戻る

今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
週一回『今週の一番』を決めています!
お読みになったマンガの感想にお使いください。


表紙 投稿 コメント一覧 過去ログ
[新しい記事へ]
#403 5月第2週:サイカチ 第34話「さらば力丸」 投稿者:LD [2006/05/16_02:32]

GiGi >> じゃじゃんぷー
ルイ >> ジャジャンジャンジャジャン・・愛と勇気と力とが・・ですね。
GiGi >> なんかヤンマガ読んでたら「西尾維新xXXXHOLIC」とか、まったく同じ構図の広告が入ってたけど、最近出版社横断企画、ホントに多いねぇ。
■ エムゼロ(新連載)
ルイ >> 新連載「エムゼロ」ですか。叶先生って、桂センセイのアシ歴とかあります?
LD >> あってもおかしくはないですけど。そんなに近いとも思いませんでしたよ?>桂
ルイ >> まあ、なんとなく男の顔の眉皺の使い方などに既視感を感じただけでした>桂画
GiGi >> 「エムゼロ」これも読切版からの昇格だったんですね。なかなか、いい第一話になってます。
LD >> なんでしょう「ToLOVEる」と競合している?>「エムゼロ」
GiGi >> ジャンプ最近ラブコメ分が足りなかったからちょうどいいんじゃないんですかw。まあ、単純にコンペととることも出来ますが。
ルイ >> しかし、こちらの方が「とらぶる」にないものを持ってましたね。・・塗りとかw いや、画はとらぶるの方が現代ウケしそうだし、肌色も多いんですが、結局描き込みはエムゼロの方がなされているから、結果として色気があるのもこっちなんですよねえ。
GiGi >> この人、前作の「プリティフェイス」もニセ学生モノだったんで、こうゆうシチュが好きなんでしょうねw。お手並み拝見っと。
ルイ >> ヒロインが喉にカード入れて声!ってのは、ちょっとギミックが先細りっぽい気もしましたがw一話としては充分、ですかね。
GiGi >> 「TOラブ」は2話目にして、ヤブケン本領発揮と言った感じで…頑張れ原作さん!w
LD >> やっぱラブコメ分を足そうという方針ですかね?
ルイ >> デスノート抜いてラブコメ入れる。わかりやすい編集方針ではw
GiGi >> すごいよねぇ。背景と女体がぜんぶまっチロけ。これが透き通る肌と言う奴か(違
ルイ >> これだけ白いと、裸がエロくないんですよ。桂パンティを100回模写すべし(駄目>ヤブケンクオリティ
LD >> いや、何か矢吹先生、気は楽そうだよ?
GiGi >> ヤブケン先生が深刻そうにしてたときってありましたっけ?w
LD >> まあ、原作者さんも親衛隊長ザスティンとか言っていると矢吹先生とのシンクロ率が高くなりますね。>「とらぶる」
GiGi >> まあ、炎刃王とちがって、最初からこうゆうもんだと割り切れる分、害はないんですがねw>ヤブケン
■ デスノート(ライト死す!)
ルイ >> 「デスノート」は終盤、2chでも愛用される迷AAを連発する、なんか違う方向で楽しむ作品になったわけですがw
LD >> 迷AAって?
ルイ >> 終盤のライトのセリフは、色んな所で愛用されてますね。松田ーとか。
ルイ >> リューク、最後に一度すかしたのに足に触れさせてあげたのか。優しいなあw・・まあ、非常に順当な結末ですが、これ呼ぶ為にL以降のMとNってのは長かったですね。
GiGi >> 順当だけど、こんな自己分析が出来ないライトは泣けるw
LD >> 「デスノート」はこの回事態は良いというか、期待していたものなんですけどね。“積み”としてもうひとひねり欲しかったというのが正直なところでしょうか。
GiGi >> 取り乱すライトの図を描くのであれば、ライト勝ったほうが落差があって楽しかったんですけどね。
ルイ >> そうですねえ。リュークがサッサと切り捨てるというのは、Lの頃から望んでいたかたちではあるんですよね>デスノ
GiGi >> リューク”これでお前の望む世界ができたってわけか?”で、次は何をするんだ?”。”次はないさ、この世界の神として、秩序を守るだけさ”、”ふーん、つまんないな、それ。もうそろそろ魔界に帰るか”、”ちょ、おまwあqwsれdふじこlp”みたいなw
ルイ >> 勝ったのに「先が見えた」でリューク切捨て?それもいいが、「そして誰もいなくなった」オチで、やっぱジャンプとしてはだめだったんでしょうw
GiGi >> ライトが負けたのであれば、その場合はもう死を織り込んで、気持ちに整理つけて逝ってくれたほうが、ゾッとするよね。
LD >> まあ、GiGiさんの案でもいいですがw とにかくライトとリュークをつなぐものは「ひまつぶし」だけ(友情なし)という、およそジャンプらしからぬ関係を期待していたわけで、それはまっとうしてくれたなあと。
ルイ >> ここはエンタメとしての着地をした、という事なんでしょうね。来週は枯れた結末?それとも、そこらキラが溢れる大場エンド?w
GiGi >> たぶん、ですが、ライトのしてきたことは無意味ではなかった、みたいな社会派なオチになるんでないかな。
LD >> そうですねえ。僕は、こういうオチにした以上、テロリズムの“成果”は認めないんじゃないかという気もします。どう締めるかは分かりませんが。
ルイ >> 多分、誰か若者がノートを手にとってエンドではないかとw
LD >> 短編だとそのオチは妥当ですが、さて。>誰かがノートを拾う。
GiGi >> アクメツラストと近似と考えて間違いないかとw
それで映画に続く!(or西尾維新に続く!)だと、なかなかシュールでよいですがねw
■ こち亀(大人の事情)
GiGi >> 「こち亀」確かにすごいw。単に2体目の銅像が建ちましたというためだけにこの手間はw。
ルイ >> で、ですよね!>こち亀 これは凄いですよ、しかも結構面白かった・・ほんっと、巻末コメントで済むのにw
GiGi >> あとまあ、サブタイトルも秀逸かw>こち亀。ページめくるたびに”大人の事情!?”ってw
ルイ >> うん、まあ、オトナの事情ですねっていうw中川たちが派出所に何度も来たり、部長に説明するページ数がないとか言ったり、もう扱いが熟達の域でしたね。初期メンツだけで150巻過ぎてこの一話を作る体力、すげえw
LD >> いや、確かにすごいです。>「こち亀」 これは「すみません。ネタ何にも思いつきませんでした」の回よりスゴイかも。
■ アイシールド21(セナ、ドラゴンフライのバックパスをはじく)
GiGi >> 「アイシー」もう、いた痛し過ぎるんですが…。スゲェんだけど、いまだ光明は見えない。
ルイ >> 「アイシー」は流石のクオリティでしたね。ドラゴンフライの破り方は、最初から言ってた通り「バックパス奪う」ってのは当たりそうなんだが・・しかし、悲壮だ。
GiGi >> 神龍寺の綻び、ですらないですからね。針の糸を通すかのように、ただ1瞬のチャンスを拾っただけ。そしてもう同じ手は通用しない。
ルイ >> いよいよドカベンルートが見えてきましたか・・?
GiGi >> しかし稲垣先生は、勝つにしろ負けるにしろ、この、針の糸を通す奇跡の連続を最後までやり通す気なんですよね。これは前代未聞かもしれん。
ルイ >> 確かに、まだ時間ギリギリのワンプレーではないんですよね。もう、見当もつきませんが、凄いことはわかります。
LD >> うん。今回の成果を最大限持って行こうとするとセナがタッチダウンするでしょ。そうするとこれまでの設定的にセナはもう使えなくなるよね。
GiGi >> 1プレイでもご都合主義に見えちゃったら、それまで積み上げたものが全部パーになっちゃうわけですからね。とてつもない忍耐を強いられるネームです>アイシー
ルイ >> このワンプレーでかは微妙ですが、セナの描き方は明らかに「限界」を近づけてますね。
LD >> 全部、ご都合主義に見えても、締めのセリフでうっちゃるという手もあるんですけどね。まあ多分そこらへんの複合技でしょう。>「アイシ」
■ ネウロ(ネウロVSサイ。ネウロ圧勝)
ルイ >> 「ネウロ」はだから、ワンエピソードのラストエピソードがいっつも上手いちゅうねん。
GiGi >> ネウロの手を支えるヤコの構図が最高ですねw。傍から見たら恋人同士にしか見えんw
ルイ >> ネウロとヤコ、アイとサイの描き方が上手いなあ。
GiGi >> アイちゃん、だいぶ色々減ると思いますという冷静な切り替えしが最高だw
LD >> いやあ、恋人同士はアイちゃんとサイでしょ。
ルイ >> 結局、アイちゃんがいる時点でサイはアイデンティティーの一面を成立させてるんですけどね。今回のエピソードって、そういう事だと思いますし。
GiGi >> 両方ですね。殺伐とした会話をさせながら、構図で、精神的な絆を含ませちゃってる。松井先生、意外なくらい繊細なネーム描きます。
LD >> クレーンを落とすシーンがいいね。>「ネウロ」
LD >> アイちゃんとヤコってまだ会ってないんだよね?この二人、どういう会話を交わすか、ちょっと面白そうだな。
■ ミスフル(最終回)
GiGi >> 「ミスフル」は大団円、と。満5年ありがとうございましたって言い方もなかなか珍しいなw
ルイ >> 「ミスフル」まあ今さらだけど、この2人で〆るなら、最後の試合の9回、彼がピッチャーに立った時何か猿野と会話するだけで、全然効果が違ってくるのになぁ。窮余の策すらとらなかったですね。
■ ブリーチ&ナルト
ルイ >> 「ブリ」・・はなんか綺麗な一話。「ナル・・」は、なんか、醜い一話(笑)。どうしてこの状況で、ナルト達は本パラパラしてられるんだってばよ。あと、超獣戯画も初登場時はインパクトあったのに、ネズミの群れ、映えねえええorz>なる
LD >> bは、なげ。nは流れが悪い。
ルイ >> なげw
GiGi >> bも流れが悪いかなと。言っちゃえば今週閑話じゃないですか。というかこのエピソード自体が閑話みたいなw>b
ルイ >> うん、とっくに過ぎてていいんだけど、一話の中ではbの割には小奇麗かも、という・・比較対照が普段のbなんでw
LD >> まあ、漫研ではこれだけ冷遇している連載なんで毒舌吐けるだけ吐いちゃうと。bは今回意味のある一話に見えません。nはサイに「僕は君を木の葉につれて帰る」と言わせるための一回なんだけど。そこだけのために何ページ使ったの?と。
GiGi >> nの場合は、そこだけのために何話つかったの?という話というか、まあそれはからくりなんかも一緒だけど。
ルイ >> まあ、根本的に速度は如何とも。ブリーチも井上が向上したくなるための一話ではあるんだけど、じゃあ彼女が向上することがどれほどの意味があるのかとか、しかも最後のコマがいらんとかw
GiGi >> だから連続したエピソードの1場面じゃなくて、これは幕間のちょっといい話だな、とw>b。そして良く考えたら、このエピソード自体が幕間の番外編みたいなものか、とw
ルイ >> そういう事ですwジャンプ最下位争いなので、ニントモですが。・・・・・・・・・・・・・・・・あ、炎刃王!
GiGi >> bは最下位とは言わんよ。nと炎刃王は確かに甲乙付けがたいが!
LD >> いや…炎刃王は…………ぐう〜。
…は!なんかbクオリティ的には評価高いの?僕なんかは、どうせ「強くなりますた!」以上の成果もないのに、いつまで特訓してんの?って感じなんだけど。
GiGi >> 井上いい子だね♪以上!てことでしょw>b。クオリティたかすw
LD >> 井上い……ぐう〜。
GiGi >> nはもう組み立てとかそうゆう以前のレベルで。一番ダメだった時の決壊死と同じレベルでセリフだけで全部状況説明とか、見てて苦痛だ。
GiGi >> キャラの造詣に関してはね、bはちゃんと出来てるとは思ってる。で、それで何するの?というとじゃあ、レベル上げるかって、おまそれMMORPG?みたいなw
ルイ >> 画が決まってますからね、それだけだけど、キャラ視点はブレてない。それが長すぎて、本筋曖昧で、その割に見返りないだけ。・・貶してるようだけど、ナルトは読む事自体ツライので、結構な差ですね。
ルイ >> 炎刃王も、いよいよ「ぐう〜」とかじゃなく、N同様ハラタツレベルですよw
GiGi >> ファンレターに氏ね^100とか書いて送られても同情できないレベルですねw>炎刃王
LD >> まあ、何か僕、特訓が嫌いなのかな?意味も無くバトルを連発している状態は許せるんだけどw
GiGi >> まあ、わかる。というか、精神と時の部屋とか、そうゆうのは幕間で、修行しましたよ!以上!をやるための装置なんだしねぇw
僕は特訓も嫌いじゃないですね。油流れてる柱とかに登ってくれたら、もう最高w水の中に熊肉とりにもぐる、とかでもいいおw
LD >> 違います!勿論そういう特訓は大歓迎です。ドラム缶に入ってがけから転げ落ちるとか!炎がつくまでコマを回すとか!それは意味がある特訓じゃないんですかああああ!!!
GiGi >> それは特訓じゃなくて試練!まあ言葉尻の問題といえばそうですがw。例えば特訓マンガといえばケンイチとかはそうですねw。
ルイ >> おう、反応がwそう、まあケンイチくらいですかね、特訓が日常ルーティンとして「例外」なのは。他は、大体さっき言った事でOKでしょうか。>見せる所のある特訓はOK
つまり、修行自体に独創的な画なり見せ場がないなら、すっとばしていいんですよね。僕の挙げたのは、全部画が面白いケースなんで。
LD >> …とか言いながら、そういう“面白い特訓”でさえ、あんまり時間かけたらやり過ぎって感じですぜ?って話でね。
GiGi >> 腕立て伏せ100回が1万回だろうが、それは1コマですむ話ですからね。反復は、まあ時にはギャグにはなるけど、基本的に面白いもんじゃあない。
ルイ >> ブリーチはハァハァイイながら、軽く血を流したりして「まだまだ!」ってやってるだけなんでね。そこに読者がマネしようとか思ったりw何かを感じる事がない。


LD >> さてそろそろサンガサに。
ルイ >> ・・あ、サンディエゴですか。
LD >> 「ケンイチ」の特訓は定型ですからね。1話のつかみというか。(←上手い事サンデーの話に持っていけたと思っている)
ルイ >> 巻頭「クロスゲーム」。違うんだけど、ある面「ブリーチ」と似たような不満をもってますね、正直。逆にこいつ、まだ読者の前で特訓できてないと思うんで、現状値で長々試合される意味が理解できないです。
GiGi >> 「クロスゲーム」はいまだにどうゆう漫画なのか意図を図りかねますね。まあ、それが狙いと言う気もしないでもないですが。
LD >> マエストロのすること口たししたらタメある!!(ビシィ)
ルイ >> マエストロは試合中は技巧冴えないある。「ラフ」の水泳くらいに描きようがない世界なら良かったある。
LD >> それかマエストロスキルね。
ルイ >> うーむ。ま、いいか(ケロ)さて、マリアのごとく2ですか。彼女が動くだけで、来週もワクワクです。
■ MAR(クィーンの狙いは現実世界とメルへブン両世界の征服)
LD >> 「MAR」の2話掲載。何か中途半端ですよねえ。
GiGi >> 「ガッシュ」話自体はグダグダですが、初出キャラでも相変わらずデザイン凝ってるなぁ。
ルイ >> え、MAR2話なの?w
LD >> あ…違ったイントロに多くページとっているだけだったw
■ ゴールデンエイジ(ジュニアユースチーム解散)
LD >> 「ゴールデン・エイジ」は何か好きかな。この娘、なんか主人公にベタ惚れだね。
GiGi >> 「ゴールデンエイジ」キャラ配置がかなり計算づくされてますね。上手いです。
ルイ >> 「ゴールデンエイジ」はかなり真っ当に組んでて、このキッカーズなかおりwが好きなんですが、ヒロインの娘、主人公ベタ惚れで鮮度下がってるのもそうだし、モデルという記号に足るような体型&顔ではないのが・・弱いなぁ。ま、それゆえのバランスかも。
GiGi >> あとで上手くなるタイプの絵じゃないんで、本当に未踏領域ですねw。いざ物語が動き始めたらどう着地するのか見ものです。
ルイ >> だって、カペタのモナミちゃんがこの体型じゃだめじゃん!(なんのこっちゃ) いやあ人気が続くかわかりませんが、一応追い掛けましょう>黄金世代
LD >> そこはやっぱりスポーツマンガ的には苦しいですね。たとえばこの先、敵チームのキャラとかを注ぎ足していったとき、キャラの埋没とかドングリの背がどうとかにならないかって不安はあります。>「ゴールデン」
ルイ >> いまどきキャプ翼では成立しませんしね・・サッカー漫画
■ ハヤテのごとく(マリアさん学校へ行く)
GiGi >> マリアさんが動いてるは、なんというか、変化球を待ってたら直球ど真ん中を食らったような感じですw。
ルイ >> もっと今週「クル」かと思ったんですが、実は今週のマリアさんは継投・中継ぎの一話ですね。実質先延ばしともいうwでも、これがハヤテクオリティでもあるからなー。
LD >> 今週はナギの「一人でできるもん」が良かったかな。
ルイ >> ナギに興味ない子ですいませんorz
GiGi >> マリアさんマリアさん言ってますが、まあ、主人公はハヤテですからねw。当然と言えば当然の展開だったw。しかしマリアさん、ぐるぐるメガネをかけると何故か猫背に見えるのは何故だろう。刷り込み?w
LD >> いや、今回マリアさん、思ったほど動かなかったんで。
GiGi >> 総じて受身でしたね>マリアさん。もっと、こう、魔女っ子マリアさんみたいな状況を期待したんだがw
LD >> まあ、何か動こうとしたらラストページが来ちゃいましたって感じで。>マリア
ルイ >> 動かなかったですね。ハヤテをいじっただけで、現役生たちの反応には気付いてない。ので、期待していた新たな認識は全く生まれていない。>マリアさん ヒナギクとも咄嗟とはいえあっさり流れたなぁと。ま、そこも含め来週かな?と。
GiGi >> しかし今回の状況はヒナギク的には謎の女子高生とハヤテの絡みとしてインプットされるわけですねw。そして西沢さんとバーチャル修羅場が展開される?wなんというか、とても明後日な方向に行ってて良いですなw
ルイ >> ・・いかん、やっぱり僕の脳内ハヤテにおいて、人気1位のナギは邪魔だ!w
GiGi >> ラストコマ、ナギがチビナギになってるところあたりが、偶発だろうけどw、その筋には萌え度高いやもしれずw>ナギ
LD >> 邪魔っていうか…構造的には必要で、展開的には邪魔虫配置でしょう。この話ってマリア視点で見るとナギってこぶを付きの女の子の話ですよね。細野不二彦先生の「ママ」みたいな感じかな?
GiGi >> ああ、それだ!w>コブつき。マリアさんがふけて見える謎がひとつ解けたw
ルイ >> これまで老けて見える理由をなんだと思ってたんだw
GiGi >> 天賦の才?w>マリアさん
LD >> ピチピチしてないところ。>老けてみえる理由
ルイ >> いや、やっぱ保護者の立場のせいで仕方なく、なんですけどね。ピ、ピ、ピチピチはしとるわ!
GiGi >> Vガンのシャクティとかねw。ローティーンなのにオバサンにしか見えないというw
LD >> シャクティ、ナイススムニダ!
GiGi >> むしろピチピチとか言っちゃうところだなw>更けてる理由
LD >> シャクティもぴちぴちしてないですよねえ。
GiGi >> んーでもシャクティの場合は生活臭って奴なんだよなぁ。マリアさん、そんな生活臭はしないのに(略)
ルイ >> そう、シャクティやララァとマリアさんの非ピチは非なるものですよ。ていうか、この作品の場合、読者視点もハヤテに固定されるんですよね。ハヤテから観た位置が、そのまま作品内表現になる。から、ほうらヒナギクさんもどんどん老け(ry
LD >> 大丈夫、メーテルもぴちぴちしてないから…と言えば評価マキシマムかな。>マリアさん
GiGi >> メーテルは年齢不詳ですが何かw
LD >> マリアさんは年齢詐称でしょ?w
GiGi >> マリア17歳!あ、モーニングのほうはついにばれたw
LD >> ララァは浮世離れしているだけですからw …ふしぎ系?
ルイ >> つまり、「ぴちぴち」とかいう言動で多少遊ばれてる感はありますが、出る所に出ればマリアさんもぴちぴちする、という自論でw
LD >> そうなのかなあw まあ、マリアさんをぴちぴちに感じる事があったら、悶え死にますがw
ルイ >> 他との違いはぴちぴちが「ない」のではなく、状況と設定で「隠蔽」されている事。これが露になった時が、ハヤテ世界のイデ発動ですよ(何が
GiGi >> そういえば、マリアさんに横恋慕するキャラというのは、まだ登場してませんね。その辺りがトリガー、かな?
LD >> え?このギャルゲー構造で横恋慕キャラって出ますかね?>「ハヤテ」
ルイ >> マリアさんに関しては、ちょっと期待薄かな。マリアさんにお見合い話、なんてのは少しありえると思います。
GiGi >> んーそうか。ハヤテ中心軸とナギ中心軸以外では三角関係ってないですね。そういえば。
LD >> つーか、何か秘密がありますよね?あの人。絶対ただのメイドじゃないし。>マリアさん

LD >> それでも題名は「はるか17」なのかな?(つーか詐称年齢も19歳になってたけど)
GiGi >> 間をとって「はるか21」というのはどうか?
ルイ >> 何そのセンチュリーな響きw
ルイ >> ・・あ、まだ17?w
LD >> マッドブルは34ですけどね。(←特に意味はない)
GiGi >> それは年齢じゃないw>マッドブル
■ 武心(墓場でバトル?)
GiGi >> 「武心」は凄いわw。まったく予断を許さんねw。さすが万乗クオリティw
ルイ >> 墓石壊したー!今回のエピソードは上手いですね。普通、ああやって道場分かれたらチームメイト集めに奔走するか、当日かですよ。まだ足す、まだ足すwしかもタイトルそのまんまw
LD >> まあ、突然この展開ですからね。そのうち、改造バイクにも乗り出すんじゃないかとw
ルイ >> あ、僕も武心。このエピソード継ぎ足して継ぎ足すやり方は、結構新鮮で好きですw
GiGi >> 世界をまたに駆けて悪の犯罪組織と柔道で戦っちゃったりするんですよ!…高校選手権の合間とかにw
■ 結界師(閉じ行く黒芒の空間)
LD >> 「結…は、もしかしてお姫様も死んじゃったとか?まさか?
ルイ >> いやぁ、そうとしか読めませんが。良守とちょっと交流した意味がわかんないですねw>結のお姫さま
LD >> いやぁ〜?姫死んじゃったら、本当に黒ボウってどういう意味があったの?転じて松戸博士は?白は?火黒は?分かったのは作者が紫遠を気に入っているって事だけ?
GiGi >> 松戸博士はいったいどうしたかったんですかね。本当に。いや、どうしたかったの?と聞くこと自体が無意味なのは分かってますが。
ルイ >> 松戸・白のラインは別と考えます。火黒は、良守成長の触媒としての役割でしょう(限もその為の犠牲)>冷静な、しかしダメな読み方
GiGi >> 作者的には、よし、これで本筋の烏森封印の話を進められる。くらいにしか考えてない可能性高し>結
ルイ >> とすると、姫は、コクボウロウという場の特性を鏡として、烏森の特性を暗にしめすための存在だったのではないか、と考えられる。結局、烏森の為に全部描いてるんでしょうね。その割には一時期、巨大な敵に見えちゃった&連載も引っ張ったのが失敗か。
■ ブリザガ(新コーチ恋愛禁止令)
GiGi >> 「ブリアク」展開はやっwこのお嬢さんはどうしたいんでしょういったいw
ルイ >> 展開にもっていく速度は評価しますよ?w>ブリアク ここでグジグジするよりは、遥かにテンポ維持できますよね。
GiGi >> いやー、でもこう突っ走られたら、ラブラブ路線か破局かしかないような…w。実は勘違いでしたで中学生が納得できるか?w
GiGi >> えぇ。じゃあ、何ですか。吹雪が恋愛ってよくわからないけど、友達でいようとか、ハチベエみたいな事いってフェードアウト?そんなヌルイw
LD >> 「ブリザガ」は今回の相手のペアがよくってね。この分かりやすさは移籍前の鈴木先生にはなかったものですw 多分、このペア最終的には恋人同士になってめでたしめでたしですよ?w
■ からくりサーカス(マサルVSフェイスレス、運命の舌戦!)
ルイ >> 「からくり」はやっちまったよアイヤー。
GiGi >> んーまあ、落としどころとしては、比較的上手くやったかな?とは思う>からくり。
LD >> まあ、何か落としどころありましたね。そんな話忘れちゃってましたがw>「からくり」
ルイ >> 単に理屈で繋げただけで、それはココで求めるべき展開とは思わなかったな>からくり こんなことをあと4週も5週もかけるんですか、と。
GiGi >> いやあ、もうアルメンドラ出てきた時点で、ね。引きでディアマンティーナ登場も、富士鷹先生としては稀有なくらいケレンのあるヒキですしね。
ルイ >> 随分出るの遅かったですね、ディアマンティーナw
ルイ >> 「あいこら」は流石に全くついていけませんでした。やっぱり持ち歌全部100点とかは「技量」であって、絶対フェチとしての声と混同し、変なことになってる。・・まあ、こんなとこで。


LD >> ではそろそろマカパイン。
ルイ >> ぜーがぺいん?・・あ、まがじんまがじん。
GiGi >> それじゃあ新連載の「スミレ16歳」からw。スミレが異物として認識されている段階まで遡るってのは、なるほどなかなか考えましたね。
LD >> は!スミレは17歳から16歳に!
ルイ >> ・・うーん?でも結局、溶け込めば終わりだし、各人の対応は既存作と変わらない気も。そんなに大事にするべき設定なのかなぁ。
LD >> まあ、というかそこまでの流れが一番面白いですからね。>「スミレ」
ルイ >> 分厚いけどスカスカなマガジンですがー。あ、KYO終わりましたね・・さて次(サラリ
LD >> 「KYO]が終わってましたと。以上。
ルイ >> ・・あんまりないのでイキナリ「スクラン」。沢近ファンがやきもきする展開ですが、あとは播磨1つでどうにでもなるあたりまでは積めたかな?ケンカに負けたり・・まだだなぁ。どうにかして動かして欲しいものです。でも、最後のヒキがカレリンとかは、ちょっと今更感。
LD >> カレリンにちょっかい出した事に今鳥がキレて団体戦ですよ?きっと。というか「スクラン」大分、後ろにきたなあ。
■ エリアの騎士(連載第二回)
LD >> 「エリアの騎士」なんかツラいんだよなあ。やっぱりマガジンフォーマットって固まり過ぎてて、その中に納まりきってしまう人材だとどうしてもツラくなる。
GiGi >> んー読むと中身はあるんですけどね。読み出すのがツライ。あと、今回のはゴールまで持ってかないと、緊張感が解けなくて居心地が悪い。
ルイ >> というか、今週ゴールできてないって事は、来週はずさないと漫画としてはオカシイんじゃ。で、そこでFWとしての欠点発覚ですか?>エリアの騎士 まあ、毎週セクハラ挨拶を続けるなら許すw
ルイ >> 所謂「シュート!」路線であったりね。ここで最後の試合、と匂わせちゃうのも、まあ読めてたけどw素人が読める流れをそのまま辿るってのも、ちょっと苦しいです。
■ はじめの一歩(スクラッチJの突撃戦法)
LD >> 「はじめの一歩」はすごいなあ。こんなに描いているのにバキ化しないし。
ルイ >> 短すぎて思うことがない。>一歩 殴りでビリビリ、前出ろ!で会長。出たー!・・オワリ。バキ化した方がいいと思うこともありますよ?
GiGi >> イニDと一緒ですね>一歩。なんつーか、基本的に読者の想像のラインから一歩もはみ出ないですね。
ルイ >> 僕としては、ブリーチ以上に週刊連載としての一話に価値を感じてないんでナントモ。これは完全に単行本で読むべきですね。今後飛ばそうかなw山を創ろうという意志を感じない。
GiGi >> 板垣先生は読者の想像の枠をいかに超えるかしか考えてないから、それはそれで考え物なんだがw
LD >> そうですか。走ってって殴るというギミックは、ある意味バキ化なんですが、画で説得力を持たせているのがすごいなあって感じです。>「一歩」
ルイ >> うーん。考えてくれた方が、結果滑っても色々思う所あるからな。稲垣先生支持でw
ルイ >> ・・稲垣?何故アイシー?板垣です・・怖いな、この似た苗字w
LD >> このJって、あと一歩進めば「あしたのジョー」で言うところのハリマオなんですよ。
ルイ >> 進まないですけどねorz
LD >> 週刊連載視点の一話の完成度としては同意見なんですよ。ただ、板垣で思い出しましたが、前の板垣の“天才表現”なんかも図抜けてて、そこらへんの画力、ネーム力は素直にすごいなあと思っちゃいますけどね。>「一歩」
ルイ >> うん、だから、単行本では好きで、単行本で好きという事は、ヘタなワケがないんですよ。単に、週刊連載として意識して組めていない。組めていなくたって、単行本になったら面白い人ですからね、面白いところはそこかしこにあるんですよ。ただ、週構成とは無関係で。・・そういう感じで捉えてますw>一歩
GiGi >> ネーム力、構成力は認めないわけにはいかないですよ、もちろん。ただ、この1話でお客さんを楽しませるという意識は、まったく欠如してますよね。うーん>森川ジョージ。
■ エアギア(チーム小烏丸、イッキ抜きでBクラスに)
GiGi >> 「エアギア」最初の年表ワラタw。そうか、エアギア、こうして圧縮してみると楽しい話だなw
ルイ >> ちょ、必殺技習得!?w>年表 おいしい匂わせ方ですね。
GiGi >> CからBまでの過程はすっ飛ばしなのなw>エアギア。そしてそれは正解だw
LD >> エミリに必殺技が!ってのが気になりますね。>年表
ルイ >> これはエアギアとしては正しいですねぇ>エミリ必殺技 まあ、こういうヒキだとくっだらない技である確率もw
LD >> 正解ですわ。クラスは低いけれど、上のクラスと戦っているなんて話は一回で充分で、あとはいかに速く“積んで”いかに速く“主戦場”に行くかでしょう。>「エアギア」
■ エアギア(チーム小烏丸、イッキ抜きでBクラスに)
ルイ >> 「えこ」はハートウォーミングないいハナシ。ちょっと前まで合宿で巻き対応にも見えたのに、温泉で人気でも盛り返したか、何やら急激に余裕ある組み方に?一巻完売という事からも、巻末だけど、大丈夫?
LD >> っていうかもう会長が主格ですね。完全に。今更ですが。
ルイ >> いや、確実にそうですねwここで会長に惚れるなり、そう思わせる男性配置するのも手か?と思いましたが(携帯男説)それは話をオワリに進める手にはなっても、連載続ける手ではないんですよねw今回のナノは、正しいなと。※続くなら。
■ シンクロウ(名主富蔵の陰謀露見)
GiGi >> しかし、なんだか毎週一生懸命描いてるのにまったく盛り上がる気配のない大増22ページな「シンクロウ」ってなんなんだろうなぁw。
ルイ >> ふーむ。旅に出て仁義切るまでは面白かったんですが、そこでサッサと場所定めちゃったのと、あとは話を引っ張る牽引力のある存在に欠けるんでしょうね。。>シンクロウ
GiGi >> 主人公の立ち位置があやふやなままで話を組んじゃったから、読者が視点を定められないんですよね>シンクロウ。勧善懲悪の水戸黄門路線でいくならいくで、そうゆう風に見得を切ってくれないと、気持ちよく乗っかれないんですよね。
LD >> ああ、それはあるな。>「シンクロウ」
ルイ >> シンクロウ自身が、自分を追い求めて、しかも結構隠れて旅するような風に見えたんですが。。イキナリ親分ですからねえ。親分になって、シンクロウというキャラが死んだ感もありますね。
LD >> 勧善懲悪の水戸黄門的な事をマンガでやろうと思ったら、もっとギミックが豊富に必要になります。アウトローのドラマで押すんだったらまた別のやり方があるんだけど、今回そういう話ではなかったですよね。
GiGi >> 代官引っぱってきちゃあ、侠客ものとしては落第点もいいとこですよね。討ち入りだーって警察に電話して相手を潰すヤクザはいないw


LD >> じゃ、そろそろチャンピオンに。
ルイ >> 巻頭は「ナンバMG5」ですね。コッソリ読める佳作ですけど、いやぁ、松かわえええw
GiGi >> 「MG5」…ところで、族車って…あれ、スピード出るの?w
LD >> 「セカンの戦闘世界…繊細かつ雄大也!!」
■ サイカチ(力丸の死、そして次号最終回!)
GiGi >> 「サイカチ」次号最終回!ショーーーック…orz
ルイ >> チャンピョン編集めー。刷新しようにも、ターゲットミスだよorz>サイカチ
LD >> あのれダーツめえ〜。
GiGi >> 間違ってドカベンに当たればいいのにーー!>ダーツ
LD >> 「ドカベン」と「バキ」の面はすんげえ狭いからw
ルイ >> いや、ないでしょw>ダーツ面ドカベン
GiGi >> いや、分かってるよw。ドカベンは何故かダーツの的の外に名前が書いてあるw
ルイ >> しかも今週の「サイカチ」が面白いわ、先週・今週ときてこっから3週くらいかけてドンドドン!という所で次週最終回ですからね。もう・・絶望した!!!
LD >> ああああ〜!「サイカチ」のどこがダメなんだよう〜…orz
ルイ >> クィーンもかわいくて!あさがお安定で!真夏毒なくて!師匠、まだ色々カード切れそうで!!・・・考えられないですね。サイカチを切るのは。フットブルースとはワケが違うんだぞう。
GiGi >> 力丸の死は、最初から予定していたクライマックスなんでしょうけど、サイカチのエッセンスが凝縮された名エピソードですよね。
ルイ >> ほんと、サイカチの「誠実さ」「虫トリビア」「感情の機微」が現れたいい一話ですよ今週も。>サイカチ
GiGi >> うーん、まあ、でも、文句なしに面白いんだけど、人気はなかったのかも知れんな、と。そんな気はしてしまうなぁ。サンデーだったら良かったのかも…
ルイ >> まず、ブリーダー鉄の掟がスバラシイ。クィーンの「あたし今まで道具としか思ってなかったし・・」もかなり表現としてウマイ。
GiGi >> 鉄の掟だよねぇ。これを、ちゃんと作中でコメントするところが、この漫画の誠実なところです。
GiGi >> 打ち切り自体は、時の運もあるから仕方はないんだけど、今一番恐れてるのは単行本の続刊がない事ですね…それだけは勘弁してもらいたい…チャンピオンに新たなカルト漫画の伝説が出来てしまう…orz
ルイ >> 時の運ったって、そんなに構成も悪くなかったしい。やっぱ剣道クンは女性なら良かったのかー!?(違
LD >> ねえ、単行本出ない可能性あり得るんだよね。>「サイカチ」
ルイ >> ちゃんぴょん・・・・・orz
GiGi >> いや、もう、ホントにどうしようって感じですよ>サイカチ。チャンピオン、たぶん歯抜けあるなぁ。まったく、油断していたorz.
LD >> う〜ん、普通に面白かったからねえ。ちょっとドカベン度とかバキ度が足りなかった事が敗因かな?>「サイカチ」
ルイ >> クィーン自身が、過去の恥じている自分の事を言葉として表現せざるをえない「電話」という演出チョイスが正解なワケですよチャンピョンorz・・もう・・orz
GiGi >> 特にバキ度が足りなかったですね…でも、それが良かったんだ…頼む、単行本だけは、ホントに頼む!いやホントにね…考えるとどんどん凹んでくるわ。34話で2巻のアナウンスがないってあり得んし…。
ルイ >> ロクにネームも切れない漫画が多い中、それが出来る連載が冷遇されるのは、辛いですねー。
■ 蹴人(第二話)
ルイ >> ・・まあ、凹んでもしょうがないので他をorz「蹴人」、ヒロインの色気も主人公の変わる過程もキッチリ描きこんでて好感もったんですが、第一話であんなにヒロインが主人公を信頼する理由って描写してましたっけ?それとも、これから開帳?
LD >> そうですねえ。なんか話運びに違和感がありますけど、普通に考えると何か秘密がありますよねえ。>「蹴人」
ルイ >> 第一話読み返したけど、微妙ですね。どうとも取れる。知らないふりして接触した、という余地もなくはないかな>蹴人
LD >> いや〜、知り合いなら第一話で少なくとも読者には分かるように伏線を張ります。そこらへん違和感ですね。
■ その他
GiGi >> 「番町連合」もどうやら来週最終回かな?
LD >> 来週じゃないかもしれませんけど、この1、2週の間で終わりですね。
ルイ >> 「椿」結局五十六がブルマーだったのはサービス?ですという意図以外に全く話として活きていないのがヒドイwまさか登場人物すら触れないとはな!オイオイオイ!?w
LD >> 繰り返して言うけど、この世界って騎士団が普通にあるんだ。>「椿」
GiGi >> 「いっぽん」100話積んで、実はこんな話でしたってのは、正直ダルイ…。このマンガ、瞬間瞬間は面白いことがあるんだけど、どうも構成がなぁ。
LD >> うん。世界くんの方が面白かったよね。>「いっぽん」
GiGi >> あと「ダイモンズ」衝撃の一日始まる…のアオリに期待したが、全然衝撃じゃないw。困った。
ルイ >> 衝撃の一日、数ページで終わってたしwでも、最後の対比は良かったです>ダイモンズ
GiGi >> 「みどろ」さんは今週も大変厄うございました。千曲川さんの”なかったことに”がイカスw
ルイ >> 「みどろ」結構シナリオに幅があるというか、作者に余裕がありますね。あまり固定観念に縛られていない。安定ハイレベルに厄いです、ヨイです。若き精神貴族にリスペクトを!・・音がいいなぁw
■ 舞乙(レナ死亡、そして神祖に)
LD >> 「舞乙」はまあ、妥当なところですが、やっぱり「舞姫」の設定をいろいろひきずっているのが失敗ですね。
GiGi >> ちょっと上手くまとめようとして勢いが止まっちゃいましたね>舞姫。
ルイ >> 舞乙はこう言おう。レベルたけぇと。・・いや、多少巻いてるのかもしれませんが、とにかくかなり敵キャラ描写が舞姫任せになってて苦しいです。
LD >> 最強魔神のHiMEが全然、最強じゃないのがツラい。
ルイ >> というか、最強魔神といいつつ外見は同様の女の子という時点で、かなり表現のハードル高いんですよね。なのに、そこは「最強だから!」という事実で勝手に埋めにきているというか。ピッコロ大魔王だって、あんな顔だったのにw一応街ふっとばしたよ?w
LD >> カグツチも何か威力ないしね。以前のお超婦人の技「ファイナルターンエース」の方がまだ威力ありそう。
ルイ >> お超婦人は表現として強そうだったんですよね。第一、名前が「超」だし(?)。
GiGi >> カグツチの威力の半端さが一番いかん気はしますね。
LD >> それからマシロくんの本名って、結局マシロって事?お母さんに「マシロ様」とか言われているけど。
ルイ >> つまり、マシロくんが本当のマシロだけど、かなり速い時期からアリカの母子に引き取られて、オフィシャルには女マシロが正統とほとんどの人が認識していたと。いう感じですかね。本当のマシロが偽者のマシロとして本当と思われていた偽者のマシロの身代わりでピンコ切断のおどしを(イカ略
LD >> う〜んと……マシロくんとマシロ姫は実は双子の兄妹で、王家の掟にしたがって片方を捨てる形でレナが引き取っていたのよさ。だから最後は「マシロ、お兄ちゃんだよ?」「お、お兄様〜!!逢いたかった!」エンドですニダ。(←適当言ってる)
ルイ >> 最後はないw双子はありえる、というか顔ソックリだし濃厚なセンですけど。


LD >> さて、そろそろ一番を決めましょうか。
ルイ >> 高度は高い低いであって、厄い厄くないでは表しませんみどろさんw
GiGi >> さて一番ですな。ジャンプはやはり「こち亀」かなw
ルイ >> こち亀、サイカチ、エムゼロ(おまけ)・・・むう?
LD >> ジャンプは「こち亀」ですね。圧倒されたw
GiGi >> サンデーは「武心」か。マガジンはNOTHING。
ルイ >> おお、こち亀の評価にホッとしている僕ガイル(笑)、オススメの方でつい書いちゃったからなあw
LD >> マガジンは「えこ」?チャンピオンは「サイカチ」
GiGi >> ただまあ、やはり本命は「サイカチ」ですね。しかし、ぐわっと来て涙腺ゆるくなったところで、次号最終回の告知は堪えた。
LD >> まあ「こち亀」か「サイカチ」ですね。
ルイ >> ああ、「えこ」良かったですね。皆さん語らないんで、凡庸判定かとも思ったんですけどw・・ああいう、地味ながら暖かい話ということで。
ルイ >> うーん、僕の中では判断ポイントは一点ですね。
LD >> まあ、ダーツへのあてつけの意味でも「サイカチ」ですかね。
GiGi >> 次週最終回という状況がなければ、「こち亀」を選んだかもしれんのだが…
ルイ >> 来週のサイカチは、今週より良くなりそうかどうか。それだけです。・・・・ならないっぽいんだよなあorzでもこち亀も・・こんな事できるマンガはそうないしなぁ・・まさに「一話」・・。
ルイ >> 多分来週、色々未消化が多いからダイジェストするか、数年後に飛ばすと思うんですよね。そこに充実はないだろうと。よって、サイカチは今回ピークですかね。
LD >> いやぁ、だって最終回はもう力丸いないし。
ルイ >> 師匠の名前の技とか、どうにも処理できんw
LD >> クライマックスは力丸が死ぬシーンで、あとはもうどうやってもエピですよね。
GiGi >> サイカチは天寿を全うしたんですよ。虫の命のように儚い最期だけど、それは、受け入れる。だから、単行本だけは…
LD >> まあ、最終回誰か死んだら、今回以上になるかもしれませんけど、そんな石渡先生みたいな真似は誰もしません。
ルイ >> クィーンが可愛かったのに。チャンピョンはクィーン・松・ガズラーと萌えキャラがいるが、既に2人もorzあと1人だよ・・ていうか、匹だよ・・。
LD >> そんなに!>松
ルイ >> 犬ダイスキーなんで、松だけ追っかけて二度目読んだくらいでw

[
以前の記事]

戻る