか・・・

GiGi >> 井汲さんの疑問はなかなか面白いです

井汲 >> うむ。その説明だと結局私の話は元に戻ってしまうなー。私には“ルルーシュの大目的に鑑みて扱えば、やっぱり全部、あの時ルルが言った通りになっちゃう”という感覚はないんです。

ルイ >> ああ、ちょっとフジに夢中なんで、じゃあギギさんに任せますかw

井汲 >> あ、GiGi さん、こんばんは。以前 GiGi さんが見逃した RD の ANIMAX 放映は、今週かそこらだったはずです。

ルイ >> そこはルルーシュの「背負い方」の話なので、人格の話とも言えますね>なっちゃう

ルイ >> (ノイズマン観てみてー・・・orz)

GiGi >> まあルルーシュは基本アホの子なので、ああまた今回も深く考えてないなー。で済む話でもありますが。あえて言うなら「その事実にルルーシュ自身が耐えられないから」でしょうね。

井汲 >> (ふふふ、その“フジの凄い番組”は、さっき席を外していた間に録画予約を入れておいたぜぇ…(笑))

エルバ >> わかりwwやすくなんかwwwねーよww

エルバ >> あぁ・・・・タイミング逃した・・・orz

ルイ >> (´・ω・`)>わかりwwやすくなんかwwwねーよww

GiGi >> 土の味で個人的にあれれ?だったのは脱出の保険をかけていた事で。あれ?ルル、スザクの事疑ってたん?とか思ったんですが、そうじゃなくてルルーシュもっと都合よく物事考えてるんですね(笑)

ルイ >> ルルーシュのアホの子は前提レベルがアホの子なだけで、瞬間の反応を迫られる場面以外はアホなりにちゃんと考えまくってますよ。今回のスザクの問いかけなんてのは、スザクに問われるまでもなく、自分で自分に繰り返してきた問いでしょう。

エルバ >> そして!このタイミングで!

エルバ >> 井汲さん、(おそらく)はじめまして。あまり発言もしないですけど、以後お見知りおきを。

井汲 >> > 保険アレ? ああ、はいはい。確かに、「何だ、別口でナナリー救出作戦進めてるんなら、すげえ際どい危険犯してスザクに会いに行かなくたっていいじゃん」とは思いました。

ルイ >> ああ確かに>保険 まあでも、あれは結果的に保険になっただけで、チャンスがあるなら色んな使い方ができたような。

エルバ >> タイミング良過ぎだね、オイラ。

井汲 >> あ、こちらこそはじめまして。挨拶もしてませんで、すみませんでした。(恥)

ルイ >> 4℃は正直苦手なんですけどねw録画するほどでもないっていうw←失礼

GiGi >> スザクを説き伏せてなおかつ黒の騎士団は続けよう、という(笑)あれは間違いだったんだ!と認めてしまったら、じゃあすべてを捨てて罪を償えと言われた時に抗する言葉がなくなってしまう(笑)

井汲 >> ああそうか、補助線一本引くと見えて来たかな。つまり、ルルは口ではナナリーナナリー言ってるけど、ほんとに何もかもナナリー最優先かと言うとそうでもなくて、シャーリーが落ちそうになる所に、自分の身を省みず助けようと突っ込む心も持ち合わせているんだった。

ルイ >> 僕はシャーリー云々より、ここの部分に(笑)使われる方がカチンとくるなあw← まあこのへんはどうとでも処理できる感情ですが。   いや、だから世界を変える、壊すために動き出したそのうねりが生み出したものである以上、全て結局の所は俺の責任によるものだと。そのビジョンに沿った形で起こった出来事も再構築していくことでしか、ルルーシュは今の道を歩き続けられないんですよね。壊れてしまう。

井汲 >> あの場でもし自分が墜落死してしまったら、ナナリーのことも何もかもパーになってしまうという、その状況でも躊躇わずシャーリーに身と手を差し伸べられる人物、ということを前提にして考え直してみるとわかってきそうな気がしてきました。

ルイ >> 瞬間でも数万文字レベルで思考しだしたら、東京大学物語の村上クンコースですね。

GiGi >> だから、黒の騎士団としてやって来た事は正しかったんだと言い続けなくちゃいけない。だけど「それとナナリーの事は別」だから誠心誠意お願いすればスザクは分かってくれるはず!<都合のよい思考

ルイ >> まあ、あそこはスザクがいるから2人なら絶対大丈夫ってのがあるんですけど(しれっ)←わかってきそうな気がしている所に堂々と割り込む

ルイ >> そ、そ。自分の事に関して善悪や責任の所在を明確化させればさせるほど「ナナリーは関係ないだろ!?」って話になるという。バカですねー。ユフィ殺された人にこんな事言ってもねー。

ルイ >> トトロは権利上フジテレビでww映せないからwwwダメなトークにwww>4℃

ルイ >> だめだ、画面映せないから凄い楽屋ノリになってきてるw

ルイ >> よしウォレスとグルミットを探そう。

GiGi >> だから保険は、ナナリーの事は分かった!だがお前の事は許す訳じゃないぞ!と言われた時のために退路を確保してるんですね。そう考えると“裏切ったな!”に込められた感情もなかなか趣き深い。

エルバ >> フジ系列……現在、東海テレビでは「西洋骨董洋菓子店」が始まった所です・・・

ルイ >> うん。それもありますね。ギルフォードへの指示がかなり漠然として「全体的に使役するギアス」なので、もっと色んなシチュエーションへの汎用を考慮したものだとは思うんですけど。

井汲 >> そうそう。理屈ではスザクに裏切られる可能性を冷静に計算に入れてるのに、ほんとに裏切られる(と思い込む)と涙流して悔しがる(笑)。そこはおかしかった。

井汲 >> ギルフォードへのギアスは、直接は今度の件の保険じゃなかったろう、という見方には賛成。あの場にギルフォードがいる保証は全然なかったわけですしね。

ルイ >> 一方でスザクだから、あの場で一対一で殺されるような状況は想定していない、といウこともわかりますね。それを恐れていたらギルフォードの配置が意味をなさない。スザクだから、法で裁くとかいって自分を捕らえるあたりまでは「信じてた」。ただし、あくまで一対一で。

井汲 >> たぶん、保険も何重かにかけておいたんだろうな、と思います。実際に視聴者に見えたのがギルフォードギアスだっただけで。

ルイ >> 「あの場にギルフォードがいる」事自体は全くの偶然ですけど、捕えられたあと映像なり尋問なりで顔を観るであろう彼を使う、という点では、やっぱり保険ではあるんですけどね>ギルフォード ただ、もうちょい色々使うと。まあ、フツーに来週命の危機ですが。

ルイ >> いや、多分理屈でも計算に入れてないと思いますよ>裏切られる ギギさんの言っているのは・・・ルルの思うスザクの裏切りってのがどこにあるかって話ですね。自分にとって都合の悪い「ルル赦さず!」は、別に裏切りではないという。

ルイ >> アンティークは切ない出来ですねえ・・・しかし、あの撮影処理はなんなんだろう。

GiGi >> そうそう。スザクが一対一と言ったらそれは嘘はつかない。スザクは言った事は必ず守る(無根拠な信頼)。だからナナリーの事を約束させようとした。それが、スザクに嘘をつかれて裏切られた形になってしまった=ナナリーの事も空手形になってしまった。だから、裏切られた!なんでしょうね。

エルバ >> さて、お先に寝ますね。おやすみなさいzzz

ルイ >> しかも、状況的にシュナイゼル呼び込んでますしね。誤解と誤解で妙に公平になってしまった。

ルイ >> スザクが「1人で来たのか」と言った事に対して「オマエモナー(誰)」と言い出さなかった時点で、既にこの回のルルーシュは始まってますからね。

ルイ >> しかしポジティブに考えれば、誤解と誤解を互いに背負いあった事で、誤解の先の赦しには辿り付き易くなっているな(ポジティブだなあ

井汲 >> “スザクに嘘をつかれて裏切られた形になってしまった=ナナリーの事も空手形になってしまった”ああ、なるほどー!その構造は綺麗だな。

井汲 >> エルバさんお疲れ様でした。

井汲 >> (とるてあのムックって、もしかしてこれ…?http://d.hatena.ne.jp/k87p561/20080726/1217032073 ぬう、これだとちょっと買う気がしない)

ルイ >> 今週スザクがラストに背負ったのは、まさにスザクに対して語ったルルーシュと近似状況ですよね。違うんだ!ってルルに説明しようにも、基本的にはやっぱりこれも「違わない」・・と、彼らなら考える。

ルイ >> ロマンアルバムじゃない・・・・・・・・・・!?絶望した・・・!!!!orz

ルイ >> ああ、でもコメットさんのムックは普通に買ったなあw

ルイ >> プロモ映像はまるでどうでもいいんですが、声優映像ってなんですかね。作品回顧?あやひーが5分以上でてるなら買います←ダメだこいつ

井汲 >> 同ブログからもうひとつ。http://d.hatena.ne.jp/k87p561/20080807/1218124043 ほほう!

ルイ >> じゃあ、僕が買いますよ。CDアルバムより安いじゃんって思ってしまうw

GiGi >> スザクは行動で示すしかないんですよね。だからナナリーは安泰。死ぬような目には合うだろうけど(笑)

ルイ >> クリアファイルは・・・ネット通販してくれないと・・・orz

ルイ >> ああ、そうそう。ギギさん、ロロは?>ナナリー 

ルイ >> うーん、ガイドブックか・・・もう全編穴が開くくらい見てるから、あんまりガイドして欲しい事ないなあ・・・w>とるてあ 監督インタビュー観たいほんと観たい。

井汲 >> (ドラマ CD では、最終回で乃絵と友達になってた子たちが、どんな馴れ初めで友達になっていったか描かれてるよー(ひそひそ)。ホンは岡田さんだよー(ひそひそ)。お買い得だよー(笑))

ルイ >> うっぐ!今、僕ホンキで高垣ファンだからな・・・!>ドラマCD

ルイ >> てか、アニメディア絡みって時点でこう、なんか、アンオフィシャルなオフィシャル画に占められたグラビア本とかになりそうです・・・w

井汲 >> まーロマンアルバムはコードギアスで出るそうなので…そっちに期待してください(笑)。

ルイ >> 乃絵が友達を作る事に苦労しないことは、物語の中でもわかってますけどね。言われると聴きたくなるなw

ルイ >> ギアスはいいよ・・・(おいおい

ルイ >> ギアスみたいな露出ありほうだいな作品はでも、正直どうでもいいですね。とるてあのような作品にこそ・・・僕は今「カブトボーグ」と「とるてあ」の本が欲しい!文字大目なのか!

井汲 >> さて、そろそろ寝ます。ではー。

ルイ >> 僕はウテナ劇場版を見直して寝ようかなw

ルイ >> あ、西村純二監督ってことで「風人物語」も観ようと思ってます。これは完全にとるてあ厨として、ですね。押井守監修ってクレジットのせいで、観る気が置きづらいんだが←w

GiGi >> ロロの事は考えてない(笑)というか考えてるように思えない(汗)

GiGi >> まるで思いつかないという事は、ロロが裏切るという可能性は考えてないんだろうなとしか。

ルイ >> ロロに対して「潜ろう」としたこと自体ないという話になりますかね。

GiGi >> 今週公開の映画「ダークナイト」がすごい評判なので、万難を排して見に行く予定。

ルイ >> シャーリーを殺した事についても、その場の話の流れを知らないルルとしては、単純に秘密を守る為という解釈で納得しているか・・・

ルイ >> きょ、きょうの天気のBGM、「紅」のBGMじゃね・・・いい曲だなあ・・・紅もちょっとサントラ欲しいなあ。

GiGi >> ルルーシュは基本思い込みでしか人を見ないですから(笑)。だからジェレミアを無邪気に信用したりするし(笑)

ルイ >> 一応ロロって、ギアスで保険かける事は可能なんですけどね。

ルイ >> いやジェレミニアについては無邪気ってわけでもあるまい。あそこで血の涙を流して動いたジェレミアの心の力は、信じるに足るものでしたよ。

ルイ >> 基本的に善性っちゅか、人が善いことは間違いないけどw

GiGi >> さっきアホの子という単語を使ったけど、それは物事を自分の都合のよい方向に解釈する力で、スクランの天満や稲葉が持っているものと同質なんですよね。

GiGi >> ただ、それが負の方向…世界は自分に対して悪意を持っている…という方向に向かうと悲惨なことになるわけですが。

ルイ >> どうでしょう。皇帝などに関しては、都合悪い方向一点で解釈していた気もする。僕やLDさんは、天満や稲葉がもつ力は言葉様あたりと並べて「認識力」と言っちゃったりするんだけど、認識力としてルルを捉えたことはないですね・・・。

ルイ >> ああそうそう、時間差で入れられちゃったけど>負の方向 まあLDさんや僕のヤツは、解釈通りこして世界を追いつかせる力を意味しちゃいますしねw

GiGi >> ルルーシュは、自分がいったん信じると決めたものはよほどの事がないかぎり信じつづける。はたからみたら滑稽なくらいに。スザクのことも、たぶん後で思いなおすはず(笑)

GiGi >> スザクがスーパーヒーローなのはルルーシュの認識力の力ですよ(笑)。その観点でみると、今回のスザクはちょっとピンチなんだけど(笑)

ルイ >> 表面的な思い込み、一貫性の話では天満あたりと並べるのもアリかな。認識力というワードは色々含んじゃうから控えようっと。

GiGi >> ナナリーのピンチに際してルルが「スザク!」と叫んでくれれば万事解決\(^O^)/

ルイ >> ああ、そうは全く思ってないです>スザクがスーパーヒーローなのは〜 信じる事を決めるという点では、スザクとルルーシュが似た人間である事も描かれてますね。

GiGi >> 私がスザクの事わからんと言いつつ信じてるのは、ルルーシュの信じるスザクを信じてるからなんですよね。

ルイ >> うん。でもスザクはスザクとしてそうなったんであって、ルルの認識に沿ってそうなったのではないというだけの話ですね。だからルルがまるで望まない、ナナリーの「スザクさん!」にも応えちゃうわけで。

ルイ >> 仰っている意味あいが「ルルーシュからみたスザクはスーパーマンだから、スーパーマンなんだろう」的な意味である事は理解したつもりです。認識力という言葉は、その生まれるきっかけレベルからだからちょっとややこしい言葉で。

ルイ >> ルルーシュが「僕は・・・ブリタニアを、ぶっこわす!」と言った後に「だからスザク、君は内部から変えてみろ」とか言ってた日には、完璧な認識力ですがwどんな真田一族w

GiGi >> それはそうでしょうね>そうはまったく思ってない。そして世界は実際そうはなっていないでしょう。だけどルルーシュの中では「スザクなら何とかしてくれる」というのは絶対のルールだし、それを尊重したいというだけの話です。

ルイ >> はい。ルルの祈りを信じてあげたい、というニュアンスでは汲み取らせてもらいました。

ルイ >> つまりロロに関しては信じる信じない以前に、やっぱ「考えた事もない」が正解なんだろうなあw>認識

GiGi >> 因果をねじまげる力ですよね。まあ扱いが難しいので棚上げしたほうが良さげですね。

ルイ >> そうですね。ルルの場合は、個人的には「追認」に見えるんです。ただ表層的な事に関して言えば、その存在の本質を丸ごと信じるという点ではイコールだったりしますね>因果

ルイ >> 僕がロロなら、ナナリーは殺したいが・・・

ルイ >> それもナナリーを失ったらルルがどうなるとか、そういうところまでは考えを及ぼさないでの発想ですけどね。ロロは自分の場所がなくなるのを恐れてるだけでしょうし。

ルイ >> ギギさんの「厄すぎて大丈夫」というナナリー読みに沿うものとしては「リィナ・アーシタ」という例もあるなw

ルイ >> とりあえず来週の見所としては、あのバトルマニアなラウンズを殺すのがスザクかジノかって所かな?(なんで死ぬの前提なの?

GiGi >> まあ見方としては超上級というか、Z級だと思っておいてください(笑)。

ルイ >> ギアスの速度なら、来週だけでスザクとナナリー脱出、カレンはジノに解放されてジノはラウンズをこっそり始末、くらいの進度は普通にありそうだから怖いなあ。

ルイ >> Z級ってwイロモノかいw

ルイ >> ルルいじめが飽き足らない場合、ミレイさんとリヴァルが危ない。友達認定してもらえなかったリヴァルが(笑)

GiGi >> 例えば、なぜルルーシュはスザクに絶対勝てないのか、なぜそれを我々が当たり前に思うのか、とか考えるとなかなか面白かったりします(笑)

ルイ >> うん。僕はLDさんと話していて、これは決め付けというよりフレームの一つとして使うと面白いですねって話になった記憶があるので・・・つまり「ルルーシュがスザクに勝てないと思っているから」となるわけですね、認識力ビジョンではw

GiGi >> やー昨日の話でニーナが俄然気になってたりします(笑)。スザク大忙しだ(笑)

ルイ >> ニーナの救い手は、いるならスザクしかいないようにも思うんですが、ニーナが自分で立ち上がる方法もないわけではないのかも・・・例えばミレイにビンタされた後抱きしめられたら、どうかな?幻影からは解放されないかな?

ルイ >> カレンはジノにお任せできそうな気がするんですけどね。本来でいえば、スザクは三役はこなさないといけないw

GiGi >> 細かく見ていくと、部分的にルルーシュがスザクを出し抜いている事もある。だけど“絶対勝てない”なんですよね。

ルイ >> つまりシャアがアムロに勝てないのは(略 まあ「逆シャア」に関しては、認識力が長じて設計図レベルにまで直接及ぼした感があるがw

ルイ >> そういう意味でいくと、R2の7話が面白い見え方になってきますよね。あそこに関しては、出し抜きレベルではなく「勝って」ますからね。認識が転じた証という捉え方になる。まあそれは認識力で括らなくたって、意識が変わったといえばその通りなんでしょう。

GiGi >> あそこでルルーシュが、最後までゼロを演じきるビジョンを手に入れたのも趣き深いですね。

GiGi >> あーワールドエンドの歌詞よいわー(などと今更言ってみる

GiGi >> あの歌を最初聴いた時は涙が溢れて止まらなかったのだが、最近はまったく心地よくなってきている。CCの存在が大きい。

GiGi >> バンナム様には是非CC育成ゲームを出してくださいとお願いいたしたく。

ルイ >> 男性主人公ならCC、女性主人公ならオレンジですね。わかります。

GiGi >> …オレンジ育成…人工無能系ゲーム?

LD >> おはようございます。ところで今週の一番は本日、深夜という事でお願いします。

LD >> 。o(うん、やっぱり7話は「最後までゼロを演じきる」つもりになったんですよね。…でもそれはどういうゼロか?というのもあるなあ……思考中…)

ルイ >> Mステのサザンスペシャルを観たわけですが、結構感動的でしたね。僕別にファンじゃないけど。

ルイ >> 新曲も、70年代初頭あたりにポール・サイモン等が推し進めていたアーバンソウルの延長にあるようなベースラインであったり、ホーンの使い方がファンカラティーナ〜ネオアコ(ノーザンソウル?)のナガレにあったりして、特別こう、時代に沿って新しいものを取り入れようとしているようには、僕には見えない。ユーミンとは似て非なるというか。

ルイ >> それでも30年第一線にあり続けてこれたのは、それは何なんだろうという事ですね。僕はメロディ厨なので、桑田さんの歌詞にあるとおり「胸にあるのはメロディ』だから、というのであれば、そうなんだろうなと。

ルイ >> ただ、例えば手塚治虫が劇画も多少取り入れようとしてみたり、ジョン・レノンがビートルズがライブしていた頃「数十年後、音楽のトレンドが変わったなら自分たちも変わり続ける」と豪語してみせたように、変わらないことと同じくらい、変わり続ける事も凄い事なんですよね。んー・・・深いなぁ、サザン。

GiGi >> コードギアスメルマガ、17話はタイトルを土の味にするか玉砂利の味にするかで喧々囂々になったとか、マジどうでも良い情報がw

ルイ >> 全米展開も考えている以上、土の味が正解だと思います。玉砂利の味を提案した人はアホですね。(どうでもいいのにマジレス

ルイ >> NHKw何故プーチンの名前を出さないw

LD >> オッス!おらLD!

LD >> …休み中は本棚と雑誌の整理なんだあああああああああああ…orz きっとそれだけで、台無しに時間を費やしてしまうんだあああああああああ…orz

LD >> …ルイさんが諸評を沢山書いてくれたので、ちょっとゆっくり更新できるかな?

エルバ >> 本棚……どう考えても入りきらなくなったので、つい先日追加棚を購入しました!

エルバ >> LDさんは「SWINGING」が好きなんですね。私はEDの「登頂者たち」が好みでした。「SWINGING」も良いですけどね!

LD >> 「ストウィ」がユニット利用をしているという話に興味が沸くところ。…ぼちぼち、ユニットやWF分類の話も進めて行きたいところですが…。まあ、何かいろいろ次から次へと…。

LD >> エルバさん、こんばんは。「SWINGING」好きですねえw

エルバ >> 周囲のアニメ好きな人間が、「ドルアーガの塔」を観てくれなくて悲しい・・・。1話目で辟易してしまったとのことorz

エルバ >> LDさん、こんばんは!

LD >> 「ドルアーガの塔」と何の縁もない曲かもしれませんが、なんか僕の中でTRPGのある種の“緩さ”とリンクするんですね。>「SWINGING」

LD >> あのアニメ、第一話で人を振り落としますよw…でも、それについてきた人はもう何観ても楽しいくらいの感覚になりますね。…いや、僕はそうだったってだけなんですけどw

エルバ >> あー、OPの絵と合わせ技で、ある種の緩さを感じるってのは共感できる気がしますw

エルバ >> 二期が楽しみですね!

GiGi >> 更新:Cの世界のSF考証をしてみる - 未来私考 http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20080808/1218206621

GiGi >> 早めに盛り上がっていますね

ルイ >> 1話だけじゃどうだろう>ついてきた人 2話もみてのあわせ技じゃないかなあ。

LD >> 。o(…mantrapriさんにもレス打たないとな…)

エルバ >> 第1話の裏(?)を、それと知らずに観た友人が「なんだ、これは・・・」と。そのまま観なくなってしまいました(TT

LD >> 「明るく楽しく世界を救う」っていうんでしょうか。でも、裏切られたり、突然仲間が死んだり……でも、明るく楽しくって、そういうサイクルが好きです。>「ドルアッガ」

GiGi >> 土の味は、それで行こうと思ってたら、よく考えたら玉砂利だから土の味しないじゃんどうしよう!?みたいな話ですねw

ルイ >> ほう、ブログにそんな話題が。・・というかDC2の話題にはレスつけねばなるまいw

ルイ >> 1話が好きだけど、二話が案外まともなフリしてがっかりっていうニッチーな人もいるかもしれないw

GiGi >> 調べ物のいらない記事は書くのが楽だ…スザクの心理とかちゃんと本編見直さないと確定できないからなあ。全部推論て事で書くかなあ…

エルバ >> DC2…これは後ほど熟読せねば!美少女ゲームのアニメ化作品としては、個人的にはヒットでした。

ルイ >> どうなんだろうなあ。キャッチャー方向に場外弾とか、そういう扱いですかねw>ヒット

ルイ >> で、飛雄馬「あの飛距離・・・あいつは凄い!orz」みたいな。そういう困った評価をしたい作品ですね>DC2 歪すぎて可愛く見えてきちゃうという、人間の錯覚を利用したような(してねえよ)作品でした。

ルイ >> フェデラーが旗手というのはかっこいいけど、テニスが予選からあげていけばいい競技だから、っていうのも当然ありますね。

エルバ >> 私は高垣さんと田村さんの声があr(ry

LD >> 。o(…レス中…)

ルイ >> 高垣さんは最高ですからね(すっごい真顔)。

エルバ >> ドルアーガの1話目が好きな人には、MOEのアニメをおすすめしておけば・・・・・・

エルバ >> True Tearsも良かったですねぃ

ルイ >> いやそれはドルアーガに失礼だと思うけどwまあ、でも、ベクトルだけで好みを入れそうでないものをはじく人っていますしね。

ルイ >> ドルアーガの1話は、寒いネタを徹底しているなりにコンテ演出のデキは相当いいんですよね。そこは間を詰めようとして詰められているんだから、評価してからじゃないと始まらない。良い意味で酷いホンでしたがw

ルイ >> truetearsは口開くと数万文字分の愛情が飛び出すので、あまり触れない方向でw



■■■■2008-08-09■■■■

GiGi >> そうかオリンピック開幕したのか

GiGi >> とるてあは見なきゃとおもいつつまだ見てない。

ルイ >> 北京開催決定の時のIOCトップ、サマランチに大歓声をあげていたのがとっても「らしかった」ですよ>開幕

ルイ >> 思ってくれてるならそれでいいっていうのは数日前の言い訳で主張したとおりですw>とるてあ

エルバ >> ちなみに私自身は、ああいった新しい取り組みは大好きですし、大いに評価してまする

ルイ >> どうなんでしょうね。1話で視聴者を選りすぐる事にどれだけの意味があるかっていう気はするんですが、僕らは耐えられるんで、それは好きですよねw>ドルアーガ

エルバ >> 作品全体を考え、更に商業的な視点なども含めて観れば、あれを1話目でやるのは避けて欲しかったとは思いますw

ルイ >> 1話で作品の方向性をある程度示すっていうのは別に間違ってないと思うんですが、裏1話の場合方向性どころか「作品を最上に楽しむ為のキャパ」をイキナリ要求したような・・・w

エルバ >> じゃないと、GONZOが潰r(ry

ルイ >> 表1話のネット放送(観た事ないですwwww)と、多分視聴者をイコールで計算してると思うんですよ。そこが既に間違ってたとは思います。

ルイ >> ×視聴者 ○視聴者数 いや大差ないなw

LD >> 「第一話で視聴者を振るいにかけるような事をしちゃいかんだろう」と指摘する人がいても、その通りだと思うし…(汗)なかなか難しいところです。第一話であれはなかなか意図を掴みかねるんですね。>「ドルアッガ」

ルイ >> そう、僕、表1話観た事ないんだよなあ〜w大体こういう話なんだろうなって程度でw

ルイ >> 作品自体が表現を何か一つ志向する時点で、どこかを「ふるいおとす」のは自然な事だと思うんですよ。全く無色な表現ってのもナカナカないし。

ルイ >> でも、ドルアーガでふるい落としたのは、潜在層ごとですからね。ドルアーガを最大限楽しもうと思えば踏み込まざるを得ないような部分まで、表と裏のあり方でアピールしちゃった、みたいな評価をしてるかな。浅く楽しむ事をイキナリお断りしたようなイメージ。

LD >> あっと、ところでエルバさんは「惑星のさみだれ」を読まれたんですね。

エルバ >> では、今週のドルアーガを決めましょうか。

エルバ >> 大好きです!!!

エルバ >> GiGiにもかなり前から勧めているのですが・・・てか、布教用に1冊進呈したいくらいなのですが・・・

ルイ >> 酷い話ですね!!!>かなり前から勧めているのですが ←

LD >> そうですね。少なくとも裏一話で組んだストーリーの延長とは言い難いシナリオをその後の話では組んで行っているわけですからね。>浅く楽しむ事をお断り

ルイ >> そこがスタート地点というのではなく、そこが最深部に近いんですよねw死亡フラグの虚と実とか、皆が皆意識はしないよw

GiGi >> かなり前から進められてるのですが、行く漫喫どこにもおいてなかったり。

ルイ >> ああ、漫喫で読むというテクニックがあるのか。お目当てのホンがないと切なくなるから、基本買ってましたね。そうか、漫画喫茶なんていう文明の(えー

GiGi >> まあ買ってもいいのですが、あらすじというか設定というかジャンルすら知らなかったりします。SF?

GiGi >> ヤングキングコミックだと言うことは最近把握した。

LD >> あれ、いいですね。思わず「サイコ・スタッフ」とか「散人の左道」とかも買ってきてしまいましたw>「惑星のさみだれ」

GiGi >> ところで少女ファイトは読みました。日本橋ヨヲコさんの漫画は実は読んだことなかった。

ルイ >> 少年画報だった気がすることは、前オススメされたとき調べた記憶であるな!

エルバ >> まだ「散人の左道」は買ってない><。 そろそろ別シリーズの1巻がリリース予定だったかな。

ルイ >> さすがヤワラちゃんやで。

エルバ >> 水上氏は「戦国妖狐1」(ブレイドコミックス)が発売されたところですね。

GiGi >> この夏はいよいよFateに手をつけるかな、などと思っていますが

LD >> なんか感想とか聞くと、「エヴァ」の流れとか、セカイ系の文脈とかで、語られているような気もするんですけど、僕はちょっと違う感じで受け止めていますね。セカイ系だとは思うんですけど…。

LD >> >「惑星のさみだれ」

GiGi >> Fate/zeroを普及したいからFate/staynightも把握しとかんとな!という転倒した状況

GiGi >> ますますよくわからんw>セカイ系

LD >> あ、すんまそん。「Fate/zero」読みます。…ってようやく手につきそうだ。

エルバ >> 私がここまで「さみだれ」好きなのは、作中で語られている大人観とか教育観が自分と近しいことも影響しているので、他の方とは評価がかなり異なってくるかもしれないなぁとは思ったりしますね。

ルイ >> セカイ系で思想(テーマ)そのものを括る事に、根本的に懐疑的だったりしますね。

LD >> まあ、読まないと分かんないんじゃない?w

エルバ >> あー、私もFate/zero購入せねば。「空の境界」のように、読んだのが数年遅れという状況は回避しない所。

GiGi >> まーそうですね。見かけたら買います

ルイ >> 個人的にはオススメされたときは、何一つ情報を得ないで接したいくらいですねwまぁする人にもよるんですがw

ルイ >> いや、空の境界持ってるけど読んでないですよwアニメが終わるまでは積みですねw>回避したい

エルバ >> 親切な私は、GiGiにほとんど情報を与えておりませんよ!(ぇ

GiGi >> わたしはネタバレは全部摂取してそれでも面白いもの以外はどうでもいいですね(ぉ

GiGi >> ネタバレまったく気にしないって散々言ってるのになあw

ルイ >> ああ、そういえばwiiのシレンは結局どうだったんですか?搾取させてくださいよ。

エルバ >> あー、原作読まずに映画を観るってのは、空の境界に関してはある種の贅沢ですねぇ・・・ウラヤマシス

GiGi >> 全滅して持ち物が消えた時点で放置していますw>Wiiシレン

ルイ >> ネタバレは、ネタそのものよりもバレした瞬間に発生するバイアスが勿体無いから好きじゃない。まあ、そういうのは個人差ですね。

エルバ >> Wiiシレンは購入したものの積んだままで・・・

GiGi >> ダンジョン攻略の為に装備整えるとかだるすぎてやってられん。かといって無手では勝てないのが…

エルバ >> あら、GiGi様も買ってたのか

LD >> “エヴァ世代”の心象を語るのに有用なツールだったような気がしますが、物語の全体を分類するにはどうだろう?という気がしますね。…セカイ系の構造を持った物語を、並べてセカイ系的心象から生まれた作品と語られてしまいそうな側面を危ういと思っています。

ルイ >> あれ、無手勝ダンジョンがシレンの本質でしょ?

GiGi >> ということでもしプレイする際はイージーモード(持ち物消えない)でプレイ推奨。なんで途中で切り替えられないかなー

GiGi >> そこまでたどりつけねーっす>手ぶらの最強ダンジョン

ルイ >> えーと、つまり、ノーマルダンジョンに潜る「前」の話ってことかな?

GiGi >> 仲間が死ぬと全滅扱いなのがつらすぎる…

ルイ >> アスカの頃から既に感覚としてもっていたけれど、純正の不思議のダンジョンにたどり着く前に全員のプレイヤーレベルを上げようというのは、ちょっと親切過多な感じですよね。

ルイ >> なんだってーw仲間をワザと殺させて洞窟マムルを殺したりしていたのに(おいおい

GiGi >> プレイヤーレベルあげるのは良いんですけどねー。手間をかければ誰でもクリア出来るダンジョンを延々やらされるのはただの苦行

LD >> さて、そろそろ今週の一番に入りましょうか。

GiGi >> で、手を抜くと死んでアイテム消えるw。手を抜かせるか最初からダンジョン選べるようにするかどっちかにしてくれと。

ルイ >> いや、でもそれって「死んで覚えろ」という不思議思想とはちょっと矛盾してません?プレイヤーレベルをのきなみ階段設置して整える必要はないはzすで。

エルバ >> 不思議のダンジョン系は、新規プレイヤーの取り込みと既存プレイヤーの満足感の確保に苦戦してますねぇ・・・他のジャンルにもいえることですが。

ルイ >> 結局の所、そこですよねw>最初から選べる まあそれアリにすると、購入者のうち三割くらいはメインダンジョン以外シカトしますがw

GiGi >> そうそう。死んで覚えるゲームなのに死ぬなって言われると困る。なので死んでも困らない設定でやるのが(ぬるく思えても)正解。ただし一番最初しか選択できないので屈辱に感じてもイージーモード選ぶべし。どうせ無手ダンジョン潜る頃にはアイテム消える消えないとかどうでもいいし。

ルイ >> 他ジャンルより上手くないとは思いますね。アスカだって、ちゃんとしたダンジョンに潜るために30時間コースですよw

GiGi >> いっそ最初からやり直すかなとか思ったけど幕間の小芝居もうざいのでモチベーション上がらずw

ルイ >> それもアスカ同様だなあwつまり、ダンジョンの数も欠点もアスカを拡大したものだとw>小芝居

LD >> 「ワンピース」はレーザー対音…なのか?ってかこの人、音楽家なのか?

GiGi >> せーがー様のやることなので

エルバ >> 音楽の人は腕の関節が多いのが気になります・・・ >ワンピース

ルイ >> セガ様は、ユーザー視点からの作り込みにおいてはニンテンの10%くらいの実力ですからね。ノウハウ沢山あるのにw・・・さて、ジャンプですか。

LD >> 。o(…あわわ「シレン」の話に花咲いとる…)

GiGi >> 。o(…ただの愚痴なので気になさらぬよう…)

LD >> 「ブリーチ」って何か隙を見せると、ラテン系オカマなキャラが敵に現われますねw

ルイ >> まあセガだけの責任でもないんですけどね。城材云々言い出した時点で、チュン自体横に逃げてるわけで。ここまでは必然の流れです。つまり、何も生み出してない(辛口)・・・で!表紙がトリコ!(強引

エルバ >> あの敵は、バスタードを思い出させました。 >ブリーチ

ルイ >> 確かにブリーチって時々バスタード思い出させるなあ。

GiGi >> トリコはまあ大安定。

ルイ >> 「トリコ」小松の死亡フラグを堂々と脇にのける強さに惚れました。寧ろ一緒にいたら死んでたな、みたいな話ですかね。

LD >> 「トリコ」のスタンドというか…オーラのキャラがいいですね。トリコが悪鬼(?)で、ココが死鬼(?)というか…w

LD >> …というか、もうルフィもただでは勝てない領域に入っているのか…。「ワンピース」で特訓とか、悪魔の実2コ目とかやるかな?

ルイ >> 特訓フェーズに時間を割くことは想像できないなあ。強いて言えば実践即特訓ってとこかと。

ルイ >> 「アイシールド」  もう、モン太主人公でいいやっていう開き直りを感じる回w

LD >> 「Dグレイマン」クロス元帥死んだのか?…また突然な。

エルバ >> ルフィに特訓ってのは似合わない気はしますねぇ

LD >> いや、これで次は、セナがモン太のカバーで、ヤマトを下すんですよ?友情努力勝利万歳!\(`・ω・´)/

ルイ >> 大和の絶対予告とやらがそそくさと破れたんですが、この辺やっぱりあんまり試合運びが上手くいってないかなあ・・・絶望感はやはり神龍寺戦がトップだ。

LD >> 「ワンピース」ではやらなかった事ですよね。>特訓 それから悪魔の実2コ目は超聖水ネタといえるかな。いずれも、しないのが「ワンピース」のポリシーだと思うんですけどね。

ルイ >> ギア3がそうなように、結局やるにしてもギミック、発想、覚悟の話じゃないですかね。

ルイ >> (誰かキャプテン翼について語りだせばいいのに・・・)

LD >> 白秋もかなり上手かったと思うんですけどね。…まあ、何だかんだ言って帝黒は「キャラ積み」がちょっと足らなかったかな?

ルイ >> (´・ω・) つ翼 ドゾー

LD >> 「ネウロ」レベル100のファンは何故カリアゲくんなんだろう…?ww

GiGi >> ネウロはニコマスPのことを言ってるのかと思ったw

エルバ >> 「本物のアイシールド」「憧れの選手の息子」という表現だけ見るとすごくキャラが積まれているように感じますけど、何となくキャラ積みが足りない感覚はありますね

ルイ >> つか、ジェニュイン語れば語るほど、ホントアヤエイジアですねwワザとだな、ここまでくると。恐らく〆のころに唐突にアヤの独白を挟むに違いない。

LD >> つ〜翼 ドゾー→  (´・ω・`)

GiGi >> キャプテン翼は…これは一応書き下ろし、なのかな。そのわりには絵柄が今の絵じゃない気がするが…

LD >> つ〜〜〜〜〜(´・ω・`)〜〜翼 ドゾー→

ルイ >> ただ、今週のネウロの速度感覚自体はちょっと好き。HALの頃を思い出させるというか。

エルバ >> アヤのCDを捨てていることで、アヤよりも格上なことを演出しているはずだけど……

LD >> というか、今回、アヤの歌を「くだらない曲」と言って捨てるシーンがありますよねw

ルイ >> LDさんが折角スルーしてくれていたのに、反応してくれちゃったよ!(どっちだよw)>翼 いやあ、描き下ろしでしょう。

ルイ >> でも、大差ないようにしか見えないw>くだらない

GiGi >> ワンピースはいっそこいつらを手下にしたらどうだろうw

LD >> 格上かどうかは微妙だと思うんですけどね。ジェニュインの心に孤独がなければ掛らないだけだし、また、CDを出していた時よりアヤはパワーアップしている。

ルイ >> あの手紙で静岡くんだりまで皆来れるんなら、日向くんちの家計事情もそんなでもないな、と・・・(メモメモ でも、さすがの金太郎飴の持ち味は出してましたね。あと時代を意識してか、あねご→早苗ちゃんエピソードを20年後に挟むというwスゴイw

エルバ >> 読者にとっては、ジェニュイン>>>アヤという感覚は抱きづらい気はしますよね。

LD >> 以前に話したように、この話の焦点は、シックスがアヤをスルーしているのか?って事ですね。……は!

GiGi >> むしろアヤのほうがシックスを袖にしている可能性もある、かな。

LD >> アヤ・エイジアがゼブン…∴(´A(`○=( ・ω・´ )

ルイ >> 雑技団点火?w

LD >> 調教発言にけっこうネウロ、カチンときていますかねw

ルイ >> 生物としての天敵云々と違って、ロコツに下位扱いだからシックスがネウロに向けたソレよりある意味キツイですしね>調教

GiGi >> その発想はなかった的なネウロがよいですねw

GiGi >> そうゆう発想をする人間がいるということ自体が慮外だったという感じでしょうw>調教

LD >> (´・ω・`)さて…そろそろ「バリハケン」の時代が来ても…オイラいいと思うんだ…?(´・ω・`)

エルバ >> ネウロがMに目覚めたらどうしよう……見てみたい気もするねっ!

ルイ >> チャイナの演出力を俺結構評価。

ルイ >> ネウロの速度なら、来週1話で完全にやりきって欲しい気持ちがあります が、まあ、2週かな。

ルイ >> ナルトはホント、評価しなおそうにも単行本読みでしか難しいなぁ。

LD >> 「ぬらりひょん」…ぬらくん、妙に腰が定まったな?…まあ、キャラとしてはこの方向の方が好みだけど。

ルイ >> 思ったより早かったですかね>ぬらくん

エルバ >> 今後、単純なバトルものにならないことを祈ります・・・ >ぬら

ルイ >> 先週の夜遊び編?が結構良くて。あれを作れる感覚があるなら、まあそのへんのメリハリは大丈夫だと楽観視してるんですけどね。

LD >> この八尾の人、実は目が見えないとか、泣き虫サクラみたいに、妙にキャラが立っちゃって、話が長引くに500点。

ルイ >> 「スケットダンス」は今週もスケットダンスセンス炸裂ですね。最近、何かこの辺包み隠さずやってますね。スイッチ過去編あたりでスイッチ入ったかな?←ダメだこいつ

GiGi >> アイシールドは乾坤一擲の風穴があいたものの、ここから大逆襲だというのは虫が良すぎる話なので、どうしますかね。さくっと試合終了してしまうかもしれませんね。

LD >> 「お前、どこまで行くんねん!」が良かったw ダメ面子の中でモモカは一番出世という事になりそうですね。

ルイ >> セナの見せ場は描くと思いますけど(負けるにせよ)絶対予告打破だけで満足って、それはヒル魔が言った事とイコールになっちゃうんですよね。でも、基本ダレルロイヤルのセカイだからな。

ルイ >> ダメメンツってか、もうシンデレラストーリーということにオフィシャルに・・・w

LD >> とにかく、ここから完封か、それに近い失点で済ませるイメージが沸かないですよね。>「アイシ」

ルイ >> 五輪開会式の後の最初のニュースがグルジア戦闘にロシア増派ってのが、何か、あまりにもワンセットで象徴的だったなあ。

エルバ >> 個々で抜きん出た天才達に対して、これまで積み上げてきたチームの力で反撃、と。

ルイ >> アメフトは局地戦だ、一芸の世界だ、という描き方でここまできたので、言ってみればこれまでの逆転現象を強いられてるんでしょうね。

GiGi >> 勝つ可能性がゼロになったら試合を投げるというのが蛭魔のもともとにあって、それを覆すのもまあアリではあると思っています。

LD >> ヒメコの「人の過去暴いてたのしいんか?」というのもいいですしね。きっちり情報入れてくるなあ。

GiGi >> まあそのうち世界デビューとかしますかw>ももか

ルイ >> 基本的な「傷ついた分優しくなれる」的な世界観はまるで崩さないですよね。

LD >> 「ダブルアーツ」ようやくタイトルコールがw

ルイ >> まさかのダブルアーツw

エルバ >> 長いイントロでしたねw >ダブルアーツ

LD >> いやぁwマジでありそう。スピルバーグみたいなハリウッド監督に抜擢されますよ?w>モモカ

GiGi >> いや、これはよかったですね>ダブルアーツ

GiGi >> ただ掲載位置がw

ルイ >> ただ、今回のタイトルコールによってフレア手繋ぎ100人できるかな路線みたいなものがようやく否定されたのは良かったかな。何回か言ったけど、やっぱり意志伝達する範囲じゃなきゃ現実的じゃないんですよね。それを示してくれたのはよかった。

ルイ >> スイの唾はきで順位が2位くらい上がるから大丈夫だ!

LD >> 遅いよ!wいろいろw…そこをキモにしているなら、3話目くらいには、そのタイトルコールしなきゃ(汗)

GiGi >> これで修行フェイズを端折って技の披露は実践でという形式とってくれれば言うことはないのだが。

エルバ >> ダンスを上達することによって強くなるってのは、絵的に楽しみではあります。

ルイ >> ダンス修行は端折れますよね。エヴァあたりの記憶を利用して情報圧縮してしまえ。

GiGi >> まあ遅いといえば遅いですねw。

ルイ >> 「サイレン」雨宮可愛いっていうか、日本でシェルター思想って冷戦下でしたっけ時代設定。

LD >> 「どがしか」はもう終わりかなあ…。

GiGi >> ただまあ今まで我慢に我慢を重ねて絆の強さを描いてきたので、ちょっとそっと無茶しても通るようになってるのはあるかなと。相当ケツたたいてもらわないといかんですがw

LD >> いや、単にシェルターオジキが世相と関係なく、シュルター造ったんでしょうね。>「サイレン」

ルイ >> ですよね。遅い分の武器ってのがあるとしたら、溜めた分跳べるはずで。

GiGi >> どがしかはまったく下手を打ったという印象しかないなあ。生き馬の目を抜くジャンプで普通に寄ってどうするのかと。

ルイ >> オジキ・・・!>シェルターオジキ

ルイ >> どがしかは編集者の名前を教えてくれればもういいです(おい

LD >> 天才くんと、プログラムを上手く使えば「サイレン」は化けそうですね。…いや、イメージなく喋ってますが。

LD >> サンデきましょか。

エルバ >> 次回、敵のボスクラスが登場するようなので、どう転ぶか楽しみですね。 >サイレン

LD >> 。o(セガプライズ…と。)

ルイ >> 「どがしかでん」が失敗したなら俺が「スラムダンク」消化法をみせてやんよ、的なゴルフ漫画が始まりました。

LD >> http://sega.jp/cgi-bin/prize/prize.cgi?id=02445 ふむ。これか…。

ルイ >> あんまり物質欲がないのですが、こわしや我聞の桃子が出たら買います(出ないって

エルバ >> こちらもヒロインがポイントですか!?

GiGi >> なかなかで気がよさ下ですな>プライズ

LD >> 〜〜「スラムダンク」消火法みせてやんよ!→  (´・ω・`)

ルイ >> 髪型は阿含だったけど、スラダン度ははるかに上ですね。もっとシンプルに「ゴルフ、キモチイイ〜』方向で描きそうに思います>ヒロインがポイント

ルイ >> 消火に変えられトルw

LD >> じゃ、じゃあ、オレ、ゲルダ!\(`・ω・´) …それとク、クリムゾン・バニー!! >出たら買います

エルバ >> 主人公がヒロインに対して何かしら感じているような描写はないんですよね。逆にヒロイン側がキュンとしてそうな・・・。

ルイ >> ゲルダは・・・まあ、烈火の炎の姫とかMARの2人のどっちかとかが限度だろうなぁ・・・w

LD >> この方向は「弱虫ペダル」が上手いので、他の連載まともに被らないで、他のアプローチを考えた方がいいかも。

GiGi >> いや、むしろ成功してるメソッドは積極的に真似するべきではw。

ルイ >> ライバルにひきつけられるか、ヒロインに引き寄せられるかの2つが基本線なんですけどね。弱虫は前者の上手いパターン。アイシールドはイジメ脱却と巻き込まれがたでエンジン吹かしつつ、王城戦で前者に入ったというちょい変則パターン。

ルイ >> メソッドというには大筋でしか成立していない気もしますよね。その実かなり技量やおさえるポイントが多くて、そんな適当になんとかなるような方法論でもないw

GiGi >> まあわりと不良のキャラクターは途中でどうでもよくなりそうな雰囲気ですね。それで正解だと思いますが。

ルイ >> ああいうのは導入用ですよね>不良のキャラクター

LD >> 忘れられてるヒロインを掘り起こすでゲスよ!「街刃」の縫とか!「聖結晶」のアルバトロス姫とか!(`・ω・´;)ノシ ←なんで必死なんだ?

ルイ >> スラムダンクはハルコさんとルカワムカつくを同時に立ててからバスケ楽しい気持ちいいパターンですね。ここまでいくとメソッド化されてますが・・・w

GiGi >> 街刃とかwヒロインがというより作品が(ry

LD >> いえ、「弱虫」は作者のセンスによるところが大きいので、そうそう流用はできないと思います。……まんまパクリでもいい!!と考えれば出来ないこともないでしょうけどねw

ルイ >> アキバにチャリ通いっていう基本能力の持たせ方が、もう、既にセンスですよね。アイシーのパシリ鍛えのラインとはいえ・・・

GiGi >> ライバルを立ててるのは正解ですね。というかまあ三ツ星と一緒で材料は整ってる感じなんであとは調理の腕前だけなんですが、何かサンデーは演出力のない作家にオーソドックスやらせて、見栄えのする絵の人に実験的なことやらせてる?

GiGi >> 弱虫ペダルはまんまパクリでもいいレベルの作品だと思いますね

ルイ >> あ、どがしかは後者かと思ったらどっちでもなくなったパターンw

LD >> 「結界師」は以前からですが、かなりバラエティブな雰囲気になっていますね。なんか戦う「うる星」みたいな感じに…。

GiGi >> サンデーのマイナー作でお気に入りって何かあったかな…脳内検索中…

ルイ >> ようやく限とか言ってくれたので、何かこう、言ったら負けのチキンレースが終わったような清々しさがあるゼェ。>結界師

ルイ >> 武心(笑

GiGi >> ハヤテはあーたん参戦。なるほど中途参戦ならこれくらい濃い味付けは必要かも。

GiGi >> それだw>武心

ルイ >> がきんちょハヤテの兄貴の会話も、やっぱりこう、畑先生の幼年期セリフセンスというものが・・・orzまあでも、今週の着地でギリギリ納得できたかな。アーたんを中途参入誤解ライバルキャラにしてしまい、白皇学園をどこまでも鳳学園にしてしまうわけですね。

LD >> まんま、パクリでやるとしたら、まず、ゴルフを好きになる根拠を設置して……あと、ヒロインを…ヒロインは近いキャラなのかな?

ルイ >> ここでアーたんをアッチに閉じ込めちゃうと、本当に物語軸が別になっちゃうんで、その最低ルートを見ないで済んだだけでホッとしてます。

ルイ >> ヒロインは近いですね。表に出すかどうか、直に恋愛感情かどうかというだけで。ただ、ゴルフ能力の蓄積ってどっから引っ張ってくればいいんだろ・・・釣り船屋か?w

エルバ >> アーたんには執事がいない方が良かったなぁ

LD >> 「武心」の誰?wローゼンバッハ姫かな?w …ってか万乗先生のキャラ立体化するの難しいと思うw

エルバ >> ゴルフ能力の蓄積……ケンカで棒を振り回して…

ルイ >> ハヤテの不在を埋めたがっている内在的欲求と、結局物語上ハヤテと結ばれなかったときの為の保険ですな!(そうか?>アーたんの執事

ルイ >> ああ、フィギュア化の流れでしたかw

GiGi >> ゴルフも基礎は下半身かな…かざま鋭二先生のひかりの空では乗馬で鍛えられた足腰がという話になってましたが。

ルイ >> やっぱり釣り船屋だな。

LD >> 普段から、スコットランドでキツネ狩りをしていて…。>ゴルフ能力の蓄積

GiGi >> 矛盾した構造のキャラを立体化してこそモデラー魂がうずくのではw。

ルイ >> 貴族のスポーツに貴族が参加してどうするw>キツネ狩り

LD >> アーたんの執事って姫神?

ルイ >> その発想はなかったです>姫神

エルバ >> 姫神・・・・なるほど!

ルイ >> なるほどっていうか、何言っちゃってんの?気分ではあるんですがw・・・まあ、僕も驚いておこうかなw

エルバ >> アニメ版の姫神のせいで、何となく既に登場しているような誤解を・・・

GiGi >> 絶チルはえろかったです。

ルイ >> 3 9 話 で す ね !>アニメ版

LD >> しかし、今、ペルテノン神殿とは……まるで世界、神根島巡りみたいな事をしているじゃないかw>アーたん

ルイ >> 絶チルはエロかったですね。ダブルフェイスの戦線参入は、アニメ化の影響もあるかなと思ったり。

GiGi >> アニメ版の姫神とは顔は違うのかな?

LD >> ペルテノン→パルテノン

ルイ >> 世界を革命する為の思考エレベーターの上に設置された学園が世界は卵ですからね>アーたん

ルイ >> 髪型も違いますし、あの辺はオリジナルだって当時バックステージで畑先生が言っていた気がします。・・・言っていたという事は、マジ姫神は逆にアニメ版とはまるで違うという可能性があるんですが。

GiGi >> グインサーガアニメ化ってのはすごいなあ。何年やるつもりなんだろう。

ルイ >> ここは意表をついてOVA四巻とかw>グインサーガ

ルイ >> まともにやったら銀映伝再来ですよね。呼ばれてない声優はモグリみたいなw

LD >> アニメ化の影響ですかね。ってか、アポカリプス編では、ちょっといい歳になっているな…って気にするのはむしろ朧さんの方かw

LD >> 僕も多分、世界を革命する為の思考エレベーターの上に設置された学園が世界は卵なんだと思うんですよ!>(`・ω・´;)

GiGi >> トラウマイスタはなかなかハッタリが効いててよかったと思います。

ルイ >> 中学生編に入って、凄い勢いで序列のルール・・じゃないけど、薫を女性としてあげてきてるなあ。これが椎名先生の怖いところ。

ルイ >> ライバル登場フェイズですね。一気に纏めちゃうのは良いですね。

LD >> ちゅか、「チルドレン」中学編、普通に軌道に乗りそうでよかったな。…ってかこれで軌道に乗らん方がおかしいか。

ルイ >> 超人王位継承戦みたいな(どんな喩えだよ!)>トラウマイスタ

ルイ >> 真性のロリはそんなに多くないですよ。二次性徴は迎えてくれないと←紙媒体に何言ってるの?

LD >> (`>ω<´) …?どうみても紫穂の株の方が上がってるだろ!?

ルイ >>http://jp.youtube.com/watch?v=4OoIe9N1shg&feature=related  >どうみても

GiGi >> いやもう、まったくけしからんといった感じでした>絶チル

エルバ >> じゃあ、私は柏木さんを(謎

LD >> こっからですね!拳銃の形をしたトラウマとか、両方が右手のトラウマとか、時間が止まるトラウマとか、いろいろ楽しく出てきますよ?

ルイ >> むう!こいつのトラウマは家そのものだったとは・・っ!!!

エルバ >> 私は饅頭が怖いです。

ルイ >> んーと、僕は高垣彩陽が怖いですね。

GiGi >> 神のみぞ知る世界は、完全攻略法をウェブにUPするところまでやってほしかった気もする。心温まる話でしたが。

ルイ >> 「神のみぞ」わかるような、わからないような・・・wでも、あれはエロゲー界ではよくある話ですねw

LD >> 「金剛番長」 金剛vs爆熱はけっこうよかったんですけど、特に今週wでも、オチがちょっと弱いなあw

エルバ >> 自分が高垣彩陽の声になるんですね、分かります。 >ルイさん

ルイ >> 有料パッチはさすがに伝説級ですけど、1ギガパッチとかあったしなぁ。って、それスクイズかw

エルバ >> オチは弱かったですねぇ >金剛

ルイ >> ただ、ヒロインに罪はないというのは、かなりこう発展的な切り離し概念ですね。基本、ダメな作り手に作られたヒロインは、言動も支離滅裂でダメになるんだがw桂馬は神だけあって、それらの責をヒロインに与えないんだな。

LD >> 最近、PCゲームとか文字化けするんですかね?僕、文字化けバグって大昔の「三国志」くらい(←登録されていない漢字とか)でしか観たことない。

GiGi >> どんなバグ持ちでも攻略可能性が0.1%でもあればあきらめない!ゲーマーの鑑やね

ルイ >> 「金剛」同感。オチ以外は。・・・小さくなる所なんて、ベタすぎて・・・w

LD >> ギガパッチっていい響きですよねw 何でも補正できそうw

ルイ >> 文字化けはそんなにないですけど、PCのHDDそのものをクラッシュしてしまうゲームとか普通にありましたよ。

ルイ >> てか、それで攻略を見つけられてしまうのが凄いwその時点で、ある意味「凄い難しいゲーム」なだけで、バグゲーとは赴きが違ってくるような気もw

GiGi >> こうゆうネームでメインに贅沢にページを割かないのはちょっと物足りないですね。編集仕事しなさいという>金剛番長

ルイ >> でも、あの有名な「トゥハート」すら初期版はループであかりエンドいけなかった記憶もあるしなぁ。結構実感としてわかる話です。あそこであかりに罪はない!攻略法を探す!って発想には至らなかったけど、ここが神と人の差って言われたら凄くわかる話w

GiGi >> ハードをクラッシュさせるゲームはやばいですねwまあ実際結構プロテクト関係で無茶やってるソフトはあった気がしますがw

LD >> 金剛に威圧される爆熱の足のパースのつきかたとかね。…先週のアクションはコマの内に収めて、今週のアクションはコマからはみ出す構成なんですよね。

ルイ >> あれでも結構割いたつもりなんでしょうけどねえ。前言ったけど、全ページ見開きとかも望んだくらいだからなw

ルイ >> http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20011120/koolkizz.htm ウィルス特典つきゲーなんてのもあったな。

GiGi >> 黄金世代は唯君はやはり頼もしい。しかし三島君が穴というのは敵も織り込み済みでしょうから、そこでどうなるか

LD >> 「黄金世代」は最後のコマを観てみると…ああ、寒川先生お疲れ様と思いました。

ルイ >> いや、でも美島をはやく出したくなかったというのが事実なんでしょうから、その穴を認めつつも、取れるチャンスでトル事を選んだって事ですよね。唯くんもそれを咄嗟に見抜いたことで、こっから試合開始ですね。

ルイ >> (オニデレの掲載位置が凄くいい件・・・)

LD >> BIOSの情報を消されるかw

GiGi >> 焦点はSGGKを崩せるのかどうかですからねー。

LD >> 「アーティストアクロ」…ロリコンの次は今度は「あんたのパンツが見たい」か……ふっ…こいつはとんだアーティスト現る…だぜ。(´=ω=`)

ルイ >> てか、パンツ観たいで引っ張ってパンツ見せないって何この漫画!(ぷんすか いやそんなパンツ観たかったって・・ワケじゃ・・・ない・・・けど・・・・・・・・パンツみせろや!←あ

GiGi >> ここまでやってこの色気のなさは今の時代逆に貴重かも知れんw>アーティスト

ルイ >> しかもPKは負けという積み方をしているでしょうから、2点・・・唯だけじゃなく近江もとらなきゃいけないっていうこの寒川ネーム&展開の理系っぽさ?がたまらないですね>SGGK

LD >> 嬉しそうに落ちてきた正をキャッチするシーンが好きですw>「オニデレ」

GiGi >> それにしても絶チルはエロ…けしからん。

ルイ >> 絶チルはそういうヒキ方をしてないからいいんですけど・・・パンツ見たい見せないで引っ張って、アクロだけってのは読者の殺意でも誘導したいのかなぁと普通に不思議でした。いやホントに、欲求的な意味ではパンツなんてどーでもいいんですが。

GiGi >> SGGKという単語を発明した高橋陽一先生は偉大だなしかし。

ルイ >> すーぱー・ぐれーと・がんばり・きーぱーですよね。

LD >> 「お茶にごす」夏帆ちゃん、なんで最後のセリフだけ言えないんだw可哀想だろwそれはw

ルイ >> 「お茶にごす」爆笑しましたw

ルイ >> そこは最後まででひと続きだろうが!w鬼だ!w

ルイ >> 偽善だって相手に何かを与えられたならいーじゃん、というオチがすっからピーで抜けているという地獄の言葉責め。

LD >> 「月光条例」シンデレラ、キャラ立ってるなあ……レギュラーにするかな?

GiGi >> 人生の目標は人をほめられるようになる。うん、立派な目標ですw

ルイ >> どう遣うんですかw一旦もめんですかw>シンデレラ

GiGi >> 天道もなかなか良いですね。異能のない人間が仲間にいるのは勝手が良いかも。

ルイ >> 天道は良いですね。

GiGi >> シンデレラくらいのキャラならまだストックがあると期待

GiGi >> ギャンブルは沢尻プッシュですが、ここはさくっと圧勝で終わってほしいところですね

ルイ >> 「ケンイチ」は敵の力を信じるという少年漫画的王道ですね。サンデーの中で何か本当に独走状態だ。

LD >> (´・ω・`) 敵を轢き殺します。>どう使う

ルイ >> あー・・・・でも、マサルと対比させるならここネッチリ描きそうな気もしますねえ。圧勝なら、もう今週で終わって欲しいくらいでw>ギャンブル

LD >> 沢尻は圧勝なんでしょうね。

ルイ >> 「スペシャリテ」は実に堅実ですね。堅実以外に言葉が思い浮かばないんだけど。

LD >> ロシアンハゲで、充分に語ったので、マサルと戦うまで手の内はさらさない方が吉でしょうね。>沢尻

ルイ >> うん。だから今週ラスト1ページで終わるくらいが個人的理想でしたね。あとはジャンがジャンピエールポルナレフみたいに(あれ?)「わけわからねーが凄い」とか言ってくれれば。

LD >> そろそろマガジンにいきましょうか。

GiGi >> 涼風Zはまたややこしい状況になってきて一安心です

ルイ >> 「涼風」が何かこう連載当初?シラネって勢いになってきてますね。すっかりラブバトルの様相を呈してきちゃってるじゃないか。

ルイ >> む、丁度かぶったけど、俺はもうZすらつけてないというw

GiGi >> 涼風’でもなんでもいいから一応分けておいたほうが良いとは思うw

ルイ >> おかしいなぁ〜・・・基本プロットは、ユズキが最初から敗戦覚悟で恋のキューピトするんだけど、段々ユズキに魅力が出てきちゃう流れのハズだったんだけどなぁ〜。魅力出る出ないどうこうじゃなく、普通に始まっちゃったなあ・・・。

LD >> ジャン「あ、ありのまま今起こった事を話すぜ!沢尻は最初、黒に賭けていたが、気がついたら黄色に賭けていた!な… 何を言ってるのか わからねーと思うが… (ry

LD >> 「君のいるZ」ですが、Wデートってもう、既にサイレン鳴ってますねw

GiGi >> ネギまは紅茶論争がほほえましかったですねw。フェイトのもったいぶり方はなかなか。

ルイ >> では涼風130Rとでも呼ぶか・・・(どこのコース?)

ルイ >> ネギくんのお子様っぽさが出ていましたねw

LD >> 「ネギま」はここで、ネギとフェイトの現状の力量差が分かりますね。

ルイ >> 普通にパンチとめられてる時点で、という気も。そもそも、ラカンを呼んだからどうにかなるという前提自体がどうなのやら。

ルイ >> 「はじめの一歩」は、今週で表現できることは先週でもういいやん、って思ったりするんですが、単行本で読むと違った感想になるんでしょうねえ。

LD >> 「ゼロセン」ですけど千代ちゃんって、歳いくつ?というか女子高生じゃないの?

GiGi >> それは考えてなかったwというかそういえばこの学校の生徒ではないんだよなw>千代ちゃん

LD >> 歳三のいう事にハイハイ従う、松本じいさんがいい感じ。

ルイ >> 大学生くらいかな?一応GTO系でいうところの松島ポジションなんですよね?w

GiGi >> 一応これはフェイトの計画に明日菜が必要or邪魔という話になってくるのかな

ルイ >> それは間違いないんでは>必要or邪魔 どちらもかな?必要にして、相手にまわると厄介?

GiGi >> 小林まこと先生の新連載はとても続きが楽しみですね

ルイ >> 「青春少年マガジン」は、そのまんま自伝ですね。40度の熱が引く体験ってとこは面白かったですが、まあ、普通。

ルイ >> ただ、ご時勢にしっかり合わせて編集へのグチっぽいところが入ってるのは流石w

LD >> 「コードブレイカー」はキョーダイだから胸揉まれても仕方がない?とか考える桜子がよかったです。

GiGi >> 今回わざと断られるように仕向けているあたり、何か役割を当ててきてるのかなという雰囲気はありますね。

ルイ >> この人はいっつも胸のもみ方はエロくてよいな(よいの?)。>コードブレイカー 

GiGi >> しばらく納得しそうになるところがよいですねw>桜子ちゃん

LD >> 小林先生のは永久保存版ですねえ…w

ルイ >> ネギを煽ってホンキを計ろうとしているのかな。

GiGi >> プライズの広告は毎週お試しクーポンつけるのかな?

LD >> うん、フェイト誘っているよね……いや、性的な意味ではなく(´・ω・`)

ルイ >> 「フェアリーテイル」はLDさんの妄言が形にならなくて良かったなっとw少し前に言った「ヤマ」を越えた印象。

ルイ >> 何言ってるんだろうw>性的

ルイ >> 誘おうとしている相手に普通に釣られる時点で、ネギ格負けしてますよね。

LD >> ネギを挑発しているのは、単純にナギへの意趣返しかもしれませんけどね…(思考中)

GiGi >> いや、フェアリーテイル良かったですね。見開きが見事でした。

LD >> ……くっ!フェイトの意図が読めない(汗)保留…!

ルイ >> 僕は良かったというより安心に近いんですけど。とにかく今週のフェアリーテイルはこれしかないですよね。ここまでのナツの弱さを含め、これしかない。金剛番長も他番長で溜めた分、これくらいして欲しかったという話。

GiGi >> 意図があるというところだけ気に留めておけばいいと思いますw>ネギま

GiGi >> エルザの涙が止まってるのがね、良いです。

LD >> うんww…ってか、楽園の塔倒壊しちゃった?wそうだとしたら凄い展開だなあ…www>「フェアリーテイル」

GiGi >> 全壊ですねw。建物は壊すw。これがフェアリーテイルクオリティwww

ルイ >> もう、ここに至るまでの事はここ数週さんざ言ってきてるんで既に言う事もないんだけどwエルザのエネルギーを受けきる形を描いて、ようやくこの作品は主人公ナツって胸張って言えるようになると。そういうノルマをようやっとこなしましたよね。遅い気もするけどwまあエルザで溜めたって解釈かw

ルイ >> アニメ化を見込んでいるな(真顔>崩壊作画

GiGi >> まー別にナツが主人公って言わなくてもいいと思いますよ、この作品は。このエピソードはナツが主人公ですけどね。

LD >> 逆に、Rシステムが生きている限り、常にジェラールの逆転フラグは立ち続けているわけで、僕のエルザ妄走が消えるわけではないw

GiGi >> フェアリーテイルはアニメで見たい気はしますね

ルイ >> フェアリーテイルという集団が主人公ですっていうのは、泥門が主人公ですって言うのに似てると思いますね。その言葉でも成立するって事実と、ナツやセナをちゃんと立てなきゃいけないってのは別バナだと思いますけど。

GiGi >> まあ5年後とかに考えましょうw>Rシステム再建

ルイ >> もうエーテリオンなんて・・・w

GiGi >> 言うほど今までもナツが弱いとは思ってなかったので…ここでエルザだったらそれはやりすぎだろうとは思いますがw

LD >> いや、ホントにw ナツがジェラールを倒してしまったという展開であるなら、もう言葉もありませんw

ルイ >> ふむ。僕はもう、戦う局面や場所含め全体的に「弱い」という反応ですね。キャラの強さじゃなく、扱いなんですけども。だからこそ、ここはこれしかないんですよね。ギギさんが弱いと思ってないなら、この回への待望感覚はちょっと違いがあるんでしょうね。

LD >> ああ、うん「弱虫ペダル」と並んで…いや、それ以上か、もう一個の雄があった。「ベビステ」。

ルイ >> 「花形」は、何か左門が逆転弾を放ちましたYO!しかも花形ピッチャーですYO!凄い展開になってきました。

ルイ >> あ、左門じゃないやw伴w

GiGi >> エルザがいてグレイがいてナツがいてルーシィがいる。それでフェアリーテイルですから。

ルイ >> 飛雄馬バケモノ回を見せられた上で、花形がホームラン打つしかない流れを整えてるんですが・・・どうなってるんだ?w

LD >> いや、今まで最後のケツはエルザが守っていた経緯があるんで、そこをナツが守ったのは大きいですよね。まだどんでん返るかもしらんけどw

ルイ >> それはナツが成立して仮主人公化してはじめて言えるって反応ですね。さっきデビルバッツで例えたとおりです。だからモン太が今更格をガンガン上げるのは「w」になるわけですね。

GiGi >> これは練習試合でしたよねw。まあノーコンテストの形を作って終わると思うのでw

ルイ >> 甲子園決勝再現するんですかねえw血染めのホームランw

ルイ >> 基本引き分けノーコンテストって読み方になりますよね。だからこそ伴の逆転弾は厄いw

LD >> メソッド解析の話ですけど、こっちは特にテニスがフィットする形式ではないけど、これまで極めてきた道がそのままテニスという競技で爆発して行く展開ですね。>「ベビステ」

ルイ >> ベビステは、それこそ弱虫ペダルどころじゃないくらい独立メソッドじゃないかなあ。

GiGi >> ふむふむ。主人公=ケツ持ちという意識は特になかったかなー底を見せてたわけでもないので非常に安心して見てましたが。

GiGi >> ベイビーステップは分類不能ですねw。新しすぎて、ちょっと類型化すらできない

ルイ >> 一応テニスって半分が自分のサービスゲームじゃないですか。だから自分の100の計算が100の結果を生み出す気持ちよさに、まず繋げられる。でも、もう半分は相手のサービスで出来てるわけで、そうなると相手を見ないと始まらなくなる。この段階の作り方を、エーちゃんの個性と絡めていったのが異様に上手いですよね。

GiGi >> 今週の、1セット終わったところで黙々とノートとるのは本当に不気味でw観客と読者の心理がシンクロしましたねw

LD >> 「どうもこうも…次はこのカウンターをなんとかするしかないじゃないか」というエーちゃんの思考フォーマットがいいです。これは勝てる人の思考だ。

ルイ >> そういう意味では「テニスにフィットする形式」なんだと思います。まあバドでもいいのかもしれないけど、多分サービスを意図した所に入れる気持ちよさはテニスでいいw

ルイ >> ゲーム差だけみたら1セットは完敗なんですけどね。ノートで一気にもっていく。

GiGi >> グレイとルーシィはそれぞれのメインエピソードで、できることの限界が見えてて、エルザはまあエルザなのでw。で、ナツはこのエピソード超えてもまだ限界を見せてないのは良いですねやはり。

GiGi >> このメソッドで格闘技漫画とか誰かやってほしい気もするw>ベイビィステップ

LD >> エーちゃんというキャラはちょっと、これまでに見られないキャラですね。…(脳内検索中)

LD >> ボクシングとかやれるはずなんですよね。僕も、ず〜っとファイターじゃなくってボクサータイプが主人公のボクシングマンガが読みたいとか思っています。

ルイ >> 明日天気になぁれ方面?w

GiGi >> ブラッディマンデーは、ちょっと最初何やったのかわかりにくかった。なかなかえぐい作戦だ

LD >> 飛距離は出せないけど、パットの得意な少年って「タオの緑」というのがあるけど、そういうわけではない。>エーちゃん

LD >> ああああああ!>「明日天気になあれ」 ってか「おれは鉄兵」だってやたらメモ取っていたじゃないか!!

ルイ >> うーん。大系ではどうかわからないけど、少なくともこの作品のメソッドはやっぱりテニスのような「自分が支配できる空間」と「そうじゃない空間」が共にある競技じゃないと難しいかも。多分LDさんと視点が違うんでしょうけど、とにかく自分の精度を上げればどうにでもなる部分と、それだけじゃどうにもならない部分を両方持ってる作品、というのがえーちゃんの己相手問わない分析癖に極端にマッチしてるんですよね。

GiGi >> 黙々と最善手を積んでいくんですよね。…爆牌党の鉄壁が近いキャラかもしれない

GiGi >> ふむうそうだったか>俺は鉄兵。ちばてつやメソッドだったのかw

ルイ >> 「スマッシュ」は、阿南が言ってる事を読者が更に翔太に思うっていう・・・(笑

LD >> ちょっと内容覚えてないけど、ちば先生も「少年よラケットを抱け」ってテニスマンガ描いている。

ルイ >> ゴルフの場合は、敵相当が天候なりになるわけですかね。

GiGi >> 翔太は執着心のなさが課題ですね。

ルイ >> 「ブラディマンディ」は確かに難しいなあ。まあ、これは単行本漫画なんでしょうかね。でも週で呼んでも面白いんだけど。

LD >> いや、ちばてつやメソッドかどうかは置いておくとして、「おれは鉄兵」はかなり近いと思います。鉄兵って粗野な破天荒キャラに見えるんだけど(実際そうだけど)、実はおっそろしく緻密に事前に情報あつめして試合に挑むんだよね。それが剣道始めてまだ間もない鉄兵が、子供の頃からず〜っと剣道やっている上級者たち相手に勝ち抜いて行く原動力になって行く。

LD >> 「カグヅチ」は何か突然、お色気シーンが。

ルイ >> 素敵な強引さだwスバラシイw>カグヅチ

ルイ >> てか、これは潜在的願望という読み方を、読者はしちゃうんだが・・・いいのか?w

LD >> 「ブラマン」はちょっとした決戦フェーズですね。これまで出た生きているキャラが一堂に会した感があるw

LD >> 潜在的願望だろJK…(´・ω・`)

ルイ >> 余裕あるなあw>願望

ルイ >> 「零」ユウキが地味に泣けます。名前がユウキってのが、また・・・w

LD >> しかし…う〜ん、なんだろ?災害モノだと「ドラゴンヘッド」って強烈なのがあって、それをやるわけにもいかないんだろうけど…どうも。ギミックというかこれを連載するためのワン・アイデアが足らんことない?

ルイ >> 災害版「学校の怪談」というか・・いや、喩えおかしいですけどw・・・こう、身近さをアピールしてるから、ある意味でドキュメント漫画なんでしょうかねえ。

LD >> 。o(…「涼風」と「カグヅチ」を足してみたらどうだろうか…?)

ルイ >> なんで身内に不確定要素抱えて災害とバトルせにゃならんのだwそれはジャンルがサスペンスサイコになるw

GiGi >> 零はなんというか、まだやるの?(汗)という雰囲気にw

LD >> チャンピオン行きましょうか。

GiGi >> そうゆうエロゲが何かあったような気がするw>涼風+カグツチ

ルイ >> 「バキ」。バキさんが血まみれで出てきたとき「・・・という夢だったのサ」だとばかり思ってたんですがw

GiGi >> 硫黄の匂いがしたら温泉だと思うのは健全な反応かとw

ルイ >> 無人島物語はR15指定だが・・・w>涼風+カグツチ

GiGi >> バキはいったいどこまで上げて上げて落とす気なんだろうというw

ルイ >> いや、まだ諦めてないけどねw>夢だったのサ

LD >> 応援している烈先生がとっと可愛いと思ったwこの人、基本、キャラは松岡修造って気がしたw

ルイ >> ん、ある意味で「クロスチャンネル」もそうかな?>涼風+カグヅチ いや、このゲームは傑作なのでオススメできるクラスですけどね。

GiGi >> http://ja.wikipedia.org/wiki/SWAN_SONGこれだな。やったことはないが

ルイ >> スワンソングですか。持ってるのでそのうちやってみますw

GiGi >> 持ってるんだw

LD >> 「ギャンブルフィッシュ」お嬢様のターン!が止まらない……wwww

GiGi >> 何か最近再販?ダウンロード販売かな?されたとかで話題になってるみたいです

ルイ >> エロゲーマーですからねえw最近めっきりやってないけどw

ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」天狗のシャウトとオバアサマを繋げましたね!

GiGi >> ナガレはなんというか、なるほどニーズがわかっているというべきかw

ルイ >> さすがミク漫画をアップした竹下先生だゼェ。

LD >> …みんな、「涼風」をエロゲゆうてるん?(´・ω・`)

ルイ >> 鬱ゲーという文脈での会話かと(´・ω・`)

GiGi >> 弱虫ペダルは、ここから肉体的限界の話に持っていかざるを得ないところですが、そうゆうことは忘れておきたい話ですね

ルイ >> 弱虫ペダル最高すぎるなあ。特に言う事がないw

LD >> 「悪徒」はいきなり針塚のヒロインの座がピンチな件。

ルイ >> あの外人じいちゃんもトップ2人にだけ話かけといて、坂道には・・・

GiGi >> いやまったくピンチとは思わんけど(真顔で

ルイ >> ヒロインとかw

LD >> 。o(…ハゼとか最近食ってないなあ…)

GiGi >> 120回転という明確な指針が与えられているから無駄な思考なしに純粋にペダルこげてたけど、ここは試練ですね。一気に崩れるのかどうか

ルイ >> そうですねえ。「このダボハゼがァーッ!」とはよく言うんですが(言うの?

LD >> え?で、でも、本物の女だったら、さすがの針塚も……ヤバくね?

ルイ >> そうなんですよね。「追いつく為の目標」と「追いついてからの戦い」は別物なんですよね。

GiGi >> まあしかし鯉スーツはよいなw。

GiGi >> 本物だったらやばいとかやばくないとかいう発想が理解できない

ルイ >> ここで坂道がキープするには、これまで通り先行するしかないように思える。でもそれは、一緒に走りたいっていう願望とそもそもかみ合ってないという。・・・来週一気に終わりかな?

ルイ >> 皆誰と戦っているんだ・・・ヒロイン的にw

GiGi >> もう一個走る理由がいりますよね。それをどこから調達するかが楽しみ>弱虫ペダル

ルイ >> あ、クロスチャンネルについて奈須きのこ、絶対に越えられない壁とか言ってたんだw知らなかったかも。

GiGi >> しかしふと眉で着物というのは良いな。

GiGi >> つかアクトのキャラってやっぱり上手いわいろいろと。

ルイ >> うーん、今この瞬間に調達しろと?例えば「この人たちには負けたくない!」的なものを?うーむ。

LD >> ここから、一緒に走れない悔しさで、さらに回転数が上がるな…w>「弱虫ペダル」

ルイ >> もう一回2人が突き話してくれるとその辺一緒くたにしたままいけますよね。

ルイ >> ジャンプメソッドだw>回転数

GiGi >> 出来なければレースはここで終了かもですね。それはそれでぜんぜん悪くない展開で、その途中リタイアという現実自体が次のステップの力になるというのはありますね。

ルイ >> ですね。ここはどっちを描いても基本勝ち、みたいな状況だと思います。

ルイ >> 「マイティハート」はイケメンじゃなくてロリが出てきたwこの方面で攻めるつもりなら、イケメンから矢継ぎ早でいくべきだと思うが・・・w

GiGi >> とりあえず頂上のチェックポイントまでは踏み抜いてほしいというのはあるかなー。山岳賞という勲章が付くし。

ルイ >> まさにシャカリキですね。そのまま勝てばオバドラw

GiGi >> マイティハートはもうちょっとだけ続くみたいですねw。

LD >> いやw…本気でヤバいとか、ヤバくないとか考えているわけでもないですよwでも、ヨーコちゃんに“個人的に”恨みがある女の子が現われたみたいですよねw

ルイ >> マイティハートだって十分ロリじゃないか、と呟いてから、じっと我が顔を鏡で観たり(´・ω・`)

GiGi >> 冥王神話は童虎志望確定かー?

LD >> イケメン的にはロリは許せん!とかいう話だと楽しいバトルがあるかもw

ルイ >> まぁどうみてもケロルがこのエピソードのキャッチャーなんだが・・・w

ルイ >> 繊維妊娠させといて、ロリはダメって話もないだろうw

LD >> 「覇道」はずっと土俵際だなあ…。

ルイ >> 先週言ったかな?実はこのペガサスが童虎なんです、とか壮大な歴史捏造しそうで予断を許さないですね。

ルイ >> いや大丈夫・・・じゃ・・・ないかなあw

LD >> ケロルの主張のバランスの良さが、ああ、終わりなんだなあ…としみじみ思わせる…。

GiGi >> ペガサス童虎はちらっと考えたけど、どうなんだろうなー。一応原作でも若返り童虎出てるからなー。

LD >> 「ジャンR」再び巻末へ。…ま、ダーツが立つのに掲載順が関係ないか。

ルイ >> キリコとジャンの会話が、地味に萌え心を刺激します。

GiGi >> ジャンRはジャンの料理はあんまり楽しくなかったな。

LD >> 本物の童虎なら、眉毛が繋がっているはずだ!

ルイ >> つか「ストライプブルー」直木のかっこいい目は男を濡れさせる目だ。それを同じ高校生なのに「仕事をしたといわざるを得ない!」とか、お前何言ってるんだw

ルイ >> 若返り童虎繋がってたっけw

LD >> お、おれ!試合が妙に長引きそうで困っている狩衣さん!>萌え心

ルイ >> 狩衣さんへの萌え心は、平塚雷蝶@狂乱への萌え心に通じると気付いた夏の日(?)。

LD >> や〜…ww 確か、連載時の童虎は繋がっていたと思うんですよねwどっかのポイントで描き直したと思うのよw

ルイ >> 空が海の出番があるかも・・・!とか考えてる中で、プロのコーチでも気付くかわからないところに気付いて腕をまわす海キャプテンもとても格好いいですね。

LD >> そ、そうなのか?狩衣さん≒雷蝶

ルイ >> てか、空の演出として味わい深いな。甲子園にいきたいんかい、どっちなんじゃいと。

ルイ >> 雷蝶って多分、一応あの家族の足長お姉さん的な人ですよねw

LD >> さて、そろそろ一番を決めましょうか。

GiGi >> 結構これがどっちの目に転がるかわからないところも味わい深い>ストライプブルー

ルイ >> これで結果がダメだったら、海キャプテンの己の事を眼中に入れない行為を否定することになるようなw基本的には、試合がはじまるときのアー坊の、海キャプテンへのちっさいジェラシーなんかを覆う為の試合だと思ってるんですけどね。

ルイ >> で、花ちゃんがホンキでときめきだす、と(メモメモ

LD >> …どうなんでしょう?敵にも思えますが…。>雷蝶

GiGi >> いや、キャプテンは純粋にチームのことを思っているだけなのに、周囲にはそうは思われないという展開が一番痛い気がするなとw

GiGi >> さて、一番ですか。ジャンプは…キャ…ダブルアーツかな

LD >> アー坊が最近、花ちゃん、花ちゃん言ってるのが厄過ぎでw

ルイ >> まあ呉越同舟的な狂乱祭状態を作るのに優れた作品ですからね>敵にも思える 僕には最大の支援者に思えるんだけど、確かに微妙です。さて一番。

ルイ >> またそんなショーバン磁場をw>痛い

LD >> ジャンプは…バ…ダブルアーツかな

ルイ >> キャブルアーツかな。

ルイ >> サンデーは・・・神のみぞ知るセカイ?チルドレン?・・・ハヤテでもいっかなあ・・・。

LD >> いや、冗談は止めよう。ジャンプは今週は「バリハケン」なのだ!だ!…だ!

ルイ >> 個人的にはお茶が大好きなんだけど、これいっつも推し方が思いつかないw

GiGi >> 絶チルはまったくもってエロかった。

LD >> サンデーは「お茶にごす」じゃね?

ルイ >> 冗談をやめるなら「スケットダンス」かな。いや、何か一番とってる回数よりすっかり斤量扱いだなって思うのでw

GiGi >> マガジンはフェアリーテイルですね。涼風Zとベイビーステップもアベレージとはいえとてもよかった。

ルイ >> マガジンはネギまとフェアリーテイルかな。ネギまのあのネギくんの安いプチギレ表情が観られたのは嬉しかったw

LD >> マガジンは「フェアリーテイル」だわな。楽園の塔が倒壊するあたりが。

ルイ >> まーくんが悩んでるのは「偽善」と「善」の話で、それをカホもわかってるくせに、話の途中で切っちゃうから酷い指摘にしかなってないというwこれは部長にでも肯定してもらわないとどうにもならない流れですね。

LD >> ああ…うん。今回、ネギくん、普段、絶対見せない悪態をついていたのは新鮮でしたね。

ルイ >> ネギが年相応に戻れるのがフェイト相手だけってのも何か大変な話ですが。

LD >> 部長は、先に誉めて「でも、暴力はいけません」だなっ

GiGi >> 部長に言っても「船橋くんは優しいですよ」としか言われない気がするw

ルイ >> いや、順番同じで最後まで言い切れる事で対比だすかも>部長

ルイ >> まあ、その言葉一つで十分でしょうけどw>優しいですよ

GiGi >> 小太郎のこともたまに思い出してあげてくださいw

LD >> うん、でもまあ、アーニャとか小太郎とかでもいいのかも。>年相応

ルイ >> うん。コタローの時何かそういう表現をされてたけど、僕はそこまでそう感じなかったんで。フェイトの時は強烈に実感するんですよねw

ルイ >> チャンピョンは「バキ」。特に1話目のほうな(笑)。

LD >> チャンピオン。「弱虫ペダル」は外すとして…「お嬢様フィッシュ」?

LD >> 少なくとも、小太郎に悪態はつきませんねw

ルイ >> あれ、皆さんバキに冷たい?w

GiGi >> バキ良かったと思いますよ。2話分ボリュームも含めて。

ルイ >> 来週入院してる克己から始まる可能性すらあるので(おーいw)今週一つの見せ場なんだけどなあw

LD >> う〜ん、「お茶にごす」か「フェアリーテイル」だな。

ルイ >> まぁ名が挙がっただけで良い事ですが、漫画の性質として、そう並べられたらフェアリーテイルに思えてしょうがないですねwだからお茶は難しいw

LD >> 新マッハ突き打つ前にふっとばされるイメージはあったけど、既に入院しているところまでは無かったw来週、入院していたら一番だわw

GiGi >> 天にも昇る気持ちというか、どこまでも地に足が着いてない浮遊感がなんともいえずすごいですw>バキ

ルイ >> そうなんですよね。コマの隅々まで、完全に夢オチオーラを纏っているのが凄いw

GiGi >> 昨日ルイさんと認識力の話してたけど、克己って結局最後まで自分が勝つシーンを想像できてないんですよねw

ルイ >> いや夢だとは言わないんだけど、現実感の気迫さを載せているのってのは凄いテクニックですよねw

ルイ >> そういう意味では、敵のイメージ化から始まるバキとの差が・・・ってあれ!?地味に先週あたり言った事って、認識力フレームからの発言だったのかな?w意識してなかったけどw

LD >> 今週は、「フェアリーテイル」ですかね。

ルイ >> 正直僕は「フェアリーテイル」か「バキ」かだと思ってたんで、まあいいですw

GiGi >> 認識力周りの話は今まで踏み込まずに来たけど、最近ようやく飲み込めてきた気がしています。

GiGi >> ただまあ、認識力という言葉は普通に普通の意味があるので、言葉は何かいじった気がいい気がしますがw

LD >> けっこうロジカルな差ですね。>認識力の差

ルイ >> 認識力フレームって、作品を捉え直す以上にキャラの魅力を掘り直す時なんかに使うと、感動が増したりしますね。

GiGi >> 自分が勝つシーンをイメージできないやつが勝てるわけがないという

ルイ >> 認識浸透力とか?wちょっと回りくどいなあw

LD >> 認識力は、普通の認識力でいいんじゃない?それと別に認識戦という言葉は使うけど…。

ルイ >> (で、来週は「神しる」の付録が一番の予定)←?

GiGi >> 認識戦か。そっちの言葉があったか。

ルイ >> 認識戦は、今一応ルルーシュとシャルルが近い状態かな。

LD >> え?ふ、付録って?

ルイ >> http://websunday.net/jigou/ エヘヘ

GiGi >> 認識現実化というのも違うんだよなあ。マクー空間に引きずり込むような話のはずなんだがw

GiGi >> 読者的には納得力の話なんですよねえ

ルイ >> 現実をマクー空間化させると考えれば、大差ないじゃないw

GiGi >> 来週はジャンプだけでしたっけ

ルイ >> そ、そうか!!!絶望した!!>合併

GiGi >> 読者を含め他人の認識フレームを侵食する能力というか戦いなんだよな

ルイ >> 椎名先生が景気よく他作品のパロディ取り込んでるのと同じくらい絶望した!orz

GiGi >> 言語化が難しいなやはりw

LD >> いやぁ、実は「コードギアス」はカレンが主役だったんだよとか言われて、それが納得できてしまう状況があったら、それはカレンが認識戦の勝者だったという感じかなw

GiGi >> しかし絶チルは中1でこのエロさでは高校進学と化したらどうなってしまうのか。

ルイ >> 僕の感覚では「認識現実化」は『違わない』んですよ。ただ、その行いだけでもって捉えられるものではないと思っている。最終的には現実を追いつかせるくらいにさせてくれれば・・だから、言葉様の「中に誰も(ry」がとてもわかりやすい・・・

GiGi >> うん。だからスザクが主役として認識されないのは認識戦に負けているからだとは思うんですね。

ルイ >> スザクはある意味勝者ですよね。少し前にギアスの主役が誰か、みたいな話しがあったけど、皆ルルーシュが主役だとわかった上で、スザクが主役とか言っているwまあ違う話ですがw

ルイ >> 一期では負けてなかったんだけどなあ。※僕が言ったのは一期の話です

GiGi >> そうそう。歪みない認識が気がついたら現実そのものになってしまうという…やはり言葉の選択が正しくない気がするな…

LD >> 今週の「金剛番長」の金剛番長の威圧の画があって…前に進む爆熱番長と、実は後に下がっていた爆熱番長のどちらになるかって、それは金剛と爆熱の認識戦なんですよね。…でも、そうやって図画化されて表立ってわかるモノには認識戦って言葉を使う必要はあまりないんですよね。

ルイ >> だから少し前にギギさんが仰っていたニーナマジ惚れフレームってのは、完全にこの視点にたったものだなとは思ってましたw

GiGi >> このあたりをロジカルに説明できる言葉があるといろいろと通りやすいんですけどね。ちょっと課題だな。

GiGi >> あ、それ通った?w>ニーナ。ちょっと言葉を尽くさないとたぶんなんとなくもわかってもらえないんじゃないかと思ってたんだけどw>ニーナ

ルイ >> そこまで広範に使うと、世にある勝負の全てに使えてしまいますからね。

GiGi >> ニーナの中のユフィが幻影(ないものをあると思い込んでいる)のか、確かに存在するものなのかって違いは結構大きいよなあと。で、後者ならスザクがどう説得してもゆるぎないはず、というw

LD >> そうですね。スザクの物語を認識戦に当てるのがいいかは難しいけど、きれい事言っていて、気がついたらKORで特区日本ってのは認識戦に勝ったと言えるんですね。

ルイ >> ユフィ敬慕の曇りなき敬慕が、過程すっとばして結びついたらって話でしたからね。ある意味で、シャーリーは認識戦の唯一の完全勝者とも言えます。生死はシラネ!

LD >> 虐殺皇女肯定で、ニーナが認識を組んでいたとき、それがそのまま通って行けば認識戦に勝つという話になって行きますね。

GiGi >> ん、まあそこは私は疑いを持ってて、ナイトオブワンになって特区日本というのは、マッハ突きでピクルを倒そうとする克己みたいなもんだなとw。だからR2前半のスザクはいまいちキレがなかったんじゃないの?というくらいに。

GiGi >> そうそう。生死はシラネ(汗。ニーナ大勝利ビジョンだとまあニーナは100%死にますw

ルイ >> シャーリーは現実的な繋がりとは関係ないんだけど、情報の欠落も全部含めて、「ルルはこういう人なんだ」に沿わせていった結果真のルルーシュを見抜いたあたり、あれは物語の神様からのサービスという解釈でもいいかな・・・

LD >> シャーリーは正直、認識戦のバケモノですねw あの誤解渦巻く世界で“読み違え”というものがないw

ルイ >> ニーナが気持ちよく間違ったまんま逝けるかって話ですからねw>100%

GiGi >> まあサービスですね。あのまま生きてたら、ルルを本当の意味で救っちゃいますから。

ルイ >> 前言った通り、ナイトオブラウンズへの願望はゲームによって捏造気味に「最初からあった」事になってるんだけど、ユフィが存命していたら、それこそギルフォードのようにユフィの騎士という立場のまま進んだ可能性もありますね。で、一期のスザクというのは、基本的にうっかりギアスまでを指していますw

LD >> 特区日本についての疑いは僕も正しく思えます。…今は認識戦という言葉の説明をするのに使っただけですね。そこでエンドなら認識戦勝者…でも続きがあってそこでドンデンが返ればそれは敗者という。

ルイ >> 救っちゃうと来ましたかwまあ、ちょっと、物語には過ぎた存在でしたね。そういう意味では、ユフィと同格と言った僕は凄く満足できるんですが。

GiGi >> まースザクは認識の修正が完了しているんでここからは連戦連勝でしょう

ルイ >> どっちサイドへの連戦連勝かってのはありますがw

GiGi >> そしてその役割は新CCに受け継がれたんですよね。…そろそろあのCCを別の名前で呼びたいな…

ルイ >> あ、完了・・なのかな?来週で完了じゃないかな?

ルイ >> そういえば今のCCってCCと言われても困りますよね。リアルネームしか持ってないハズで。

GiGi >> ワールドエンドの話ですけど、あれがルルーシュの認識として、その中にルルーシュ自身が存在してないんですよね。それはそうゆうことなんだろうと。

LD >> スザクは認識の修正が完了している> そう、認識戦の言葉ってそういう読みに使って行くわけです。

ルイ >> ああ、その見方はOPチェックしてるときに思いましたね。一方でナナリーの折鶴から始まってナナリーもいないので、あのあたり未だに不安な所もあるんですが。

GiGi >> 認識の修正は完了してますね。"助けたい人間を助けるのに理屈なんかいるものか”という。

LD >> 今、いった新CCでもいいようなw>別の名前

GiGi >> まあ仮に新CCと呼ぶことにしているというところですね。

ルイ >> 今回のラストで、その修正された認識と、これまで自分が突き詰めてきた「立場に殉じる」というのかな、そういう生き方とのラストバトル(内部相克)があるのかな、と。まあ勝敗は見えてるんですが、そういう意味で次週に保留してみました。

ルイ >> CC子ちゃんというのはどうだろうw←どうもねえよw

GiGi >> CCは本当にね。これはまったく予期すらしていなかったので。こうゆう形でルルーシュに救いをもたらすというのは。

GiGi >> 立場に殉じるの話ですね。それも書かなきゃいけないのでスザクの葛藤の話はややこしい

ルイ >> CC自身もどこまで考えていたのか、ってのはちょっとこれから考えてみたいところですね。ああ、ギギさん任せでいいか。

ルイ >> ギアスに関してはとりあえず任せてしまえっていうw

GiGi >> よくも俺に信念を曲げさせたな!というのは、立場に殉じるという信念と、立場に殉じるという信念に殉ずることで本当の信念"助けたい人間を助けるのに理屈なんていらない"を曲げていることと、両方にかかっていて。

LD >> では、そろそろ落ちます。

ルイ >> そもそもスザクが抱えていた「矛盾」の話でもありますね。ロイド卿・・・

GiGi >> ルルーシュとの別離を決意したCCの心境は、実はまだ把握してなかったり。新CCのインパクトが強すぎて…

GiGi >> お疲れ様です

ルイ >> CCからの読みは僕は圧倒的に不足しているんだけども、「魔王になる」とまで言ってくれた少年を、その少年を守る為もあるとはいえ、CCは結果を見ずに立ち去ってしまったんですよね・・・。

GiGi >> ニーナの“矛盾”も実はよくわかってないw

ルイ >> あ、ギギさんでもまだですか。じゃあ僕にはムリなのは当たり前だなw Cの世界を考えていくと、旧CC(酷)の心はそれこそマリアンヌあたりと同じように残されていて、ルルーシュが皇帝から権利を受け取ったときに再会できるのか、とかつらつら考えたりするんですが、まるで要領を得ず。

GiGi >> 嗚呼。それはあるかもしれない>CCの残留思念

GiGi >> あの場で、CCとシャルルの間に密約があったかどうかなんですよね。CCはルルーシュをシャルルに託したという可能性はある

LD >> ちょっと観直したんですが、ロイドさんはニーナの矛盾とは必ずしも言っていませんね?「この矛盾」と言っているだけです。

ルイ >> そう・・・そのあたりは呑みこめる可能性なんです。しかし今ギギさんのブログを読んでいて、VVに関しては「あっ!なるほど!」と。

GiGi >> シャルル、VVからコードを奪う>Cの世界でCCと謀議>ルルーシュ呼び寄せて引継ぎの儀式>ルルーシュ暴発、愚かものめっ。という流れが自然かなあ

ルイ >> ・・・えーとつまり?w>この矛盾 スザクの時も同じ言い回しでしたよね。

GiGi >> VVは記憶の話ですかね。何か気づきました?

GiGi >> 同じ言い回しでしたね。

ルイ >> あれ、でもVVは記憶結構残ってるなあ・・あの野郎・・・w

GiGi >> 今回のスザクの「最後までゼロを演じて見せろ」の7話のカレンとの比較もせにゃならんな。

GiGi >> VVは戻ってもたかだか50年前ですのでw

ルイ >> いえ、CCの現状とVVに線を引く視点自体なかったので。ただ、やってみたら。。。変だなw

ルイ >> ああ、そこは反復といってもいいのかもしれませんね>比較

LD >> 記憶違いかもしれませんけど、スザクに対しては「その矛盾」と言っていたと記憶しています。これは「君は人殺しを嫌うのに軍隊にいる。何故だ?」にかかっていると見ていいと思います。

ルイ >> でも、今回のスザクのセリフは何一つ真に受けてないと思うw

GiGi >> 戻る地点が違うんですよね。VVはギアスを知ってる段階までだけど、CCはギアスを知る前まで戻っている

ルイ >> VVは基本的な仕組みは全て備わっているように思えましたよね。CCは、もう、ギアス契約前ですよねえ。

GiGi >> まあ今回のルルーシュはいちいち可愛いのでw。裏切ったなー!もあとで考えて「いや、よく考えたらスザクが裏切るわけないじゃん!」となる可能性は大w

LD >> うん、そこなんだけどルルーシュは7話で「最後までゼロを演じる」つもりになったんだよね。…そのゼロって何なんだろう?それはスザクが最後まで演じろと言ったゼロとは違うとして…なに?

GiGi >> パッチワークは可能ですが、きれいな線はちょっと引けてないですね>記憶退行

ルイ >> スザクならその認識は維持できるんですけどねえ。ルルーシュってその辺思い込みを正すには実証しかないというのは、ユフィの時もおんなじでw

GiGi >> ルルーシュにとってのゼロは“世界を壊し、世界を創造する存在”ですね

GiGi >> まああれですね。その意味でナナリーはピンチになってもらってスザクが救う必要があるなと。

ルイ >> そう、一つ事実が組変われば、それを全部修正できるくらいの事は、ルルーシュにも可能なんですよね。

LD >> 「この矛盾」の方の話はスザクの抱えている矛盾を不用意に弄ぶ(フレイヤを持たせ理屈を並べて日本人を殺せと誘う)と後悔する事になるよ?っと言っているように思いました。

GiGi >> 目の前でスザクがナナリーを助ければ、「なんだ!やっぱりスザクは俺の見込んだとおり約束を守る男だったんだ!ということは神社の件はこっちの勘違いだったんだすまん!じゃあ俺ゼロを最後まで演じきるよ!」となるかなとw

ルイ >> そこはギギさんとまるっきり同感w

ルイ >> あ、LDさんのソレ、ちょっと面白いですね。最新話みてみます。あ、一期の11話は確かに「その」でした。

ルイ >> でも先ほどのシャーリーの話じゃないけど・・・w>gigiさん それ、ルルに優しすぎるかもねw

LD >> “世界を壊し、世界を創造する存在”そこなんだけど、それは以前のゼロで、それよりも優先されるナナリーにそこは一旦挫かれている。その上で学園で花火をみて、再び思う事は“世界を壊し、世界を創造する存在”…で同じなの?いや、言葉上は同じかもしれないけど心象が違うんじゃないかと思っていて…でも、そこを読み切れない。…今回スザクにさらに「ゼロを演じ切れ」と言われるとなおさら。

GiGi >> スザクが言うゼロとルルーシュが言うゼロが違うとして、ルルーシュはルルーシュのゼロを演じるしかないのでw。そこはスザクが何か認識を塗り替えられるかというと、そうゆう材料はないように思うし、スザクはあまりものを考えてしゃべってな(○=(゜∀゜ )

ルイ >> しかし、速攻でギル寝返りもギアスと見抜くシュナ様は・・・仕えるならこういう人だなあw

GiGi >> ポイントは黒の騎士団の継続性ということになるかと思います。そしてその目論見はおおよそ成功している。爆弾を抱えつつも。

LD >> スザクはものを考えて喋っていないですねw…というか、スザクの言うゼロは最初に黒の騎士団劇場に上がった「弱い者の味方。撃っていいのは撃たれる覚悟のある者だけだ」←このゼロを演じ切れと言っているはず。

GiGi >> ギルフォードの裏切りを不自然と見抜く目は、ユフィの虐殺をありえない事と見抜く目と一緒なんですよね

GiGi >> そうですね。前の台詞と統合して考えても、弱いものが虐げられずにすむ世界を作れとそうエールを送っていますね。そしてそれはルルーシュの理想とズレはないと思います。

GiGi >> 黒の騎士団が存在することで、争いや弱者への迫害の抑止となるような世界を作ること=ゼロを演じきること。という理解でそこは問題ないかなと。

LD >> ルルーシュは、ルルーシュのゼロを演じるしかないんだけど“世界を壊し、世界を創造する存在”は、一度、ナナリーに挫かれている。そこから花火を見て立ち上がったゼロは「もう一度みんなで花火を見よう」という目的が付加されたゼロのはず。…そこまでは言えるんですけど、じゃあ、それはどうする事なの?という所で僕は読みが止まってしまいます。

GiGi >> で、その前提が崩れたときにルルーシュがどうなるか、というところですね。

ルイ >> うん。ちょっと見直してたんでレス遅れましたけど、スザクが言っているゼロはそこですね。正義の味方という奴。カレンの言っているゼロはどちらかというと、シャーリーと銃口の回の会話でのゼロに思えます。

ルイ >> ゼロが手段か目的かって話にも思えますね。

GiGi >> ルルーシュの中にもシュナイゼルの中にも終戦までの線引きは出来ていて、しかしそれはシャルルの横槍でおそらくは頓挫する。

LD >> シュナイゼル殿下は凄いですw 「R2」で淀んでいるスザクの代わりに僕の心を満足させてくれるw

LD >> おおお、それかな。ルイさん。>手段か目的

GiGi >> ゼロ=黒の騎士団というシステムを存続させること、とゼロ=黒の騎士団が体現する理想を実現すること。この二つは必ずしもイコールじゃなくて、スザクが求めているのは後者という話ですね。

LD >> しかし、それを「もう一度、みんなで花火を見よう」と表現したのか…。

ルイ >> 細かく考えていくと、ナナリーによって挫かれた「ゼロ」はゼロではなくて、「ゼロの中の人」ですよねw

GiGi >> ルルーシュに迫られる決断は、つまりそうゆうことなのでしょう。それが黒の騎士団というシステム自体の解体か、ゼロという立場の放棄かというところはある。

LD >> スザクが演じ切れと言うのは後者ですね。>理想の実現

GiGi >> もう一度花火を見ようはまた別のフレームで捉えないといけないかもしれません。

LD >> ですね。>「ゼロの中の人」 いろいろ腑に落ちました。ありがとうございます。

GiGi >> とはいえ目指す終着点は同じか。ブリタニア人も日本人も関係なく”いっしょに花火の見られる世界”

ルイ >> ゼロの中の人についての問題だったからこそ、その決意の表現が「みんなで花火を観よう」になるのは自然なんですよね。今回のゼロとは関係ないけど、あの時点のゼロとは同一フレームで処理できるはず。

GiGi >> 7話以前のルルーシュは、ゼロを演じること=皇帝とブリタニアの体制を破壊すること

ルイ >> 「皆」を生徒会から人類に拡大するというゴールはあるかもしれませんね。

GiGi >> だったのが、もう少し先のビジョンまで見ることが出来たということですね

LD >> いや、方向的にはこれなんで、多少、気になるポイントもありますけど、そこは続けて話を追って行けば、情報として揃ってくるようにも思えます。

GiGi >> 一緒に花火を見よう、と言った時点で、それは終戦まで見たビジョンがないと出ない言葉だったのかもしれないな考えて見ると。

ルイ >> 皇帝とブリタニアの体制を破壊すること、という建前の、ナナリーを守る事、ですね。ぶっちゃけ、多分そこまで狭いw

ルイ >> どうでしょう。僕はそこは結果論的な部分があるように思っています>花火 じゃないと、生徒会には限定できないと思うんですよ。それに、実際現実がそうなったように、世界の中で生徒会メンバーだけ安穏という保証はどこにもないわけで。でも、結果良いベクトルだったって風には思っていて、そこは当時から7話解釈について見方が分かれているところでしたよね。

GiGi >> それまでのルルーシュは破壊=ナナリーを守ることと思ってるくらい狭いと思っていたので、そこから超合集国まで至れるビジョンと言うのは正直なかったですw。でもまあ、振り返るとあそこがターニングポイントだったなと

LD >> うん。「もう一度、みんなで花火を見よう」というのはルルーシュのロジック全開でガチッと世界にはまったルルーシュの予言のような言葉だったんでしょうね。…でも、その予言が容赦なく外れてゆくのがルルーシュというw

GiGi >> それはシャーリー父の死から何も学んでないですよね(涙

ルイ >> 予言の方向はいいんだけど、認識がまだ狭いねっていう、一期からの現実認識の甘さを過去からの刺客やらで叩きのめされて今に至る、と。もう一度花火を謳いあげれられたら完成ですが。

ルイ >> シャーリー父の死からは何も学んでないですねえ。やっぱ、元々人を人と見てこなかった子なんて、認識の及ぶ範囲が極端に狭いんでしょう。生徒会限定もそこからですよね。

GiGi >> 黒の騎士団のゼロとして守るものはこれなんだ、と決めたところから、ただ皇帝を倒すまでじゃないその先の必要性まで汲むことが出来たのかなと。

LD >> いや、僕は7話はこれまでとは違う、相当広い視野を手に入れたと思ったんですね。ペトロニウスさんなんかも「ああなった戦略家は強い」とか言っていましたけど、そのビジョンで。…でも続けて観て行くと、あれ?そこまで広くはなかったのか?と思い始めてwで、調整中だったんですよね。

GiGi >> ブリタニア打倒して日本からミレイやシャーリーたちが追い出されたらそれは意味がないですからねw

ルイ >> あの後カレンに持ちかけていた「学園に戻らないか」も、この視点で捉えると、甘い夢ということになるなあ。EDでは実際、カレンもミレイも制服なんて着ていない。

GiGi >> 逆に私はそこまで広くないんじゃないかなーと思っていたんですが、切欠としてはそれくらい大きいものだったと言う結論に至れそうではあります。

ルイ >> 「これまでとは違う」のは間違いないところですよね>7話

ルイ >> 僕はもう、ホップステップジャンプのステップあたりかなとw

GiGi >> ルルーシュはやればできるこですから!

ルイ >> 次回予告はめっきり一期のルルきゅんに戻ってますけどねw

GiGi >> 目的が明示されればそこまでのルートはちゃんと完成させられる。見積もりが甘くて脇からいろいろ零れ落ちるけど!

GiGi >> ルルーシュの見積もりの甘さは、1期のサイタマゲットーのころからまったく変わってないからなあw

ルイ >> そうですね>切欠としては大きいものだった 一方で、やっぱり終戦まで見越した案だとは、僕は思ってないんですけどね。でも方向性はキッチリそちらを向けていて、それが結果ルル自身の成長によってフォローされるのか、シュナイゼルに転用されるのか、と。

LD >> 「また裏切ったな!」とか悲しいほどに狭い認識ですよね。

ルイ >> まー瞬間的な反応なんで、さすがに責めるのもかわいそうですけどw>また裏切ったな

GiGi >> ルルーシュの戦略思考って相手の指し筋の読みまではするけど、こっち側がミスをすることは織り込まないと言う片手落ちwまあチェスじゃあ相手の指し筋の読みだけで十分なんだけどさw

ルイ >> つか、駒の自立型AIの話ですね。感情を操る手管では、多分シュナイゼルには到底敵わない。

LD >> 僕は、今の話で終戦まで見越したビジョンだったと思っていますね。でも、シュナイゼルなら終戦までのビジョンを持ったとしても予言はしないw

GiGi >> あの言葉を口に出した瞬間に図が出来てたとは思いませんよそれはw。そこからスタートして、手持ちの材料から至れるルートを探して今に至っているという認識。

ルイ >> チェスで互したから互角と考えそうなのがルルの可愛いところでもあるんだけど、いやそれ絶対違うからっていうw

ルイ >> やっぱその辺でブレる、とw>終戦 あの、少なくとも「終戦させる」事までは見越したと思うんです。僕の言ってるのは戦後統治なんかの話なんですが。。。まあここはブレててもいいかw

GiGi >> やはりそうきたか。ではこちらはこうだ!…P2、どうしたんだP3!返事をしろうわああああというw

ルイ >> で、駒に毒付くんですよね。駒に毒付くって時点でもう、駄目ダメです。

LD >> いや、でも一期ラストの話で、僕は「カレンはルルーシュ(ゼロ)に騙されても裏切られてもいない」って話をしていたんですが、「裏切ったな」もそれに通じるものがあります。

GiGi >> 目的の設定なんですよね>花火。

GiGi >> ああ、それは反復かもですね>カレン。…あれ?よく考えたら裏切られてないような別に…というw

ルイ >> そうですね、そこは同感>目的の設定 その目的に「事後(戦後)」が含まれるか、というところで、そこはシュナ様の仕事じゃねっていうのがここまでの僕のポジション&ルル評価だったんですけど、今、逆にルルーシュはもう一歩成長するチャンスが与えられているとも。そもそもCCあんなんなっちゃったし。ここは予断許さないです。

ルイ >> 裏切ったな!という世に散乱する言葉の殆どが、お前の考え違いだよっていう指摘?w

LD >> いやw上手く伝わるかどうかは分らないけど、僕はルルーシュの思考の速さにかけて、瞬間的に(大雑把ながら)全部見渡した感覚になったと想像w頓悟の世界に近いけど、花火はそれくらいの場ではあったんじゃないかなあ。

GiGi >> CCは本当にねえ。すげーなー。このシナリオ考えた人天才だわ。

GiGi >> うーん、それは多分理が勝ちすぎているw。あそこは想いの力の話だからw。そうあってほしい。そう願うことがまず第一歩でしょうという。

ルイ >> いや、そこはルルの認識力評価の話なんで、以前認識力の話で「認識力はどっちが正しいというより、その可能性を視点に組み込むのが面白い」みたいな・・・スクイズの頃そういう話した覚えがあるんで、乗っかる事も吝かではないですよw>瞬間的に

GiGi >> ちなみにルルーシュはスザクに頼み事をするとき、それをスザクがどう解決するかというのはまったく思慮に入れてないと思うw。

LD >> よく考えたら裏切られてないような別に>そういう言い方でもいいですw ちょっと違う言い方をすると覚悟が無いと思うんですよね。「ゼロという正体不明の人物を信じてついて行く」という事が何を意味するのかカレンの中で明確な覚悟がないからゼロの正体にうろたえたりする。→

ルイ >> 僕はギギさん寄りだなwでも結果ベクトルが正しかったなら、そしてそれが超合衆国まで繋がっているのなら、それも一つの認識力ですよ。

ルイ >> 当たり前じゃないですかあw>どう解決するか スザクならなんとかしてくれるってだけですようw

GiGi >> 困った!…そうだ!スザクならなんとかしてくれる!…それは戦略思考ではないw。でもそれもまたルルーシュの一面。

LD >> 理が勝ちすぎているw>理が入ってくるのがルルーシュの配合ってものでw…でも、まあこのラインは完全に内面の話なんでそれぞれの解釈があって然ると思いますね。

ルイ >> それは一期二話の頃から、スザクというのはルルーシュのチェスを破壊する存在だったんですよね。その事を、信じてるんですよね。信じると決めたらルルーシュ難しく考えないからw

GiGi >> 理が勝ちすぎている思考は全部失敗に至るのがルルーシュクオリティですw

ルイ >> スザクの目的に合致する形でナナリーを守れるか?俺をダシにしてまで積み上げたナイトオブラウンズの地位を守りながら?・・・とか、このあたりまるで考えてないでしょうね>戦略思考ではない

GiGi >> だからあそこは理屈を超えた「想い」だったからこそ、予感があったわけです。

ルイ >> 花火には理は混ざってないと思いますね、僕も。だからこそ認識力が働くという解釈もできるわけで。

ルイ >> あそこでも考えが理屈だったら、まあ、村上クン乙ですw

LD >> 同じく、ゼロを演じる、演じきる事の意味への覚悟があったら「裏切ったな」という言葉もそうは出てこないと思う…だから、どうしても覚悟の緩い少年少女の話ではあるんでしょうね。

GiGi >> それが頓挫したのはそれまで積んできた業ゆえとしか言えないんですが。いや、あれが理が勝ちすぎた話ならシャーリーのこともあそこまでショックじゃなかったな多分。

LD >> 理が勝ちすぎている思考は全部失敗に至るのがルルーシュクオリティですw >うんwだから失敗しているよねw

GiGi >> なんだろう。散々ルルーシュに救いがないって言ってきたけど、CCが新CCになってからは、もうルルーシュ救われるしかないじゃんという気分でいます。それはまあ、ニーナ大勝利的な意味でだけどw。

GiGi >> 零れ落ちてるけどはずしてはいないというのが現時点での評価ですね>花火

LD >> いや、僕も理屈だとは思っていないです。…やっぱちょっと伝わらなかったな。一応、頓悟に近いという言葉を使っているので、その感覚での話しですね。

ルイ >> そこを頓挫・失敗とは捉えていないってのが僕らの差ですね。明確化されたな。僕は「皆=生徒会」の認識が緩いだけで、方向性は何一つ頓挫していないと思っていますので。ルルーシュ「しかも俺はまだ成長をあと2回残している」理論ですね(何?w

ルイ >> CCを母親から娘にしたのは、トンデモ・シフトですよねえ。唖然としか。

GiGi >> 頓悟という話はわかります。で、花火的な意味での予言であれば、それはシュナイゼルも吝かではないでしょう。これで戦争は変わる!というのはもっと理によった予言ともいえます。

LD >> 座禅を組んだら、スザクは無心になれるけど、ルルーシュは無心にはなれないでしょう……でも、きっと頓悟に邂逅する事はある。そこで全部見渡す(見渡した気になる)瞬間はある…そういう方がいいかな?

ルイ >> 『孤独にする』の予言をした当人がもっとも世界との結びつきを担保するっていう凄まじい構造が・・・

ルイ >> 一瞬のヒラメキにゴールがあった、という意味では、全然OKですね>頓悟

GiGi >> そこに確かにあったという話しですからね>頓悟

LD >> そこを頓挫・失敗とは捉えていないってのが僕らの差ですね。>ルイさんのこの話は「僕がナナリーに挫かれている」と言った話に対してですか?

ルイ >> シュナイゼルは理を追い越してはいかないでしょうね。キッチリ願望と理で二人三脚してると思う。

GiGi >> ナナリーは枠を壊しただけで何も挫いてないですよね

ルイ >> ああいや、どちらかというとルルーシュの段階設定の話なんだけど。。。>頓挫・失敗 何か言葉が違うだけで大して違う事見てない事はわかってきたので、あんまり重視してはいないですw戦後処理というゴールへの線の引き方、その捉え方における花火の位置の話なんですけどね。

ルイ >> ナナリーが挫いたのはルルの意識だけって話は、それとは別の結構前のとこですね。

GiGi >> シュナイゼルはこの戦争の後の世界を“視てる”し、そこに至る理も組めている。そしてミッシングパーツだったギアスの存在も、ようやくロジックに組み込めた。これはもう最強ですね。

ルイ >> 最強ですねえ。全てシュナイゼルに任せて何か問題あるのかっていうw

GiGi >> シュナイゼルの見ている戦後はほとんどルルーシュのそれと変わらないはずで、ただしそこには黒の騎士団は必要とはされないかもしれない。そうゆうことでしょうね。

ルイ >> 超国家的な規模での国家警察じみたポジションについては、シュナは「さもありなん」みたいな反応してましたよね。

LD >> 何ていうか予言をしたけど、その予言が外れていったというビジョンを維持したいので、その予言に対してかなり明確(と思った。思い込んだ)“悟り”を与えてあげたい…という解釈の組み方ですね。

GiGi >> うん、まあ見てるものがだいたい同じだと言うのはつかめたので。解釈が違うにしても。ではまあ、こんなところで。

GiGi >> 黒の騎士団という名称と、ゼロと言う象徴は解体したがるかもしれませんね、シュナイゼルは。

LD >> はい。それでは。お疲れ様でした。

ルイ >> 凄い簡単な比較をすると、7話のルルをギギさんが最大評価してるのかな?今やw次が僕で、その次がLDさんかなw

GiGi >> 予言が外れているかどうかは読み手の願望によった話なのでというか予言ではないとそもそも思っているかなw。

ルイ >> お疲れ様です。ところでLDさん「乃木坂」でちょっと面白い話があります。

LD >> はい。>「野木坂」

ルイ >> 僕は想いの力が見せた認識のゴールだったとは思ってるのwでも、現実判断が追いついてなかったのw

ルイ >> ここまでの乃木坂に崎山北斗さんがノンクレで参加していますwさあ当ててみようw

GiGi >> そうですね。むしろベースのルルを非常に低スペックに考えているので、ああすごいなここからここまできたのかと感動していると言うかw。7話の時点でゼロなんですよ文字通りw

ルイ >> そこは非常に同感できるなあw>スペック〜文字通り

GiGi >> 何にもない願望オンリーのところから、まあ間違っていたとはいえそれまで積み上げたものをきちんと使いこなして、シュナイゼルと同じステージまで上ってきた。それは、ルルーシュとは思えないくらいすばらしいなと。時の運に恵まれたのもあるんですがw

LD >> ここまでって何話までですか?w

ルイ >> ルルが甘い子だから7話以降も成長していかざるを得ないのは当然みたいな話で、とりあえず7話ってのは、僕の感覚でいえば、真島以外のフラワーオブライフの登場人物(一巻での9みたいな感じwうわ伝わりにくいw

ルイ >> んーと、メイドさん追跡まで。

GiGi >> 時の運と言うのは、中華にシンクーが居たことですね。ちなみにw。ではでは。

GiGi >> ここまでってのは現時点17話までと考えてもらってOKです。

ルイ >> 沼田さんの変名は言うまでもないですけどね。崎山さんは素でクレジットし忘れたらしい。そういう凡ミスって、ギャラ増やすくらいしなきゃダメだと思うんですがw

LD >> メイドさん追跡…w じゃあ、やっぱ、あそこ?ってそれは違和感があるなあ…w 複数回ですか?どこか1回ですか?

ルイ >> 一回です。

ルイ >> 僕はぶっちゃけ、巻き戻してコマ送りはしましたwでも、崎山さんという確信があったかといえば、さすがにそれは嘘になっちゃいますね。

LD >> あ、ここまでが誤解を…w

ルイ >> まあまあ(笑)誤解ってか、ダブルで使えているラッキーってとこですよw

LD >> 了解。じゃあ、あそこじゃない。チェックしてみます!>1回

ルイ >> コマ送りできた自分に満足はしてるんだけど、このヒントだけで見分けても結構凄いです。こうやって乃木坂を任せておいて、俺は魔法遣いの作画チェックでもしようかっていう・・・w

ルイ >> 早いとこ、作品のツリーにレスする形で他話のチェックかぶせちゃいたいってのがあるんですよね。

ルイ >> そういえば回転寿司屋にいくあたり、梅津さんですよね。目より下の横顔のアップが写るシーンがあったと思うけど、目がないからわかりにくいけども、よく考えたらどうみても梅津ラインです。一騎当千のEDなんかと同じ。

LD >> いや、いろいろやる事がたまりまくってる…(汗)それでは。

ルイ >> お疲れさまです。僕は、はやいとこエロアニメを観たいなあ・・あ、スワンソングっていうお題も出たかw

ルイ >> 作画的興味だけでエロアニメを観るとか言い出したら、もう何かを間違えだしている。

ルイ >> 観直した。「少し休んでた!」のソラの顔が・・・wオサム顔になりきれてませんぞ、梅津さん!w

エルバ >> ネオチしたorz

GiGi >> シレン3軽く擁護しておくと、ネットによる救助があるのでたいていはリカバーききます。これは本当に良いシステム。

GiGi >> ただし一番死亡率の高いボス戦と泥棒失敗が救助対象外なのが何とも…

GiGi >> まあ泥棒はともかくとして…ボス戦に負けた場合、同程度以上の装備を整えなければ勝ち目がない訳で…そのリカバーはかなり苦痛です。といっても、普通のRPGのレベル上げ作業が平気なら耐えれるレベルかな…とにかく一時が万事“普通のRPGっぽい”です。

GiGi >> 拾えるアイテムもかなりしょっぱいというか…序盤の普通のダンジョンでは普通のアイテムしか出ないので…とても平坦。

GiGi >> まあ私が普通のRPGに耐えられない体質なのは割り引いて考えないとな、と。この2年でクリアしたRPGってFF12とMOTHER3くらいだから…。

GiGi >> プレイした本数は2桁あるのにねえ。

エルバ >> ちょっと前に、今のゲーマーはあまりクリアしないとかって記事があったね〜



■■■■2008-08-10■■■■

いずみの >> 最近のぼくは「必然化の力」と呼んでますね。>認識力

GiGi >> 位置エネルギー理論と合流可能の話ですよね。

GiGi >> 読み手をどれだけ行為者の認識に引き寄せられるのか、引き寄せることさえ出来れば例え物理法則を歪ませても、それは強い納得力を産む…そうゆう理解でよいですかね>LDさん

GiGi >> おお、ペトロニウスさんが惑星のさみだれのレビューを…と思ったら全然違う話にw。

GiGi >> いや、一応繋がってるのか…なるほど…うん、ようやく自分も読む動機が繋がりましたw。ふむふむ。

GiGi >> 風雲児たちをペトロニウスさんが熱く語ってくれると、本当に報われた気分になる…この作品をペトロニウスさんに巡り合わせるためにこの出会いはあったんじゃないかと思う時すらある

いずみの >> さみだれは、短編集とサイコスタッフを呼んでから入った方が遙かに入りやすいです。いきなりさみだれから読むと作家を誤解しやすいのは間違いないですね。

GiGi >> これはあらゆる意味で保存版:ニコニコ動画の歴史現代編 ニコ厨と炎の夏休み‐ニコニコ動画(夏) http://www.nicovideo.jp/watch/sm4229940

GiGi >> そういえばルイさん、16話の絵本を読むCCと、1期10話の雪のシーンの絵が欲しいです。

ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm4233426 おめでとうと言われたかったら素振りして優勝しろ!という事ですね。わかります。

GiGi >> 絵をくださいといいつつ記事だけ先にさくさくと更新した

GiGi >>

LD >> 「アリソンとリリア」の放送時間が不安定すぐる…orz

LD >> いずみのさんの「必然化」という言葉はいい感じがします。ただ、何だろ?解釈の話というかあまり展開としてモロに顕現されない領域の話なんで「認識」という言葉を使っているというべきなのか…。

LD >> A、B、二人のガンマンが向い合って撃ち合う…静寂の後、Bが倒れる、勝ったのはA。この時、ドラマ解析的(物語は大抵、それまでにAが勝つ“必然”が積まれている)→キャラにダイブする感覚において、これも一つのAとBの「認識戦」なんですよね。「最後に立っているのは俺の方」という…。

ルイ >> LDさんと全く同じ感覚で使っている気はまるでしないのですが「WF分類」に似たフレームの一つとして使いたいと思っているかな。「必然化」に当てはまる瞬間は必ずあるけれど、そこに限定するなら素直に「必然に向けて積み上げた」と言うかも。基本的には「認識戦フレームでみると・・・」ってとこかな。多分これは「ダイブ感覚」で伝えようとする意味で、そこまで大きな違いはない、と思うんですけど。

LD >> 観客にAとBどちらが勝つか分からない状況にしようと制作者が考えた場合、“勝つ必然”が両方のキャラに与えられる。ではどっちがこの“必然”を顕現させるか?←「必然化の力」とイメージしました。…ただ「認識」の領域を越えて「実現」した時には、もう“分かる”ので「認識戦」としては、もうそれほど語る事はない感覚と言えばいいのかなあ?

ルイ >> 構造解析に限らずってことですね。ソッチで使う分には、必然化、その通りだと思います。

LD >> …「雨宮」の話を書いた時に「翔んだカップル」の杉村さんってキャラがいて、あの娘は「認識戦」では序列一位を圧倒していたと思うんだけど、序列のルールに阻まれてそれが実現する事(必然化?)はなかったんですよね。…そういう言い方をすればいいのかな?

ルイ >> あれ、すっかり構造の話に乗っかってますね。・・・まあいいかw要は「このキャラSUGEEE」の気持ちを素直に表わす時にも使える汎用ワードと認識してます。その一つに今皆さんが話されているものがあるという考え方。

LD >> re:ルイさん はい。「認識戦フレームでみると…」は近そうです。だから「ギアス」で話していたように、ニーナが「ユフィの日本人を皆殺しにしたい」とういう遺志を継いでフレイアを発光させてそのまま自身も焼かれた(完結)ら、ニーナの「認識勝ち」というヤツで説明としてけっこう分かりやすい話になるんですよねw

LD >> む?ちょっとむしろ、今のルイさんの構造の話に乗っかってますねの話が聞きたいです。え〜っと、「認識」を読むために「構造解析」を利用する事はしますけど「認識」から「構造」を明かす意図はないつもりでしたが…どうなんでしょう?

ルイ >> 物語の大きな観察視点に限定せず、個別例に適用できそうに思いますね。

ルイ >> んーと、「必然化」を位置エネルギーと絡める、という最初の話の流れからは、自然とそういう大構造を詳らかにする為の運用がクローズアップされるように感じたので。

LD >> そうですね。「必然化」はそういう意図に思えますね。…いや、あくまで言葉のイメージだけでしゃべってますが(汗)「認識」はかなり「このキャラがどういう目で世界を見ているか?」に特化しているところがありますね。

LD >> だから、GiGiさんが「ニーナの話は伝わらないかと思った」って言っていましたが、あれは言葉様の「誠くんはわたしと付き合っています!」の世界とほぼ同じ話なので僕とルイさんには一発で伝わったはずw

LD >> …む?認識から構造を明かす意図はないなんて、嘘を書いたな?(汗)文言的に分かりやすく書こうとしたせいだな?←言い訳している

ルイ >> 位置エネルギーに絡めるほうに特化すると、確かに伝わらない可能性が高いし、そもそもニーナにどう運用するかって所で・・・w

ルイ >> その意図は一部でしかない(笑)

ルイ >> そうですね。キャラへの潜りのツールとして使ううちに、その内いくつかは作品構造そのものにダイレクトに繋がっていた・・・こういう順番と認識しているかな。

ルイ >> スクールデイズほど、認識力・認識戦フレームがそのもの物語構造解析に最適!と思えるケースは滅多にないとしても。ニーナがそうであるようにキャラが志向性をもって描かれている以上かなりのケースに適用できるはずだし、「まなびストレート」なんかはそのフレームのあるなしで全然違ってくるとも思います。

ルイ >> (何故かまなびストレート再評価中w)

LD >> なんでGiGiさんの「納得力を産む」とは少し違うかなと。「読み手をどれだけ行為者の認識に引き寄せられるのか」というよりは、こっちが勝手にダイブしているイメージで。作り手が上手に読者を誘導できていればいる程、あまり「認識、認識」言う必要がなくなってくる。無くなるわけじゃないけど。

ルイ >> 序列・位置の話と絡めようとしたから生まれた言葉ですよね>納得力 どちらかというと詠嘆・感慨を産むかもwってのはともかくとして、「違う」というか・・・物語のルートを決定する事への分析に転用する場合の使い方は、そうなるんでしょうね。少し前の雨宮〜キミキストークに連なる話だと想います、その場合。

ルイ >> その場合は顕在化して、「積み上げ」などに普通になるんでしょうね。

LD >> 「まなび」はモロに認識の話ですね。…その視点がないと僕がタカちゃんがまなびの「認識」に感染しなくって、自分の「認識」を通し続けた感動の意味が伝わらないw …というか結果として端のタカちゃんをクローズアップしてしまうところが「認識フレーム」の面白いところだけどw

ルイ >> ただ「まなびストレート」がまなびの物語かというとそれは難しい所で、では「みかんの物語」かというと・・・否定する材料はないのだけれど、一方で「代表例でしかない」という感情も浮かびますよね。あの物語は、意識的に認識・イメージの伝播などについて描いているはずで・・・

LD >> はい。普通に「積み上げ」とか言ってしまっていい。…くどい様ですけど背面で動く認識が消えるワケじゃないんですけど、殊更に取り出す必要は薄れますね。…訓練用の試みとかそういう感じになってくる。

ルイ >> そういえば漫画の第1話はアニメの「はじまるよー!」が無いのだけれど、あれを入れた時点でアニメ版の方が練りこみが三倍くらい上って事がわかります(余談

LD >> 作品のテーマ過ぎて、今の話に載せると誤解が生まれるかもしれませんね。>「まなび」

ルイ >> そうですね。でも言葉の伝達したいなら、セットにしたいくらい明確ですよね。まなびとスクイズを魅せれば、とりあえずLDさんや僕がどういう使い方をイメージしているかは読める人には一発だと思うw

LD >> アニメは相当練り込んであります。タカちゃんが「目をつむって」というシーンで花びらが一枚だけ散るのですから、僕のタカちゃん読みはまず間違いなく用意されている。

ルイ >> とにかく、ニーナの話が丁度いいタイミングであって助かりました。あれが、必然化〜というか構造解析のみでは括れない認識という大雑把な言葉wの特徴を示しているものでもあるので。

ルイ >> 屋上での「空を飛ぶまなび」の映像演出も完全にそうですよね。音や色彩を使って認識力を表現した作品で、あれほど巧みだったのはここ数年では基本ないんじゃないかな。・・・根を辿っていくと、少女漫画の花背景なんかじゃないのかと思ったりもしますがw

ルイ >> 最初は美しさの記号演出でしかなかったバラ貼りが、そのうちメタ的に登場人物に「うっ、花が咲いてる・・」とか言われるようになったころから、既に「まなび」に至る認識力映像化の芽が・・・(激しく妄想中

LD >> 大元は“花背景”だと思いますけど、まなびが心を繋いで感染させて行く描写を持つ者に匹敵するものというと…難しいですね。ミュージカルなんかで、ひねくれ者が最初踊っていなかったのに、みんなが楽しいそうに踊っていて、最後にはそいつも一緒になって踊っている感覚だと思うんですが…。

ルイ >> つまり、天の岩戸が大元なんだな!

LD >> …しかし、自分の「まなび」の記事読み返しましたが、異常のカメラだとかムチャムチャ言ってるな、僕もw

ルイ >> まなび自身が1話で涙を拭って「はじまるよ」と口にした瞬間、正しくは物語が終わった後そのことを思い出した時に、まなびという特別な磁場を持つものの物語じゃない、という事に気付くんですよね。まなびは確かに高い認識力の持ち主だけど、それはそうあろうという覚悟から意識的に生み出しているものだ、というのが冒頭演出一発でわかってします。だからそれを比較的素直に受け取るみかん、別の山から見守るタカちゃん・・・色んな図がすんなり納まるという。うーん、布教用にDVDそろえようかなw

LD >> そ、そうかなあ?w>天の岩戸

ルイ >> 異常のカメラは笑いましたがwでも、そっから始めたゴールに「文化祭で、音が聞こえていない、映像が見えない」とか・・そのへんに繋がる元だと思うので、今思うと素晴らしかったと思いますよ。僕はその頃、LDさんの言っている事に頷きながらも、スクイズを観るまでは言語化はできてなかったので。・・LDさん自身も模索中だったかな?

LD >> みかんは伝わり易いけど弱いとか、メイの伝わり辛さとか、よかったですよね。

ルイ >> あれがまさに、LDさんの妄想の力じゃないかなw八雲座敷童子なんかもそうだと思うけどwそういうのが全部何かに結びつくかは別の話でw

LD >> いや、「認識戦」の言葉はもう完全に「スクイズ」のやりとりの中で生まれましたねw

ルイ >> 桃はかなり遠巻きに眺めている「観察者」なのだけど、それでもライヴの段取りを整えたり、タカちゃんの伝播に納得しているわけで、多分視聴者用の基本視点は桃で用意したんじゃないかって感じもします。まあ、このへんは観る人の意識次第でしょうね。校長先生の人もいるはずで。

LD >> あの作品では、むつきがけっこう謎というか、かなり強いはずのキャラですよね。

ルイ >> スクイズって物語は、例えばテーマの素晴らしさとか、作者の思想性とか、そういう視点に限れば評価しようがないんですよね。ただ、言葉という少女が何に縋るものを見出して、どう守ろうとしたかという物語と考えただけで、その倫理的な是非なんかとは別の所での「人の強さ」の物語になる。勿論間違ってる、犯罪という事を度外視する気はないけども、犯罪だから観る価値ないって話でもないはず・・・←僕はこのラインから、少し前の細野先生の「マンガはマンガだ!」に激しく同意したんだけど・・・伝わってますでしょうかw

ルイ >> むつきはスムーズに受け取ってますね。多分ノイズも何もないキャラなんじゃないかな。それぞれの伝導率が設定されているはずですw

LD >> 生徒会が動かなくなると、もとの巣にもどろうとしますよね…なんか、この物語でシャフトをとる気はない…という読み方をしていますけど。(でも、多分、その気になればシャフトを取れる)

ルイ >> むつきは、ある意味で「まなびストレート」の物語と最も距離をとっていたキャラ、という解釈もできるかもしれないですね。

LD >> いや、正にそういう話で僕も共感しています。>「マンガはマンガじゃい」

ルイ >> 兄弟が沢山いたりして、既に抱えているものが多いからかもしれないけれど・・・その認識フレームには乗っかるんだけど、卒業時はみかんなんかと違ってサクサク独立独歩ですし。

LD >> 物語の設定、結果だけを追って行くと、みかんを変える事はできないし、メイを救う事もできない娘って事になるんだけど…どうも、僕にはそうじゃない気がしてならない。>むつき

ルイ >> そうなると、何を見出すかは受け手が試されてる部分ですよね・・・まあ「誠氏ね」フレームもそれはそれで楽しそうだから、別に構わないけどw

LD >> ああ、そうそう。それは思った。>既に抱えているものが多い とにかく、この物語でシャフトを取る気はないんですよね。

ルイ >> むつきは長期的に寄り添う事で整えていけるキャラじゃないかな。あくまで、まなびのような・・・良くも悪くも「台風」じゃないんですよね。

ルイ >> メイも、きっとむつきと長く一緒にいれば、それなりの和を生み出すはずですよね。それはまなびが「まなび力」を設置する前、例えば始業式の時なんかでも、既に「これまでも、これからも」メイの事を気にかけていくであろう描写がされてましたし・・・

LD >> 「スクイズ」のMAD作っていて気がついたんだけど、最初のシーンは学校の上空で桜の花びらが一枚舞うんだよね→で、そのあとOPに入って間を置くんでスルーしちゃうんだけど、その後のシーンで誠が言葉様を見つけるのは、その最初に上空で舞った桜を目で追うからなんですよね。

ルイ >> ・・・みかんに関しては難しいかもしれないw>変える事 メイは「素直になりたい」方向がハッキリしている子でしたけど、みかん自体にそういう言葉にできるものがなかったはずで・・こればっかりは、まなびに会った幸運、運命の部分が大きいかも。まあ、でも、みかん1人の生徒会でも、ちょこちょこ掃除したりはしてくれたでしょうね。

ルイ >> なんだってー!!!!!!!!!ちょ、ちょっと待ってください、頭で咀嚼します。

LD >> みかんもそうですね。…むつきは人を一変させる力はないけど、けっこう彼女がいなくなった時にずしりと感じる優しさがありますよね。

ルイ >> 面白いなあ>桜

ルイ >> そうですね。だから、むつきはナチュラルに人間力が高いんでしょうね。認識力は持っていない子、と言えるかな。それは例えば「魔法遣いにできること」のソラがそうであるように、認識力の押し売りは結構諸刃ですからwむつきみたいな人間も大切だw

ルイ >> まなび〜スクイズで観てきた人に、そんなご褒美(?)があったとは・・・

LD >> 「これまでも、これからも」メイの事を気にかけていくであろう> そう、だからこそ生徒会が動かなくなったときに静かに離れてしまう彼女には違和感があるんだけど…なんというか彼女の優しさは人を一変させる何かではないから…って。と、やっぱシャフトを取る気がないんですよね。多分、認識的には桃葉と自分の位置は同じって感じだったように思える。

LD >> あ、むっちゃん、井上マリナだったか。

ルイ >> ああ、そうですね。あの、「夏目友人帳」をみていて・・・←唐突だな!!!

ルイ >> 妖怪の考えるスパンが人間とは全然違う、ってのがよく表現できてるなって思ってたんですよ。駅で何十年もずっと座って待ってるって、まさに妖怪のスケールだからこそのハズで、それは人間が思うほど「えー!?ずっと!?」って話でもないはず。・・・・・・・・・むつきの関わりは、多分、人生スパンで考えてるからだよね、って思ったんです←あぶねー繋がった!w

LD >> いや、「スクイズ」ってルイさんとの間では“これしかない物語”って事で合意があると思うんですけど、その最初のトリガーを“桜の花びら一枚”にしているんですよね。「ここで分岐しなかったら、もうこの展開」って言っている。

ルイ >> はい、物語が開始した瞬間ですよね。そこからは既に選択肢すらない、と考えている点では共通しています>これしかない物語

ルイ >> だから・・そう・・・その、花びらに目を留める感性を有していたか、という精神性であったり、或いはほんのささいな偶然であったり・・・それは全て、物語のトリガーを引く必然だったんでしょうね。

LD >> シャフト張れるのに、シャフトをしない。キーパーやれるのに、キーパーしない。…ってかなり強烈なキャラです。むつきは…くっそ!いい作品だなあ!

ルイ >> 「サマーデイズ」の話を教えてもらったりしてもイマイチ乗り切れないのはなんでなんだろうと自分に問いかけてみたら、やっぱりそこしかないんですよね>これしかない(必然の)物語 この凄さに感動しているから、今更選択肢ゲーやIFゲーに帰る妙味をなかなか見出しにくい。

ルイ >> むつきは「生徒会(=まなびストレート)という物語が全て、という価値観で動いてないんですよね、多分。 ・・・人それぞれ好みの物語類型ってのがあると思いますが、僕はこの、ライフゴーズオンというか・・・物語以前や以後を普通に飲み込む視点がある物語にエラク弱いという自覚がw

LD >> 「並列指向」から「序列回帰」と言ってもいいのかも……今、当てずっぽうで喋っていますが…w

ルイ >> (金月龍之介さんが関わる作品は、原作あるなしを越えて、何故かそういう僕の好みをビシバシ突くんだよなあ・・・)

LD >> そう。何かをやりきったという達成感や、充実感に対して、むつきは「また次があるよ」って言える。多分、ソフトとか他の事で充分味わっているんですよね。そして、まあ、何となく上手くいかずに霧散する様も何度も目撃している…。

ルイ >> 金月さんは根本的に並列を物語ナイズさせることはかなり諦め気味ですよね。「陰からマモル」だって、やっぱり並列・・というよりはその誕生以前、うる星の構造だし、実際アニメ放送の中でのその序列の動かなさは凄い。というか「一位」「それ以外」という意識で明らかに括ってるんですがw

LD >> 「フタコイオルタ」もライフゴーズオンですよね。

ルイ >> 完璧にそうですね。この好みを見抜かれていると、フタコイが合うか合わないかは僕が観る前にモロバレだったはずですw別にイカでたら激怒できるほd生真面目じゃないのでw

LD >> まあ、実はコミック版「コヨーテ」買ってきたんですが、やっぱこっちの方がこのみですね。ひたすらミスターの包容力の話だw

ルイ >> それは、ただずーっと何事もなく続いているのでした、って意味じゃないんですよね>ゴーズオン 変わっていく前提で、何を選ぶかっていう。フタコイはその選択が一見ハーレム回帰みたいに見えるだけで、あれも間違いなく選択ですし。陰からマモルは、マモルから告白する為にあのオチにしたとしか思っていない俺がいるw

ルイ >> コミックの「コヨーテ」て、原作・・・じゃない脚本どなたなんでしょう?

LD >> 「フタコイオルタ」はそもそも「双恋」が双子に対してどういう選択を提示しているかで意味するものが変わってくるんですけど、好きですね。あれでいいという生き方が。

ルイ >> (ハーレム構造を守る為、とは露ほども思っていないw)←言葉にするってことは、その自覚はあるんですが>マモル

ルイ >> でも、誤解を生みやすい茨の物語ですよね>あれでいい

ルイ >> ただ、僕は何人かにこういったんだけど、恋太郎たちはニコタマ商店街を一歩でたら奇異の目で観られるんだぞ、とwそれをわかった上でハーレム逃避とか言うのかその口は、とw

LD >> いや、確かストーリーは金月先生がとっていたはず……単行本どこだ?

ルイ >> 一周した上でする選択、というものにも弱いんですよね。フタコイはまさにそうで、結果だけ見ればおそらく「双恋」と同じ図が生まれるはずで、でもその内実の重みがまるで違うぞっていう、金月さんやユーフォの挑戦状だったと思っています。まあ、思ってるだけで、ならテレコム版みろって話ですがw

LD >> あれはハーレムじゃないですよね。双樹にだけ「沙羅には内緒だぞ…」ってキスするんですけど、ああいうのが利いている。

ルイ >> アニメの方は社長が出張っちゃって大変な話になっちゃいましたからね。オッサンの物語とドタバタj活劇が大喧嘩して何も残さなかった印象。

ルイ >> ああ、そうそう。>ナイショのキス いくつかの感想で「沙羅にも最終回にそういうシーンがあれば」っていうのを観たんですけど・・・

LD >> テレコム版は徹底的にモラトリアム・エンドですけど、メイン(序列)は堀江由衣子+小清水子で、でもライバルのいる堀江子を選ぶようですね。

ルイ >> あれは、意図的にシンメトリを崩してますよね。勿論、沙羅にも逆にそういうこともあるんだろうけど、物語の中で片方しか描かない事に意味がある。

ルイ >> なんと、選ぶ物語でしたか!>テレコム んー。。。じゃあ、ゲーム版?元の雑誌企画?かな?w

LD >> ちゃう!それはちゃうと思う!w>「沙羅にも最終回にそういうシーンがあれば」 まあ、やるとすれば別の秘密だけど…そうやってバランスを働かさず物語を終えるのが吉。物語の外で多分バランス的な事は起きるからw

ルイ >> いやあ、流石師匠っていうか、ビックリするくらい『物語の中で』と『物語の外で』で話が通じているwフタコイでは多分視点にズレは全然ないんでしょうねw

LD >> あ、同じ事言っているw>「フタコイ」 コミック「コヨーテ」のスクリプターってのを金月先生がやっていますね。シナリオって役の人がいないので実質、金月脚本って事でいいと思います。

ルイ >> ・・という事は、順序としてはコヨーテアニメ→脚本批判→社長反省→金月先生任せ こうなのかな?

ルイ >> 確かユーフォ社長は「ロックンロール30」とかいう自分ダイスキ企画を推し進めていたはずで、それが変異した・・というかその欲求を流し込もうとして「コヨーテ」に化けたんだろうなあと。マンガ版、ミスタ物語ですか。

LD >> 二人とも「平等」に好きとか、「均等」に心を砕くとか、そういうのはハーレムになってきますね。

ルイ >> はい。状況はハーレムでも、ハーレムにしようとして選び取る話ではなく、「この場合、この2人と1人が自然だったんだ」という異端者たちの自己肯定の物語だと思うので・・・そこで変にバランスを描ききっちゃうと、逆に歪んだテーマがにおってきてしまうんですよね。

ルイ >> 家族を愛してしまう禁忌の物語ってのは結構形があるけれど、ハーレム用企画を逆手にとってハーレム(外観)に覚悟と価値を求める物語って、かなり異端だなあ・・

LD >> まあ、そんな大したマンガでもないんですが……ミスターの包容力で、少女、キャリア・ウーマン、女ボスという三人年齢層の違う女を救っているw…これはハーレムなのか?w

ルイ >> ある意味で男の願望そのものでもありますねw>ハーレム コヨーテは娯楽作品として描こうという基本があったはずで、それでいいのでは。

ルイ >> あれ、12ヶ月の娘さんたちは?w

LD >> 本当に沙羅が好きであろう相手から沙羅を奪って行きますからね。また沙羅と双樹は本当にキャラが違うからいい双子選んでますw

LD >> 12ヶ月子は、あくまでお母様を愛しているみたいです。

ルイ >> ああ、なるほど。それはフタコイ直組の僕だと弱い視点ですね、今言われて気付いた>いい双子選んでます

ルイ >> どういう物語を語ろうかと決めたら、あの中で沙羅双樹である必然があったということだな。

ルイ >> 男の愛は半分こしか得られないのに、フタマタ(?)で幸せなわけがない、というと、双子だから一般がイメージする「男1女2」より「女〜女」で生まれる充足感みたいなのも強いはずで、まあ、異端者ですね。

LD >> 12ヶ月子はあんましよくないよねえ…短い話なんだからw

ルイ >> あんまっていうか、ムチャクチャですよw可愛かったけど、それで肯定できる話でもないw

ルイ >> しかもあの12人、ウィッチーズやギアスの話じゃないけど、ほとんどユニットを感じさせませんでしたからね。ただ羅列してお好きな子のファンに是非、ってどうだろうw

ルイ >> 2人か3人そこそこキャラ立ってたけど・・・あ、そういう意味では「いぬかみっ」の式神?の皆さんも、僕の判定だと結構ギリギリなんですけどね。

LD >> 「双恋」は堀江子が好きな男(優等生)が登場するんですよ。主人公の友人(親友?)で。…で、言葉としては出ていないけど、主人公にはこいつと対等になるには、お前も堀江子か、小清水子かハッキリ決めてから恋い、という感じになっている。…ま、モラトリアム・エンドなんですが。

ルイ >> つまり、いつか終わるかもしれないけど、とりあえず終わる事自体は全然描かない物語?>テレコム ・・・なんの為ににおわせたんだ?良心の呵責?w

LD >> 「いぬかみ」の10匹も正直、邪魔な子はいますねw…まあ、薫は指輪が10本埋まっているという発想ありきなんでしょうねw

ルイ >> 双子とお嬢様とメイドと幼女と・・・あとはまあ、2・3人に役割凝縮させちゃえばいいんじゃないのっていう・・・w

LD >> そ、そんなに責めなくてもw一応、双子のどっちかを選べって真っ当な示唆ですし、主人公はまだ中学生ですしねw→

ルイ >> 責めるも何も、観てない以上全てただの妄言ですけどね。いや、僕の中ではフタコイの対比で、真っ直ぐに「双子でよかったね!」という物語だというイメージだったんですよ。でもそれは企画やゲームの話で、テレコムの時点で既に物語化させようという意志は働いているわけですね。

ルイ >> →結果がモラトリアムでも。

LD >> 今だと「セキレイ」のあの配置くらいが妥当ですかねw>2・3人に役割凝縮

ルイ >> セキレイも、既にあの壁裏子ちゃんの位置が疑問だったりします(密かにw

ルイ >> ああ、そうか。ハカセキャラが欲しかったのか。コンバトラーVか(何?>壁裏子

LD >> →いや、どこに行っても双子がいて、ダブルで好かれるってのはけっこう愉快でしたよw…この双子だらけの状況は何かの“呪い”にしか思えなかったけどw

LD >> 博士キャラというより、メガネっ子が欲しかったのかもねえw>「セキレイ」

ルイ >> あれ、なんだろう。何か最近、似たような感覚を抱いたなあ・・・w>ノロイ なんだっけな。まあ、ハーレム系に自然な心で立ち向かえば、大体そう感じますかねw

ルイ >> メガネというだけの記号では戦えないから、古来のワンセット属性であるハカセを付加したわけですよね、そういう意味では案外考えて配置してますけど、配置するほどに真ヒロインの無手っぷりが際立つのはこの手の基本でもありますね。

LD >> ああ、「薬師寺涼子」の泉田くんは、観ていて「…こいつ頭おかしいんじゃないか?」って思いますw

ルイ >> セキレイはシンプルにセカイな物語ですね。自己肯定の為の浪人生設定だろうし、そもそも何か、物凄く手近なところで大体のキャラに線が引かれているような描写が・・・

ルイ >> っちょw>頭おかしい

LD >> 無手ですねえ。正ヒロインw 序列しか感じないw…まあ、隠されている設定格は相当高いのでしょうけどね。凄い木刀だと思っていた風林火山が鳳凰天翔だったくらいの展開はありそうです。

ルイ >> (本当はセキレイあたりは華麗に切ってみせるのが、清々しいアニオタ・ライフだな。)

LD >> 泉田くんが常識的なキャラ位置で常識的に振る舞えば振る舞うほど、この件に関しての非常識な鈍さが目立つw

ルイ >> ただ、あの、携帯が壊れた回あったじゃないですか、取材連中の。・・・あれ、「みっしょんE]観てたせいで、泉田くんの能力とか疑っちゃうのは罠ですよねw

LD >> セイレーン!セイレーン!

ルイ >> 泉田くんは難儀な恋愛原子核を有しているようですね。DNA配列かなんかがちょっと途中で壊れちゃってる感もあるw

ルイ >> (っち!全く同じ感想かよ!)>セイレーン!×2

LD >> 「セキレイ」は切りたいなあ…なんで切れないんだw

ルイ >> どちらが先かはともかく、泉田くんがあんな人じゃなかったら涼子さんが惚れたかどうかは微妙でしょうね。何でも思い通りになる涼子にとって、だから特別なんでしょうし・・・ってキョン?wやっぱ?w

ルイ >> 「○○だったんだよー!」という設定開帳のこじんまり具合を目にしたいという欲求が・・・w>セキレイ

ルイ >> あれ?カズシゲの真夏の夢って・・・タナバタの時の僕の分析が・・・wもうセカンド・ドリームかこの野郎!w

LD >> キョンは分かってるでしょw…そのブレーキにみくるがいるワケで。

ルイ >> ああ、あくまでハルヒ(涼子)から観た視点の話で・・・キョンはあそこまで謎のキャラではないですねw

ルイ >> なにーーーーーーー!!!!!!

ルイ >> カズシゲやりやがった・・・w

LD >> 。o(…ひかるちゃんの立ち姿の可愛さに息をのんでいる…)

LD >> カズ…!

ルイ >> ひかるちゃんはやっぱ凄く可愛いです。これも以前書いたけど、陰を背負いながらも「ヒロインらしいヒロイン」を選び取っているわけですからね。無自覚にそうな娘とはワケが違う。

ルイ >> アイザワさんが2クールアニメのように一気に詰めていますね。この辺、4クール感覚の割りには「早い」んですが。

LD >> おお!なんか“使徒”みたいだw

ルイ >> プウってw

ルイ >> 確かにネルフみたいかw

ルイ >> セイレーン、歩くときの擬音も完璧に藤子キャラだなあw

LD >> いや、ん……ここなのか、展開早いかも。僕のイメージでは2クール最後にセイレーンとユウタが邂逅する感じでした。

ルイ >> アイワザもそこに合わせるイメージでしたね>展開

ルイ >> イタズラ注文という名目でもって潜入っと。

ルイ >> アイザワ、ちょっとしたルパーンじゃなーい・・・

LD >> アイザワ!!?

ルイ >> 息をするようにうそをついてますねw>アイザワ

LD >> …第3クール全部つかってセイレーンと戯れて、第4クールでエンド・ストーリーですね。わかります。

ルイ >> つか、シトとか言い出したせいで、アイザワを加持さんに思わせたLDさんの罪は重大。

LD >> けしからん!やっぱりひかるは嫁にはやれん!>アイザワ  …それでナツノユメかw

ルイ >> このスゥ異様に可愛い・・・w>セイレーン

ルイ >> このスゥ異様に可愛い・・・w>セイレーン

LD >> そうするとセイレーンがアダムなわけですね。>アイザワ=加持さん

ルイ >> ビーナスはミサトさんかよ!無駄に綺麗だよ!orz

LD >> このアニメで“可愛い”クラスを与えられたキャラの“可愛さ”は異常です。

ルイ >> ん、どうもユウタとセイレーンの直の線は、やっぱ避けそうな運びですね。間接接触くらいかな?

ルイ >> ひかるちゃん・・・・・・・・・・・orz

ルイ >> セイレーン・・・・・orz なんだこのアニメ、俺を犯罪者にでもしようというのかw

LD >> セイレーン!セイレーン!セイdhkhstふt!!

ルイ >> 頭が痛くなってきたw

ルイ >> ぷぎゃああああああああ!

ルイ >> ・・そういえば今週の「しゅごキャラ」の冒頭シーンも、セイレーン的な意味で見所ですよ。

ルイ >> 微妙だよカズシゲくんw>7→12

ルイ >> 俺は今確信した。PIPOPAはもっとおたく・メインストリーム的に人気が出てよいと。

LD >> あ、音頭をやるか。

ルイ >> えろおお!←こいつだめだ

ルイ >> おお・・・・・・・・現実干渉レベルの力。

ルイ >> 出店にオリオリやヒコヒコやテオドールを普通に出しているあたりが芳醇だなあ・・・(きゅうに真面目

ルイ >> てか、僕がテオドールって名前を覚えている時点で一種のキセキだな。

LD >> おお…展開早い…まさか、4クールじゃなくって、3クールとか?(滝汗)

ルイ >> くそう。カズシゲが錯覚を力に変えたら認識力フレームだったのにw

ルイ >> !!!orz>3クール

ルイ >> わざと逃がした→再び囚われるときまでが邂逅・積み上げですね。

ルイ >> うわ、繋がった。

ルイ >> 凄い、想像より2倍くらい早い。

ルイ >> また高垣さんに謎の配役を・・・w

LD >> ああ!そっか、3クール中くらいで、再び囚われるフェーズを設けるのはアリか。

ルイ >> あみやまさはるさん、かなり速度的な脚本を組める人ですね。まあ今週の「カズシゲ@マナツノユメ」は、完璧にミスリード目的のサブタイだったわけですけど。

ルイ >> 芸が細かい・・>次回予告 え、何か、凄くよいアニメですよね。

LD >> あ…むしろ、セイレーンはピットとからむのか?

ルイ >> ん、なるほど。PIPOPAの「凄いネットゴーストになりたい」って、凄く具体性がないじゃないですか。→

LD >> 1年間いいボリュームで楽しませてくれそうです。>「PIPOPA」

ルイ >> 僕はそういう指摘に対して、「マモルの成長の物語(出会い・別れ)を描く上で、PIPOPAはそれくらいわかりやすい造形にした方が」みたいなフォローをしていたんですけど・あと、幼児的な巻き込みキャラをイヤミなく担うために・・でも、セイレーンを使ってPIPOPA側にも物語を加えるのはアリですね。

LD >> そうそう。>凄いネットゴースト

ルイ >> マモルじゃなくてユウタさ。。。orz

ルイ >> 互いに成長した先に手を振ってサヨナラするほうがキレイだ←おおっと、ルイくんいつもの妄想だーっ!(何故かキャプ翼調

LD >> そうですねえ。僕はもう完全に、ユウタとセイレーンが出会って別れる物語で観ていたんですけど、そうそうるとPIPOPAの存在が宙空になってしまうかもしれませんね。

いずみの >> 「必然化する力」に必要なのが認識力(もっとありていに言って知覚力)だ、と考えていいと思います。

ルイ >> 基本が「のび太と恐竜」・・ってか、もっとシンプルにネバーエンディングなETなんでしょうけど・・・そうである以上、PIPOPAを浮かしてしまうのはタイトルとの関係上よくはないですね。

LD >> …でも、ひかるちゃんをユウタにあまり近づけ過ぎないのは、ユウタ〜セイレーンの線があるからだと思ったんですよね。

ルイ >> おはようございます。そこは全く同感です>必然化に必要なのが認識力 必然化する力と認識力の関係性を表わせば、そういうことになりますね。認識力という言葉を必然化する力で言い表してしまうというのは、取りこぼしがでる。でも、必然化する力というものを認識力の物語的な駆動力として捉える分には、それしかないくらいの気持ち。

ルイ >> 近づいて・・ないか・・?w2クール途中ですし・・・ちなみに、先週のひかるちゃんの「占い」は、間違いなくユウタかマモルにかかってますよね。

LD >> はい。いずみのさん、この場合、「必然化する力」の一つの要素(大元とも言える)が「認識力」……という感じでよいですか?

いずみの >> 必然化の力っていうのはぼくは「根性パワー」と同義だと思っていて、つまり螺旋の力なんですね。序列下位の螺旋戦士は、根性パワーを備えると同時に、その高い知覚力ゆえに「自分が必然的に勝てないこと」にも気付けてしまう、という存在だと思います。

ルイ >> 物語読みとしては、あれをどうしても「マモル」として読みたがる気持ちがでるから、そうなるとユウタ〜セイレーンの線もイメージしやすいんですけどね。・・・・んーと。マモル〜ひかるとPIPOPA〜セイレーン、ユウタは全てに線を繋げてユウタ〜ピポパ(ピット) という線は可能かな?

LD >> ひかるちゃん、アイザワさんに夢中じゃん?w …いや、占いの話で少し近づけましたね。セイレーンはもっときっぱりユウタに懐くと観ているんだけどなあ…wどうなるだろw

ルイ >> 「勝てない事に気付けてしまう」ここを納得力コミで描いてもらえたら、その時点で連載としては勝利って気もしますね・・・素敵なキャラだ。

ルイ >> アイザワはただの青春の幻影って何度言えばいいのさw

いずみの >> 根性にとって「身の丈を識ること」は必須条件ですからね。この謂いで言えば、身の丈を識ってなお「必然化力>認識力」だったのが雨宮だったのかも。普通のサブヒロインは、そもそも認識力が足りないか、「正しい認識」に負けちゃうんでしょうね。克己は認識の足りないパターンですね(笑)

LD >> んんん。根性パワー〜「自分が必然的に勝てないこと」にも気付けてしまう…はいくつか補足がいるように思えますが、現実をものにする力という感覚に近いようですね。

ルイ >> すっごいワロタw 克己は今仮想認識で独走してるイメージですねw

ルイ >> もしヒカルちゃんの占いがマモルというウルトラCだった場合、アイザワへの惚れも、実は潜在的にアイザワのネット方面への強さを感じてのもの→父性の欠如を求める気持ちから という、何か無駄に深めの解釈がw

いずみの >> 正しい認識を受け入れることと、その認識を乗り越えることは、どっちも正しいんですよね。フィクションにかぎらず通用する話だと思います

LD >> いや、青春の幻影だったとしても、それは「少女だったと♪懐かしく思う時がくるのさ〜♪」であって、今そうなわけではないと思うおw

ルイ >> あの占いの場にアイザワがいなくて良かった。

ルイ >> 言葉をつなげるなら、受け入れずして乗り越えられ

LD >> 以前もゆったが、ひかる×マモルは許す(`・ω・´)

ルイ >> ず・・って現実の全てがそうではないかもしれないけど、示唆的である以上物語ってそこにキッチリ乗っかる事が多いですよね。克己とバキの違いを相手のイメージの差としたけど、まさにそういう話になってくる、かも。

いずみの >> そういえば100点差を覆す前の不屈闘志がそんな感じ。「死ぬことと見付けたり」は勝ちフラグになっている>正しい認識を受け入れること

ルイ >> 克己はとりあえず己の内から沸きあがり続けてるんですね。だから今週のバキは、全編フワフワしていたw

いずみの >> あそこで現実の認識から目をそらそうとしてなかったからこそ勝てる

LD >> はい。そうすると「認識戦」の方は、正しい認識というよりも、今、どういう認識をしているか?という話になって来ます。

いずみの >> まぁかといってリアルシャドーで勝つことが正しい認識なのかは怪しいけどなぁ(笑)

ルイ >> とりあえずカマキリ〜TREXで通してはいるんですけど、読者感覚ではなかなかオーガに辿りつけないですねw

LD >> ああ、「逆境ナイン」は今のいずみのさんの話の「必然化の力」のサンプルとしてよいように思えます。

ルイ >> そうですね。島本先生のロジックって『それはそれ、これはこれ!」も「それ」を見つめて対象化してこその話(だから分けて置ける)わけで、ナチュラルにそのラインにありそうですよね。

いずみの >> でも真マッハ突きを完成させるまでの過程は「必然化の力」で成長してるのも確かなんですよね。「これしかない」「これだ!」という所まで自分を追い込む

LD >> 今のところ作中では正しい認識扱いなの……かな?カマキリ戦は正しい認識扱いだったと思うけど、板垣先生の事だから…恐竜戦はあやしいかな?w

ルイ >> 確かに一芸を突き詰める克己は普通にカッコよかったですからね。海王の登場で何か変なケチがついたけどw

いずみの >> 「不屈くんの日なんです!」はムチャクチャわかりやすい「必然」の表現ですからねー<サンプル

ルイ >> バトルやスポーツもので考えたら、根性との相性は殊の外良いですね。恋愛となると・・・もっと思い込みとか・・・w

いずみの >> あ、あとこれも重要かな。解説者に「不屈くんの日です」と言われた時の不屈は、その必然を「認識できなくてもいい」んですよね。朦朧とした意識で肉体だけが必然に従っていればそれでいい。それが必然だったことに本人は勝ってから気付くんですよ

LD >> どっちの思い込みも正しい、かあり得る、って感じの話になってくると認識戦の話になってきますね。

いずみの >> 恋愛もそうじゃないかな。勝つヒロインは、本人は朦朧としてますよね。思い込みすぎたらストーカーだし、認識力の高さがサブヒロインの特権=敗北要素なのもそういう理由かも(笑)

ルイ >> 局地的なケースでの認識力には、受け入れて尚とかそういう段階必要ないですからね。というか、それを加えた時点で「必然化の力」に先鋭化するとも言えるかな。

いずみの >> まさに上昇気流に乗るのに必要なのが認識力(と強力な向かい風)であって、軌道に乗った後は無心でいいんですよ。これも現実よりのロジックですけど

ルイ >> 朦朧云々は、まあ別の順位付けのメソッドの話かもなと思っていますwいわゆる、気付かないもん勝ちの世界ですねw

LD >> 認識力が高かったのが、負け要因というのはわかる話だなあw逆にファンからはそんだけ主人公の事を見ていたのに!とか言われるw

ルイ >> 結局、負ける側の方が要求されることって多いんでしょうねえ。だからこう、サブヒロインは色々と賢くならざるを得ない歴史がw

いずみの >> 気付かないヒロインも、よっぽど守られてないかぎりはハイコンテクストの認識を経てるはず。

ルイ >> キミキスで星乃さんで騒いでた感覚って、明らかに「気付く敗北要素を自分でハネてる!w偉い!w」というヤツでしたもんねw

LD >> や、そこらへんが「根性」や「精神力」の話だというのは分かります。

いずみの >> 情報の優先順位を覆してしまうのが「認識」後の「必然化」だと思ってます。たとえば「○○は私のもの、私無しじゃいられない」というワガママな認識オンリーでもそれが正しければコケの一念で勝つ。正しければというより、正しくできればか。

LD >> 気付く敗北要素をハネてる!はかなり「認識戦」の話ですね。構造や実効的にマオ姉ちゃんのキャラ格はハッキリしていて、それを星乃さんが気付いてしまうと、その認識に従わざるを得ない……故にそんな世界は知らない!という認識の方が戦えるというw

ルイ >> まさに追いつかせる、と。>正しくする

いずみの >> 認識戦っていう意味では、虚仮の一念のヒロインに対して「その情報はソース不足だ! 異議あり!」を繰り返している内にやたら検証的な情報が集まって認識力だけ上昇していくのが下位ヒロインなんだろうなぁ。で、「正しくないことの証明」を繰り返すことが「正しさの証明」になってしまう

LD >> 正しければというより、正しくできればか> はい。それは「認識戦」の世界の話ですね。ただ「正しくする力」とは少し違う。

ルイ >> 20話台で「気付き」と、ほぼ同時期に「成仏フラグ」を同時に立てた時点では、キミキスは極めて真っ当に並列みせから序列シフトしたって事が言えるんですよね>認識戦の話 ま、やっぱ、10話台に瑕疵が多すぎたがw

いずみの >> 星乃さんは虚仮の一念ヒロインっぽかった感じですね

いずみの >> ちなみに美神さんなんかそうだと思ってます>「横島は私のもの」//実際、運命クラスで正しかった……んだっけかな?

LD >> 逆フラグの時に話していた、「ジョー対金竜飛」なんかも「必然化」の話だと思えますね。…あれを認識戦と言ってしまうことも可能だけど、やはり少しそぐわない、認識が切り替わる事を逆転のトリガーにするのとは。

ルイ >> 椎名先生は設定による補強が鬼ですからね。

いずみの >> 最近の物語の流行は、「明示された運命に従う話」から、「運命に見えていたものは偽りで、本当の運命を見つけ出す話」になっている気がしますね

LD >> 星乃さんの「虚仮の一念」の認識は何より観客に利いたんですよね。だから、実体的、構造的にはマオ姉ちゃんエンドが最も強く必然ともなうラインである事は説明できると思うんですが、それだけ設定と伏線そろえたのに、観客は星乃さんの認識に沿ってしまった。だから、非難が殺到したんですね。

ルイ >> ああ、その解釈はいいな>観客の認識に働きかけた ちょっとこの働きかけが一色で、かつ長きに渡りすぎたってのが構成的な敗因と言えるのかも。

LD >> 椎名先生の序列指向が、美神さんには過度と言えるくらいの設定格を与えましたね。

いずみの >> だから現代で人魚姫翻案をやると、必ずと言っていいほど人魚姫を「勝たせる」んですよね作者は。運命の抜け道を根性で見つけようとする。お伽噺やお伽噺の翻案は、「必然」の良いサンプルの集積りです。

ルイ >> 「チルドレン」の「運命」も、壮大な逆フラグ(か?w)としての予言ギミックを使いつつも、最終的に正対するのが「皆本と薫」である事はカケラも疑わない、というかそれに沿って積み上げますよね。計画的に。

LD >> いい指摘だなあ?それw>チルドレンの運命 別に最終的に正対するのが皆本と葵でもいいのに…wって、そこはやはり運命が変わるのか?変わらないのか?の焦点の物語だからかw→でも、

いずみの >> そろそろ出ますね

いずみの >> ではでは

LD >> →でも、よくよく、考えると「あのラストビジョン」が違わず再現された時点で、基本的に運命は変わらないよなあw(無論、変わる場合、別のところで分岐していたのに、奇跡的にあのシーンだけクロスしているって解釈になるんだろうけどw)

ルイ >> お疲れ様です。「必然化」の方はかなり色々情報をもらったな。

LD >> はい。お疲れ様です。

ルイ >> なんですか、そのセワシ君の解釈w

LD >> まあ、やはり「キミキス」は分析上のサンプルとしては外せない作品かw←こういう事を言っているから「セキレイ」とかも切れなくなる

ルイ >> 椎名先生って、高橋留美子の後継というか発展的な論調ってあるのかな?とにかく、並列的な人気を獲得させるキャラクター引き出しやメソッドには事欠かない一方で、序列の徹底した信奉者でもありますよね。

ルイ >> セキレイは切れるんじゃないかなあ〜w・・でも、並列構造のサンプルとして・・・(罠

LD >> いや、まず普通に考えると皆本が薫にブラスター向けて立つ時点で、もう運命は変わらないよねって話でw……おっと、皆本がそのビジョンを観ている以上、そこが重なった時点で自殺するって手が残っているか。

ルイ >> でも、そこで「良質なもの」だけを最初の所感でビビットに選び取っていくLDさんは、僕の思うLDさんじゃあ既にないですねwそこらへんは懊悩としてもらわないとw

LD >> ストーリーを自分で制御したい人は必然的に序列型になりますよね。→でも、割と何も考えずに物語を始めたにも関わらず、後から制御に拘ると「設定が後づけ」になるんだよ?とは言っておこうかw

ルイ >> 美神さんの運命設定のことかー!wいや、あれは「何も考えなくても序列は明確だ、とタカを括っていたら、自らのもつキャラを回す技術が災いしちゃったパターン、と解釈してますけどね。

LD >> いやwwwよくわかんにゃい?w(´=ω=`;)>「良質なもの」だけを最初の所感でビビットに選び取っていくLDさん

ルイ >> いや、気にせずそこらへんの酷いものにも一点の良さを探し続けてくれればそれでいいですw

ルイ >> 美神の反省がチルドレンの1話に繋がったと妄想すると、何か凄まじいまでのミスター序列ですねw あ、そういや今週のチルドレンで椎名信長ひさしぶりにみたなあ。

LD >> いや、そこらへんややこしくって、おキヌちゃんを実体化→復帰にあたってブレーカーを欲したんでしょうね。

ルイ >> そこで泳がすという選択がないというのが象徴的ですね>ブレーカー

LD >> 確かに……「H2O」とか、酷いのに「ふ〜!切らなくて良かった!」とか思ってるw←だから「セキレ(ry

ルイ >> セキレイは、多分よい意味での「酷さ」もそんなにないと思うので、ほんと、もうちょっと素直に切ることはできるようには思うんですけどね。

ルイ >> ・・・よい意味での酷さって通じるのか?w・・・

ルイ >> スレイヤーズは改札でスイカを出すくらいすんなりと切れるはず(?)

LD >> まあ、そうですよね。気にしているのは「いぬかみっ」の監督だなあってところくらいでw>「セキレイ」

LD >> ぴっ!(Suica)

ルイ >> 僕は作画目的なので、如何とも・・w>セキレイ まあ物語の貴賎に囚われない視点の延長線上に、たまたま「物語ですらない楽しみ」も見つけちゃっただけでw

ルイ >> スレイヤーズは、びっくりするくらい昔のままなんですよね。ある意味で、大鑑巨砲主義を今貫くの!?みたいな面白さがあるんですが、それはなんか視聴率とか売り上げをあわせたマーケティング的な興味であって、物語としては逆に驚くくらい無策ですね。

ルイ >> でもまあ、理想は物語を補強する作画なんだが・・・w

LD >> …やはり「チルドレン」も悪いわけではないのだけど、ひかるちゃんや、セイレーンは何か圧倒的に違う……。

ルイ >> 賢しい人が考えたら、どう考えてもドラグスレイブを使えるもう一人を可愛くないマスコットに担当させはしないだろう。

ルイ >> どうしたんだろうw>圧倒的に違う

ルイ >> それだったら「TRY]で当時売り出し中の桑島法子をぶつけた方がまだ挑戦してたぞっていう・・・

ルイ >> 少し前に「神知る」の桂馬が、クラスのマドンナの時代は終わったって言ってましたけど、PIPOPAに復権を感じますねw

LD >> いや、可愛さがw>圧倒的に違う (←なんなんだコイツは)

ルイ >> http://www.st-hibari.co.jp/pipopa/ 今週のイラストはセイレーンだろう!と思っていった人全員涙目。

ルイ >> アンケートには投票しておこうかな。

ルイ >> ・・あれ?このアンケート、複数にチェックできないよ?(←

LD >> 復権…というか、よくわかんないですね。ただ、第一話のアバンを彼女がやっているあたり作り手は明確にセールスポイントとして認識しているはず。

ルイ >> ・・ていうか、セイレーンいねえwwwっうぇw

ルイ >> 1クールの追尾もSD型ヒカルで〆ましたよね。

LD >> はあああん!#21「スイーパー@ヒカル」だってええええ!?

ルイ >> ついびて・・・orzアホス・・・

ルイ >> ついびて・・・orzアホス・・・

LD >> 祖父江ひかる……と。おっと高垣子、出番少ないのにけっこういいじゃん?

ルイ >> ってか、セイレーンがいないお陰で迷いなくひかるちゃんに投票できました。ありがとうございます。

ルイ >> 結構っていうかメチャ強ですね>高垣子 ビックリ。

ルイ >> ところで、この投票って、セイレーンがいないという事は「人」限定ということをアピールしているんですが、その中に「ネットビーナス」がいるということは・・・とか、こんな所まで読ませてくれるなあ。

LD >> ああ、確かに。ネットゴーストにも女属性のキャラいるのに、外してますね。けっこう双子の旅館ゴーストとか好きだけど。

LD >> お、ナオミの中の人は凶華か…。

ルイ >> PIPOPA、もうちょっと話題になって欲しいですね。・・・ああこりゃコメットさんとかナージャの再来だなw打ち切o(*・∀・)つ☆(.;.;)3`)

LD >> 男性票、ユウタとマモルは人気が完全に拮抗していますね。

ルイ >> マモルが憎まれキャラになってないのはよかったですけど、前回の「マモル@」でその辺皆揺らいでるんじゃないかな?

LD >> (゜∀゜)(∀゜ )(゜  )(  )(  ゜)( ゜∀)(゜∀゜)o+ ろ〜りんぐ〜…

LD >> (゜∀゜)(∀゜ )(゜  )(  )(  ゜)( ゜∀)(゜∀゜)o+ さぁんだ〜……

ルイ >> 七夕回の前にマモルの不穏な積みをした後、タナバタで完全に解消させたじゃないですか。それを一度魅せた後で「マモル@」を組むというセンスにも結構シビれてしまいます。

LD >> (  ゜∀)=○´)A`)∴ 不吉な事を言うなボンバー!!!!

ルイ >> ε=ε=ε=(/ ̄□)/

ルイ >> えらく反省していますというか、そういう作品ばっか好きになって歴史があるので、怯えているんですw

LD >> 「タナバタ」で解消してから…という「積み上げ」が細かいんですよw>「マモル@」

ルイ >> 七夕回は「おさまるべき場所」として観るべきなんでしょうけどね。例えばそれは、ルルーシュとスザクの手繋ぎのように。

ルイ >> そう、同時に、解消したのにやっぱ積み上げ始まっちゃった、という不穏さ拡大の積み上げとも取れるんですよね。安心の保障のようにも、不安の演出のようにもなっている。この辺構成がキイてますねえ。

エルバ >> PIPOPAを押さえなかったのは失敗だったなぁ。主役が佐藤利奈さんだというのに!

エルバ >> 男性キャラですがねっ!

ルイ >> いやいや、本来長いスパンの物語って、途中から追いついてもいいっていう利点があるわけで。なので、エルバさんも今から、是非是非。

LD >> …まあ、「それゆけ轍の進」も何だかんだ言って一年続いたし…。打ち切られなければ、それでよいです。

ルイ >> 僕もコメットさん観たの「メテオさんの涙」あありからですからね、実は。

ルイ >> 元々が玩具タイアップ作品でもないので、大丈夫かと。少女向けの玩具アニメが、よくそういう被害にあいますね。

エルバ >> DVDレンタルで追いかけようかな、とか思っていたけど、近場で借りられるかどうかも微妙だからなぁ。今からでも見てみるか。

ルイ >> メテオさんの涙あたりから観たくせに、気がついたらDVDBOXを予約(ry

ルイ >> DVDは出るのかな?w

エルバ >> おめでとう!(謎

LD >> この作品、声優的にはサトリナと高垣ですよ?おはぎはムチャムチャ健闘している。

エルバ >> 最近だと、DVD出ないアニメの方が珍しいという印象がw

ルイ >> 声優的にはサトリナと高垣と豊崎と・・ええっと・・w いや、地味にサヨコさんいるでしょ、あれがビックリw

エルバ >> おはぎさんって誰だろ?w

LD >> おはぎは春菜ちゃんもやってたっけ?

ルイ >> おはぎはしゅごキャラでりまもやってます。

ルイ >> 僕が今、声優的に見た方がいいと思うアニメは「しゅごキャラ」「PIPOPA」「蘭」「いたキス」ですかね。

LD >> ひかるちゃんです!(=´ω`=)>おはぎ

ルイ >> あ、あと「狂乱」もいいかな・・・「夏目」(結局なんでもかよ)・・いや、最初に挙げた作品は、何かどの配役もキャスティングがハマりまくってますね。誰かがいいってんじゃなく。

LD >> サヨコって誰?

ルイ >> えーとねえ。忍者でねえ・・・(真顔)>サヨコ いや、ギアスの。

エルバ >> 矢作紗友里という方か。あまり印象にないなぁ。

エルバ >> 狂乱の藤村歩さんは好きだなぁ

ルイ >> 声優チェックみたいなツリーもハイエナに作りたいくらいなんだが・・・w斎賀みつきさんの海里とか、凄すぎて凄いということすら忘れます(笑

エルバ >> 「夏目」は、

ルイ >> 僕、海里の告白で、ときめいたもん、乙女としてw

エルバ >> 「夏目」は、「神谷さん、こういう演技もできたんだね」ということを確認するアニメです(ぇ

LD >> おお…ってか、ポットやってるのって何気にすごくね?>新井里美

ルイ >> 夏目は、なんといってもジェリド中尉(おい)・・・あと、レイコさんの声がエルフェンリートのにゅうだったりするんですよね。

エルバ >> ルイさんの声優おすすめアニメでは、「蘭」しか押さえてn(ry

ルイ >> いや、凄いですね>ポット、なかなか面白い喉の使い方をされます・・・

ルイ >> 蘭はねえ、ルイがいいんだ!wルイが!w←こいつ・・・

エルバ >> ルイなんて登場人物イマセンヨ(失言

LD >> ああ、追います。>「しゅごキャラ」

ルイ >> ∩゚д゚)きこえなーい>イマセンヨ

LD >> いつか、上手い具合にツッコンでやろうと思っていたのに、自分から突撃したよ、こいつ……?orz >「蘭」のルイ

ルイ >> あのルイ、ドラマCDでは福山潤ジュンだったらしいですけど・・・・明らかに今のキャスティングで正解。ジュンジュンはソフトにしようとするとソフトになりすぎるんですよね。

LD >> 映画「ナルト」めちゃめちゃ面白そう…ww

ルイ >> まあ、アニメ諸評に書いた時、最初はそこに自傷してましたからw痛くて消したけどw

ルイ >> 死亡予言フラグでヒク映画でしたっけ。

エルバ >> 私の名前が出る作品なんてないよ!と思っていたら、ラノベの主人公に…orz

LD >> あ、それ同感。>ソフトにしようとするとソフトになり過ぎる 佐々木望がそこ殻破るのに苦労したんだぜ?福山!?

ルイ >> まあ僕もね、断頭台に送られたり色々苦労したんで(え?)たまには少女に呼ばれまくるというのもね(* ´ 3`*)

エルバ >> 14人に分裂したりするんですね、分かります。 >ルイさん

ルイ >> 色男と可愛いの狭間ですよね。今のルイって、本当に嫌味一つなく包容力を出してますよね。

LD >> 。o(……くそう…なんで、うらやましいんだ…?)

ルイ >> 大丈夫ですよ!>LDさん 僕は出ている作品を知っているから!

LD >> 色男ってかルイは蘭しか見てないですよね。ミドリが兄貴に行ったんならもう鉄板で。

ルイ >> あ、いや、福山さんがやったら、そのハザマを処理できないよねって話です。

ルイ >> えーとねえ。「かみちゅ!」で、神様の隠居国で、ビデオの神様に明日は我が身だよって言われてるレーザーディスクの神様が・・w

LD >> …orz わりといい役か?

ルイ >> あとなんだっけ、LD潜脳調査室というアニメが(ry

エルバ >> タイトルとはすg(ry

ルイ >> ナハミドリの演技も結構好きですね>蘭 まあ、何か、僕にはもう、CCさくらのケロちゃんにしか見えないんだけど。

エルバ >> ミドリは、シゴフミの人か。Webラジオの印象が・・・。

LD >> 植田佳奈は…印象にあるのは「ふぁて」くらいか…。

ルイ >> シゴフミの人っていうか、「乃木坂」で罰ゲームみたいな事やらされた人っていうか・・・w>植田さん

エルバ >> あー、今更思い出した。甲子園の影響で蘭を録画ミスってるっぽ・・・orz

LD >> 「シゴフミ」は松岡さんの声しか記憶に残っていない(`・ω・´)

エルバ >> Webラジオが妙にエロくて!

ルイ >> NHKアニメはそこらへん容赦ないぜ。「アリリア」も、定刻録画したら多分毎回10分くらい頭かケツが切れてるぜ。

ルイ >> ほう・・・羨ましくなんかないけど・・・orz>妙にエロい

エルバ >> 9月15日(月・祝)午前10時から教育テレビにて第6話「蘭、幽霊温泉に行く」、第7話「蘭と湯けむり幽霊事件」を再放送する予定です。(公式より

ルイ >> よ、よ、四話は?wどうして?w

エルバ >> ホッと一息。

ルイ >> 「いたキス」なんですけど、キャスティングの完成度は屈指という気もしています。特に入江くんのママを松井さんが抑えて、エセ外人のおにゃのこを後藤邑子が、っというのが凄く好き。

LD >> もうちょっと早くやるんじゃないかな?>4話再放送

ルイ >> いや、教育の野郎(?)は、甲子園のせいで観られなかった人がいるだろうから〜とか、半端な優しさ炸裂ですよ。

エルバ >> 4話だけはDVDにも収録されませんよ。

LD >> あ…っとすっかり話しこんでしまいましたが、そろそろ失礼します。

ルイ >> 何言ってるんだこの人w地味にどSだなw>エルバさん

エルバ >> 甲子園でアニメ放送が止まる・・・あぁ、電脳コイルを思い出す(遠い目

エルバ >> おつかれさまでした

ルイ >> 「SA」のゴトゥーザやミクルなんかは僕はまるで、何がいいのかサッパリわからないんだけど、このエセ外人や狂乱の雷蝶を観ていると、後藤さんは「ここ」だな!って思います。

エルバ >> ど、ドSなんかじゃないですよ!AHAHAHA

LD >> ああ、エルバさん、押えるとこ押えている…w>「コイル」 それでは失礼します。

ルイ >> お疲れ様です。声優視点も作画視点と同じく茨の道ですね。過剰に意識しちゃうと、何も切れなくなるw

エルバ >> 声優視点を更に分け入ると、CDやラジオの世界まで広がってしまうのでご注意を!

ルイ >> 一応「蘭」の話が出たついでに作品について諸評で触れなかったので触れますけど、あの、最初の・・・桃子先生ですっけ?あの人の描き方が結構凄いですよね。

ルイ >> ああ〜、個別のファン意識はあまり持たないんですよね。あくまで作品の下にあるというか。。それで助かってる面はあると思います。まあ、高垣あやひーに関しては結構危険水域ですがw

ルイ >> 何せ、1話でもう元カレを殺してしまっている(しかも別れ話の時の会話、明らかにヤリまくった後捨てる男のセリフだよ・・・)教育のアニメなのに、とてつもなく救われない設定を貰っているという。

ルイ >> 一応、彼女は「蘭に会えなかったみどり」であり「ルイや兄貴がいない蘭」のはずで。・・・その不幸さを感じさせやすい、つまりは哀れみを誘いやすいキャラなんだけど、その一方、どう考えても赦されない事を最初にしてしまっている。もう、命を捨てて蘭を守るとか・・・それくらいでしかキャラが許されないんですよね。

エルバ >> 蘭はメインの登場人物に毒が少ないのも影響してるのかもしれませんね。 >桃子先生の描かれ方

ルイ >> ・・・こんなときにお得な「カテジナさんメソッド」というものもあるんだけど、敢えて言わない(笑)。

エルバ >> そうですね。>彼女は「蘭に会えなかったみどり」であり「ルイや兄貴がいない蘭」のはず

ルイ >> そうですね。でも花のエピソードでも早速だしましたよね、桃子先生。彼女が出ないとほのぼのした空気になるんだけど、その一方で、構成の手綱をしめる役割として、彼女が必要とされている。

エルバ >> パワーアップして、たいむわ

ルイ >> ・・だから、桃子先生をみるたびに、軽く不整脈になりますw

エルバ >> パワーアップして、時間逆行が可能になって、桃子先生は過去を修正しに行くんですよ。

ルイ >> タイムリープ?w・・・いや、どこに戻ればいいんだろうw

ルイ >> ああ、そうか。桃子先生自身がそれを選択するのはアリかもしれないですね。贖罪の道として。キレイな退場になるし。

エルバ >> 花のエピソードでも桃子先生を出したのは結構驚きでした。トラブルの原因を狭めてしまうのは、作品全体としてはちょっともったいない気もして。

ルイ >> そう、そういう考え方をしたら気付くんですけど、つまりトラブルものっていうよりはSF[すこしふしぎ」モノがメインのジュヴナイルなんだろうって風にも思いますね。だから旅館の回なんかが、多分まさに「蘭」のはず。

エルバ >> 桃子先生のエピソードをしっかりと積み上げていくのも、アリはアリだと思うんですけどね。

ルイ >> その一方で、構成を〆るために使うのが桃子先生だから、寧ろ「狭めようとして狭めている」という事になるのかな?とにかく大テーマとして、異能者が人間の世界で生きていくという事・・・それを底に流したいんでしょうね。ミュウか妖怪人間か知らないけど。

エルバ >> SF[すこしふしぎ」モノがメインで、時々桃子先生的なエピソードを積み上げてもらえると幸せですね。

ルイ >> ずっと桃子先生方面を、例えば彼女たちみたいな人が所属する組織なんかを描いちゃうと、それはもう、完全な「地球へ」のはじまりというか・・・w本当に壮大な異性物間コミュの話になるはずでw

エルバ >> 放送局が教育でなければ、桃子先生をしっかり描いた後に、改心→更なる悪の存在に殺されるという展開もありそうなんですけどね。

ルイ >> ああ、それはもうかなりイメージできますね>桃子先生物語

エルバ >> 個人的には、SFモノメインで長期放送してもらいたいものです。

ルイ >> 今の所の印象だと、島田満先生が関わるときはその構成を進めていて、それ以外のバランスとりを小山知子さんがやっている、という印象かな?まぁまだ脚本はわからないですけど。とにかく、教育だけに、断罪はするだろうと。でもかわいそうだと。・・・ガクブルw←これですね、これが楽しいw

ルイ >> そうですねえ、ナンと言うか、超能力にヘタにギミックを付加していない分、いくらでも描ける良い意味でのファジーさがあるアニメなんですけどね。長期的に・・・ムリだろうなあ・・・2クールか・・・

エルバ >> ほのぼのとした印象を与えながら、緊張感を持たせることには成功している感じですね。

ルイ >> 最初に幻魔大戦みたいなバトルした時どうなるかと思ったけど、話によってはヒソヒソ話がわりのテレパシーしか使ってないというw

ルイ >> ですね。ここは多分、後者を強くしすぎてもダメなハズで・・・脚本として参加は、何故かまだゼロなんだけど。中村誠さんの構成手腕が問われてるかなと。

エルバ >> 全7巻収納BOX・・・2クールですね(TT

ルイ >> いや、2巻から8話くらい入るかも(ねーよ

ルイ >> この「蘭」もPIPOPA同様じっくり組める、いい作品なんですけどね。PIPOPAほど線が溢れ帰ってはいないけど、その分古風で安心して見られる。LDさんがさっき言ってたように、カップリング妄想なんて頭っから否定してるしw

エルバ >> ww

ルイ >> 今どき、カップリングのやきもきでヒク、くらいの事はどこでもやるんですが・・・あらゆる意味で、古風ですよね。でも、キャラデザから物語からそういうのを目指してるってわかるから、それは欠点ではないけど。

エルバ >> ミドリはルイに徐々に惹かれていくのかと思ってドキドキしてましたけど、兄貴に一目ぼれってのは良かったですねw

ルイ >> いやあ、まあ、そこ観てないんですけどね!orz でも、それを知った時は良いなと思いました。良いというか、関係をこじらせないことで、ただの少年探偵団モノにしちゃう気なんだな、と。

ルイ >> ああ、桃子と同じかわからないんですけど、EDも何か、微妙に締めてますよね。

ルイ >> ルイ視点の映像にしていることで、何か妙に怖い・・・本当、わかりやすいところだと「チルドレン」の皆本視点みたいな・・・面白い切迫感を持たせてるなって思います。

エルバ >> ルイは包容力もあって、安心感のある存在なんだけど、言葉には表しづらい危うさも感じさせて、良い味を出してます。

エルバ >> 名前が良いんだね、名前が!

ルイ >> ミドリへの「怖いよ」でしたっけ?あれはもう、完全に種族間戦争の芽の話ですよね。まぁ大丈夫・・なんだろうけど、この世界観では最強であろうアンチサイ能力(或いはサイ強化能力?)を持っているので、キーパーソンでしょうね。

ルイ >> 名前は良いね・・・常識的に考えて(´・ω・)y─┛

ルイ >> おっと、そろそろ失礼します。・・・あ、最後に、1話のガリベンちゃん、なんで学校シーンでまるで出てこないの?w

ルイ >> 弁当一緒に食べるような仲間の輪ができたら、それ以外用なしってこと?・・・無駄にリアルで怖いよ・・・wではではw

エルバ >> アクセントだったのにねw >ガリベンちゃん

エルバ >> ではでは

井汲 >> 「アニメ諸評」に返信するほどの内容でもないので、こちらに…。「ゐっちーず」の三角形ユニットの利用、なかなか巧みですね。あれだけ紛らわしかったキャラ群が、あら不思議、個体識別が可能になるくらいまでには達しました。

井汲 >> この技法を利用すれば、「ガンバの冒険」でも、原作のキャラを整理・統合せずにそのままの人数で出せたりしたのかなあ…(と言っても、別に全員出さなければならない強い理由があると思ってるわけではないですが)

ペトロニウス >> ああ、、、ナナリー・・・・凹むよ。これはみんな死ぬな。皆殺しだ。

LD >> Re:井汲さん 「冒険者たち」は役割がかなりはっきりしている分、正に児童小説的なんですよね。…で「ガンバ」は実は作る際に「七人の侍」を強くイメージしていたようです。…どっかでイカサマが久蔵とそっくりの行動をとるエピがあったはず。…で特に反対意見を述べられているわけでもないんでしょうけど、あの7匹のまとめ方はやはり相当よかったなとw

ペトロニウス >> ガンバ・・・一度連続で全話見なおしてみたいなぁ・・・。人生って、なんでこんなに時間が自由にならないのだろう・・・。

LD >> ナナリーは組み上げられた物語の違和感から実は生きているような気も…。まあ、ちょっと分かりませんが。あとフレイヤ…かなり局所兵器だなあw…あれくらいの精度を出さないとOKしなかったのはシュナイゼル殿下なのだろうか?

LD >> 「ガンバ」は最終回とか、何度観ても泣きますw

井汲 >> > 久蔵とそっくりの行動 はい、ありましたありました。そうか、「七人の侍」が下敷きだったのか。

井汲 >> 「冒険者たち」は、最後ノロイに忠太がタンカ切って、んであの展開になる所が本当に背筋が寒くなって…古今東西のあらゆる「どんでん返し」の中でも最高峰のひとつだと思ってます。冷静に考えて物語的に逆算すると「必然」の展開として読めてしまう(笑)にもかかわらず。

井汲 >> さて、まだコードギアス見てないんで、見に行くとします。

ペトロニウス >> 戦術兵器ですよね、フレイヤ。

エルバ >> ペトロニウスさん、はじめまして。私、「惑星のさみだれ」の大ファンなので、書評を興味深く拝見しております。

ペトロニウス >> エルバさんはじめまして。まだ実際のところは、惑星のさみだれの解析も感想もほとんど書いていないんですよね(笑)。書くための前提で、あの長さになってしまった(笑)。

ペトロニウス >> さみだれ・・・魔王の顔になるところがゾクソクしますね。ああ・・・ついていきますっ!って気分になる。地球を滅ぼすのは、確かにやりがいある仕事だものなー。。。とか(苦笑)

LD >> ニーナはドカーン!ガラガラ!で…ばんざーいという感じだったと思うのだけど「いや、ニーナ、これでは兵器としては不完全だよ…」とかシュナイゼルは水を指しそうw

エルバ >> 魔王顔は良いですね。私もついていきたくなります!

LD >> はい。単純にいうと僕の読み方って要するに、さみだれと夕日の生き方を否定して欲しくないんですよね。……でも、少なくとも地球が割られずに終わるであろう事は確実でw

エルバ >> さみだれの表情については、かなり意図的に変化させてきているんでしょうね。

ペトロニウス >> 基本的にここで描かれているさみだれの地球を滅ぼしたい動機ってのが、凄く小さく陳腐。何の背景もない・・・・「にもかかわらず」あのテンションが出せるのは、ある種底の抜けた、存在の大きさってのがあるように感じて、、、ここうまく表現できないんだけど、、、、『風雲児たち』みたいに背景があるわけでもないし、、、けど、最初の「地球をこぶしで砕く」という意思込めに、なんか狂気の感染力があるように感じるんだよね・・・この作品の要ってアレなわけであって、、

ペトロニウス >> そこについていくと決めて、すべてをいったん捨て去った夕日の気合いってのは、よくわかるんだなこれが・・・。

LD >> 夕日は不幸な過去を持っていて、アダルトチルドレンの典型のような描き方をされているんだけど、なんていうか自分にあった事を全て自分で呑み込もうとしている人間に見えるんですよね。

エルバ >> アニムスの描かれ方も面白いです。最大の敵のはずが、何だか「弱々しい」。

ペトロニウス >> セリフ回しや演出が時々、幼いというか、下手ではないのだが、、、、なんかショートカットが起きるので、ちょっと感情移入が妨げられる感じがするんだけれども、根本、要の夕日とさみだれの動機ってのが、重く感じるんだよね・・・でもなんでだろう、事実としてはどっちも結構陳腐なんだが・・・。

LD >> わかりますよね?w…もしかすると“あれ”は、僕とかペトロニウスさんの世代を直撃する感覚なのかもしれないw

ペトロニウス >> LDさんのいうのよくわかって、もう二人とも「世界の絶望」を既に「飲みこんでいる」んですよね。だから底が抜けた、と呼んでいた、その前提で、世界を滅ぼそうと思い立つのは、けっして理解できないことではないんですよ…・うまく理路と根拠を説明できないんですが・・・

ペトロニウス >> アニムスは、ポニョに出てくる、、、というか最近の宮崎駿ファンタジーに出てくる、世界を滅ぼそうとしている魔法使いの系譜にそっくりだなーとかとか。

ペトロニウス >> 世代はあるかもな・・・そうかぁ・・・。だれか、異なる世代の人で、熱烈に好きな人とかいないかなぁ・・・。

LD >> 「サイコスタッフ」の主人公が、いきなり“正しい生き方”を体現しているような奴なんですよ。だから「さみだれで」そこから後戻りして、大人とかヒーローとかそんな説教をくどくどするのかなあ?って感覚が僕にはあって、あそこらへんはブラフじゃないか?というのが僕のご都合的観測w

エルバ >> さみだれと夕日の「強さ」と、それに裏打ちされた地球破壊という「怖さ」を忘れさせない効果があるのかも、とか個人的には思っています。 <アニムス

LD >> 僕が何で雨宮夕日が好きなのか?って話をすると、そうとう恥ずかしい告発しそうで恐いんですよねw…もう少し誤魔化し誤魔化しその良さを語れないものかw>世代直撃

エルバ >> 私は10歳ですが、好きですよ。

エルバ >> ウソデス、スミマセン

ペトロニウス >> ふむーサイコスタッフは探してみます。この休み中に探せるといいんだけれどもね。

ペトロニウス >> 僕が何で雨宮夕日が好きなのか?って話をすると、そうとう恥ずかしい告発しそうで恐いんですよねw→あああ・・・・・それ同感かも(笑)。30代の人の感覚だ(苦笑)

LD >> 夕日って姫の障害になる者を見定めると、ものすごく簡単に「殺すか」って決断するじゃないですか。あれってドカゲが「ガキ!」ってたしなめるんですけど、僕には違う感覚で受け止めているんですよね。

LD >> エルバっち……orz>

ペトロニウス >> ふむふむ?<LDさん

LD >> ああ、もう…w ペトロニウスさんが同感かもとか言うと夕日の正体分かっちゃった(汗)……だから「絶望を呑み込んだ事」に共感がある…ありそうなんですよね。(←ほら、恥ずかしい事をしゃべり出した!)

エルバ >> もっともっと〜 <LDさん

LD >> トカゲの「ガキ!」と、夕日が自分を受け入れている「ガキ」って違うもののように思います。 夕日の信じる自分の道程、ガキ→完成された家臣と、トカゲの信じるガキ→大人は、きっと多分違うはず。

ペトロニウス >> 全然違うだろうねぇ。むしろ、悩まずためらわず、殺せない自分が甘いと思っている気がする(苦笑)。

LD >> 骭c一郎先生が「死ぬこととみつけたり」って「葉隠」を元にした小説書いているんですが…僕の信じる夕日は、多分、あそこに行こうとしていて、そこに足りない自分を「ガキ」と規定しているように思える。(注:まんま葉隠の士というわけではなく、あくまで類似で夕日のオリジナルの士があるはずだけど)

エルバ >> 違うでしょうねぇ。トカゲの文脈で「ガキ」と言われても、動揺しているようには思えない。

LD >> …ってこんな事を言っているんですが、組まれている物語とか他のナイトとかを観て行くと、やっぱりもっと自分の殻を破るような話に見えてくるww……でも、「あんなもんあたしがぶっ壊したらあ!忠誠を誓え!」って言われた時、「御意」と片膝をついてしまうあの感動は…なに?ってw

LD >> …って、僕、何気に良いこと言ってない?wwこの感覚多分「葉隠」ですね。作者が意識しているかどうかは別にして「葉隠」をすごく思わせる。

エルバ >> 自分もあそこで「御意」と言いたいんですね、分かります。

LD >> 主君と見定めた人が「死ね」と言ったら死ぬ。そこに子細はない。…その主君も家臣と見定めた者を勝手に信じて屋上から飛び降りる……この物語を幼稚な子供の思い込みで片付けるかどうかって話で。多分、子供の話なんですけど…orz (←あ、弱気になった)

ペトロニウス >> 葉隠れね・・・なるほど、わかりやすい。

ペトロニウス >> 理屈を超えた、絆だものね、あれ。

LD >> 「葉隠」って人の世の理を筋道立てて話している部分と、すごく「狂っている」部分があって、その狂っている部分って現代人の感覚だと「すぐ切れるガキの感性」って笑っちゃえるんじゃないかな?

ペトロニウス >> それを、「キレル」とするのか、ある種の「戦士」としての在り方(つまりは狂気を)をコントロールする技術であって、狂気の存在自体は肯定、というかないもとないっさいみなさないんですよね。

ペトロニウス >> ふむふむ、そうか、そうみているのか・・・。なるほど、よくわかってきた。

LD >> 自分が超能力者である事を知ってしまった女の子を何の躊躇もなく「どうやって消すか?」って考えるキャラは現代人の感覚と今の世相で言えば「命の大切さを知らないゲーム脳(?)とかのなんたらかんたら〜」みたいな指摘になると思うんだけど、少なくとも僕は違うものを観ている「シグルイ」なる何かを感じるんですよね。…ああ、そういう事か。

ペトロニウス >> 御意・・・って、でもいきなりなんであそこでああいうセリフになるかなぁ・・・感情的には納得するんだけど、使っている言語のレベルが変わるので、違和感はある。が、、、そうか、葉隠れの感性に飛躍しているから、それでもなおかつ感動をもたらすのかなぁ。。。うん、友人や恋人や戦友ではなく、明らかな「絶対的な主君」としての言葉づかいなんだよね。

ペトロニウス >> そう、いきなり現代人の感覚から、感覚が飛躍するので、ついていけていないんだ、、、その断絶をあまりよく説明していないし。

LD >> 夕日ってサムライ気取ったキャラじゃないから、突然「御意」っておかしいですよねw

ペトロニウス >> でもなーそうなると、「そういうもの指向している」という夕日を感覚や関係性以外で、ちゃんと表現していないと、現代の若者のアダルトチルドレン的な苦悩で、弱いじぶのからわ破って・・・云々に回収されてしまうよね。たしかに。

エルバ >> なるほど

ペトロニウス >> うん、戦時におけるサムライの意識を目指しているという意味では、すべて筋が通る。表現がずれていることを除けば。作者も感覚的にはわかって書いているが、表現力が追いついていない気がする。

ペトロニウス >> とすると、姫の目指す目的のために、いかに自分を「無心」「無私」にできるか、目的のための排除をあらゆる倫理を超えて躊躇なく決断できるか?という「戦士」として「もののふ」としての自分のレベルの低さに苦しむ・・・・か。そうすると、躊躇なく他者を殺す発想が思い浮かぶのは当然だよね。

LD >> ですねw>云々に回収される 希望的観測を述べると、そこらへんに散らかしてある「そういう物語に回収しそうな伏線」は全てブラフというかミスディレクションと言いたい気持ちはあるけど、それはどうか?ってのもあるw

ペトロニウス >> でも、意識的ではないかもしれないね。言語レベルとか、目指している像の曖昧さとか、なんというか・・・・伏線がちゃんと全体につながるって感じがしないもの。そういう意味では、僕は凄く「幼い」印象を受けたんだけれども、もう一歩河が向け切れていない作家なのかも…いくつくらいの人なんだろう?

LD >> 今、夕日の超能力って極小ですよね。そこで工夫して必死に勝利を得て行くって流れも…サムライ的なものを感じる。

ペトロニウス >> 「アダルトチルドレン的なドラマツゥルギー」と、そこに至ったから底が抜けることによって「無私に仕えるサムライの次元にたどり着きそうかも?」という二つのまったことなるディメンションを、意識的に書きわけないと、いい作品にならないですよね。そうでないと、、、、

ペトロニウス >> 姫の「地球を壊す」ということと、「地球を守る」という二つの矛盾した命題も、ほんとうはここの夕日の矛盾した態度とリンクしていうrんですよね。

LD >> いや、だから普通に読むと、最初に言ったような「エヴァ」のようなセカイ系のような…そういうものに見えますね。…そしてそっちは伏線は全部繋がってるんじゃないかな?…でも、この違和感はなに?って言って僕はこっちに乗っているんですけどw

ペトロニウス >> うむーーー繋がってきたぞ。整理できてきた。

エルバ >> 28歳らしいですね

ペトロニウス >> うん、これって二つのドラマツゥルギーがミックスされていて、LDさんや僕が感じた狂気の部分は、物語のメインストリームとして描けていないんですよ、、、、これはたぶん作者が無意識なんだと思う。「これ」がなければ、ただのつまらないよくあるアダルトチルドレンものだもの。

LD >> けっこう面白く読み解けるんで「葉隠」って言葉を使ってしまいましたけど、多分、夕日の物語ってそこまでの覚悟の話ではなくって。…だから、そこらへんのニュアンス探ろうとすると「絶望を呑み込んだ」あたりが夕日というキャラのいい表現になってくるんですよね。

ペトロニウス >> LDさんの違和感は、よくわかる。あのいきなり「御意」って飛躍するところに、たぶん秘密があるんだろうと思う(笑)。関係性が、明らかに、絶対的中台に結ばれた、テロリストに近い状況での主従だもの。そういった「関係性」が感覚的に前提とされているので、物語がADものよりも一歩前に出ているんだ・・・が、たぶん作者はそれを意識化できていない。もしくは、意識化していても、読者に伝え切れていない、、、というところか。

LD >> ですよね。「これ」がないと少なくとも僕はひっかからなかったように思います。

ペトロニウス >> 僕のいう「幼稚」とは、「そこが前提にあるにしては」甘い覚悟なのが、うーんとなってしまうのだろうと思います。

ペトロニウス >> 御意は、明らかにおかしいよ(笑)。おかしいんだけど、わらえない。だってワケワカランケドスゴイもの。

ペトロニウス >> あそこに物凄いパワーがあるんだ。だから夕日が、なかなかに危うくて気になるキャラになる。

LD >> 「そこが前提にあるにしては」甘い覚悟> 「葉隠」は分析ツールにつかった言葉でこの物差しは多分、夕日にはデカ過ぎるんだと思います。だから、もうちょっと悩めるものを入れてあげていい。「きみの為なら死ねる!」くらいの感覚に落とし込んであげてもいいはずw

ペトロニウス >> あっ、、、、整理つきだした、、、うわっ、、、なるほど、「そう」読むと、読める読める・・・鎖も違い意味になる・・・。

ペトロニウス >> うん、主君への絶対無視の忠義って、ある意味好きなおんない対する命をかける態度に、似て非なるものだけど、ほとんど同形という不思議なものがるからね。さみだれが、あのヘタレクンに対して、なんでぽっーとなるかといえば、それは覚悟のレベルが、普通より一段深いので、、、ほんの一段だけど、、、たぶん、AD系の人間よりは、やっぱりカッコいいんだと思うんですよ。AD系は、すべては自分ですが、、、葉隠れは、すべては他人ですから。

LD >> ただ、他のナイトたちもけっこうクセがあるんで、そこらへんがどう絡むのかってのも楽しみですね。

ペトロニウス >> ああ・・・LDさん、読み解けたよ、これ(笑)。この構造は、大枠正しいと僕は思う。

ペトロニウス >> いま手元にあってめくっているけど、整合性がつくもの。

LD >> そうそう。夕日の態度は、きっとすべては自分じゃないんですよね。さみだれに対する幻想のようなものはない…か幻想である事も含めて仕える事を決意している。



■■■■2008-08-11■■■■

LD >> いや、僕も話していて、相当、整理つきました。…よしよしw恥ずかしい事喋らずに済みそうだぞ?w

ペトロニウス >> 葉隠れの次元は、たぶん、氏へのギリギリ接近なので、幻想をみていてさえも、幻想が付け入る余裕がないものなので、基本的に「自分」で生きている人とは全く異なる様相を見せると僕は思う。

ペトロニウス >> 自分の体験話になると、これは恥ずかしい話になりそうですものね(苦笑)

ペトロニウス >> やっぱ、チャットって情報効率いいですね。ふむふむ。

LD >> うん。「御意」とか「さて、どうやって消すか」って“飛躍”についてこれない人は、とりあえず夕日をADくんと思って読むしかないし、その視点は存分に用意してありますね。でも、そこについて来た人には、ちょっと違う視界があるはず……でもこっちの視界はあまり親切設計されてないから?「あれ?迷い込んだか?」って気にさせられるw

LD >> 恥ずかしい話をするのは恐いですねえw

ペトロニウス >> うん、仮に意図的だとすると、あまりに設計が甘い(笑)。作者、勉強たいねーよ(苦笑)。だから、もう一歩に感じるのか…それもわかった。素晴らしい作品なのに、どうしても一歩足りない感覚があったのだ。

LD >> チャットは瞬発力があります。……多分、同じ共感を持つ者同士で、高く読みを積み上げて行くのに最適で、ものすごく効率がいいはず。

ペトロニウス >> 3巻で、まかせろわが友、ノイ=クレザント!!とかいうのは、もう明らかに、戦士の戦友の会話だものねー(笑)

LD >> あ、いや、ペトロニウスさんの勉強がどこらへんを指すのかは分かりませんけど、「サイコ・スタッフ」を読む限り、ある程度「視界」はいい人だと思いますよ。……って「サイコスタッフ」今度、会う時持っていきますよw

LD >> …で、他のナイトもちょっと視界が変なんだよな。わりとまとも(普通?)な人がいない。

エルバ >> まともな人は少ないですね

ペトロニウス >> 視界は良さそうなんだけど、、、せっかくこれだけのいい作品なんだから、もう少し自覚的に主人公の動機設定をしてほしかった・・・と思うのだ。

ペトロニウス >> あっ、つーか風雲児続きが読みたいっす(笑)

ペトロニウス >> ちなみに、エルバさんは、Fateしたことありますか?

ペトロニウス >> これって、まさに士郎と同じ構造の同じ環境だよなーと思うんですよねー。それにしては、動機がADに回収されやすいほうにミスリードしている気がする。もっと、葉隠れ的に行ってくれなきゃ!

エルバ >> Fateは発売日に予約して買ったのに、開封もしてないというダメ人間です!

LD >> え〜っと。3巻からでいいですね?>「風雲児たち」

ペトロニウス >> エルバさん、、、それは、人生損していますよ…。すごいですよ。

ペトロニウス >> はい。<LDさん

LD >> 。o(……は!「Fate/zero」…)

ペトロニウス >> 僕も、いろいろ持っていきますよ<LDさん

エルバ >> 月姫も買ったのに(以下略

ペトロニウス >> Zeroは、別にそこまで、と思います。Fate/staynaightだけは、やっておかないと人生の損。

エルバ >> ちなみに、反応はしてませんでしたけど、お二人の会話は興味深く拝読しておりました。

エルバ >> 空の境界だけは全巻読みました!

ペトロニウス >> 月姫の秋葉は、脳が沸騰するほどかわいいですよ。<エルバさん

エルバ >> それは恐ろしいw

LD >> さて、そろそろ落ちますね。…っていうか今日中に記事を何本か書く予定だったんだけど…(汗)ま…チャットで「認識戦」の話や、「さみだれ」の話ができたのは「愉しかった」からいっかw

エルバ >> はーい、おつかれさまでした

秋葉 >> LDさん、おやすみなさい

ペトロニウス >> こちらこそ、お休みです。でわー。

エルバ >> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ペトロニウス >> ????

LD >> 秋葉さん?お休みなさいw

エルバ >> 私ってかわいいね(謎

ペトロニウス >> とにかくお休みなさい・…さすがに寝みー。

エルバ >> おやすみなさーい

井汲 >> コードギアス見ました。驚いた(笑)。

井汲 >> …何でロロは生きてたんだろう?

井汲 >> (フレイヤぶっ放したからと言って自分が「生きる」ことにはならないんじゃ…?(自分が巻き込まれずにすむくらいに遠くまで狙いをつけて撃つなら、結局眼前のカレンに落とされることを防げるわけではない)とか思ったけど、それはきっと言っちゃいけないんだろうな(笑))

ペトロニウス >> ロロが生きている理由が分からない…同感。

はる >> サザーランドを奪って政庁を離れ、ルルの護衛に向かっていたから、でしょうか。位置関係がいまいちわからないですけど<ロロ生きてる

はる >> でもナナリーを見つけた時点で殺すか保護するかでサヨコさんとひと悶着あるだろうと思ってたのですが、それもなく……

はる >> あと核撃った時のシュナイゼル様の微笑みが厄いですね。ナナリーは誤算だったのかもしれませんが……

はる >> あと斬撃包囲陣とか旋回活殺自在陣とか毎回不発の藤堂さんの天丼ぶりが萌えてきました(?)

ルイ >> 今観ました。えーとかなり混乱していますが、ログ読みなおしからはじめるか・・・

GiGi >> ギアスちょうど自分も今見終わりました。この現実感のなさは、意図通りのものなんでしょうねえ。

GiGi >> 次回予告がまた…

GiGi >> 放映前に、ナナリーが死ぬフラグが立ちすぎてるから逆に大丈夫なんじゃないかと言っていたのだが…事が終わるとまったく逆の心象になるな…まるでナナリーが死んだことに実感がもてない。それはルルーシュもまたそうだろう

ルイ >> あ、おはようございます。不思議と今週の「バキ」に近い感情を抱いていたりもしますが、事ってのは予想範囲よりさらに下方に至ると、こういう感情を抱かせるのかもしれませんね。

ルイ >> 唯一凄く腹が立った事があるんだけど、次回予告でルルーシュの「脳内会議」がショートしている事を表現してみせた直後に「ルルーシュだ、いつも応援ありがとう」っていうのは、作品表現への冒涜です。

ルイ >> せめてロロに喋らせるかシュナイゼルに喋らせるくらいのフレキシブルさというか、作品への従順さは示して欲しかったなあ。

ルイ >> ギギさん見直しに入ったかな?僕も・・・

GiGi >> うん、大丈夫。ルルーシュと一緒に思考停止してたから。

GiGi >> シャーリーの時も、野球の結果のテロップに3周目まで気付かなかったから名…

GiGi >> こまった。見返すんだろうか今週。紅蓮聖天八極式は凄かった。

ルイ >> 僕は逆シンクロですね。ルルーシュの気持ちを思っていたところだったので、沸騰するくらいカッとなりました。基本低音なので、結構久しい感覚だったw

GiGi >> ルルーシュの気持ち…ははは…何を言っているんだルイさん…ナナリーが死ぬわけないじゃないか

GiGi >> ナナリーが死んだ痕跡も、生きていた痕跡も跡形残らず消えてしまった。こんな現実を受け入れられるわけがない

GiGi >> もう1人の冷静な自分が…Cの世界に行けば会えるんじゃないかと囁いているが…それを受け入れられるのだろうか。

GiGi >> それにしてもこうゆう展開だとナイトオブ天はいったい何をしに出てきたのかさっぱり意味不明だな…そこから潜るか…!?(血迷っている)

ルイ >> Cのセカイの参入条件が死人全てなのかはまだ微妙かな。

GiGi >> ギルフォードは…泣けるな…偽の認識で忠義を尽くして…誇り高く死んでいったか…

GiGi >> それは受け入れられるか受け入れられないかだけの話です…条件なんて後付でどうにでもなるので…現実から逃げ出して偽りのデータだけの存在に依存するのを良しとするかどうか…

ルイ >> 一度目は気にしている場合でもなかったが、作画相当ガタが来てるなあ・・・頑張れ。

GiGi >> しかしルルーシュにはCCがいる…とことんルルーシュに優しいセカイだこの世界は…しかし…こうなるとスザクというのはなんのためにここにいるのか…皇族殺しの十字架を背負うのか…

GiGi >> 作画は厳しいところがところどころ見受けられましたね…カレンとか…

GiGi >> 事前にある程度の状況は把握してから見たのだが…何か予感も焦燥もなく…とても穏やかな気持ちで見てしまった…シャーリーの時は…全ての感情が前倒しに押し寄せてきたのだが…

ルイ >> 藤堂さんが千葉の告白を流しているのは、成仏条件を整えない為なんだろうな。武人としての経験とカンか。

GiGi >> 玉城は癒しだのう…テンさんは玉城の死亡フラグを肩代わりしてくれたのかひょっとして

ルイ >> ゼロはアーニャに任せよう、ってダントツの戦術兼戦略目標だと思うんだがジノは何を言っているんだろう。

GiGi >> ジノのキャラもよくわからなくなったな。

ルイ >> アーニャの精神に干渉したのは何だ?

GiGi >> シャーリーの時は珍しく一切のネタバレを目にすることなく寝起きで即見たのだが…OPから泣いていた…自分でもあれはなんだったんだろうと思う。

GiGi >> そうゆうところまでちょっとまだ分析するところに心が追いつかないです>アーニャとか

GiGi >> んんん。現実感がない。これh夢なのだろうか。

ルイ >> 紅蓮の起動画面、律儀にロイドとセシルの名前を入れつつもラクシャータの名前を消さないあたりが・・・技術者という人種は・・・

GiGi >> 紅蓮の起動画面にブリタニア国旗が出た時はちょっと感動した

GiGi >> ちょっとどころじゃないな紅蓮は…正直フォルムはまったく好きではないのだが…その勇姿はまさに希望の光そのものだった…しかしスザクが放ったのは悪魔の閃光…それに照らされる紅蓮もまた魔王のようであった

GiGi >> とりあえず再生してみよう。何か違うことを思うかも知れないし。

ルイ >> シュナイゼルは・・・凄いな。プライドという私情が戦争に関わってくる事に関しても、バカにするというよりは喜んでいる、或いは楽しんでいるようだった。

GiGi >> アバンのルルーシュのこの冷静さはいったい何事なのだろう…もう壊れちゃってるのかな…

GiGi >> シュナイゼルは現実を愛している…生も死も、あるがままに。

ルイ >> カレンはキューエル卿と、その婚約者なりも殺したわけですね。想いに躊躇がない。

GiGi >> フレイヤは事前に予想していた以上に限定兵器だったわけだが…つかったら東京租界が吹っ飛ぶくらいに思ってたのだが…

ルイ >> フレイヤのあたりはまだ見直してませんが、確かにちょっと微妙な兵器ですね。というか、制御できまくり?

GiGi >> キューエルと言っていましたね。婚約者なんですか。妹かな、とか思ってました。

ルイ >> ゼロの前に紅蓮が立ったときのオーラは、こういうとナンだけど、日の丸イメージだよなあ・・・素直に太陽と言った方がトゲが立たないか。

GiGi >> そもそもこの東京決戦はどうゆう幕引きになるのだろう…朝比奈は逝ったか…

ルイ >> セシルさんは何を(ry

GiGi >> ロロのことは本当に微塵も疑っていないなルルーシュ…ある意味卓越している

GiGi >> OPのアレはサザーランドジークなんだろうか

ルイ >> 卓越したおバカといいたいのはわかりますが。

ルイ >> ジノと互角にやりあったギルフォードは、最後に株上げたなあ。というかこの回、何かジノがわけわからんちんですね。

GiGi >> ロロがナイフを使うのは音がしないからか

GiGi >> 優先事項第1位ナナリー、第3位カレン…第2位はなんだ?

GiGi >> 朝比奈の思いも背負った千葉さんは生き残るな…藤堂は種だけ残して逝くのかな…

GiGi >> ルルーシュも藤堂も去ったら自動的に玉城がCEOになるんじゃないかという気がしてきた…

ルイ >> 2位がカレンで三位が紅蓮かと。

GiGi >> なんか…違う…というカレンの顔が、なんか…違う…。海外作画?

GiGi >> なるほ。

ルイ >> この決戦をちょっと戦略的に眺めてみる。・・・シュナイゼルは、スザクがフレイヤを放たない場合どういう計算をしていたんだろう?

ルイ >> 僕はルルの表情が一番引っかかったかな?>顔

ルイ >> ナナリーの顔も縦長な作画なので、これは影武者だな(逃避

GiGi >> フレイヤの威力がああまで限定的だと抑止効果はあまり得られない気はするな…放映日的に日和ったか…?

ルイ >> 因果応報も極まるなあ・・・「生きろ」ギアスだけでなく、ここでの戦力差は圧倒的なわけで、捕獲なり無力化なりは容易いんですよね。でも「殺せ」と命じてしまったから、という。

GiGi >> ともかくこの1手はスザクの存在意義の根幹に関わる

ルイ >> しかもこのフレイヤ、圧縮されてから発動するまでのラグといい、兵器としては相当に微妙なシロモノですよね。

ルイ >> 範囲内にいるナイトメアが離脱して間に合うって時点で、既に抑止力たりえない。

ルイ >> 南の「何かまずい」という卓越した戦術眼はどっから・・・w

ルイ >> 朝比奈もよくわかったなあ、死ぬ前に。

GiGi >> ともかくこの1手はスザクの存在意義の根幹に関わる

ルイ >> 何かやはり全体的に地に足がついていない感じがするのは、多分ルルーシュ心境にシンクロしたから、だけじゃないはずだ。

GiGi >> Superlative Extruder Interlocked Technorogy Exclusive Nexus さっぱり意味が分からんな

ルイ >> これって、「GUNDAM」と同じですよね>SEIREN まあ、セイレーンと繋げたかったのはわかるんだが。

GiGi >> 聖天ですね。八極のほうが実は気になる

ルイ >> あ、そうか聖天ですか。じゃあ都合よく、ブリタニアが何も考えないでつけた名前が日本的に、とか、それだけか。

GiGi >> 紅蓮が動いている限りは戦場は紅蓮が支配するな…ということはお約束のゼロの一声での撤退か…?

ルイ >> 結局、このフレイヤを撃ったところで「貴方も助かる」という論理は構築できないように思うが。

GiGi >> グラストンナイツはまるでコンスコン隊だな…

井汲 >> > 「貴方も助かる」という論理は構築できない ですね。あれは千葉子の醜いエゴ描写ですね。とにかくゼロを、そしてついでにできればイレブンをたくさん殺してやりたい、という。

井汲 >> 作画はだいぶガタが来てましたね…。

井汲 >> フレイヤの威力は…まだ完成度が低くて、予定通りの威力をはっきしなかったんじゃないか、と思いました。

GiGi >> ロイドが枢木卿と読んでいるな…今までどうだったっけ…

GiGi >> 爆発物の技術は一般に炸裂させるよりも制御させる方が高度な技術がいるので…どうなんでしょうね

井汲 >> 作画に余り期待できないことがわかっていた分、紅蓮の飛翔はああいう光跡がバッ!バッ!と飛ぶようなものだけにしたのかな、と思ってみたり。

GiGi >> しかし租界の、しかも政庁エリアで撃ってもほとんどイレブンはいないような…向けるならゲットーに向けないと筋は通らないな…

ルイ >> そうですよね>制御こそ難しい おそらく来週のアバンで、フレイヤ撃ったランスロットをジノが救出、とかいうあたりがサックリ描かれそうにも思うんですが・・・。あれ?アーニャは?

ルイ >> 紅蓮と吸血鬼のバトルは悪くなかったですけどね>作画 メカは悪くなかったんですよ。キャラ作画にきてただけです。

井汲 >> > ナナリーが死ぬわけない LDさんは“組み上げられた物語の違和感から実は生きているような気も…”という読みを披露されてますね。どうなんだろう。

井汲 >> 玉城が生きてるんだから、今週特に言及のなかったキャラは全員助かるんでしょうね。

ルイ >> あの場は深く考えず、生存欲求の従うままに眼前の敵=紅蓮を撃っただけですね。紅蓮の後ろに政庁があったのって完全にラッキーなだけで。・・・ですよね? 何かあそこを撃つ事が「生きろ」に直結するか?

GiGi >> しかし実際問題としてナナリーとローマイヤを一緒のフレームに入れないんだよな

ルイ >> 僕もそれは思って、何度かチェックしてました>フレーム

GiGi >> 夜明けか…象徴的な…

GiGi >> いや、この描写を見てナナリーが確実に死んだと思える人は少ないでしょう。その現実感のなさこそが演出意図でしょうね

GiGi >> まだナナリーは希望の折り鶴を飛ばしていない…それは確かで…しかしそれは生死に関わらず達成可能な話でもあります

GiGi >> ミレイは助かったのか…なんの描写もなくて非常に戸惑うが…

GiGi >> 次回裏切り…裏切りはおそらくは一つではなく…雪だるま式に複数の裏切りが連鎖していくのだろうな…

ルイ >> Aパート前半で走り逃げる様が軽く描写されてたので、あの段階から逃げていれば大丈夫だった可能性は高いですね>ミレイ

GiGi >> 最大の裏切りはスザク…スザクはルルーシュとの信義を裏切ってしまった。

ルイ >> ルルーシュが冷静さを少しでも取り戻せば、そこに「生きろギアス」が関わっている事は想像できるんですね。そのあたり、どうしようもないのはカレンとスザクの関係性だと思います。

ルイ >> カレン視点でスザクを観たら・・・もう・・・どうしようもないよorz

GiGi >> クローンウォーズの劇場版てよくわからないな。タルタコフスキー版の焼き直し?

GiGi >> それは見落としてました>ミレイ

ルイ >> 最大の裏切りは、ゼロかな?玉城アップはミスリード臭いが、まあ極秘に非武装民を虐殺してまで色々守ろうとしている事は漏れたわけだ。

GiGi >> 朝比奈の告発は通ったのかな?通らなかったにしても問いただしては来るか。ジェレミアとギルフォードの件も含めて。

ルイ >> ああ、データを送ってない可能性もありますか?でも副隊長も瀕死状態からでもデータ送れたわけですよね、あれ。瞬間じゃないかな。

GiGi >> 今のところ最後まで生き残るフラグが立っているのは玉城と千葉サンだけですね

ルイ >> 朝比奈はロロを捕獲して何をしようとしたんだろう。

ルイ >> 3人娘もかなり強そうですけどね

GiGi >> 生きているとしたらやはりシャルルが気を利かせてくれたくらいの可能性しかないな…

GiGi >> 木下証言の裏を取ろうとしたのでしょう。ロロのギアスのことは知らないですからもし辿り着いても返り討ちに合いますが

ルイ >> まあそれは間違いないですね>どっちにしても死ぬ

GiGi >> シャルルがナナリーは我が手にあるとか言ったらルルーシュはあもうもなく全て捨てるかも知れないな…

ルイ >> やっぱりシュナイゼルは、凄くいい意味でのギリギリ君の匂いがする。この地位で・・・この能力で・・この精神は、凄すぎる。ギャンブルフィッシュのトムの先はこういう人なんだ、多分。

ルイ >> 皇帝にそんなナイスな救出能力が!?

GiGi >> そうなるとやはり玉城はCEO代行かwwwwwwwww久しぶりに芝使えたわwww

GiGi >> 神根島でルルーシュたちをテレポートさせた能力も受け継いでいるはずなので…場所限定の可能性もありますが、あくまで可能性としての話ですね

ルイ >> ふむ。あのテレポートも拠点経由説とか色々あって結局読みきれてないものなので、可能性自体を消すことはできないですね。

ルイ >> ギリギリ君というと何か全てトボケた響きになってしまうけどw言葉を選べば「今を生きている」という事なんだなあ。

ルイ >> グラストンナイツはコンスコンって言われて・・ずっと何か違和感を感じていたんだが・・・

ルイ >> そうだ、空母ドロス臭いんだ、この良いナイトメアに載ってる人w

GiGi >> 生も死もあるがままに愛している…自らの命さえもまた盤上の駒に過ぎないと悟っている人。なんでしょうね。

ルイ >> 朝比奈と千葉の関係性を普通に読めば、千葉は生き残りと読むギギさんは正しいですね。まあこういうことをやった挙句エマとかカツやらを殺したZガンダムという作品もありますが。

GiGi >> まあ千葉さんはルルーシュとは線が繋がってないですからその点は安心度が高いです。玉城もwwwwww

ルイ >> だから今、シュナイゼルが「スザクがフレイヤを放たなかったら?」という可能性について色々考えてみたんだけど、どう考えてみても、なかなか良い案が想い浮かばないんですよ。思い浮かばないって事は、極端な話ないって事なんじゃないかなとw 東京決戦までは理屈で読めた。ゲフィオンディスターバーまでは読みきれなかった。すぐ対処策をはじめてはみたが、紅蓮の超性能は当然読めなかった。・・・フレイヤ頼みなんですね。という事は、はるさんが「厄い」と仰っていたシュナイゼルのフレイヤ微笑も・・・→

ルイ >> 寧ろ「私は運がいい」じゃないのか、というのが正直な今の感触。

ルイ >> ・・ただ一方で、シュナイゼルにはいつも裏がありそうな余地もあるので、実は全部読めてました、という読み方もしたくなったりはするんですけどね。どうもチェスの時の逆チェックメイトとかを考えると・・・

ルイ >> 読めていたフレームの場合は「プライドで動かしてさえくれれば、後は神根島の時の生きろギアス(スザクがどこまで説明したか?)で、望むと望まないとに関わらずフレイヤは放たれる公算が高い。放たないまま終わるなら、それは戦局が何事もなく我が軍優勢で終わる場合だ」←コレ。

GiGi >> ふうむ。http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rls=GFRD%2CGFRD%3A2008-09%2CGFRD%3Aja&q=%E6%B9%96%E5%B2%B8%E3%81%AE%E7%9B%B2%E7%82%B9&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

GiGi >> 公式サイトより検索上位になってしまっているな…

ルイ >> 無料ゲームですか。えーと今年中に・・・(エー!?

GiGi >> プライドか…スザクというかシュナイゼルはまだ全然読めていない…

ルイ >> プライドは「放つか放たないか」には掛かってないんですよ。「動かすか」に掛かっている。そういう意味では、今言った「読めていた」という解釈でもそれなりに通るんですよね。

GiGi >> いや、面白かったですよ。単純に1時間ドラマ1本分くらいのボリュームですし。解こうとするのではなく人物の視点に入り込むことで自然に解けるようになっている構造はいろいろと得るものがありましたね。

GiGi >> 視点の問題を考える上でも良いサンプルケースになっていると思います>湖岸の盲点

ルイ >> ギギさんは「ひぐらし」も遊ばれたんでしたっけ。

ルイ >> 今ネットになってこういう手法との相性の良さを見せ初めていますけど、少し前にあった「リメンバー11」って多分萌芽だと思うんですよね。再評価されないかな。

GiGi >> ひぐらしはなんか凄い長いという噂を聞いてるのでちょっと手を出す勇気がないですね

GiGi >> その前にFateをやっつけないと…

ルイ >> 皇帝を「彼」と呼んでみせたあたりの対象化もシュナイゼルらしさ全開でした。戦場で感情を曝け出すルルーシュと対照的に、シュナイゼルはとにかく飲み込んで、その時その時の最善策をとる事しか考えてない。・・でも、それは感情を殺しているなんていう稚拙なものではなくて。感情を眺めている、とでもいうのかな。その感情も一つの大切なファクターとわかった上でそれだけに振り回されていないだけで。・・・傑物すぎワロタ。

ルイ >> Fateはとりあえず2つ目のシナリオまでは遊んで欲しいです。

GiGi >> シュナイゼルはギアスの情報を見て、皇帝を完全に“敵”と見なしていますね。これもまた一つの裏切りか。先に裏切ったのはどちらかという問題でもあるが

GiGi >> 2つ目のシナリオとは?シナリオ構造事態も把握していない…とりあえずセイバールートとは聞いているが…

ルイ >> アーニャの位置はフレイヤの狭い範囲からは逃れているだろうけど、気絶したままならまさにナナリーと入れかわりに捕虜になっている可能性もあるな。

ルイ >> 皇帝は今の世界を世界としてみていないんですよね。勝つ側も負ける側も魂から叫び続けているこの世界を。それは多分、シュナイゼルには許せない感覚のはずです。許せないっていうとちょっと強いけど。

GiGi >> ふうむアーニャ捕虜…黒の騎士団崩壊の絵しか見えていないので…砂上の楼閣での玉城CEOという図しか…w

ルイ >> んーと、基本シナリオ三本って考えておけばいいです>fate 同じテーマを別のヤマって感じではあるかな。士郎の強さの変動値は、認識力フレームで解釈しちゃえばいいですw

GiGi >> ルルーシュに黒の騎士団とナナリーの天秤を取らせるのなら、ナナリーは生きていた方が良い。しかしそれは本当に生きている必要すら実はなくて、生きているらしいという情報だけでルルーシュは踊らされる…

ルイ >> でも今の状況は、天秤という以前に黒の騎士団そのものが揺らぎつつあるんですけどね。

GiGi >> セイバールート、凜ルート、桜ルートですよね。Fate/zeroでもこの3人は出てきますのでキャラは把握できていたりしますが

ルイ >> ルルーシュに選択権あるという場合かっていうw

ルイ >> 凛ルートって発想はなかったわwこれは多分、遊んだ人は皆そう思うと思うけどw 凛は何か最初っから「あがっちゃってる」人なので、フラワーオブライフの山根さんみたいな人w

GiGi >> まあルルーシュの選択権などというものは最初から存在しないので…

GiGi >> ふむ。つまりセイバールートと桜ルートをやればよいと言うことですね

ルイ >> うん。天秤なんて取れないっていう・・・状況に翻弄されるのが基本ですね。

ルイ >> いえ、セイバールートとアーチャールートをやればよいです。って、意識しないでもシナリオ遊ぶ順番固定されるので、別に気にしなくていいですよ。それに、桜ルートも言うほど違う事言ってるシナリオでもないんで。

GiGi >> 騎士団メンバーに三行半叩きつけられて、皇帝に油揚げぶら下げられて…ルルーシュの行動が手に取るようだ…CCは…

GiGi >> おおお、遊ぶ順固定なんですか。それは知らない情報でした。ちょっと何か安心したw。

GiGi >> 中途の選択肢はとすると都度のバッドエンドでしかないのかな?

ルイ >> CCがあのままだと、アーニャとルルの線をどう明かすかがわからないんだけど・・・ギギさんの読みに乗っかるなら、皇帝がぶらさげるのはナナリーという名の油揚げではなくて、アーニャという名の真実なのかもしれない。

ルイ >> そうですね。バッドエンド構造は「街」をイメージしてもらえばいいです。

GiGi >> であれば何も考えずにガンガン正解選んでいけばよいのか。実はわりとそこで身構えてしまって進まないところはあったのでw

ルイ >> いやいや。街って言ってるじゃないですか。つまり・・・>何も考えずにガンガン正解選んでいけばいいのか

GiGi >> アーニャというエサであればそれは天秤になるな…ナナリーをぶら下げられたらルルーシュに選択権は全く存在しないが…

ルイ >> 何も考えずにガンガン不正解選んでいけばいいんですねwチュンソフ党員だった人に言う事でもないけどw

GiGi >> ふむ?それはわざと間違えた方が楽しいという話?>街

ルイ >> やっぱわかりますか。流石に。

GiGi >> や、まあそれは余裕があればと言うことで。シナリオ分岐されてしまうと中途の選択肢で熟考しなくちゃいけないのでそれはしんどいなあと言うだけの話です

GiGi >> バッドエンド総なめしてたら所要時間3倍くらいになりそうだしw

ルイ >> まあ、それは大丈夫ですね。テキストゲーをある程度知っている人なら、桂馬でなくてもバッドの匂いも一気にエンドも見えますよ。僕は百発百中で、一度もやりなおさずぜb

GiGi >> 全部のバッドエンド見たんですねwさすがですw

ルイ >> 全部バッド踏んだけどねw・・・まあ、多分時間は1・2倍くらいかな? 既読スキップシステムが凄まじく良質なゲームなので、多分そのあたりはイメージしているようなことは全くないです。

GiGi >> RPGのダンジョンで必ず行き止まりを引き当てる能力とか…ゲーマー長くやってるとなんの役にも立たないスキルがいろいろ身につきますねw

ルイ >> ああ、ドラクエのようなゲームをやっていると、結構大事な能力ですよw三叉路ではまず行き止まり宝箱を引き当てるべしw

GiGi >> まあ感情の流れが途中で止められるのが嫌かなあと言う、本当に余裕のあるときならいいんですが

GiGi >> まずは直進は基本ですねw

ルイ >> うん。そこは大事な所では無駄に選択肢出したりしないゲームになってます。一応奈須さん自体がエンターテイメントと作品性のバランスを考えて配置したものなので、あまりそう構えることもないと思いますよ。

ルイ >> 僕もそのうちまた遊びたいなって思ったりもするんだけど「クロスチャンエル」もそう思ったまんま触れてないなw

ルイ >> FFの場合ムービーが始まる匂いも嗅ぎ取れなくちゃイカン。何もない道が真っ直ぐ続いたら疑うなんて大事。

GiGi >> 最近のFFは事前シークしたりするのでとても親切ですw

エルバ >> ルイさん、すごい能力だね・・・

ルイ >> ああ、事前シークを見抜いてHP回復するなんて大技が使えるゲームもありましたが・・・それはスキルなのかw

エルバ >> www >事前シーク

ルイ >> ありがとうございます?でも、逆に言えば「街」的なバッドエンドを娯楽にするシステムを志向している以上、正解を探すゲームであってはシステムの意味がないわけなので・・・間違いは間違いと魅せる。それがゲームデザインというものだし、それを感じ取れるのは別にシックスセンスでもなんでもなく、作者との共通意識みたいなものかと思います。

エルバ >> あ〜、428も出るし、それまでに「街」を遊んでみなくては・・・

エルバ >> それにしても、寝苦しくて変な時間に起きてしまった…

ルイ >> 「街」や「YUNO」みたいな作品は、テーマというよりテキストゲーム史を包括的に眺めたい時には欠かせないタイトルでしょうね。

ルイ >> エロゲーに限れば、鍵ゲーと奈須ゲーとロミオゲーとアージュゲーで足りる・・・のか?wいや、絶対暴論だなw

GiGi >> おや街をやってないとはとても意外

GiGi >> しかし困ったな。ギアスネタは何を書いても上の空になってしまう気がする。考ゆうときはニコニコネタを更新するかな…

ルイ >> あ、そうか。画像要求されてましたね。チャットしすぎでスッカリ失念してた、スイマセン>ギアス

ルイ >> えーと紅蓮舞うの雪のシーン?だっけ?

GiGi >> そうですね。CCがフレームに映ってるシーンならなんでもよいです

ルイ >> ちょw数千カットww・・・あ、雪のシーンで、ですか。

エルバ >> 意外と、押さえておくべき名作をスルーしてきている人生。

ルイ >> 一つ方向性が異なれば、押さえておくべきものなんて誰もがとりのがしてますよね。僕だって密かに「あの音楽聴かないとか・・」なんて思ってるかもしれないしwそれは物語表現に限定したって、やっぱり限度問題ではあります。大事なのは、見てないと損っていうマイナス判定より、観たの!?よかったねーっ!っていうプラスだと思ったりもする。・・・つまり、これからも色々味わえる余地があってラッキーっていう(どんだけ楽観的なの?

エルバ >> ちなみに、私は購入前からストーリーの結末が見える能力があります。  任天堂ゲーム限定ですけどねっ!

エルバ >> 楽観的なのは良いですよねっ! 私もこれからの人生も楽しみで一杯ですっ!

ルイ >> 「はじまりの森」「新鬼が島」はなかなか結末はみえんぜよ>任天堂 ※古いよ!

エルバ >> ギアスとニコニコ以外のネタも書いてくださいw >GiGi

ルイ >> ゼルダの伝説夢を見る島は、確かに速攻でオチが見えたなあ・・・それでも泣いたけどw自分でエンドレスドリームを終わらせるってのは、やっぱり何度観てもグッとくる決意の物語なんですよね。

エルバ >> 「はじまりの森」は未プレイだ…高校時代は部活人間だったからなぁ。Wiiで買えたな…。

GiGi >> 今更だけどシレン3批評記事とか書いて見ようかとかはちょっと思っているw

GiGi >> 新鬼ヶ島の結末が見える人は超能力者か未来人ですねw

ルイ >> ああ、よいですねえ。>シレン3批評 チュンソフトの苦悩と絡めて書いてくださいw・・・セガの責にしちゃうことも可能なんだけど、やっぱり、それは不思議シリーズそのものの苦悩のはずなんですよね。

GiGi >> あと漫画ナツ100に参加してみようかなとか思って昨日ちょろちょろとメモとってみたら60作くらいはさらっと出たので。

GiGi >> いや部分部分は実は凄く評価してて…仲間システムとかも、あこれはローグライクの新展開あり得るなとか…思うんだけどシレン3というタイトルのパッケージングが…

GiGi >> とにかく全部足し算の発想で組まれてて、引き算するべき部分、強調するべき部分が分からない作りになってしまっていてもったいないなと…

GiGi >> アスカは全部入り!というコンセプトの元それぞれがケンカしないように上手く配置できていたとは思うのですが

ルイ >> いや、僕の感触だと、不思議のダンジョンって、その歴史で引き算できたことってほとんどないんじゃないかな。GBだから、なんていう外的な事情ではあっても。

エルバ >> どの層を向くのかってのを定めてしまった方が良いのかもしれませんよね。チョコダンやポケダンは初心者向けと割り切りやすいのかも。

ルイ >> アスカの時点でも結構アレだったよーw

GiGi >> 【暑い夏を】 漫画ナツ100 【熱い夏へ】 - 酔拳の王 だんげの方 http://d.hatena.ne.jp/dangerous1192/20080806/p1

GiGi >> うん本当に。リスクを楽しむみたいな部分はズッパリ切り捨てちゃった方がまったくいさぎが良かったと思うんだよね実際。

ルイ >> やっぱりエレキ箱のシステムなんかは苦しいシステムでした。

エルバ >> 複雑化した音楽ゲームだと、うまく引き算したゲームが登場して間口が一気に広くなりましたよね。

ルイ >> スペースチャンネル5とか、傑作ですよね。音楽ゲームかって問いはあるがw

GiGi >> 欲しいのは成長の手応えなので…トライアンドエラーの面白さこそがローグライクの本質でしょうという

GiGi >> それはイラネと思ったら放置できるような構造になってたような>アスカ。アレを全部遊び倒そうとはまったく思わなかったな

ルイ >> トルネコの頃に「レベルは1に戻るけど、プレイヤーのレベルは上がる」という本質を既についていたんです。シレンの方が圧倒的に完成度が高いけど、僕が最初のトルネコを愛しいと思うのはそこが理由で・・・で、とにかくそこから始まったハズなのに、倉庫やら印やらから始まって、どんどんと普通のRPGに。俺TUEEゲーではあってはならないはずなんですが。俺UMEEEはいいけどw

ルイ >> んーと、全部クリアしないと白蛇島にはいけなかったですね。PC版で改善されたかな?

GiGi >> シレンは通算3000回以上は遊んでいるんだが、それはイコール3000回以上死んでると言うことなんですよね。

GiGi >> SFCシレンは特に、死んだりリセットしない限りプレイ回数加算されないので…プレイ回数1回で最終問題攻略とかチャレンジしたけど3回くらいチャレンジして失敗したけどw

GiGi >> ああ、ダンジョンは通過したかもしれないです>からくり箱

ルイ >> 一度は風来人がはまる道ですね。そのうちどうでもいいとおもうw>最短回数

ルイ >> 罠ダンジョンは結局あまりハマれなかったなあ。方向性は理解できるんだが。

GiGi >> 3000回の死亡回数のうち3分の2以上は、低レベル低階層での死なんですよね。それは低レベル低階層ならばリスクが低いのでいくら死んでも次々という気分になる

ルイ >> まあ、5階でドラゴンハウスとかパワーハウスってのはカンベンして欲しいとも思うw

GiGi >> レベル継続性だとそもそも死亡の可能性自体が非常に低くなって、それに伴って死んだ時のリスクが上昇してしまって…なんとも本末転倒なことに

GiGi >> それは笑い話になるでしょうw。万が一突破できたら、それこそ一生の思い出になるしw

ルイ >> 印も万能化しすぎると、レベルを違う数字で誤魔化しただけになるんですよね。あくまで潜ってからの知恵であればいいんですが、コレクション要素が。

GiGi >> 最終問題1Fで穴蔵マムルに初遭遇して255ダメ食らって死んだ日のことは今でも覚えているw

ルイ >> みがわりの杖を運良く持ってたのでとりあえず振ってみたんですが、タイガー連中が投げてレベルアップしまくってどうにもなりませんでしたwあれ、階段が近いかどうかって気がするw>万が一

GiGi >> 2ヶ月くらい前のプレイで、階段降りた直後がひとつ目ハウスで、オワタと思ったんだけど、大部屋>モンスターハウスの巻物で再シャッフル>場所替えで一気に脱出できた時は我ながら震えた

ルイ >> ギギさん、サイズ忘れたので、オリジナルソースサイズのまま送っていいですか?w>画像

GiGi >> お任せしますw

ルイ >> モンスターハウスの巻物は武器ですからね。ツルハシダンジョンなんかだと、本当の意味で経験値稼ぎに使うけどw

ルイ >> 送りました。しかし本当、一期のキャラって別人だなあw

エルバ >> ポケダンはミリオン超えてたか。

GiGi >> ポケダンてなんでしたっけ

ルイ >> チョコダンを買った時に絶望して、すっかりそういうのは怖くて遊べなくなっちゃったんだけど(まあ、デキが悪いっていうより違うゲームだっただけなんですが)ポケダンは結構しっかりしてそうな・・・?

GiGi >> ポケットダンジョンhttp://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3/dp/B00005OV5M

エルバ >> ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊。マルガの湖畔によると125万本くらい売れてるね。

ルイ >> ポケモンブランドですねえ。不思議層の貢献は低いように思えるw

GiGi >> うちのゲームラックにそうゆうタイトルのソフトがあるような気はするな…ポケモン(ry

エルバ >> ターゲットが明確だろうから、引き算しやすかったのかも。(当てになるかどうかはともかくとして)ファミ通の評価も高かった記憶があります。

ルイ >> ファミ通は、個々の最高点数と最低点数の差が2点以上あると良作の確率がはねあがるっていう研究成果が・・・w

GiGi >> シンプル1500のTHEダンジョンRPGは面白かったなそういえば

GiGi >> NetHackをどこかベタ移植すればいいじゃないとか時々思うが誰もやらない不思議

エルバ >> すごい研究成果だねw

ルイ >> 6886なんてあたりが垂涎ものの点数です。

エルバ >> 同人ゲームで作って、成り上がってください。

ルイ >> ベタ移植はだめだろうw>なりあがり

ルイ >> 気を取り直して玉城の記事でいいんじゃないかな。或いはカレン。

ルイ >> 機体の性能が上がっても肝心の乗り手の反応が追いつかないと意味ないんですが、このあたりはガンダム00のトランザムシステムと同じくえい!と押し切ってますね。

GiGi >> カレンは…どうなんだろう。正直今回はノイズが多すぎて難しい。玉城以外はwww

ルイ >> ジノの言葉に対してニンヤリと笑うカレンって、凄くノイジーですよねw

GiGi >> 玉城はマジ歪みねえのでwwwまあ、玉城と千葉さんは生き残るよねという記事は平和でよいかも知れずw

GiGi >> カレンは可翔式の時で一回やりきってますからね。ただ今回はあそこまでの飛翔感はない

ルイ >> 玉城は多分、作り手も何も考えず作劇に使えてますよね。でも「玉城だけです!」って、どんな独立愚連隊の権限を与えられてるんだろうw

GiGi >> なんの役割も降られてなかったんじゃない?www

ルイ >> 一応一期では小隊指揮くらいはしてたはずなのに・・・w格下げかよw

GiGi >> お前は黒の騎士団の切り札だ!いざという時の為に待機してくれ! 玉城>おう!まかせろ! ブリッジ>いざという時が来てしまったどうしよう…

GiGi >> 玉城しかいません=誰もいませんw

GiGi >> そう考えるとあの時のブリッジの澱んだ空気がよく見えるw

ルイ >> アーニャの押し込んだ方向が外苑部なので、とりあえず玉城が後方にいた事は確定。で、玉城自身の稀少は武勲をあげたい人ってのは積まれている事なので、ここに明確な命令があったということは読めますね。って読んでどうするw

ルイ >> 扇のアップ表情がそのものでしたね>空気 ゼロの時もそうだけど、皆玉城って単語が出ても軽やかにスルーしているw組み込まないw

GiGi >> ゼロ!どこにいるんだよ!…後ろ後ろ!と突っ込んだ方がいいのかこれはwとかw

ルイ >> そんな玉城が大臣にのしあがる成長物語なんだなあ(←

GiGi >> 天子と政略結婚の話ですねw。まてよ、玉城でもいいな<オチ要員です本当にありがとうございます

ルイ >> オチ要員って茶化され続ける分最後にイイ目をみることが多いのは、作り手の感謝の表れだったりするのかもしれませんね。

ルイ >> 3枚目キャラが何故か主人公(ヒロイン)じゃないけど可愛い他の子とくっついたりするのと同じ力学に違いない。

ルイ >> ・・あれ?でもスクランの玉城は(ry

GiGi >> そういえばジャンプの新連載のバクマンは期待以上に面白かったです

GiGi >> なんだって…まさか玉城と千葉さんが…

GiGi >> 藤堂の種の子供を自慢の息子だ!といって育てるわけですねw

ルイ >> 普通に3人娘の誰かって読みませんかw

GiGi >> この目とかオレソックリでよ!いや、それ以前にその眉はwwwみたいなのを期待w

ルイ >> うーん、すっかり今回の読みからの逃げを与えてしまったようだw

ルイ >> 玉城の事になると活き活きと草はやすからなあw

GiGi >> 玉城は癒しだねえ。いやマジで玉城殺したら谷口監督見損なうw

ルイ >> 玉城の物語を真面目に読んでみる、というエントリはどうだろうw

GiGi >> 玉城は認識戦では常勝無敗

GiGi >> ん。しかしその話でもちょっと今回ノイズがあったな…>玉城

GiGi >> アーニャに干渉したのは皇帝以外に考えられないな…

ルイ >> 玉城には絶望的なまでに能力がない。けれどシンジュクゲットーで貴族たちの趣味に怒りをみせたように、彼なりの義侠心みたいなものは持っているはずなんですね、功名心ではなく。ゼロを疑っていた玉城だが、彼にとってのパラダイムシフトが起こってからは逆に誰よりもゼロを信用する。長い間親友とか言ってるけど、じゃあゼロが玉城に何かおいしい事をしてやったかといったら、別に何もしていないはず・・・なのに、何故?それは、ゼロが与えてくれる結果そのものを、友情の見返りとして受け取っているから・・・云々w

GiGi >> 新紅蓮のフォルムはやはり好きになれないなあ

ルイ >> やはりそう読みますか>皇帝 千里眼でも持っていたのかってタイミングですから、ちょっと難しいんですがね。

GiGi >> 別目的で動いていて、アーニャに干渉したのはたまたまに思います。あれでルルーシュの状況が何か好転しているわけでもないので。

ルイ >> ふむ。神根島のワープ装置?発動タイミングという読みは可能かな?

GiGi >> とするとナナリーの確保なのかやはり…ルルーシュを釣ろうと思えば最良の餌だからな…ああ、術中に嵌っている気がする

ルイ >> 神根島が世界に点在している事それ自体が示しているように、多分距離制限とかあるんですよね。その為に出陣したかな?シュナイゼルのいうように「今日を観ていない」シャルルが対ルルという視点だけで動いた場合、この戦は、とりもなおさずナナリーはやいもの勝ち戦なんですよね。

GiGi >> 玉城は徹底して間違った認識を信じ切っている。それはいつか真実に転換する力すら秘めているように思う…が、今回の玉城はいつも肝心なところで失敗する自分を自覚してしまったようにも思う…

ルイ >> うん、認識力・・・というよりいずみのさんの必然化能力フレームの方の話ですね、わかります。

GiGi >> 自分の弱さを自覚するとそれは負けフラグだな…徹底して能力のないことが描かれているからカレンのような飛翔は望めない…

ルイ >> 自覚しないくらいで丁度いい、と。まあ次回予告みた感じ心配なさげだがw

GiGi >> 次回予告の玉城はとても頼もしかったw

GiGi >> 玉城が暫定でもトップにふんぞり返るには藤堂さんが邪魔になるわけだが、どうするかなw

GiGi >> いや、藤堂が玉城を推薦すればいいのかwwww

ルイ >> 扇は?w南は?w多分まともな人は誰もが立ちふさがるw

GiGi >> 御輿は軽い方がちょうどいいみたいな理屈をディードがこねてそれに乗ってくれればいいわけだw

ルイ >> ああ、そうか。朝比奈が命を賭して残したゼロ疑惑という芽は、玉城の為のものなんだ!(ぽんっ

ルイ >> 玉城は多分ガン無視でゼロを支持するから、ポジションが上がるっていうw

GiGi >> 泥船と心中したいとは誰も思わないみたいなw扇は責任感ありますが、今回の件でも決断力のなさは露呈しまくりですしね

ルイ >> ディート「あくまで今は代行に過ぎない、そう感じさせる人材を選ぶべきです。戻られるゼロの求心力を阻害しない存在・・・」(ジョージ声)

ルイ >> 今回、意図的に扇の株下げましたね。扇は結構小船のように評価が上がったり下がったりで大変。

GiGi >> ふむ。ちょっと絵が見えた。妄想だが。斑鳩に戻ってこないゼロ。暫定でも指揮代行を据えなければいけない場面で、空気を読まず玉城が立候補。しばしの沈黙の後、誰がなっても一緒かという結論により玉城代行誕生。これだ!

ルイ >> あ、これは真面目な話で「どうしてルルがロロをガン無視するのか」は一度書いておくのもいいかもしれませんね・・・とひたすらフリ続けるw

GiGi >> ロロをガン無視とは?ロロの内面を一切省みないことですかね?それともロロ雑巾を苔の一念にしていること?

GiGi >> 後者は、実のところルルーシュの中でのナナリーの優先順位がダントツの一位ではなくなってきたことの裏返しだと思っています。ナナリーがナナリーがと言っていないとナナリーの事を忘れてしまいそうな自分を恐れての反動。

ルイ >> 前者です。言葉しくじったからいいなおそうと思ったけど、そう意ってくれて助かりました。つまり、ロロを読もうとしない事、ですね。これはルルーシュの「世界」の狭さの話にも関わってくると思うし、辿れば生い立ちレベまで戻れそうな話かも。

GiGi >> そう。今回のエピソードの前にルルーシュの優先順位の話は書いておきたかったんだが、ちょっと後出しというか、意味のない情報になってしまったかな…

ルイ >> その読みはキツイですねえ>後者

ルイ >> 想いの力だなんだと理解したつもりでも、やっぱりどこかで「人」と「駒」の峻別はやめられないんですね。

GiGi >> それは世界を単純に色分けしようとするルルーシュのダメな思い込みの現れのひとつですね。少々戯画化が行き過ぎているので鼻につくというのはあるのでしょう。

GiGi >> 人は人であり駒であるというシュナイゼルの境地はルルーシュには遠いですね。

GiGi >> ともかくロロが生きているのはロロが人間であると言うことをどこかでルルーシュが認識するということなんでしょうね。

ルイ >> せざるを得ない人生だった、というフォローはできるかな>ダメな思い込み 敵と味方を見分けないと生きていけない日々、信じられるものとそうでないもののえり分け・・・

ルイ >> ロロが何故生きているかと言ったら、ルルーシュへのサービスみたいなもので。ロロがこういうドサクサで死んでしまったら、ルルーシュはいつまでも自分を省みるチャンスがないんじゃないかな?

GiGi >> CCの件も含めてこの世界はルルーシュに優しいですよ…そしてスザクは…スザクは作中の負を全部背負わされてしまうのか…

ルイ >> CCとロロは予想外の方向で重要キャラになったなあ・・

ルイ >> あ、CCで丁度シンクロしましたね。そこは多分同じものを観てますね。

GiGi >> ロロに関しては予想の範囲ではありますが…ナナリーが姿を消す事も含めて…その2つはセットなので。それにしてもテンさんは存在意義が分からなかった。聖天八極式のデビュー相手としても圧倒的に役不足テ…

ルイ >> それこそ、スザクの方がなんかCの世界でユフィと〜とか提示されそうでorz それくらい今ドン底ですからね。高潔な意志を生きろギアスで、最悪の形で歪められて、でも多分スザクはそれをルルーシュのせいにはしきれない。引き金を引いた自分という事実を誤魔化せるほど器用でもないし、神社の一件に責任を感じてもいるだろうから。

GiGi >> なのでロロがいる以上アーニャが真妹ビジョンは、ちょっとややこしすぎて難しいかな…ナナリーが生きていたならばある話ですが…

GiGi >> 来週ナナリーの生存報告があれば、アーニャ妹説はまだ生きるかなw

ルイ >> デビュー戦用は格の違いがあるくらいで丁度いいのでは。まあ「一杯人を殺すアニメ」という一つの方向の批判に対して、殺人快楽狂を出す事で、主義で殺す事をアピールしたかったのかもしれませんね。カレンが「下品」なんていう評価をするのがまさに、自己言及的というか、その上で違うんですよ宣言というか。

GiGi >> 下品と言う時のカレンは露悪的ですらありましたね。違うというよりも、本当に違うのか?という問いかけという可能性はあるかな?

ルイ >> 『弟・妹』という以上に、ロロはそのものルルの行いの鏡としての側面ももっているので、そんなにワンセットとも考えていないんですけど・・まあわかる話ではあるかな。

GiGi >> 戦争は、ただの人殺しだ俺は快楽殺人者だから戦争を楽しむぜというテンさんのほうが、実は物事の真実をついている…ちょっとアクロバティックすぎるなw

ルイ >> そうなんですよね。どっちとも取れるし、多分そこをどちらかに規定する気もないんでしょう。視点がある事だけを提示すれば任務は果たしているという>露悪的

GiGi >> ロロは…目撃している可能性はあるな…あくまでナナリー生きていた場合の話だが。

ルイ >> 僕最初次回予告のロロ携帯みた時、アクセサリー2つあると思ってビクッとしましたよw

GiGi >> しかしジノのセリフのノイズも一応その線だと拾えるな…

ルイ >> サザーランドの構えからして、多分脱出艇が出てきた時に、打ち落とすつもりだったんですよね。だから背中向けてたわけで。でも、あのあたりのロロの動きは結構不思議なので、何かあったといわれても・・・

ルイ >> ああ、楽しむ、ね。その側面はあるんでしょ?っていう指摘になるか。カレンだって「やった!」と喜んだ事もありますしね。

GiGi >> しかしあれはCCのいる部屋にロロを入れたということか?>次回予告

ルイ >> そう見えますが、何か特別な問題ありますっけ>次回予告

GiGi >> 皇帝のワープ能力がどれほどかは可能性でしかないのでアレですが…脱出邸がフレイヤの光で消える前に消えるのを目撃したとしたら…それはロロは見なかったことにするだろうな…

GiGi >> いや、今のCCの状態はロロは把握してるのかな、そういえば。

ルイ >> 政庁であった事について細かに報告を受ける、あるいはロロがしようとする・・・どちらにしても、他の連中に聞かれない事を考えると場所は自然かと。

GiGi >> CCの秘密を共有出来ているとすればロロの役割はまたちょっと拡がるな

ルイ >> 乗 り 物 ご と ! ?

GiGi >> 乗り物事wでないと咲世子さんだけさようならは悲しすぎるw

ルイ >> ロロはCの世界云々にどこまで立ち入る気があるかは微妙なとkなので、事実として知っていても実体まで知っている&知ろうとするかは微妙ですね。ロロ、とにかく兄さんの傍に位置欲しいだけなので。

GiGi >> ああああああああああ!1期のOPの絵に繋がった!

ルイ >> ミス・ローマイヤー、玉城属性か・・・w

GiGi >> それ自体が罠かと言う気もするが…ナナリーの生きている目が少し大きくなったな…

ルイ >> うん?

GiGi >> ラグナレク…アーカーシャの剣?で、ナナリーの車椅子をひく咲世子さんという絵が…実現するとしたらこの線しかないなと。

GiGi >> ナナリーは1度VVにアーカーシャの剣に連れてこられてるんだよなそういえば

ルイ >> 思考中。・・・んんん。どうなんだろう。

ルイ >> ・・・あれはアーカーシャの剣じゃないんじゃとか意っていいのかしらw しかしOPを立て続けに観たら、ユフィのシーンで不覚にも大ダメージを受けてしまった。時間が立っている分、逆にシャーリーより消化が甘くなってたか・・・

ルイ >> 何か階段奥の方に他にビル状の建物が見えるのが、ちょっとアーカーシャっぽくないなと。シャルルが立っていた場所にはナナリーたちがいるような、キッチリとした建築としての階段もないし

GiGi >> アーカーシャかどうかはともかくCの世界関連の建造物のように思えますが。

GiGi >> ん。日差しがあるあたりは微妙か確かに。なんにせよブリタニア調の建築物ではあります

ルイ >> うーむ・・・・・・・とりあえず保留でw完全に否定するのもつまらないし、かといって関連物だ断定する材料にも欠けます。夕暮れ時の情景で演出的にそろえただけかもしれない。

ルイ >> まあとにかく、サヨコさんも生かしてあげてって言う事はわかったw

GiGi >> つーか1期の前半OPの2バージョン目めちゃくちゃいろいろ示唆的なんだが。

GiGi >> なんでフレイヤ炸裂してるん(涙

ルイ >> うーん、しかし画像送って改めて思ったが、一期はやはりR2と比べると作画アマアマだな。勝負所の雪シーンですらあんなもんだし。

ルイ >> ああ、そういえばフレイヤに似ている?

GiGi >> まあ練度の問題もあるでしょうね。DVDで見れば多分差は詰まると思います>作画

ルイ >> ユフィとシャーリーの並びなんて今にならんとわからんぜよ・・・orz

GiGi >> そのあとの天に向かって伸ばす手はナナリーではないかといわれていましたね。その上に輝くギアスマークは紅蓮に見えなくもない

ルイ >> いやまあ、これDVDなんですけどね・・・w

GiGi >> つか1期のOPにシュナイゼル出過ぎだよなwそりゃ当時意味不だw

GiGi >> ありゃw

GiGi >> この時点で設定は出そろっていて、2期できるから2期に回そうということになったんだろうなあ

ルイ >> 手は幼いんですよね。やっぱりナナリーに見える。

ルイ >> そうでしょうね>設定 だから、第二や第三あたりのOPは色々見えますね。

ルイ >> その上のギアスマークは、僕には普通に人に見えます。ルルなりに鳥紋章がついて翼=メシア暗示か。

GiGi >> サザーランド強調もいろいろ厄いなあ

ルイ >> あ、それは見えないかも>サザーランド 教えてください、厄いと感じる方法を・・・

GiGi >> なんにせよ紅蓮の強調は、カレンの突破者としての側面を強調していますね

GiGi >> いや、ジェレミアにこの時点で既に何か役を振ってたのかなという程度の話です>サザーランド

ルイ >> くそう、輻射波動と見せかけてたか。・・・w

ルイ >> なるほど。グロースターじゃなくてサザーランドなんですよね。帝国における最も多いNMFなんでしょうから、単純に戦場のフィールドが更に拡大していくことの暗示だとは思ってたんですけど、色々感じ取って損することはないですね。

ルイ >> でも先ほどアーニャ真妹についての話をしていたけど、逆にここまで皇帝ギアスを積み上げて、アーニャ妹説ってのはむしろ最もわかりやすい類だとも思うんですよね。逆にそうじゃない場合のこの積み上げの着地先ってなんやねんってくらいで。マリアンヌ生まれ変わり説とかだよ?w

ルイ >> ギアスの速度を最大限に評価した場合「裏切り」の最大のミーニングは、記憶或いは認識の裏切りということで、そのものアーニャ妹にまで踏み込んでくる可能性もあるかな。

GiGi >> いや、単純にマリアンヌの一件をルルーシュに伝えるメッセンジャーというだけという可能性はありますが。ジェレミアのギアスキャンセラーで記憶を戻すタイミング自体は自在なわけですし。

GiGi >> 裏切りの数は片手では足りないでしょうね両手でも足りないかも知れない。

ルイ >> マリアンヌの一件・・・離宮の中で起こったわけで、すぐ近くにオレンジもいたわけだけど、アーニャが何かすんごいモノを観たと。そういう話ですか。。。でも、それならその記憶一ついじればよくって、それ以前の記憶奪う理由は。。。

ルイ >> アーニャ捕虜→キャンセラー→妹までは妄想で読んだぞwまあ、完全にスカされるのもまた快感ではあるが。

ルイ >> 実は3人兄妹だった。。。厳しいかw

GiGi >> はなまるマーケットに佐藤琢磨が出演している

GiGi >> まあ妹であってもなくてもという話なので。

GiGi >> 更新。直球で。:2008-08-11 - 未来私考 http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20080811

GiGi >> ではお休みなさい。

井汲 >> 今朝は無線 LAN の調子が悪くて中途離脱しました。

井汲 >> > 玉城CEO 扇という線はないんでしょうか。ディートハルトが、扇を傀儡にしようと画策していたことを考えると。彼自身にその意思や能力が足りないとしても、ディートが色々と裏から手を回せそう。

井汲 >> フレイヤは、どうも現実世界の原爆とはかなり異なる爆弾っぽいですね?熱線と衝撃波を以て破壊力となす核爆弾と違って、きれいに球状にえぐれているだけで、その輪郭の外側はほぼ無傷に見える。被害の及ぶ範囲に明確な境界線が存在することを考えると…→

井汲 >> 実はフレイヤの力というのは、あの光に包まれると、どこかに空間転移させられる、というものかもしれない、そういう形でナナリー以下数名の生存の可能性もあるな、と思いました。「どこかに行ってしまう」というのが、事情を知らない者(ニーナやシュナイゼルも含む)から見ると「きれいさっぱり破壊されてしまった」かのように見えるだけで…。

井汲 >> 「どこか」というのは C の世界、ないしそれに近い世界…というのはちょっと無理があるかな?ニーナにはこれまでそちら方面との接点が全然なかったので。

LD >> …あ、「セキレイ」6話、ベルカ師匠だったんだ。

ルイ >> 井汲さんの考え方でアヴドゥルが生きていると考えていた、そんな頃が私にもありました。

ルイ >> ・・・えっ、ベルカ!?いかん、今更瀬戸の花嫁の録画しそこねた話を観ている場合では・・・orz

ルイ >> ・・あ、こっちではまだ放送してないか。よかった。

ルイ >> 死亡フラグ、読んだのでレスしました。ちょっと支離滅裂ですか?スイマセン。

ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm4250439 アニマックス・・・やらかしちゃった・・・

ルイ >> おまえのハートにチャージ・インって・・・どうしたんだろうwアニマックスさんはw

井汲 >> いや、「かもしれない」程度の話ですよ?(笑)そもそも、私は「ナナリーに生きていて欲しい」という感情をあんまり持っていないので…。

ルイ >> 大好きなのに、どうして「スケアクロウマン」の録画ミスしてしまうのん?orz

ルイ >> >かもしれない程度の話 そうだと思ってなかったら「井汲さん、それは違いますね」とか真顔でほざきだすので大丈夫です。

ルイ >> くっそう、「ガラクタ通りのステイン」程度にはそこらへんでDVDレンタルが出回りますように・・・(ナムナム

ルイ >> とにかく、もう3回くらい頭を5分くらい録画していない。登録しておかないほうが悪いんだけど。OPとCM除けば実子2〜3分しかとりのがしてないんだけど・・・トホホ。

ルイ >> スケアクロウマンは登場人物の魂がキレイキレイだから、凄くいいんですよ・・・ああ・・・もうorz

ルイ >> これで終盤「別れ」が描かれちゃったらどうしよう。1話の描きかたからして、それが出来る作品なんですよね。スケアクロウマンの魔法が切れる日、壊れる日、アリスが成長したり・・・描いてくれたら、大好きが大大好きになるなあ←どんな違い?

ルイ >> OPとEDがフルサイズ収録されたら、絶対サントラ買うんだけどな・・・(そう思う作品、多くないですか?)まあタイアップの契約上難しいんですけどね。

LD >> 死亡フラグを回避する理由の説明はルイさんの文章の方が分かりやすいかも…。

LD >> アニマックスは最後に「バーディ」が写ってるよ?…というか「バーディ」紛れもなく作画的に面白いな…。これに関しては「ソウイタ」が強烈すぐるんだけど、佳作ではありますね。


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