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■■■■2010年03月06日■■■■
ルイ >> アンジーって「ななか6歳」にあったような「やがて消えなければならないもの」的なにおいがあんまりしないんですよね。消えないと物語進まない気はするんだけどw正が上手くやっていけるなら、この1人重婚はアリに思える。いや、ないけどw
かんで。 >> 展開が生じると、そこには作者の意図が透けて見えてしまうわけで。そこはデメリットでもあると思うのですよね。
LD >> テストは勢いで言っているだけなんですがwどっかでオフれるとイイですねw
かんで。 >> ただ、そこは賛同の得られにくい部分だろうと思っています。
ルイ >> それはありますね。特に先ほど言ったように、サンデーって結構鉄板作家たちが築き上げてきたイメージもありますし。
かんで。 >> AIRがいい、と思うのもその辺りなんですけど、多くの人にはわかってもらえない。
ルイ >> その反動として、どっかで「物語的な息抜き」がほしいって願望はあるやもしれず。それをオニデレが誌上一手に引き受けている気もなきにしもあらず。
ルイ >> AIRは多分説明されないとわかんないかもw
LD >> ハーレム維持というかバランス取りに近い話かな。>付随
かんで。 >> そうなんですよね。少年漫画として大きくくくってもハンタの息抜きにはオニデレが最適、みたいな感はあります。
ルイ >> AIRをここで持ち出すという事は?物語後半で国崎が消失するあたりを指している?
かんで。 >> AIRは説明しなさすぎなんですよね。でも作者は確実に意味をこめていて(インタビュー等でそこは確認可)私みたいな奴にはきちんと伝わるわけで。
ルイ >> 大体こういうライブ感ってヤケのヤンパチとワンセットな所があって、打ち切り作品とか、微妙な作品には稀に観られるんですけどね。今好調!って作品がその身を委ねているのは言うほど多くないのかも。
ルイ >> (インタビュー関連は読んだ事もなかった・・・)
かんで。 >> 全体の冗長的な展開について、ですね。国崎消失のみを抽出しているわけではないです。
LD >> まあ「オニデレ」かなり巻末に座してますけどねw
ルイ >> なるほど。出崎AIRは間違っても見せられないな。LDさんには絶対クラナドとワンセットで見せるけど、かんで。さんにはディスク割られそうだw
ルイ >> あれはジャガーさんポジションって言えよデコスケ野郎!orz
LD >> むしろ、こういう二重人格物とかの設定を途中から与えて最後まで行ってしまったような連載は何かあるかな?
ルイ >> あ、20日はLDさんちで出崎KEY上映会でもいいよ?w前日乗りしましょうか?w
kichi >> ふ〜む……。比較的最近アニメのAIR観たのでちょっと気になりますね。
ルイ >> やめなさいw
かんで。 >> ギャンブルフィッシュ……は普通に続きそうですけど、ちょっと違うし。
ルイ >> あれはオタク悪食しか見ちゃいけないw←オタク悪食
kichi >> あ、私が気になったのはかんで。さんの話の方ですw MADの類?は元々苦手なんでいいですw
LD >> 「一番湯のカナタ」が途中で主人公チビロボな体型になったけど、あれで最後まで行けば…。
かんで。 >> 出崎AIRはあれはあれで良かったですよ。別ものだけどなw
ルイ >> MAD!!!kichiさん最高に面白いw
ルイ >> おお、かんで。さん心広いですね。愛するほどに反比例して赦せないもんだと思ってた。
LD >> 前日は仕事があるなあ…w(汗)
ルイ >> そりゃありますよw何時からの話だよw
kichi >> そういえばこれも気になりつつも話題に出してなかったですが、「エリアの騎士」は本当の本当に心臓移植(でしたっけ?)で人格まで移植されたことにしちゃうんだなぁ?(汗)
かんで。 >> そか、あれはMADだったんだw 凄く納得したw>出崎AIR 
LD >> 「おそ松くん」、「ダメおやじ」は…ちょっと昔過ぎて例に上げるのは躊躇われる。
ルイ >> Pの独自の美学が出てるなって所ですかねw>MAD ただそれが巨匠による公式のものだったってだけでw
kichi >> あ、黒歴史とかそっちの方でしたか?(汗) まぁ、ウケたようだからいいやw
ルイ >> 脳科学も進んでいる現在にあって、心臓に人格能力全部預けちゃうのは、なんかもう古色然としているとは思いますね>エリアの騎士  ただ・・・だから描いちゃダメって事でもないんだろうなあ。難しいけど。
かんで。 >> 麻枝さんのインタビュー見ると、輪廻とループ構造の話とかきっちり出てきてたりします。今でもネットのどっかにあるはず……。
LD >> 途中から…途中から…
ルイ >> AIRの構造をわかりやすくしたらクラナドの光の玉になるんでしょうしね。
かんで。 >> ナイスな手書きMADですよね>出崎AIR
ルイ >> じゃあ、kichiさんも1度観てみるといいです。出崎さんは最高やで。
LD >> まあ、当然、途中からバトルはいくらでもある。
かんで。 >> デビルマン……もちょっと違うか。
ルイ >> 途中からバトルはバクマン先生の言うようにメソッドだから。
ルイ >> 最後までいくってのは、二重人格を一つに纏めないってイミで?
かんで。 >> 神知るの天理……はいきなり二重人格か。
LD >> 出崎「AIR」は、どうなんだろうw…「CLANNAD」は同じメソッドで語るなら楽しみですがw
ルイ >> 出崎クラナドは結構面白いと思うんだよなあw
LD >> 二重人格に限定するつもりはないんですが、何か作品の在り方を相当変えてしまう設定が付加されて最後まで行った作品です。
かんで。 >> 光の玉もわかりにくいっすよ(汗)
ルイ >> 北斗の拳(真顔
かんで。 >> 出崎クラナドは見てないんですよ。ことみファンなので。
かんで。 >> 幽遊白書とか?
ルイ >> わかりにくいっていうか、周知の説得力に欠けるのはありますね。そういうのは「作品内ルール」でも、もうちょっとわかりやすくした方がいいような気はするんですが・・・・でも、そこがいいと?w
kichi >> ふむ。まぁ観てみようかな?w>劇場版AIRのことなのかー   ……クラナドも見ないとなぁ。
ルイ >> ことみは出てなかった気がするなの。
LD >> ん〜…まあ、ない。というか正確には「オニデレ」の現状と比較さんぷるになりそうなものがない。
ルイ >> ストーリーもので比較を探そうというのが土台ムリなのかも。ギャグもので構造の肝がすげかえられそうな恐怖?ですしね。
かんで。 >> きっと、そうだと思ったの。渚ちゃんはあんまり思い入れのない子なの。
ルイ >> 夜明けの炎刃おうわなにをするやめ
ルイ >> 渚いいのに〜wまあ、特徴はあまりないけどw
かんで。 >> 幽遊白書はたぬきとちっこい女の子が両方大好きなのですが。
kichi >> ……ん〜、二重人格ものよりはアイドルに変身みたいなのの方が構造的には近い作品多そう? でもまぁ、二重人格的な分裂が面白さではあるから、あまり参考にはならないのかな?
かんで。 >> 渚ちゃんはいいこなの。でも、それだけじゃだめなの。
LD >> まあ、要するにアンジーは、「うる星やつら」に藤波一家がやって来たとか、「Dr.スランプ」に摘さん一家がやって来たくらいの威力を出していると思うんだけど、この両作品の場合、彼等を退場させないとどうなるの?っていう力場はないんですよね。
ルイ >> まあねえ。僕麻枝ヒロインの人外度が苦手だったからw←おうい 渚は大好きなのですが、「それだけ」の枯れた嗜好ってのはわかる気がするw
かんで。 >> 花より男子の道明寺かな。
ルイ >> ふむ。うる星で言えば、どこまでかき乱してもまあラムに落ち着くし、ドクタースランプはそもそも着地点を想定していない。
LD >> 「CLANNAD」は渚ですねえ。ことみも好きですが、岡崎というダメな男とのセットで考えると渚になる。
かんで。 >> ことみのおかしいところはとてもとてもかわいいの。
ルイ >> 口調が完璧じゃねえかw
LD >> ん?道明寺って最初ッから道明寺じゃないんですか?←
ルイ >> あんなイッケメンだったっけか
かんで。 >> 花より男子は、あの展開にはついていけなかったですが、女の子的にはOKらしいですよね。
LD >> まともなのは杏とか何だけど、多分、あの世界では相当ズレているw
かんで。 >> 正直イケメンなのは顔だけ→性格もイケメン に大幅改善されました。
ルイ >> 今「うる星」が出たけれど、序列がハッキリしない「揺れ」を用意するというのがそもそもの三角関係(ハーレム構造までいくと、続く力学が強くなる)だとすると・・・三角関係ってのは基本AとBの綱引き合いがある。きまぐれオレンジロード。
かんで。 >> 杏ちゃんは、いい子なの。でも、もともとちがう世界の子だから……。
LD >> ああ、そういう事かw>性格もイケメン まあ、あるかなあw
ルイ >> 今回AとBをイコールで結んじゃったわけだけど、そうなると結果的には擬似三角で一本線という事に。・・・なるはずが、変なルール設定によって砂上の三角が形成されている。一夜城みたいなw で、今回その嘘三角に別の三角(こっちはリアル)を重ねてきた格好になるのかな。
ルイ >> あの姉妹はなんかテキストの味自体が擬似ageみたいで僕にはだめだった。にはは。原作の話だお←だおじゃねえよ
LD >> ややこしい…w
ルイ >> 顔つきがどんどんイケてきたり、性格もどんどんイケてきたりってのはあるはずwそれは位置による修正力学だからw
LD >> ちなみに、明後日の夜にTBSチャンネルで「CLANNAD智代編」が放送されるのでしっかり予約してるです。(`・ω・´)
かんで。 >> まぁ、理屈で言えば、「同一人物であることを正が知っている」という事実の共有が為された時点でアンジーは夢と消えるわけでしょうけど。
kichi >> どれ、寝るです。お疲れ様でした〜。
かんで。 >> 一本線=両想いのカップルですよね
ルイ >> 最初の三角が嘘だから、そこを崩せば後付の三角が全部一網打尽になるかな?そういう意味では、物凄く後腐れなく崩せるインスタント設定と言えるかも。
LD >> そう。終わらせる方法は厳然としてあるんです。>アンジー でも、もうこのキャラ、単に終わらせられない風格を持っているんですよね。
LD >> お疲れ様です。
ルイ >> ですね>両想いのカップル 
かんで。 >> 智代編、やるんだ。アフターじゃないですよね、多分w
ルイ >> 凄く簡単に回収できるから、それを強みに、その仮初の三角の上に好き勝手にいくらでも組めるジェンガ説はどうだろうw
LD >> 逆に言うと、サヤさんが、日常で時々、アンジーになったりする理由を思いつけば、この話の時点では「バレました!」って一発終了させられますね。それくらいタダ消すってのは勿体ないと言っていますが。
ルイ >> 無印の方の智代編って、DVD最終巻に入ってた奴?「俺と智代が付き合ってしばらく経った」的な奴?w
かんで。 >> 風格あるんですよね。幻でも、風子以上のの風格がある。
ルイ >> その勿体ないというエネルギーが肥大化すると、最終的に「崩さない」んじゃないか、って回答が見えてくるあたりが面白いんですね。
ルイ >> ヒトデは当然出崎クラナドにはでねぇよ!
LD >> あるいはサヤさんが、自主的にアンジーを封印する経緯を思いつけば…だな。
かんで。 >> アンジーになったら戦闘力アップとかあればよかったのに。
LD >> 「俺と智代が付き合ってしばらく経った」的な奴w(=´ω`=)
かんで。 >> 馬仮面的な意味で。
ルイ >> 俺の記憶をナレーションで書き換えやがってぇorz
ルイ >> 戦闘力どこに使うのwサヤで最強なのにw
LD >> そう。最後まで行ってしまった方がいいんじゃない?って感想になってくるw>「崩さない」
ルイ >> あ、そうか!寧ろアンジーは戦闘力ダウンってのはどうだろう。
かんで。 >> わかりやすw!! >?「俺と智代が付き合ってしばらく経った」的な奴
LD >> 馬仮面か…orz
かんで。 >> お茶にごす、みたいな戦闘力を否定する空間をつくれば良いわけですよね。
ルイ >> 正がピンチの時に、アンジーが「自分では守れない」事を痛感する事で、自らサヤである事を認め、メガネを外し…「正…すまねぇなぁ・・・軽蔑しちまってもいいんだぜ…アタシ実はアンジーだったんだ…へへ…」 正(どうリアクションすればいいんだろう) これで未来図と一回繋がる?w
かんで。 >> そうなると正くん次第になるのかなぁ、やっぱ。
LD >> ちなみに「スクイズ」の「マジカル・こころちゃん」も近日at−Xで放送予定(=´ω`=)
ルイ >> マジカルこころちゃんはクソだったなあ!(朗らか
かんで。 >> あ、その流れが一番自然ですね>正ピンチ
ルイ >> でもなんか、そういう「自然」じゃ勿体無いような「不自然」がここにはある、ってのが今のオニデレのポイントなんですよね。アバター的なテーマがあるのかも←ねえよ!
かんで。 >> そうなんですよね。もったいなさすぎですよね。
LD >> 前回、勢いで正が「アンジーの事が好きなんだ!」って言えば、物語がもっとダイナミックに動いてそれはそれで良かったのに。正は「アンジーはゆずれない。しかし、何とも思っていない!」と漢中の漢な発言をしてしまったからなあw
ルイ >> 二次元>三次元 仮想>現実 的な力場の、一つの新ステージって事は言えるかもしんないですねえ。なるほど新しいんだ、やっぱ。
かんで。 >> ああ、サキさんが、私は本当はアンジーなんです、と天然に信じ込むのか!!それいいっす>アバター
かんで。 >> というか、決断をするわけですよね。「私はアンジーとして生きる!!」
ルイ >> サヤさんねw凄い今カオスったw
LD >> 。o(…なんか、難しく考えてるぞ…)
かんで。 >> ああ、燃える!!
かんで。 >> あ、サヤさんか(汗)。
ルイ >> 萌えじゃないんだw
LD >> その場合、サヤ「正がアンジーの方が好きなら!私は今からアンジーだ!」くらいの勢いですね。それ何て最終回?
ルイ >> まあ、でもね。そこは止揚しかゴールのない面はあって。サヤは「愛される喜び」を、アンジーは「愛する喜び」をそれぞれ持っているわけで、どちらかに預けてしまえるほど片方に寄ってはいない。
ルイ >> 素直にもう、12時間ずつ受け持っちゃえよw
かんで。 >> オニデレ完 (爆)
ルイ >> 嘘から出たマコト?…系の一つの変奏曲と言えるのかな。
かんで。 >> サヤさんが記憶喪失になって自分をアンジーと認識。正「僕はアンジーと生きていくよ」
LD >> まあ、つまり決着の付け方はいくらでもあるんですが、問題はアンジー編を一旦区切ったりする事なんですよね。……しらっと別のエピ出せばいいのかな。
ルイ >> この嘘2重人格って、言ってしまえば歴代の総ツンデレに使えたわけですよね。ルイズがやりだしてもおかしくはない。
ルイ >> それなんてアージュゲーw>記憶喪失 それなりに形が見えるのが凄くいやだw
かんで。 >> ぜひハルヒにやって欲しい(核爆)
ルイ >> 前回、一度アンジー出したときは結構早々に引っ込めましたよね。
LD >> ルイズ…w うん、まあ確かに。既にいろいろおかしかった気もするが。
ルイ >> ハルヒなー。
LD >> ワンエピに過ぎない位置づけだったはず。>早々に引っ込めた
ルイ >> あの時、確か「アンジー編が喰っちゃうから引っ込めるのは正解」的なリアクションをした覚えがあるんだけど。
LD >> あああ…っていうか、あれか「サイレン」の黒雨宮もそうなんだよな。同時なのにさすがにアンジーの方がクオリティが高いw
ルイ >> ルイ >> 「オニデレ」は夏で巻いてるなんて言ってた頃もありましたが、すっかり順調に拡げてますwアンジーはナイス。
ルイ >> LD >> アンジーはいけるね!(=´ω`=) ルイ >> 作品に欠ける(まあタイトルからして当然なんだけど)ツン成分をこんな自前から補充するとは、新キャラとりあえず打つこととは違う解法ですよね。アンジー
ルイ >> これが初出かあ。
かんで。 >> アンジーは、もぉ、ぱねぇです。
LD >> まあ、そんな所でさすがに寝ますだ。
LD >> お疲れ様でした。
かんで。 >> 確かにエロゲ的思考だったかも(^^;>記憶喪失
かんで。 >> どもども。お疲れ様でした〜
ルイ >> (黒雨宮・・・)
ルイ >> ルイ >> というか、デイジーをある程度定着させれば普段の中のスパイスにはできるんで、ここはネタどまりじゃない事を意識させるためにも続けないと。・・・いや、ホント、ビックリするくらいアンジーがハマっちゃってるんですよw何だコレってレベルw
かんで。 >> アンジーいいなぁ。そればっか言ってる気がしてきましたがw
ルイ >> んー、12月5日のここまでは見つけたけど、何か続けろ言うてるなw・・・でも、あくまでスパイスという認識だったんですよね。今、ネタどまりじゃないとかいうレベルじゃないからな。
かんで。 >> ラジオの前にサイレン読み返しておかないと。
ルイ >> サイレンまで語るんだw
かんで。 >> とりあえず、朝飯喰ってきますね〜
かんで。 >> 語りますよ。個人的にはむろみさんも語りたいぐらいで。
ルイ >> 僕もはむはむします。お疲れ様でした。ハンタがいると打ち切り枠が一個増えるよう〜。
かんで。 >> 黒子のバスケラジオは(個人的に)最高の盛り上がりを見せましたしw
ルイ >> 作品の出来と比例関係にはないとw
かんで。 >> サイレンや黒子は切らないでほしい。いや、切らないと思うけど。
かんで。 >> うん。出来なんて飾りです。えらい人にはそれがわからんのです。
ルイ >> ボクとしては、その辺が切れてくれないと保険室が切れちゃうのよね・・・orz
かんで。 >> あ〜(汗)
かんで。 >> まぁ、とりあえず離席します〜。それでは〜。
ルイ >> あずきちゃん選っていつからやってたんだよ・・・ぶっころすぞのび太・・・(?)
GiGi >> 展開云々の話じゃないことは鰤と比較すれば明らか!悲しいけど明らか!
かんで。 >> ブリ?
GiGi >> いや、会長が自爆系の技で相打ちを狙ってくるというのはまあ普通の話なんですよね。そのこと自体はただのスクリプトに過ぎなくて、その演出によって起きた感情の揺り起こし方が凄いという話ですからね、今週のハンタは。
かんで。 >> うん。そうですよね〜。で、鰤がなんのことかわからなかったです、すみません(^^;。
GiGi >> 鰤ーちのことですねw。
かんで。 >> あ、了解しました(^^;
ルイ >> そこはさんざ書いた通り。それと先週の濃度の評価との兼ね合いうんたら。
ルイ >> ところでチケット届きました。普通の人には普通かもしれないが、僕としてはいいほうと言えようw
ルイ >> 3月20日は血の雨が降る…!ベルリンの(ry
kichi >> ……う〜ん、展開といってもインパクトが凄かったからみたいな話ではなく、その展開から具体的に見えてきたテーマ決着の付き方とかいった“意味”という話でして、先週より今週を選ぶ根拠としてはその辺が大きいかなぁ?っては思うんですけどね。……まぁ、某つぶやきまとめとか読んだ影響もありそうですし、感情の揺り動かし方の凄さと不可分な話とも思いますし、揺り動かし方が凄過ぎるというのも確かだったりして、単純にソコと断定できるような話でもないんですが……。
ルイ >> 果たして嘉門さんは来るのか!?(こねーよ
ルイ >> ま、そこまでキニセンデモ、kichiさんのはkichiさんのものですよ。
ルイ >> 言い方は時に僕より強く聞こえるっていうwでも基本大差無い。
ルイ >> チクチクBチックのフルが聞けるのは楽しみだなあ。
ルイ >> そして、何気に智樹&トモ子のチャンピオンが好き。最後笑ってしまったし。
ルイ >> 藤田咲さんの歌い方が笑えるんだ。ミクじゃああはいかない(フォロー
LD >> アンジーって“終わらせる方法”がはっきりしているから危険視はされていないけど、キャラと作品の相対的なポテンシャルを考えると実はルシオラ・クラスなのかもね。
LD >> 「分らなくても楽しいよね」という話 http://blog.goo.ne.jp/ldtsugane/e/41aae9d1d7e6cb30711cc0cb515e655b
LD >> 今夜、10時から海燕さんの所でニコニコ生放送に参加するので、その際の話題の僕の考え方をまとめてみました。
GiGi >> 記事読みました。意図が伝わってほっとしています。この上で更に「こだわるのも楽しいよね」という話が出来たらなと思ってます。
GiGi >> ところでニコ生は多分見に行きます。
LD >> うん。「ノーボーダー」の議論がどういう方向になるかは分らないけど、GiGiさんの志向はこれなんだろうなあ…と。
LD >> 【蒼天航路】今度のネットラジオの予定で、単行本で足りない所を買ってきました。…まだ、歯抜けですが。
ルイ >> もともと雑食だからあまりポイントを今語るものとして認識できていない。まあそのうち話が進んだらまたまとめてください。
ルイ >> さしあたって女子ゴルフを観よう←
ルイ >> 要は費用対効果の話だと思ってるんですけどネ
GiGi >> 蒼天は親が読むということで実家に置いて来ちゃったんだよなあ。新装版を買い直す手もあるが…
LD >> 【ニコニコ生放送】 http://com.nicovideo.jp/community/co143643
GiGi >> 時代的な前提の話と個人の性向の話がごっちゃになってるのがややこしい話なんですよね>境界とか越境とか。
井汲 >> > CATV契約者が買うとラクなTVとレコーダー HDD レコーダーを初めて買った私に無茶を言ってはいけない(笑)。
井汲 >> > 二重人格物とかの設定を途中から与えて最後まで行ってしまったような連載は何かあるかな? 何かあったような気もするけど思い当たらない…。
井汲 >> LD さんが言ってる「一番湯のカナタ」は、ちょっと違うような気がする。ひとつの人格が、異なるボディに宿るので。
井汲 >> 「ひとつの人格が、異なるボディに宿る」系だと、「火の鳥」復活編が一番最初に思い当たるかなあ。
井汲 >> ああ、「何か作品の在り方を相当変えてしまう設定が付加されて最後まで行った作品」かあ。それなら「カナタ」もそうかなあ。
井汲 >> うーん、これも古くなっちゃうけど、「ウルトラマンA」とか?「T.P.ぼん」とか?
井汲 >> (「ぼん」は未完か…。「最後」までは行ってないな)


■■■■2010年03月07日■■■■
ルイ >> おまもりひまりを観たんだけど、ちょっと残念なされど正しい展開。共闘に持ってっちゃうと目指すゴールはハーレム日常になるんだよなあ。
ルイ >> 井汲さんならできるお。信じてる。←
ルイ >> 今度のトランスフォーマーも岩浪さんなのかしら。
ルイ >> キディガーランド。 なぜぱきゅーん口癖がついたしw
ルイ >> 魚座も可哀想にしてしまうと、先輩超報われねえ…
井汲 >> あれから考え直してみたけど、「キャッツ・アイ」がちょっと近いかな。途中からキャッツとして俊夫と相対するようになっていった。
井汲 >> 瞳が「今はキャッツとしてのあたしの方が、俊夫のことを好きになってる…!」と気づいて愕然とする場面があったけど、各々方はたぶんそーいうのを「オニデレ」に期待してるんでしょ?
井汲 >> 【キディー・ガーランド】 しばらく前からこっち、イヤボーン展開の大安売りですねえ…。いや、メイン視聴者の水準に合わせるとこうなるのかもしれませんが(笑)。
GiGi >> 「こだわるのも楽しいよね」という話 - 未来私考:http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20100307/1267953934
GiGi >> それは近いけどちょっと違う気がするんだぜ>キャッツアイ
GiGi >> 少なくとも期待している部分はそれとは違うと思うなあ。真面目に分析してみるかな一度。
LD >> 【ソ・ラ・ノ・ヲ・ト】8話まで。…ん〜、やっぱり敵は来るんだよね?いい形で情報を載せて「積んで」いると思う。
LD >> Re:井汲さん 特撮ものはけっこう“路線変更”が多いので見つけられない事はないんですけどね…。また、よくよく考えると構造変換をした作品は(特に昔だと)けっこうあるのですが、どうもサンプルとしてしっくり来ていません。感覚的な話なので、どうしたものか…。
LD >> >「キャッツアイ」 近いけどちょっと違う気がする…けど、強引にリンクさせて見る価値はあるかも。たとえば「クリィミーマミ」…これは別に途中からじゃないけど、サヤさんは途中でこういう能力を手に入れたようなものなんだよなあ…。
LD >> そういえば「HxH」は途中で念能力を身に付けて、それが“暴走”する形で(最初はスタンドみたいになるのは能力者のほんの一部だったんだけど今はほとんど必ず何かを具現化させている)今まで来ているか。…やっぱりバトルものだと普通にあるんだよなあ…。
LD >> 【ソ・ラ・ノ・ヲ・ト】 カナタの声優さんの性質は、福圓さんの声とけっこうかぶって聴こえる。福圓さん、オーディションの最終選考に残ったりした感じなんだろうか?
ルイ >> それなんてストウィ、ってツッコミが入りそう。世の中にはそういうのを気にせずつっきる選択と、意識する選択があって。前者はくぎゅうのツンデレ。
備品 >> 自分の理解の範囲だと、ナルシアとkaiの
備品 >> 変な送信しちゃった、自分の理解の範囲だと、ナルシアとカイ@ポポロクロイス物語の関係とかどうだろうと思った


■■■■2010年03月08日■■■■
備品 >> 今回も鳩プリ面白かった!見所は三浦君の後を追うつぼみんに茶々を入れずについて行くえりか様と、つぼみんの部屋に入り込んで布団を引っぺがすえりか様と、決め台詞を次までに考えとくよ!っていうえりか様です
LD >> 【あしたのジョー】…あれ?どうしたんだカーツーンネットワーク?40話で終わっちゃったよ?
LD >> 【CLANNAD智代編】…渚の話が絶対に思えてしまう人なので、最初違和感を持ったが、演出と声優さんの演技でもってかれた…。悪くない。悪くなかったぜ!(`・ω・´)
LD >> 【CLANNAD AFTER杏編】…さて、次の杏編は何時ごろかにょ。 そして「マジカルこころ……って、ルイさん「こころちゃん」観てたのかYO!Σ(`・ω・´)ノノ←
LD >> Re:備品さん ナルシアとカイの関係は極めて良好だったような……あ、ゲームの事かな?
備品 >> 姿を変えることで恋愛対象との接し方を変える点と、最終的に決別している(ナルシア自信が黄金の鍵を捨てている)点からどうだろうと思ったわけですが、アニメでは「あなた(カイ)も私なの!」って言ってましたけどね、作品ごとにナルシアの設定も変わっちゃいますので若干難しい。
ルイ >> 漫研内で検索してみるんです。>こころちゃん
LD >> 。o
LD >> 。o(…「瀬戸の花嫁」……?)
LD >> 【花のあすか組】観ている…。
LD >> 【花のあすか組】EDテーマ「Get a Chance!」はけっこう好きな曲。


■■■■2010年03月09日■■■■
LD >> 【ダンス・イン・ザ・ヴァンパイアバンド】ヒステリカ(VC釘宮理恵) ほうほう。ちょっと歳入ったキャラやってもいいね。(`>ω<´)
LD >> VC→CV
備品 >> NHKなにやってるんだw
ルイ >> ばーちゃるこんそーるくぎゅう
ルイ >> 64bitOSで遊べないエロゲをおしえてくだしあ
カルマ >> つWindows x64 Edition まとめ Wiki http://wiki.mm2d.net/win64/index.php?FrontPage
LD >> 疲れた……一言の言い直しも許さんと構えている客と交渉するのは久しぶりだ。(´Д`;)そしてみぞれ。
LD >> 【れでぃ×ばと!】9話。もう少し“取り合い”して欲しかった「おまもりひまり」は共通敵が現れて、この1クール動かないかな?と思った「れでぃ×ばと」はちょっと動いてきている。
LD >> 【おまもりひまり】しかし、ここで共通敵というのは、くえすの逃げ切りみたいなもんじゃないか!(`・ω・´)←
LD >> (´・ω;`) あ、雪のせいで番組録れてないや。


■■■■2010年03月10日■■■■
ルイ >> 刀はいつBSでやるのよさ!
LD >> 来月からANIMAXでやるみたいだよ。>「刀語」
LD >> http://togetter.com/li/8866 ←kichiさんと「れでぃ×ばと!」と「おまもりひまり」の話をしていました。
ルイ >> いや、今回のBSわ…
ルイ >> 月末だ!ほんと変則だが、これで成立したら枠買うシステム終わりますね。
ルイ >> れでぃばとはわからないですが、kichiさんのひまり話「とどめさした方が勝者」はかなり幸せな懸念だという事は言える。
ルイ >> 共通的の恐ろしい所は、そこまで用意されていた対立構造が「これまでの守るべき常態」としてパッケージングされてしまうことなんですね。この辺は多分LDっちとは通じていそうに思いますが。ま、違いは「恐ろしい」とまで言うこたないんじゃね?ってとこですか。
ルイ >> 凛子がカフェの中にいて、一まとめにされていた所が象徴的でした。  そうだなあ、例えば「なんで妖怪なんかの為に頑張るの!?あんな連中、勝手に妖怪同士で戦っていればいいじゃない!」つってラストバトルの「足枷」として機能することは可能かなあ。でも、そういいきるにはシズク含め、妖怪とナチュラルに縁故結びすぎなんですよね、凛子もw妖怪嫌いをポーズだけでも取っていると、彼女の日常はもっと強調されたはず。
kichi >> ああ、一応その辺は踏まえた上での話をしているつもりではありました。共通敵が出てきた時点である程度パッケージングはされてしまうのでしょうから、まだ見てないんですが、もう起こったこととして受け入れるしかないかと……(´・ω・`) その上で、ハーレムエンドならそれなりに面白い読み方もできそうと話してるLDさんに対し、これまでの対立構造とは関係なく最終問題のボーナスポイントだけで勝者が決まっちゃうかも?という懸念を示しました。……だってほら、これまでもかなり第一位贔屓な描かれ方してたので……。
井汲 >> ん〜、そうか、iLINK 接続にこだわらなければ、ソニーのこっちの機種の方がよかったか。私にとっては不要な機能・仕様が削られている分、何万か安く買えたようだ…。http://www.sony.jp/bd/products/BDZ-RS15/
井汲 >> …つっても、CATV ターミナルと iLINK 接続できないと、BS デジタルがハイビジョン録画できない可能性があった(外部入力から、標準画質でのみ録画)から、仕方ないっちゃ仕方ないか。結果的には、CATV 加入前のむか〜しの BS アンテナがそのまま現行の BS デジタルの受信にも使えたので、その差は帳消しになっちゃったんだけど。
井汲 >> まあ、「CATV 番組の予約で、ターミナルと録画機の両方に別々に予約を入れなくてよくなること」「CATV のハイビジョン番組も、ハイビジョン画質のまま録画できること」で数万分の差は多少穴埋めできた、と思っとくしかないか。
井汲 >> (うちの使い方では、録画予約が重なっちゃうことはほとんどないからW録画機能はほぼ宝の持ち腐れだし、HDD 容量も 500GB も必要なくて 320GB で十分だし、安い DVD メディアにハイビジョン画質で保存できるメリットも、たまにしか使わないから余り生きないし、LAN でつないで他の部屋の機器で見る機能も必要ないし…と、やっぱりちょっと後悔が残っちゃうんだよな(笑))
井汲 >> (ああそうそう、録画番組を携帯に持ち出せる機能も、CD の音楽を取り込んでジュークボックス的に使える機能もいらないんだった。くそ!(笑))


■■■■2010年03月11日■■■■
ルイ >> あいりん地区ですね。わかりました。
ルイ >> …同じの買えばいいのか?w
ルイ >> 今週は正史じゃないほうの冥王神話でいいかと思ったが、まだマガジンとか残りのチャンピオンとか読んでなかった。
ルイ >> ちなみに正史ってどっち?というツッコミは許可する。
GiGi >> 正史ではなく前史と言えば角も立たない。とはいえ本家のほうが正史なのかどうかは謎。
GiGi >> ベイビーステップもかなり(かなり)良かったと思うので、まあそのあたりはおいおい。
ルイ >> うちの近くに、週末Tピストンズが来るよ…wいこうかなwでもアウェーだなw
ルイ >> でも、勝って泣こうぜが聞けそうなので買い物ついでに遠巻きに見る事にする。
ルイ >> >kichiさん 了解です。第一、そうやって強引にケリつける方が切ないという言い方もできますしね。くえす「ここは私に任せて先にお行きなさいな、ネコさん」デスネ
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm9982421 おう、予習しとけ、おう。


■■■■2010年03月12日■■■■
LD >> >くえす「ここは私に任せて先にお行きなさいな、ネコさん」 …orz 効いた…予習できネエほどキツい一発だぜぇ。(ってか3/20ですよね?)
LD >> くえす「残念(ざぁ〜んねん)ですが、私の銃の残弾はゼロですわ。あとはネコさんの刀に懸けるしかないようですわね!」ぐらいにしとこうぜ?(´・ω・`)
LD >> 誰がどう観ても雫勝ちなのに、ハーレムエンドというケース・けんぷファーきぼん。(´・ω・`)
kichi >> ……あれ?実はもうちょっと酷いケースを想定してたんですけど……ひょっとしてLDさんには刺激が強過ぎる?w(゚ω゚;三;゚ω゚)>ここは任せて〜
LD >> | ´_ゝ`)いや、ここは刺激カモン。kichiさんもセリフいこうぜ。
kichi >> ああ、え〜と、ちょっとセリフ出すのは難しいんですけど……、敵の必殺技が炸裂し全員ダウン→ひまりのみ立ち上がり死力を振り絞った一撃を繰り出し敵KO……みたいな感じで、“戦闘継続力=想いの強さ”みたいな感じで明確に格付けされちゃう可能性もあるかなぁ?とか……(´・ω・`)
LD >> (ノ゚д゚)ノ 彡┻━┻ ザケンナ!
LD >> というかハーレムFIXなら多分、全員立ち上がりますねw
kichi >> まぁ、その可能性の方が強そうですかね?w>全員立ち上がる   ……基本的にはひまりメインな構成なだけに、全然アリエナイってこともなさそうには思ってるんですが……w
LD >> 【バカとテストと召喚獣】9話 あ、「楽し」かった。果てしなくデレてるんだけど、吉井くんが超・絶・鈍・感で場が保たれているw
LD >> いやぁ、逆にひまりが一位である事をそれで裏付けして欲しくないなあw ガチ確定なら誠が最初にかばうのが、ひまりとかの方がまだよいかな?w
kichi >> そうですねw いちおう“最悪のパターン”を想定しての“懸念”ですので、実際はそうならないことを祈ってますw
カルマ >> あまりの凄さに衝撃を受けています。複数の図書館を指定してその蔵書を横断検索。:カーリル | 日本最大の図書館蔵書検索サイトhttp://calil.jp/
ルイ >> 素晴らしい、されど当然とも思う。
ルイ >> #mc1242 ツイッターにいらっしゃる皆様こんばんわ。とっても楽しい収録でした!私も放送が楽しみです。皆様是非あったかくしてお聴き下さいませね!投稿して下さった皆様、ありがとうございました!!では失礼致します!なうーーーー!!!!! ←ハハッ、何この「なう」つければいい的な。あやひーったら。 …orz
ルイ >> 「ませね」ってナチュラルに言える人なう。
ルイ >> >ひまり セラムン的なw
ルイ >> ケンプファーはちょいと難しいのよさ。雫会長は確かにばか強だが、設定キープはされてるので作者の性格次第の面があるなう。
ルイ >> ブレイクはしてないんですよねなう。なし崩しなだけで、それが鮮やかだから「なし崩しで人生のラストまでいきそう」と思えるだけw
ルイ >> …我ながらわかりやすい←自画自賛なう
ルイ >> ぬらりひょんアニメ、ナツコ&西村純二らしい。なんて俺を試すタッグ…w
ルイ >> ディーンだから過度の期待はしないが、脚本家ジュンジの出現には期待。全話ナツコとかなら憤死する←
ルイ >> ま、M8.0あったから再評価可能か。どうなるかな?原作もナツコ脚本並みにキャラ積みなってないから。
LD >> 今週の一番は本日深夜25時開始予定…なの!
LD >> 【バカとテストと召喚獣】 それにしても吉井くんの鈍さは言語を絶する……(´・ω・`) ものすご〜く頭が悪いからという事らしいけど……そうなのかな?
ルイ >> 来週の一番をすぴーでーにやる為の試験回と位置づけなう。


■■■■2010年03月13日■■■■
LD >> 【水木しげる:恐怖の遊星魔人】   4200円かよ!(>_<)
LD >> 【にゃんこい!】5巻、買ってきたずらo(^-^)o
LD >> それと諸星大二郎先生のナンセンスギャグ作品集「珍」と「妙」も買ってきた。
LD >> 楳図先生とか、伊藤潤二先生とかもそうだけど、恐怖マンガ描ける人は、ギャグも冴えてる事がしばしばあります。単にギャップの為せる業か。それとも笑いと恐怖って、タイミングが似ているんですかね。
LD >> 【バカとテストと召喚獣】 それにしても吉井くんの鈍さは言語を絶する……(´・ω・`) ものすご〜く頭が悪いからという事らしいけど……そうなのかな?
ルイ >> 大事なことなのか。
LD >> 【バカとテストと召喚獣】そんなワケで、第一話からちょっと観ています。(´・ω・`)
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm9707576 人選と絵がムダに笑える。
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm9707576 人選と絵がムダに笑える。
LD >> …!だ、大事な事なのだ。(`・ω・´;)
LD >> 大事なことなのか。
LD >> つか、いいね。これw>カブトララ!
kichi >>     こんばんわー(´・ω|「ちはやふる」と「マップスNS」新刊買ってきたけどまだ読めてない……
ルイ >> サイモンと謎黒人をそろえても許されるのが、ボーグリテラシーの表れなんですよね。謎黒人なんて2度しか出てない。
LD >> とにかく、主人公の吉井くんが鈍すぎる……どのくらい鈍いのか確認中……なの!(`・ω・´)
ルイ >> まぁ、ソレ言い出すとさやかちゃんも2度なんですが・・・w
ルイ >> ノリミは1度、ジャンマイケルは2度。マンソン1度w これでレギュラーと並べて情報としてマニアックにならず通じるあたりが真骨頂。
LD >> | ´_ゝ`)こんばんはー。
LD >> さやかちゃんがなに食わぬ顔で杏里の位置に納まっている所にまず吹いた。
ルイ >> さやかちゃん一族の継続出演があるせいで、さやかちゃんは案外準レギュくらいの格はあるんですよね。
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm9950552 いまだに見返り求めない職人が細々といるらしい。
LD >> そろそろOPED選考とか、候補を考えないとと思うんだ。
ルイ >> 雑誌を捜してくるからその間に考えておいてください(何秒だよ
LD >> ん〜…ED、こいつ誰だ?と思っていたけど、ムッツリーニか。
カルマ >> こんばんは〜
LD >> まあ、そんなワケで今期もそれなりに楽しいアニメはあるなと。
LD >> | ´_ゝ`)こんばんはー。
kichi >> ……まぁ、今期は「デュラララ」かなぁ……。私の見てる範囲では……。あ、ハトプリも良いかな。>OPED
ルイ >> PCいつでもキャンセルできるように振込みにしてるんですけど、そうしたら振り込み忘れてたっていう。で、そうしたら前の奴よりちょっとお安い品が見つかったんで今度こそ買うっていう。
ルイ >> 萌えアニメなー。
ルイ >> でも、注文した後気付いたんだけどBDドライブつけてなかったっていう。・・・自分でつければいいか。
kichi >> 今期は数少なめだったみたいですが、来期はまた多いっぽいですねぇ……。ま、配信されるのがどの程度あるかは分かりませんが……(´・ω・`)>アニメ
カルマ >> デュラララEDパロ多いなぁhttp://www.nicovideo.jp/watch/nm9792500
LD >> 「ハトプリ」いいですねえ〜w あ、EDはやっぱりあの形式としては「フレプリ」が良すぎたってのがあります。
ルイ >> 来期は去年の同時期より+1くらいだったか。
ルイ >> 「はなまる幼稚園」で。>OPED
LD >> PCの?>BDドライブ
ルイ >> うい。要らないという説もある。
kichi >> 私は甲乙付け難いくらいには感じてるかなぁ……? モデルクオリティがパネェですしねw>ハトプリとフレプリED
LD >> 「ひまり」のOPは?……って、ここで喋らない方がいいのか。
ルイ >> あんまり印象に残ってないなあ。
kichi >> でもまぁ、曲メインで考えるとやっぱりフレプリED1が一番好きではあるかな……。
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm9849591 今期はやっぱこれじゃね。
LD >> ちょっと、徹底してチェックしたらまた変るかもですけど、カメラワークや表情の撮り方がよかったのです。>フレプリ
LD >> 【バカとテストと召喚獣】うむ…やはり2話の段階で「愛してるって言いなさい!」があるな……(´・ω・`)
LD >> これはプロの犯行だろうw
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/nm9819527 あと、これが再生数伸びてないけど素晴らしいデス。
LD >> さて、そろそろ一番行きましょうか。
kichi >> まぁ、“撮り方”っていうのはまた別な視点なのかもですが、表情に関しては着実な技術の進歩を感じる方が大きいかな?私的には。ハトプリのは普通に可愛く思えましたのでw
LD >> ジャンプから。
ルイ >> 本田の銅像って誰得だよ・・・
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm9430536 ラスト。ただくっつけただけなのに笑える。LDさんにオヌヌメ。
LD >> 「ワンピース」、ひとつなぎの財宝は実在するか……。
LD >> 白ヒゲ死にましたねえ…巨星墜つという感じですが。
kichi >> ……むぅ、以前ちらっと言ったような“ロマン方面”のものってわけじゃなさそうですかね、やっぱり……(´・ω・`)ちょと残念ですが、まぁしょうがないかな>ひとつなぎ
ルイ >> マゼランはどうなった…
ルイ >> マゼランの能力はあの「津波のように皆を襲う」が見栄え的にピークだとは思うので、処理しちゃうのも手ではあるのでしょうね。
ルイ >> なんだかんだ言って白ひげに殺されなかった黒ひげは結構強者。
kichi >> 白ヒゲの死の描き方は良かったですね。……ゾロを思い出しましたが、それもまた良し。
カルマ >> ワンピースなんてまだ探してるのか、っていう「新世代」がいましたからね。それに対するカウンターをしないといけないということかな。
LD >> そうそう。そこ悩んでいたんですよ。それでもなお、“ロマン方面”のものって事も考えられるかな?……ん〜。世界がひっくり返るからなあ…。
カルマ >> 「逃げ傷なし」って囲まれてたようにも思ったんですけどね(笑)
ルイ >> ゴールドロジャーの伝説を、生ける伝説が上書きしたって事ですよね。ラストは。
ルイ >> まあ、結構ベタな演出なんですけど、悪くなかったです>逃げ傷なし
LD >> 【バカとテストと召喚獣】 ああ……ホンモノのバカと確認しているかあ…ってかタイトルが「バカテスト」だしよね。
kichi >> 黒ひげの描き方も気になりますねぇ……。こう、立ち位置というか、白ヒゲの入れ替わりで台頭してきた感じではあるんですが、描かれ方はかなり小物っぽくもあって……、最終的にどういう立ち位置になるのかなぁ?
ルイ >> インペルタウンの時にちょっと触れましたけど、黒ひげはその弱い所が良いのでしょうね。ルフィの対置存在としては。
ルイ >> 「ブリーチ」武天老師さま、一回活躍したです。
kichi >> そうですね。まぁやはり、ラスボスよりはライバルポジションな雰囲気でしょうか。>黒ひげ
LD >> 黒ヒゲ…ティーチのアンチ・ヒーロー性が気になるというか、ルフィの対敵として置いているんですよね?
ルイ >> 「四ツ谷先輩」面白いけど先は全然見えないwこれこそチャンピョンお得意の「短期集中連載」でいけばいいのでは・・・
ルイ >> 既に一癖二癖ある連中を率いてますからね。「凄いバギー」って事でもないだろうw>黒ひげ
ルイ >> 「りぼーん」平行世界統括とか凄すぎる存在に思えたのに、やられる様は「スティールボールラン」の大統領の8倍くらいあっさりしていますた。
kichi >> 「四ツ谷先輩」良かったですね。でも確かに続けるの大変そうではあります。……まぁ、探偵路線でなんとか回していくのかなぁ?
LD >> 黒ヒゲが小物…というか、ともかくあの場で最強でない事は明かで、かつそうでないのに最後の場面を持っていった…って意味はルフィの登場時のもって行き方と対比できそうですよね。
カルマ >> 黒ひげも違う意味で「人を味方に付ける」んでしょうね。人というか異常者?
ルイ >> いともたやすく行われるえげつない行為を覚えるしかなかったな、白蘭…しかも最後の独白が弱い弱い。ほとんど「現代に生きる俺ら」みたいな話になっちゃったぜ。
LD >> 黒ヒゲは何というか掴みきれない不思議なキャラです。従来のライバル・キャラになかなか当てはまらないし、さりとて妙に仲間たちとの結束は良さそうなんですよね。
kichi >> 「リボーン」はほんとにあっけなかったですねぇ。主人公のパワーアップ後には歯が立ってなかった感のまま逝くとは……(´・ω・`;)
LD >> 【バカとテストと召喚獣】…ああ、そうか。最初に雄二が好きなんだなとすり込まれたか。
ルイ >> そう、比較としてはSBRというより、「ドラゴンボール」のフリーザが、超サイヤ人になった次の週にやられちゃう感ですかね。
LD >> ただ、白蘭なんか「あの二人の兄は生きている!」とか何とか言ってませんでした?w
kichi >> 単純に“悪”ってキャラでもないですからねぇ。最初の登場時に「人の夢は終わらねぇ!」っていうセリフも言ってて、やはり魅力ある人物でもあるんですよねぇ……。
ルイ >> 「トリコ」面白いんだけど、「地獄だ」とまで言っておきながら近距離10連パンチでしとめきれないってどうなのだろう。
カルマ >> 「リボーン」あっさりしてましたねぇ。ちょっと驚き。
ルイ >> そういう意味では、トリコの技が持つ「必殺技感の乏しさ」みたいなものがちょっと足ひっぱってる気もします。マッチの脱力なんかは良かったんだけど。
LD >> 「ナルト」大詰め…なんですよね。
ルイ >> 大統領がDIO退けた時は感動したんですけどねぇ>あっさり←なんの話だよ
ルイ >> 「NARUTO」の技打ち合ってホワイトアウト〜精神世界ってアニメお得意の演出ですけど、漫画ではそこまで多くない?
LD >> 「トリコ」元からっちゃ、元からなんですが大分ケンシロウを彷彿とさせる立ち振る舞いですね。
ルイ >> まあ元からですねw
LD >> 。o(…わかった「SBR」な。今度買ってくらあ…)
カルマ >> 「ナルト」マクロ的にはまだまだ問題残りまくってる気がしますけど
kichi >> や、やっぱりそうなんですか……!Σ(`・ω・´;)>ナルト大詰め
ルイ >> SBRの「男の世界」とかかなり面白いYO。オヌヌメ。
LD >> 「ブリーチ」の方の白ヒゲもがんばってましたね。
LD >> どのくらい大詰めかと言うとアニメ「NARUTO」133話くらい大詰めなはずなんですよ?(´・ω・`)
ルイ >> 「ロックオン」相変わらず単調なコマ割でドキドキしますけど(気にさせた時点で差別化に成功してる?)順調ですかね。「本音」を主張する真田の動機の源泉は読みきりでしか明かしてないと思うんで、その辺リコに気にさせて引っ張った方が良さそうに思うけど。・・・それとも、第一話でもう紹介終了なのかな?
ルイ >> 「バクマン」はどうだろうか?
LD >> でも、トミーロッドだんだん好きになって来たですけどね。これくらい板についた悪役は久しぶり。
kichi >> 「ロックオン」は……まぁ、順当な展開ではあるんでしょうね。悪くはないです。ちょっと個人的にはあまり好みじゃない話だったんですが……。
ルイ >> トミーロッド、誰か殺すと違ってくるでしょうね。まだモブしかやってないから。
ルイ >> しかしエイジの前に「いいかも」に出た声優さんの名前が全力でガモウしてて吹いた。ナンタラカンタラw
カルマ >> トミーロッド好きですね。気持ち悪さが極まっている。
ルイ >> 多分前の亜豆の事務所云々が不評で、ここのオタは五月蝿いから変に匂わせない方がいいという結論に達したな←
kichi >> 「バクマン」は……なんというツンデレw ……まぁ、思ったより優しい展開というかなんというか……。こうなると「終わらせる権利」を“救済手段”として発動させる可能性も高そうですね。
ルイ >> 「バブ」姉御があんまり上手くいってない。段々魅力がなくなってきてるのが気になる。
ルイ >> んー、でも11位だろうがファンがついているんですよね。これまでバクマンで「ファンレター」って登場したことあったっけか。
LD >> 「黒子のバスケ」地味だな…。ただ、緑間持ってきたのは正しい。木吉を“恐ろしい奴”と評したのは正着とは思う。…ただ、もっと派手に!して欲しいな!
ルイ >> 簡略化して「ギャグのキレ」で語っているのは別にいいんだけど、実際はここでサイコー側・・・ネームによる「見せ方」の問題が大きく関わってくるんですけどね。
ルイ >> (エイジはもうちょいいいライバル見つけられなかったのかなあw)
ルイ >> 「めだか」は良い一話ですね。詰まってます。ヒキも十全。文字通りマイシスター(めだか)顔だったりするのか?
kichi >> 確かにちょっとひっかかるものはあるんですけど、基本的に(私たちが思ってるよりは)熱血志向強そうではあるんで、そういう流れかなぁ?という印象ではいます。>ファンがついてる
LD >> しかし、ここでエイジの連載終わらせる伏線が炸裂したら、エイジ、カッコよすぎですね。
ルイ >> …ただ、一本ルールがない場合抑え込みって「外そうともがかなければ疲れない」と思うんで、単に千日手になるだけな希ガス…ってのは言わない方がいいのか。
カルマ >> 編集長から否定されてはいるんですけどね。あれ有効なのかなホントに>連載終わらせる
ルイ >> 「いぬまるだし」先週の3人登場はワロタ。
ルイ >> これダメだハイやめる、じゃ、なんかこうそれこそリセット世代とか揶揄されちゃいそうだZE。
LD >> 「べるぜバブ」は今、ツインテル子さんを売り出し中ですね。
カルマ >> そこを引っ張るのかよ、っていう(笑)>先週の3人登場
ルイ >> 今週の「ハンタ」は何故か笑ってしまったのだが、おそらくあまりに一本気で他がない流れは、他者から観ると滑稽にすら映るのだろう。ところで来週300話らしいけど企画なんにもないのね。
kichi >> 「めだか」なかなか良かったですね。……なんというか、“らしさ”が良い方に出た回だなぁ……って印象です。小気味良く理屈っぽいw
LD >> これダメだハイやめる→サイコー「やめたい!」→港浦「そんなことできるわけないだろ!」→編集長「全力を出してからにしろ。もし、やる気のないネームを引いてきたら今後ジャンプでは描かせない!」→エイジ「編集長、あの時の約束を覚えていますか?」→サイコー「エイジ…」→コミックマスター・エイジ、第一部缶 こうですか?
ルイ >> 小学館漫画賞は、何故か安形の妹だろうなって思いながら読んでたのです。
kichi >> 「いぬまるだし」今週良かったですねw 先週の3人も面白かったですし、すっかり忘れてただけにオチも面白かったw なかなかテクニカルに笑えるネタ多数だった印象です。
ルイ >> 声は戸松。なんか「イナズマイレブン」の戸松ちゃんとかダメだよ。やっぱあの声は強気にやりきってこそだよ。
kichi >> 今週の「ハンタ」は私も笑っちゃいましたねw 笑うとこじゃない……かな?とか不安になりつつw でもやっぱ「ちょっと遊びましたね?」という気もするかなぁ?
カルマ >> 「ハンタ」は気持ち悪いって感想もついったで見たな。女王の愛ってのは部下二人にかかってるのか…ふむ
ルイ >> 「メルエム」って呼び捨てにしていいのかは気になるwダメだろうけどw
LD >> 「めだか」って包帯子ちゃんの素顔が気になる…。ん〜(考)
GiGi >> ハンタはこれは感情移入を一度リセットさせるというか、先週との振幅でアリと人の断絶を印象付ける演出だと思った。
ルイ >> 包帯の中、驚くにはめだか、大食い子、くらいしかないとは思うんですけどね。
LD >> 「ハンタ」はぼろくその王を観た時は戦慄しました。
LD >> 大食い子?(´・ω・`)ぶも?
ルイ >> それは同感>緑の人 敢えて病的に描いたってのはあると思う。だから「気持ち悪い」はエヴァくらいには正解なんじゃね。
GiGi >> エイジに頼みに行く展開は格好悪くてアリかなと思ったり。そして当然エイジは拒否(笑)
ルイ >> 「保険室」65巻の漫画を読んでいるという事は、64巻までおうちにあるという事。こんな所に家の良さという情報が。が。
ルイ >> でも、なんていうかなあ。今回のようなエピソードで、シンヤなり女子を混ぜてこないあたりがちょっと不安になるんだけど、大丈夫なのかなあ。
LD >> 「サイレン」は、雨宮があたふたしていました。(´・ω・`)
ルイ >> 「サイレン」最近のジャンプは段階飛び越えたヒロインイベントがはやりですか。
ルイ >> まーリリエンタールは終わりそうかなー←
LD >> サンデー行きましょうか。
kichi >> 「保健室」……、決して悪くはないんですけど、でも1話で完結してる回と比較するとちょっと落ちる感はありましたね……。う〜む。
kichi >> 「サイレン」雨宮は……ふ〜ん、こんなキャラだったんだ?(´・ω・`)可愛いっちゃ可愛いんですが、どうもブレてる感が……
カルマ >> 「サイレン」日常を…描きたかったんだなぁ…w
LD >> つかね。ルイさん「バカとテストと召喚獣」観なよ。(´・ω・`)
ルイ >> 引っ張る話が藤エピか、っていうのはあってね。そこを読者層に定めてるなら別にいいんだけど。
ルイ >> どういう流れで「つかね」なのかサッパリわからないw
ルイ >> ああ、独り言寂しいってこと?w
kichi >> 「リリエンタール」は思ってた以上にてつこも兄も能力高かったのだなぁ……。いや、片鱗は見せてましたけど……。
カルマ >> 男性キャラに絞って藤エピというのはある意味で正しいかも>読者層
カルマ >> 「リリエンタール」好きです。お兄さん良いなぁ。
LD >> ぶれぶれぶれぶれ、ぶれまくって〜♪(((´・ω・`)))
ルイ >> うん。でも女性視点欲しくないの?>カルマさん 男性モノでも無菌構造ってありえるのかな?それこそ、藤を好きな照れ子ちゃんが帰り道でみかけて思わずつけちゃう、くらいの接続点はあっていいと思う。いい視点提供でしょう。
GiGi >> ワンピはこの場面でルフィが気絶しているというのが興味深いなと。
LD >> >独り言 いや、これいいです。新房の直弟子・大沼が軽めに作っているけど、演出に必要な動きは押えていて、いろいろ仕掛けもしっかりしている。>「バカテスト」
ルイ >> なんというか、折角キャラが魅力的に描けているのだから、もっと各エピソードの隅にでも描いていく意識があっていいとおもう。それは先週も思ったんだけど、「この時のあのキャラはどうしてるか」とかね。小さいコマで描ける人なんだから、できると思うんだなあ。
GiGi >> クラブサンデーのジオ金が全然違う漫画になっててびびった
ルイ >> サンデーは、堀北さんが痩せて貧相になっている事に心からビックリした。体の具合でも悪いの?一時期の宮沢りえみたいになってんよ?
カルマ >> うーん、僕は気にならなかったです。あったらあったで面白いと思いますけど>女性視点
kichi >> たしかに、さっきもルフィのライバルポジションぽいと話してた黒ひげの、暴れる所を直接見ていないっていうのは……、う〜ん、どうなんでしょうね……?>ルフィ気絶
LD >> 「境界のRINNE」楽しいですね。順調に構造シフトしている。(いや、もう固まったか)
ルイ >> 誰かリンク貼って〜←>クラサン
kichi >> サンデー……りんねの携帯広告マンガが結構面白かったw
ルイ >> マギの36・5夜は、先週のモルジアナへの違和感的なものを補足したような内容でしたね。順当でした。
LD >> >痩せて貧相 。o(…へ、変な事言うなよ…マジで…)
ルイ >> 「RINNNE」この作品の温度だと、ラス前ページ「え!?」の時の大きい汗すらちょっと主張しすぎだと思う。小さい汗か、なんにもなくてもいいかもしれない。
カルマ >> え、何この話…>ジオ禁
LD >> 「キングゴルフ」はブレませんねえ。
GiGi >> それにしても結界師が面白い。サンデーのお姫様の力の影響だろうか、とか考えてしまう(笑)
LD >> え、何か知らない人がいる…。>「ジオ禁」
ルイ >> 「キングゴルフ」の「紳士の競技だぞー!」というのは何気に引っかかるセリフ。この作品の立ち位置的な意味で。・・・あと、そういう事を言い出す観客が直後に「死ね」とか紳士のスポーツにあるまじき発言をしているのもポイントw
ルイ >> 誰も貼らない…orz
カルマ >> 予想の斜め上とかいうレベルじゃなくてぶっ飛んだ>ジオ禁
カルマ >> ぐぐれかす〜
kichi >> 「結界師」良いですね。まだまだ全貌を見渡せない不安感がいい方向に効いていつつ、そんな中でも着実に展開していってる手ごたえはあって、巧いです。
LD >> 「神知る」いろいろキャラクターたちが絡んできて連鎖的に面白さが増していますね。
ルイ >> …なんじゃこら。>じお
ルイ >> 「神知る」は普通に面白いっす。
ルイ >> 「ケンイチ」活人拳は捨身技が弱点って、なんか、真理だなあ。
ルイ >> おお!またデュラ録画し忘れた死のうと思ってたら今からだったヤッホウイ!
GiGi >> あー、あとあおい坂よかったねー。これはいい見開き。
LD >> 「あおい坂高校」クライマックスのいい画を描いているなあ〜w
kichi >> ……もう続き読まなくて良さそうでホッとした気分……(´・ω・`)しょぼーん>ジオ
ルイ >> 「ハヤテ」説明台詞乙乙〜。
GiGi >> ところで絶チルのこの展開は誰得なんだろう。腐向け?としても微妙な。
ルイ >> しかし異常につまらないなあwどうしちゃったんだハヤテw
kichi >> 「神知る」面白いですね。可能な限りキャラ回しつつ、どう本筋を進行させていくのか、楽しみな展開です。
ルイ >> 「あおい坂」は良かったですね。元々仲島の方が格上だってのはあって。 ただ、これってどうひっくり返せるんでしょうね?
GiGi >> ふだん見開きとかあまり使わない漫画だからこそ、ここ一番で効いてるよねー
カルマ >> 「神知る」面白いです。「ハヤテ」つまらないです。
ルイ >> 「ARAGO」もなかなかいいかぶせ展開ですね。
kichi >> 「あおい坂」良かったですねぇ。先週からの話ではありますけど、「こんな時こそ笑顔で」という鼓舞するための言葉を、相手側が体現しまくってることもあり、かえって追い詰められるという……。どうなるのかなぁ?
LD >> 「はじめてのあく」を読んで「れでぃ×ばと」のドリル子もこのくらいの目に遭うと惚れるかもねと思った。
LD >> 「ハヤテ」のこの軽さは何なんでしょうねえ…(´・ω・`)ぶも?
ルイ >> 軽いってのは良い意味でも使えるからなあ。
ルイ >> 設定の定着感がびっくりするくらいない、という事ね。
LD >> う〜ん、ハヤテのお兄さんの存在は以前から示唆されてはいたか…(考)
GiGi >> 金剛はつつがなく終了。
ルイ >> 365本のうち1本、とか唐突に言われても御伽噺乙というか、本当に「そうある理由」に思いも至らないのが凄いなあ。シチュエーション先行のセカイ系世代ってまだいたんだな。
ルイ >> 「金剛」陽菜子はなんでそんなに金剛にほれてるの?w
カルマ >> ええと、お兄さんの顔を黒くすることに何か意味はあったんでしょうか?>ハヤテ
kichi >> 「はじめてのあく」良かったですね。ジローの良さをうまく出して綺麗にまとめた良話でした。……たしかに「れでぃばと」でもこのくらいには主人公の魅力アピールも欲しいところですねぇw
ルイ >> ミカドのクラスの女先生の声はあやひー。俺のダメ耳ならあの一瞬一言で間違えるわけがない。
ルイ >> ねー。>意味
LD >> …なんだろ?アテネの物語の本筋との融合性が悪い?…正確にはこの段階ではイメージできなくって、NPC劇場になっている?
ルイ >> 目を出した瞬間の演出力を重んじた、逆算ネームではあるんですけどね。そういうのは画力のある人がやる事だと思うよ。基本描きわけもないタイプなのに・・・
kichi >> 「金剛番長」……、なんかコメントしにくいなw まぁ、最終回の描き方はベタだけど悪くなかったです。
LD >> この昔話をはじめる段階で、様々な謎が一つに繋がって解けて行くというか……多少伏線回収しているとも思いますが、ここに来てまだ新しい謎を生み出しているようだと、どんどん本筋乖離を起こしているようにしか観えなくなるんですかね。>「ハヤテ」
ルイ >> 声抑えると花澤さんと戸松さんそっくりやん・・・だからこんな演技ダメなんだよ・・・orz
LD >> 基本描き分けもないタイプなのにね…。
kichi >> ……額の傷を隠してたってことなんでしょうが、隠す意味というか、効果?がわからんですw>ハヤテ兄
ルイ >> うーん・・・・・・・(ハヤテの事考えると頭痛い)
LD >> 戸松っちゃんが全部悪い!そんな戸松っちゃん、面白ろカッコいい!(`・ω・´)
ルイ >> つまり兄がシラヌイになったって事だとしたら、それこそAIRですねって話になります。>額の傷
LD >> PCの調子が変だから再起動するぜ。すぐ戻ってくるぜ。
ルイ >> PCの調子が変だから、ワタルみたいな事を言ってたんだな。
GiGi >> とにかく全員カップリングしないと気がすまない央先生が微笑ましくはある。
ルイ >> なんつうのかな?傷隠したかったら髪の毛なり、状況的に何かかぶせるなりして隠せばいいんですよね。目ごと隠す意味がないし、妙に見づらいわでいいことない。
GiGi >> ハヤテがダメな理由ってどこまで遡って言えばいいの?(笑)
ルイ >> やっぱミカドくんは異常ホリックだよね。
kichi >> ああ、そういうことなのかー>シラヌイ<ググりつつ
LD >> いくら遡ってもいいので、何か急所になる知見があれば教えて下さい。>「ハヤテ」
ルイ >> 現代人はすぐググる!orz
ルイ >> ハヤテっつうか一般的な話だけど、謎で引っ張る作品は「謎でない部分」の骨組みがしっかりしてないとダメですよね。でないと、どこを気にしていいのかもわからなくなる。
LD >> 五反田→悪矢七→念仏のタッチだけど、完成形は悪矢七だったな。>「金剛」
カルマ >> あぁ、なんか傷がある猫がいたような気がしたんですけど…衝撃よりも謎が深まるので?でした
LD >> 「ツール」は、まるでフブキに対抗意識を燃やす染岡のような話になっています。
ルイ >> 「オニデレ」はいいぞもっとやれ。ていうかもうどこまでもやれ。
kichi >> ……ていうか、私なんかググらなきゃ全然思い出せなかったですし、ここで明かすなら旅行に連れてきとくべきですよね……(´・ω・`)膝の上で寝かしつつ話してもいいくらいだと思た>シラヌイ
GiGi >> 単話で楽しませる工夫がまるでない。キャラが走ってないからいちいちモノローグを入れないとシーンが繋がらない。それで誌面が圧迫されて益々遊びがなくなる。以下スパイラル。
ルイ >> 「ツール」忘れてました、主人公は風を利用する超能力があったんだなあw
LD >> 「オニデレ
ルイ >> すげえ正しいw>旅行に連れてくるべき
kichi >> 私も忘れてましたw>ツール主人公の風読み能力
ルイ >> ガチンコで自転車描けそうなだけに、あまり必要のない能力に思えたのかもしれないですね。だから忘れたのかも。
LD >> 「オニデレ」おう、そうきたかあ。は〜、無音ですっと立ち上がるところとかよかった。
ルイ >> 屋上出た最初のコマが好きですね。髪かきあげてるとこ。
カルマ >> 僕は覚えてましたよ(笑)>風読み
LD >> >単話で楽しませる工夫がまるでない。 う〜ん、やっぱりそこかあ…。まるで…っていうと、無いではないから微妙になるんだけど。とりあえず繋がる話をしていてもそこを抜いてもよくなるワケではないですよね。
カルマ >> 妙にカップリング化されそうであまり好きではないですね。まぁ混沌化はするんだけど…>オニデレ
ルイ >> やっぱアニメ化がよくなかったんじゃないかい。あのあたりを境にして、あるあるネタでしのぐのをやめようという、高い志が発動されちゃったんでは。
カルマ >> 今思えばいらない設定になってるかなぁ…まぁ神に追いつくためにはあって当然、くらいか>風読み
LD >> いや、このカップリングはしばらく寝かすとみましたけどね。>カルマさん
ルイ >> ある意味とらドラの大河と竜児なのな。
LD >> マガジンいきましょうか。
ルイ >> 「エリアの騎士」傑モノローグまで操りだしたかーw
kichi >> 「オニデレ」は私もカップリング化が収まり良過ぎる気もしてちょっと気になりましたが……、収まりは凄い良いけど問題だらけっていうのがこの作品の魅力ではあるのかなw
GiGi >> あとクリティカルなのは主観視点の不在。これはNPC劇場の議論にも繋がる
LD >> 「エリアの騎士」はこれはいいのか…というか、いずれ問題が顕在化するかな。
ルイ >> 「ベビステ」良かったです。何気にコーチがエーちゃんの現状についてわかりやすく説明してくれたのが良かった。難波江に緒戦で当たっちゃマズいから、というのはわかりやすい。しかも「どうせいつかは当たる」とかいう問題じゃなくて「遅らせるほどに勝利の可能性が増す」という前向き設定なのが見事。この回コーチが効いてるなあ。
kichi >> 「エリアの騎士」……やっぱ心臓移植で人格移植はどうしてもひっかかるものを感じてはしまうんですけど……、でもそこを呑み込んで認めてしまえばなかなか良い展開でしたね。自分内での別人格から別人格へのパスというのはなかなか面白いです。
ルイ >> うん。先週今週の回想で、アテネの視点すら徹底できていないのはマズいですね。
GiGi >> これがAIRだっつーなら最低限この場面を見ている黒猫は必要ですわな。
ルイ >> 作品全体で見ても、誰の物語かって話になる。
カルマ >> 「エリアの騎士」展開自体は好きです。
LD >> 主観視点の不在か…っていうと、無いわけではない。さっきから、何言っているかというと、そういう“言い訳”が有る事がさらに「ハヤテ」を毒に沈めているんですね。そして、今の展開をNPC劇場と観る視点は中たっていると思う。
ルイ >> うん。ラストパスは良かったですね。意識戻って瞬間で動けるのかってのはあるけどw
GiGi >> ベビステはこれ以上ないほどベビステらしい至福の一話でしたね
ルイ >> なっちゃんは頭よくないから言葉はざっくりだけど、いいなあ。「本当に楽しい」がイイカンジに理屈のあるエーちゃんへの謎かけになっている。 踏み込んだ方が面白いよねって話なんですけどね。いってみれば「わかっている方が面白いよね」という話に通じるw
LD >> これ「ヒカルの碁」で潜在していた佐為が打っててほんとにいいの?って問題がセットされている形なんですよね。同じく、どこから「ヒカルの碁」のように傑が昇天するシーンがいずれ必要になると思いますが…。
LD >> >「エリアの騎士」
ルイ >> 少し形が異なるのは、実行しているのは駆の筋肉・肉体って事ですね。どうしても「脳」の話になると、本当にヒカルは手を貸してるだけにおもえるから。
LD >> あ「BLACK OUT」やっぱり野球マンガなんだ?
ルイ >> 違うワイ。
kichi >> 「ベビステ」良かったですねぇ。高レベルでの“楽しさ”の話や、以前ルイさんが話してましたけど、“他人の人生を左右してしまう”力を得たという意味の確認とか、充実した内容でした。
GiGi >> そう。大会を通じて強くなる(相手も成長してるのにそれ以上に!)という。だから勝ってシードを取れってのがもう痺れますね
カルマ >> 傑の技術を引き継いで精神は消えるのか…いや、あくまでこれは騎士になるという話だ、となると消えどころも難しい印象が>エリア
ルイ >> 宮川くんのはぐらかしと「うん」の対比なんかも良かったですね。2Pで十分描写できている。
kichi >> あ、そういえば来週からサンデーではサッカーサスペンスがはじまるらしいですねw ……野球じゃなくて良かったねと言うべきなのかな?w
ルイ >> 荒木が結構重要な位置かもしれず。>エリア 傑を成仏させるには、という意味ではね。俺がやってやるからお前は駆をただの騎士にしてやれ、という話になるから。
LD >> うん。「ヒカ碁」との違いはヒカルはサイの望みをかなえるためにサイの碁につきあっていて、この問題が顕在化したのはヒカルが自分で碁を打ちたくなってから。「エリアの騎士」は基本、両者サッカーを目指している。故に傑が現れた時点で問題が発生しているんだけど、ルイさんの指摘通り肉体は駆だという緩和がありますね。
カルマ >> 「ベビステ」素晴らしいですね。言うこと無いわ。…あ、お母ちゃん気づくの遅い(笑)
ルイ >> あーそうkichiさんが言ってくれたけどw前言った部分ではあるんですけどね。えーとねえ、ここはコードギアスの「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ」にも通じるんだけど、エーちゃんは今はじめて相手の道をねじまげたからその大きさに慄いてるんだけど、でも自分のカードも曝け出してるから権利はあるんですよね。そういう意味で、エーちゃんを「遅くから始めた人」にするのは正しいというか、お陰で「負けたら人生左右されちゃう感」がダントツで高くなっている。
ルイ >> 強者が残酷さを伴うのだとして、エーちゃんの設定がそれを緩和しているんですよね。つくづく賢い連載。
GiGi >> フックの掛け方がハンパない。プロを目指してるんだろに即答とか、なっちゃんの謎かけもだし、最後の一生忘れない、も。この試合がいかに特別だったかがじわじわと伝わってくる。たぶん今後も何度も参照される。
ルイ >> 「むろみさん」乙姫はあやひーか・・・←
カルマ >> なるほど>エーちゃんの設定がそれを緩和
kichi >> 「むろみさん」面白かったんですけど……え?たっくん、まけてもらうためのあの態度だったの……?(´・ω・`)
ルイ >> 自分が一定以上の強者にまわることが第一条件で、その事によって「一定以上強く、志もある相手を潰す」事が特別なんですよね。一回戦も圧勝してるんだけど、違いはそこだ。
LD >> なっちゃんの「本当に楽しい試合は、そういう試合」が顕される時も直に迫っていますね。
カルマ >> 「むろみさん」良いですねぇ(笑) 悪女だったはずですけど、竜宮城の主だから尊大になってただけなのかな。 手玉に取るタッくん鬼畜。
ルイ >> つくづく真剣勝負っていい言葉だなあと思いますね。
ルイ >> 「アバウト」朝桐が最初のされるのは作品の定型なんだなw
ルイ >> 「一歩」一歩勝っちゃうよ…orz
ルイ >> 「ウォーリーがここまで小僧をしとめられなかったのは、ヤツ自身もふんばりが効いていなかったからじゃったか・・・!」って会長が言うのに5ペセタ。
カルマ >> 「GE」の扉がエロいなぁ。 先輩も帰ってきたし
LD >> 「ネギま」の「みんなで行きましょう!ただし無理はせずに先生の言うことは聞いてもらいますよ」というセリフが良かった。その前の一瞬の逡巡も。このセリフが出るまでの「積み」上げは大きい。
LD >> 「ブラッディマンディ」、無駄にエロい、マヤ先生であった…(声:若山玄蔵)
カルマ >> 「一歩」勝つつもり・・・なのか・・・orz
ルイ >> ネギまは特別付け足す事ないや。ソコですね。
kichi >> 「GE」はこのタイミングで先輩なのかぁ……。まぁ、そうか……(´・ω・`)う〜ん
LD >> 「エデンの檻」、真里谷くんに変なフラグ立っているようにみえたんですが、とりあえず大丈夫そう?
カルマ >> あ、先輩が出てくることで、元デブ子さんの存在意義がもっと薄まるのか>GE
ルイ >> 「エアギア」は作品がJOJOなら死んでるとこだぜ。
ルイ >> 「GE」の先輩なー。先輩はミソついちゃってる感があるんでねぇw
kichi >> 「ネギま」良かったですね。まさにそこ。あとは、ちょっと変な形でバレた偽あすなをどう対応するのかも楽しみです。
ルイ >> ちゅか、今回ミイナが描写されてないのが厄いね。>エデン
ルイ >> 「花形」綾香さんはきっとまだ脈がある。俺のラブレーダーがそう言ってる。
LD >> サッカーのルールを横パスを多く繋いだ方が勝ちにする………天才か!?>「絶望先生」
kichi >> 「エデン」で変なフラグを感じちゃうのは、私はよくあることなんでいちいち気にしてられなくなりました……(´・ω・`)
ルイ >> 「ガマラン」真さんの首すっとばし居合い凄く良かったです。回想だけで一話消化したらどうしてやろうかと思ったけど、よかった。
カルマ >> 絶対用事で行けないだけですよ(笑)>花形
LD >> あ、ルイさん「シカゴ」と「ジェネシス」ってご存じですか?>「だぶるじぇい」
ルイ >> うい。ジェネシスはピーターガブリエル時代のフォックストロットが最高だと思うよ。←変なスイッチ押した
ルイ >> これはでもね、音楽文化の成熟度の差なんですよ。フロントマンであるヴォーカル以外に価値が広がってりゃそりゃボーカル変わったって大丈夫なんですよ。「音」がまずあって、声はその中の大事な、しかし1パーツに過ぎないんだから。>だぶるじぇい
kichi >> 「あひるの空」なかなか良かったですね。ひねくれた愛情具合がなかなかw ママンとすら張り合う愛情具合を示したのが良いですし、ラストのバッシュ買いに行こうも良かったです。
kichi >> 「花形」、新海が本当に間に合うのか?ってのもありますが、仮に間に合ったとしても即戦力になるのか?って問題もありそうですね……。
ルイ >> ただ、ジェネシスとかドゥービーブラザーズはちょっとケースが異なるんで、本当はメタルバンドなんかをたとえにした方がいいですね。ジューダスプリーストとか。メタルのセカイこそ、ボーカル=ハイトーン出せる楽器 という割り切りが効いてて、フロントはギタリストの方が多い。例えばホワイトスネ(以下変なスイッチ脱線数分割愛   ・・・です。(終)
GiGi >> ネギまはネギだけが事情を知ってる構図作りですね。さすがに卒がない。
ルイ >> 「スマッシュ」ちょ、こんな会話しておいて林さんに当たれなかったの?w
ルイ >> でも、世界における日本の位置に自覚的なのがやっぱり良いです。スマッシュの魅力だと思うし「ダブルスなら」もそのとおりだと思う。
kichi >> 「スマッシュ」やけにあっさりと負けましたよねw まぁ、世界の壁の厚さの表現なんでしょうが……う〜むw
LD >> ふむ。要するに日本ほどヴォーカル>他メンバーじゃないんですね。
ルイ >> ダブルスがないと、若干「放課後ウインドオーケストラ」的な煮詰まり感が出てきそうなところを、上手くカタルシス混ぜて「日本人でもやれるZE」と描いているのが上手いですね。
ルイ >> そっすね。作曲比重が高いというのはある。
LD >> チャンピオン行きましょうか。
ルイ >> 一輝と輝は同じ面に描かないとダメだろう御大。せっかく時代を先取りしたカップリングだ!とか表紙みて思ったのに。
GiGi >> スマッシュはこれは〆に入ったのかも。
ルイ >> 何故かテロメアという言葉を知っていたので展開はわかったのだが、車田先生にロリアテネが描けるかとワクテカしていたらロリ通り越して生まれたてだったでござるorz
ルイ >> その感覚はわかるかも>〆かも 林のモノローグなんかも、これからずっと追い続けてくる翔太というのがあって、それって作中描写の必要がないって事ですからね。いつ数年後に飛んでもおかしくはない。
ルイ >> 「弱虫ペダル」は毎回良くて言うことねぇな。
LD >> やっぱり、アンドロメダの聖衣とか「面白い」んですよねえ。本家「冥王神話」にはなかなか出そうにないですが。
ルイ >> (本家?)
ルイ >> 「バチバチ」土俵についちゃった手を問題にするなら、鯉太郎の尻は浮いたままの方が良かったんじゃ・・・と思ったり。
kichi >> 同感です。>「弱虫ペダル」は毎回良くて言うことねぇな。
LD >> 「弱虫ペダル」、荒北とかいい感じですね。いや〜な顔している奴だけど、そら箱学のメンバーなら強い。
ルイ >> 手代木星矢TVアニメ!キッズステーションになら抱かれてもいいけど、OVA買った人かわいそうです><
GiGi >> 試合に勝つとか誰かに勝つことじゃなくて、これからもずっとバドミントンを続けていく、ってのが作品のゴールでしょうしね。
ルイ >> ちゅうわけで、ベビステも良かったけど本家冥王神話も良かったのですよ。
LD >> 「バチバチ」は教習所で決着つける所まで行きそうな勢いが止まって(溜めに回せて)良かった。
カルマ >> (最寄りのコンビニには何故か先週のチャンピオンしかなくて読めなかった…orz)
ルイ >> うん。やっぱりウインドオーケストラw>作品のゴール ただ、この物語の場合「優飛を受け入れられる自分」という到達点は必要なんで、そこは数年飛んでも描くと思いますよ。
ルイ >> 先週のチャンピオンがあるって逆に凄くね?w
kichi >> 「バチバチ」……阿形の名前を出したか……。まぁ、村神の格上げの仕方としてはこれ以上のものもないでしょうが……う〜む……(´・ω・`)
カルマ >> もう一件の方に行ったらチャンピオン自体無かったという有様だよ。
LD >> 「冥王神話」はいよいよ、原作とのリンクをつなぐ段階にきましたね。
LD >> ああ、阿形の名前を出すのは「強い」ですねえ。逆説的に「バチバチ」の世界観にも沿ってますし。
kichi >> (´・ω・`)。o(どっちの「冥王神話」の話なのか素でわからない……)
ルイ >> いろいろ素晴らしいんだけど、この回にもっていった事自体が素晴らしいです。
ルイ >> 読者にとってドウコとシオンは文字通り原典とこの作品を繋ぐ存在なんだけど、その存在を使って継承を謳いあげるというクリティカルさ。そして、そこに演出が最大限に集まるように、逆算でクロス修復師という設定を活かして、まぁお見事な一話です。
LD >> 「ナガレ」…なんだ、この表紙は…(´・ω・`;)
kichi >> 「バキ」、ビニール袋まっぷたつにしたの見て「スッゲ」とか言われるとちょっと混乱する……(´・ω・`)まぁ、こんにゃく的な意味で難しいのかもしれませんが……
ルイ >> 鎹ゴマのセイント達が「描きこまれてない」のがいいんだけど、誰が見てもシオンの傍らには散っていった当代の黄金聖闘士がいるし、その先には車田ブロンズ5人がいるんですよね。ふがー良かったなー。あと、地味にルネの言葉遣いもいいですね。「君 彼らの意思を継ぐということは」とか。
ルイ >> 「バキ」は、いいことを言っているようで、全身総関節にしたマッハ突きが「それ自体通用しない」という描き方をされたので、片手拳になっても問題が解決するわけではない件。
ルイ >> ちゅか、バキは何?似た境遇の息子繋がりになんか言ってほしかったの?この辺の濁りが、どこまでいっても・・・ってとこなんだよなあ。そして、烈先生はどうすんの?ひょっとして対比でオーガに叩き潰される?w
LD >> 「透明人間の作り方」クライマックスでしょうか。
ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」観客全員がノーテンリーチを確認した後でツモ・・・もう何がなんだかw
kichi >> 「みつどもえ」は今週も面白かった。ラストの勘違いのこんがらがり具合とか流石だなぁw ……あと、「イカ娘」にちょっとみつどもえぽさを感じたのだけど、かなり面白かったw
GiGi >> アナロジーとして上手いなと思ったのは、ルネは過去と現在は全て見通すけど未来は見えないんですよね。その未来をあえて「確信」するというのがいい。
kichi >> 私も意味が分からなかったw>ノーテンリーチを確認した後でツモ
LD >> 反逆ボクサー烈の冒険はどうなるんだろう?(`・ω・´)ドキドキ
ルイ >> しかもリーチじゃないけどイーシャンテンまでいってるのがなんかむかつくw
GiGi >> ギャンブルフィッシュはむしろようやく本領発揮かと(笑)
ルイ >> 「・・・ほう!そうきたか・・・」 じゃねーよw
kichi >> 「ケルベロス」今回も良かったなぁ。冒頭の家族描写もやっぱり好きですし、ドテラ子ちゃんもとてもいいキャラです。「死ぬのは向こうの勝手でしょう?イジワル!!」とか可愛い顔して言う辺りたまりませんw
ルイ >> 「はみどる!」 なんてこった、中山せりかさんの声はまじで高垣彩陽さんだ。本来彼女声質タイプじゃないから連想しないんだが、何故か脳内で再生されたぞ。←
LD >> トムくん、みーてーるーだーけー。
ルイ >> ちゅか、はみどるって絶対売れるよな。売れないって定型が「イケメンのモテない」ばりにイヤミっぽいのはなんなのか。
LD >> ドテラ子、なかなか「面白い」キャラですねえ。>「ケルベ」
ルイ >> 物凄いフォルムですねw>どてら子
ルイ >> ちなみに声は田中理恵な。>どてら子
kichi >> ああ、たしかに。先週のせんべい焼き娘もですけど、売れそうに見えるのに売れてないことになってる辺りにもやっとしたものを感じますネェ……(´・ω・`)>はみどる
LD >> 「シュガーレス」、頂上に行かなければそこそこやれるワケだ。これは「楽しい」…というかいきなり頂点に接触して叩き落とされて、また下から上がって行く話のようです。
ルイ >> あんなブログ、大ヒットですよw
ルイ >> どてら子、ジョジョ二部のリサリサみたいな位置付けになるのでしょうか。楽しみですね。後は油登りのような仕掛けを作れるかどうか。
LD >> やあ、やはり売れる売れないって運とか事務所の力とか、色々あるからなあ〜。>「はみどる」
ルイ >> 「エンジェルボイス」いいですね。ある瞬間で人は生まれ変われるんだけど、結果が伴うには時間がかかるのよね。だから、後半から試合開始しても、できる事は点差を二点縮めるくらいしかない。今週取られた二点がいいです。
ルイ >> 「ハンザスカイ」面白いニャー。でも番場さんとの二人三脚がもう終わっちゃって俺様残念。先週も思ったけど、チャンピョンでそんなにハリハリしなくてもいんじゃね?
kichi >> 「シュガーレス」良かったですが、こっから堅実に行く感じになるのでしょうかね……?
ルイ >> 番場さんの部活復帰エピ、復帰直後に番場さんとなんかやるエピとかあって、そっから藤木しごきでいいと思うんだが。まあ、詰まってる分面白い事は確かだし、そう望まれるうちが華かもしれないけど。
ルイ >> 扉のハンザの足の描き方が既にいいもんね。本当、なんでパニッシャー描いたんだこの人?w
LD >> 「ハンザスカイ」番場さん以外のキャラもなかなか良さそうです。…え〜っと、あと2話か3話で他校の敵が出て欲しいところかな。
ルイ >> 僕はあまり必要を感じてないけど、セカンドヒロインは必要な天然ガス。
kichi >> 「ハンザスカイ」も良いですね。たしかに番場さんのターンが終わってるっぽいのは残念ですが、でもヒロインとの展開も楽しみなのでこれはこれで……。
LD >> 多分、シロとは互角…ややシロ上でエピが終わるあたりでは、やや岳上あたりかなあと。>「シュガレス」
ルイ >> 「イカ娘」は、前言った「みつどもえ」の話の組み方と同じですね。同系統のものを感じるのはわかります。
ルイ >> 「みつどもえ」はかなり面白かったですねえ。
LD >> まあ、佐渡川先生っぽいのは“恋敵”が現れるあたりだけど、ともかくそこらへん。>「ハンザ」
ルイ >> 「透明人間の作り方」一つ気になった部分があって・・・
kichi >> 「透明人間〜」は、思ったよりじっくりいきますねぇ。次回ミキのターンとして、まだもうひと展開はありそうですが……。
LD >> しかし、このヒロインのキャラも、かなり無敵看板なミキちゃんなのであった。>「ハンザ」
ルイ >> ミキはどうして制服を着ているのか?←これが気になる。今週の真二の言葉をそのまま当てはめれば、面倒な制服を着るのは彼女の未練の現れにも思える。ここに触れるのかが気になる・・・というか、こんなフリしといて触れなかったらダメだと思う。
GiGi >> ハンザスカイはちょっとでなくがっかり。部活ものにするなら手順間違えたと思う。
ルイ >> つまり縦ロールの合気道部ちゃん来いって事だな>ハンザ
LD >> ほう、と言うと?>手順
LD >> まあねw無敵看板って言った時点で、それはイメージしましたw>縦ロール
ルイ >> 僕もいまいち先走りに思うが>手順 番場と藤木の役割のかぶりを避けたのなら、礼節なりのパーツも藤木が教える事で「寄る」形を描けると思うし、間違いと言うには尚早に思うな。
kichi >> なるほど、言われてみれば。>ミキ制服
LD >> 「透明人間」、ここまではよしとして、ここから突破というか展開する形にイメージがないですね。ミキが透明人間になるならないを総て制御しているなら話は楽ですが。
ルイ >> まあ、もしこのミキの服が制服じゃなかったらハズカスィですがwもしそうなら、紛らわしいカッコすんな!とw
ルイ >> あ、ナガレスルーしてた。・・・・・・・・・・・まあいいか。
LD >> (´;ω;`) ナガレ
LD >> 一番に入りたいが、GiGiさんの「ハンザスカイ」の手順の話を聞いておきたくもある。
LD >> それからルイさんは「バカとテストと召喚獣」観てな。オイラは「SBR」揃えればよいか?
LD >> あ「ダンス・イン・ザ・ヴァンパイアバンド」も観てね。
ルイ >> じゃあLDさんは20日の予定をたててもらおうか。徹夜軟禁?渋谷めす市場?何なに?w
ルイ >> 手順な。気になるけど後なのかな。
LD >> 「SBR」揃えるつってるじゃんw…え〜と、20日で始まるのは何時からでしたっけ?
LD >> まあ、一番も並行して述べていきますか。
LD >> ジャンプは「ワンピ」、「ブリッチ」、「トリコ」とか。
ルイ >> 16時OPENなので、その少し前にいればいいのかな。おら何気に悪くない番号引いたから、前数列には確実にいけるんだぜ。
LD >> サンデーは「境界のRINNE」が好きなんですけどねえ…。
kichi >> ジャンプは……まぁ、やはり「ワンピ」でしょうか。「四ツ谷」「めだか」辺りも良かったですが、まぁ……。
ルイ >> 「ワンピース」「めだかボックス」「あおい坂」「ベイビーステップ」「ガマラン」「ネギま」「ロストキャンパス」 こんなとこかな?
LD >> じゃあ、「インビクタス」と「涼宮ハルヒの消失」どっちが観たいですか?(`・ω・´)
カルマ >> ジャンプは「ワンピ」かなぁ。うーん。個人的に「リリエンタール」。
ルイ >> (淫靡タスク…えろひどいな…)
カルマ >> サンデーは…なし?
LD >> マガジンは「ベイビーステップ」だなあ…。
kichi >> サンデーは……ん〜、やっぱ「あおい坂」ですかねぇ。「はじあく」「結界師」辺りも良かったですが、まぁ……。
カルマ >> マガジンは「ベビステ」「ネギま!」…あれ?なんて面白みのないorz
LD >> じゃ、えろひどいのは止めて、「消失」にすっか?w
kichi >> マガジンは……「ベビステ」か。「あひるの空」「エリアの騎士」辺りも良かったですが、まぁ……。
LD >> チャンピオンは「冥王神話」かなあ…。
ルイ >> ツッコミなしか〜wいや、その2つならインビなんたらに興味が引かれるかなあ。俺とLDさんで「ハルヒ」について語り合うなんて、なんか世界終わりそうじゃん?←なんでだよ
LD >> 「ワンピ」が堅そうですね。あと「あおい坂」、「ベビステ」、「冥王神話」のどれかという気がします。
ルイ >> 「めだか」「あおい」「ベビステ」「冥王」の四択で「ベビステ」でいんじゃないかと。バランサー的にもマガジン選んでないしw
kichi >> チャンピオンは……個人的には今週も「ケルベロス」推したいかな?「弱虫ペダル」「冥王神話』辺りも良かったですが、まぁ……。
LD >> んじゃ、まあ「インビクタス」観ましょうwイースドウッドの映画ね。
ルイ >> ワンピースは、僕の中では殿堂逝きw
GiGi >> 細かくははしょりますがこの順序だと番場を特別なポジションに置いた意味が薄くなるな、と。>ハンザスカイ
ルイ >> !?まじすか!じゃあなんか予習しておかないといけなくなくなくなーい!?>イーストウッド
GiGi >> 東野エデンも明日公開なんだぜ
ルイ >> まーそりゃその通りですね。てか、僕らが思うほど番場を特別な所に置いた意味を感じてない気もする。繰り返しになるけど、そこの意識が強いと「番場が前言を撤回してまで部に出戻りする恥を晒すエピ」は描きたい。
カルマ >> Wコージーの楽園か…>東野
LD >> 「ワンピ」は斤量、「ベビステ」か、「冥王神話」で僅差で「ベビステ」、何というかあの回、情報の多くはハッキリとは語らないんだけどすごく深いものが隠されているし、その意味で内容も濃かったです。
ルイ >> ちゅか、マイマイもっと色んな劇場でやれよ。
GiGi >> 一番はベビステと手代木星矢の二択かな。あおい坂もよかったけど。
LD >> 細かくははしょりられたら、何とも言えないですがwまあ番場を持ち上げて欲しいという気持ちは僕も持っているし、がっかりはしてないけど、今の番場のポジションがその僕の個人的希望に対して多少苦しい配置になっているのは感じますね。
LD >> >僕らが思うほど番場を特別な所に置いた意味を感じてない気もする。 ←これに同感。その上で番場を楽しく回して欲しいと願ってしまうw
LD >> さて、一番ですが「ベイビーステップ」にします。
ルイ >> 妥当ですね。ベビステ以外ではナカナカ見られないような一話。
ルイ >> 勝利の後の「状況確認回」でしかなくて、スポーツ漫画の方向性からいけば普通ピークはその前なんだけど、ここ。・・・ってあたりがまさにベビステを表してる。
LD >> 今、岡本喜八の映画を一通り押えようとしているのですが、それが終わったら、イーストウッドにいこうかと。とりあえずGiGiさん史観で「インビクタス」を観る場合、「パーフェクト〜」、「ミリオンダラ〜」、「チェンジリング」あたりは押えておくと良さそう。
ルイ >> LDさんを馬車馬のようにこきつかう為に、おら早速今日はアニメ漬けになる。あ、金曜夜から日曜午前までは時間取れますからラブホを入れるならその間にしてねダーリン。
LD >> …で、イーストウッドはその流れ以外の作品も多く作っているので、そっちの補完をしてもう一度眺め直してみようかと。
ルイ >> えちょ、そんなに押さえる必要あんのか。まあ・・・折角だしやってみますか。LDさんは既にそのギギさん史観は「持ってる」の?
ルイ >> まー俳優としてならいろいろ観てますけどね・・・マカロニとか刑事とか
ルイ >> まずはガンマンから観るか←待てよ
LD >> ふむ…wそうやる気を見せられては、ちょっと夜に何か観せるため準備してみます。いや、単に部屋を片付けないと…って事ですけどね(汗)
LD >> >ギギさん史観は持っているの? 「インビクタス」を観たら一応通ると思いますよ。
ルイ >> ギギさん的には何を押さえておくのがオススメか、タイトル挙げていただけるとありがたいです。
ルイ >> あれ?LDさんひょっとして2周目です?
ルイ >> 「ジオ禁」は押さえなくていいらしいから、誰かなんかあったら教えてくだしい←
LD >> 個人的には「アウトロー」という作品がクラッシック西部劇、アクション(マカロニ)西部劇含めた、西部劇の総決算的作品だと思っています。>イーストウッド
LD >> いや、「インビクタス」は観てないですよ。
LD >> 東野エデン ←いまさらですが、確かに吉本の芸名みたいだ。
ルイ >> ふむ、まずそれを探してみます。
LD >> では、今週もお疲れ様でした。
ルイ >> エデンはどうなることやら。
ルイ >> お疲れ様でした。今日は徹夜でアニメ漬けしまふ。
LD >> 「アウトロー」から、始める気かw…が、まあ、僕も似たような事をはじめるつもりだったw
kichi >> お疲れ様でした〜。
LD >> それでは。
ルイ >> 僕は生まれたての雛のように素直だから、言われるままに観てしまうんだぜ?よく赤ちゃんかと思ったらルイだったって言われる。
ルイ >> まあ、そんな戯言はさておきですね、pen4からcore-i7になるわけだがこれは体感的に、ナッパからドドリアさんになるようなものなのだろうか←
ルイ >> 何気に電源も三倍弱になってる件。
LD >> |ω・`) ルイさん、メール送ったぜ?
LD >> |ω・`)すたんぽ
ルイ >> ただいまー。では今日のちゃっと議題ですがw
ルイ >> ちなみに今薬局にいたんだけど、エリンOPがBGMとして流れてきて焦った。不意打ち禁止ー。
ルイ >> あと、コンビニ漫画本がありがたい事に009の「天使編」と「神々の戦い編」をワンセットにして売っていたので買ってきますた。読みたかったんだよー。
LD >> だめだw他に通信手段がないw
ルイ >> 天使編なう。
ルイ >> いっつも思うんだけど、石森先生の第一話ってほんと映画の導入5分みたいだよな。
ルイ >> にふてぃさーびすを!←?>通信手段
LD >> ああ、そういえば小説の「天使編」どうなってるのかな〜?そんなに悪い評判は聞かなかったけど…。
ルイ >> 僕が勢いでチェックしてやっちっち。
LD >> 初期の手塚先生もそういう感じの所あるけど、石森先生は特にそうですね。映画〜あるいは舞台劇の間でコマを進めようとする。
ルイ >> えちょ、いきなり天使がでてきたw
ルイ >> この本落丁あんぞって勢いで天使が出てきたんですがw
LD >> メールも送ってみました。(気休め程度だけど)これでぼちぼち様子みますかね。
LD >> 天使が天使として現れるのは、007が思わず跪くシーンからですね。
ルイ >> ジョーと一緒にキリスト教文化圏のおっさんを組ませるのがミソだなあ。
LD >> 一応、終わり近いですが「キディ・ガーランド」録ったりしました。
ルイ >> 導入編のあとに世界中から集結ってプロセスを踏むことが多いから、そもそもが映画構成なんですよね。
LD >> というか、神に対する畏怖は、けっこうジャストで007ですねw002も、004も無神論者っぽいしw
ルイ >> (ピュンマこの戦いに使い道なさそうだなァw)
ルイ >> うん、ハインリヒとかはダメだと思うw
LD >> ピュンマは真空活動…つまり宇宙での行動に向いているととか向いていないとか、そこはかとない噂が…。
ルイ >> これわ、ひょっとして「お前ら人類ほんとだめね」系か・・・
LD >> 9人の戦士って、けっこう「キャラ」と「ギミック」の両方が立っていて、この二つの成り立ちを説明するのにすごく良いサンプルだなと思っています。
LD >> 「お前ら人類ほんとだめね」系 ←というか、けっこう元祖に近い。マンガではこれより昔にこれ系の話を見つけるのは難しいですね。
ルイ >> 能力よりキャラの方に魅力を感じますね。>9人の戦士 
ルイ >> なるほど。僕らみたいな後追い世代からすると、原爆〜冷戦構造下でのいわゆる「明日スイッチ一つで終わっちゃう世界」という虚無感と結びつくなーと「頭」では理解できるんですけどね。
LD >> そもそも「黒い幽霊」の本体が“それ”で天使編はその結論とのリンクが一直線なんですよ。
ルイ >> ・・あれ?そういえばこの話、赤ん坊は?w
ルイ >> ほう。でも「黒い幽霊」はあくまで「主義者」じゃないの?主義者なら、主義と主義でやりあう話にできるけど・・・造物主宣言されると話が違ってきますよね。
ルイ >> 収穫って言葉はなかなか興味深いですね。
LD >> “警鐘”なら、手塚先生の「メトロポリス」あたりの時点で明示されるんですけどね。また、全般的なフィクションとして、たとえば聖書をどう観るのか?っていう問題がからむとなかなか難しくなりますね。
LD >> ペトロニウスさんと連絡が取れました!(`・ω・´)
ルイ >> 確かに。>聖書をどう観るのか 世界最大勢力(敢えて勢力と言う)ですからね。
ルイ >> 宇和嗚呼嗚呼嗚呼あああああああああああああああああ
LD >> >「黒い幽霊」はあくまで「主義者」じゃないの? え〜っと、そう観えるけど人間の悪意を集めた正体不明の何か?という捉え方の方が通ると思います。
ルイ >> おー>連絡 それはそれとして今俺テンションがたおちw
ルイ >> うーんと、ただそれも「人間発」だと、「人間の中には黒い幽霊もあるよね。でも、僕らもいるんだ」という着地点はムリなく作れそうにも思わなくもない。
LD >> この後、ほどなく石森先生は平井和正先生と組んで「幻魔大戦」の創作に入ります。幻魔は紛う事なき“宇宙にある根源的な悪意”そのものですしね。“天使”はそれに対する完全なる逆説ですね。
ルイ >> こりゃーもう、009全滅しつつ相打ちで天使滅ぼすしかねぇな!
LD >> たとえば、ここに登場する天使だって石森先生のSF素養で観方としては“単なる超文明宇宙人”と捉える事もできますよね。しかし、ベースとして示されているのはあくまで“神”でしょう。
ルイ >> あー、ただハインリヒが「先に進化しただけだ」的な事を言うのは問題の焦点を絞る上でナイス発言ですね。僕らは基本的に「後ろめたさ」を持っているんで、それが根源的なものに思えてしまうのだけれど。
ルイ >> あ、そう、まさに。>超文明宇宙人か神か
LD >> 009全滅しつつ相打ちで天使滅ぼすしかねぇな!> 僕と全く同じ「読み」をしていますが、それではダメだ!と考えたから「天使編」は止まったのだと思っています。
LD >> それではダメだ!と考えたのは石森先生という意味ね。>「天使編」
ルイ >> なるほど。>なぜ天使編は止まったか ありきたりなプロットだと、天使がサイボーグ達の奮闘をみて人類の可能性をみる、「保留」のパターンなんですが、少なくともそこに落とし込む気はなかったのでしょうね。
ルイ >> そこから一歩進めて父殺し神殺しだから、それなりに頑張った視点なんだけどwこれでもダメか・・・じゃあもう、イデ発動するしかねぇな!←
LD >> http://blog.goo.ne.jp/ldtsugane/e/95ba00d703b749add8ff08fcfee0a7e9 ←ここらへんの話はこのエントリ遡って読んでみて。けっこう他所で評判だったんだ。
LD >> ドラマツルギーとして、サイボーグ戦士が自己犠牲すれば、倒せない敵がいないのは分っている。しかし、それは「人類は間違っているけど神を殺したんだ」っていう「神殺し」の物語になるんですよね。…そうじゃなく、人類には意味がある!という物語はどうやれば作れるのか?と考えたんじゃないかと想像しているんですよ。
LD >> これは1979年度版のアニメ「サイボーグ009」でも追求があって、石森先生的ではないですが、ともかく「黒い幽霊問題」に一応の結論を出しています。
LD >> 【絶対悪ってなに?(´・ω・`)悪の化身編】http://blog.goo.ne.jp/ldtsugane/e/26fcde56a318ee8ac05975c93cde11b1
LD >> 【絶対悪ってなに?(´・ω・`)善悪逆転編】http://blog.goo.ne.jp/ldtsugane/e/a58f2370c3f40af6e878fcdc2c97b64a
LD >> 【絶対悪ってなに?(´・ω・`)悪の終焉編】http://blog.goo.ne.jp/ldtsugane/e/8aa3fcc617eed515159fc4903fc82b67
LD >> あ、それとペトロニウスさんと話をする時にこのエントリーの話題が持ち上がる可能性があります。http://d.hatena.ne.jp/Gaius_Petronius/20100309/p1
LD >> …あれ?ルイ春さん?(´・ω・`)
ルイ >> 読み終わったよ。
LD >> うぃっす。早いね。今、ラジオの調整中。
LD >> 次はペトロニウスさんの記事な。(`・ω・´)
LD >> 今、ぼくね。戦いの果てに最後に生き残った戦士が巨大コンピュータに会う話を「神殿」って呼んでいるんだけど。多分、日本マンガ史で本当の意味で最初に神殿に行ったのは009(…というかここからこのパターンが始まったという方が正しい)
ルイ >> な、なげえ・・・w
LD >> …あれ?三沢ルイ晴さん?(´・ω・`)
ルイ >> 読んでるよw
LD >> どういう話の流れになるか分らないけど、軽く目に通しておいて解説してもらうのがいいかもね。
LD >> 無論、巨大コンピュータはそれ以前もあったし「アトム」や「エイトマン」の時点で彼等は自らの意志をもって反乱を起こした。しかし、「神殿」は作っていない。ここでいう「神殿」は非常に僕の感覚的な話ではあるんだけど。
ルイ >> 基本的にマブラヴオルタの射程範囲という認識でいいのかな?
ルイ >> 以前電車の中で触りだけ聞いた気もする>神殿 コンピュータが意志を持つ可能性、というのは「子供」なんですよね。
LD >> そうですね。「マブラブ」が、男の子の解体なら、「ねぎまる」は女の子の解体…という言い方もできる気がする。「RETAKE」は男の子の方の解体…いや、両方か。
ルイ >> 最初の劇場版エヴァの「気持ち悪い」も近い話だと思ってるんですが、その認識はペトロニウスさん的にはどうなんだろう。間違ってるかな。
LD >> 「子供」とは?
ルイ >> んにゃ、それだけだと「人間が生み出しちゃった」という親子関係から抜けないねというか。単に機械の自我だけだと、そこかなと。要はSEX以外で種を作る人間の進化の範疇ちゅかね。そこに「神殿」を観るのは、また別の価値感が注入されているだろうと。
LD >> ここで取上げられている人が描いている「RETAKE」というエヴァの同人誌が秀逸で、読んでいると「エヴァ」の真の最終回はこれじゃないかという気になってくるんですよね。その意味で「気持ち悪い」は範囲ですけどその先の話とも。
ルイ >> それ、LDさん持ってるなら来週見せてくださいw
LD >> はい。そこに「神殿」を観るのは、別の価値観の注入を言っていますね。
ルイ >> >その先の話 プロセスなしで読める人が勝手に読んじゃった的な意味?僕が勝手にその言葉にソコを観ているって事かな?
ルイ >> 地震だー!天使きたー!orz
LD >> ああ、なるほどw>持ってるなら 借り物ですが、分りました。
ルイ >> 或いは「気持ち悪い」がその作家さんの動機だったりしないですか?w
ルイ >> あのアスカって直裁な言い方すれば、すごく勃つじゃないですか←最低だ、俺って  あれを肯定していこうとするとこういう話になるかなという感触はあるけど、とりあえずそこで勝手にオルタと繋げるのは暴論っぽいので、読むまで保留しておこう。
LD >> 「気持ち悪い」は次の物語が想像されるけど、それがどの方向に向かうのか?またあり得べき良結に向かわせるとして、それは具体的にどういうラインなのか?…ってことを実際に具現化させたのはすごく意味がある…といった
LD >> あ、ルイさん。スカイプ立ち上げて。
ルイ >> 確かに具体性ないw
LD >> ペトロニウスさんの準備が整いました。
LD >> 放送URL:http://std2.ladio.net:8180/MZradio.m3u


■■■■2010年03月14日■■■■
ルイ >> ・・・そんなわけで、天使編読み終わったぞと。神々との戦い編を読もう。
LD >> 終わりました。
ルイ >> 神々の戦い編は、別のモノなのかしら。
LD >> やあ〜、寝ようかな。
ルイ >> カイエンさんにすかいぷ申請しようと思ったら、ものっそ検索に引っかかって断念したぞ・・・とorz
ルイ >> 諦めんなよ!負けんなよ眠気に!(修造口調
LD >> 神々の戦い編って『Conclusion God's War』の事?
LD >> ちょっと待ってね。
ルイ >> え、いや、そのもの神々との闘い編ってなってますけど・・・
ルイ >> 巻末の作品リストを観ると、天使編の次が神々編なんですね、そういうモードだったんだろうな。
LD >> ID somethingorange2 だよ。>スカイプ海燕
ルイ >> 天使編途切れた数ヶ月後に神々との闘いはじめて、それも途切れたときは石森先生も悩んだかもしれませんね。
LD >> ああ、それは観てないや。>「神々との闘い」
LD >> それ程、石森先生が悩んだのは、「神殺し」、「保留」という結末を良しとしなかったからだと思うんだよね。
ルイ >> LDさんも観てないものがあったのか・・・←どう思ってるんだよ
LD >> 「サイボーグ009」はサンデーコミック版を揃えたので抜け落ちがあります。多少、文庫本で補完したけど。
ルイ >> COMで連載してたみたい。全リストによると。
ルイ >> 延々と神様は宇宙人説を語っておる。
ルイ >> 羽根のある蛇ってなんかアステカあたりの神でいませんでしたっけ。
LD >> さて、それで「今期選考」はちょっと意識して早めに準備しておこうと思っているのよ。
LD >> ケツアルコウアトルですね。>羽根のある蛇
ルイ >> そうだ、コアトルだ。コウアトルってのが現地に近い発音なのかな。
ルイ >> COM連載だからか、SFマインドに素直な作品になってます。
LD >> 石森先生は、それが“居る”という説得力をSFから持ってくるのを主体としていましたよね。…でも、到達したいものはもっと象徴的なものだと思いますけど。
ルイ >> 御苦労>準備 ←おい!
ルイ >> 結構凄いですよ。ヴェーダやニーチェを引用してから世界各地の古代文明に逐一触れて。ほぼショートカットゼロ。
ルイ >> あ、漫画のネームとして面白い。
LD >> さて、それで「今期選考」はちょっと意識して早めに準備しておこうと思っているのよ!(`・ω・´)
ルイ >> というか、舞台劇ですね、確かに。
ルイ >> 御 苦 労 
LD >> そこらへんの話って「神々の指紋」くさいというか……こう言ってはなんですが石森先生が影響を受けたテキストが何か存在しそうです。>世界各地の古代文明に逐一触れて
LD >> 苦労しろよ!(`・ω・´)
LD >> いや…ちゅか、そんな話がしたいワケじゃなくって、エントリーや候補あげは3/20くらいから始めようかなって思ってるw
ルイ >> なんという抽象的な作品・・・
ルイ >> 3/20?何か恣意的なものを感じる?w
LD >> いや、単に3月第3週末って話w>3/20
ルイ >> 終わったwwwwwwww
ルイ >> 僕の大四畳半な頭には理解が難しかったぜ。。。>神々との闘い編
LD >> やあ、まあ今日はこれで寝ます。お疲れ様でした。
LD >> 「バスタード!」みたいなイメージかもね。>神々との闘い
ルイ >> まず闘っていないっていうね。そして、その中に天使編の冒頭カットが挿入されている。
ルイ >> SFと古代の繋がりにロマンは見ていたのかも。地方の営みを背景にUFOを描くという組み合わせに魅力を感じていたのかな。
ルイ >> あ、お疲れ様でした。僕はまだまだアニメを観よう。
ルイ >> 同時代にアジア史上最高の英雄ボクサーがいるのに、一度たりとも地上波で放映したことがない国ニッポン。
ルイ >> 生つながリーヨ、凄くよかったです><
ルイ >> これでOPED選考の「自分が推そうとしたもの」を今日観て、「結果選ばれたもの」を来週観るんだなあ。書を捨てよ街に出ようじゃないけど。こういう形の「実践」というかリンクも「面白い」よね。
ルイ >> こういう出来事も文字にして元を取ろうとしてしまうのが、僕の業だとは思いますけど・・・でも、文字だけが物語りじゃないんですよね。
ルイ >> ノーボーダー、コカコーラ(キリッ ←意味がわからない
LD >> コカコーラのCMでそういうキャッチフレーズあったよね。
備品 >> 今週も鳩プリは大安定でございました、あれ?増子さんこんなとこで何してはるんですか?


■■■■2010年03月15日■■■■
LD >> 昨日のインターネットラジオの録音データです。http://www.websphinx.net/mv/radio/MZradio-100313.mp3
ルイ >> ダンヒックス
ルイ >> 建国200年のステイトメントは娯楽全般近い方向を見ていたという事かな。
備品 >> 今更ながらライダーWの亜樹子所長が素晴らしいなぁ
LD >> 【キディ・ガーランド】22話観た。はじめてみたが………よし。だいたいわかった!(`・ω・´) ←!!!
LD >> 【おまもりひまり】10話。そうか、うむ………では、如何にこの現実を無視するかだな。(`・ω・´)
LD >> 【響子と父さん】「ネムルバカ」と繋がるという話で読んでみたんですが……何かさらに物悲しく(´・ω・`)僕は鯨井先輩がしあわせになるところが見たいです。
LD >> 【ソ・ラ・ノ・ヲ・ト】10話 お、リオ先輩出て行った…。そして次回予告は「来訪者・燃ユル雪原」か…。


■■■■2010年03月16日■■■■
LD >> 【マコトの王者】ママに似てるんだ…!Σ(`・ω・´)
LD >> そういえば、今月末にat-xで「シムーン」が始まりますね………録るぜ!
LD >> でこぽんさんと、「仮面ライダーカブト」の話をしました。http://togetter.com/li/9724
森無 >> うんこ
森無 >> ちんこおっぱいオナニー
森無 >> のの
ルイ >> ですよね。


■■■■2010年03月17日■■■■
LD >>
ルイ >>
ルイ >> 朝映画観て、夜40分くらいかけて書くやん。サイクル化してくるやん。
ルイ >> 振込み忘れてたPCを今度は忘れずに振込みました。初期不良がありませんように…
ルイ >> そしてキーボード買わなくちゃ。無線でいってみようかなと。
ルイ >> で、残りの三日何を観るかという話になる訳ですよ。
ルイ >> これはLDさんのスケジュールにも関わってくる(そうか?
ルイ >> とりあえず今日はミスティックリバーなう。
ルイ >> >しむーん 思い出すと結構好きなのよね。チャットでいい会話した記憶もある。
ルイ >> 主人公なんだっけ…ねびりる様じゃないほう← あーうぇる?
ルイ >> 彼女は上条さん的に捉えればいいかもと気づいた。
ルイ >> 彼女は読みとかなくていいというかね。
LD >> イーストウッドに手をつけてるっすか。今は喜八で手一杯なんですが…。
ルイ >> 入り用ならお持ちしますYO。一つ言えるのは、やっぱ続けて観る作家じゃないw
ルイ >> まあ通底するものはあるから、そういう意味での甲斐はあるけれども、心が疲弊するw
LD >> 【少年激覇ダン】最近、追いつこうとして観ています。「面白い」。「少年突破バシン」の蓄積も利いている。
LD >> や、初期の頃は割と痛快(?)目のもやっていますから、そっちと交互にって手もあるかもw…まあ、別に一度に通す事もありませんがw>東木さん
森無 >> まままさか・・・うんこ
森無 >> 次コメントしてきたやつ,ぶっ殺すぞゴラァァァ
sai >> 殺されるのはやだね〜[笑]
ルイ >> ケイティを殺した犯人に、彼氏が考えたような「明確な動機」がないのがやるせないんですよね。というわけでミスティックリバー観た。明日は何を観ようかしらかしらご存知かしら。
ルイ >> amazon先生、PS3の予約どうなったんですか・・・


■■■■2010年03月18日■■■■
ルイ >> FFはさすがに最低環境からして買い替えを促すぜ。
ルイ >> FF並みのグラで大航海OL出たら漫研から消える(廃人になる)確信がある
ルイ >> そして、PS3で遊ぶゲームがないっつって大航海を買っちゃうのが一番怖いまんじゅうこわい。
ルイ >> 大後悔時代とはよく言ったものだは。
GiGi >> 所によってはトルネが届き始めている模様
sai >> どーもsaiです,じつは・・・俺今ツバサクロニクルにはまってるんだよ〜まあ,俺はツバクロって呼んでいるいるけどね[汗]
ルイ >> amazonェ…
ルイ >> ちなみにツバサクロニクルはおいちゃんには難しいので、今度ギギさんがラジオなどで独演会してくれてもいい。
kichi >> トルネ買えました。早速触ってみたのですが、大体期待通りなサクサク操作感でいい感じです。あとはまぁ、実際にハトプリとか予約録画できたらまたありがたみが実感できるのでしょうw
ルイ >> もうキャンセルして店頭で買ってくるお・・・
ルイ >> ちゅか、kichiさんはゲームは何を遊んでいるの?w
kichi >> FF13とリッジ7ですw ……まぁ、未だにちょいちょいFF13で遊べば結構満足できちゃってたりはします。元々年中ゲームやってるわけじゃなかったですしw
kichi >> 次の一本としては、スパ4がちょっとほしい気もしてます。……でも私の立場?的には鉄拳6を優先すべきだろうかという気持ちもあったりして微妙w あと、アサシンクリードIIはヴェネツィアも舞台になってると聞いてちょっと心惹かれるものが……。
カルマ >> PS3だと何かなぁ。あ、アンチャーテッドか。あとフランス製のADV「ヘビーレイン」も凄いとの噂。http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-HEAVY-RAIN-%E3%83%98%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3-%E5%BF%83%E3%81%AE%E8%BB%8B%E3%82%80%E3%81%A8%E3%81%8D/dp/B002M76PG2
カルマ >> トルネは一周回って買わなくてもいいかという気分になっています(笑) リビングに地デジレコが設置されてしまったからなぁ…
カルマ >> 「化物語」つばさキャット上+ネット配信分観ました。特別面白いと思って観てないのですけど…これは周りの評判が凄くてハードルが上がりすぎてたのかなぁ。話を端折ってるのか劇中の「会話」の量がキャラクターを深めるレベルまで達して無くて、ストーリーが脇道にそれてるように感じられます。もっとじっくりやれば良かったんか?…ううん。
カルマ >> なんでEDこんなに人気なんだろ?と思ってたんですけど、TV版最終話を観て納得しました。ただ歌詞的には物語に沿ってるようにも思えず(むしろOP作詞のmeg rockさんの仕事がすげぇ)、曲もすぐ聞き飽きてしまったなぁ(笑)
ルイ >> 次から今期に参加しようぜw
ルイ >> ちゅか、化のOPってなんなんなん。
カルマ >> 各編のOPの作詞がmeg rockさんですね。グレンラガンの作詞とかもしてます。http://hinaxnagi.blog31.fc2.com/blog-entry-1268.html


■■■■2010年03月19日■■■■
GiGi >> カルマさんはアンチャやってるのかな?感想が聞きたい
ルイ >> 拉致監禁スケジュールきぼん←
ルイ >> FFの価格がもう2980円になっていてびっくり。ひょっとしてFFって昔から定価2980円?
GiGi >> ドラクエの定価も2980ですね〜。
ルイ >> いや、ドラクエは3480〜3980定価の時期がw
GiGi >> ドラクエ9いつのまにかベストドレッサー版が出てる件w。ちょっと手を出してもいいかもとか思ったしw
GiGi >> ベストドレッサーでどうするんだw微妙に間違ってないところが予測変換恐るべし
カルマ >> PS3はまだ買えてないのですよ。ヘビーレインは遊んどかないとと思ってるので買わないとなぁ…しかしお金が。 アンチャ2は評判的には2009年トップクラスですね。1作目よりも2作目の評価が異常に高い。
カルマ >> 大作は中古が出回る量も多いので下がりますよね。ゼルダとかもその類
カルマ >> そうだ、ルイさん以前マゾゲーに反応されてたしデモンズソウルは如何ですか。
ルイ >> 別にマゾ特化ではないのですがwでも折角PS3買うから男もすなるげえむというものやってみんとす。
ルイ >> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000019-sanspo-socc これを読んで…
ルイ >> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000023-spn-socc これを読む。プギャギャギャギャアーッ
LD >> 今週の一番は本日深夜25時開始予定です。
LD >> Re:ルイさん 明日は準備があるので夕方に会いましょうか。で、まあ映画は次の日くらい。詳細はチャットで。
sai >> ルイさんやっぱツバクロは難しかったですか?あと,昨日ツバサクロニクル4,5,6巻買いましたよ。買ってずぐ4巻5巻読み終わりましたちなみに3巻だけ買うつもりだったのですが在庫がなくてしかたなく1巻とばして買ったんです[涙]。
sai >> LDさん俺これ・・・まったく意味が分からないんだけど
sai >> そう言えば森無さんだったっけあの人脳死んでないかな[心配]一回精神科行ったほうがいいじゃない?
sai >> あの・・・実はさっき話したツバクロのコミックなんですけどお母さんに3巻も連続買って1000円以上出してして、4カ月分のコミックね,買っちゃったんです(泣)だから7月まで7巻買えないんですよ〜
ルイ >> 了解です。んもー、それならチェンジリングも観られたなあw
はる >> ハナクソ王子こと平山さんは得がたいキャラの持ち主なのでそれでいいんです。今週のサカマガだかサカダイだかで始まった連載でも、ギャル調に絵文字を使ってるくらいだからOKなんです!と電柱好きとしては主張したいです>ルイさん
ルイ >> 確かにツンデレだと思って観るだけで萌えてきたりもする件。
ルイ >> 「はなまる幼稚園」の運動会、雛菊アニメーションに田中宏紀フォロワー的なものを感じる件。
ルイ >> 「グラントリノ」は物凄くいい映画でした。
ルイ >> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000541-san-bus_all 地味にイベンターには重要かもしれないニウス。
備品 >> やっぱりチャンピオンは見開きが良い雑誌なのだな>ハンザスカイ
ルイ >> 唐突に思いついたので、PS3買ってくる。同梱版が売ってたら。
ルイ >> 来た 見た 買った←これがいいたかっただけちゃうんかと


■■■■2010年03月20日■■■■
ルイ >> 互換がないから、面白い作品に出会った分だけ投資回収されるのよね。頼むぞ皆の衆〜

MANKEN CHAT(1.1)