| ■[ヤングサンデー][事務員A子] LD >> …む。西森博之先生がヤンサンに数ページの読切り描いている…?それと石渡先生が新連載ですが、「白兵武者」もある意味すごく石渡先生らしかったのですが、これはいい感じに石渡先生らしさが出ていると思います。 <2006/03/02 22:50> [返] [削] |
| ■[ジャンプ][脳噛ネウロ] ルイ >> ネウロは本当に上手いですよね。画力に全く拠らない所の上手さなんだけど、一応キャラの描き分けはできている・・というか、意図的に描き分けができないような配置にはしていない印象。同年代が集まる部活物とかは、松井先生に適してないと思うんですよねw週刊連載のトキメキをもった、限られた連載の1つだとオモイマス。 <2006/03/02 04:29> [返] [削] |
| ■[閑話喫茶][佐々木守さん死去] LD >> 訃報が続きます。…もう本当に、数え切れない程の脚本で、お世話になりました。 謹んでご冥福をお祈り致し… <2006/02/27 23:30> [返] [削] |
| ■[ジャンプ][アイシールド21] LD >> "一休は“強い天才”だと思いました。腰が低くて、人間的にもすごくいい奴。だけど強烈なプライドを持っている。その強いプライドは全力プレーという形で解放される。彼に比べたら阿含の方がまだ“ガラスの天才”という気さえします。" <2006/02/27 23:14> [返] [削] |
| ■[ジャンプ][脳噛ネウロ] LD >> こんにちは。「ネウロ」には悲劇と喜劇の同居がありますね。松井先生のセンスが良いのだと思います。今回、サイが水の中で昼寝しているシーンとかすごいセンスいい。1カットで怪物だという事が分かります。怪物の表現とは何も力(パワー)だけじゃないという事が分かります。 <2006/02/27 23:11> [返] [削] |
| ■[ジャンプ][脳噛ネウロ] ぶらさがり健康地獄 >> 陰惨でシリアスなストーリーと、ギャグタッチの小ネタが不思議に調和しています。ギャグっぽい漫画と思われがちだけど、こういうの書かせても充分面白いなあ。特に今週は「怪物強盗」というネーミングのシリアスな解説ともろギャグな扉絵のコンボが秀逸でした。よく見たらXの手、ちゃんと血まみれ…… <2006/02/27 22:28> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][BLOOD+] LD >> ☆☆☆:(シュバリエ)何か動きが「デビル・メイ・クライ」みたいでよかったです。段々、こういう超人バトルになって行くのでしょうかね。 <2006/02/27 02:48> [返] [削] |
| ■[電視の部屋][ワンワンセレプ〜 #07「てつのしん宅配をする」] LD >> やっぱりこの番組いいです。 →ルミちゃんのハワイへの遠足代を何とかしなくてはならない セト様「はた… <2006/02/27 02:41> [返] [削] |
| ■[マガジン][戦国白球伝] LD >> "中国大返しや、賤ヶ岳の戦いなど、豊臣秀吉なども時に神がかった用兵を見せる名将でしたが、何しろ上杉謙信は年がら年中(正確に言うと農閑期だけど)神がかっているような奴です。年中スーパーサイヤ人と言ってもいいw 謙信の関東進軍路をなぞってもらえれば分かりますが、はっきり言って、かなり自由過ぎです!この自由さは兵站も何もあったもんじゃないw というか、当然のように現地調達なのですよ?もうまるっきり山賊ですね?八千人の手下を引き連れた山賊w 手がつけられません。何が楽しくて何度も寒い三国峠を越えてやってくるのか?正義の味方気取りだが、実は丘のバイキング!それが謙信入道なのです。" <2006/02/24 19:43> [返] [削] |
| ■[マガジン][戦国白球伝] LD >> "謙信の車懸の陣は、けっこう謎が多く、伝説的にくるくる回転しながら次々と新手を差し向けて行く戦法と言われています。しかし、当時ほとんどが農兵であり、農閑期によっこっらしょとやってくる兵士たちが、果たしてそこまで精妙な動きができたかどうか疑問にも思えます。日本は大陸と違って真っ平らな土地が少なく、いわゆる兵書軍書にあるような教科書的な動作をとらせるのが難しいですし、鶴翼の陣や、魚鱗の陣にしてからが「まあ〜大体こんな感じじゃね〜の?」って感じに敷かれる物で、その急所、急所で温存した精鋭の部隊(主に騎馬隊)を差し向けて戦線を蹴散らす用法が的確なら戦上手ってところで、車懸の陣は用兵として頭一つ抜けている感があります。だた、謙信麾下の兵卒はハッキリ言って“常に神がかった”はたらきをしており「謙信だからできたんだよ!」と言われてしまうと誰も反論できないというw 用兵戦術ならまず間違いなく日本史上最強の武将でしょう。あるいは川中島の合戦を見る限り信玄の鶴翼の陣の右翼の損害が大きいことから車懸の陣は右翼を集中的に攻撃する戦法ではないかという仮説は成り立ちます。それも最初一番手の柿崎隊はやや左陣の信繁隊と交戦している事から…" <2006/02/24 03:25> [返] [削] |