| ■[閑話喫茶][丹波哲郎さん死去] LD >> 邦画を観ると、どこにでも顔を出しているなあって印象の人でした。なんつーか、存在感が違う。「Gメン」以… <2006/09/26 01:20> [返] [削] |
| ■[映画諸評][X−MEN ファイナルデシジョン] LD >> ☆☆☆:僕もタカDさんと同じ意見で、話自体は面白かったのに、オチが気に入りませんでした。あんな捻りのないオチにするくらいなら、土壇場でスコット再登場で、いいところ全部持ってってローガン男泣きの方がよっぽど「X−MEN」っぽい(?)と思うんですが。いや、ほんとラスト前まで楽しかったので、ちょっと残念です。 <2006/09/25 01:22> [返] [削] |
| ■[娯楽のハイエナ][マリアの場合] LD >> > 問題悪化力と問題解決力という峻別は面白いですね。 > 「ハヤテ」のマリアさんの構造的な”強さ”と > … <2006/09/22 23:01> [返] [削] |
| ■[映画諸評][X-MEN3] タカD >> ☆☆:アクションすごかったし、ストーリーも良かったし、ワケわからんぐらい多種のミュータントが出てきたし、マグニートーメチャクチャ強かったし、ちゃんと結末もついてた。でも、見た後どーにも納得がいかない映画。何が納得いかんって、「X-MEN」に結末がついてるのが何かイヤだ。特にあのラストはイヤだ。僕の中では最悪のラストシーン。もっと「トーウッ!」みたいな無責任な終わり方でよかったのに・・・・ <2006/09/22 21:41> [返] [削] |
| ■[娯楽のハイエナ][物語構造とキャラ強度] GiGi >> 2段構えになってるんで、2章に分けたほうが分かり良かった気も(^^;。 問題悪化力と問題解決力という峻… <2006/09/22 13:45> [返] [削] |
| ■[娯楽のハイエナ][おたく語会話(構造解析編)] LD >> 1.構造について LDは普段、作品を評する時の構図(設定)と構造という言葉を分けて使っている…使ってい… <2006/09/22 03:30> [返] [削] |
| ■[ハンター×ハンター通信][聖騎士の首飾り] あやや >> 以前ヤフオクで「聖騎士の首飾り」が出てたんですが、その出所がわからないのです。私がそのヤフオクに気が… <2006/09/20 22:17> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][スクールランブル二学期] LD >> ☆☆:あ、何かラストに向け手を加えてきましたね。全体としてはオリジナルストリーのヒット率は高かったとは言えませんが、とにかく手を入れたりするのでは好きです。 <2006/09/19 01:53> [返] [削] |
| ■[映画諸評][雨あがる] LD >> ☆☆☆:清々しい映画でした。寺尾聰さんの浪人役、宮崎美子さんの妻役がすごいハマっていて、二人とも所作に一分の隙もないところが武士の美観を表していました。 …のワリに他の武家たちの演技は何か変だったんですよねえ?何かの演出? <2006/09/19 01:44> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][ああっ女神さまっ] ルイ >> ☆☆☆:(ああっ女神の告白っ)ウルドの母、大魔界長?のヒルドが螢一の過去ごと改ざんして幼馴染→恋人になりすます。それを阻止する為3人は螢一の高校時代へ・・・という話だったのですが、いや、元々作画と演技とOP・EDはとてもハイクオリティな作品なので、ストーリーが伴えばそりゃ面白いっていう典型(笑)。ヒルドがベルダンディの嫉妬を煽ってみせたお陰で、毎回事実婚状態でメリハリのない螢一&ベルダンディに、ちゃんとした「ドラマ」が生まれていたのが良かったです。しかし今回の話、タイトルも含め「ベルダンディが想いを言葉にする」事がオチとして妥当だと思うのですが、結局過去の螢一がヒルド捨ててベルダンディに走るだけだし、ラストも「言うか!?」というシーンで実際は「はい!」としか言わなかったり・・このラブラブカップルは、一応バカップルではないギリギリの境界でもあるのでしょうか。好きっていったら石化するとか?wとまあ、それくらい「誰が見てもミエミエの関係なのに(当人たちも)、それなのに何故か探りあい状態を維持している」という珍妙なバランスに、長寿化と何度もアニメ化される理由をみた思い。おじさんが好きそうです、こういう距離感w <2006/09/18 23:10> [返] [削] |