_




表紙 投稿 総合案内

WWW を検索 TSPHINX.NET を検索

[電視の部屋][桜蘭高校ホスト部 最終回] ルイ >> 今期の最終回の中では、一番かなぁと。 毎回EDへの流れが心地よく「デッデッデー♪」(きたきたー!)…  <2006/09/30 01:49> [返] [削]

■[サンデー] >> グハッ  <2006/09/29 21:13> [返] [削]

■[サンデー][ハヤテのごとく!] LD >> (時系列順と放送順)そうなんだよ!僕もそれを気にしているところだったんだ!時系列順はヒマなユーザが並べてみればよくって、あくまで収録は放送順とするべきだったんじゃないか!?でないとDVDで観た友人と、TVで観た自分とで印象が変わっている気がする!気をつけなくっちゃ!…とか言いながら既にギギポンさんには「手っ取り早いから」という理由で、時系列1〜6話で観せてしまったぞ!?印象が変わっていないか心配だ!ああ!心配だ!  <2006/09/28 23:58> [返] [削]

[電視の部屋][Re:BLOOD+ 最終回] ルイ >> 終盤のソロモンやシフのキャラクター大掃除期間には唖然とさせられましたが(あれは、言い換えれば「ドラマ…  <2006/09/28 02:09> [返] [削]

[電視の部屋][BLOOD+ 最終回] LD >> 一年間つきあってきた「BLOOD+」ですが、最終回を観終わった感想は「放送開始当初から言われていた、…  <2006/09/28 01:45> [返] [削]

■[マガジン][スマッシュ!] ルイ >> エロマンガ時代の短編をネット閲覧した限り、物語の構成力の芽が・・なんて、お世辞にも言えないんですけどね(笑)?何か物凄くホッとする、ドラマとして正しい進行の嵐にドギマギしています。ゆうひは今回の一話でヒロインとしての地力を上げ(顔に打ち返すあたりがベリベリナイスです!)翔太君もまっすぐに強くなる動機を、美羽のいない所で勝手に見つけwそして三角関係が二つ交差する可能性までありそうな、主要キャラ間の線の引き方がとっても鮮やか。マガジンは構成不明な作品が多いから、ホント、癒されますよ?w  <2006/09/28 00:43> [返] [削]

■[アニメ諸評][Holic] ルイ >> ☆☆☆☆:22話ユウワク、23話センタク、二話完結短編ですが・・・久しぶりに、モロ好みのナイス短編を堪能させて頂きました!この短編、情報量は別に多くなくて、いわゆる「速度」として観た場合、一話でも余裕で収まりそうな内容です。しかし速度が全てとは言えないのは、密度のない作品だけに許される「間」があるからだと思うのですね。今回のHOLiC(タイプ面倒orz)には「それ」がありました。風景描写やなんでもない会話などを、降り積もっていく雪のように着実に、しかし特別な意図を感じさせず淡々と積んでいく。だからこそ、この話は美しくなったのだと思います。ワタヌキ君とドウメキ君両男性の関係で締めるあたりも、ナチュラルで倒錯している(笑)CLAMPっぽくていいじゃあないですか。「ユウワク」には、ただ肌を晒したりする安い誘惑とは次元の違う、心を絡め摂る誘惑を。「センタク」にはエピソードの締めとして、複数の効果をもつしっかりとした「選択」を。ともにタイトル込みで堪能させてもらいました。最終回かと思ったら・・あれ?次回外伝?  <2006/09/28 00:29> [返] [削]

■[アニメ諸評][ああっ女神さまっ] ルイ >> ☆☆☆:・・・いや、ファンじゃないっすよ(笑)?22話で取り敢えず?のオチをつけ、スペシャルとして「小さくなったウルド」と「大きくなったスクルド」の2本を放映、今回前者の方を観ました。う〜〜ん、冬馬さん(ウルド役)が上手い!普通幼くなったキャラを同じ声優が演じる場合「開き直ってほぼそのまんまいくw」と「妙に高音にしてみる」という基本手段があると思うのですが、冬馬さんの演技はそのどちらとも言えないものでした。ウルドの声のまんまで、過剰な若作りはしてないんだけど、でも15くらい・・というか、「20代の女が10代に化けたらこんな具合(経験値だけ高い、少女)というのを見事に表現していました。いやーやっぱり「女神さま」は声優さんの演技と作画、あとOPとEDのアレンジを楽しむための番組ですね!脚本?コンテ?シラネw 次回は久川さんのスクルド成長時を楽しみにしようかと思ったのですが、そっちは寧ろデフォルトですね(笑)。久川さんの場合は、普段のスクルドの演技を堪能すべきだったのかぁぁorz  <2006/09/28 00:16> [返] [削]

■[アニメ諸評][ゼロの使い魔] LD >> ☆:こらぁ!いいんだ!釘宮は!アルフォンス・エルリックをやっているから!いいんだ!…という話はさておきw 確かにどうにもキャラが不安定で、しかも相互の絡みの悪い作品でしたね。ルイさんがボロクソに書いているので、多少なりとも緩和を試みたい気持ちもあるのですが、正直良かったところが思い出せません。核になるはずのルイズ×サイトの関係を、ねっちり積む(描く)事にほぼノーアイデアで、じゃあ他に何が描きたいんだ?と見渡しても…別に何もないような?多分、ルイズって「お願い!いっしょにつれてって!」と告白したとして、サイトが「→いいえ」を選んだら、DQのローザ姫よろしく「→はい」を選ぶまで「そんなひどい…」を繰り返し続けますよ?w…まあメモリーは有るからルイズはもう少しフローがつくかもしれませんが、シエスタあたりはもうそんな感じです。  <2006/09/28 00:03> [返] [削]

■[アニメ諸評][ゼロの使い魔] ルイ >> ☆:(ゼロの遺産)まぁとにかく、今期通して観た中では一番苦手(笑)。とにかく、「甘え」がありすぎる。甘えというのはキャラ造形に関してで、行動を演出として積み、感情に昇華させる・・といったプロセスが全然見えない作品でした。キャラ設定での「性格」数行文章に全て頼ったようなもの。特に壊滅的なのが「○○が、××という行動をとる」という基本部分で、キャラ描写が全然為されていないので大体の行動に「・・?なんで?」などと疑問符が浮かんでしまう。「このキャラならこうする」という定型すら足りていないので、それに沿わない行動を敢えてとる、という時の演出力も生まれようがないんですね。全てが脚本に沿うまま動くだけ。行為でキャラを立たせられていないから、感情もついてこれないのに、何故か勝手に恋愛度だけ上がっていく〜みたいなorz感情に関わる描写を手抜きする作品は、何より嫌いです。まぁ1クールアニメだし端折らざるを得なかったんですよ?・・という風に許容しようともしたのですが、なら、「タバサの秘密」なんて全くムダなエピソードに割いてちゃいけません(笑)。仕方ないと思うには、それ以外の部分で精一杯仕事してもらわないと・・。とりあえず作画は安定していたし、パンティの脱ぎ穿きには妙に拘りがあったようなので(笑)ファンアイテムとしてはOKなのかもしれません。余談ですが、各所で人気らしいヒロイン声優の「釘宮」さんですか、僕は初心者なので最近知った方なのですが、「赤ずきん」の方でも全く同じスタンスで声を出していて、個人的には魅力を全く感じませんでした。まあ、作品がよければ演技もよくなるものかもしれませんけどね。  <2006/09/27 17:32> [返] [削]

<<前の10件][次の10件>>

漫研ノート