| ■[マガジン][スクールランブル] ルイ >> (続き)一話ごとが面白い類ではないので「一番」などで俎上に上がるのは難しい&不釣合いな作品でしたね。LDさんの苦労が偲ばれます、ワザとらしく苦労させた側として(笑)。本編で言うと、プールホッケーで麻生が謎の煌きを見せたあたりで、本作の魅力は決まったのだろうと思います。それまでは、塚本天馬中心の、ももせたまみ4コマ的な、ぬるーいほのぼのギャグマンガでしかなかったし(笑)。まぁまだ3巻までしか読んでませんが、至急次も探してみようと思います〜。 <2005/04/20 14:12> [返] [削] |
漫研ノート
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