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■[マガジン] LD >> ルイさん、ありがとうございます!(笑)プールホッケー編が「スクールランブル」のターニング・ポイントというのはその通りだと思います。あくまで結果論でしょうが、あの時点でその後の2−Cの“主力女子”となる。結城、嵯峨野、城戸、大塚といった面子が既に登場している事には驚きます。(繰り返しますが結果論でしょうけど)しかしスクランが本当に二次ダッシュを駆けるのは4巻からです。あそこで僕が“スクランの藤波竜之介”と目する一条かれんが登場します(笑)クラスメートマンガとしての面白さを機能し始めるのは5巻くらいからでしょうか?  <2005/04/20 17:18> [返] [削]


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