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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
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#402 2月第1週:ハヤテのごとく! 第77話「ナーギーズ エンジェル フルスロットル」 投稿者:LD [2006/05/02_01:16]

GiGi >> じゃ、一番いきまっしょい
ルイ >> 一番にズームイン。パッパッパー♪
■ デスノート(ライト、松田に撃たれる)
ルイ >> 「デスノート」の馬鹿すぎる展開に、とりあえず笑ったが、あくまで失笑である事を強調しておきたいw
GiGi >> で、え?デスノっすかw。松田くん、いいからそのままトドメさしちゃってくださいw
■ ToLOVEる(新連載)
GiGi >> ヤブケン先生新連載「ToLOVEる」うーん、これは手堅いってか面白いよ?
LD >> ……は!矢吹先生の新連載まだ読んでなかった!
GiGi >> うーむ、恐れていた事態がw>読んでない
ルイ >> じゃあ、新連載の話題はちょい置いといてw
GiGi >> なんというか80年代SFラブコメだねぇwあとはギミックしだい。脚本の先生がんばれw
ルイ >> 個人的には、新連載なのに衣装含め随分と「貼らずにすむ」守りのデザインなのが気になりました。白い。トーン使わない人なんですか、この方?>とらぶる
GiGi >> えーと、白いですね、相変わらず(^^;。ヤブケンといえば、白い。これはもはや符丁ですねw。
LD >> 読みますた!…ま、よいんじゃないでしょうか。>「トラブル・チョコレート」(←間違っている)
ルイ >> H×Hのせいで前倒しになったとか?wそれにしても「じゃーん」の衣装の白黒っぷりと映えないっぷりにはちょっとアレでしたよ。あと、最後の告白はどう考えても春奈ちゃん、自分への告白と気付くでしょ〜・・ま、そこらが確かに80年代テイストですが。
GiGi >> まあ、それでも以前の連載に比べれば背景描いてる気も…第一話だけかもしれんけど〜
LD >> まあ、何か思いっきりベタな展開をこなしている原作さんがいいですよね。
ルイ >> とりあえず、どんだけベタに走ってくれるかというくらいかな、期待は。面白いとかつまらないとかは、言わないでおきますwで、デスノートですが〜(何故こだわる)。
LD >> いや〜実は絵的にはこの宇宙人の娘とヒロイン(?)の娘が、同じ調子に見えるので……まあ、今の段階でぐだぐだ言ってもですが。
■ デスノート(ライト、松田に撃たれる)
ルイ >> 日本という銃を抜きにくい国に育った小市民的警官が、あの瞬間に威嚇通り越して撃てるかどうか(しかも松田)。ていうか、松田が撃ってなかったらニア死んでるわけで、この頭の悪さはなんとかなりませんかorz
LD >> んんん〜というかこのオチは予定されたものなんでしょうねえ…。本質的にテロリストが“貫いて”死ぬ話を少年マンガでやっちゃうかどうかって問題もありますし。>「デスノ」
GiGi >> えーとまあ、ジャンプだとディオという前例はいますけどね。
ルイ >> いや、ディオは社会を変革する気はなかったし「人間をやめるぞジョジョォ」の時点で、わかりやすく対立軸に収まったですよ。
LD >> 視点がライトにあって、彼が主格なので。ディオは厳密に言えば、ジョジョの従格。
GiGi >> ふむ。アレですね。第二部は元々はメロニア主観で組もうとして失敗したツケが最期に一気に噴出した感じですかね。ライトが従格になってれば、ここまでグダグダ感はなかったやも。
ルイ >> 確かにライトの思考は一部で既に開帳しているので、ただの「キラ」としてMとNが追いかける展開の方が、ライトも安くならずに済んだかもね。今更感全開ですがw
■ アイシールド21(泥門1点追加そして…)
GiGi >> 「アイシールド」あ、普通に1点追加。あいかわらずまったく勝てる気がしないー
ルイ >> 「アイシールド」今週は危険です。これまでも勝てる気はしなかったけれど、あくまで読者として。今回は登場人物たちから漂ってくる匂いまで、悲壮感漂ってきた。という意味では、驚きました。まーしかし、雲水ってメチャクチャかっこいいですねw無色の天才と、全てなぎ倒す天才と、磐石の凡才。最悪の組み合わせですね。まだ阿含11人の方がいいw
LD >> 「アイシールド」はセナ対阿含、絶対勝てる気がしないよねw
ルイ >> 勝てませんねぇ。今週、はじめて「負けるな」が意識の中8割まできました。
■ ネウロ(ネウロVSサイ)
LD >> 「ネウロ」ん〜松井先生、デッサンはそんなにとれてるワケじゃないのに、アクションはしっかりしてるんですよねえ。不思議。
GiGi >> ネウロさん、肉体が地上の常識以下になっちゃいますよソレw。それはともかくとして、鉄塔に立つ絵はゾクっとしますね。
LD >> え?GiGiさんソレって何です?
GiGi >> いや、核爆弾の下w
ルイ >> スペランさんの事だそうですw>最弱
LD >> ああ、虚弱な“彼”の事ですかw
ルイ >> 肉体が地上の常識になりつつあるのだ(背景スペランカー)・・読者は、ツッコムでしょうねそりゃwあいつ、段差で死ぬし、下り坂でジャンプしたら死ぬしなw
ルイ >> しかしネウロがここまで一気に弱みを見せてくるとは、抜きのない連載だとは思ってたけど、ポンポンと展開進めるいい連載です。
■ その他
ルイ >> 「村雨くん」はまた、新連載2話目から随分と枯れた、落ち着いた話組みましたね。コメントないやw
GiGi >> 「村雨くん」またえらい回りくどい話の組み方ですよねぇ。普通に、通り魔撃退して、偶発で記憶消えたでいいのにねぇ。
LD >> 「村雨くん」はなんでしょうね?この気まずい気持ちは?w
GiGi >> ミスフルはセンターカラーで最終回らしいですよーえらい高待遇ですな。
ルイ >> ミスフルとかタカヤとか、異国の言葉はよくわかりません。
LD >> まあ「ミスフル」は「Dグレイマン」が無くなったり、始まったり、無くなったりで、迷惑のかけ通しでしたから。(←適当言ってる)
ルイ >> 気まずい気持ちは、「NARUTOの方で感じましたw
ルイ >> ほんとに「あと数年」連載するためだけに出したキャラで、読者の中で積み上げもできてないウチに解決しちゃって、成仏条件整っちゃってるこの気まずさ!>なると
LD >> nは気まずいっていうか…。何でしょうね?w
ルイ >> ドン引き?w
LD >> う〜ん。まともに分析すると、サイというキャラに何の共感というか意識の集中もない内に、自己完結されてしまったNPC劇場にもなっていないような置いてけぼり感?
ルイ >> そうですねえ。ここでサイをもう少し長期的に扱うとNPC劇場で、それも全然好きじゃないけど、まだ思い入れゆえの暴走?とか読める。これだと、ほんとうに延命のいち手段としての意図しか透けてこなくって、シンプルに気持ち悪いです。>なる
LD >> サイというキャラを盛り上げるつもりで描いているなら、もう少し初動の段階で積み上げ方があるでしょう?
ルイ >> 小さな任務を1つ挟むだけで、スリーマンセル間の個性が出たはずなんですよね。なんにもしないで、温泉一回?でイキナリ本末に絡めちゃってるので。
GiGi >> んんんんー。がんばって読んでみたが、何の感情もわかんな。虚無だ。>n
■ 炎刃王の謎
LD >> 「炎刃王」めえ〜このまま終わったら、すんげえミステリーのかけ逃げだよ…orz
ルイ >> ミステリー?「何故炎刃王」という根源的な謎のことですか?
GiGi >> いや、なぜ異界化?っつーことではw。しかし、気付いたらガンガンとかで連載してそうな予感w>坂本先生
ルイ >> あ、そういう意味です>何故炎刃王 コマに描かれた手書きツッコミとか、全部が格闘編の財産を食いつぶし、なかった事にしているのが凄い。せめて、どっちにしてもダメな展開だけどせめて、これまでの連載を活かそうよorz いやー、依然数コマあった「いいコマ」が、探してみたら1コマもないもんなw>炎刃おう
LD >> いや………………………………ちょっと「炎刃王」は本気でわけ分からん。
ルイ >> LDさんが一番わからないのはドコです「展開」?僕が最近気になってる「絵」?・・ああ、全部かw
LD >> 「展開」ですね。これまで積み上げた資産を封印して、新たな新連載を立ち上げるみたいな事をして、読者をどん引きさせる意図が分からない。
ルイ >> 「展開」ですか。勿論僕もソレがタカヤ最大の謎なんですが、それに伴って成長の兆しが見えていた画まで退化するとなると、もうサッパリわからないw>えんじんおう
GiGi >> この展開を喜んでいる読者のイメージが全く湧かないのがスゴイですよね。編集部はこれで何故OKなのか、という>炎刃王
LD >> 実験マンガ描いているようなははにはずですしね…謎です。>「炎刃王」
ルイ >> ないはずですし、か。解釈に手間取りましたw いや、和月先生のようにあとがきがクドかったりしないんですかね?オバドラ買ったらLDさんの研究熱心さに期待w
LD >> はにはずですし……orz
■ みえるひとに一言
LD >> 「みえるひと」は相当気合を入れて画を描いているのは分かるんだけど、何故か僕の心はときめかないんだ。バードマン。
GiGi >> 「みえるひと」はとても真面目に描いてるのは伝わるんですよねぇ。ケレンが足りないのは如何ともしがたいですが。
ルイ >> うーん?というか「コモン」が決定的につまらないですね。バードマンはもちろん、彼もどきやゾウよりもつまらないのがいたい>ちょっとみえたひと
LD >> …やっぱりコモンの顔が犬じゃないからかなあ…?(←大まじめに言っている)
GiGi >> いやー。もっと分かり易くワルワルで嫌な奴として描いてくれればいいだけなんですけどね>コモン
LD >> いやいや、やっぱり顔は犬だろ。(←大まじめ)


LD >> さてそろそろサンデニング。
ルイ >> サンディニスタ!
■ ゴールデンエイジ(新連載)
ルイ >> W杯当て込み新連載・サンデーの部。
GiGi >> えーと、新連載「ゴールデンエイジ」侮っていたが、この絵でわりと本格派だw。しかし、やっぱりこの絵が足を引っ張りそうな気もするなぁ。
ルイ >> コロコロみたいだw>絵
LD >> いや、何か組み立ていいですね「ゴールデンエイジ」は。
GiGi >> この作者の持ち味は、高校生2人VS中学生4人…びみょうだな〜のコマだと思いますねw。はたして、本当に本格スポーツ漫画が描ける人なのかどうか(^^;
ルイ >> ん、ちょっと「オレンジ」の序盤臭いかもですね>ゴルデンエイジ まあ、序盤しか読めてないわけだがw
LD >> いや、何かこのゆるい感じが天才マンガ描くなら、返って良いような気もしませないかニカ?
ルイ >> 何語を開発中なんだろうwうん、でもソレはあるかも。
■ ガッシュとMAR
LD >> あれですかね。「MAR」と「ガッシュ」は同時に締めに入っている?
ルイ >> ん、そうですね。先週言ったけど、MARの巻きの方が強烈です。しかしココで巻くなら、あのどうしようもない団体戦を長々やるとか、作家としての無計画性がイヤンです。
GiGi >> ガッシュは何がどうなれば締めなのかよくわからない、かも。ゼオンとの決戦がラストバトルという気は、あんまりしないかも。
ルイ >> ガッシュは「きっと王になれるよ!」で〆でいいんじゃないですか。
GiGi >> mは長期計画なんもなしで始めた連載でしょうからねぇ。それならそれで明るく楽しいバトル漫画にすりゃよかったのに、妙に陰惨な描写大好きな安西先生だからw
■ その他
ルイ >> 「武心」こう来ましたか〜〜・・・いい!w典型的なスポーツものポジションに収まった格好ですが、主人公の性格なら「確かにこうなる」と数話で読者が納得できるのが、イイです。
LD >> あ、そうそう。「武心」と「ゴールデンエイジ」切り出しは違うけれど、組み立ては近いんだよなあ?何だろう?この符合……。
GiGi >> んーどうでしょうね。とりあえず”余裕”は感じますね。どっちも。
ルイ >> 近い・・ですか?僕はちょっとわかんないけど。武心はトコトン流星を描くこと!ですからね。まあ、ヒロインの使い方は似てるけど。
LD >> …う〜ん→(小考)→特に近くはないですね。ただ主人公が物語を牽引するに当たって、多少何考えているか分からないというか、次の展開を読めなくしてあるあたりが似ていると感じたかな?
LD >> ところでmも締めてるの?WBCで終わり?
GiGi >> 決勝が無事?アメリカ戦っぽいから、決着はつけれるね?というか、この機を逃したら終わるタイミングないかも?
LD >> 少年サンデーの「あぶさん」となるわけですね。
GiGi >> 「ケンイチ」は過去バナをわりとあっさり処理しましたね。このあっけらかんとしたところはこの漫画の強みの一つですねぇ。
LD >> というか、今回ターン・ポイントですね。ちょっと時限式っぽいですが。
GiGi >> ん。構造自体にはなんの変化もないんですけどね。ちょっと前の守るための武だとか、作品の根幹を再点検してる感じはしますね>ケンイチ
ルイ >> 「ケンイチ」は小さなターニングが多いですね。だから、正確にはターニングつうより、地道にしっかり段階踏んでる、という事なのかも。
ルイ >> 「ブリアク」はときめき沸点メチャ低な六花さんのせいで、すっかりラブコメモンモンモード突入ですか?
LD >> こんなドベタな展開、鈴木先生は思いつかないと思うんですね。完全に編集の制御を受けている気がします。
ルイ >> 編集制御だとしたら、対抗試合の時ペアが人気だったという事かな?まあ、シングルよりは面白かったですけど。
GiGi >> 今回はフリだけで、ラブコメ展開は持ち越しという事になる気はしますね。まあ、このままラブコメ一直線でも構わんよ、私はw
■ ハヤテのごとく(マリア出動!)
ルイ >> ・・ェさて「マリアのごとく!」ですが。
GiGi >> サンデーは全体的にゆるいですけどねw。毎週血反吐吐くようなネーム絞ってるのは富士鷹先生と畑先生くらいだw
LD >> 畑先生は血反吐なんか吐いてませんよ。
GiGi >> マリアスキー同盟としては、何も言うことがない素晴らしいオチでしたね!<オチがかよ!
ルイ >> ナギツッコミじゃないけど、確かにコスプレに見えてしまったのは連盟会員としては不徳の致す限り。しかし理由を考えると・・
LD >> 見よ!このダントツのVOL.76!http://websunday.net/backstage/
GiGi >> いや、むしろ血反吐吐いてWeb更新してる気もw
ルイ >> 最後のページのナギツッコミのコマをご覧下さい。このコマで偶然「そう見えて」納得したのですが・・後ろのリボンが、年増アクセントになってます。ここはストレートに降ろした方が、絶対破壊力があるはずです!マ、マリアさーん!
GiGi >> あえて注文をつけるとすれば、欄外に”※17歳です”の注が欲しかったか!
LD >> え?僕も思わずナギと同じようなつっこみをしてしまいましたが。「うわぁ、なんだそのコスプレは!」
ルイ >> いや、背景のバラがなんとも言えない「気張っちゃった感」を醸し出してるんで、そうツッコムのは普通だとは思うんですけどね。多分髪のせいだなと勝手に納得w
GiGi >> 制服を着て、ちょっと回ってみたりしちゃう辺りがもう、精神的にアウトですねw
LD >> 髪を下ろすと、ちょーっとヒナギクとかぶるかなあ?まあ慣れた人なら分かるんですが。
ルイ >> マリアさんの個性は、前髪のちぢれ前髪?があれば・・。しかし、指立ててクルクルもアウトだなw
GiGi >> まあ、一通り畑先生の希望に則った反応をしたところでw。今回のこれは、つまりヒナギクのライバルはマリアさんだということを作者が公認したってことですよね!
LD >> 「うんうん、これならバッチリ」とかね。本当にバッチリな人はそんな事言いませんw
LD >> でも、ま、マリアさんが浮かれている姿を見れたのはよかったという事でw
GiGi >> まだまだいけるじゃないですか?も完全にボークですw
ルイ >> ナギにツッコマれず、勘違いwしたまま学園に行く展開もみたかったw
GiGi >> しかしまあ、とりあえず普段のマリアさんを知っている我々は、ガクブルですが、実際のところ他の生徒に紛れた場合に、それでもやっぱり浮いてしまうのかどうかはとても気になるところですねw
LD >> これで学園に入ったとたん不審者扱いされたら、ちょっと強いよねええw
ルイ >> そうそう、マリアさんに注目集まっちゃいましたが、ヒナギクの再確認もやってましたね。やはり、シンプルに西沢さん勘違いでヨイモヨウ。
ルイ >> マリアさんの人物紹介、いつから「必殺技ないらしい」になってましたっけ。少し前まで「見ればわかるよね?」だったよーな。
■ からくり(マサル対フェイスレス宇宙決戦!)
ルイ >> 「からくり」は、なんか・・少し長引きそう・・orzいやあ、先週の良さを全部忘れさせてくれる、スバラシイグダグダ連載でしたね!w
GiGi >> 「からくり」これってつまり、エレに振られて傷心のフェイスレスがアルメンドラと駆け落ちしたってことでFA?w
ルイ >> FA前にヘキサゴンw
LD >> 「からくり」は、まあ一呼吸おいた話としてはこんなもんじゃないでしょうか。
ルイ >> いやぁ、流れで一気にいって、一呼吸おかない方が良いと思いますけどねw>からくり
LD >> 勿論、一呼吸置かない方がかっこいいんですけどね。ただ作劇法としても………そんな事ないか。他の作家さんならともかく富士鷹先生が、一呼吸置いたらまだ思いついてもいないかも知れないのにフェイスレスにも完全決着を与える気になっているって事だよね。「しろがねが笑ったからもう終わりなんだ!後の事なんて知った事か!」と考えていれば一呼吸置かないか。
ルイ >> そ、そんな男らしい富士鷹さんステキやぁーw
つまり、劇パト2はヘリが橋撃った時に、作品は終わっているわけですからね(例えが遠い)。からくりは、もう終わってるハズです。あとはこの勢いを読後感に繋げるためにも、エピローグに上手くつなげればいい・・のに、ここでマサルとフェイスレスにカメラ集めすぎちゃうと、また全体のテンポがグズグズに・・。
LD >> そして下手すると救済できないままページだけが積み重なってぐだぐだに……気がつけば「デウス・エクス・マキナ」編から再最終章「世は全て事もなし」編へ……。
GiGi >> 再最終章ってムチャクチャ嫌な響だなw。
ルイ >> エイリアン4のことかー。
GiGi >> まあ、ここで腰を据えたってことは、フェイスレスを救済する気漫々ってことですわね。しばらくは傍観するのみですな。


LD >> マガジングに行くニダ!
ルイ >> マガハセヨ。
■ エリアの騎士(新連載)
ルイ >> W杯当て込み新連載・マガジンの部。
GiGi >> んーマガジンの部ですが、どうせならこのままマネージャーとして二人三脚やってくれたほうが、独自性あってよい気が…
GiGi >> そんな双子で司令塔とストライカーみたいな話は、掃いて捨てるほどあるしねぇ。
LD >> マガジンの新連載サッカーは、いかにもマガジンな感じです。
ルイ >> あーそうそう、ジャンプの新連載はこれくらい塗り貼りして欲しかったとですw絵は読み易くて好きかな。話は・・うーん、弟素質開花パターンですか。まあ、兄貴死ぬよりマシか(そうか?)。
GiGi >> マスクマンは女の子で、接触プレーでバレル展開かと思ったら次号に引きましたねw。
ルイ >> ギギさん、それは思ったけど、それだと読み切りですw
LD >> そんなポイントは1話で片付けないのがマガジン・メソッド。>接触プレー
GiGi >> まあ、ベタな展開しかないとして、ヒロインにハッパかけられて、もう一度プレイヤーを志すんなら許す、かな?<動機は不純なほどいいw
■ KYO(次号最終回)
LD >> 「KYO」が終わりますね!
ルイ >> KYOが終わりますねぇぇええ!!!
LD >> 「KYO」がああああ!!!
ルイ >> キヨオオウウがぁぁ!!!??
GiGi >> いや、すんません、もはや完全にスルーしてましたw>きょー。なんか、いい感じにまとめてますね。で、主人公はどれ?w
ルイ >> この調子で「GBがぁぁ!」「神toゥゥ(ゥじゃねえよ)!」と叫ぶ日が来て欲しいものです。
ルイ >> 良かったですね。今週の親指立てる群れとかは、ちょっと感動シーンのハズがダサくて笑っちゃいましたけどね。
LD >> …ま、何か丸くまとめていましたね。終わりよければ何とやらという感じにはなっている?
■ トッキュー+輝(合作SP)
ルイ >> 「トッキュー」「輝」の合作ですが、非常にお互い見せ場取り合って、理想的なコンビでしたね。ただ、人間的には輝がかなり先にいっているので、その結果輝が目立ったかな?とにかくまあ、世にある合作全部これくらいデキ良かったらね、という。
LD >> 何かスムーズ過ぎて笑ってしまった。>合作
ルイ >> 元が属性に通ってるのは、今回言われるまでもなくわかってましたしね。作品の立ち位置すら似てるわけで、合作と聴いた時から心配皆無、思った通りw
GiGi >> 合作はこのラインは予想通りですが、もうちょっとサプライズ感が欲しかった気もしますねw。あまりに馴染みすぎてるw
ルイ >> サプライズ感というと、ユリちゃんと綾乃さんのねるとんカップリングチェンジですか!!(ちょっと観たい
GiGi >> そうか、何か足りないと思っていたが、ユリちゃんがいないんだw>合作
LD >> ああ、強引にでも(別に強引でもないか?)ユリちゃんを出して欲しかったですね。
ルイ >> いや、現場での接点ならば、出すなら相当強引ですねwそのうちオフで顔合わせてもらいましょう。
■ ネギま(超、転校)
GiGi >> 「ネギま」なかなかの展開ですが、ちょっと尻切れ感が…と思ったら15Pしかない。ひょっとして落とした?
LD >> いやぁ、しかしこの組み立てを見ると、やっぱり龍宮がトップに強いんですねえ。…そうなんだあ。改めて。
GiGi >> 長瀬さんは相変わらずジョーカー枠でいいですね♪
ルイ >> 楓とたつみーが同格扱いですね。どちらもキャラ格を大事に保ってもらってます。
LD >> で、15Pですか。いずれにせよオチがいいですね。今週の「ネギま」。
ルイ >> 僕は尻切れとは感じなかったな。>ネギま オチが上手かったです。
LD >> しかし、やっぱりクロック・アウトは強力ですねえ。魔法で打ち消したりできるのかなあ?
ルイ >> 発動に少しモーションがいるとは思うのですが、拘束されてても発動してるから・・009みたいに奥歯かなw まあ、バトル特化しないでシフトしていくようなので、あまり重要じゃないかもですが。
■ あひる(あひる復帰)
GiGi >> うーん、一応「あひる」。いったい、この数ヶ月はなんだったんだろうねぇ。
ルイ >> ・・・?>あひる
LD >> ・・・?>あひる
ルイ >> そんなライト一発で前進開始するなら、ダウナー展開連発に意味ってあったのかな?火事ボヤだけで成立しそうな。
LD >> とりあえず。動かず、悪化する事態が主人公が帰ってきたら一気に好転したみたいな展開を考えた?>「あひる」
GiGi >> んんん。百歩譲って、そうゆう意図だったとして、読者の了解を得られるネームは組めてませんねぇ。なんというか、抑圧したならちゃんとカタルシスの解放をしなさい、と。
ルイ >> 全く同意。あれだけマイナスをしつこく積んだからには、それを上回るほどのプラスエネルギーがないと。いやその際「空がきただけで」というのもアリだと思いますよ?でもその場合、空が凄いキャラになっていないと、やはりつりあいが取れない。ベッドで興奮して髪適当に切られた人に出来ることじゃない・・。
LD >> ん〜僕自身が成功と思っていないんで難しいですが、一応、ヒキ・タメとしては成立する線かなと。とりあえず、そういう意図だったかな?と。
GiGi >> これがいわゆる”ツジツマはあってる”という奴ですねw。
LD >> いや、ツジツマも怪しいんですが、とりあえず意図を測ろうとしたらそういう答えが出てきたという感じです。
■ その他
GiGi >> 「えこ」は金髪大阪弁少女、と。
LD >> 「えこ」のこのPHS、空飛べるところが強いですねえ。
ルイ >> 「えこ」幼女できましたかあ・・上手く無限構造作れたら、こりゃ「女神さま」の軌道に乗るかもしれないw
LD >> 「街刃」は何か線が荒れてるなあ…………眠かった?
GiGi >> んー表情が硬いですね>街刃。これは、キャラ積み上げそっちのけでまとめに入ってるときに見られる現象かとw
ルイ >> ほう>ネギ と言われて真っ先に尻切れ王「一歩」を数えたら、13Pだった☆
GiGi >> 「次五郎」は全部面白いな、しかしw
ルイ >> 「ジゴロー」トランスフォームきたw「虫ケラ共」の当て字に「インセクトロン」って密かにフってるのがテラワロスなのですw
LD >> 何かやりたい砲台だね。>「ジゴロー」
ルイ >> 下ネタに自由を与えていることで、創造の翼が手に入ったとしかw
GiGi >> 「なににからまれてんだいってー!?」というツッコミは、初めてみたかもしれんw
LD >> 下が全てのエネルギーw
GiGi >> 「正太郎」はここのところずっと星野さんプッシュですねー。
ルイ >> ほ、ほんとだのん坊捨てられてるw・・いや、多分連載開始当初、星野さんのウケ悪かったと思うんですよね。その救済代替だったのでは。でも、過去バナで一気に星野さん描写できちゃったので。
LD >> 前のネームで、ある意味、ノン坊よりも“回し甲斐”のあるキャラと判断されたかもしれませんね。次号取材のようですが。
ルイ >> 「スクラン」沢近さんは札の右側に播磨の名を書くほど具体的な所までいっちゃってたんですか。こりゃあ・・退路はないなあ。
LD >> それ、思いました。>札に「沢近×播磨」って書いたの?


LD >> んだらそろそろチャンピングスムニダ。
GiGi >> あー袋とじまだ開けてないやw
ルイ >> 開けろというw
LD >> さあって。板垣先生が森川先生を挑発していたら、代わりに車田先生が来ちゃいました。
ルイ >> まあ、原作の終盤のコマとコマの間で回想シーン始まるよー、というだけのものみたいですね。正直、歴史を新たに紡がないモノに関しては興味があまり。リンかけ2の方がまだいいわい。
GiGi >> いやだって、ペラペラだもんw。まあ、だいたい予想通りの中身やねw。いや、柱のパクリ編集アオリはなかなかイイねw
LD >> 「車田先生の新作『聖闘士星矢』が読めるのはチャンピオンだけ!」ってやつ?
GiGi >> 一応、本格連載は夏から、と。ちゃんと週刊連載してくれればいいですが。月一とかだと何かフラッシュバックするものがw
■ その他
GiGi >> セカンは引っ張るねぇ。はやいとこ板垣先生を説き伏せてくださいな>編集の人
ルイ >> 「バキ」セカン長すぎ・・だから、セカンの偉大さをどこまで描いたって、単純にファースト>セカンなわけですよ。
LD >> セカン、ノーアイデアだよねえ。
ルイ >> 「ナンバMG5」現在「大神」という犬ゲーの傑作を遊んでいるので、もう松が可愛くってしょうがないね☆
GiGi >> ナンバMG1も面白かったですよw
ルイ >> メジ・・だけでなく、WBCの余波がこんなところにw>ナンバMG1(浦安
LD >> 「椿ナイトクラブ」本当に補助輪をいつつけたんだろう?
ルイ >> ギャグマンガの力学なんで、追求は意味を成さないけど・・まあ「ガッ」の時でしょうねw>ナイトクラブ って、厳重に縛ってるよ・・時間ないなw
LD >> 五十六から注意が逸れる瞬間がないんで本当に謎なんですよ。
ルイ >> いや、まあ茜が「いつのまに!?」って言ってるという事は、作者がコレを言わせてる=確信犯ですよね。このセリフを言わせてないなら、追求の価値はありますがw
LD >> それから山根和俊先生が新連載か。
ルイ >> キックボクシングも、結構出揃ってるジャンルではあるんですが。。一枚画が決まる方ではあるんで、まあ期待。
GiGi >> 山根先生の新連載は、いつ”厄いわね”と言われるかドキドキしてしまいましたねw。しかし、本当に都落ちした人材拾ってくるなぁw。
■ みどろ(姫は骨董屋もする)
ルイ >> それ、階段の上でフフって笑ってたってだけw>厄い ・・で、本家の方は、なんか今回かわいかったw
LD >> 「あれ?いつも間にこんなところに」→「悪いけど見なかったことにして」あたりですか?
ルイ >> 「あれいつの間にこんなところに?」「悪いけど見なかったことにして」みどろ姫とは思えぬ可愛い顔&慌てぶり・・しかしオチをみると、なんかソコに誘導していたようなフシもありw厄いなw
ルイ >> あ、かぶった。そうですね、どっちとも取れるのがイイですねえ。
LD >> ペタ「張り忘れよ」もいいですねw>「みどろ」
GiGi >> あきらめなさい、といいながら本を見せ付けてるんですよねw。
ルイ >> 本当に慌てたのかな?という部分と、ワザとらしい部分の混ざり具合が絶妙ですみどろさん。僕の予想では、彼女は本当に慌てたが、無意識に全ての行動が厄い方に導いてしまう、天然の厄悪女w
LD >> て、天然の厄悪女?w
ルイ >> 厄女、でよかったかなw
GiGi >> ところで蒐集家名鑑に怪人アラマターが載ってますがw
■ 舞乙(エルス、ニナ、轟沈!?)
LD >> 「舞乙」今週はカグツチにニナも吹っ飛ばされたって描写ですよね?……ならエルスチンは生きているかな!
ルイ >> 舞乙〜ハードコアだ〜。LDさんが何か逃避したがってるけど、エルスちゃんはアニメ版と同じ未来予想図って事でw
LD >> いや……何ていうかここでエルスを死なすのは、ちょっと積み(この場合フラグが正しいかも)がないかなあっと。唐突でもいいんですが。
GiGi >> いや、この描写はめっちゃテクニカルですよね〜。エルスー!と叫ばせといて、ニナもー!?と。で、冷静に考えればニナがこんなあっさり処理されるわけがない!という。
ルイ >> ニナが処理されない=じゃあエルスも?となるわけですが、一方でエルスはどこで散っても・・だし、何より爆薬はどう解釈すればいいのやら。
LD >> いやぁ、下手すると次号で、救われてますよ。ミドリちゃん辺りに。>エルス+ニナ
GiGi >> 実際問題としては、ここでエルスが帰らぬ人となってもなんら問題はないんですがw。最後の最後で大団円としたときに、エルスがいるのといないのでは幸福感が違うねw。そう、例えばガズラーみたいなw
ルイ >> ああ、正しい。エルス=ガズラー説!画像でも並べたいくらい似てる(画像は似てないな)wまあ、漫画心があれば生きているでしょう。展開イノチなら、亡くなっていてもおかしくない。
LD >> まあ、何か今誰が新しい真祖になるかが難しいところなんですが、現状だとレナ(アリカママ)かミドリあたりかなあと。
GiGi >> アリカママは確かに座りがいいですね。エルスちんだと、最後においしいトコ総取りかよ!?ということになって、それはそれでアリだがw
■ サイカチ(チーム分解?)
ルイ >> 「サイカチ」は、クィーンにちょっと萌え死にしおうになりました、と(メモメモ
LD >> 扉は何かあるんですか?真夏が学帽かぶっていたり、クワガタがネクタイ締めてたりするんですがw>「サイカチ」
ルイ >> ほ、ほんとだクワガタが教師役だw>サイカチ
GiGi >> 学帽は気付かんかったw。チアと学制服のコスプレとも脈絡がなくて、確かによくわらかんですな。
LD >> い、いや、教師役だちゅーか……なに?
ルイ >> ・・何か有名な邦画のポスターとかの構図なのかなあ?バタ臭いけど、見覚えはないw>サイkチ扉
LD >> そらもう師匠、リザーバー決定ですから。
ルイ >> サイカチ、最後のコマは師匠なんですが、なんか乙女の目をしていますw
GiGi >> クイーンもいいですが、あさがおのマイペースぶりもなかなか堂に入ってて良いですねぇ>サイカチ
LD >> ああ、それは僕も思った。クィーン回すのに集中して、あさがおの主張が弱くなっているけど、それが妙に戦士としては立つというかね。


LD >> んでは一番決めるニカ?
GiGi >> 決めてしまいますか。
ルイ >> ンダドモ・・ナンダベカ。
GiGi >> えーと、なんだったっけな?サンマリノGP?w
ルイ >> サンマリノGPw
LD >> サンマリノGP?
GiGi >> いや、10年に1度クラスの名レースだったのですよ。
ルイ >> そうそう>10年に1度 アロンソが最後3回くらい小ミスしてくれたのが、文句なく格付け終了ってかんじでもう最高!・・一番一番w
ルイ >> 「ジゴロー」「ハヤテ」「舞乙」「浦安」w
GiGi >> 「ハヤテ」か「ジゴロー」かな?
GiGi >> あれでミハエルがアロンソに喰われたとしても、やっぱり名レースには違いないんですけどね。筋金入りのシューマッハファンとしては、当然の結果ですなワッハッハとしか言わんけどw
ルイ >> 言わないけど、レース中は涙目で祈って応援してましたけどねw>残り30周くらいからw
ルイ >> あ、あと輝キューも。週刊で休みなくこのクオリティは評価せんといかんw
GiGi >> ジャンプは…「ToLoveる」と言いたいトコだが、ビミョウに評判悪いかなw。主に白いところがw
LD >> ジャンプはなしだね。敢えて言えば「ToLOVEる」だけど。
LD >> サンデーは「ハヤテ」だね。敢えて言えば「ゴールデンエイジ」
GiGi >> サンデーは「ハヤテ」が飛び抜けてるね。というか、これを一番にせずにどうするんだと思わなくもないんだけどw。
GiGi >> 「次五郎」はいつも面白いんだが、こうゆう谷間の週だと特に光り輝くねw
ルイ >> いや、来週に期待できるだけに今週のハヤテに「これを一番にせずに」とまでは思わないです。沸点限界に見えないのでw
LD >> た、たしかに次号とんでもない事が起これば絶対一番だ…w>「ハヤテ」
LD >> マガジンは「トッキューハンド」か…
LD >> …「ネギま」
GiGi >> いやしかし、マリアさんのセリフとポーズと背景と、全部ツッコミ可ってのはスゴイな、とw
LD >> 成る程。>F1
ルイ >> 15Pと言われちゃうと推し辛いけど、確かに纏まってはいたかな>ネギま ラス2Pがいいかんじ。
GiGi >> 来週スゴイコトが起こったらその時はそのときだ!ってか、来週は全誌お休みですね(^^;
LD >> チャンピオンは「みどろ」かな。
ルイ >> おお「みどろ」!大好きすぎて?忘れてました。ほんと、デキのいい笑うせぇるすまんみたいになってきましたよ?アベレージ高い高い。
LD >> まあ「ネギま」か「マリア」でしょうか。
ルイ >> 「マリア」w
ルイ >> 僕は「マリア」か「ジゴロー」。聖か俗みたいな話になってきておりますw
GiGi >> じゃあ、マリア一択でw
LD >> ん〜じゃあ「マリア」ですか。僕も次週の期待値の方が高いんで、悩ましいのですが。
ルイ >> 来週にも期待大なのですが、今週がそのフリに留まっているわけじゃないですもんね。マリアさんとヒナギクを使いだした回ですし。
GiGi >> その時はその時、という事でw。
LD >> ふむ。というか前半ヒナギクを使っているところが利いてますねえ。
ルイ >> 生徒会長という対比によって、どちらもハヤテ一歩手前、という対比にも成功してますしね。>ヒナギク ・・年齢差どれくらいだろう?
LD >> 誰とです?>年齢差
ルイ >> あ、マリアさんとヒナギク。2歳くらい?
LD >> 何だろ?モロの君が動いたと思ったら、その後ろでダイダラボッチが立ち上がったみたいな?(←分かりづらい)
ルイ >> モスラが動いたと思ったらキングギドラが(分かりづらいコーナー
GiGi >> なんにせよ、秘密兵器扱いだったマリアさんが(コスプレすれば)動けるキャラになったことで、今後の展開に与える影響は多大ですな。
ルイ >> いや、来週次第ですね「コスプレかどうか」を判定するのは。判定してくれるのは、学園の現役の皆さんw
LD >> ま、目覚めるとかね。コスプレに。
GiGi >> ヒナギクの場合は飛び級と言っても常識の範囲内ですね。
ルイ >> いや、ここで学園に受け入れられた場合、自分の年齢(案外若い)に気付くという展開もあるわけで、実はそっちがバクダン展開なんですけどね。
GiGi >> 更に言うと伝説の人属性まで持ってるので、もはや何が起きるか想像するのは不可能ですw
LD >> 普通に本当に若く扱ってもらって、感動で泣いたりしてw
GiGi >> マリアさんモテモテ展開?wそして味を占めたマリアさんは夜な昼なニセ学生として学園に忍び込むようになるとかw
LD >> では、そんなところで。

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