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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
週一回『今週の一番』を決めています!
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#6731月第3週:AKB49 第20話 幽霊〜第21話 10秒
投稿者:LD [2011/02/02 01:29]
■2011年01月23日

LD >> |ω・`)
LD >> |ω・`)ノ うぃっふ!
カルマ >> こんばんはー
LD >> うぃっふ!
ハラルヤ >> こんばんは〜
kichi >>     こんばんわ〜(´・ω|
LD >> やあ、こんばんは。
LD >> 新作のアニメ、見遅れててるよ?(´・ω・`)
LD >> まあ、明日中…ってか、今日中にある程度はさらえるつもりですけどね。
LD >> …というワケで、本日はアニメはまだ『Rio』と、『フリージング』しか観ていないので、そそくさと一番に行きましょうか。
kichi >> ……さっき「まどかマギカ」見ました。なんであのキャラデザ?ってのが引っ掛かりつつも、まぁ、一応楽しみな感じでしょうか?
LD >> 今期は『フラクタル』と、『まどかマギカ』が期待のタイトルですねえ。大げさに言うとこの一年を占ってしまうくらいw
kichi >> それほどだったのですかΣ(`・ω・´;)この一年を占
kichi >> ……ま、私の見た範囲では他が低調な出だしではありますしね。「ゾンビですか?」は面白げではありましたが……。
LD >> ジャンプは7号でよかったですっけね。
kichi >> あれ?今週はジャンプからですか?
LD >> いいえ。チャンピオンからですw
kichi >> フェイントかけられたっΣ(´・ω;`)
LD >> さて、チャンピオンから行きましょう。
ハラルヤ >> 今期『まどかマギカ』の名前よく聞きますね。今からニコニコで観るか。前期あたりから、評価があらかた決まった後でも後追いしやすい環境が出来たのは最高ですよね!
LD >> あー、『これゾン』と『兄好き』は、裏期待タイトルですねw
LD >> ああ、そうですね。けっこうの数のアニメが見遅れた!と思っても、お金を払えばすぐ取り戻せる環境になりつつある。
ハラルヤ >> 僕今週もチャンピオン読めてないので、他の雑誌になるまでマギカってきます。

■少年チャンピオン2011年08号

・特別:ハナコの○○(双見酔)

■シュガーレス(九島のクズども立ち上がる)
LD >> 『シュガーレス』巻頭カラー。いろいろ良かったです。マリモも、卜部も、九島のザコもカッコいいので、やはり良い連載なのだと思います。
kichi >> ザコさん達も復活してましたねぇw シロ君もですが、単なる暴力はとりあえず相手にしない感覚で受けちゃったような感じなのかな?
LD >> 九島のザコは、けっこうクズが多い印象だったのですが、こうなると男気集団に思えてしまいますね。そして、九島が“ああいう”場所だってわかっていて入学してくる連中ですから、なんだかんだ言って通す筋を持っているというのは納得かも。
ルイ >> ぐずだよー!
ルイ >> 【シュガーレス】マリモがどんどんと格を上げていきますが、暴力とケンカの峻別はベタながら触れない作品が多いですよね。熱かった!
LD >> そして、卜部の立ち上がりは、卜部ファンにはたまらないですね。そして、この場面で岳の未登場も、岳ファンにはたまらないですね。(`・ω・´)
ルイ >> シロの取り残しは懸念していたので、そこに応えてくれたのは満足なんですけど、「鼻折り」と「鼻傷」のマッチアップはちょっと観ていたかった気もしますね。つまり、贅沢な展開なのだな。
kichi >> まったくですねw>岳ファンにはたまらない
ルイ >> マリモも、卜部も、シロも、シャケも、岳も、サンタも、それぞれがキャラとしての分を全うしているんだな。こりゃあいい連載としか言いようがない。

■ケルベロス(冬子先生鴉化)
LD >> 『ケルベロス』は、今、30代が熱いね。…時代は30代か!?(`・ω・´)
ルイ >> 【ケルベロス】カラス崩さんのファッションセンスに俺脱帽。まさか黒だからってゴスロリ方向に先生を仕立てるとはなw
カルマ >> 叔母さんも先生も世々さんも30代か…素晴らしいな>「ケルベロス」
ルイ >> ヘッドドレスはどう考えても要らないよ崩さん!あんた最高や!
LD >> 冬子先生の反乱に、ちょと焦って汗流しているカラスが可愛かったわけですよ?……なっちゃえよ!もう!カラス、ヒーローになっちゃえよ!(`・ω・´)
ルイ >> 服の裾部分に黒の刺繍を細かく施す崩さんはチャンピオンのファッションリーダー。
LD >> (`・ω・´)…然り。 RT:叔母さんも先生も世々さんも30代か…素晴らしいな>「ケルベロス」
LD >> 30代+女性+カラスで、ニューヒーローの誕生ですよ?(`・ω・´)
ルイ >> いやあ、胸のあたりのリボンまでわざわざ黒くするカラスさんのワンポイント精神には感動しました。って茶化してるけど、LDさんが指摘した汗含め、シビアさの中にも別の読み味もあるのは良い事ですよね。筆が乗ってる証拠。
ハラルヤ >> なぜにそんな30代好きw
ルイ >> チャンピオンは三十路雑誌としても名高いですからね。
kichi >> 「ケルベロス」も良かったですね。30代ももちろんですがw ここで景くんの過去エピ絡ませる展開の磐石さがもう、ほんと頼もしいレベルですね。
LD >> 名高いんだw>チャンピオンは三十路雑誌としても名高いですからね。
カルマ >> 三十路だから好きなのではない。こんなに可愛い人たちが三十路なのが良いのだ。
ルイ >> ケルベロスの三十路3starsとか、はみどるの天地さんとか、ハンザスカイの番場さんとか、バチバチの田上さんとか、イカ娘の千鶴とか・・・>三十路 ※ダウトを探せ!
LD >> 全ダウやん?(´・ω・`) …天地さん多分三十路じゃないよ?
ハラルヤ >> なら、かわいい40代に対する意見も聞きたいですw例は知らんけど。>三十路だから好きなのではない。こんなに可愛い人たちが三十路なのが良いのだ。
ルイ >> ボロは着てても心は三十路。心が三十路かどうかが!
LD >> ん〜もうちょっと行くと『保健室』の三途川先生が出てくるんだけどw(←もうちょっとか?)>かわいい40代に対する意見も聞きたいですw

■弱虫ペダル(今泉、持ちこたえる)
LD >> 『弱虫ペダル』は、今泉くんのあの“泣き崩れ”から、どう立ち直ったか観ていなかったですよね。転倒をかけたこのシーンでのリフレインは熱かったです。
ルイ >> 【弱虫ペダル】は金城・福富の二大キャプテンの引き上げっぷりがハンパないですね。そのうち「弱虫ペダルに学ぶリーダー論」とか出るで。ちくば文庫から。
kichi >> 「弱虫ペダル」巧いですねぇ。実際、しれっと復活してたのは引っ掛かってただけに、ここでのこの描き方は巧いとしか言いようが無いです。
ルイ >> 今泉くんの肩を心配するツイートを見ましたが、まあこの作品は勇気による負傷で足引っ張らせるほど冷徹ではないと思うw
LD >> 御堂筋は、どうなるでしょうね?けっこう、ここが退き時かとも観ていますが…。
カルマ >> 「弱虫ペダル」良いですね。今泉くんの復活の流れをこうもってくるか。
ルイ >> 御堂筋、今回の「戦術破棄」はなかなか良い描きでしたが、ここで真っ当なロードレースをしようとすると、今はともかく翌日には2人パージが明確に響くであろう事含め、ここで詰んだと同時にキャラが良く収まった感もあるな。
カルマ >> 御堂筋くん、ここで終わりはちょっとつまらないですけどねぇ。戦術の瓦解で今大会を諦めたというのはわからなくもないけど…その最後のきっかけが今泉くんというのが格が弱く見えるのかな

■バチバチ(モンゴルくん逆襲)
LD >> 『バチバチ』のモンゴルくんもなかなかいいキャラですね。単純な言い方をすると「その上をいく強さ」のキャラはもう出切っているので、この一から伸びるキャラを置くのはなかなか良策だと思います。
kichi >> ……ただ御堂筋君は……、やっぱ私にはちと面白くないものはあったり。正直、ほんとに勝つための計画として今までのことをしてたんだとするといろいろガッカリではあるんですよね。一番納得できそうなのは、その気になればいつでも勝てるけど、ああいう行動取ってたのは鬼畜な御堂筋君にとって“楽しいから”っていうだけ、という感じだったのですが、そうではないのかぁ……。
ルイ >> 【バチバチ】のモンゴルくんはかなり良いキャラです。鯉太郎が主人公としての「成長特性」を持つのはいいのだけど、それって相撲界をCPUが身構えているかのように固定イメージで捉えてしまう危険もあって。それを避ける為のライバル配置が上手いなぁ。
kichi >> 「バチバチ」のモンゴル君良いですねぇ。こちらもいろいろと巧いなぁ。キャラ配置としてはもちろん、最後のモノローグの置き方とか。
ルイ >> モンゴル人力士が一人しかいない現状、名前覚えるまで「モンゴルくん」で通せるのも上手いwし、同時に日本の相撲界に対する「モンゴル人も同じアジア人やぞ!」という叱咤も含まれている。まあ、あちら遊牧民族ですがw
ルイ >> しかしホント、この組にすんなり収まる田上さんのモチベーションも密かに高いなw
LD >> あ、それと『バチバチ』、鮫島と石川がどつきあっているシーンの直立不動の村神がちょっとかわいいw…ポテンシャルは村神と王虎が圧倒的なんでしょうね。
カルマ >> 田上さん好きなんですよね。まだあまり強さを見せてないのかな
LD >> まあ、実は王虎の存在を思うと、村神はこの時点で嫌なフラグが立ってそうなんですけどね。(´・ω・`)
ルイ >> 田上さんに密かな強さがあったらイヤだなw解説ポジションもそれなりに上についてくる必要があるって事なのでしょうけど、僕も田上さん好きですね。番場さんたちと解説stars結成して欲しい。
ルイ >> やだねぇ、漫画読みの視点w村神に「格がある」だけに、更なる格の為のエサになると言う読みw
カルマ >> 村神のしこ名は天雷だっけ。ううむ。
kichi >> あぁ、キャラ丸くなってるだけにその可能性は高そうですねぇ……(´・ω・`;)>村神フラグ
カルマ >> この中でも幕内に入れる・入れないの分かれ方で、こう…ありそうw
カルマ >> 読み返したら田上さんは鯉太郎の初戦でぶちかまし喰らって瞬殺されただけか。きっちり重量級の相撲で魅せて欲しいなぁ。

■ハンザスカイ(ハンザvs結城)
LD >> 『ハンザスカイ』は、番場さんの解説「なるほどな、初撃を制すれば連携は封じられる。考えたな。…考えてないかもだが」が、ちょっと良かったw
ルイ >> 【ハンザスカイ】が物凄く面白かったです。説明が難しいのですが、この回で心から「ああ、空手部漫画でいいんだ!」と思ったといいますか。
ルイ >> ポイント制空手だけが出せる攻防の描き、戦術の変化、反省とそれを活かした結果(一本モノやKOモノだと、それを描きつつ勝負は決まらない、というグダグダ感を呼ぶ)。僕の中ではちょっと「あっ!」と蒙を啓かれた回でしたね。
ルイ >> 心のどこかで「そうはいってもKOモノの方がいいよ」と思っていたのですが、今週のハンザスカイでなんかもう許した。さすが俺がサイン会に参加した漫画←
kichi >> 「ハンザスカイ」も良かったです。正直何が良かったのかは深く考えてなかったんですが、ルイさんの解説は納得ですね。
カルマ >> 「ハンザスカイ」良かったです。その競技のルールならではの戦いが見えるとやっぱいいですね
ルイ >> ねー。ちゃんとポイントという結果が残るのがいい。KO漫画でこれをやると、局所戦での優劣やダメージは出るのだけど、あまりそれがひとつなぎになった名勝負はお目にかかれないですからね。

■キガタガキタ!(迷ヒ家)
LD >> 『キガタガキタ』は冥くんがチョーカコイイ!(゚∀゚)ですね。濡れる。
ルイ >> さて、まおゆうのままれさんも大絶賛でそのうち帯を書く(?)【キガタガキタ】の、最後のページは当然LDさんは貼りつけてくれるんだよね?
カルマ >> 「キガタガキタ」良いですねえ。キガタくんつえええw
LD >> まかせろ!(゚∀゚)>最後のページ
ルイ >> 最後の顔がホント悪すぎてたまらない。でも、これも彼のバイタリティの証なのだよね。
ルイ >> 病んでるヒロインたちは病んでるからああなんだけど、冥くんは病んでる以上にやはり「強い」が適切で、でもその二人が並ぶと同じ酷い顔をしているのが面白いw
kichi >> 「キガタガキタ」いつもながら良いですねw せっかく出番がまわってきた眼鏡っこちゃんが全然目立ってないほどの冥君のキャラ立ちっぷりw

■範馬刃牙(烈vsスモーキン)
LD >> 『範馬刃牙』は、烈先生が人中に打ち込んだあのパンチは何かの反則打になるの?(´・ω・`)
ルイ >> 拳という凶器を鈍器に変えるというグローブの誕生経緯から考えると、まあボクシングというスポーツ性からははみ出たテクニックな気がする。抜け穴を見つけ、それにルールか皆が対応するのがスポーツの歴史ではありますが。ってか、グローブどんだけ薄いのw
kichi >> ……ていうか、まだ烈先生のボクシング道続くのか……(´・ω・`;)

■冥王神話(天馬+サーシャvsアーロン)
ルイ >> 【聖闘士星矢ND】わあ、手代木先生が頑張って黄金聖闘士持ち上げたのに、この御大の双子座どチンピラだw
LD >> 『冥王神話』は、なんかもう、アテナ様と天馬がアーロンに負ける気がしないw
LD >> アーロンにぼこぼこにやられて瀕死の重傷を負ったら『ファイナルファンタジー』のテーマが流れだして黄金闘士たちが体力回復してくれるくらいに勝てそうにないよ!(`・ω・´)
ルイ >> FF4か5あたりまでやってた人にありがちな意見だな!
LD >> ありがちなんだ!Σ(`・ω・´) >FF4か5あたりまでやってた人にありがちな意見だな!
ルイ >> 逆に、その後のFFユーザーからは出てこない意見という事でもあるw

■エンジェルボイス(第181話 ゴールキーパー)
ルイ >> 【ANGEL VOICE】がかなり面白いですね。先週の選抜ヒキも面白かったんだけど、今週の「怪腕を見る」も素敵。派手さがないアイシールドみたいな漫画になってるな。
ルイ >> 素直にサッカー版キャプテンとか言えばいいのかw
kichi >> 「エンジェルボイス」面白いですねぇ。ほんと戦術もキャラ描写もいちいち丁寧に描かれてて納得感がハンパない感じ。
ルイ >> サッカー漫画でこういう、平坦な中で必然で積み上げる漫画ってちょっと新鮮ですよね。


ルイ >> 【浦安】に王者のネーム力を見たが、弟子筋の【みつどもえ】も同タイプの女3人かしましい漫画だったのは驚異のシンクロニティw
ルイ >> 宮さんの「ウザさ」って言葉にするのは簡単だけど、キャラとして通りいっぺんのリアクションに任せるのでなく要所でウザさを出すのって結構ハイテクニックというか、人間観察のたまものだなーっと想いますね。この辺が桜井先生が浦安を師匠位置に置いている所以なんだろうな。
ルイ >> それにしても三つ子のいない【みつどもえ】は裸とか下着とかえろえろだな!えろひどいな!
kichi >> 「みつどもえ」は宮ウザさんのウザさが爆発してましたねぇw ほんと、なんだあのドヤ顔w
LD >> 『ナンバデッドエンド』は、やばいですねえ。…僕、こういうヤクザに逆らったチンピラ映画のラスト、知っているよ?(´・ω・`)
ルイ >> 【ナンバデッドエンド】は本当にタイトルの潜在効果もあって、ラストでいきなり通り過ぎざまに刺されたり撃たれたりしそうでタマランチンのトッチキチンなのですが、後は梶原のキャラクター性次第ですね。
ルイ >> 今週の【クローバー】のヒキが往年の月9的なトレンディ臭で吹いたw
LD >> 『ムショ高排球軍』最終回でしたが、よい連載でしたよね。……内輪の特訓だけじゃなくって、早目に敵側にもぶっとんだチームを見せていると、よかったのかも。西洋鎧を着たチームとか。
ルイ >> 【ムショ高】は続けていけば成果が出たと思えるだけに、ちょっとチャンピオンの悪癖が出た気がしないでもない。今度の新連載構成も、1つ2つ露骨に厄いのがなぁ。
カルマ >> 「ムショ高」最後はぶった切って終わりましたねぇ。悪くない連載だったのになぁ。

■少年ジャンプ2011年07号

・読切:IPPONバンビ(宮本和也)

■ブリーチ(死神代行消失編)
ルイ >> 【BLEACH】、死神の力がなくなって面白くなったね!とか言おうと思っていたら、それどころか更なるパワーアップの為の布石エピソードだったでござるううう。
ハラルヤ >> 魔法世界から帰還!魔法少女龍騎って感じか。
カルマ >> 「BLEACH」他人の能力取り込むんですかそうですか…w
ハラルヤ >> 『BLEACH』は相変わらず新キャラの安売りしてる気が。ヴァイザードの人たちとイマイチ区別がつかんです。
ルイ >> まあでも、オサレ漫画のイケメンに作中キャラが真っ当にイケメンという判定を下して惚れるのは、なんだかほっとしたw>BLEACH

■トリコ(ゼブラの元へ)
ルイ >> 【トリコ】の世界観が色々面白いなぁ。紛争地域とかあるのね。
LD >> 『トリコ』、なんかギガホースかっこいいなあ…でかいだけだけどw
ルイ >> ジョジョの吸血馬をスーパーサイズにした感じよねw
kichi >> 「トリコ」はやっぱギガホースが良かったですねぇw
LD >> なんかギガホースよかったですよねwなぜかw みてぇ〜!って思ってしまうw

■保健室の死神(突げき!!とこぶし町)
ルイ >> 【保健室の死神】はアシタバ妹と操ちゃんを繋げるあたりの世界の拡がりを見るに、【デュラララ】的な描きをしてるんだろうなあ、ホント。
LD >> 『保健室の死神』は、操の距離感を図っている感じですかね。あまり前面に出過ぎないように、さりとて出番が生まれるように…という感じなのかな?藍本先生?
LD >> はっきり言って、この子(操)『回せ』ば『保健室の死神』は、“藤波竜之介”を得ると思うんですけどね。
カルマ >> 「保健室の死神」アシタバくんの妹と繋がるのがもうね、素晴らしいです。操ちゃん萌え力発動しすぎてる感もあるんですけどね…んー
LD >> 操は『強い』です。ハデス先生を食うくらい。(`・ω・´)
kichi >> 「保健室の死神」は待望の操ちゃん回でしたが、まぁやっぱり、慎重になってる感じなんでしょうね。私の見たかったものではない進め方ではあるんですが、これはこれで先が楽しみではあります。
LD >> ちょっとね。アシタバ妹を“与えた”のは、場所を与えたと同時に、行動範囲を囲った…という観方もできるんですよねw勿体無くもあるけど意図が分かる事でもあるw>kichiさん
kichi >> そうですねw ほんと、下手な扱い方すると終わりに向けて一直線ってことにすらなりかねないですからねぇw>囲った

■銀魂(銀さん五又編)
LD >> 『銀魂』のこのネタはなんなんでしょうね?いつまで続くのでしょう?つまらないワケじゃないんですが、なんか話長引き過ぎてオチを不安にさせてしまうw
ルイ >> 【銀魂】異様に引っ張りますよね。どれほどのオチだと読み味としてしっくりくるのかよくわからないですね。ただ、繋ぎとして見る分には今週も面白かったというか九兵衛ちゃんペロペロ。
カルマ >> 「銀魂」引くに引けない感じになっててどうすんだとw
ハラルヤ >> 『銀魂』は相手キャラが、あの夜何をされたか明言してないので(少年誌じゃ普通紙ないけど)そこに落としどころがあるのかも。
ルイ >> いや当然そこなんですけどねw>落とし所 ただ、かなり長引いているからそのオチでどこまで受身取れるかな、と。
ハラルヤ >> 僕はわりとガチで夢オチに張ってます。>いや当然そこなんですけどねw
LD >> うん。受身という言葉がしっくり来るんですけどw布団というガード(オチ)を身体にまいて落下すれば30階建からでも大丈夫!…ほんとか?みたいなw
カルマ >> 実はキスしかしてない、そんなピュアかよ→でもキスはしたんだ…くらいのトコに持って行く…と、男が邪魔なんだよなぁw>銀魂

■めだかボックス(善吉ママvs江迎)
ルイ >> 【めだかボックス】球磨川くんのキャラが暴落傾向の中、言葉の粗をつく「らしい」やり方でレッツ例の教室。というか善吉がかなり凄いキャラになっているなあ、気づけば。
LD >> 『めだかボックス』、今週単純に面白かったです。良い密度、この展開速度は理想的。
kichi >> 「めだかボックス」面白かったですね。ほんと、かなり内容詰まった1話でした。善吉の格上げっぷりも実に自然だったわけですが、ここでのパートナーがお母さんなのも何気に巧いですよね。……このお母さんも30路かなぁ? 見た目はロリだけどw
LD >> ああ、このお母さん40代じゃなかったですっけw
ルイ >> なんかねえ、こういうお母さんには三十路の業を感じ無いw
ルイ >> 【みつどもえ】の三十路先生みたいなのがね、三十路心萌えの典型なんですよね。
カルマ >> 「めだかボックス」良かったですね。善吉いい。
LD >> そういえば『みつどもえ』のお母さん達もよかったですねwあの人達も三十路じゃなかろうかw
ハラルヤ >> 三十路至高の異空間がここにw


ルイ >> 【バクマン】エニグマが人気な理由がわかった!というかエニグマより面白い!w
kichi >> 「バクマン」はほんとにねぇ……w>エニグマより   ……しかし、さらっと「デスノ」の名前も出てきましたね。となると、「バクマン」以外は存在する世界……?
kichi >> 「ワンピ」2年後になってからもひとつ乗れてないような気分はあるものの、それでも興味深い情報がちらほら出てくる辺りは流石というか、期待感はあまり下がらない感じ。あと、毒の抗体ができてるとかもさりげなく良い描写だなと思ったりとか。
LD >> ああ、『ワンピ』わりと2年開けても劇的に展開が進まないんだなとは思いましたね。
LD >> うん。…どうしたもんかね?つか『エニグマ』読んで、大場先生が「んなら、おいらもこういうのやりたかった!」とか言い出している感じ。>エニグマが人気な理由がわかった!というかエニグマより面白い!w
LD >> 『ぬらりひょんの孫』は、ジョギリ屋ジョーが出たのかと思っちゃった!(´・ω・`)
ルイ >> 【逢魔が時動物園】も変なバトル展開を越えて、短編は悪くないなぁ。でも中堅安牌だから保健室とかこの辺切るのよね。
ルイ >> 読切【IPPONバンビ】まあ、主人公のキャラ立ちは良いと思うけれど、まだこじんまりかなぁ。
ルイ >> でも、ひらがなの量で幼児性を出すのは地味ながら良い仕事だ。あれだけでたどたどしさというか、操のおませさん度みたいなものがよく出るもの。

■少年サンデー2011年08号

・特別:揉み祓い師(空詠大智)

■ムシブギョー(無涯推参)
ルイ >> ムシブギョーさんが調子良いサンデーさんですか。
LD >> 『ムシブギョー』良い良い良いですねえ!1〜3話ほぼ完璧な組み立てだと思います。
ルイ >> 【ムシブギョー】は完全に来てますね。素晴らしい。
LD >> このコアを見せた構成に対して、火鉢というヒロインは“その他”の扱いなのですが、そこが良いというか構造が変化する事を意味する。
カルマ >> 「ムシブギョー」素晴らしいですね。言うことなし。
ルイ >> 唯一、ライバルの格が「持つ」のか?というのは気になる所ですが、取り敢えず現時点ではケチの付け所がない。
ルイ >> しかも、丁度サンデーに足りない空気なんですよね、この作品が纏っている空気。雑誌の中の連載として読む分には持っていていい視点だと思うのですが、今このストレートさが完全に求められる状況だった、というのもあると思います。
kichi >> 「ムシブギョー」、実は今週まとめて読んだんですが、良いですねぇ! 今週の、“星”の描き方、演出も言葉選びのセンスも(スタドラ連想しちゃうのはタイミング悪かったですがw)もほんと素晴らしい限りでした。
ルイ >> 西森先生や田辺先生など、含む作家多いしwキンゴルやアラゴは少し対象上なので・・・ここだ!こういうのが一個顔にならんといかん、少年誌は!
ルイ >> 【キンゴル】【アラゴ】【ムシブギョー】で3starsイベントやろうず。
LD >> ああ、そういう所あるかも。>今このストレートさが完全に求められる状況だった
LD >> 好きだな。3stars!w
ルイ >> 作家単独だとただのファンと応援対象だけど、複数作品って雑誌応援臭がして、みんなと話していてすごく心地いいと去年のイベントで知りましたw
ルイ >> 綺羅星!
ハラルヤ >> 綺羅星!>綺羅星!

■神のみぞ知るセカイ(並行下校)
ハラルヤ >> 『神のみぞ知るセカイ』は画風の使い分けによる演出があいかわらずうまいですよね。栞の書いた小説の出来がみごとに情報圧縮されてます。
LD >> 『神のみそ知るセカイ』のあの絵は、SFの児童向け…ちくま書房とかポプラ社が出している感じの絵を彷彿とさせました。
ルイ >> オインゴボインゴではなかったなwまあ桂馬の顔に戻る所など含め、とても筆が乗ってましたね。図書子人気あるから、確信もって動かしてるんだろうなあ。けっ←
LD >> なんだかんだ言って、図書子はすごく良くできたキャラですよ。スタンドアロンなら、この子と、かのん、あたりが双璧w
kichi >> 「神知る」は、やっぱ先週辺りと比較して、図書子人気あるんだなぁ……って思っちゃう感じの描き方でしたねw かなり普通に図書子エピでしたw

■最後はストレート(第12話 白服衝撃!)
LD >> 『最後はストレート』は、梶谷くんのキャラがよかった。こいつけっこう堅実なヤツかも…ってw しかし、惜しいというか今のこの展開、テニスのこの子とか話進むと“ここ”には置けないんですよね。
ルイ >> 【最後はストレート】「今は」面白いですね。これが構造的にそのまま行くには、アストロ球団にならないといけないw
kichi >> ……ふむ。個人的には「最後はストレート」は今週も厳しい印象でした。ベタ過ぎるっていうか……(´・ω・`)まぁ、3話目くらいでこれやってれば許せたのかもですけどねぇ……
カルマ >> 「最後はストレート」悪くないけど先を安心させるものが無いんですよねやっぱりw

■キングゴルフ(第115話 優位)
LD >> 『キングゴルフ』は普通に良いですね。…普通に良いとアベレージを言われる状態になっている所に驚きがありますが。
ルイ >> 【キングゴルフ】は、この面白さは常時出せる所なのでしょうね。こっから先に行くには、とりあえずあの同級生ライバルをいなかった事にして・・・←おい
LD >> あの同級生は、その後出てくるライオン・ウッズとか言う黒人ゴルファーに食われて退場とか…。そんな夢想をするLDであった。(´・ω・`)
ルイ >> 蒼甫ってウッズの凄さを漫画文法に落としたキャラだと思うんで、ライオン・ウッズよりはチャック・ニコラスだと思うwそれはともかく、僕もそうやって格を喰われて消えて欲しいですね。「世界はすごかった」とか言って消えて欲しいw酷いなw
kichi >> 「キングゴルフ」は今週も素晴らしかったですね。修行僧本人よりも蒼甫が修行僧の一打を高く評価することにより、より高まるモチベーションとか、ひたすら高みへ昇っていく状況がなんとも素晴らしい。
ルイ >> でもねえ、素晴らしいと思う事は大事ですよね、ホント。
ハラルヤ >> 『キングゴルフ』作中時間と作外時間の差が開きすぎてるのがすこし気になりますね。スポーツものの性とはいえ大会入ってから異様にペースが遅い。
ルイ >> 【キングゴルフ】の・・・体感はさておき、速度の話と捉えますけど。速度って先にある愉しいものを出し惜しみしない感覚から来ている概念とも思うので、今蒼甫の凄みを描くのは避けようがない所という気もしますね。展開で見せる漫画でなく「怪物漫画」だから。
GiGi >> それにしてもキングゴルフ素晴らしい。もはや名作の風格。

■アラゴ(第52話 加速)
ルイ >> 【アラゴ】が最近読み易くて面白いですねえ。バトルも閑話もうまくまわっているし、これでリオとかカワイコちゃんをあまり消費しないで済んでいるのだから大したものだ。まだデートもしてないんだぜ!←何言ってるの?
カルマ >> 「アラゴ」良いですね。バトルもどんどん面白くなっている。
ルイ >> アラゴの加速度で威力が増す水滴とかわかりやすいよね。アラタ参考にすべしw

■ハヤテのごとく(ハヤテ、マリアさん、銭湯へ行く)
LD >> 『ハヤテのごとく』、マリアさんの入浴シーンもよかったですねえ。…やはり時代は三十路か?(`・ω・´)(←ぶっ殺されるぞ)
ルイ >> 【ハヤテのごとく】この程度で旧マリアスキーが満足すると思ったら大間違いだからもう一回天丼!マリアさん回天丼!← マリアさんも三十路心があるな!
ルイ >> わあ、酷い三十路シンクロを見た。
LD >> 酷い三十路シンクロを見た……orz
カルマ >> 酷い三十路シンクロに吹いた。
kichi >> 「ハヤテのごとく」は、なんか微妙に複雑な気分になったような……。いや、基本嬉しいマリアさん回だったのですけどね。なんだろ?どうせメインで扱う気はないならいっそそっとしといてくれた方が……みたいな気分かなぁ?w
ルイ >> あーkichiさんの気持ちわかるけど、なんかその周期通り越して、もう諦めてるからちょっと見ただけで嬉しい子になっちゃったw私は我慢弱い!w
LD >> まあ、マリアさんの年齢は置いておくとして、風呂場で胸まで隠すハヤテくんはどうなんだろう…?とかそこそこ楽しかったです。
ルイ >> まあ神父がキショイから気持ちはわからなくもないけどw>胸まで隠すハヤテ
kichi >> ああ、それは気付いてなかったですw>胸まで隠すハヤテ
カルマ >> あぁ…神父が見ているものを感じているんだろうなぁw>胸まで隠すハヤテ
ハラルヤ >> 17才の女の子の年齢を置いちゃダメ!>マリアさんの年齢は置いておくとして、

■揉み祓い師(読切)
LD >> 【揉み祓い師】<揉み祓い第七の型…菊白摘み揉み! →| (・ω・` ) →| ( ´・ω・` )
ルイ >> 【揉み祓い師】聖痕のクエイサーを観て描いたんでしょう?素直に言ってみなさい?な作品ですけど、揉む側に下心をゼロにした事で、シュールな笑いをもってこれてますね。周囲を包むしょうもない話にも事欠かないし、引っ越してくるかもしれんw
カルマ >> 「揉み祓い師」話題になってるほどはエロくないなぁ…という印象ですね。全然爽やか…というかさらっとしてる描きで。
ルイ >> さらっとしてるのがエロいんじゃまいか。
kichi >> 「揉み祓い師」は、たぶんLDさんに近い感想で、揉みシーンで笑っていいのかもっと単純にエロ狙いなのかよく分からなくて戸惑ってしまった感じでしたね……(´・ω・`;)
ハラルヤ >> 『揉み祓い師』って『ぬ〜べ〜』にインチキ霊媒師にいそうな職業だけど、いいのか?そんな奴が主人公でw
ルイ >> LDさんの感想読み取ったのかwその点ではkichiさんは僕の上を行くなw
ルイ >> エロ漫画でいますよね、SEXして除霊とか。でも、それを真顔でやっている所に味があると思うのだな。いつか一緒にいる子も揉むのかな、とかね。逆シティハンターみたいな構造?
kichi >> 「聖痕のクエイサー」だと主人公が真顔でも作者達が悪ノリしてる感じが透けて見える感覚があるんですけど、なんかこの作品の場合、妙に生真面目さみたいなのを感じちゃったんですよねぇ……。
ハラルヤ >> 貧乳の女の子の胸を思うように揉めなくて、除霊に苦戦する展開!>『揉み祓い師
ルイ >> そう、貧乳を揉み込む話は絶対観たい。ハート様戦みたいなものだな。
LD >> いやw『揉み祓い師』どうなんでしょうねwこれだけだと、すぐネタがなくなってしまう気がしないでもないですがw
GiGi >> 揉み払い師と聞いて
GiGi >> DEI48を思い出したことは内緒だ
LD >> 『DEI48』は、この手の作品の最高峰と言ってもいいだろう!(`・ω・´)
カルマ >> ライバルで乳を吸って邪霊を取り込むキャラとか出てくるといいかも。>揉み
ルイ >> シュールな笑いといっても設定主導なんで、DEI48とか持ち出されたら可哀想だなw
GiGi >> しかし想像していたより構造しっかりしてるし絵も上手いしお父さん面白いしまかり間違えば大ブレイクするかもしれない。
ルイ >> だよねえ。構造悪くないしお父さんはかなり面白い。
kichi >> お父さんは面白いと思いましたけどw
LD >> お父さん面白いね。(=´ω`=)……いいのか?それで?
ハラルヤ >> 「胸ではなく尻を揉むだと!!!」そんなライバルの登場w>『揉み祓い師』
ルイ >> ドクターキリコ的な。吸い祓い師とかね。
LD >> 頭ナデナデ祓い師とかな。地味に人気。(`・ω・´)
ハラルヤ >> 貧乳の娘の胸が揉めず苦戦する主人公を、尻を揉んで除霊するライバルが助ける感動の名場面!>『揉み祓い師』
ルイ >> いや、貧乳の子用に、あるんですよ。真ん中のぼっちを使う「摘み祓い」がな!…いやもういいやw

■オニデレ(サヤさん正を元気づける)
LD >> 『オニデレ』…え?ちょっと待ってwこの扉ぶっとばしたのってサキさん?w
ルイ >> 【オニデレ】サキさん実はふとましい足に力を秘めていたんだね。
カルマ >> 「オニデレ」サキさん虚弱ちゃうんかw
ルイ >> しーっw>サキさん虚弱
LD >> でも、あそこは確かに蹴り飛ばして扉が開くのが画として良いのですよね。キャラ設定よりネームとして格好良さを選ぶのは好きです。設定なんかあとから追加すればいいw

■少年マガジン2011年08号

・読切:フクちゃん(島田英次郎)

■A−BOUT(最強一年決闘勃発?)
LD >> そして『A−BOUT』の桑村である。(´・ω・`)
ルイ >> 【A-BOUT!】の桑村が朝桐をボコッているようw
ルイ >> 桑村、このままバレない内に朝桐にやられて、終わってファミレスに怪我だらけで合流しても面白いな。
ルイ >> A-BOUT!のバトルは足技が面白い、というのはたしかにその通りな気がする。

■だぶるじぇい(真田さんの話)
LD >> 『だぶるじぇい』は、真田ファンにはたまらない展開だったのだが……この『だぶるじぇい』って構造“無菌”なんだね?
LD >> ってか、菌候補が部長くらいでさ……あれ、ほとんど男じゃないじゃん?w
ルイ >> パパも男だけど、タッチが違う時点で世界を分けている気がしますね。そういうテクニックはありそう。無菌構造というより、世界分離構造!?

■AKB49(握手会の研究生)
LD >> …うん。まあ、つうか『AKB49』良かったね。最高だったね。
ルイ >> AKB49が最高で一番ほぼ決まりでござるって言ったらLDさんに馬耳東風されたでござる \(馬扱いかよ)/
ルイ >> AKB49は週2話の回に構成をバチコンとはめてきた事からもう素晴らしいですね。ビフォアーアフターで描けているし、この2話内で握手会という大イベントが始まり、終わっているという速度感もかなり見逃せない。
カルマ >> 「AKB49」素晴らしい上に2話掲載を上手く使って、新規読者も引き込みやすい構成になっててホント素晴らしい素晴らしい。
ルイ >> しかし、安いお色気に走る岡部のアイドルわかってない感が熱いw振り付けコピーなどは完璧なのに、彼女の中ではプロアスリートとしてのアイドルが先行してたんだろうなw
LD >> なんかね。岡部が岡部のままで岡部としての成長の伸び代がある所が良くってね。
ルイ >> 組み合わせも、安直にまゆゆやたかみな先輩を使わず、分散に走っているのが良いですね。新たに組んだトップどころのキャラもたつし、段々他のたかみな先輩たちと組んだ研修生チームも気になってくるという。そして、うちわの浦川みのりが可愛い事は何気に重要なのではないかと思う次第なのですよ。
ハラルヤ >> みのり時での成長を、男時(名前知らん)でもしっかり引き継いでるのが素敵だな。可愛くなってると同時に男気も上がってるぜ!>『AKB49』
ルイ >> 女の子たちが頑張る可愛い漫画としても面白いし、職業モノとしてもホント「モンキーターン」的な面白さというか…握手会はペラ職人みたいだなーとか思いながら読んでいたものwそして漫画としての構成・速度感覚も良い。こんな時流企画モノなのにどうなっているのだこの漫画は。
LD >> 浦川みのりは、やはり相当可愛いらしいな。(`・ω・´;)ごくり…
ルイ >> 岡部のちゃっかりハートマークはキャラ描写ですよねえ、素晴らしい。
LD >> ある程度、短期決戦を想定している企画物な所がいいように働いているかもしれませんね。>速度
ルイ >> うん。ブログにでも書こうかと思ってたけど、それはかなり大きいと思います>速度 想定・企画物としてもそうだし、冷静にアイドルというものの賞味期限を考えてもね。ハラルヤさんじゃないけど、この作品の場合は体感速度を外すわけにはいかない事情がある。外的要因で。
kichi >> 「AKB49」良かったですね。
ルイ >> しかし実際の握手会のシステムって知らなかったんですけど、確かにああいうキャバ嬢のヘルプみたいな組み方されたら、一途さアピールする為に研修生スルーする人って出そうだなーと生唾ゴクリしてみたり。ほんとそういう職業体験漫画としてもおもろい。
LD >> 何かのゲームイベントで、男性声優の登場には歓声があがるけど、女性声優が出るとしょぼーんな感じになっている動画を観たことがあるけど、あんな感じ?
ルイ >> まあ、僕は彩陽さんの後の豊崎愛生さんともちゃんと握手したけど、その前で魂使い果たして何の記憶もない(キリリ
ルイ >> 男性と女性は単純に需要の違いでしょうw同じ女性で、未来のライバルだからこその一途表明とかあると思うなぁ。逆に先物買いしようと粉かける人も一定層いそうに思うので、漫画ほどの惨状にはならないと思うけどw
LD >> (´・ω・`)。o(…てめぇ…戸松っちゃんを無視したな…!)(←ry)
ルイ >> 戸松ちゃんには…あああ!とらぶるの演技が一番だと思うので続編みたいですー私もそう思ってますよー的な話をした!そういえば【もっと】になったんだな結局!※今思い出した
kichi >> ……あぁ、AKBほどの多人数でもファンは正規メンバーの顔と名前バッチリなもんなのかな?みたいな引っ掛かりはないでもなかったんですが、順番に巡ってくわけじゃなくて目当ての人だけっていう方が普通なんですかね?ふむ。
ルイ >> 無菌というのは男を菌と思う感覚がないと成立しないけど、この作品に男がいても誰もそんな事思わない気がするw
ルイ >> 人ごとの握手券らしいですよーだからCDバカ売れするんだよ?w
GiGi >> 全員覚えなくてもいいようにオシメンという言葉があるんだぜ
ルイ >> オシ(シカ)メン…
kichi >> ……ああー、そういえばそういう売り方なんでしたねw>CDバカ売れ
GiGi >> アイマスコミュニティなんかを眺めてると、当然イチオシに一番入れ込んで、その上でアイドル同士の関係性を組むのが一般的なのかも。AKBは3チームに分けてるあたりも上手いんでしょうね。
ルイ >> Kチームも最初はAチームのおこぼれだと思ったとか、また情報のバラシが上手いんだ。AKB知らなくてもそれだけでAKBの歴史が見えてくるもの。

■ベイビーステップ(えーちゃんvs井出)
LD >> 『ベイビーステップ』はなかなか勝たせてくれない所がいいかも。
ルイ >> 【ベイビーステップ】は、先週難波江の解釈が入らないのだな、と指摘したら今週のど頭に触れてくる、このわかっている感がたまらない。
GiGi >> ベイビーステップは内圧が高すぎて読んでてドキドキが止まらない
kichi >> 「ベビステ」素晴らしいですねぇ。理詰めの精神コントロールで、天然ノリノリなモチベーションとの真っ向勝負、それで理詰めな方が追いついちゃうことに納得いく描写になってるんですからもう!
GiGi >> プレッシャーをはね除けるという幾多のスポーツ漫画が取り組んだテーマにこうもロジカルに正解を返してくるのかと。またエーちゃんの表情がいいんだ。

■我間乱(特訓編)
ルイ >> 【ガマラン】ちょっと修行パート長くてタレてきましたね。やはりアイデアのない修行は圧縮セネバ。
カルマ >> 「ガマラン」はまぁ、この修行はさらっといくのかな?
ハラルヤ >> 略しすぎですw何の事かわかりませんでした。修行圧縮には同意ですー>【ガマラン】
カルマ >> 僕もぷんすかしますよ?つうかこの修行の入りなら次の回で修行終わってていいですよ>ガマラン

■波打際のむろみさん(ガラパゴスバットフィッシュ)
LD >> 『むろみさん』ガラパゴスバットフィッシュって凄い魚だなあ…。
ルイ >> 【むろみさん】は久々のこういう構造は一番安心しますね。北極とか深海とかアマゾン側とか黒海とか色々いくといいよ ※黒海?
LD >> ガラパゴスバットフィッシュ→http://www.tomorrowearth.com/2008/08/red-lipped-batfish.html

■GE(黒川の秘密)
ルイ >> 【GE】ね?処女厨大激怒という予言通りだったw
GiGi >> …大激怒…?
LD >> 『GE』って何か前も処女厨系の話題なかった?先輩だったっけ?
kichi >> 「GE」、これは確かに酷い過去だなぁ……(´・ω・`)   ……どっかで何かあったんですか?w>処女厨大激怒
GiGi >> 受け止めるキャパないのに地雷を踏みにいったわけだけど、いやはやしかし容赦ない
カルマ >> 「GE」既に絵で示唆されてたからまぁ。こんだけ酷いことして、前に出てきた元彼、爽やかに声かけてたよなぁ…
ルイ >> まあ、以前話しになりましたけどGEは女性誌的な価値観で描かれているので、そういう所はとっぱらった方が「らしい」のですよね。ターゲットを絞るのは潔し。
LD >> なんか、先輩にキスマークがついていたとかで、プチ?炎上があって作者がブログ閉鎖したとかしないとか…?>処女厨大激怒
ルイ >> 大激怒すなぁw
カルマ >> 確かにあれは心痛かったんで、気持ちはわかるけどw>先輩にキスマーク
kichi >> Σ(´・ω;`)>大激怒
ルイ >> 大沼さんがそのうち処女性を武器に迫ってくるな。


LD >> さて、そろそろ一番を決めましょうか。
LD >> チャンピオンはいろいろよかったけど、僕は『キガタガキタ』と『シュガーレス』かな。
ルイ >> 【ムシブギョー】【AKB49】【シュガーレス】あたりかにゃ?
ルイ >> ケルベロスの先生ゴスロリも抜き出してもいいですよ!許可します!←?
kichi >> チャンピオンは……悩みますけど、やっぱ「シュガーレス」になりますかね。
ハラルヤ >> 『AKB49』じゃないですかね。
LD >> ジャンプは……『保健室の死神』かな。
カルマ >> チャンピオン…「弱虫ペダル」かなぁ。
kichi >> ジャンプは……まぁ、「めだか」かな。
ルイ >> 【バクマン】【めだかボックス】【アラゴ】【絶望先生】【弱虫ペダル】あたりも面白かったけれど。っていうか僕は【ハンザスカイ】が滅茶苦茶好きなんだった。一番候補にしとこ。
LD >> サンデーは…『ムシブギョー』ですね。しばらくずっと候補に上がってますね。
カルマ >> ジャンプ「保健室」「めだか」。
GiGi >> キガタAKBベビステキンゴル揉み払い師かな。
LD >> マガジンは『AKB49』ですね。
kichi >> サンデーは……「ムシブギョー」かな。「キングゴルフ」も捨て難いけど、まぁ……。
カルマ >> サンデーは「アラゴ」。「ムシブギョー」は2話のが好きですね
ルイ >> 揉み祓い師とな。
ルイ >> そうね。ムシブギョーは前回が素晴らしいね。
LD >> そして今週の一番は『AKB49』ですね!
kichi >> マガジンは……やっぱ「AKB」になるかな。「ベビステ」も良かったですけど。
ルイ >> で、こういう時一番はどっちになるわけです?>AKB2話
カルマ >> マガジンは「AKB49」でしょう。
ルイ >> カタルシス的な意味では後ろの方で問題ないと思うのだけれど、まあ「今週の」だからこの週に纏めてきて休載ばっかなわけでもない以上、ニコイチ扱いでもいいのか?
LD >> おおう。2話目の方かな?>『AKB49』
kichi >> ……以前「ペダル」で2話両方って例があったような?
ルイ >> kichiさんの記憶力に俺様の鳥頭が嫉妬でゲス。
カルマ >> 普通にこの2話でいいとおもいます。
LD >> おおう。では2話両方な。
ルイ >> 握手会を纏めてきた手腕、ページが離れるからこそのTVアニメAパートBパートのような構成、拍手ですね。AKB49をアイドル嫌いとかイミフな理由で読まないのは赦しませんよう!
ルイ >> これ、単行本になってもちょっと読み味が変わるのだよね。そんな意味でもライブ!ライブ!
LD >> それでは今週は『AKB49』で。
ルイ >> 一話目が終わった後即二話目に飛んだ人とは、ルイさんちょっと殴り合いをセネバなるまいよ?←
LD >> いや、そこまで求めんでもw>即二話目に飛んだ人
ルイ >> でも、それは単行本と同じになるねとは指摘したいわけです。ちゃんと雑誌の魔法がかかっていたのよ。
GiGi >> 2話まとめてなら文句なしですね
LD >> それでは、今週もありがとうございました。お休みなさい。
ハラルヤ >> ギクッ>一話目が終わった後即二話目に飛んだ人とは、ルイさんちょっと殴り合いをセネバなるまいよ?←
ルイ >> そういえば、再放送中の【ソウルイーター】エクスカリバー回で伝説の「CM中延々エクスカリバー」が無かったと聞いて絶望した事を思い出した。
ルイ >> \(お疲れ様でした)/
kichi >> お疲れ様でした〜。
カルマ >> 先に「ネギま!」「ベビステ」「AKB」と読むのだけど、今週に限って巻頭から順に読めたのはAKB巻頭だったからに違いない。そういう意味でも雑誌の力ですね。
GiGi >> LDさん今度アイマスレクチャします。はしくんの説明ダメダメ過ぎたw
ルイ >> 僕は漫研に来て以来読む順番変えた事ないやw
ハラルヤ >> と、思ったら実際は一挙2話掲載に気付かず、巻末にも『AKB49』があったのに驚いたんだった。
ルイ >> \(ネギまなかったけどAKBのお陰で案外不満ないでござる)/

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