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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
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#460 3月第2週:ブリザードアクセル Program96「たった一度のジャンプ」 投稿者:LD [2007/03/13_08:01]

ルイ >> ふう、久々にニコ動のとかちを拝みました。 おお、書き込みが純度を取り戻しているw
LD >> さて、トルーデおばさんが、ソウタくんの母親とわ知らなかった今日この頃、皆様如何お過ごしでしょうか?
LD >> サンドリヨンの片方の靴が違う限り、許す気むんむんの男、LDです。
ルイ >> ちょ、ちょ、ちょ!!!!!(目を見開いている)
ルイ >> ・・・・・・・・・・・・僕HDD再生してくる!(`д')
LD >> あ、ネタバレしましたか!すみません!m(_ _)m
LD >> たしかにトルーデがソウタのお母さんに化けて登場した回がありますが、あれをヒントにしろってのも酷な話で…や、まああの回何かラスト変だった気もしますが。
ルイ >> 昔はこのへん、声優さんを親切に整えてくれたんですけどね。赤ずきんの場合、サンドリヨンとマレーンで前科あるしorZ
ルイ >> ・・!グレーテルがいねえ(`д´)!!! ※二週反応が遅いです
LD >> グレーテルは「あら?キュピと二人で出る事はできたのに?(お兄様と一緒に出ては何故だめなの?)」と予告で赤ずきんに切り返したとき、何故かガッツポーズをとってしまいました。
ルイ >> ガッツポーズといいますか、矢作さんの心中察するにw
LD >> や、実は放送開始当初は僕、赤ずきんがソウタのお母さんだと思ってましたもん。第一話の脚本構成でお母さんが消える流れと、赤ずきんが登場する流れ、それと髪の毛の色でもう8割方確定だなと。
ルイ >> おお、その見方は放送当初だからこそですね。うらやましい。
LD >> や、実はいばらは、フェルナンドが好きなのかも?と思っていたり。
ルイ >> ・・赤ずきんは、すっかり2人の三銃士とりんごが置いてけぼりだなあ・・。
LD >> いいよ、りんごはもう。ハーメルンのところ行けよw 浮気のなかった白雪の勝ち!w(←勝手な願望を吐露している)
ルイ >> じゃ、じゃあ、僕はグレーテル!←間違っている
LD >> グレーテルはお兄様だから…。で、これでいばらがフェルナンド様なら文字通り大団円じゃね?w
ルイ >> 線が鮮やかすぎるのですが、えーと、キュピはヴァルなんですかw
LD >> ヴァルは赤ずきんだろうがあああ!!そしてキュピはグレーテルに懐いておしまいさっ
ルイ >> 赤ずきんパーティが、終盤になって、個々のリアクションを描く余裕なくなってきてると想うんですよね。それは残念かな。皆そろって「え」と言って同じ方向向く事が増えたといいますか〜。
ルイ >> サルタン、知ってたんか!み、見返すか?w
LD >> そうですね。今週、ストーリーは意外性がありましたが、全体的に絵コンテはかなりよくなかったと思っています。動画もね。
ルイ >> よわ!シルフィーヌ、イレギュラーもなくまともに負けておる!w
ルイ >> コンテは相当悪いですね。個人的にアップ頼りは好きじゃないんですが、かといってノンアイデアなのに全体を写しても、悲しい絵にしかならないですし。というか、あんまり動いてる印象がないw
LD >> ところで何となくサンドリヨン、2つの世界の支配までは目論んでないような気がしていて。二つの世界が繋がった時点で「ああ、なんかもう満足〜」って昇天してしまいそう
ルイ >> お母さん・・子供がついてこれる速度なのかなあ。ちょっとユンボル臭がしますw>赤ずきん
LD >> …ユンボル臭ゆうなっ
ルイ >> あとの支配は「オマケ」ですかね。ビジョンがない、事後処理なかほりはします。
LD >> サンドリヨンは昇天して、あの人に会えればそれでOK。…でもあの人ってあの物語通りの人で何の裏もないんですかね?いや、下手に善人なだけにサンドリヨン様、救われないなあと。
ルイ >> 物語には裏と表があるものだよ?っていう具合に、別角度で捉えれば別の印象になりますかね?>あの人 いや、あそこでファンダベーレに戻ってきちゃう不誠実な優しさはね、自分を救った分誰も救わないんでorz
LD >> そう。本人どないせーっちゅーんじゃ、と思うかもしれないけど。あそこで戻ってきても自分が救われただけw
ルイ >> ですねえ。マレーンには「遠くにいて憎まれてあげる」くらいしか、既に出来る事がない。それでもマレーンは遠かれサンドリヨン化したかもしれませんが、言い換えれば、その前に草太のような人に会える芽もあったわけで。1度捨てたのに自分がまだキャスト表一枚目と想ってしまった、微妙な誠実さが・・サンドリヨン様かわいそうですねorz
ルイ >> 次回予告!!!!!!(驚いている
LD >> さて、では飛び出せGiGiたん。
LD >> ふぬうう…相変らずゴックな、あ・い・つ!
ルイ >> ギギさんの機動性はガン・ルーにも勝る。
LD >> いやぁ、お母さん多分死んでないですよね。作品的に。
ルイ >> お母さん死んでたら、これまでの作品カラーが霧散しちゃいますしね。
ルイ >> それにしたって、「ジュースィ」は自分の言い訳気味に話を切る魔法とは想ってましたが、ここまで凄い使い方をするんだなあとw>次回予告
LD >> でも、まあ「サンドリヨン、おまえの知らない物語もあったんだよ!」って展開の方がサンドリヨン様の昇天度は高まりますよね。…未だにガラスの靴を履いているのに耐えられんのですよ、僕はw
ルイ >> えぐえぐ言って観ている、とw どうなんでしょうねえ。「あの人」の思い伝わる物語があれば、桑島声で昇天していきそうですが。最後は2人の声がハモるのかどうかで、夜も寝られませんw
LD >> ハモって欲しいですねえ。というかサンドリヨン様、本当にプランゼロで。実は何かものすごく下らない事を考えていたりして「ネウロ」のHALみたく。
LD >> …はっ!赤ずきん「ソウタのお母さん歳いくつ?」に答えられなかったのは、すごく深い意味があったんですね!?w…気軽に「1034歳よw」とか言えないっ
ルイ >> き、きゃああああああ。>次回予告の罠
LD >> ゴックに第二波攻撃!…失敗!
ルイ >> 野郎、ビクともしねえ!
ルイ >> 待ちぼうけしながらルルスレを覗いているのですが、二期はつまらなくなった的意見も散見されますね。おかしいな、ここ数週悶えてるんだけどなw騎士以降はセカンドウインドじゃんw
ルイ >> 二期つうか、二クール目ですね。
LD >> へえ…w>2クール まあ、アクションとかタクティクスは減ったって事かな?
LD >> 新番組「地球へ」が気になりますね。そういえば「コードギアス」に構造が似ていると言えない事もない。変に「コードギアス」に触発された作りにならないといいのですが……無理かw>「地球へ」
ルイ >> うーん、まだスタッフを調べてませんが。どうなのかな?監督さんを知らないなあ・・>竹宮
LD >> あ、何か「ロミオとジュリエット」も気になるなw
ルイ >> まー僕はその辺フラットに行きますよ、一話はwだから皆さん、一話に魂込めてくださいねw

■ 少年ジャンプ2007年14号
LD >> 第3波攻撃、失敗。…そろそろ一番に入りましょうかね。
ルイ >> 彼は・・w
ルイ >> まあジャンプは問題ないですかね?いきましょうか。
少年ジャンプ2007年14号
LD >> 新連載の「サムライうさぎ」ですが面白いですね?……というかこれまでのジャンプ作品と毛色が違いますね?
ルイ >> モノローグメインでここまで進行した事自体、あまり印象にないですが「銀魂」あたりの影響を、上手に消化した印象を受けますね。
LD >> 「銀魂」とも「斬」とも、でもかなりまっとうな時代劇にも思えます。
ルイ >> 既に奥さんがいる、というのが結構枯れていて。ただまあ、問題があるとしたら奥さん可愛くないとw
LD >> え?僕、この奥さん好きだなあw
ルイ >> 画の映えという話ですねw 性格は嫌いじゃないです。というかこの奥さんの存在によって、作品のカラーは大概決まってるなと。一話から堂々と「こういう顛末で、こうなってます。私はこういう人間で、こういう事をしたいのです」と言い切った一話ってのは、実は結構久々だと思いまして。何かしらボカすといいますか、引く材料にしがちなのに、それは奥さんの周辺にしか蒔いていない。
LD >> それと妹を連れてきた“先輩”なる人物に影が入っているのも気になりますね。
ルイ >> ああそう、だから、ネタは全てそっちにありw>影
LD >> まあ、何か何の理由もなく、この嫁のためにがんばろうと思っているところもいいです。つまりかなり絶賛しています。>「サムライうさぎ」
ルイ >> ええ、いい一話だと思いますし、個性化も果たせてましたよね。
LD >> 縁(えにし)を問わず、背負える人は強いです。というかそういうの若い人が載せるの難しいと思うんですが…新人さんですよね?けっこう歳行ってる人という気もします。>福島鉄平
ルイ >> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E9%89%84%E5%B9%B3 と言う事で、中島先生のアシをしていた若武者ですw
LD >> 現在、28歳か…まあ、そんなところかな?
ルイ >> そうか「戦う」理由がジャンプマンガにしては明示されてないんですね。道場を開く=剣の道というのも、そこに業だの宿縁だの天賦の才だのが絡むというより、単に「武家社会の中で、最も自分らしくあれる」材料でしかないという気もしますし。生活の為のジャンプマンガ、んんん。新鮮かも。あとは10週越え目指して応援応援w
LD >> いいものが描ければ、いいマンガになるのではないでしょうか。(←当たり前)
ルイ >> 凄いコメントですwまあそれが同時にある程度多数にとっての「いいもの」でなくてはならず、バランス感覚も要求されるのが週刊稼業でしょうけど。
■ とらぶる(レンちゃん女の子に変身)
LD >> そして「とらぶる」ですが。これはルイさんが望んだ展開ですか?w
ルイ >> んんん?w>とらぶる レン「ちゃん」を望んではいたんですが、これは・・・望んではいないよなあ?w
ルイ >> 「うる星」に「らんま」が加わったって事でしょうか(笑)>とらぶる あんまり変身を重たく使うとテンポ悪くなるので、サクサク男女変身していって欲しいですねw
LD >> そうですね。重たいのは設定説明に使った今回だけで、今後はコショウ一発ですぐに変わる便利キャラとして使い倒される方が吉という気がします。>レン
LD >> 「ラルグラド」は普通に冒険していますね…ってクオリティ高いな!
■ P2(ヒロム、岩熊主将の代打に)
ルイ >> 「P2」いやあ、これがノルマだったんでしょうけど。長かったなあ。というか、ここでマシロ君そっぽ向いちゃうなら、描くバランスが妙だとしか。マシロ君も迷いつつ、キッと目を合わせようとしたが、その時既に・・という風にでもして頂けると。まあ、今更ですね。
LD >> 最初から、あそこでマシロくんがそっぽを向くキャラのつもりだったとしたら、ミスリードですね。しかし、詰まった苦肉感を感じないでもないです。>マシロそっぽ
LD >> 「アイシールド」の進って、どっかでやっぱりブルース・リーのイメージなんでしょうね?
ルイ >> 過小評価も過大評価もしない進が、セナをここまで認めていたというのは・・やはり「速かった」事に加え、試合中に成長していく事を重視しているからなんでしょうね。完璧超人の進が、逆に「不完全なものだからこその努力」を最も尊いものとしてみている。・・ってか、という事は、やっぱり完璧w
LD >> セナの成長分を考慮に入れて最強のライバル扱いしているんでしょね。最初の戦いの時点で次に会うときは最強の敵となっている事が見えていたというか。
ルイ >> ですね。実際その試合の最初は「速いけど臆病な、タッチフットの選手」どまりだったわけで、それは彼のニュートラル評価からすれば「絶対」だったんでしょう。それが試合が終わる時、気付いたら「評価」が変わっていたのでしょうから・・進の気持ち、推して知るべしですね。それほど自己分析に静かに確信を持っているんだなあ。>次会う時は最強
ルイ >> 「もて王」結構粛々と時間経過させましたね。ギャグルーティンが許されている世界で、この時間への誠実さは何?w
LD >> そう。絶対のキャラじゃないにしろ、これからどーするの?って思いますよね。>「もて王」
ルイ >> 絶対のキャラではないけれど、基本的に多くのキャラがコマをそれぞれ担当するというスタンスだからなあ・・・>卒業連中
LD >> 「テニスの王子様」手塚部長、本当に見せた瞬間勝ってしまっているのがいいですね。そして次回へのヒキも万全です。
ルイ >> 昔島本先生が「テニス漫画はボクシングと違って描き辛い」と吐露されてましたけどw解決策の一つではありますね。つまり、テニスのルールに則ろうとするから難しいんであって、テニスのフィールドを「こっち」にもってくればいいんだとw
■ 脳噛ネウロ(ヤコとアイ、接触)
ルイ >> さてもう起きませんねw「ネウロ」は表紙でお腹一杯です。
LD >> ネウロwwww …あ、でも現在99話か。
ルイ >> アイちゃんがここでヤコにサービスしてあげたくなった心の動きってのは、結局サイに対してのそれと同じ「好奇心」なんでしょうけどね。アイはヤコと対比するかと思ったら、そうか、観察被観察という関係では、アイちゃんはネウロなんだなあと。
LD >> ああ、よい所に気づきましたね。そうですね。実はヤコ=サイ、ネウロ=アイ、こうなんだっ なるほど。
ルイ >> その基本構図があるなかで、更にヤコはフォント拡大、ゴシック体で光り輝いてるわけですけどねw
ルイ >> ええ。アイちゃんはCCですからw
LD >> シティマラソンはタイムリー…なのか?
ルイ >> ちょっと遅れましたw>シティマラソン あと、フシギな時間に開催するマラソンだなぁとは思ったが、まあいいでしょうw
LD >> ところであかねちゃん+ヤコの「獣の槍化」はわりと評判がいいのですか?
ルイ >> 女性に対し非道い表現出たw 付け毛は評判悪くないんじゃないですか?そのうちパーティイベントでもあるでしょうw
LD >> まあ「ユンボル」は残念だったな…と。φ(・ω・` )
ルイ >> 巻末コメントはある面本音なんでしょうけどね、先週同様厄いラス二回でした。
LD >> 。o(……マシロくん、目ぇ逸らすなよ…orz)←なんか読み直している
ルイ >> いや、読むだけ悲しくなるんでwならエネルギータンクの話とか何故描いたんでしょうねw凄く長期展望があったのかは知りませんが、最低限ここでマシロに嫉妬なりのリアクションは欲しかった。まあ、次週2ページ目までにマシロ視点があったら許してあげよう(笑

■ 少年サンデー2007年14号
LD >> さて、そろそろゴックの事は考えずにサンデー。
ルイ >> サンデーと言えば、読み切りなわけですが(え)
LD >> おう。「新暗行御史」の人のね。>読みきり
ルイ >> 「ジャングルジュース」、ムシチクといいラスボスカマキリ?といいw何かチャンピオンのここ一年を凝縮したような設定でしたね。いや、面白かったですけど。所々の拙い日本語が、逆にアクセントになってますし。
ルイ >> 画は言うまでもなく。んでも、なんでサンデーなんだろ?w
LD >> 面白かったです。蚊の赤ちゃんのデザインを変えれば連載も行けるんじゃないでしょうか。
ルイ >> でも最初にパンチを効かすにはいい設定ですけど、「アリ」ギミックで連載強度に耐えられるかってのはちょっと感じましたけど・・そこは自然界同様、途中で堂々と主役交代なんてのもお願いしたいですよ?って、既に連載前提で話してますがw
LD >> アリは難しいですねえ。…スズメバチにしなさいっ(強過ぎ)
ルイ >> ところで最後に「ごめん」と付け加えたのが物凄く後味悪いんですけど、これ、本能には勝てないけど人間の心も失いきれないって事なんでしょうか。全部の敵倒すたびに謝られそうで、身震いしますw
LD >> いや、この人だけじゃないですか。連載したとして似たような感覚の人はいるとしても、土壇場でこう言い出すのは。
ルイ >> ああ、それはやはり「ご近所さん」だからですよね。いや「レッドガーデン」というアニメじゃないけど、彼らにも生活があり家族があることを、否応にも感じさせるなと。ちゃんと描くと少年誌はみ出ますw
LD >> …ナギのお母さんの髪の色は、マリアさんと同じ?
ルイ >> エッ!?>髪
LD >> いや、同じトーンだから。>髪
ルイ >> (東京物語並みに思考文字化中)・・・LD恐ろしい子・・orz
■ うえきの法則+(ソラ、カツオ戦士に勝利)
LD >> ソラつえええ。いや、3倍とかインフレの仕方も見えるだけにw>「うえき」
ルイ >> ソラですが、何故「3つ」と己の2倍ギミックにブレーキかけますか?w福地先生不安になるくらい強いから?w
ルイ >> 僕は「休載前を覚えていない悪い子」なので、うえきの能力思い出せないんですが、こんな素で強いジャンプキャラみたいな能力ではなかったなとw>うえき
LD >> (´・ω・`)。o(……うえきの能力?)
LD >> (´・ω・`)。o(……素でおぼえてないお)
ルイ >> ちょw
ルイ >> ここはギギさんがいないのが残念ですね、うえきの能力教えてもらえたのにw
LD >> 「ギャンブル」の草太くんが女の子にしか見えないのは、何か意味があるのでしょうか?
LD >> ふうかは順調につんでれってまふなと…。φ(・ω・` )
■ ブリザード・アクセル(吹雪、大ブーイングの中、投げつけられた花束を優しく投げ返す)
LD >> さて「ブリザガ」にも行っちゃいますか。
ルイ >> まあ、「ブリアク」は編集アオリにあるように、次週奇跡が待っているそうなんですがw今週の花を投げる画もステキでしたね。
LD >> クライマックスで鈴木先生のこの余裕はすっごい嬉しいですね。
ルイ >> いよいよ自分の画才に向き合ってるなと。いいですねえ。来週凄く楽しみです。
LD >> 前回の「悪魔世界」の画もすごい満足しているんですが、その返歌の一発目がこれというのは、展開という演出に余裕が感じられてとてもよいです。女の子が腰抜かしちゃうまでのくだり、画とネームの両方で持って行っている。
ルイ >> 確かに、悪魔に対して一気にガン!と当たる予想は違いましたけど、逆に更に次週への期待が高まるようになってますよね。
LD >> で、冒頭はチームメイトをカエルと筋肉にしているも利いているし、梧桐も村雲もいらんっと切り捨てられているから展開の流れがシンプルでキレイなんですよね。
ルイ >> 五反田物語をしていた頃が懐か(汚らわ)しいなあw
LD >> あとは何かありましたっけ?
ルイ >> 「ハヤテ」で語る事がなかったので、結構困りますねw

■ 少年マガジン2007年14号
LD >> マガジンに行きましょうか。
ルイ >> マガジンがこれまた結構困る週なわけですが・・んんん?やっぱブリアクは今週にしていただいたほうがよかったか?w
ルイ >> あ「チルドレン」がありましたよ。紫穂が雄雄しく立ってますが、単独戦闘の場に出現しちゃって、どうするんでしょうねw
ルイ >> 何かこう、サイトメトリを突き詰めると破壊力に転換するみたいな、駄目な超SF理論を下さいwバトルフィールドで3人並びたがるんですw>紫穂 女王とゴッデスは強すぎるんですw
LD >> 「動物のお医者さんは」順調なのかな。
ルイ >> 動物                 つ、つ、突っ込まないモン!
ルイ >> 「妖怪のお医者さん」ですが、二話目にしてとてつもなく落ち着いた話組みましたね。ところで天邪鬼は「言動」がヒネてるだけだから、こちらからの発言は「好き」で問題ないと思うwいや、いいんですけどネームキレイだからw
LD >> 「エリアの騎士」もいい感じに積んでいるかな?
ルイ >> セブンに含めた情報が、どう開花するかは難しいですけど・・実はオトコですか?(笑)←馬鹿
LD >> ( ´・ω・)。o(…………… )
LD >> (´・ω・`)。o(…………おとこ?……)
ルイ >> 反省はしているが後悔はしていないorz
ルイ >> 実は心臓を得たのは駆おまえだが、同時にセブンは「脳」を受け継いでいたんだよ!!な、なんだってーーーー!!!         ふう、今日の馬鹿成分放出しますた、次次w
LD >> の……!か、か、かっこいい…!>脳
ルイ >> その反応は予想外w
■ ネギま!(一学期編終了)
LD >> 「ネギま」は当然のように引き返しましたねw
ルイ >> うん、まあ、わかってたんですけどw>ネギま 先週言ったかな?と思うのですが、「我侭を肯定できるようになった」と。そのまんまの事をネギ君が言ってますしね。
LD >> ああ、それと、じゃれ合いがレベルアップしているという描写もいいですね。多分、ナギのパーティってずっげえハイレベルなじゃれ合いしていたんですよw
ルイ >> 先週わざわざ次週待ちにしたのは、やっぱり赤松ネームとの相性の悪さを感じたからなんですよね>「ええ、ネギがアスナにパートナー宣言!?次号どうなっちゃうの!?」(りぼん風煽り)「次週どうなっちゃう」かは赤松先生クラスだと、これまでの連載で既に定着できてるし、読者もミスリードしようがないじゃないですか。それなのに「そこ」で引く、森川先生のようなヒキが・・まあ、単純に言っちゃえば「嫌い」だったのかもしれませんw
LD >> なるほど。でも切り時はなかなか難しいし、のどかとゆえに目撃される展開を考えちゃうと、あそこで切らざるを得なかったのかもw
LD >> で、ここで一学期編完なんだよなあ。…あれ?二年生の時は何編?
ルイ >> ぷ、ぷろろーぐ。エヴァンジェリン編までがプロローグというか「起」という印象で読んでました。エヴァンジェリンの前か後かってのは分かれそうですけど、僕はあえて後でw
LD >> ながい!ぷろろーぐ、ながすぎるよ!w
ルイ >> んなこたないあるよwプロローグってか「状況を根付かせる」って意味なんで、ルルーシュにおいて「黒の騎士団」までがプロローグです!って言い切っちゃうヒトの言葉と捉えてくださいw
LD >> す、すまないある。まるで「ベルセルク」の黄金時代編のような印象をうけたあるよっ
ルイ >> むう、その印象はあながち(ry w ま、まああっち、単行本の厚さ考えると3倍以上ありますからねw
LD >> 修学旅行〜悪魔対決編は?単行本か何かみると超編(学園祭編)の認識は持っているんですよね。何か一学期編の捉え方って難しいな。
ルイ >> まあ、ホントは難しく考えられると赤松先生も困るでしょうけどw>一学期編
LD >> で次は夏休み編でその中に「ウェールズ編」が構成されるわけか。
ルイ >> アニメ版は懸命にクラスメイトをバクテイオーフィールドに集めましたが、その失敗を横目に、堂々とクラスの中でも使わないキャラを作るということでおkですね?
LD >> そうですね。それが「予定通り」かどうかは分かりませんが、現状の判断として正しいです。というかシンプルに行った方がいい。
LD >> それにしても超、まだ去ってから日が短いとは言え思い出されること多いなw 今後も彼女の行動はリフレインされるのかね。
ルイ >> そこは想像の域を出ませんが、不在感を出すためにもあまり頻出されるとwそれにしても全教科満点なしでこの平均点、バカレンジャーがいてこうなら、皆平均85点くらいは越えてるって事ですよ?w
LD >> …はっ!>全教科満点なし  ほろりっ
ルイ >> 涙もろいお年頃でしたかw
LD >> しかしハカセ・グループはどうなるかな?考えてみると彼女たちって既にエヴァと配置が似ていて、エヴァを気にするなら、退場し続けるのが正しい。あるいはエヴァと共闘か下僕になるか。
ルイ >> 茶々丸を軸にして繋がっているので、共闘関係というか、後方支援のような形かと。後方の後方?w
LD >> そうなると後方の後方ですね。彼女たちをフォワードに上げようと思ったら、謎の中華仮面戦士の登場しかない!
ルイ >> な、謎の中華戦士!!!
ルイ >> 「肉まんマン」ですね!?!?※最低な、しかし最低ゆえにちょっとありそうなネーミングw
LD >> ああ〜、何か中国語がからむかな?十三娘(シサンメイ)とか。>意図的なマジレス
ルイ >> 火星戦士と名乗り、セーラームーン方向に走るのも・・いかん、軌道修正に乗らないとw
■ 涼風(セレクション不合格?合格?)
ルイ >> 「涼風」はいい話っと。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ちっ
LD >> GiGiさんじゃないですけど、これをいい話と思わず、益々不安になるのが吉ですよ?「涼風」は。
ルイ >> うん、舌打ちしている自分を演じたい気分だったものでw 厄い穏やかさですねって思ってますw
LD >> 僕は涼風の一挙手一投足に「あわわ、あわわ」言ってますw
ルイ >> そ、それが本物の楽しみ方だったかw>あわわ
■ スクールランブル(八雲、サラの胸で泣く)
LD >> 「スクラン」は八雲の方もアクセル踏んできました?
ルイ >> 「スクラン」はものの見事に言葉で説明してくださった、読者にとっての中間セーブポイントのような回でしたね。
LD >> どう動くかは分かんないんですけどね。高野が面白がってまた脚本に筆入れるかなあと。…高野いい位置にいますねえw
ルイ >> 迷いの回も何も挟まず、一気に言語化して他人(親友とはいえ)に打ち明けられちゃう、このよくできた子っぷりが、最後は自分を苦しめそうですがwまあ、かかりの早い子ですね>八雲
LD >> こちはサラに打ち明けたら、それで満足しちゃってまた見守りモードに移るのが常道で。で、高野がそれを察知してまぜっかえすといおう流れがあるかなと。
ルイ >> 9Pに慣れてると、11Pだと色々出来るんだなあと思った事も付け加えてオキマス。最後の1Pなんて、まさに11Pならこういうネームも組みますよ?て具合ですし。
LD >> ああ、今回のの組み立てとしては11P大きいですね。
ルイ >> そうですね。高野は別に悪趣味で楽しんでるわけじゃなく(そうかもしれんがw)大切なトモダチたちに、輝いていて欲しいとも思っていると思うので。まぜっかえし多いにアリウルです。
LD >> 学園祭の劇もありましたけど、今回、播磨が劇をやる気になっているのが大きいかな。必然的に天満も上がってくる。
ルイ >> 学園祭と同じ「劇」で敢えて揃えることで、この数ヶ月での差を出す演出装置なんでしょうねえ。
■ スマッシュ(美羽、遠まわしに翔太が優飛をあきらめるようにしむける)
LD >> ……起きたよここでw  うぃいいいん、ゴック起動!!w
ルイ >> さて、そんな所で「今週の一番」ですが〜。              ?ナニカ?
さて、 >> こんなところですか。
LD >> さて「スマッシュ」ぅ!
GiGi >> …すむません…orz
ルイ >> さて、さん、こんばんは。
LD >> ま、美羽、フォワードに戻ってきてくれてありがとう記念という事で。
ルイ >> 「スマッシュ」ですが・・・・・・・・・・・・・いやぁ・・・・・・(嘆息
ルイ >> つまりスマッシュ!というのは、翔太が言葉のスマッシュを美羽に打ち込み続けるこの展開をさしての事だったんですね先生!・・・的な、凄まじい翔太の一撃にシビレる憧れるゥな回でしたw
LD >> ………っは!>スマッシュの意味
ルイ >> この展開で「ぼくは味方だよ」って、おま・・orz明らかにイヤミだよ・・orz天然さんは怖すぎますよ・・orz
LD >> ちょっとねえ…翔太…おま……………orz
GiGi >> ログ読み中…。o(うえきの能力なんだったっけ…?)
ルイ >> 貴方が頼りだったのに!!!>うえき能力
LD >> (´・ω・`)。o(…そんなアムネジア・チャットでお送りしております…)
ルイ >> いやね、翔太が「美羽は翔太が好き」という事に気付かないのは、いいんですよ。天然鈍感レベル1ですよ。でも、ここで明確なのは「美羽は、応援はしてくれてない」わけですよ。返事からして100%。しかしそれを「美羽なりにぼくの事を考えてくれたんだろうな。ありがたいな」とまで受け取り、応援するよって返しちゃう翔太くんのレベルは、もう・・。しかもぼく「は」ってどないやねんなw
LD >> いや、あれって、やんわり美羽の助言を否定(不採用)しているんですよねw>「ぼくは〜」
ルイ >> それを意識と天然と取っても怖いというのが、今回のスマッシュなんですよねw>やんわり助言不採用 まあ、やんわりつか、スマッシュなんですがw
LD >> 美羽「ほ、本人はやんわりのつもりなんだからっ!」>スマッシュ
ルイ >> 翔太恐ろしい子・・・(白目
LD >> 優飛ちゃんがまたいい娘なのが、まず過ぎるよねw
GiGi >> 優飛をなじったら、美羽はすげー悪者ですもんね。でもそのうち「優飛ちゃんはズルイ!」くらいは言ってくれそうな…w

■ 少年チャンピオン2007年15号
LD >> チャンピオン行きましょうか。
GiGi >> 「Toラブる」はなんでしょうね。矢吹先生、ギリギリのところで何かショタ萌えに抵抗感があるのかもしれませんw。
LD >> 矢吹先生というより長谷見先生がかな?矢吹先生は抵抗はないけど、素に描けないんだと思うお。
GiGi >> 「ヤコ=サイ」は慧眼ですね>ネウロ。ここで接触させてきたのも、今エピソードでヤコを認識させるため、なのかもしれませんね。
ルイ >> さて、んなわけで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一番ですか?
LD >> こらっ!>一番
ルイ >> チっ                やんぴおんw
LD >> いろいろあるでしょ、オリバが立ち小便とかっ
ルイ >> ショーバンの30巻越えてるのに巻きくさい最終回とかっですね先輩!>立ち小便
GiGi >> 「ショーバン」は惨かった。そんな、いくらヤングチャンピオンで新連載が控えてるからって!>森高夕次先生
ルイ >> 残酷でしたよね>ショーバン いや、単行本集めてきたヒトに対して酷いといいますか。LDさんでしたっけ、週刊連載は○年の付き合いになるから〜ってお話。あの幼年期の終わりにコレだと、浮かばれないよなあっていう悲しさだけで読んでましたw
LD >> ん?あれ?すぐに高校野球マンガ連載開始するんじゃないの?>森高先生
ルイ >> いや、そうなんですけどさあw
LD >> まあ、今の「ショーバン」とぴたり符合する話かどうかは分かりませんが。>○年の付き合い まあ見ているフレームが違うのかなあ…>森高先生
LD >> まあ、橘さんがまた出てきてくれて嬉しいなとか。
ルイ >> 「椿」橘さんは今週最高でしたね。
ルイ >> これだからたまらない!とか言ってるが、貴方のその前のコマの顔も相当たまらないですw>橘さん まあ、今週貼るならこのコマかなとw
GiGi >> 「赤い稲妻」は何気に全話面白かったですね。
ルイ >> そのアイホシと言えば、また「得体の知れなさ」が増す回でした。というか、このエピソードで、ここまで「読める」理由がわからない。
少年チャンピオン2007年15号
LD >> 明応神話ですが、あの人シャカじゃないんだ〜。と逆に衝撃を受けましたw いや、シャカなら因果律を超えることなど造作もないと思っていたのでw
ルイ >> つかペガサスの宿命を幾星霜にわたりご存知なら、この場のペガサスの印象なんてどうでもいいじゃんw新手のツンデレですか>バルゴ ※なんでもかんでもツンデレ言うのは悪いことです。
GiGi >> いや!むしろシャカでしょうあれはw。別名(アスミタ)な理由はわかりませんがw。
ルイ >> えっw
ルイ >> つまりシャカというかバルゴの中のヒトの神性の表現として、ああなったんでは>同じ顔 繰り返し繰り返し、あの顔になってカーンとか言うですw
LD >> は!  ぼろぼろぼろぼろ…!!!>むしろシャカと言われて目から鱗が落ちまくっている!
GiGi >> (…まき戻し中…)「ブリアク」はほんっとうに良かったですね。演出に余裕があるというのがまったくで。梧桐、村雲をあっさり処理してるのがいいですよねぇ。
LD >> むしろ!シャカ!>炎尾燃風な衝撃
ルイ >> スイッチ入ったか〜。
ルイ >> これで次週のサンデーは、ギギさん深夜にコンビニで並ぶなと思いましたよw>ブリアク ※並ぶシチュはありません
LD >> ベタな予想をすれば、村雲はともかく梧桐が「がんばったけど、ミスをした」描写にコマを割いて、アイデアとしてあの花束を返すものがあったとしても流れに失敗するというかね。>「ブリアク」
ルイ >> アッー!!!LDさんが「ブリアク」って言ってるお!!!
LD >> し、し、し、しらないお。前から言ってるおっ>「ブリアク」


ルイ >> どもり乙w さて、いつも通り丁度ぼくのお時間がやってきましたがw
GiGi >> 暗夜行史コンビの読切は、連載化するとしたらここから更に10年後とかでしょうね。なんか、スパイダーマンがいないスパイダーマン世界みたいな話ですねw。
GiGi >> 「ネギま」はザ・ネギまといった感じでしたw。
ルイ >> ギャンブルフィッシュへの期待も言葉にしつつ、ですね。
ルイ >> 一番は・・・ブリアクは更に寝かせるほど信頼してる!って多分ギギさんがいうなw
GiGi >> …2週連続でもよくね?w>ブリアク
ルイ >> まあ「ジャングルジュース」「サムライうさぎ」を挙げておきます。ん、ブリアク?いや、いいっすよそれでもw
LD >> 「かるた」パンツ見せ子ちゃんですが、百人一首の歌をうたって、そのキャラに少しかけてみたりする演出あり…つか、きれいですよね。
ルイ >> 「かるた」好きですね。というか、かるたって基本的に男女混交戦だとしても、お色気作戦だけじゃ勝率5割以下なきがw。
LD >> ジャンプは「サムライうさぎ」です。個人的には一押し。
ルイ >> 先週の悪魔だと、次が吹雪とした場合「凄み」のライン上下で比較するハメになったけど、今回のブリアクは、そうじゃないですから。かわしの優雅さ、そのスキルといいますかね。では〜。
LD >> サンデーは「ブリザガ」一押しですね。「ジャングルジュース」もよいですが、少し落ちます。
GiGi >> 「スクラン」は高野の動きが気になります。高野を土俵に上げようとしてる?
LD >> 高野を土俵にあげようとしているのは誰?
GiGi >> 小林先生ですけれどもw、沢近が高野のコントロール下から完全に離れてる感じですので、そこを高野がどう受け止めているのか。
LD >> ええっと、どういう意味ですか?高野が土俵に上がるの?
GiGi >> 感情を表に出さないキャラじゃないですか>高野。恋愛モードという話でなくとも、何か内側が出てくるかな?と。
LD >> ふむ。それは慮外でした。>高野の感情
GiGi >> チャンピオンは「明応」?
LD >> 「明応」がよかったというより、GiGiさんの指摘に感動してしまったんだけどw
GiGi >> いや、LDさんがシャカを過小評価してたのがむしろ意外でしたw。
LD >> 違うだろ!w 僕はシャカなら因果律を超えられる!なんて事まで言ってるんだからw
LD >> マガジンは「スマッシュ」!
LD >> 「サムライうさぎ」「ブリザガ」「スマッシュ」「明応」…けっこう今週はいいタイトルが出てきていますね。
LD >> 実はこの4つの中なら本当にどれでもいいです。僕は。…敢えて言えば「うさぎ」か「明応」かな?
GiGi >> 実はいま「うさぎ」読んでいますw。
LD >> 「うさぎ」良いんですよ。何かジャンプの中では異質で。
GiGi >> 異質ですねえ。ちょっと評価は保留したい気持ちもありますけれども>うさぎ 今回道場旗揚げまで持っていったということは、本当にやりたいことはまだ見せてないってことですからね。それで何を描くのか。
LD >> 「うさぎ」は単純にみれば少年むきじゃないかもしれません。行動を起こす動機付けや、見ている未来図があまりに地に足ついている。
LD >> 熱血する「はぐれ雲」っつーわけでもないでしょうけどw
GiGi >> なんか平田久弘史先生の漫画をコミカライズしたような話ですよねw。
LD >> 僕は主人公が「嫁さんに認められる男にならなきゃ」とわけもなく思っているところで一本、「いい嫁さんもらってよかったねえ」と思ったところで一本なんですけどね。
GiGi >> その4本の中だとやっぱり「ブリアク」かな?wいや、文句のつけどころないですもんw。 他の選手の演技をあっさり処理したのは連載が押してるのが功を奏した部分もあるとは思うんですけれどもね。花束のシーンはちゃんと必要なページ数をきっちり確保してやってますから。
LD >> 何ていうのかな?知り合った女の子がいい娘と気付いて→彼女に認められる男になろう、という展開が自然ですが、この主人公それが逆ですよね?嫁に来た女に恥ずかしくない男になろう→あ、この嫁いい嫁じゃん、というかね。下でも述べていますが、そういう縁(えにし)を問わず背負い込む気持ちみたいなのが、正に「武士道」だなあと。
GiGi >> てっぺんを目指す動機付けとしては満点で、ただ天辺を目指す航路がちょっと読み取れないのがこれからどうなるかってところですね>うさぎ
LD >> だから、偶然、娶った妻がいい女だった。僕としてはこれで充分なんですが、しかし、それだけでは少年マンガではきびしいというのもその通り。…と言うところまで言えれば、異質なので判断が下せないというのもその通りで、「ブリザガ」にしますかね?
GiGi >> 「名桜」はシャカ様がシャカ様だったということに尽きていて語ることがないなw。「スマッシュ」はどうなんでしょうね。アベレージ以上ではあるとは思いますが。
LD >> まあ「スマッシュ」は美羽ちゃんフォワード復活、ご祝儀上げでね。他の候補と比すと弱いかも。
GiGi >> そうですね。来週更によければ更にプッシュするまでのことですw>ブリアク
LD >> 明応は…あ、もう一つ。アルデバランは何故にアルデバラン???w
GiGi >> ああ、それはちょっと気になりましたね。世襲制?w>アルデバラン
LD >> …で、ここで明応を選んでしまうのも漫研らしいといえばそうですがw
GiGi >> ということで「ブリザードアクセル」にしときましょうw。
LD >> そうですね。「うさぎ」は様子見で。「ブリザードアクセル」にします。

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