| ■[ハチワンダイバー][決着!] GiGi >> 展開早いっ!あれですね。「伝説がはじまった」で予感はしてましたが、ヨクサル先生、菅田を負けさせる気ないですねw。 <2006/11/23 10:46> [返] [削] |
| ■[娯楽のハイエナ][ネウロのパスワードに関する一考察] GiGi >> まず第一に、とてもくだらないですw。書くのもためらわれるくらいに。第2に、単行本未収録分のバックナン… <2006/11/22 18:41> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][乙女はお姉様に恋してる] ルイ >> "☆☆:(今更第四話)コ、コラー!二日連続で2人の女の子とベッドを共にしていながら、その間一瞬も逡巡なり葛藤がないで、何故君は作品的に男の子である必要があるんだ(笑)!そのくせパンツ見えた時だけ焦ったり、何か不思議です瑞穂ちゃん。朝○ちとか朝ヒゲ生えなども気にしないし・・堀江由衣の声もハマりすぎていて、「女性」としての瑞穂が強すぎるのかもしれませんね?この際オンナ声の男が演じた方が、距離はっきりして良かったのかもしれない(怖いがw)。 ちなみに今回は「恐怖」「怒り」でSDを多用していましたが、本作のSDファンとしてのちょっと違うなと。この作品のSDはもっとぬぼ〜っと、飄々と使いこなして欲しいものです(笑)。そう、雑君保プhttp://www.axcx.com/~zac/topindex.htmlのような〜(そうだろうか)?" <2006/11/22 17:30> [返] [削] |
| ■[今週の一番][リアルのハイエナ] ルイ >> あれ、投稿場所間違えた(笑)?いやまあ議論するまでもない部分ですしね。 基本的に漫画はフィクション… <2006/11/22 17:19> [返] [削] |
| ■[ハンター×ハンター通信][Re:きるあ] あいか >> 奥さんゎ、結構グロぃですね。… <2006/11/22 17:15> [返] [削] |
| ■[ハンター×ハンター通信][きるあ] 匿名さん >> 富樫センセイが病気になったトカ面倒でやめたとか理由はたくさんありますけどほぼ奥さんがかいていたらしいです… <2006/11/22 17:00> [返] [削] |
| ■[映画諸評][水戸黄門漫遊記 人喰い狒々] LD >> ☆☆☆:人喰い狒々の造形は類人猿よりも格段によくなっており、出番もある程度増えました。黄門様対人喰い狒々の一騎討ちが見所かも?w それにしても何故に“猿人”を連作しているのでしょう?ちょっと気になって調べてみますと、件の猿人2作は1956年制作。んで、1954年にイギリスの新聞社がヒマラヤの雪男調査隊を組織、1959年には東京大学で「日本雪男研究グループ」を結成との事。(ウィキペディアより)……ここらへんですかねえ? <2006/11/22 00:10> [返] [削] |
| ■[映画諸評][水戸黄門漫遊記 怪力類人猿] LD >> ☆☆:「怪力類人猿」と銘打った割りにゴリラくんの活躍が極少とも言え残念でした。このガッカリ具合はどこかで……ああ!(ぽんっ)「虹男」だ。宣材の怪人を見てワクドキしながら「虹男」を観た時とそっくしなんだ…orz <2006/11/22 00:01> [返] [削] |
| ■[今週の一番][Re:いつも楽しく読んででます!] LD >> Re:ポムさん > いつも楽しく読んででます! ありがとうございます。チャットの駄弁りを貼り付けるだけac <2006/11/21 23:45> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][ハピラキ!ビックリマン] ルイ >> ☆☆☆☆:(今更第三話)かなり好きです。30分、一話完結でしかもフォーマット確立という時代劇形式(最近では少なくなったなぁ、このアニメ形式)の中、しっかりAパートBパートを使い情報を詰め込んだり、脚本のアクを出したり、主要キャラの人物像を深めていくやり方がしっかり出来ています。この話も、いつも通りの「お守りがグレて悪魔に→退治して十字架天使が元に戻すメデタシ」という形式には従いつつ、例えば主人公ゲンキ君が雨→黒飴と化した状況で「食う」を選択する。親友のジェロは段階を踏み解決するわけですが、まず最初にそういう「対処の違い」を描き、Bパートでしっかりウン○状wの黒飴に包まれた際ゲンキは「中から食う」を選択する。サイズ的に無理だろ、と一緒に閉じ込められたウルフライは言うのですが、ゲンキ君は「動かないとラッキーには当たらない」と凄い事をのたまうのです。すると、ジェロが外から機械で黒飴を切り取ってくれる。「ゲンキくんは食いしん坊ですからね。黒飴が削られる音を探したんです」「ビックラッキー!食べ続けて良かった!」・・・とまあ、親友の描写とテーマを同時に進行させちゃったりして、何か職人的で大好きなのですよ。ちなみに脚本は誰だろう・・あ、三条陸! <2006/11/21 17:28> [返] [削] |