ようこそ漫研(まんけん)へ!ここはマンガ、アニメ、特撮、ゲームなど感想、批評をやっているページです!
何でもいろいろ書き込んでやって下さい!それではどうぞごゆっくり。(1998年5月27日開設)

表紙 投稿 総合案内

WWW を検索 TSPHINX.NET を検索

■[capeta][7巻買いました] LD >> ナオミから全然遠いところでぐずぐずしているという展開の“溜め”だけでゾクゾクしています。多分、カペタがナオミと同じレースを走っただけで僕は“泣く”と思います(笑)そしてカペタがナオミと交差する時間はそんなに多くありません。カペタはナオミと交差した次の瞬間、ナオミさえも「おいていく」事になると思います。  <2005/03/25 02:38> [返] [削]

[電視の部屋][さ〜て4月からの新番組は…] LD >> 4/4 18:30「うえきの法則」 終了…  <2005/03/25 02:28> [返] [削]

■[チャンピオン][ネット(ドールガン)について] ルイ >> インターネットという場が、現実世界と最も異なる点は何か。現実では確かに「類は友を呼ぶ」とでもいうべき、自分なりの場というのが自然に形成されます。しかしネット世界では、日常生活では出会うべくもないような「異なる世界」の人とも、レス番1つを隔てて隣り合う事があるわけです。こういった世界において、最も重要なことはなにか。距離を掴み損ねても礼を失する事のないようにする配慮、即ちそれは・・・・・「敬語」です!!!ワーイワーイ!!あ、いや、ドールガンのハナシですよ?多分(笑)。  <2005/03/24 16:08> [返] [削]

■[capeta][7巻読みました] ルイ >> ウヒョーイ、おもしろーい!かなり読み進めるのに時間がかかった、即ち濃いいネーム、画の連続でした。少年漫画の天才主人公の基本構造が「追い越す」感覚にあるのだとしたら、曽田先生はじめ天才の構造は「おいていく」感覚ですよね。7巻は様々な対比含め、そこがよくでてたなーと。しかし、曽田女性キャラってラフなのに、なんか、色っぺえですね(笑)。  <2005/03/22 21:08> [返] [削]

[今週の一番][3月第3週:ジゴロ次五郎 第123速「THE タイマン!!」] LD >> …  <2005/03/22 01:30> [返] [削]

■[ジャンプ][ユート] LD >> うわっ、この父ちゃんひどい!っていうか何て普通の父ちゃんなんだ(笑)ユートは感情が昂ぶると両手をバンザイさせて叫ぶのがかわいいですよ!  <2005/03/19 20:15> [返] [削]

[電視の部屋][響鬼の明日] GiGi >> 響鬼面白いですねー。コミカルタッチであり…  <2005/03/18 04:27> [返] [削]

[今週の一番][6巻] 車谷空 >> 今日発売…  <2005/03/17 02:08> [返] [削]

[電視の部屋][「響鬼」には注目!] LD >> さて「仮面ライダー剣(ブレイド)」が終っ…  <2005/03/17 00:50> [返] [削]

■[ジャンプ][ユート] LD >> ユート面白い。ネームが良い。“虚仮脅し”や“ハッタリ”の無い変にケレン味に拘らない素直なネームで心地良い。河野先生の画もいいのだけど多分、ほった先生のネームに引張られているように思います。小畑先生のときはネームに引張られているという感覚は無かった。何か素材の良さをそのまま味わっている感じ。  <2005/03/16 02:07> [返] [削]

<<前の10件][次の10件>>

漫研ノート