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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
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#353 7月第2週:道士郎でござる ござる58「3人で戦う」 投稿者:LD [2005/07/25_02:05]

ルイ >> いよいよおっしゃっていたように、マガジンの刷新がはじまりそうですねえ。(ホッ
ルイ >> ・・ん?自分で言っといてナンですが、金田一再開?刷新とは言い辛いなぁw
LD >> そうなんですよ。マガジン。総入れ替えといってもいいくらい連載終了をかけているけど、入れ替わりで入ってくる連載にメッセージのようなものは感じていないのですね。
LD >> あえていえばちょっと昔のマガジンに回帰するような動きかな?
ルイ >> うーん・・発行数はジャンプに比肩するんですよね?その割に、読者は何を目当てに買っているのか微妙に謎かも・・
LD >> マガジンの読者層はいわゆる“マンガ読み”でない人たちのはずですね。
ルイ >> 確かに。高校生が朝もってくる率NO1、ですね。大体、普通に絶望先生が溶け込んだあたりからオカシイとおもっとったですよw
ルイ >> それでも最近サンデーの調子が上がってきている分、マガジンチャンピオンの弱さが目立つなぁ。マガジンは血反吐はいてでも、ヴィンランドをちゃんと毎週載せてもらわないといけません!頑張れ!できなくば・・スペシャルにいけい!w
LD >> 月刊マガジンで「カペタ」と「ヴィンランド」が連載されていたら月マガ購読しちゃうなあ(笑)
ルイ >> んー、ネギまもうつっちゃったら週刊やめて月マガいきますよw
LD >> 4大誌ですから基本的に全方位に連載を配備するワケで、ハッキリしたカテゴリー分けはなかなか難しいのですが、それでも作品の“現実世界度”が一番高いはずですね。
LD >> 一言で言えば架空世界に逃げない(笑)…じゃあ「RAVE」とか「トト!」はどうなんだというと説明がむずいのです
がそれは全方位配備だからというワケですね。
ルイ >> まあ、その割にはGBとかKYOとか、読むのが困難なほどファンタジー篭りな作品もあるのですけどね・・あそこらへんは、終わりそうで終わらないな・・。
LD >> でも「KYO」あたりはかなり終盤ですね。「RAVE」「KYO」「GB」が連載開始されたときはジャンプ近似化を目指しているというか「ワンピース」がバカ強いときで。編集方針が読み取りやすかったのですね。
ルイ >> 冒険!勝利!か。それはまたミエミエですね・・
ルイ >> 「トト」は・・・どうしてだろう「切法師」あたりに通じる何かを言いたくなるのはw
ルイ >> 最近の新連載は謎です。「ヴィンランド」は中央に据えるというより幸村先生に裁量任せていい作品作ってください、てな風情ですし。水泳、自動車、クルマ・・ここらは確かに「マガジン濃度」か。
LD >> しかし「トト!」は連載中に画のレベルがガンガン上がっている感があります。ただギミックの弱さは最初から否めなかった。
ルイ >> ええ、画がいいので・・でも、あのワンちゃんのギミックの弱さは切法師の破魔剣に通じるものが・・wつまり「勿体無い!仕切りなおして次!」が共通項カモ
ルイ >> それに「トト」のような連載でも10話打ち切り!みたいにならないのは、マガジンならではのユルさというか、育つ土壌としてはイイ所かもしれません。
LD >> 今出ているウサギ男とかアリスとかは、画の演技だけでキャラとしての潜在能力を感じさせますもんね。ちなみにヒロインはアリスではなくドロシーのはずなわけで(笑)
ルイ >> アリスでええじゃないかw
LD >> 今、マガジンは多分、全方位過ぎて作品の連携性がかなり低いんですよ。
ルイ >> 連携性ですか。なるほど・・チャンピオンは連携しすぎててイヤだけどw
LD >> 「ツバサ」を読んでいる読者は多分他の連載への食いつきが傾向として悪いはず。「KYO」に食いついた読者はよくて「GB」に食いつくけど、他は難しそう。
LD >> チャンピオンは「ドールガン」、「ナルトヤ」以降、弱体化が激しいように思います。昔はヤクルトスワローズくらいのチームだったのが、今は楽天ゴールデンイーグルスくらいになっちゃってる。
ルイ >> ん、非常にわかりやすいたとえですねどっちも。
LD >> ジャンプは巨人、マガジンは…今だとホークス、サンデーは中日くらいかな?
ルイ >> そうかそうか、近似性なりを有用して、読者を他の連載に食いつかせるのが雑誌の連携性ですよね。ツバサは・・RAVE終わっちゃうし、確かに浮いてますね。
ルイ >> チャンピオンが最近の連載陣を集めて作り出そうとしているのは「特攻天女」以前のかほりなんですかね?どれひとつ吸引力のないままに、類似性だけあるものを集めている・・非常に質の低い構成だと思いますけど。
LD >> あからさまに人材が集まっていないんですね。今チャンピオンは。
ルイ >> 人材ですか。以前チャンピオンでブイブイ言わせた先生方、カムバーック。ラブコメ比率は上げすぎずに・・w
LD >> 連携の悪さはチャンピオンの方が分かり易いかな?「ドカプロ」に連携作品はありませんし、「バキ」に連携作品はありません。また付け様もないのが相当厳しいですね。
ルイ >> コアのなさが決定的ですよね>チャンピオン ドールガンの出口先生は、おそらくソレを求めて「ガンソード」連載開始時応援コメント出してたんでしょうが。。いかんせん・・w
LD >> 「ガン×ソード」は異様にレベルが低いですよ。
ルイ >> いやほんと、すごすぎて感動しましたけどねw>ガンソード あれに援護を求めざるを得ない出口先生、というのが現状チャンピオンを見事に示してるかなーと。一時期人気アニメーターの方が、マンガ未満のような作品をエースで連載したりしましたが・・あれ並かなw
LD >> 山口貴由先生、八神健先生が帰ってくるだけで誌面の明るさが違いますけどね。無理なのだろうか?
ルイ >> んー、ちょっと最近の連載を離れた所に集めすぎましたよね。今の紙面みて八神先生が「ここだ!ここで載せるんだ!」とは・・思えないだろうなあ・・
LD >> 確かに「無敵看板娘」は連載開始時から考えるとかなりレベルを上げている作品ですが、「かりんと。」「ロボこみ」などは他誌と比べれば二軍感は否めない感じなんですよね。僕は気に入っていたのですが。
LD >> あ…あと能田先生か。チャンピオンの編集は山口、八神、能田の三人を死ぬ気で連れ戻すべき(笑)
ルイ >> ああ、しかし、ある時突如デッサン崩すのは、意図的なのかなんなのか。>無敵看板娘 これまたリンクが弱いですね。一応浦安あたりとつながるのかな?
LD >> やっぱり「ドールガン」「ショーバン」「ナルトヤ」と一軍(プロ)の仕事をしている連載がキッチリ楽しいんですね。
ルイ >> せっかく浦安、無敵とあるのだから・・不良ラインでなく庶民ラインを軸に据えればいいのに。そうすれば能田先生を呼べるのにw
LD >> 「無敵看板娘」が好きなのはマニアというか“マンガ読み”が多いのでそんなに連携を考えなくてもよくなります(笑)
ルイ >> いやー、ショーバンはプロですね。プロの底意地の悪さですね。最近紙面の上から笑われてる気分w
LD >> マガジンはマンガ読みじゃない人を相手にする比率が高いので気をつけないとホントにその作品しか読まないって状況に陥り易いのですね。
ルイ >> 「バキ」なんてマンガ読みしないと読みようがない気すらするのに、そうでもないんですよねえw
LD >> 「バキ」はマンガ読みと、バキオンリーのファンが読んでいるのでしょうけど、両者の温度差はかなり激しいでしょうね。
ルイ >> ええ。オンリーファンは既に離れつつある気もしますけど。マンガ読みはネタとして読んでますからね・・(涙
ルイ >> そう考えると、いつも間口広くマンガ読みを作り続けるジャンプは偉いですねー。マガジンと発行部数が近かろうが、意味するものはまるで違う。
LD >> ジャンプはまず他誌にとっては非常に羨ましい事に才能資本が違いますからね。また読者の方で連携的に読んでくれる傾向もある。ただ、読者数が非常に多いので気にならないのかもしれませんけど厳密にいうと閉じた世界でもありますね。ジャンプは。オープン的に厳しく世間様にアピールしているのはマガジンだけかも。
GiGi >> お待たせしましたー
ルイ >> コンバンワー。
ルイ >> だから思春期後半、多くの世間さまはマガジンに移行するんですよね・・任天堂とソニーの話してるみたいだw
GiGi >> 能田先生が戻ってくるとだいぶ違うんですけどねぇ。ピース電器と刃牙(非バキ)が2軸になってた時代が懐かしいなぁ。
LD >> 最強連載陣時代と比べれば今は見る影もないという感じですね。>チャンピオン
GiGi >> やっぱりあの当時は作品間の連携が(偶然かもしれないけどw)凄く有機的に働いてましたよね。
ルイ >> チャンピオンは意志を満天下に示すため、まずドカスパを終わらせよう。そうだそれがいい(棒読み
GiGi >> しかし「ドカスパ」斬ったら雑誌が崩壊しかねない罠w
ルイ >> サンデーは紙面全体のバランスが、なんだかとっても良い。薄くマニアが行き届いてるw
LD >> サンデーは名門ですから。
ルイ >> 「うる星」やゆうき先生が作り上げた結界がずっと生きているようなw>名門
LD >> いえ、もっと前からです。>名門
LD >> 村上もとか先生、小山ゆう先生、細野不二彦先生、あと石渡治虫先生や池上遼一先生など、サンデーの黄金時代を築いた人々は今でも間違いなく第一線のバリバリ現役なんですね。
GiGi >> 才能埋蔵量ではジャンプには及ばずともかなり高い位置にありますしね。まあ、商売っ気のなさゆえと言うところもありますが、マガジン、チャンピオンは己が才能に自負がある人には1番手には上がらない雑誌ですよねぇ。
GiGi >> オサムが大変な事になってますよw
LD >> これに高橋先生、あだち先生、島本先生なんかが続くわけです。優良な人材の輩出量が違う。当に名門。
GiGi >> 本当は「ドカベン」とかがジャンプの「こち亀」のように主力から外れた位置で看板になってるべきなんですよねぇ。
ルイ >> 少年誌と青年試のリンクが行き届いてるのも強みですよね。サンデーは付属の名門のようなもんか・・しかし凄いネーム勢だなあ
GiGi >> 特に村上もとか先生と細野不二彦先生は今のサンデーの礎といっていいでしょうね。
ルイ >> ん、しかしこの先生たちの名前を見ていると、サンデーで才能吐き出すというか、片鱗を見せて上手にステップアップする人が多いですね。ジャンプ陣が搾り出してるwのとは偉い違いだ。田辺先生も見事にサンデー系譜ってことか・・
LD >> ジャンプは“天下布武”ともいうべき大黄金期を築いた人々はやはり才能を消費尽くされて消えたという印象が強いですし、今現役の人々もサンデーOBに比べると第一線バリバリという意味において劣ります。
GiGi >> 一時代を築きたい人>ジャンプ、生涯漫画家として全うしたい人>サンデーということですね。
ルイ >> 徳弘先生は稀なケースなんだなあ・・さて、そろそろですかね?
LD >> かつてのジャンプ作家たちも生き残ってはいますが多くは自分が大当てした作品のアフターバーナーなワケで。村上もとか先生や細野不二彦先生、小山ゆう先生は堂々オリジナル作品を輩出しつづけているわけですから。「闇の乱破」が好きだ!
LD >> はい。一番に入りましょうか。
ルイ >> でも「RON」は長かったよ(ボソ・・さてさてw
GiGi >> 村上先生はスーパージャンプの「仁」がいいですね。


ルイ >> ジャンプでは、何かこう、アフタヌーンの片隅にあるような新連載(?)がはじまりましたがw
GiGi >> 新連載「見える人」雰囲気のいい作品ですね。無理にバトル要素入れなくても…と思いつつもまあ、これもジャンプマンガの宿命ですね。
ルイ >> バトルがないと「もっけ」みたいに落ち着くので・・いや、それもいいんですけど。やっぱジャンプの宿命ですか。
LD >> 新連載の「みえるひと」ですが…なんでしょう「ムヒョとロージー」といい「結界師」といい、あと「ブリーチ」もそうか。妖怪路線?
ルイ >> NARUTOも入れておいてみようw>妖怪路線
GiGi >> やー妖怪だらけですよ。「ネウロ」もだし「切法師」も「Dグレイ」も、あと「デスノート」もw
LD >> 「ブリーチ」ってグランドフィッシャーってこれで死んじゃったワケかな?
ルイ >> さてそんな外法雑誌の新連載「みえるひと」なわけですがーw・・スッキリしてて読み易さに注意が行き届いてるのはいいですね。でもまあ、やっぱ、地味かな?
LD >> ゲ、ゲ、ゲゲゲのゲ♪
ルイ >> そんな妖怪集められちゃうと、何か「タカヤ」が健やかに見えてくる不思議・・って、なんか結構ケレン味のある技描写できますね!?ナメてたけど、これは案外w
LD >> まあGiGiさんのいう通り「フルスイング」の後釜?とか思ってしまうわけですが(笑)
GiGi >> 「いちご」なんなんだこの途轍もなく都合のいい展開はw。なんかだんだん夢オチなんじゃないかという気がしてきた(^^;
ルイ >> 「いちご」?ケッ、途中で降りるようなチキン連載には興味ないですよw
LD >> まあまあ(笑)>「いちご」
ルイ >> 西野さんも、見事なまでにフェードアウトしましたね。それも曖昧に。まったく、つまらないな・・w>「いちご」
GiGi >> ちょっとギャグが弱いですからね、今のジャンプ。「ボーボボ」が一人で気を吐いているというか。来週の新連載もギャグですね。
ルイ >> 「今のジャンプ」という視点で捉えた場合「みえるひと」って場所ないんですけどねw
GiGi >> 場所ないですねぇw。まあ、ところてん式にどっかが穴あけばって感じでしょうかw
ルイ >> 切法師の穴が空くけど、そこ、埋め立て予定の穴なんで入っても・・w
LD >> まあまあ(笑)>「いちご」
ルイ >> うう、LDさんがいちご調停者と化している!こいつぁ固いカベだぜぇ・・w
LD >> 「ネウロ」の展開がよいではないでしょうか。ドーピングコンソメスープからここまで来ました(笑)
ルイ >> ただまあ、ネウロ自身も充分純粋な悪という気もしますがw
LD >> というよりXって元魔界の住人だったりするのかな?
GiGi >> XIが魔界住人というのは当初予想してましたが、実は違うっぽい?というか、純粋に人間の方が怖いですね。あ、安藤仁一かw
LD >> そう。僕も安藤仁一と思った。というより「たけし」完結したら単行本全部そろえようかな。
ルイ >> ええ、人間の異常者を突き詰めた方が恐そう。まあ、人間としたらムチャな能力だがw
LD >> 「ネウロ」は考えてみると設定のポテンシャル高いですねえ。こいつ一回魔界を破壊しているわけで。それを現世で再現されるというところまで看る事ができるわけですもんね。
ルイ >> 人間という業の深い生き物は、絶えず嫉妬や怨念で謎を生み続ける。永久機関としての人間界・・ネウロよ、染まらずいけよ!はんばっかでいいやーとか言うなよ!w
LD >> たとえばスフィンクスって謎を出す方の魔物ですが、武力においては人間はまったく歯がたたない相手ですよね。でもこの魔物はただ謎を解く事によって退かせる事ができる。ネウロってつまりそういう構造キャラなわけで、非常にポテンシャルが高い設定だと思うんです。もちろんどう展開させるかは作家の才能次第ですが。
GiGi >> そうですね。人智を超えた立場というのを堅持してるのは心強いですね>ネウロ。
ルイ >> だから探偵事務所で上手にやっていくというのは、連載としては楽なんですけど。。諸刃の剣でもありますよね>ネウロ
LD >> まあ、ポテンシャルの高い設定を使い切れずに消えていった作品も数多あるわけですが(笑)
ルイ >> ネウロを徹底した場合、いつかこの探偵構図では満足できなくなるハズなんですよね。そこまで攻めきれるかどうか。まあ、一気にXやっているあたりは非常に好感もてます。
(※ 「ネウロ」X登場)

GiGi >> 「アイシールド」陸が悲壮感漂いまくりですねー。98勝0敗と言った時点で”予測”は出来るんだけど、それをあえて当人にセリフで言わせるかー。
ルイ >> いやあ、残酷な積みゼリフですね>アイシールド しかし鉄馬と陸サイド、二回勝利しないと完全勝利とは呼べないんですけど、陸はこの積みでいいとして・・鉄馬どうすんだw
GiGi >> 鉄馬は勝負に勝って試合に負けるという事はあるかもしれませんね。こうなっても地力で鉄馬に勝てる人材は泥門にはいないですし。
LD >> 栗田というラインと、ムサシというキッカーへの対抗が西部になかったという総合力の差ですからね。この勝負の決め手って。
ルイ >> あ「デスノート」ですか。ミサよりは夜神父の方が、本当にいいとこで寿命尽きそうだなw
LD >> あ、夜神父(やがみ・ちち)か。夜神父(よる・しんぷ)って読んでしまった(笑)
ルイ >> 今も局長だったかどうか、自信がもてなくてw>父
ルイ >> お、次長か・・どうでもいいなぁw
GiGi >> あと「HxH」が相変わらず画の品質と反比例していいネームでしたねw。いろいろと通信のほうでも盛り上がってますが、王が本当の王でない(んでしたよね?)という設定を絡めてきそうな気もしますね。
LD >> 思いつきで描いているはずなのに、何で堅牢な構成をしているのかなあ?(笑)
ルイ >> 背骨を動かす気がないからですかね。思いつきではあるが、フレキシブルという意味ではないと思いますし。
ルイ >> この王、気をぬくとふっくらした方の魔人ブウ化しちゃいそうな気もするんで・・ガンガレw
LD >> セル!セル!>王
ルイ >> ・・セルのまま頑張れw


ルイ >> どうして一話目が良かった「うえき」が没個性な塩梅で低空飛行しているのかという件について・・w
GiGi >> えーとなにか「ナルトヤ」と同じ違和感がありますね(^^;
ルイ >> 無印うえきにあった、荒削りな魅力がないんですよね。小奇麗に「うまくなりたがり」すぎというか。残念です・・まあ、他充実してるので目立たないですけど。
LD >> 短期連載のつもりがないから。>「うえき」
GiGi >> キャラは立ってるんですが、どうにも転がすチカラが弱いですね。読者と一体感がない。まあ、サンデーの連載そんなんばっかですがw
ルイ >> まーでも、今は「ハヤテ」と「道士郎」が面白いですから救われてます。
LD >> 「絶対可憐チルドレン」はどうやら短期連載から繋がっているということみたいですね。つまり第一話は一年前にやっている(笑)
GiGi >> 単行本1巻に収録されるなら、ギリギリ許容範囲かなw>絶対可憐チルドレン
ルイ >> いやー、収めてくれないと、こちとら一話読めないちゅうにw>チルドレン
LD >> 今週の「ブリザードアクセル」の行き当たりばったりな展開を読んで、つまりサンデーでもう一本「メジャー」が始まっていたのだという事に、ようやく気が付きました。
ルイ >> 「ブリザードアクセル」・・なんというか、はじまった感覚のないままに進んでるので、ピンとこないw
GiGi >> ちょっと待った!「メジャー」だって連載当初から「メジャー」だったわけじゃないですよ?(^^;
ルイ >> 日本語の限界に挑んでるナァw
LD >> いや「メジャー」は最初から「メジャー」ではありませんでしたけど、今「メジャー」になってしまっているなら「ブリザードアクセル」の先行者足り得るわけです。

GiGi >> 「ガッシュ」絶妙のタイミングでゼオン登場ですね。これでリオウは当て馬として退場かなw
ルイ >> 「ガッシュ」の見開きの使い方は、流石サンデー畑だけあって上手くない。というか、復活はや!!
ルイ >> そして「ハヤテ」は扉でもってついにマリア攻勢を顕在化させてきましたよw
GiGi >> 「ハヤテ」は扉で勝利ですねw。そして明かされる過去!やあ、いい展開になってきましたw
ルイ >> この扉こそは、先週語る事のできなかった「みてくれバージョンの萌え」なわけですw
LD >> 「みてくれバージョンの萌え」とは?
ルイ >> ま、全国のオタクに聞いてください。>萌え本道 とはいえようやくセッティングする意志が明白になったと。天才属性まで付加させてきましたしねぇマリアさん。
LD >> ………はああ!僕今、「クロマティ高校」の藤本みたく扱われてる?!
GiGi >>
ルイ >> なんと言われてみれば!!ってwアレを藤本に説明するのは大変だろうなぁとフライング。
LD >> しかし先週マリアさんの事を雨宮、雨宮言っていましたけど、それはちょっと違いましたね。マリアの流れは作者が意図的にセットしているわけで。
ルイ >> ん、そうですね。自発式であるワケですから、自発の時点で雨宮現象とは違う「スキル」の範疇になってしまうようで。
GiGi >> これで読者の後押しを受ける事ができるかどうか、ですなw。
ルイ >> ところで、最近トラの出番がないなw(ボソ
LD >> この際、押しても引いてもブレイクしない謎の現象に悩まされて欲しい謎の願望があります(笑)>マリア
ルイ >> それもまた愛!!(ドーン)・・いやあ、結構わかりますねその願望はw 畑先生には諦めず、数週おきに小細工して欲しいですねw
LD >> 「あいこら」はまた「美鳥」よろしく、主人公の立場を全肯定する変態が現れたな(笑)
ルイ >> おのれー、主人公の汚れっぷりを更なる汚れで薄めようとは賢しいマネを・・>あいこら いや、正しいと思いますよ?w
GiGi >> 「道士郎」殿が急成長、というかもはや進化とか変身とか言っていいレベルの人物になってますねw
ルイ >> 殿はもう、夜神月と戦えそうだなw
LD >> さて今週良かったのは「道士郎」ではないでしょうか。殿はちょっとカッコよくなり過ぎですね。とにかく何があっても冷静という人格者になっている(笑)
ルイ >> いや「道士郎」よかったですね。玉突き事故テクニックの描写が特に。「ケエエ!」ってw
LD >> 「天使な小生意気」の藤木の成長も著しかったわけですけど、殿はあきらかにその上を行っています。
GiGi >> もはや「最強伝説ケンスケ」状態ですな。このまま主役街道を突っ走るのか、あくまで道士郎の存在をメインに据えるのか動向が気になるところですね〜。
LD >> いや、今回の殿は異常です。全編、すごいセリフのオンパレードというか…。
ルイ >> まるで主役のようだ!!って、主役かw
LD >> 最初「話合いで解決しようよ。何でモメてるのか教えてよ」から「オレのダチのペット盗ったんスよ。アレがペットで〜す!」と言った瞬間、もう戦闘意志に切り替わって「ちゃんとやっつけてやるからあわてんな」になっている!(笑)
GiGi >> 「オレ最近実は強いんじゃないかって気がしてんだ」も凄いよね。それも聞こえるようにw
LD >> 一触即発の場で「話し合いをしましょう」と持ちかけた人間が、怒るべき時にキッチリ怒る。はっきり言ってそんなマネができるのは真の武士か真の紳士だけです!(笑)
ルイ >> 言葉による心理戦を把握しきってる超人化した殿ですね。しかもスイッチ入る瞬間が「小動物だー!」とか言ってるコマの、顔隠れてる瞬間だったりして。凄い瞬間思考だ。デスノートでも「・・・」必要なところを・・
LD >> でキノコくんには「やれるよ君は。死んだ方がマシってのを信じたよ」でしょ?自分の覚悟を完了させていないと他人に気は使えません(笑)
ルイ >> ちょっと前までは、陰でキレてツッコムだけだったのに。大きくなったのう・・
LD >> そして止めは「さあ、キノコ君コイツボコボコに殴ってやんなさい」→「いや、そんな」→「ヒモ見つけてきて来てやるからペットとして引きずりなさい」でしょ?
ルイ >> 今週の健助殿は完全に「将」なんですよね。将モード。
GiGi >> ふと気付いたんだけど健助殿と「DLIVE」の悟ってわりと近いキャラかもねw。
LD >> ふむ。>悟 しかし彼は最初の設定からしてそうだし、また自信の拠り所がある。
ルイ >> いやー、悟は誰に近いって、こち亀の・・(略
LD >> 本田。
(※ 「道士郎」道士郎も早乙女もいない3対4の決闘で健助が真価(進化?)を発揮!)

ルイ >> あっと、チャンピオンの「マスターガンマスター」的に、ちょっと楽しい匂いがしてきた「こわしや我聞」。やっぱ仙術楽しくないから、こういう展開でお願いしますw
LD >> 真芝の研究所ってよくわかんないよね(笑)
ルイ >> だが、そこがいいw
LD >> そうなんですよね。どっかーん!ばっかーん!って画を描いているより、キャラとキャラを回している方が作家さんの性にも合っている気がしますね。>「こわしや」
ルイ >> この桃子とキノコのやりとりなんかも、天然レベルで「ネギま」に近いんですよね。カモくんとゆえorエヴァくらいに。こんなにキャラ回せるんだから、やはり仙術は余計な産物だったと思わざるを得ません。来週は桃子人気で雑誌中盤にドッカーン(夢 w
LD >> ちょころで、桃子の手下の兄弟は、ものすごいジャンプ力を持っていて、キノコドーピングをすれば火を吹く超人であって欲しいな。
GiGi >> ダメージを受けたら小さくなったりしたら面白いかもw>兄弟
ルイ >> やはり弟は兄を裏切るのでしょうかねw>手下の兄弟
GiGi >> え、あの弟は兄を裏切った事とかありましたっけ?(^^;
ルイ >> ファンの願望ですかねw>裏切り ・・・ム!最後のページの車内。この兄弟、「といーん」とジャンプしながら戦ってやがる!車内で!?w
GiGi >> お、芸コマw。気付かんて普通w
LD >> いつも人気者の兄を密かに恨んでいるという都市伝説があります。>兄弟
ルイ >> ルイージマンションでオフィシャルに払拭しようとしてましたけど、まあ、半数は信じてるんで確かにアーバンレジェンドですねw
LD >> あ、というか吉田戦車がファミ通に四コマ連載していたときに、そのネタを連発していたっけ。
GiGi >> あー戦車四コマではいつもそんなネタでしたねw
ルイ >> 「兄弟」もってますわ・・w>吉田戦車
LD >> そういえばヒゲ兄貴腕相撲勝っているし、これで兄弟が頼もしくボディガードしたら、オレ的ブレイクは確定です(笑)
(※ 「こわしや」桃子とヒゲ兄弟(とキノコ)という謎の三人組登場)

LD >> 「からくり」コロンビーヌ回る回る(笑)じきにアルレッキーノも参戦でしょうし(笑)
ルイ >> ジャンプではこういう「面白さ」ってあまり感じないんですよね。最初描こうとしたものが成功すれば長期だし、失敗すれば終わるだけ。もがく間をくれないだけかもしれんけど。
ルイ >> コロンビーヌ回り放題ですねw>「からくり」
LD >> いや、それにしても「からくり」は全体を俯瞰して観れば、テーマに対する回答が長く空ろです。
GiGi >> 「からくり」コロンビーヌもいいですが、見開きとかも大変な事になってますなw
ルイ >> 全体を俯瞰してみるのは、既に冨士鷹マンガでは死亡宣告に近いですねえ・・最後にナルミ見たのも遠い昔ですし。
GiGi >> いやもう、ラスボスとしてのフェイスレスの面目なさ加減が全てだとは思うんですが。
ルイ >> む、この見開きの妙な迫力は一体!?w>からくり 躍動感皆無だが、昔のヒーロー映画のポスターみたいなチカラがw
GiGi >> なんというか、どいつもこいつも絶妙に格好よくないんですよねw。や、でもこのゴーレム結構いいなぁw
LD >> 12巻くらいでここまで来てれば(勿論、不要な展開はボツにして)いい感じだったんですけどねえ。>「からくり」
ルイ >> 富士鷹マンガって、居酒屋のネタとしては最上のマンガかもしれないなぁ・・皆で酒のんで同じ事言い合いましょう的なw
ルイ >> いや、しかし、がんばれ(空虚に
GiGi >> おそらく白金と白銀の因縁は最初から考えていて、それにフェイスレスを当てはめたのは後付だと思うんですが、なんというか掘り下げても掘り下げても全然深みのないキャラだったという…
LD >> 富士鷹先生の心の中に「カッコいい事は悪だ!」という脅迫観念でもあるんでしょうかね(笑)ふつーに。「うしおととら」のカマイタチ兄弟みたいにカッコいいの出していればいいのに…。
GiGi >> まあ、終わりよければ、とも思います。島本先生に多謝しつつw
GiGi >> ラストのキメ絵なんて、頼もしい味方が!という絵のはずなのに、”志村、後ろ後ろ!”みたいな事になってるしw


LD >> マガヂン。
ルイ >> 自覚的なのかどうかしらんけど、面白い一枚画は描けるんですよねえ・・あ、ヂンですねヂン。
GiGi >> 「ネギま」は盛り上げるだけ盛り上げたところで反則負けという平和なオチつけましたね。
ルイ >> 平和でしたね。そして「旋一閃」は実際試してみました。なかなか素敵な技ですw>「ネギま」
LD >> ただ今回のトーナメントを単なるイベントで片付けないでいろいろ複合的に絡めてきているのはさすがですね。わかってらっしゃる。
ルイ >> ええ、この過去の混ぜ方はテクニックですね。しかし、ネギは4ページ目で試合に集中して以降出番ないのなw
GiGi >> とにかく1話の情報量を多く!ということなんですが、最近はまた極まってきて、バトルで見ても、裏設定だけ見ても萌え系としてみても十分なボリュームという1粒で3度美味しい状態になってますねw>ネギま
ルイ >> その三度美味しいの犠牲になったのが、ほかならぬ主人公というのが・・まあ、赤松先生の漫画としては正しいかなw
LD >> ただ今回個人的に面白かったのは罰ゲームにうろたえるエヴァンジェリンなんですよね。つまり何だかんだ言ってもキャラ回している時が一番楽しいわけで、少なくともこの対戦でのバトルではキャラ回しとはならなかったかな。
ルイ >> うん、刹那なんて「まttttったく」、まわってないですからねw
GiGi >> この組合せは元々バトルとしては盛り上がり得ないと了解したうえでの重層展開なのかもしれませんね。
LD >> 盛り上がらないと了解したあとの処置の施し方が一筋縄でないですからね。えらすごい(笑)

GiGi >> 「ローズヒップ」急病のわりに代原ないし、あまつさえ「一歩」も大減ページだしw、もしかしてネタ?
ルイ >> 「一歩」の残尿感だけはガチ。>「一歩」
LD >> 「探偵学園Q」終りましたね。まあ「金田一少年」の連続話性を高めて構築しなおしたような感じでしたが。
GiGi >> 「金田一」も復活シリーズということで、短期集中になるのかな?そうゆう描き方のほうが合ってる気もしますね。
ルイ >> ネタが出来た時だけ、無理せずね>金田一 この際ローズヒップと交換とか(ry
GiGi >> しかし「一歩」のこの、原稿が上がったところまででとりあえず載っけるみたいなのもまた冨樫先生と真逆でありながら似たような印象を受けますね(^^;
ルイ >> 「あひるの空」ちょっとバスケという題材に甘えてるかな?紙面を越えて訴えてくる『理解』が乏しいです。別にバスケ知らないわけではないんだけど、正直あまりピンとこない。
GiGi >> バスケが始まるとあまり盛り上がらないのが最初からの弱点ですね(^^;>あひる
LD >> 「スクールランブル」は期末テストに入って播磨の留年を回避しようとしている流れを見ると時限設定を外しにかかるのかな?それは果たして吉だろうか(笑)
GiGi >> あーなるほど、進級をダシに人間関係をシャッフルしようと。確かに諸刃の剣ですな。
ルイ >> ここで鬼面組になるわけにも・・w>「スクラン」
ルイ >> あれ、烏丸くんって一年の引越し延長でしたっけ。
LD >> いや、新年次をやると、もう一度「運動会」と「学園祭」がやれるんですよ。作者や編集的にはそれは「もう一度やりたい」という願望が満たされるワケなんですが、それは罠になる可能性が高い。
ルイ >> また学園祭?そりゃあ・・・長いですね。長すぎる。
LD >> でも「スクラン」は「運動会」でホップ、「学園祭」でステップと人気を伸ばしてきたという見解があるワケで、ここでジャーンプと行きたいなと思ったのに、もう集団を巻き込むイベントが無かったという苦悶がバスケ編の流れを生んでいると思われるわけです。
ルイ >> それほどまで大きなイベントではなくとも、期末テストだって「祭り」にしようがないわけではない。それをためしもしないで、すぐ次年度の準備というのは・・ちょっとなぁ。ま、そのころには冷めちゃう可能性も大ですけどね>週刊の「熱」
LD >> 理屈の上では時限設定を外したいだろうし、目に見えて分かるイベントの手駒も揃う。しかしマンガの展開ってのはそういう理屈じゃないし、それ故に罠臭いですね。何の考えもなく年次進めにきているだけとしたら。>「スクラン」

GiGi >> 「RAVE」ちょっと沸点足りなかったかなーと思いつつエピローグを残すのみです。きっとスフィアにハルの映像が(略
ルイ >> アメフトより絶対メジャーなのに、多分アイシールドの方が皆ついていってる。ここがスキルだwちと専門用語にも頼りすぎですけどねー。
ルイ >> 「RAVE」いやー・・・別に作者自身が「FFの10だよね」とか言われようが構わないってんなら、長期連載のボーナスという事で、まあ、いいんじゃないかと(くどくど
GiGi >> 「RAVE」ももうちょっと重層的に、ハルとエリーの痴話喧嘩の裏で世界が動いている様子が描写できてるとよりよかったんですけどね。まあ、ないものねだりかw
GiGi >> 「フルスペック」真っ当な常識を語ってくれた走り屋のお兄さんに好感度UPですw。
ルイ >> あー、ほんとに画力の持ち腐れ気味に素晴らしい(多分誉め)>「トト」
GiGi >> ん、言いそびれてたけどアリスはいいキャラだとは思うんです。しかしこの盛り下がりを挽回するにはあまりに展開が小奇麗すぎるんですよね。もっとハジケなきゃ読者の目線は変わらんよー
ルイ >> そう、ここで「こわしや」や「マスターガン」「ナルトヤ」的な爆発が欲しい!w>「トト」
LD >> 「トト」はまあ何か新設定なり、赤松先生のアドバイスを仰ぐなりすれば持ち直す可能性があるかもしれません。
GiGi >> それは効果覿面かもw>赤松先生のアドバイス
LD >> ああ「トト」の見解一致してますね。しかし今現在は打ち切りの流れがあってそれを跳ね返す起死回生の一手が望まれるわけですね。
ルイ >> 起死回生といけば最高ですし、死を前提としても、ただすんなり終わるくらいならもがいてみませんか?ってところですかね・・
GiGi >> 「からくり」が島本パルスによって甦ったりするように、死に体のマンガに赤松魂を注入して、その化学反応を是非見てみたいですねw。
ルイ >> 赤松先生のは魂とかパルスつうより、理論とかロジックといったもんでは・・どう注入するんでしょw
GiGi >> とりあえず新キャラを30人つくるとこからはじめてみるとか?w
LD >> ロジックでいいですよ。画は赤松先生が持っていない物を持ていますから(笑)
LD >> ギミックの設定そのものを変えてしまえばいいんですよ。「HxH」が念能力をプラスして来たように、「うえき」が能力だけでは追いつかず天界人能力をプラスしてきたように。

ルイ >> ・・おっと、「チェンジング・ナウ」が終わったそうですよ(淡々と
LD >> まあ、こんなところですかねえ。これも設定的に色々惜しい作品でした。>「チェンジング・ナウ」
ルイ >> これは、見事にもがかなかったですね。もう気力もなかった?>「チェンジングナウ」 打ち切りだってさ・・以降、全部蛇足でしたね。清いほどにどーでもよいという。
LD >> 特にひねりのないラストでしたからね。多少衝撃的な画を描きたかったくらいかな?それはマンガ家の最後っ屁としてはパトスが足りないんじゃないかえ?(笑)
ルイ >> あー、パトス重要ですね。漫画家にない場合でも、編集さんが着火すべきだw
GiGi >> やーでも打ち切り猶予5週とかもらって発火させれないんじゃ、少なくとも熱血方向のマンガには致命的に向いてないですね。
ルイ >> ・・武装錬金の事カナァ・・w
ルイ >> 「ヴィンランドサガ」は、トールスの脳揺らす素敵パンチの描写がイイ・・で、次週は・・ホッ、休載じゃないやw
LD >> というかアシェラッドも若いですね(笑)連載開始時はもうちょっと後藤隊長っぽかったんだけど(笑)
GiGi >> 10年前の”若さ”を描き切れるのがスキルなわけですが、やっぱり渋いねぇw。まあ、長い目で見てくれって話ですか>ヴィンランド
ルイ >> アシェラッドかトールスを倒してしまうと、ひとつの価値観を消しすぎですかね。どう幕下ろすのかちょっと興味あります。>トールス
LD >> というかマガジンは一般人読者が多い分けで、その人たちにアシェラッドの生き方を分からせるのってなかなか骨ですよ。アシェラッド嫌われたらこの連載成り立たないわけで……ヤンキーマンガと思わせれば大丈夫なのかな?


LD >> チャンポン。
GiGi >> 。o(ばき…)
LD >> 「ナルトヤ」その点馬場先生は“テコ入れ”というものが分かっているなあ(笑)赤松先生にアドバイスを仰げなかったら、馬場先生の元に走るべきだよな!(笑)
GiGi >> 馬場先生は人の世話するほどアクティブな性格じゃない気はしますがw
LD >> つーか、皆ライバルなんだからアドバイスなんてしてらんないよね(笑)「でも、富士鷹はすげ〜よ。オレ何か何度諦めてるか分からないもん」「オレのか?オレの作品でか?」くらいしか交わす会話はない(笑)
GiGi >> まさに拳で語ってますなw>富士鷹VS島本
LD >> 小太郎「コソコソするのはもういやなんだ!」…いいや岩鉄はもっとコソコソを狙っているぞ?(笑)
ルイ >> かわいいなぁ・・男に俺は・・ううw僕を変態にしないためにも、馬場先生お願いしますw
GiGi >> いやしかし、今週カニ男に息子呼ばわりされちゃいましたね(^^;
LD >> いやもう女の子確定でしょう。…カンですが。
GiGi >> まあ理屈などあとで同にでもなりますしなw>ナルトヤ
GiGi >> しかし最近の萌えの最先端はショタらしいので、馬場先生の気分次第ではありますw
(※ 「ナルトヤ」トウヤのライバル鞍馬小太郎のコスプレ炸裂しまくり!)

ルイ >> しかしバキなーw
GiGi >> ここまでくるとさすがに意図して”ギャグとして”やってるとしか思えないですな(^^;
ルイ >> 正しい文法だと思いますがw
LD >> ギャグでしょうね。>「バキ」
ルイ >> 断定・・とほほ。
LD >> 「アクメツ」は締めに入っているのかな?
GiGi >> そいでもって「ショーバン」ですが(^^;もう本当にドキドキしながらページめくってたのに!w
ルイ >> やられたー!としかいいようがないなーw作者にばかにされたーw
ルイ >> 特に杉本くんにはやられたw
GiGi >> アー坊まで引っ張り出して、まったく展開が読めねーと思ってたらw
LD >> これは単行本になったらたいした意味はない。一週待たせて、一週展開する週刊連載の妙手ですね(笑)>「ショーバン」
ルイ >> 仰るとおりですね。完全に週単位で手玉にとられたw
GiGi >> 単行本もちょうど先週で切れるようにペース配分してる可能性はありますけどねw
LD >> 単行本がちょうど切れるように配分されていたら見事としかいいようがない(笑)
GiGi >> 森高先生はもう天性の週刊漫画家ですよね。やっぱりマガスペで「おれはキャプテン」やってるのは勿体ない!今からでも一軍に呼び戻すべきだ!…トトとトレードでw
LD >> んんん、「トト」はシニアではないのでトレードするなら「ジゴロ次五郎」あたりかな?
ルイ >> 素直にROSEHIPでいいじゃない(ぼそ
GiGi >> で、「アクメツ」だっけ?えーと、何にせよ長すぎましたね。3年かけてるうちに社会状況のほうが劇的に変化してしまった。
LD >> 鈍いのか開き直ったのか「アクメツ」は自分の決めたプロットとペースを淡々とこなしている感じですね。

LD >> さて、そろそろ一番を決めましょうか。
LD >> ジャンプは「みえるひと」か「ネウロ」。
GiGi >> ん、今週は議論の余地は少なそうですな
GiGi >> ジャンプは「ネウロ」が確かによかったですね。
GiGi >> マガジンは今週も特筆するものはなし。
ルイ >> うーん、今週はもう道士郎しかないかもってみもふたもないなw
LD >> マガジンは…ないなあ最近。
LD >> サンデーは「道士郎」ですねやっぱり。
GiGi >> 「ショーバン」の週刊連載の利を生かした絶妙手もやはり捨てがたいんですけどね。
LD >> チャンポンは「ショーバン」か「ナルトヤ」ですね。
GiGi >> 「ショーバン」か「道士郎」でしょう。どちらも目を疑う展開でしたw。
LD >> 「道士郎」と「ショーバン」のどちらかでしょうね。
GiGi >> どっちも正直捨てがたい。決め手は、なんでしょうね。
LD >> …「道士郎」にします。キャラのセリフ回しがいいし。
ルイ >> ショーバンの素晴らしき意地悪さも、記憶にとどめておこうと。今更ですがw
GiGi >> なんというかベクトルが違いすぎて比較が非常に困難です(^^;
GiGi >> ん、では「道士郎」ということで。選べないので異論も挟めませんw。
ルイ >> 確かに、何かどっちでも反対できない不思議w

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