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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
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#61812月第2週:AL BATTLE01 白き仔竜
投稿者:LD [2009/12/24 04:39]
■2009年12月12日

井汲 >> 今年見に行く予定のアニメ映画は、あとヤマトだけです。もう、お弔いにでも行く気分(笑)。
井汲 >> 23年前に確かに臨終を看取ったはずなのになあ。こんな、墓からゾンビとなって徘徊するような姿を晒すとは、痛ましすぎる。こんな直視に耐えないみっともない思いをしなきゃならないほど、ヤマトファンは悪いことをしたんだろうか(笑)。
井汲 >> まあヤマトに魂の最後の一辺まで捧げ尽くしたファンの義務として、最後まで見届けます(「2520」のときも、大概そう思ったもんだったけど…「2520」が潰れてくれて小躍りしたのが結局ぬか喜びに終わるとは、つくづく因業な)。
井汲 >> 「映画は撮ったことない」は、いい機会だから買おうかな。確か以前新宿紀伊國屋で見かけたときは、009の天使編構想を小説の形に起こした奴が近くにあったので、併せて買ってくるか…(笑)。
井汲 >> (違った、23年前じゃなくて26年前だ…。引き算を間違えてるようじゃ世話がない)
LD >> |ω・`)
GiGi >> (ヤマトは今後のためにも心を鬼にしてボイコットするべきじゃないかなあ…)
LD >> |ω・`) 。o(「2520」ナツカシス…)
LD >> あの頃は、「真・仮面ライダー序章」とか痛いリメイクがいろいろあったのよ。
LD >> しかし、それらの「なんか違う」リメイクの屍を越えて、今、なんとはなく真っ当なリメイクのノウハウがあるのよね。リメイクというかこの場合、リ・イマジネーションか。
kichi >> こんばんわ〜(´・ω|
LD >> (`・ω・´)ノ や!や!
kichi >> 今週もまだマガチャンが読み途中だったりはします……(´・ω|
LD >> 備品さんが顔を出した事で、何とはなしに膝枕カカト(高柳ヒデツ)先生を思い出して「カカトの落書き」を買ったりしました。
kichi >> う〜ん、わからないです(´・ω・`)>膝枕カカト先生
LD >> 昔はPN中村慶吾で「遙かなるリング」という女子プロレスのマンガを描いていて、その後、チャンピオンでPN高柳ヒデツで「ぷろぶれむちゃいるど」ってタイトルの連載を始めたんですが短期で打ち切り。どうも週刊連載のペースに恐れおののいて逃亡したようなんですよね。そういう先生です。
kichi >> ああ、もしかしたら持ってる気がしてきました……(´・ω・`;)>ぷろぶれむちゃいるど
LD >> 「ぷろぶれむちゃいるど」は、一部単行本化されたみたいですね。ネームの完成度が非常に高い人です。…でも、根気がないというか連載が続かずにいろいろ損している人ですね。…月刊ペースで何とかできないものか…。
kichi >> ふむ。ちょっとあまり印象に残ってないんですが、今度探して読み返してみようかな?たぶん当時も“あの高柳ヒデツの単行本”みたいな評判に乗せられて買ったんだと思うんですけど、もっと題材自体から特殊な作品を想像してたら、題材自体は割とオーソドックスな内容で肩透かし……みたいに感じたような……?
kichi >> >ぷろぶれむちゃいるど
LD >> 高柳ヒデツ先生は、格闘技が好きな人なのでそのアクションの練り込み具合を楽しむマンガになりますね。その上で「ぷろぶれむちゃいるど」は何がしたかったのかわからない状態で終わっているので…(汗)
LD >> 「モンハン」だすか。
カルマ >> ラストなので30分後にはきっと。
LD >> まあ、ルイさん来ないですけどぼちぼち始めましょうか。
ルイ >> この流れだと「すみません、デートしてます(笑)」っていうべきなんじゃないかな、俺。
ルイ >> でもね、こちらチューリップ放送局の素晴らしさについて書かないといけないのだよ。
LD >> わあ、出た!\(´・ω・`)/

■少年ジャンプ2010年01号


LD >> じゃ、ジャンボいくか。(`・ω・´)
カルマ >> ふぅ、間に合った

■ワンピース(白ヒゲ進軍)
LD >> 「ワンピース」は、クロコダイルが何というかキャラ格を上げてきていますね。彼が白ヒゲにこだわる事で、ルフィの正ライバル化しているような所があります。形は違いますがルフィにとってのシャンクスが、クロコダイルにとっての白ヒゲというか。
GiGi >> ワンピ表紙のメガネ娘は誰?ロビン?
カルマ >> ロビンですね。異様に可愛くなってる(笑)
kichi >> クロコダイル良いですよねぇ。元七武海ってことでドフラミンゴとも絡んでますし、白ひげとの因縁が予想以上に扱い重くていい感じ。しかし、首飛ばされるのがかえってカッコイイんだよなぁw
kichi >> 妙に萌えるポーズですよねw>表紙ロビン
LD >> “白ヒゲの死を悼む役”としてクロコダイルに白羽の矢が立っているんですよね。マンガ的に言うと部下仲間は彼の死を悲しんで当然なので白ヒゲの格にはつながらない。外側で“残念”をする人間を欲したんでしょうね。
kichi >> ああ、なるほど。>“白ヒゲの死を悼む役”
GiGi >> 本編はもう凄い以外言う言葉がないというか。海軍を滅ぼせぇとかたまらんですな
LD >> ロビンって今、正ヒロイン?…いや、そういうマンガじゃないんだろうけど、蛇姫様が入ると妙に気になるw今回の見開きトビラではルフィの正面にいるしw
kichi >> センゴクもいよいよ智略以外の凄さも披露してくれるのかな?ってことでwktkが止まりませんねぇ。何気に0話のガープとの共闘イメージが効いてるんですよねぇw
LD >> 前回の0話で分っていたけど、ガープやセンゴクも只者じゃないみたいだしねw
カルマ >> あまり意識して描いてるようには…本編ではゾロとの絡みが多かったりしますしね。>ロビン
カルマ >> ガープもセンゴクもおそろしく強いんでしょうねぇ…
kichi >> ロビンは正ヒロインとかっていうよりは物語上の鍵を握っている関係での重要ポジションなイメージですかねぇ。
LD >> 以前、ちらっと「ワンピース」を「水滸伝」になぞらえた事があるんですが、この盛り上がりは108星一堂に会するが如きものがあります。
GiGi >> センゴクが三大将よりもキッチリ格上に描写されてるのも素晴らしいですね。
kichi >> ……やっぱり上手い下手よりも気持ちよく魅せることに重点を置いてほしい作品なんですよね。そういう意味ではやっぱりよくなってないですよねぇ……(´・ω・`)>ねこわっぱ
LD >> 基本的にはアラバスタ編のビビを、「ワンピース」という物語全体に拡張したのがロビンだと思うんですけどね。クルーの中で「設定格」が抜けてるんですよね。ルフィも進行に合わせて「設定格」かなり高くなってますが。
カルマ >> 古代文字の解読という、世界中の誰も代替できない能力を持っていますしね。 『兵器』の在処はずっと握ってるんだったかな…?記憶が曖昧ですが。
LD >> まあルフィがどうとかは置いておくと、アニエス・ロビー編で完全に物語の正ヒロインという観がありますね。…既に設定回収し終わっているナミが不憫だ…w
kichi >> ……ん〜、私はそこまでは高く見てない感じなんですが……、でもまぁ、あえて正ヒロイン選ぶとするとロビンになってくる感じではあるんでしょうね。でもやっぱりワンピは基本的にルフィが中心でクルーはサポート、その中での重要度の違いくらいな印象ではあるんですよね。

■ねこわっぱ(六花のストーカー)
GiGi >> ねこわっぱは心を無にして読むとやはり面白いんだがいろいろと間違ってるなあ…
LD >> いや、心を無にするのはだいじ。(`・ω・´) でも、ダメだと思う所はちゃんと刻んでおく。
kichi >> う〜〜〜ん、段々良くなってきてるのかな……?とも思うのですが……、やはりどうも微妙な気は……。とりあえずタマがあまり目立ってないのがなぁ……(´・ω・`)>ねこわっぱ
GiGi >> よくはなってないです>ねこわっぱ。ただあまりに残念なのでネームの出来だけ見たら、やっぱり上手いよな、と。
LD >> 「ねこわっぱ」ってタマは、可愛くないんですかね。…まあ、アラレちゃんみたいな位置だとは思うんだけど。
kichi >> ……はい。いや、設定上は別に可愛くなくてもいいと思いますし、狙った萌えを振りまく必要はないんですけど、もうちょい自然な形で可愛さがあってもいい気はするんですよね……。>タマ
カルマ >> あぁ、僕もずっとアラレちゃんをイメージしていますね…けど、今はもうそれだけでは物足りないんだけど…これはオタクだから?

■めだかボックス(めだかvs高千穂)
GiGi >> めだかが連載開始以来初めてといっていいくらいシックリきた回だった
LD >> …というと?>めだかが連載開始以来初めて(ry
GiGi >> キャラクターの言動とか設定に違和感がなかったというだけです。逆に言えば今までずっと違和感を感じていたということですが。
GiGi >> めだかの凄さを言葉で説明可能なレベルまで下げたことでめだかというキャラの格とピントが合った、のかな?
LD >> ふうん。違和感があったという話はわかるけど、今回でという方はちょっと分らない。>GiGiさん
LD >> >キャラの格とピントが合った あ、ちょっと、分りましたw
LD >> 「めだか」は、うん。まあ、次回、完全さの秘密が分るとか。
kichi >> 「めだか」は、まぁ、やはりちょっとネーム量が気になる感じではあるんですけど、敵方のアブノーマル具合もなかなかヒネリがあって良い感じではあります。めだかちゃんの特殊性に踏み込んでくる展開も良いですね。
LD >> 「むだか」を観ていると、西尾先生は“完璧超人”は好きだけど、“無敵超人”はそうでもないのかな?と、ふと思った。
LD >> 「むだか」→「めだか」

■べるぜバブ(邦枝のじいちゃん登場)
LD >> 「べるぜバブ」は、邦枝2の話をもっと膨らます事ができたと思うんだけど、じいちゃんの紹介であっさりヒイてしまったのは、ちょっと残念です。
kichi >> 「べるぜバブ」残念というか物足りない感じでしたねぇ……(´・ω・`)
カルマ >> 東条の時といい、葵をあまり多用したがっていない?のかもしれませんね。>バブ
LD >> はい。ああ…“残念”だと概ね良いんだけど一点難を言うなら…っていうニュアンスになってしまうかw僕も物足らなかったです。じいさんの紹介はこのレベルくらいなら端にやって並行してメインの展開を組むくらいじゃないと…って思いますね。とりあえず邦枝2を膨らます展開をイメージするワケですけど。>「べるぜバブ」
LD >> どうなんでしょうね?出すタイミングを観ていると、邦枝の“美味しさ”は分っているみたいなんですが。
kichi >> ちょっと当初の予定以上に良いキャラになってしまって扱いかねているようなところはあるのかも?という感じはするかもですねw>邦枝
カルマ >> あまりメインになると作者の持つ作品イメージとぶれてくる…でも人気はある、みたいな。閑話的に扱うくらいで留めておきたいのかも。>葵

■バクマン(蒼樹さん、中井にビンタ)
GiGi >> バクマンアニメ化決定とのことですが…とりあえず青樹嬢と直接話すなら漫画の内容についてツッコミいれようよ(笑)
kichi >> NHKでアニメ化だそうですねぇ……。ふ〜む。>バクマン   で、マンガの内容にツッコミ入れようは深く同感ですw あと、なんで蒼樹嬢と切れなきゃ話せないのかがよく分からないな……。しかし、そんな違和感を吹き飛ばすくらい中井さんが屑過ぎてワロタwな一話でした……(´・ω・`)
LD >> 「バクマン」は中井さん最低ですね。
カルマ >> なんかこういう展開になると変な感じになるなぁ…という印象になってしまっている(苦笑)>中井さんとかシュージンとか
kichi >> あと、「タント」1位取ったか……。編集の腕とか、“理”で良いマンガができるわけでもない……ましてや人気様が取れるわけじゃない……って感じに捉えておけばいいんでしょうかねぇ?(´・ω・`)
LD >> や、あれは逆にツッコミずらいというかwダメさが「鼻毛出てますよ」レベルというかw……まあ、今回は一位とった嬉しさでそんな事吹き飛んでいたのでしょうね。
カルマ >> 2chでも早速AAになってましたね(笑)>中井さん
LD >> >編集の腕とか、“理”で良いマンガができるわけでもない ああ…でも、一つは静河くんの面白さはあくまで玄人向けで、本来1位がとれるものじゃない(2位でも上出来)って事があるかも。
kichi >> ああ、それは確かに>2位でも上出来   ……ただ、どっちかというと「タント」が受け入れられたことが意外だったというかですね。このまま港浦さんの方針でOKな流れに入っていくのかな……?という辺りでちょっとモヤっとはしたりw
LD >> 亜城木は、まずジャンプ王道的なマンガはダメという前提を持っていて、じゃあどうするか?で話を進めていますからね。でも、エグいのは玄人が面白がって亜城木にも向いているけど、でも、ジャンプで一位になれるかというと疑問…という側面を持っているかも。
LD >> モヤっとしますよね。サイコーがシュージンに向いているのはこっちだ!と強く念じた事が回収されないままに連載になったりしたら…。でも、なんか「バクマン」って慢性的にそういうモヤっとするゾーンがある連載ですよね。今回の中井さんの動作もそうですし。
kichi >> たしかにw>慢性的にモヤッ
カルマ >> 「売れる物を描きたい」と言ってたはずが「シリアスなモノが作家的に良いはずだ」となってしまっているんで、それに対するカウンターなのかな?と思ったり>今回1位

■保健室の死神(病魔逃避編)
LD >> 「保健室の死神」は今回、本設定も絡んで良い感じだったのですが、苦戦してるのかな?
kichi >> 「保健室の死神」は……とりあえず悪夢の内容見たかったなぁ……(´・ω・`)
LD >> や、先生の悪夢は設定が絡むんでまだ、全貌は見せられないのでしょうね。このエピにかこつけて一端を見せるのが上手い。…で、それはそれとして波動拳出して喜んでいた校長がどんな悪夢でへこんでいたかは興味ありますねw
kichi >> あ、見たかったのは校長とねーちゃん二人の悪夢ですねw 先生のはあれだけでもとりあえずOKなんですが、他二人はひとコマも触れられずだったからなぁ……(´・ω・`)
カルマ >> 校長の悪夢「波動拳!…で、出ないだと!?」
LD >> かなりへこむね。(´・ω・`)>波動拳出ない
kichi >> それは単なる現実なんじゃw>波動拳出ない

■あねどき(大姉問題決着)
LD >> 「あねどき」は、やばい?連載終了?
kichi >> 「あねどき」どうなんでしょう?(´・ω・`)今週も好きだったんですけどね。手を取り合ってワンワン号泣辺りがツボw
カルマ >> んあ、あんまり終わるイメージはなかったですけど?>あねどき
LD >> まあ、僕としては続いて欲しいのだけど終わっても驚かない。>「あねどき」 つか、別に「初恋限定」も続いてくれてよかったし。
GiGi >> あねどきは続くイメージがない
カルマ >> あぁ、それは確かに>終わっても驚かない  今回の話で終わるイメージを感じなかったという話です。
ルイ >> 「あねどき」は僕もgigiさん同様、続くイメージがあまりないのですが、一応次女と桜井さんの「巣k 
ルイ >> 「好き」を比べるという最終フェイズには到達していないので、延ばそうと思えば延ばせますね。でも、先週も言ったけど河下先生って絵と、単話の演出力の人で「構造の人」じゃないでしょうから、このこじんまりルーティンで何も問題ないかも。ジャンプの中で「続く」に対して最も畏れを抱いていない人というか。
LD >> そんな……桜井さんがくるくる回るだけでけっこう幸せなのに…(´・ω・`) >続くイメージがない


LD >> 「トリコ」は、あのキャラ、ノッキング次郎かどうかで引っ張りましたね。
GiGi >> 次郎の弟子でしたねえ。いや上手いです。
LD >> 「ぬらりひょん」は、なんか「畏れ」が根性のある方が勝つ!みたいなロジックになった?
カルマ >> 今週の「ぬらりひょん」は好みじゃないですね。まさに根性的な。
kichi >> 「ぬらりひょん」は……まぁ、とりあえず羽衣狐と対峙する前にリクオの格を上げられるだけ上げておこうってことなんでしょうねぇ……。
LD >> 「黒子のバスケ」、青の背面スローは良かった。…でも、足りない…って言いたいところだけど、ここらへんが及第かな?個人的にはもっとインパクトが欲しいのだけど。
kichi >> 「黒子」は、青、先週私だけ好印象で皆さんダメ出し状態だったんですがw、どっちかというと身体能力の差をパワー主体で捉えてたのとスピード主体で捉えてた差なのかな……?みたいには考えたりしました。私はスピード主体で見てたんで、“捕まえられない”変幻自在さってのは結構良い感じに見えたし、今週も概ね好印象でした。……まぁ、もっと!とも思うレベルではあるかもですけどねw
LD >> ふむ。すみません。あの時、というか今も「はじめの一歩」のウォーリーの動きの良さが頭に残っていて、それと比較してしまっているのがよくないかもです。多くを望み過ぎというか。>「黒子のバスケ」 でも、まあこういうのは“程々でいい”なんてない事でもあるんですけどね。


■少年サンデー2010年02+03号


LD >> では、そろそろバルサン。

■ツール!(お父さん死す?)
GiGi >> ツールは唐突過ぎます(´・ω・`)
kichi >> 「ツール」唐突でしたね……。来週は数年後だったりするんですかねぇ……? ていうか、ゼウスの大物感を出すのには成功してると思うんですけど、主人公は子供の方なんでしょうから、世界の舞台に立てる頃まで現役で居れるのかどうかっていう辺りもなぁ……(´・ω・`)
ルイ >> 「ツール」は最初からここに来ると思っていました。1話2話あたりで何か言った気はするけど、まあ、メジャーでありがんばれ元気なんですよね。
カルマ >> 「ツール」はこういう展開だろうとは思いつつ…んー。
LD >> まあ、幼少時代から始めるという伝統的なサンデー・ビルドゥングス・ロマンですよね。>「ツール」
ルイ >> まあ、僕はゼウスが親父を破壊すると思ってたんですけどね。この組み方だと、ゼウスを憎むエネルギーが生まれないので多分主人公は「自転車なんて」から始めないといけないというか。・・・なんか面倒臭いなぁとw
LD >> そっからはじまったら〜、まじ、まんどくせ!ってかんじっス! (くっちゃ、くっちゃ)
ルイ >> ガム食ってヒーローインタブーと1番はすんなや^^
GiGi >> うん、唐突って別にオトサン死ぬのがどうこうじゃなくてオーバーワークで事故ってのがノーアイデア過ぎて…
ルイ >> レース中に故障を背負っていた、という形だと劇的ではないという判断なのでしょうね。確かに「選手生命」は絶たれても「生命」の話にはならないけど。
kichi >> ……個人的にはせっかくゼウスをこれだけ立てたんですから、当面おとさんは海外で頑張ってる形で進めて、時々てっぺんの様子を見せる構成でも良かったんじゃないかな?って思ってたんですけどね……。>ツール
LD >> やあ、なんというか「がんばれ元気」、「六三四の剣」が完成され過ぎていて、それとは違う展開を考えたらああなったという気がしないでもないw>「ツール」

■ハヤテのごとく(ナギ、輝石を割る)
GiGi >> ハヤテはナギの一人勝ちの構図。どうするのかなあ…
ルイ >> 「ハヤテ」は、ずっと言ってきたマンマなので特に何も・・・ああ、でもこの回を読んで欲しかったのか、畑先生。この人も98年あたりで止まってるなw別に悪いこっちゃないけどw
LD >> や、でもナギにこれやられると。ハヤテは一生をナギを守るために捧げないといけなくなるんですよね。…そこで、もう一回、アテネの鞘に収まるか?って話をすると「面白い」ん〜…そこまでキツい事はしないか?
ルイ >> 「ナギは本当に良い子だなぁ」とか作者が言ってる場合じゃなくて、そう言い出す必然を積んでこなきゃダメなんですけどね、作者の仕事としては。まあ、僕らは展開から読みきったわけだけど、そうじゃなくて「キャラから読みきらせて欲しい」ところ。「ナギならこういう」って奴ね。
ルイ >> 遺産はなんだかんだで復活するんで心配すんなYO。
LD >> や、ただ。この石って壊したら、アテネやじいさんにまつわる様々な設定が全部閉じてしまいませんかね?そこらへん閉じる展開はない……というか、別ルートでそっちに繋げてくるとは思う……ああ、それでアテネを救うフェーズもやるのか。んんん〜キツい事、避けて優しい展開だぁ〜。

■史上最強の弟子ケンイチ(陽炎は借りを作らない)
LD >> 「ケンイチ」は、なんか陽炎がいいキャラ位置に来ている気がします。…なんていうかジークフリードみたいな感じ?もしかすると、新白連合に入ったり、とか思ったり。
ルイ >> ものっそジークフリードですねwいや、食客みたいな立場で梁山泊にいたりいなかったり、というのはありそう>陽炎
GiGi >> 陽炎は気付いたらセミレギュラーになってそうですね(笑)

■マギ(モルジアナvs盗賊団)
ルイ >> 「マギ」はアリババの故郷が「約束の地」、集結場所になる組み方のようですかね。いいですね。
ルイ >> モルジアナの足が太いのが凄くいい(真顔)
カルマ >> いや、すげーいいですよ。すげーいい。>モルジアナの足が太い
GiGi >> マギはいい踏み込みですね。というかモルジアナいるだけで嬉しい
LD >> あ、つまり百烈脚が出るって。そう言ってるんだ?(`・ω・´)>モルジアナ
ルイ >> 単にふとましい足が好みだ、というのもあるのですがw筋力を女性に与える上で「足」は最高ですね。腕から凄いパワーってのは大概違和感があって「マンガだから」で許して読むんですけど、足の筋力SUGEEは普通に読める。モルジアナ最高。
ルイ >> アラジンとの会話で出た「精神の奴隷」の消化の仕方も、ほとんどベストクラスのベターなんじゃないかなあ。自由貿易やってる商人からませて「奴隷制度」に文句言わせるとかさ。素材で出来る事としては、殆どベストでしょう。
kichi >> モルジアナ良いですねぇ。単身で乗り込めちゃうようなキャラなんですよねぇ……。
LD >> 冒頭、足の回りをルフが舞ってましたし、彼女を繋いでいた鎖も足、ポイント絞ってますねえ。完成度高いキャラだw>モルジアン
カルマ >> あぁ、僕はモルジアナの人生を感じてしまうんですけどね>足が太い
ルイ >> 勿論そうですよ>モルジアナの人生 民族的にそう、って特徴もあったかな?
カルマ >> 民族的な足の発達があって、足枷はそれを利用した反逆を封じるつもりだったんでしょうが、モルジアナは精神的隷属後に足枷によってさらに足が強くなったのかもしれない、と。ちょっと描写は単行本で要確認ですが>モルジアナの足
ルイ >> 足かせによって、とは読んでないですね。でも、彼女から「生まれた地」をはじめとした縁故を奪えば、残るのは民族的特色だけであって・・・
ルイ >> 言ってしまえば「足のふとましいじゃなかった足の強いボディガード奴隷」という認知のみが残ったという意味では、「足が強くなるしかなかった」わけですから、その点において人生が見える同意です。
LD >> あ、でも、今週の冒頭観ていたら、ジャミル生きてるんじゃないかって気がしてきたな。>「マギ」

■ジオと黄金と禁じられた魔法(ドラゴンの試練)
GiGi >> キンゴルとジオキンは今週も地味に安定。
ルイ >> 「ジオ」はじわじわ面白くなってますね。
ルイ >> エンシェントドラゴンの幻術に対して「答えた」「効かなかった」「破った」って凄い面白い三様ジャン。
カルマ >> 「ジオ禁」は良いですねぇ。うん、それしか言えないんですが(笑)

■キングゴルフ(ドラコンのトレーニング)
LD >> 「キングゴルフ」は、何となくダメな「ベイビーステップ」を観ている気がしないでもないけど、まあ、それもよし。(`・ω・´)
ルイ >> ダメなベイビーステップw比較対象が悪いよw
kichi >> ん〜w>ダメなベビステ   でもまぁ良かったですね。メンタル面に関しては前エピソードで割りと行くとこまで行っちゃってるんで、次はシンプルに飛距離っていう展開は正しいと思いますw
ルイ >> ドラコンは筋肉特化でオールマイティには使えないって部分もきっちり押さえていて良かったですね。もうちょいいい流れで説明できた気もするけど>キングゴルフ
カルマ >> フォームが崩れる…というのを凌駕していくんでしょうね>ゴルフ
ルイ >> 凌駕なんですかね?とりあえず、典型的に体幹を鍛えそうではあるwダメなベビステw

■神のみぞ知るセカイ(将棋子編終了)
LD >> 「神知る」は、将棋子編とディアナの話を並行して組んだわけですが……うん。これでいいのか……う〜ん。んんんん(思考中)
ルイ >> 神知るは暫く様子見。
LD >> まあ、何か将棋子が、おミソっぽいのが気になるって事なんだよな。
kichi >> 「神知る」はどうなんでしょうねぇ……?将棋子はこれまでのヒロインと比較すると大分適当というか、まぁやはりディアナメインの話に使われた感じに見えましたが……、う〜ん……。
ルイ >> 将棋子のキスはなんかねー。>適当
ルイ >> 本当は数あるアクションの中で「キスを選ぶ必然」を組むのって結構難しくて、桂馬がリードしてやった方が筋は通りやすいんだけど、構成的に桂馬は享受した方がいい、って判断はあるのかもな。
カルマ >> あぁ、キスのお約束感?は感じましたね。>将棋子
LD >> ああ、やっぱりそうですよね。>大分適当 これから、天理やディアナ、あるいはハクアが本格的に絡んでくると、一編一編のヒロインたちは本当に片付けるべき事件レベルに留まってしまうのではないかと心配しました。これまでの「神知る」はエピが終わってもヒロイン性が保持されているのが良かったので。

■はじめてのあく(クリスマス)
ルイ >> 「はじめてのあく」は前のマント引っ張ったキョーコに吐きそうになった俺だけど、それはおいといて、藤木先生はシズカと乙号の線見つけて喜んでるんだろうなあw
LD >> 「はじめてのあく」は今週、ジローくんはひどいと思うんだ…(´・ω・`)フルートじゃないんだからさ…。
LD >> え?あれは好きだけどw>マント引っ張ったキョーコ
kichi >> 砂を吐くんですね、わかります……(´・ω・`)まぁ、今回の「はじあく」もドタバタ楽しくて概ね良好でした。
ルイ >> 画像抜き出したことから好きなのはわかってます。>マント引っ張ったキョーコ

■あおい坂高校(甲子園決勝最終回の攻防)
LD >> 「あおい坂」は、う〜ん、なんか盛り上がってるなw
ルイ >> 「あおい坂」は、神木に勝たせてあげたいですねwまあ、そう思わせた上で負けさせるんだろうけど。
kichi >> 「あおい坂」、試合はじまった頃はあまり決勝感なかったですけど、段々盛り上がってきていい感じでしたよねw
ルイ >> 基本的に「主人公チームが勝つ」という流れの存在するスポーツマンガは、相手が強すぎて勝っちゃうかもしれない、或いは相手こそ勝たせてあげたい、この辺で読ませるのが基本ですからね。
LD >> 今週、「優勝に王手!」と言ってはじめて読んでる気分がそこに追いついた感じですw>「あおい坂」 気分的には準決勝くらいだったw
ルイ >> それは遅いなぁ。決勝自体は良く組めてますよ。ここまでの試合の印象が弱いだけで。
LD >> う〜ん。そうかも。>遅い 僕ののめり込みが遅い感じはします。

■月光条例(シンデレラ、赤ずきん参戦)
LD >> 「月光条例」は、なに?え?シンデレラも赤ずきんも月光に惚れたの?……そうだっけ?
ルイ >> シンデレラってエンゲキブとの線だと思ってたら、何故か月光一本化だったでござる。
kichi >> やっぱり違和感ありますよねぇw>月光に惚れた 今回長々と過去エピ解説させたこと自体違和感でしたがw
カルマ >> なんか知らないけどそういうことになってますね(笑)>月光に惚れた
LD >> そもそもシンデレラ、王子様はどうなのよ?wえ?役だけの関係?w

■少年マガジン2010年02+03号

・読切:富士丸SUPLEX(笠原巴)

LD >> じゃあ、そろそろジントニック。

■A−BOUT(砂原の交渉を蹴る)
LD >> 「A−BOUT」なかなか良いです。沸点早くて。
kichi >> 「A-BOUT」はいよいよ主人公の強さを前面に出してふつーにヤンキーマンガ展開してく感じになりそうですかね……? それはそれで悪くないですけど。
LD >> 「A-BOUT」は、ちょっと「ガマラン」に近いというか、とりあえず一区切りつくまで、このまま一気にバトルし続けるんじゃないかと観ています。

■フェアリーテイル(ジェラール連行される)
LD >> 「フェアリーテイル」、ジェラールひっぱるなあ…。再登場するから再登場させてるとは思うんだけど…wしかし、エルザ。回収されたはずの設定を掘り返してもエルザ話で締めるかw
LD >> マヤ先生もはりきってるんですよ。(=´ω`=)
ルイ >> 「フェアリーテイル」は、だから、イケメンだと良いのね。

■富士丸SUPLEX(読切)
GiGi >> 読み切りよかったですね。咲先生のアシさんかな?
LD >> 「富士丸SUPLEX」良かったですね。「さようならドラえもん」を思い出しましたが。
ルイ >> 読みきりは、どう読んでもさようならドラえもんですね。
カルマ >> 読み切りは個人的にはイマイチ乗れませんでしたね。うーん、好みじゃないんだろうな(笑) そうか、さよならドラえもんか。

■ゴッドハンド輝(四瑛会編終了)
LD >> 「ゴッドハンド輝」、何か四瑛会編、あっけない幕切れに見えるんですが…w
GiGi >> 輝先生は年に1度のクリスマスなので慌て帰った(笑)
ルイ >> うわ、正しいwwwwww>クリスマス準備
LD >> すげぇええ!!クリスマスのために四瑛会編打ち切ったのか!!w

■魔法先生ネギま!(ゲーデルの交渉を蹴る)
LD >> 「ネギま」は、正しい如意棒の使い方で、大変頼もしいです。
kichi >> 「ネギま」如意棒の使い方良かったですねぇw そしてタカミチ登場かぁ。真っ当な展開で頼もしい限りですね。
カルマ >> 如意棒の見せ方が良いですよねぇ>「ネギま!」  タカミチと一緒にいたはずの龍宮の所在が気になるところ。
GiGi >> ネギまはやりきった感があるなー。ちう姉さんが頼もしすぎです

■ベイビーステップ(清水さん登場)
LD >> 「ベイビーステップ」は……………マーシャはどうなったんじゃ、ゴラァ!!!!(゚Д゚#)
カルマ >> 同感です(笑)>マーシャはどうなった
kichi >> ……いやでも、えーちゃんとお似合いって意味ではこの娘の方が……w
ルイ >> 「ベイビーステップ」ときメモ論者としては、エーちゃんが新しい一流を引っ掛けるのは当然に思います(真顔
カルマ >> まぁ、マーシャはどうせプロ以降に美しくなって帰ってくるので。ので。>「ベビステ」
LD >> 個人的にはエーちゃんは、無理目の女の子がよく似合う。(`・ω・´) 今回のこの子はプレーヤーとしては一流でも無理目感がないな!(`・ω・´)
ルイ >> それよりナッちゃんほとんど告白してるようなもんですよね←ヤローの思い込み

■エデンの檻(でっかいコンドルの襲来)
ルイ >> 「エデン」フー。
LD >> お、レイザーラモンかい?>「エデン」フー
ルイ >> レイザーラモンRGはあやひーにセクハラして2度泣かせたり太もも触ったりしたから俺にその話をフルと般若になるんだぜ。
kichi >> 「エデン」はなんかカウントダウンはじまったのですが……(´・ω・`;)
ルイ >> カウントダウンがね・・・・・・・・・・・
カルマ >> おじいちゃん、それフォーやで。>レイザーラモン
ルイ >> どうやって作品にサバイバル感を出すか、ってのがずっと懸念だったわけですけど、答えが残り人数か。もうね、アホかと。
カルマ >> あぁ、素で流し読みだったので気づかなかった(笑)>残り人数
LD >> カウントダヌンするけど、何か中途半端な数字で止まるんだよね。9人とか。(´・ω・`)
ルイ >> ダヌンじゃしょうがないね。
kichi >> いや、エデンなんだし2人まで行っちゃうのも手ですよw(?)
カルマ >> いや、残り十数人あたりで表示が消えてうやむやになるんですよ>「エデン」
ルイ >> この人数の何がダメなのか、一応書いとく?書かなくていい?いいですかそうですか。
LD >> 「残り二人」まで言ったら、カウントダヌンは大肯定しますよw
ルイ >> 1つのポイントではある>2人までいったら肯定
LD >> 書いて。人数ってなに?
ルイ >> いや、カウントダウンの人数。真顔で書くのもバカみたいですけど「この人数の中で、作中で”人”としてキャラが立っている人は、せいぜい10人ちょっと」で、他はモブ、言ってしまえばただの数字以上にならない。ここでカウントダウンをしても、真の「実数」にまで立ち入ってこないと効果はないし、そのモブ減少でサバイバル感出そうってのは手軽な下策だって話ですね。フー。
LD >> お、レイザーラモンかい?>「エデン」フー (フォーだけど)
GiGi >> エデンは来週あたりいきなり半減したりするならアリ(笑)
ルイ >> RGはあやひーにの手を持って自分のプヨ腹触らせた野郎なんでその話するとリミットブーストするんだぜ。
ルイ >> 半減するならアリだけど、逆説的に言えば半減するならカウント出す意味あんまないw
LD >> 一コマずつカウントダウンして行けば、半減まで数ページだすぜw

■波打際のむろみさん(ひいちゃん登場)
ルイ >> 「むろみさん」 こんな事を言うのは・・・大変遺憾なのですけれど・・・・・・・・・・
ルイ >> ひんぬーと洗濯板の描き分けができるのは凄いなと。(`・ω・´) 
ルイ >> (やべえ、むろみさんスルーだ!針のムシロだ!orz)
カルマ >> まな板というより微乳かな、とは見直して思いますた。あんまし強調されてないので、感じるところはねぇですだ。>むろみさん
ルイ >> あの胸骨に感じるものはありますよ。まだまだ青いな。←変態


GiGi >> マヤ先生ちょっと喋りすぎです(笑)
LD >> 都市ガスを制御するというアイデアは良いような苦しいような…。まあ、無臭のガスは恐怖ですけどね。
LD >> 「エアギア」はわかっちゃいたけど、裸だらけでござるよ。(´・ω・`)
kichi >> 「エアギア」はまだオバマと入れ替わってたとはなぁ……w
LD >> 「逆襲の神咲」は………え?なに?こっから神咲好きになって、この上っ滑り感にニヤニヤしないといけないの?w
ルイ >> 「君街」はすっかり神咲の印象操作フェーズですね。恋を頑張るおにゃのこと思ってください。既刊は破り捨ててください。
ルイ >> 「ガマラン」は、こんな城下町に住んでちゃいけないと思ったw
ルイ >> こういうツッコミを呼ぶってことは、勢いがあって面白いって事でもありますね。それにしても住みたくないwなんか参加者報酬でもあるのかw

■少年チャンピオン2010年02+03号

・開始:AL(所十三)
・終了:ガリガリ!!(元木まこと)

LD >> じゃあ、そろそろオピニオンいこうか。
ルイ >> どこでも平野綾がいる。少年誌はかつての誇りを失った。おのが雑誌の顔とか育てようとしてたはずなのにい。ミスターとか除いて。
kichi >> ……次号はサンデーに登場でしたっけ……(´・ω・`)>平野綾
ルイ >> なんだと・・・>次号はサンデー

■AL(新連載)
LD >> 新連載の「AL」は、「ガンバの冒険」か「ヒゲよさらば」がやりたいんだねって思いました。
LD >> まあ、白い恐竜って事は「ガンバの冒険」だな。>「AL」
ルイ >> 「AL」はいいですね!
ルイ >> なんで方言喋ってるんだとかいう気が失せた。思えばジャングル大帝の時代から、そういう気は失せるもんだ。
ルイ >> ?ガンバ?ノロイ誕生秘話とか言いたいの?
LD >> あ、「流れ星銀」の可能性もあるか。甲斐の忍竜3兄弟とか出てくるのだな。(`・ω・´)>「AL」
ルイ >> 「銀牙」はわかる。ガンバはピンとこない。
ルイ >> ちゅか、ジャンプ続編群の中で高橋先生は先代ガンガン殺していくんで、他とはちょっと勢いが違いますねw>銀牙
LD >> ん〜ん。ノロイはあのティラノだすよ。他のティラノで群になってるし。んでも、白いってネタはね。「ガンバ」から来てるかなと。
ルイ >> いや、だからノロイ誕生秘話として組む事まで読んでるなら、ガンバを引き合いに出したのはわかるけどなと。ほかは構造的にもしっくりこないですね。
LD >> ん〜っと、構造を細かく検証すると「ガンバ」より「流れ星銀」の方が近いのはその通りだと思います。…でも所先生は「ガンバ」をイメージしていると思うなあ。
ルイ >> 「みにくいアヒルの子」というのけ者要素を個を謳いあげる物語にもっていくツールとしてアルピノを使うのは結構なのですが、それが反転して普通である事への恨みや怒り、支配して迫害されないことへの欲求・・・そういうエネルギーまで見越さないと、なんかわざわざ「ノロイ」なんてスペシャルワード出す意味ねえなって思っただけです。
ルイ >> 大雑把に「でっかい同属の大将を倒す、白い奴」ってだけでガンバってのは、まあ、了解です。
GiGi >> ALは基本的には色んな恐竜が見れれば満足
ルイ >> 三本角にターゲット絞ってるから恐竜博覧はなかなか難しそうなw

■冥王神話(天馬の父親登場?)
ルイ >> まあ手代木先生を見れたのは良かったかな。
ルイ >> 「冥王神話」いくらなんでもコレだけでジェミニがハケることはないでしょう。・・・ねえ?嘘だと言ってよバーニィ。レナじゃなくて。
LD >> やあ、なんかナゾーンなお父ちゃんが登場しましたねえ〜。>「冥王神話」
ルイ >> ナゾーンw
ルイ >> ちなみに声は藤原さんだって読者の9割がシンクロしたらしい。>謎親父
kichi >> やっぱりナゾーンでいいんですね?なかなか面白げなお父ちゃんではありますね>冥王神話

■範馬刃牙(ストライダム動く)
LD >> 「範馬刃牙」は…ああ、まあ、ストライダムとの決着はつけておかんといかんか。
ルイ >> 順序、が、おか、C。>バキ
ルイ >> このマンガタイトルになったのって、2人の親子喧嘩の純度高める目的と、バキの格上げが目的だったはずなのに、どっちも上手くいってないじゃないか。どういう了見だおうおう。
kichi >> ふむ。いちおう因縁ある人だったのですね。先週に続き頭の上に?が飛び交うばかりな内容だったのですがw>バキ

■弱虫ペダル(スリーピング・クライム東堂の挑戦)
GiGi >> 弱虫ペダルは描線が安定した!やはり5週連続カラーは過酷だったんだなあ。そしてその5週を全て小野田くんのために使った渡辺先生に乾杯。
ルイ >> 「弱虫ペダル」は切なかったですねえ。あと、山岳発見orz単独でいくしかないか・・・
LD >> 「弱虫ペダル」は小野田くんの追いつくハードルが上がっているのがいいですね。
kichi >> 「弱虫ペダル」いいですねぇ。巻島先輩好きだなぁ……。はやく小野田君追い付いて“思う存分”見せてほしいなぁ。
ルイ >> いや、小野田くん追いついても思う存分は魅せられないんじゃ・・・orz
ルイ >> 追いつくのに体力使うから、すぐ引けるかっていうとね。そうなると2つめの山は「どちら」に与えられるのか?とか、色々気になります。巻島先輩からこのレース中に継承されるのは切ないなぁ。
kichi >> たしかに追い付いた後どう展開するのかも難しいところですね……(´・ω・`)個人的にはぜひ巻島先輩に行ってほしいとこですが……、やっぱり望み薄ではあるのかな……;

■バチバチ(阿形vs猛虎)
ルイ >> 「バチバチ」は暫くフェードアウトさせると思ってた王虎が普通に出て殺意撒き散らしてるのは若干意外でした。出ない分積みあがるような組み方してると思ってた。
LD >> この後、しばらくは休場じゃないのかな。ケガしてるけど出世披露には出たって程度で。というか、そこは今回の猛虎vs阿形の決着如何で変ってきますね。
ルイ >> でも、鯉太郎はいいすな。力士のモチベーションを感じる・・・というより、力士のモチベーションが皆こうならカッコイイ。皆で土俵入りしてる時、全員こう思ってればいいんだ。
ルイ >> あ、はい。そうは思います>しばらくは休場 あの表情とかも全部溜めておくと思ってたんですよ。
kichi >> 「バチバチ」も良いですね。先輩対決も単純に楽しみです。
ルイ >> 吽形は気付けば全勝じゃないモヨウだw先輩対決は、阿形には「勝つ理由」がないですね。
LD >> 阿形には「勝つ理由」がないのだけど、鯉太郎の当面の壁みたいな人だから、そうそう負けさせるワケにもいかない人でもあるんですよね。それが負けるとしたら、ちょっと“深い”ですね。>「バチバチ」

■ナンバデッドエンド(剛、家出する)
ルイ >> 「ナンバデッドエンド」志村を研究するのはシャバくないらしい・・(メモメモ
ルイ >> ナンバ楽しいなあと思ってるんですけどね。
ルイ >> 松の食い散らかし方とか、育ちの悪さが出ていて超可愛い。最近マンガアニメはネコ優遇しすぎだろう。リンコもにゃーんとかいうし←ラブプラスやり杉
LD >> 犬は良い動物です。(`・ω・´)


LD >> 「ギャンブルフィッシュ」のロメロですが…まあ、短い勝負ならとか説明されているんですが、それでもやってる暇あるならトムとやれよって思ってしまうw
ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」、闘う理由は「リザーバーとして出てきたから引っ込みつかない」だけ?w
GiGi >> じゃのめもボチボチでちょっと落ち着いてしまった感ポン
ルイ >> 「じゃのめ」は一時期の確変期は終わってるぽいですね。
LD >> 「壁猫はヒグレカビを食ってるから学校を汚してるんじゃないんだ!」→いや、汚れてますが。(´・ω・`)
ルイ >> 「みつどもえ」はアニメが決まったせいか、というかこっちの色眼鏡でしょうが最近面白いですね。でも、今回のアニメイラストはufoじゃないなと←?
kichi >> 「みつどもえ」は千葉ママが相変わらず良いなぁw
ルイ >> 眉が細いのがポインヨですね。>ママ


LD >> さて、では一番を決めましょう。
LD >> ジャンプは、もーねー。「ワンピ」?
ルイ >> トリコでもいいです。
ルイ >> サンデーなー。
kichi >> ジャンプは……やっぱ「ワンピ」になっちゃうでしょうねぇ。
ルイ >> とりあえず畑先生今週に凄い勝負かけてたみたいで、先週から一続きとか言ってるけど・・・じゃあこの週にハヤテ側の気持ちが氷解する様も描かなきゃダメだろうJK。
LD >> サンデーは……なんか「あおい坂」?
ルイ >> それはそれとしてなんだろ、「ケンイチ」かな。
kichi >> サンデー………………ん〜、やっぱ「マギ」?
ルイ >> はあ、「マギ」。そうさな。
カルマ >> ジャンプは「ワンピ」でしょうね。サンデーは…うーん
LD >> マガジンは…「富士丸SUPLEX」かな?
ルイ >> マガジンはゴッ輝?そういえばゼロセンも先が気になる。
GiGi >> 一番…ワンピースでいいんじゃね?という気がしつつ。
ルイ >> 1番は「AL」でいいよ。
LD >> チャンピオンは…平野…じゃなくって、無しかな。
ルイ >> 詞ね。士ねじゃなくて氏ね。>平野
カルマ >> マガジンは「ネギま!」になってしまうかな。
kichi >> マガジン…………「ネギま」か……。
kichi >> チャンピオンはまぁ「弱虫ペダル」かな。
ルイ >> 何か今週あんまピンとこないです。多分医龍とハチワンが良かったからだと思う。
LD >> 「ワンピ」先週もとってういるんですけどねえ…。
ルイ >> ワンピなあ。ずっと良い流れの中でここが!って印象はない。でも、オーズがこうなる事を見越して使った白ひげには結構グッとくる。
LD >> ああ、「ネギま」もいいですねえ…。
ルイ >> 「マギ」か「AL」かな。
LD >> んじゃ、「ワンピ」は斤量な。
ルイ >> 「医龍」について語ろうぜ。あれって手術成功しても失敗しても、どっちに転んでも最大のメリットが入るって事でそ?うひょ〜って。
LD >> 「AL」気に入ってますねえ。なんか一押しくれたら「AL」に行くかも。
kichi >> 「ワンピ」斤量となると今週は難しいですなぁ……。これだってのは無かった印象で……。
ルイ >> 一角の在り様に感じ入っただけかも。ライク先生の「どうぶつの国エピソード0」に近い印象を持っているのですが、そこから踏み出してくれるので期待していますよ。
LD >> 「AL」じゃなかったら「あおい坂」でもいい気はするんだ……。「マギ」は斤量な。
ルイ >> 殺したから食うのが古代の仁義、ってのはえらく納得した。(まあ、今もですが
ルイ >> ピクルより良いと思うんですよねえw
LD >> んんん、つか、平気な顔して斤量な、とか言っている感覚は拙いな…(汗)
kichi >> 「あおい坂」は個人的には先週のが好きでしたが、でもまぁ、アリはアリかな……。
ルイ >> 斤量というか、「展開の中でのヤマがどこか」という判断の話でもありますね。
LD >> 「あおい坂」は決勝の最後の最終回の気合いの入り方がすごくよく出てると思うんだ。
ルイ >> あおい坂に勝ってくれないかなあw
LD >> しかし、まあ「AL」にしておきましょうか。恐竜好きだしw
GiGi >> ワンピは最高潮と書いてクライマックスと読む状態が10週くらい続いてる異常事態なので他が相対的に弱ければいつでもOKかと
ルイ >> ユタよりも入り込みやすい物語軸ですし、恐竜作家である事を活かせるフィールドじゃないかと思います。楽しみ。
LD >> 「AL」にします。

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