ようこそ漫研(まんけん)へ!ここはマンガ、アニメ、特撮、ゲームなど感想、批評をやっているページです!
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■[マガジン][ヴィンランド・サガ] LD >> む、やっぱりアメリカ大陸に往く話か。  <2005/04/21 02:22> [返] [削]

■[ハンター×ハンター通信][面白いですね] Curious >> BARと書かれたバッジだけでそこまで考えるac  <2005/04/20 20:44> [返] [削]

■[マガジン] LD >> ルイさん、ありがとうございます!(笑)プールホッケー編が「スクールランブル」のターニング・ポイントというのはその通りだと思います。あくまで結果論でしょうが、あの時点でその後の2−Cの“主力女子”となる。結城、嵯峨野、城戸、大塚といった面子が既に登場している事には驚きます。(繰り返しますが結果論でしょうけど)しかしスクランが本当に二次ダッシュを駆けるのは4巻からです。あそこで僕が“スクランの藤波竜之介”と目する一条かれんが登場します(笑)クラスメートマンガとしての面白さを機能し始めるのは5巻くらいからでしょうか?  <2005/04/20 17:18> [返] [削]

■[マガジン][スクールランブル] ルイ >> (続き)一話ごとが面白い類ではないので「一番」などで俎上に上がるのは難しい&不釣合いな作品でしたね。LDさんの苦労が偲ばれます、ワザとらしく苦労させた側として(笑)。本編で言うと、プールホッケーで麻生が謎の煌きを見せたあたりで、本作の魅力は決まったのだろうと思います。それまでは、塚本天馬中心の、ももせたまみ4コマ的な、ぬるーいほのぼのギャグマンガでしかなかったし(笑)。まぁまだ3巻までしか読んでませんが、至急次も探してみようと思います〜。  <2005/04/20 14:12> [返] [削]

■[マガジン][スクールランブル] ルイ >> 読み始めましたっ。週刊少年マガジンで読む限り余り面白くないのに、単行本で読むと結構面白い!他の漫画との比較などによって映える作品ではなく、読者も既に「スクールランブル」という名の「場」に入ってこそ楽しめる構造だからなのだろうと感じました。言い換えれば、スクランというのはワンパッケージとして買った人だけが堪能できる、閉じられた広がりをもつ・・ゲームに近いです。ちなみにスクラン好きへのオススメゲームはPS「星の丘学園物語 学園祭」です(笑)。  <2005/04/20 14:08> [返] [削]

■[サンデー][結界師] ルイ >> 「うえきの法則」が売ってなかったので、その次にサンデーでピンときた「結界師」を買ってきました。・・なんと、一巻から、絵が物凄く綺麗に纏まっている!!やあ、アイシールドのせいで週刊連載中に漫画家は化けるものだと思い込んでましたが(笑)こういう漫画家さんもいるのですね(当然)。単純に顔が現在と比べてもあまり違わないというのもあるけれど、それ以上に1ページごとの密度感覚が、最初っからほとんど変わっていない。描きたい事の芯も全然ブレてない。これは驚きました。一巻裏の「圧倒的なスケール」なる宣伝文句は誇張に過ぎると思うが、ていうか本作の魅力を敢えて隠蔽しているような気もする発言だが(笑)視点にブレのない「うしおととら」みたいな感じで、凄くヨイですねえ。  <2005/04/19 15:30> [返] [削]

■[ハンター×ハンター通信][ハンターハンター] 麻奈 >> H+H最高です。 もっと、面白いアニメ作っac  <2005/04/19 13:28> [返] [削]

■[閑話喫茶][スクールランブル2−C列伝UP!] LD >> 明日も明後日も使えない無駄知識を貴方に!…  <2005/04/19 03:28> [返] [削]

■[チャンピオン][フリオチ] 管理 >> 作・掘雅人、画・三三 2005-20:連載開始  <2005/04/19 03:07> [返] [削]

■[チャンピオン][輪道] 管理 >> 2005-20:連載終了  <2005/04/19 03:04> [返] [削]

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