| ■[映画諸評][Re:夕陽のガンマン] LD >> 「続・夕陽のガンマン」もいいですよね。ところでマカロニウェスタンは、たま〜に此処に書き込みされるロヒキアさんが詳しい(というより映画全般に詳しい人)です。僕はWジョン(ウェイン+フォード)のようなクラッシック(?)なヤツを観ていたクチです。あんまり世間の評価は普通?な感じなんですが「騎兵隊」とかオススメです。(アクションを期待されるとちょっと違うんですが…) <2005/12/13 02:57> [返] [削] |
| ■[マガジン][クラック!!] 管理 >> 作・本名啓介 2005-53:連載開始 <2005/12/13 00:02> [返] [削] |
| ■[漫研ノート][ワンダと巨像] LD >> 終りました。いろいろ言いたいんだけど…しゃべると全部ネタバレになりそう(汗)あ、終るとハードモードが出現して、今度こそ本当に巨像と戦っているような即死寸前ダメ−ジを受けるようになりますね。(これくらいはいいかな?) <2005/12/12 05:24> [返] [削] |
| ■[チャンピオン][舞−乙HiME] ルイ >> 基本的にアニメの一話を2〜4週に分割する手法で話を作っていると思うのですが、毎回CM前かED前に相当する「タメ」「ヒキ」をしっかり弁えた週構成をしてるのが本当頼もしい。「皇帝陛下(コーチ)」・・すごい当て字だなオイ(笑)と思う暇もなく、必殺技∀!ラブゲーム!?いやとろけるほど甘い!お超敗北!砕け散る皇帝(ええええ)!って、なにこのすっとんだ超展開(笑)。お超はここ数話、要はシュバルツ(ミドリ)の強さの物差しとしてのコマ扱いだったわけで、強そうに出てきて敗れれば任務完了。ところがそんな最低限の仕事では満足せず、お超を妙に効かす効かす!お超とコーチの謎は明かされるのだろうか!?って明かされないかもしれない。しかしいいのだ、強烈に印象に「残った」から!・・・という、もうなんか素晴らしいですね舞乙。という一回なのでした。まだ18話〜。 <2005/12/09 01:28> [返] [削] |
| ■[映画諸評][夕陽のガンマン] ルイ >> ☆☆☆☆☆:イタリア製西部劇、マカロニウェスタン。その代表作とも言える作品。未見だったと気付き慌てて鑑賞してみました。主演はクリント・イーストウッドといいつつ、裏番長リー・ヴァン・クリーフが光る光る。観た人の9割は彼の映画だと感じる事間違いなし。エンリオ・モリコーネの音楽を添え物ではなく、作品演出に活かしたセルジオ・レオーネ監督の手腕も見事。中弛みは少々あるのですが、それは「話の筋」を追うからであって、人物劇としてまず大佐(クリーフ)、次に悪役インディオ。この2人の心の動きを見るだけで十分すぎるほど楽しめます。モンコ(イーストウッド)の心?シラネ(笑)。まあ、彼はこの作品では狂言回しつうか、客寄せパンダみたいなものなので(酷)。例えば同じ手配ポスターを見るだけでも、モンコ(金)と大佐(生死問わず)では見る場所が違う。細やかな対応の違いなどで、性格や感情を抉り出す手法は現在の作家さんも学んで欲しい部分が多々あります。マヌケな回想なんかほとんどないのに、この作品の中の「過去」は成立してるからなぁ。やー、漫画下手な漫画家さんは名画を観ればヨイのだ。なるほどなるほど。名画の評に違わぬ、素晴らしい作品でした。・・で、余談ですがこれで「西部劇って面白いんじゃネ?」と思って色々観た結果・・・トホホ(笑)。玉石混交、と。 <2005/12/08 13:55> [返] [削] |
| ■[マガジン][OverDrive] ルイ >> いやもう、間違いなく「そう」でしょう?違うの(笑)?>しのざき帰還 コマを冷静に読んだ場合、深澤が引っ張られていく過程でしのざきを描かなかったのは何故かなと。主人公なのに存在忘れてたの?・・・いや、多分作者的には「溜めてる気分」なんだと思いますけどね(笑)。 <2005/12/08 11:23> [返] [削] |
| ■[サンデー][絶対可憐チルドレン] LD >> (対九具津戦)紫=捕捉、葵=跳ぶ、薫=仕留める、チェックメイト。 <2005/12/08 03:32> [返] [削] |
| ■[サンデー][あいこら] LD >> Re:柘榴さん あの表情はなかなか良かったです。今後も使えるかもしれませんね(笑) <2005/12/08 01:24> [返] [削] |
| ■[マガジン][OverDrive] LD >> (優勝争いは深澤、大和、兵藤に…)ここが分水嶺かもしれない。ペース配分を顧ずに山岳賞とったから優勝戦線からは脱落……成る程、「ツジツマハアッテルネ」と言ってもらえるかもしれない。しかし、それでいいのだろうか?主人公さえ積みが足りないと言われているのに、脇役だけのNPC劇場…それでいいのだろうか?寺尾は玉砕覚悟で脱落した深澤を押し上げた。感動的だ。しかし、ここで空気の読めない篠崎が単騎で舞い戻ってくるのが「OverDrive」のとるべき面白さじゃなかろうか?(笑) <2005/12/08 01:16> [返] [削] |
| ■[サンデー][あいこら] 柘榴 >> 今週結構笑いました。こち亀で法条くんが笑った時の両さんみたいなハチベエの表情がいいですね。 <2005/12/07 21:35> [返] [削] |