| ■[電視の部屋][仮面ライダーカブト31話] GiGi >> 夏休みコメディ強化月間も終わっていよいよ物語が動き始めましたね。オープニングの意味が明かされる怒涛の… <2006/09/03 13:37> [返] [削] |
| ■[娯楽のハイエナ][作画の「ノエイン」] LD >> ついでなんで「ノエイン」の話もしておきたいと思います。 このアニメ、もともと監督の赤根和樹さんと、キ… <2006/09/02 13:40> [返] [削] |
| ■[電視の部屋][仮面ライダーカブト 30話] ルイ >> ・・ネタバレタグを駆使するほどのあらすじでもないので(笑) まあ、白黒包丁・料理対決編でした。 ウ… <2006/09/01 00:50> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][ストロベリーパニック] ルイ >> ☆☆☆:(第21話 花のように) いやぁ、百合アニメで泣きそうになる自分にヒキました(笑)。エトワール様の「サボり放題→冗談でキス(おそらくディープ))」という、皆の模範どころか反面教師にしかならない独走っぷりなどは論外として。一方でこの話、とにかく「六条会長」に感情移入してしまったので、泣きそうになってしまった。レズと言って切り捨てればそれまでながら、同姓の愛というのはおそらく「友達」と「恋人」の境界線が曖昧なようで、実は厳然と隔てられていると思うのですよ(い、いやあくまで想像ダヨ!?僕は女が好きですよ!?)。友達から恋人にステップアップするには、男女の間柄以上の「決定的なスイッチ」が必要なように思えるんですよね。つながっているようで、つながっていない。二度と友達への後退はない、といいますか。それは勿論「恋人にならない(なれない)」という覚悟・決意にも通じると思うのです。自らが本当に愛していて、「恋人」になりたい相手がいる。しかしその人には他に相手がいて、自分はそれにふさわしくないとわかっている。←こういう時の、身の退き方にはかなりの決意が必要だと思われるのです。親友に留まる、責め苦のような辛さ?もう自らは絶対に「恋人」のゾーンへは踏み込むまい、という、それでいて横にはいよう、という高潔な覚悟ですよ(大袈裟)。そう、その耐え切った様が持つ、六条会長の美しさに、僕は泣きそうになっちゃったんですねぇ(笑)・・・あ、あれ?行動は未だトンデモだが、何かまじめなドラマになってる!? <2006/09/01 00:37> [返] [削] |
| ■[ハンター×ハンター通信][う:じうgjjk] 8いおgt::p >> wk塩rqlkjh89tじょいおぱwるioQ;KDJ86KLL;会うRくぉ所604;ぅ088H8尾8Y8ぃY7羽ぇRFL;¥DもぷSぽしぇY… <2006/08/31 13:42> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][となグラ] LD >> ☆☆☆:初音姉さんは、元々、控えた状態でもそれ程悪いキャラではなく、むしろバランスがとれていたとも思っているのですが、第7話でそのストリーの牽引力(及び解決能力)がビルドアップされ、第8話で彼女の一挙手一投足で学園が動く様が描かれた事によってブーストが掛かってしまった、といったところでしょうか。キャラ設計を鑑みるに、本来は「銃妹」と“対”で両補助輪をこなす位置なんですが、あんにゃろ(妹)驚く程連鎖性のない、とんだS.A.S(スタンド・アローン・シスター)なんですわこれが。結果「姉」のトルクを上げていますね。 <2006/08/29 18:13> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][となグラ] LD >> (となぐらにビビる要素)下の書き込みのどこが面白いのかというとまずひぐらしのなく頃にを鑑賞しているのがキーポントになるワケです美少女が豹変するひぐらしを観たインパクトがその後に観るとなグラまで引きずってしまいラッキョウが転がっても恐怖におののくという滑稽な様を表現する事によって人々の笑いを誘うハイセンスなライトギャグが炸裂中だったのですがもしかして気が付きませんでしたか? <2006/08/29 18:10> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][MUSASHI] ルイ >> ★:本作がネット等で話題沸騰の「GUN道」の事とは知りませんでした。だってBSi放送時のタイトルは「MUSASHI」だけで、GUN道なんてついてないんだもん!各所で「GUN道」という単語は目にしておりましたから、観終わった後「こ、これが”GUN道”とやらなのか!?」と思って次回予告後も注視してたけど、GUN道って単語は結局なかったもん!・・・って、とにかく、途中から偶然目にしたのですが、凄かったです。「シスタープリンセス」「ネギま」等の、「作画重視タイトルで作画破壊」という方向性とは異なり、圧倒的なまでの使いまわし、止め絵、顔アップ作画のキャッチボールで回す図などが圧倒的。同じ顔アップ原画が数十秒後に現れたとき、クラクラしました。フジテレビで深夜やっている「ダイバスター」なんてのは、ネタとして原画パターンを絞ってやっていると思うのですが、結果としてソレと似たような効果を生み出してますね。あまりの酷さにニヤニヤするもの多数、何かDVDの売り上げすら伸びたという事ですが・・・・・まあ楽しければいいんですけど、ゲーム界における「クソゲー」同様、あんまり負を遊びすぎて、真摯な品評眼を失うのは己の為にならんとも思いますよ。まあ、僕、根はまじめなヒトなのでw <2006/08/29 12:26> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][ゼロの使い魔] ルイ >> ☆:(#8「タバサの秘密」)「ツンデレ薬に浮かされデレ一点」「メイド混浴」という二点で、何か場所によっては評価高そうですけど(笑)一話の構成として見た場合、ここまで見苦しく、醜い回は少ないと思います。まずタイトルから「タバサ回」の割に、タバサ(とキュルケ)はAパート冒頭でルイズ&サイトとは完全別行動。そのままタバサ&キュルケはタバサの故郷→執事がキュルケにタバサ過去を告白・・って、全く主役サイドとの繋がりがないじゃない!分裂症!これなら後でサイトやルイズが「それ」をしるとき、キュルケが語りだす→回想で今回を挟める、なんて形にした方が百倍マシでしょう。執事の異様な口の緩さと合わせ、ムリクリ感が溢れています。一方の「メイド混浴サイド」も・・メイド(シェスタ)、こんなあっさり肌さらしていいんですか?いや、一度こういう行動をとるという事は、つまりシェスタからある一定の貞淑性を奪う事になるんですよ?それをわかってやっているならいいんですが、以降もしシェスタの生娘らしさを描写でもしようものなら、今回との性格のズレが出ると思います。まぁ、惚れたら超攻撃的FWです!ってんならいいんですが・・・。ルイズが薬を飲む流れも、ありえない領域。何故「ゼロ」と蔑まれ、しかもサイトでイラドキしている様など絶対見せたくないハズの(「ツンデレ」なんでしょう?)ルイズがモンモランシー達のテーブル前に突っ立って飲み物を奪う?相手がキュルケあたりならまだしも、モンモランシー達とは親しいの?・・・・・・・・とまあ、細かい所にくちずっぱいようですが、全ての展開にムリと甘えが溢れる、なかなか嘗めた回だったと思ってます(ヒドw)・・・いやぁーあぶねえ、BSで「MUSASHI」とかいうアニメを目にしてなかったら、今期最低の烙印を押しかねなかったよ!!・・って、いやぁ、MUSASHIは鳥肌が立つほど(以下略 <2006/08/29 12:04> [返] [削] |
| ■[アニメ諸評][となグラ] ルイ >> ☆☆☆☆:第7話「最強☆無敵 マイシスター」・・ん?となぐらにビビる要素ってありましたっけ。アイキャッチ?開始後一分完?・・それはともかく、「となグラ」現在までの中では屈指の一話かとも思います。これまで「マイボス☆マイヒーロー」のマッキー(27歳→17歳)並にサバ読んでる姉貴という印象しかなかった(陳謝)初音お姉さんが一発でキャラを立て・・どころか、立てはじめたが最後、全キャラの中で一番立つという、脅威の沸騰力を見せ付けた回かと。まぁこれまでも友人「ちはや」をなじるシーンなどに暗黒ゾクセイ(は!?第一変換がカタカナ変換!?)をチラ見せしたりはしていたのですが、今回をもって初音さんのキャラが主人公・ヒロインに追いついた(追い越した)回と僕は見ました。いや、質が高かったですね。前提として、勿論あほな萌えなんですけど。 <2006/08/29 11:47> [返] [削] |