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■[ゲーム諸評][おすすめエロゲ(PC98時代)] 備品 >> 順不同でPC98版から、「ストロベリー大戦略」(フェアリーテール):勝つだけなら風上から火を放つだけで勝てますが、相手に火がかかると殺してしまい相手を捕獲できない(武将が増えない)というアンヴィバレンツなシステム!エロゲー初(?)の本格(?)シミュレーションゲームで思い出の一本。「沙織」(フェアリーテール):内容よりも当時厨房が起こした万引き事件によってエロゲ規制の元になった、ある意味忌まわしき作品wグラフィックは当時では最高の出来でした。直前の作品まで98でもデジタル8色が基本だったんだよなwその後の非18禁『狂った果実』もおすすめ。「煩悩予備校」(ソフトハウスぱせり):ガイナックスの黒歴史『電脳学園』をパロったタイトルながら、クイズの質では「煩(ryに軍配。筒井康隆の七瀬三部作からの出題など真面目な問題からエロ話まで出題のバラエティにw「河原崎家の一族」(シルキーズ):当時すでに業界トップだったエルフの別ブランドですが、館モノのツボを抑え、得意のエログロシーン満載、そしてサウンドノベルと、言うこと無しでしたw「同級生1&2」(エルフ):説明不要と思われますが、エロゲーがシステム面で一般ゲームに追いついたある意味事件でした。そういえば竹井正樹さんて今何してるの?「SEEK」(PIL):名物社長田所氏の趣味全開!当時のエロゲーで禁忌だったSMスカトロに踏み切った作品。「ぷりんせすでんじゃあ」(忘れた):当時でも昔ながらのAVGシステムでしたがグラフィックの見せ方が良かった。アホゲーw「あゆみちゃん物語」(アリスソフト):なぜかシステムは綿々とPILに受け継がれているw原画ラッシャーヴェラク。エロゲーにストーリーは要らないwって事を教えてくれたゲーム。「レッスルエンジェルスシリーズ」(グレイト):女子プロレスを題材にしたカードバトル。投げ・関節・打撃・パワー・飛びといったカテゴリーのパラメーターを練習でアップ→試合という流れは変わらないが、大きくグラフィックを変えたV1〜V3シリーズもあり。私は2から始めたので結城千種のファンですw。「ネクロノミコン」(フェアリーテール):え〜っとタイトルそのまんま『クトゥルー』を題材にした作品。ラブクラフトファンがどう思うかは知らないw。「学園ソドム」(PIL):SM専門メーカーだったPILの2作目。原画『すえひろがり』さんで今思うと登場人物のバランスがいいな(萌え要素として)w「Nut Berry」(クィーンソフト):4096色中16色ではありえないグラフィックに感動したw内容は良く覚えていないw・・・98時代はこんなところ、我ながら偏りすぎと思うところと意外とメジャーなものばっかだなと思うところです。思いつくまま書いていったのと改行できないのがきつかったw。Win版はまた今度w。  <2007/09/25 22:44> [返] [削]


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