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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
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#6303月第2週:ベイビーステップ #111 恐怖
投稿者:LD [2010/03/28 20:53]
■2010年03月13日

LD >> 【バカとテストと召喚獣】 それにしても吉井くんの鈍さは言語を絶する……(´・ω・`) ものすご〜く頭が悪いからという事らしいけど……そうなのかな?
LD >> 【バカとテストと召喚獣】そんなワケで、第一話からちょっと観ています。(´・ω・`)
ルイ >> http://www.nicovideo.jp/watch/sm9707576 人選と絵がムダに笑える。
LD >> つか、いいね。これw>カブトララ!
kichi >>     こんばんわー(´・ω|「ちはやふる」と「マップスNS」新刊買ってきたけどまだ読めてない……
ルイ >> サイモンと謎黒人をそろえても許されるのが、ボーグリテラシーの表れなんですよね。謎黒人なんて2度しか出てない。
LD >> とにかく、主人公の吉井くんが鈍すぎる……どのくらい鈍いのか確認中……なの!(`・ω・´)
ルイ >> まぁ、ソレ言い出すとさやかちゃんも2度なんですが・・・w
ルイ >> ノリミは1度、ジャンマイケルは2度。マンソン1度w これでレギュラーと並べて情報としてマニアックにならず通じるあたりが真骨頂。
LD >> | ´_ゝ`)こんばんはー。
LD >> さやかちゃんがなに食わぬ顔で杏里の位置に納まっている所にまず吹いた。
ルイ >> さやかちゃん一族の継続出演があるせいで、さやかちゃんは案外準レギュくらいの格はあるんですよね。
LD >> そろそろOPED選考とか、候補を考えないとと思うんだ。
ルイ >> 雑誌を捜してくるからその間に考えておいてください(何秒だよ
LD >> ん〜…ED、こいつ誰だ?と思っていたけど、ムッツリーニか。
カルマ >> こんばんは〜
LD >> まあ、そんなワケで今期もそれなりに楽しいアニメはあるなと。
LD >> | ´_ゝ`)こんばんはー。
kichi >> ……まぁ、今期は「デュラララ」かなぁ……。私の見てる範囲では……。あ、ハトプリも良いかな。>OPED
ルイ >> でも、注文した後気付いたんだけどBDドライブつけてなかったっていう。・・・自分でつければいいか。
kichi >> 今期は数少なめだったみたいですが、来期はまた多いっぽいですねぇ……。ま、配信されるのがどの程度あるかは分かりませんが……(´・ω・`)>アニメ
LD >> 「ハトプリ」いいですねえ〜w あ、EDはやっぱりあの形式としては「フレプリ」が良すぎたってのがあります。
ルイ >> 来期は去年の同時期より+1くらいだったか。
ルイ >> 「はなまる幼稚園」で。>OPED
kichi >> 私は甲乙付け難いくらいには感じてるかなぁ……? モデルクオリティがパネェですしねw>ハトプリとフレプリED
LD >> 「ひまり」のOPは?……って、ここで喋らない方がいいのか。
ルイ >> あんまり印象に残ってないなあ。
kichi >> でもまぁ、曲メインで考えるとやっぱりフレプリED1が一番好きではあるかな……。
LD >> ちょっと、徹底してチェックしたらまた変るかもですけど、カメラワークや表情の撮り方がよかったのです。>フレプリ
LD >> 【バカとテストと召喚獣】うむ…やはり2話の段階で「愛してるって言いなさい!」があるな……(´・ω・`)
kichi >> まぁ、“撮り方”っていうのはまた別な視点なのかもですが、表情に関しては着実な技術の進歩を感じる方が大きいかな?私的には。ハトプリのは普通に可愛く思えましたのでw
LD >> 【バカとテストと召喚獣】 ああ……ホンモノのバカと確認しているかあ…ってかタイトルが「バカテスト」だしよね。
LD >> 【バカとテストと召喚獣】…ああ、そうか。最初に雄二が好きなんだなとすり込まれたか。

■少年ジャンプ2010年14号


■ワンピース(白ヒゲ墜つ!)
LD >> 「ワンピース」、ひとつなぎの財宝は実在するか……。
LD >> 白ヒゲ死にましたねえ…巨星墜つという感じですが。
kichi >> ……むぅ、以前ちらっと言ったような“ロマン方面”のものってわけじゃなさそうですかね、やっぱり……(´・ω・`)ちょと残念ですが、まぁしょうがないかな>ひとつなぎ
ルイ >> マゼランはどうなった…
ルイ >> マゼランの能力はあの「津波のように皆を襲う」が見栄え的にピークだとは思うので、処理しちゃうのも手ではあるのでしょうね。
ルイ >> なんだかんだ言って白ひげに殺されなかった黒ひげは結構強者。
kichi >> 白ヒゲの死の描き方は良かったですね。……ゾロを思い出しましたが、それもまた良し。
カルマ >> ワンピースなんてまだ探してるのか、っていう「新世代」がいましたからね。それに対するカウンターをしないといけないということかな。
LD >> そうそう。そこ悩んでいたんですよ。それでもなお、“ロマン方面”のものって事も考えられるかな?……ん〜。世界がひっくり返るからなあ…。
カルマ >> 「逃げ傷なし」って囲まれてたようにも思ったんですけどね(笑)
ルイ >> ゴールドロジャーの伝説を、生ける伝説が上書きしたって事ですよね。ラストは。
ルイ >> まあ、結構ベタな演出なんですけど、悪くなかったです>逃げ傷なし
kichi >> 黒ひげの描き方も気になりますねぇ……。こう、立ち位置というか、白ヒゲの入れ替わりで台頭してきた感じではあるんですが、描かれ方はかなり小物っぽくもあって……、最終的にどういう立ち位置になるのかなぁ?
ルイ >> インペルタウンの時にちょっと触れましたけど、黒ひげはその弱い所が良いのでしょうね。ルフィの対置存在としては。
kichi >> そうですね。まぁやはり、ラスボスよりはライバルポジションな雰囲気でしょうか。>黒ひげ
LD >> 黒ヒゲ…ティーチのアンチ・ヒーロー性が気になるというか、ルフィの対敵として置いているんですよね?
ルイ >> 既に一癖二癖ある連中を率いてますからね。「凄いバギー」って事でもないだろうw>黒ひげ
LD >> 黒ヒゲが小物…というか、ともかくあの場で最強でない事は明かで、かつそうでないのに最後の場面を持っていった…って意味はルフィの登場時のもって行き方と対比できそうですよね。
カルマ >> 黒ひげも違う意味で「人を味方に付ける」んでしょうね。人というか異常者?
LD >> 黒ヒゲは何というか掴みきれない不思議なキャラです。従来のライバル・キャラになかなか当てはまらないし、さりとて妙に仲間たちとの結束は良さそうなんですよね。
kichi >> 単純に“悪”ってキャラでもないですからねぇ。最初の登場時に「人の夢は終わらねぇ!」っていうセリフも言ってて、やはり魅力ある人物でもあるんですよねぇ……。
GiGi >> ワンピはこの場面でルフィが気絶しているというのが興味深いなと。
kichi >> たしかに、さっきもルフィのライバルポジションぽいと話してた黒ひげの、暴れる所を直接見ていないっていうのは……、う〜ん、どうなんでしょうね……?>ルフィ気絶

■リボーン(ツナvs白蘭、決着)
ルイ >> 「りぼーん」平行世界統括とか凄すぎる存在に思えたのに、やられる様は「スティールボールラン」の大統領の8倍くらいあっさりしていますた。
ルイ >> いともたやすく行われるえげつない行為を覚えるしかなかったな、白蘭…しかも最後の独白が弱い弱い。ほとんど「現代に生きる俺ら」みたいな話になっちゃったぜ。
kichi >> 「リボーン」はほんとにあっけなかったですねぇ。主人公のパワーアップ後には歯が立ってなかった感のまま逝くとは……(´・ω・`;)
ルイ >> そう、比較としてはSBRというより、「ドラゴンボール」のフリーザが、超サイヤ人になった次の週にやられちゃう感ですかね。
LD >> ただ、白蘭なんか「あの二人の兄は生きている!」とか何とか言ってませんでした?w
カルマ >> 「リボーン」あっさりしてましたねぇ。ちょっと驚き。
ルイ >> 大統領がDIO退けた時は感動したんですけどねぇ>あっさり←なんの話だよ
LD >> 。o(…わかった「SBR」な。今度買ってくらあ…)
ルイ >> SBRの「男の世界」とかかなり面白いYO。オヌヌメ。

■トリコ(トリコvsトミーロッド)
ルイ >> 「トリコ」面白いんだけど、「地獄だ」とまで言っておきながら近距離10連パンチでしとめきれないってどうなのだろう。
ルイ >> そういう意味では、トリコの技が持つ「必殺技感の乏しさ」みたいなものがちょっと足ひっぱってる気もします。マッチの脱力なんかは良かったんだけど。
LD >> 「トリコ」元からっちゃ、元からなんですが大分ケンシロウを彷彿とさせる立ち振る舞いですね。
ルイ >> まあ元からですねw
LD >> でも、トミーロッドだんだん好きになって来たですけどね。これくらい板についた悪役は久しぶり。
ルイ >> トミーロッド、誰か殺すと違ってくるでしょうね。まだモブしかやってないから。
カルマ >> トミーロッド好きですね。気持ち悪さが極まっている。

■ナルト(ナルトとサスケ、話す)
LD >> 「ナルト」大詰め…なんですよね。
ルイ >> 「NARUTO」の技打ち合ってホワイトアウト〜精神世界ってアニメお得意の演出ですけど、漫画ではそこまで多くない?
カルマ >> 「ナルト」マクロ的にはまだまだ問題残りまくってる気がしますけど
kichi >> や、やっぱりそうなんですか……!Σ(`・ω・´;)>ナルト大詰め
LD >> どのくらい大詰めかと言うとアニメ「NARUTO」133話くらい大詰めなはずなんですよ?(´・ω・`)

■バクマン(タントを止めたい)
ルイ >> 「バクマン」はどうだろうか?
ルイ >> しかしエイジの前に「いいかも」に出た声優さんの名前が全力でガモウしてて吹いた。ナンタラカンタラw
ルイ >> 多分前の亜豆の事務所云々が不評で、ここのオタは五月蝿いから変に匂わせない方がいいという結論に達したな←
kichi >> 「バクマン」は……なんというツンデレw ……まぁ、思ったより優しい展開というかなんというか……。こうなると「終わらせる権利」を“救済手段”として発動させる可能性も高そうですね。
ルイ >> んー、でも11位だろうがファンがついているんですよね。これまでバクマンで「ファンレター」って登場したことあったっけか。
ルイ >> 簡略化して「ギャグのキレ」で語っているのは別にいいんだけど、実際はここでサイコー側・・・ネームによる「見せ方」の問題が大きく関わってくるんですけどね。
ルイ >> (エイジはもうちょいいいライバル見つけられなかったのかなあw)
kichi >> 確かにちょっとひっかかるものはあるんですけど、基本的に(私たちが思ってるよりは)熱血志向強そうではあるんで、そういう流れかなぁ?という印象ではいます。>ファンがついてる
LD >> しかし、ここでエイジの連載終わらせる伏線が炸裂したら、エイジ、カッコよすぎですね。
カルマ >> 編集長から否定されてはいるんですけどね。あれ有効なのかなホントに>連載終わらせる
ルイ >> これダメだハイやめる、じゃ、なんかこうそれこそリセット世代とか揶揄されちゃいそうだZE。
LD >> これダメだハイやめる→サイコー「やめたい!」→港浦「そんなことできるわけないだろ!」→編集長「全力を出してからにしろ。もし、やる気のないネームを引いてきたら今後ジャンプでは描かせない!」→エイジ「編集長、あの時の約束を覚えていますか?」→サイコー「エイジ…」→コミックマスター・エイジ、第一部缶 こうですか?
GiGi >> エイジに頼みに行く展開は格好悪くてアリかなと思ったり。そして当然エイジは拒否(笑)

■めだかボックス(包帯子の正体?)
ルイ >> 「めだか」は良い一話ですね。詰まってます。ヒキも十全。文字通りマイシスター(めだか)顔だったりするのか?
ルイ >> …ただ、一本ルールがない場合抑え込みって「外そうともがかなければ疲れない」と思うんで、単に千日手になるだけな希ガス…ってのは言わない方がいいのか。
kichi >> 「めだか」なかなか良かったですね。……なんというか、“らしさ”が良い方に出た回だなぁ……って印象です。小気味良く理屈っぽいw
LD >> 「めだか」って包帯子ちゃんの素顔が気になる…。ん〜(考)
ルイ >> 包帯の中、驚くにはめだか、大食い子、くらいしかないとは思うんですけどね。
LD >> 大食い子?(´・ω・`)ぶも?

■HUNTER×HUNTER(王、重体)
ルイ >> 今週の「ハンタ」は何故か笑ってしまったのだが、おそらくあまりに一本気で他がない流れは、他者から観ると滑稽にすら映るのだろう。ところで来週300話らしいけど企画なんにもないのね。
kichi >> 今週の「ハンタ」は私も笑っちゃいましたねw 笑うとこじゃない……かな?とか不安になりつつw でもやっぱ「ちょっと遊びましたね?」という気もするかなぁ?
カルマ >> 「ハンタ」は気持ち悪いって感想もついったで見たな。女王の愛ってのは部下二人にかかってるのか…ふむ
ルイ >> 「メルエム」って呼び捨てにしていいのかは気になるwダメだろうけどw
GiGi >> ハンタはこれは感情移入を一度リセットさせるというか、先週との振幅でアリと人の断絶を印象付ける演出だと思った。
LD >> 「ハンタ」はぼろくその王を観た時は戦慄しました。

■保健室の死神(藤くんの病魔)
ルイ >> 「保険室」65巻の漫画を読んでいるという事は、64巻までおうちにあるという事。こんな所に家の良さという情報が。が。
ルイ >> でも、なんていうかなあ。今回のようなエピソードで、シンヤなり女子を混ぜてこないあたりがちょっと不安になるんだけど、大丈夫なのかなあ。
kichi >> 「保健室」……、決して悪くはないんですけど、でも1話で完結してる回と比較するとちょっと落ちる感はありましたね……。う〜む。
ルイ >> 引っ張る話が藤エピか、っていうのはあってね。そこを読者層に定めてるなら別にいいんだけど。
カルマ >> 男性キャラに絞って藤エピというのはある意味で正しいかも>読者層
ルイ >> うん。でも女性視点欲しくないの?>カルマさん 男性モノでも無菌構造ってありえるのかな?それこそ、藤を好きな照れ子ちゃんが帰り道でみかけて思わずつけちゃう、くらいの接続点はあっていいと思う。いい視点提供でしょう。
ルイ >> なんというか、折角キャラが魅力的に描けているのだから、もっと各エピソードの隅にでも描いていく意識があっていいとおもう。それは先週も思ったんだけど、「この時のあのキャラはどうしてるか」とかね。小さいコマで描ける人なんだから、できると思うんだなあ。
カルマ >> うーん、僕は気にならなかったです。あったらあったで面白いと思いますけど>女性視点

■サイレン(雨宮テレる)
LD >> 「サイレン」は、雨宮があたふたしていました。(´・ω・`)
ルイ >> 「サイレン」最近のジャンプは段階飛び越えたヒロインイベントがはやりですか。
kichi >> 「サイレン」雨宮は……ふ〜ん、こんなキャラだったんだ?(´・ω・`)可愛いっちゃ可愛いんですが、どうもブレてる感が……
カルマ >> 「サイレン」日常を…描きたかったんだなぁ…w


ルイ >> 「ブリーチ」武天老師さま、一回活躍したです。
LD >> 「ブリーチ」の方の白ヒゲもがんばってましたね。
ルイ >> 「四ツ谷先輩」面白いけど先は全然見えないwこれこそチャンピョンお得意の「短期集中連載」でいけばいいのでは・・・
kichi >> 「四ツ谷先輩」良かったですね。でも確かに続けるの大変そうではあります。……まぁ、探偵路線でなんとか回していくのかなぁ?
ルイ >> 「ロックオン」相変わらず単調なコマ割でドキドキしますけど(気にさせた時点で差別化に成功してる?)順調ですかね。「本音」を主張する真田の動機の源泉は読みきりでしか明かしてないと思うんで、その辺リコに気にさせて引っ張った方が良さそうに思うけど。・・・それとも、第一話でもう紹介終了なのかな?
kichi >> 「ロックオン」は……まぁ、順当な展開ではあるんでしょうね。悪くはないです。ちょっと個人的にはあまり好みじゃない話だったんですが……。
ルイ >> 「バブ」姉御があんまり上手くいってない。段々魅力がなくなってきてるのが気になる。
LD >> 「べるぜバブ」は今、ツインテル子さんを売り出し中ですね。
ルイ >> まーリリエンタールは終わりそうかなー←
kichi >> 「リリエンタール」は思ってた以上にてつこも兄も能力高かったのだなぁ……。いや、片鱗は見せてましたけど……。
カルマ >> 「リリエンタール」好きです。お兄さん良いなぁ。

■少年サンデー2010年15号

・終了:金剛番長(鈴木央)

■ジオと黄金と禁じられた魔法(クラブサンデーで連載再開)
GiGi >> クラブサンデーのジオ金が全然違う漫画になっててびびった
ルイ >> 誰かリンク貼って〜←>クラサン
カルマ >> え、何この話…>ジオ禁
LD >> え、何か知らない人がいる…。>「ジオ禁」
ルイ >> 誰も貼らない…orz
カルマ >> 予想の斜め上とかいうレベルじゃなくてぶっ飛んだ>ジオ禁
カルマ >> ぐぐれかす〜
ルイ >> …なんじゃこら。>じお
kichi >> ……もう続き読まなくて良さそうでホッとした気分……(´・ω・`)しょぼーん>ジオ

■境界のRINNE(桜と鳳)
LD >> 「境界のRINNE」楽しいですね。順調に構造シフトしている。(いや、もう固まったか)
kichi >> サンデー……りんねの携帯広告マンガが結構面白かったw
ルイ >> 「RINNNE」この作品の温度だと、ラス前ページ「え!?」の時の大きい汗すらちょっと主張しすぎだと思う。小さい汗か、なんにもなくてもいいかもしれない。

■あおい坂高校野球部(甲子園決勝最終回)
GiGi >> あー、あとあおい坂よかったねー。これはいい見開き。
LD >> 「あおい坂高校」クライマックスのいい画を描いているなあ〜w
ルイ >> 「あおい坂」は良かったですね。元々仲島の方が格上だってのはあって。 ただ、これってどうひっくり返せるんでしょうね?
GiGi >> ふだん見開きとかあまり使わない漫画だからこそ、ここ一番で効いてるよねー
kichi >> 「あおい坂」良かったですねぇ。先週からの話ではありますけど、「こんな時こそ笑顔で」という鼓舞するための言葉を、相手側が体現しまくってることもあり、かえって追い詰められるという……。どうなるのかなぁ?

■ハヤテのごとく(アテネの昔話)
ルイ >> 「ハヤテ」説明台詞乙乙〜。
ルイ >> しかし異常につまらないなあwどうしちゃったんだハヤテw
カルマ >> 「神知る」面白いです。「ハヤテ」つまらないです。
LD >> 「ハヤテ」のこの軽さは何なんでしょうねえ…(´・ω・`)ぶも?
ルイ >> 軽いってのは良い意味でも使えるからなあ。
ルイ >> 設定の定着感がびっくりするくらいない、という事ね。
LD >> う〜ん、ハヤテのお兄さんの存在は以前から示唆されてはいたか…(考)
ルイ >> 365本のうち1本、とか唐突に言われても御伽噺乙というか、本当に「そうある理由」に思いも至らないのが凄いなあ。シチュエーション先行のセカイ系世代ってまだいたんだな。
カルマ >> ええと、お兄さんの顔を黒くすることに何か意味はあったんでしょうか?>ハヤテ
ルイ >> ねー。>意味
LD >> …なんだろ?アテネの物語の本筋との融合性が悪い?…正確にはこの段階ではイメージできなくって、NPC劇場になっている?
ルイ >> 目を出した瞬間の演出力を重んじた、逆算ネームではあるんですけどね。そういうのは画力のある人がやる事だと思うよ。基本描きわけもないタイプなのに・・・
LD >> この昔話をはじめる段階で、様々な謎が一つに繋がって解けて行くというか……多少伏線回収しているとも思いますが、ここに来てまだ新しい謎を生み出しているようだと、どんどん本筋乖離を起こしているようにしか観えなくなるんですかね。>「ハヤテ」
LD >> 基本描き分けもないタイプなのにね…。
kichi >> ……額の傷を隠してたってことなんでしょうが、隠す意味というか、効果?がわからんですw>ハヤテ兄
ルイ >> うーん・・・・・・・(ハヤテの事考えると頭痛い)
ルイ >> つまり兄がシラヌイになったって事だとしたら、それこそAIRですねって話になります。>額の傷
ルイ >> なんつうのかな?傷隠したかったら髪の毛なり、状況的に何かかぶせるなりして隠せばいいんですよね。目ごと隠す意味がないし、妙に見づらいわでいいことない。
GiGi >> ハヤテがダメな理由ってどこまで遡って言えばいいの?(笑)
kichi >> ああ、そういうことなのかー>シラヌイ<ググりつつ
LD >> いくら遡ってもいいので、何か急所になる知見があれば教えて下さい。>「ハヤテ」
ルイ >> 現代人はすぐググる!orz
ルイ >> ハヤテっつうか一般的な話だけど、謎で引っ張る作品は「謎でない部分」の骨組みがしっかりしてないとダメですよね。でないと、どこを気にしていいのかもわからなくなる。
カルマ >> あぁ、なんか傷がある猫がいたような気がしたんですけど…衝撃よりも謎が深まるので?でした
kichi >> ……ていうか、私なんかググらなきゃ全然思い出せなかったですし、ここで明かすなら旅行に連れてきとくべきですよね……(´・ω・`)膝の上で寝かしつつ話してもいいくらいだと思た>シラヌイ
GiGi >> 単話で楽しませる工夫がまるでない。キャラが走ってないからいちいちモノローグを入れないとシーンが繋がらない。それで誌面が圧迫されて益々遊びがなくなる。以下スパイラル。
ルイ >> すげえ正しいw>旅行に連れてくるべき
LD >> >単話で楽しませる工夫がまるでない。 う〜ん、やっぱりそこかあ…。まるで…っていうと、無いではないから微妙になるんだけど。とりあえず繋がる話をしていてもそこを抜いてもよくなるワケではないですよね。
ルイ >> やっぱアニメ化がよくなかったんじゃないかい。あのあたりを境にして、あるあるネタでしのぐのをやめようという、高い志が発動されちゃったんでは。
GiGi >> あとクリティカルなのは主観視点の不在。これはNPC劇場の議論にも繋がる
ルイ >> うん。先週今週の回想で、アテネの視点すら徹底できていないのはマズいですね。
GiGi >> これがAIRだっつーなら最低限この場面を見ている黒猫は必要ですわな。
ルイ >> 作品全体で見ても、誰の物語かって話になる。
LD >> 主観視点の不在か…っていうと、無いわけではない。さっきから、何言っているかというと、そういう“言い訳”が有る事がさらに「ハヤテ」を毒に沈めているんですね。そして、今の展開をNPC劇場と観る視点は中たっていると思う。

■金剛番長(最終回)
GiGi >> 金剛はつつがなく終了。
ルイ >> 「金剛」陽菜子はなんでそんなに金剛にほれてるの?w
kichi >> 「金剛番長」……、なんかコメントしにくいなw まぁ、最終回の描き方はベタだけど悪くなかったです。
GiGi >> とにかく全員カップリングしないと気がすまない央先生が微笑ましくはある。
LD >> 五反田→悪矢七→念仏のタッチだけど、完成形は悪矢七だったな。>「金剛」

■ツール!
LD >> 「ツール」は、まるでフブキに対抗意識を燃やす染岡のような話になっています。
ルイ >> 「ツール」忘れてました、主人公は風を利用する超能力があったんだなあw
kichi >> 私も忘れてましたw>ツール主人公の風読み能力
ルイ >> ガチンコで自転車描けそうなだけに、あまり必要のない能力に思えたのかもしれないですね。だから忘れたのかも。
カルマ >> 僕は覚えてましたよ(笑)>風読み
カルマ >> 今思えばいらない設定になってるかなぁ…まぁ神に追いつくためにはあって当然、くらいか>風読み

■オニデレ(サキと花村くんがキス)
ルイ >> 「オニデレ」はいいぞもっとやれ。ていうかもうどこまでもやれ。
LD >> 「オニデレ」おう、そうきたかあ。は〜、無音ですっと立ち上がるところとかよかった。
ルイ >> 屋上出た最初のコマが好きですね。髪かきあげてるとこ。
カルマ >> 妙にカップリング化されそうであまり好きではないですね。まぁ混沌化はするんだけど…>オニデレ
LD >> いや、このカップリングはしばらく寝かすとみましたけどね。>カルマさん
ルイ >> ある意味とらドラの大河と竜児なのな。
kichi >> 「オニデレ」は私もカップリング化が収まり良過ぎる気もしてちょっと気になりましたが……、収まりは凄い良いけど問題だらけっていうのがこの作品の魅力ではあるのかなw


ルイ >> マギの36・5夜は、先週のモルジアナへの違和感的なものを補足したような内容でしたね。順当でした。
LD >> 「キングゴルフ」はブレませんねえ。
ルイ >> 「キングゴルフ」の「紳士の競技だぞー!」というのは何気に引っかかるセリフ。この作品の立ち位置的な意味で。・・・あと、そういう事を言い出す観客が直後に「死ね」とか紳士のスポーツにあるまじき発言をしているのもポイントw
GiGi >> それにしても結界師が面白い。サンデーのお姫様の力の影響だろうか、とか考えてしまう(笑)
kichi >> 「結界師」良いですね。まだまだ全貌を見渡せない不安感がいい方向に効いていつつ、そんな中でも着実に展開していってる手ごたえはあって、巧いです。
LD >> 「神知る」いろいろキャラクターたちが絡んできて連鎖的に面白さが増していますね。
ルイ >> 「神知る」は普通に面白いっす。
kichi >> 「神知る」面白いですね。可能な限りキャラ回しつつ、どう本筋を進行させていくのか、楽しみな展開です。
ルイ >> 「ケンイチ」活人拳は捨身技が弱点って、なんか、真理だなあ。
GiGi >> ところで絶チルのこの展開は誰得なんだろう。腐向け?としても微妙な。
ルイ >> 「ARAGO」もなかなかいいかぶせ展開ですね。
LD >> 「はじめてのあく」を読んで「れでぃ×ばと」のドリル子もこのくらいの目に遭うと惚れるかもねと思った。
kichi >> 「はじめてのあく」良かったですね。ジローの良さをうまく出して綺麗にまとめた良話でした。……たしかに「れでぃばと」でもこのくらいには主人公の魅力アピールも欲しいところですねぇw

■少年マガジン2010年15号


■エリアの騎士(傑が出てくる)
ルイ >> 「エリアの騎士」傑モノローグまで操りだしたかーw
LD >> 「エリアの騎士」はこれはいいのか…というか、いずれ問題が顕在化するかな。
kichi >> 「エリアの騎士」……やっぱ心臓移植で人格移植はどうしてもひっかかるものを感じてはしまうんですけど……、でもそこを呑み込んで認めてしまえばなかなか良い展開でしたね。自分内での別人格から別人格へのパスというのはなかなか面白いです。
カルマ >> 「エリアの騎士」展開自体は好きです。
ルイ >> うん。ラストパスは良かったですね。意識戻って瞬間で動けるのかってのはあるけどw
LD >> これ「ヒカルの碁」で潜在していた佐為が打っててほんとにいいの?って問題がセットされている形なんですよね。同じく、どこから「ヒカルの碁」のように傑が昇天するシーンがいずれ必要になると思いますが…。
ルイ >> 少し形が異なるのは、実行しているのは駆の筋肉・肉体って事ですね。どうしても「脳」の話になると、本当にヒカルは手を貸してるだけにおもえるから。
カルマ >> 傑の技術を引き継いで精神は消えるのか…いや、あくまでこれは騎士になるという話だ、となると消えどころも難しい印象が>エリア
ルイ >> 荒木が結構重要な位置かもしれず。>エリア 傑を成仏させるには、という意味ではね。俺がやってやるからお前は駆をただの騎士にしてやれ、という話になるから。
LD >> うん。「ヒカ碁」との違いはヒカルはサイの望みをかなえるためにサイの碁につきあっていて、この問題が顕在化したのはヒカルが自分で碁を打ちたくなってから。「エリアの騎士」は基本、両者サッカーを目指している。故に傑が現れた時点で問題が発生しているんだけど、ルイさんの指摘通り肉体は駆だという緩和がありますね。

■ベイビーステップ(宮川戦の反省会)
ルイ >> 「ベビステ」良かったです。何気にコーチがエーちゃんの現状についてわかりやすく説明してくれたのが良かった。難波江に緒戦で当たっちゃマズいから、というのはわかりやすい。しかも「どうせいつかは当たる」とかいう問題じゃなくて「遅らせるほどに勝利の可能性が増す」という前向き設定なのが見事。この回コーチが効いてるなあ。
GiGi >> ベビステはこれ以上ないほどベビステらしい至福の一話でしたね
ルイ >> なっちゃんは頭よくないから言葉はざっくりだけど、いいなあ。「本当に楽しい」がイイカンジに理屈のあるエーちゃんへの謎かけになっている。 踏み込んだ方が面白いよねって話なんですけどね。いってみれば「わかっている方が面白いよね」という話に通じるw
kichi >> 「ベビステ」良かったですねぇ。高レベルでの“楽しさ”の話や、以前ルイさんが話してましたけど、“他人の人生を左右してしまう”力を得たという意味の確認とか、充実した内容でした。
GiGi >> そう。大会を通じて強くなる(相手も成長してるのにそれ以上に!)という。だから勝ってシードを取れってのがもう痺れますね
ルイ >> 宮川くんのはぐらかしと「うん」の対比なんかも良かったですね。2Pで十分描写できている。
カルマ >> 「ベビステ」素晴らしいですね。言うこと無いわ。…あ、お母ちゃん気づくの遅い(笑)
ルイ >> あーそうkichiさんが言ってくれたけどw前言った部分ではあるんですけどね。えーとねえ、ここはコードギアスの「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ」にも通じるんだけど、エーちゃんは今はじめて相手の道をねじまげたからその大きさに慄いてるんだけど、でも自分のカードも曝け出してるから権利はあるんですよね。そういう意味で、エーちゃんを「遅くから始めた人」にするのは正しいというか、お陰で「負けたら人生左右されちゃう感」がダントツで高くなっている。
ルイ >> 強者が残酷さを伴うのだとして、エーちゃんの設定がそれを緩和しているんですよね。つくづく賢い連載。
GiGi >> フックの掛け方がハンパない。プロを目指してるんだろに即答とか、なっちゃんの謎かけもだし、最後の一生忘れない、も。この試合がいかに特別だったかがじわじわと伝わってくる。たぶん今後も何度も参照される。
カルマ >> なるほど>エーちゃんの設定がそれを緩和
ルイ >> 自分が一定以上の強者にまわることが第一条件で、その事によって「一定以上強く、志もある相手を潰す」事が特別なんですよね。一回戦も圧勝してるんだけど、違いはそこだ。
LD >> なっちゃんの「本当に楽しい試合は、そういう試合」が顕される時も直に迫っていますね。
ルイ >> つくづく真剣勝負っていい言葉だなあと思いますね。

■はじめの一歩(一歩vsウォーリー)
ルイ >> 「一歩」一歩勝っちゃうよ…orz
ルイ >> 「ウォーリーがここまで小僧をしとめられなかったのは、ヤツ自身もふんばりが効いていなかったからじゃったか・・・!」って会長が言うのに5ペセタ。
カルマ >> 「一歩」勝つつもり・・・なのか・・・orz

■GE(晶先輩ふたたび)
カルマ >> 「GE」の扉がエロいなぁ。 先輩も帰ってきたし
kichi >> 「GE」はこのタイミングで先輩なのかぁ……。まぁ、そうか……(´・ω・`)う〜ん
カルマ >> あ、先輩が出てくることで、元デブ子さんの存在意義がもっと薄まるのか>GE
ルイ >> 「GE」の先輩なー。先輩はミソついちゃってる感があるんでねぇw

■魔法先生ネギま!(みんなで行きましょう!)
LD >> 「ネギま」の「みんなで行きましょう!ただし無理はせずに先生の言うことは聞いてもらいますよ」というセリフが良かった。その前の一瞬の逡巡も。このセリフが出るまでの「積み」上げは大きい。
ルイ >> ネギまは特別付け足す事ないや。ソコですね。
kichi >> 「ネギま」良かったですね。まさにそこ。あとは、ちょっと変な形でバレた偽あすなをどう対応するのかも楽しみです。
GiGi >> ネギまはネギだけが事情を知ってる構図作りですね。さすがに卒がない。

■エデンの檻(山の幻覚)
LD >> 「エデンの檻」、真里谷くんに変なフラグ立っているようにみえたんですが、とりあえず大丈夫そう?
ルイ >> ちゅか、今回ミイナが描写されてないのが厄いね。>エデン
kichi >> 「エデン」で変なフラグを感じちゃうのは、私はよくあることなんでいちいち気にしてられなくなりました……(´・ω・`)

■だぶるじぇい(シカゴとジェネシスはボーカルが変わった)
LD >> あ、ルイさん「シカゴ」と「ジェネシス」ってご存じですか?>「だぶるじぇい」
ルイ >> うい。ジェネシスはピーターガブリエル時代のフォックストロットが最高だと思うよ。←変なスイッチ押した
ルイ >> これはでもね、音楽文化の成熟度の差なんですよ。フロントマンであるヴォーカル以外に価値が広がってりゃそりゃボーカル変わったって大丈夫なんですよ。「音」がまずあって、声はその中の大事な、しかし1パーツに過ぎないんだから。>だぶるじぇい
ルイ >> ただ、ジェネシスとかドゥービーブラザーズはちょっとケースが異なるんで、本当はメタルバンドなんかをたとえにした方がいいですね。ジューダスプリーストとか。メタルのセカイこそ、ボーカル=ハイトーン出せる楽器 という割り切りが効いてて、フロントはギタリストの方が多い。例えばホワイトスネ(以下変なスイッチ脱線数分割愛   ・・・です。(終)
LD >> ふむ。要するに日本ほどヴォーカル>他メンバーじゃないんですね。
ルイ >> そっすね。作曲比重が高いというのはある。

■スマッシュ(世界ジュニア選手権)
ルイ >> 「スマッシュ」ちょ、こんな会話しておいて林さんに当たれなかったの?w
ルイ >> でも、世界における日本の位置に自覚的なのがやっぱり良いです。スマッシュの魅力だと思うし「ダブルスなら」もそのとおりだと思う。
kichi >> 「スマッシュ」やけにあっさりと負けましたよねw まぁ、世界の壁の厚さの表現なんでしょうが……う〜むw
ルイ >> ダブルスがないと、若干「放課後ウインドオーケストラ」的な煮詰まり感が出てきそうなところを、上手くカタルシス混ぜて「日本人でもやれるZE」と描いているのが上手いですね。
GiGi >> スマッシュはこれは〆に入ったのかも。
ルイ >> その感覚はわかるかも>〆かも 林のモノローグなんかも、これからずっと追い続けてくる翔太というのがあって、それって作中描写の必要がないって事ですからね。いつ数年後に飛んでもおかしくはない。
GiGi >> 試合に勝つとか誰かに勝つことじゃなくて、これからもずっとバドミントンを続けていく、ってのが作品のゴールでしょうしね。
ルイ >> うん。やっぱりウインドオーケストラw>作品のゴール ただ、この物語の場合「優飛を受け入れられる自分」という到達点は必要なんで、そこは数年飛んでも描くと思いますよ。


LD >> あ「BLACK OUT」やっぱり野球マンガなんだ?
ルイ >> 違うワイ。
kichi >> あ、そういえば来週からサンデーではサッカーサスペンスがはじまるらしいですねw ……野球じゃなくて良かったねと言うべきなのかな?w
ルイ >> 「むろみさん」乙姫はあやひーか・・・←
kichi >> 「むろみさん」面白かったんですけど……え?たっくん、まけてもらうためのあの態度だったの……?(´・ω・`)
カルマ >> 「むろみさん」良いですねぇ(笑) 悪女だったはずですけど、竜宮城の主だから尊大になってただけなのかな。 手玉に取るタッくん鬼畜。
ルイ >> 「アバウト」朝桐が最初のされるのは作品の定型なんだなw
LD >> 「ブラッディマンディ」、無駄にエロい、マヤ先生であった…(声:若山玄蔵)
ルイ >> 「花形」綾香さんはきっとまだ脈がある。俺のラブレーダーがそう言ってる。
カルマ >> 絶対用事で行けないだけですよ(笑)>花形
kichi >> 「花形」、新海が本当に間に合うのか?ってのもありますが、仮に間に合ったとしても即戦力になるのか?って問題もありそうですね……。
LD >> サッカーのルールを横パスを多く繋いだ方が勝ちにする………天才か!?>「絶望先生」
ルイ >> 「ガマラン」真さんの首すっとばし居合い凄く良かったです。回想だけで一話消化したらどうしてやろうかと思ったけど、よかった。
kichi >> 「あひるの空」なかなか良かったですね。ひねくれた愛情具合がなかなかw ママンとすら張り合う愛情具合を示したのが良いですし、ラストのバッシュ買いに行こうも良かったです。

■少年チャンピオン2010年15号


LD >> チャンピオン行きましょうか。
カルマ >> (最寄りのコンビニには何故か先週のチャンピオンしかなくて読めなかった…orz)
ルイ >> 先週のチャンピオンがあるって逆に凄くね?w
カルマ >> もう一件の方に行ったらチャンピオン自体無かったという有様だよ。

■冥王神話ND(アテナは赤ん坊)
ルイ >> 一輝と輝は同じ面に描かないとダメだろう御大。せっかく時代を先取りしたカップリングだ!とか表紙みて思ったのに。
ルイ >> 何故かテロメアという言葉を知っていたので展開はわかったのだが、車田先生にロリアテネが描けるかとワクテカしていたらロリ通り越して生まれたてだったでござるorz
LD >> やっぱり、アンドロメダの聖衣とか「面白い」んですよねえ。本家「冥王神話」にはなかなか出そうにないですが。
ルイ >> (本家?)

■弱虫ペダル(荒北出る)
ルイ >> 「弱虫ペダル」は毎回良くて言うことねぇな。
kichi >> 同感です。>「弱虫ペダル」は毎回良くて言うことねぇな。
LD >> 「弱虫ペダル」、荒北とかいい感じですね。いや〜な顔している奴だけど、そら箱学のメンバーなら強い。

■バチバチ(教習所で村神に負ける)
ルイ >> 「バチバチ」土俵についちゃった手を問題にするなら、鯉太郎の尻は浮いたままの方が良かったんじゃ・・・と思ったり。
LD >> 「バチバチ」は教習所で決着つける所まで行きそうな勢いが止まって(溜めに回せて)良かった。
kichi >> 「バチバチ」……阿形の名前を出したか……。まぁ、村神の格上げの仕方としてはこれ以上のものもないでしょうが……う〜む……(´・ω・`)
LD >> ああ、阿形の名前を出すのは「強い」ですねえ。逆説的に「バチバチ」の世界観にも沿ってますし。
ルイ >> いろいろ素晴らしいんだけど、この回にもっていった事自体が素晴らしいです。

■冥王神話(シオン立つ)
ルイ >> 手代木星矢TVアニメ!キッズステーションになら抱かれてもいいけど、OVA買った人かわいそうです><
ルイ >> ちゅうわけで、ベビステも良かったけど本家冥王神話も良かったのですよ。
LD >> 「冥王神話」はいよいよ、原作とのリンクをつなぐ段階にきましたね。
kichi >> (´・ω・`)。o(どっちの「冥王神話」の話なのか素でわからない……)
ルイ >> 読者にとってドウコとシオンは文字通り原典とこの作品を繋ぐ存在なんだけど、その存在を使って継承を謳いあげるというクリティカルさ。そして、そこに演出が最大限に集まるように、逆算でクロス修復師という設定を活かして、まぁお見事な一話です。
ルイ >> 鎹ゴマのセイント達が「描きこまれてない」のがいいんだけど、誰が見てもシオンの傍らには散っていった当代の黄金聖闘士がいるし、その先には車田ブロンズ5人がいるんですよね。ふがー良かったなー。あと、地味にルネの言葉遣いもいいですね。「君 彼らの意思を継ぐということは」とか。
GiGi >> アナロジーとして上手いなと思ったのは、ルネは過去と現在は全て見通すけど未来は見えないんですよね。その未来をあえて「確信」するというのがいい。

■範馬刃牙(ボクサー烈の伝説)
kichi >> 「バキ」、ビニール袋まっぷたつにしたの見て「スッゲ」とか言われるとちょっと混乱する……(´・ω・`)まぁ、こんにゃく的な意味で難しいのかもしれませんが……
ルイ >> 「バキ」は、いいことを言っているようで、全身総関節にしたマッハ突きが「それ自体通用しない」という描き方をされたので、片手拳になっても問題が解決するわけではない件。
ルイ >> ちゅか、バキは何?似た境遇の息子繋がりになんか言ってほしかったの?この辺の濁りが、どこまでいっても・・・ってとこなんだよなあ。そして、烈先生はどうすんの?ひょっとして対比でオーガに叩き潰される?w
LD >> 反逆ボクサー烈の冒険はどうなるんだろう?(`・ω・´)ドキドキ

■透明人間の作り方
LD >> 「透明人間の作り方」クライマックスでしょうか。
ルイ >> 「透明人間の作り方」一つ気になった部分があって・・・
kichi >> 「透明人間〜」は、思ったよりじっくりいきますねぇ。次回ミキのターンとして、まだもうひと展開はありそうですが……。
ルイ >> ミキはどうして制服を着ているのか?←これが気になる。今週の真二の言葉をそのまま当てはめれば、面倒な制服を着るのは彼女の未練の現れにも思える。ここに触れるのかが気になる・・・というか、こんなフリしといて触れなかったらダメだと思う。
kichi >> なるほど、言われてみれば。>ミキ制服
LD >> 「透明人間」、ここまではよしとして、ここから突破というか展開する形にイメージがないですね。ミキが透明人間になるならないを総て制御しているなら話は楽ですが。
ルイ >> まあ、もしこのミキの服が制服じゃなかったらハズカスィですがwもしそうなら、紛らわしいカッコすんな!とw

■ギャンブル・フィッシュ(準決勝麻雀編)
ルイ >> 「ギャンブルフィッシュ」観客全員がノーテンリーチを確認した後でツモ・・・もう何がなんだかw
kichi >> 私も意味が分からなかったw>ノーテンリーチを確認した後でツモ
ルイ >> しかもリーチじゃないけどイーシャンテンまでいってるのがなんかむかつくw
GiGi >> ギャンブルフィッシュはむしろようやく本領発揮かと(笑)
ルイ >> 「・・・ほう!そうきたか・・・」 じゃねーよw
LD >> トムくん、みーてーるーだーけー。

■ケルベロス(狛守神社へ)
kichi >> 「ケルベロス」今回も良かったなぁ。冒頭の家族描写もやっぱり好きですし、ドテラ子ちゃんもとてもいいキャラです。「死ぬのは向こうの勝手でしょう?イジワル!!」とか可愛い顔して言う辺りたまりませんw
LD >> ドテラ子、なかなか「面白い」キャラですねえ。>「ケルベ」
ルイ >> 物凄いフォルムですねw>どてら子
ルイ >> ちなみに声は田中理恵な。>どてら子
ルイ >> どてら子、ジョジョ二部のリサリサみたいな位置付けになるのでしょうか。楽しみですね。後は油登りのような仕掛けを作れるかどうか。

■はみどる(お掃除の仕事)
ルイ >> 「はみどる!」 なんてこった、中山せりかさんの声はまじで高垣彩陽さんだ。本来彼女声質タイプじゃないから連想しないんだが、何故か脳内で再生されたぞ。←
ルイ >> ちゅか、はみどるって絶対売れるよな。売れないって定型が「イケメンのモテない」ばりにイヤミっぽいのはなんなのか。
ルイ >> あんなブログ、大ヒットですよw
kichi >> ああ、たしかに。先週のせんべい焼き娘もですけど、売れそうに見えるのに売れてないことになってる辺りにもやっとしたものを感じますネェ……(´・ω・`)>はみどる
LD >> やあ、やはり売れる売れないって運とか事務所の力とか、色々あるからなあ〜。>「はみどる」

■シュガーレス(岳vsシロ)
LD >> 「シュガーレス」、頂上に行かなければそこそこやれるワケだ。これは「楽しい」…というかいきなり頂点に接触して叩き落とされて、また下から上がって行く話のようです。
kichi >> 「シュガーレス」良かったですが、こっから堅実に行く感じになるのでしょうかね……?
LD >> 多分、シロとは互角…ややシロ上でエピが終わるあたりでは、やや岳上あたりかなあと。>「シュガレス」

■ハンザスカイ(ハンザ、入部)
ルイ >> 「ハンザスカイ」面白いニャー。でも番場さんとの二人三脚がもう終わっちゃって俺様残念。先週も思ったけど、チャンピョンでそんなにハリハリしなくてもいんじゃね?
ルイ >> 番場さんの部活復帰エピ、復帰直後に番場さんとなんかやるエピとかあって、そっから藤木しごきでいいと思うんだが。まあ、詰まってる分面白い事は確かだし、そう望まれるうちが華かもしれないけど。
ルイ >> 扉のハンザの足の描き方が既にいいもんね。本当、なんでパニッシャー描いたんだこの人?w
LD >> 「ハンザスカイ」番場さん以外のキャラもなかなか良さそうです。…え〜っと、あと2話か3話で他校の敵が出て欲しいところかな。
ルイ >> 僕はあまり必要を感じてないけど、セカンドヒロインは必要な天然ガス。
kichi >> 「ハンザスカイ」も良いですね。たしかに番場さんのターンが終わってるっぽいのは残念ですが、でもヒロインとの展開も楽しみなのでこれはこれで……。
LD >> まあ、佐渡川先生っぽいのは“恋敵”が現れるあたりだけど、ともかくそこらへん。>「ハンザ」
LD >> しかし、このヒロインのキャラも、かなり無敵看板なミキちゃんなのであった。>「ハンザ」
GiGi >> ハンザスカイはちょっとでなくがっかり。部活ものにするなら手順間違えたと思う。
ルイ >> つまり縦ロールの合気道部ちゃん来いって事だな>ハンザ
LD >> ほう、と言うと?>手順
LD >> まあねw無敵看板って言った時点で、それはイメージしましたw>縦ロール
ルイ >> 僕もいまいち先走りに思うが>手順 番場と藤木の役割のかぶりを避けたのなら、礼節なりのパーツも藤木が教える事で「寄る」形を描けると思うし、間違いと言うには尚早に思うな。
LD >> 一番に入りたいが、GiGiさんの「ハンザスカイ」の手順の話を聞いておきたくもある。
ルイ >> 手順な。気になるけど後なのかな。
GiGi >> 細かくははしょりますがこの順序だと番場を特別なポジションに置いた意味が薄くなるな、と。>ハンザスカイ
ルイ >> まーそりゃその通りですね。てか、僕らが思うほど番場を特別な所に置いた意味を感じてない気もする。繰り返しになるけど、そこの意識が強いと「番場が前言を撤回してまで部に出戻りする恥を晒すエピ」は描きたい。
LD >> 細かくははしょりられたら、何とも言えないですがwまあ番場を持ち上げて欲しいという気持ちは僕も持っているし、がっかりはしてないけど、今の番場のポジションがその僕の個人的希望に対して多少苦しい配置になっているのは感じますね。
LD >> >僕らが思うほど番場を特別な所に置いた意味を感じてない気もする。 ←これに同感。その上で番場を楽しく回して欲しいと願ってしまうw


LD >> ジャンプは「ワンピ」、「ブリッチ」、「トリコ」とか。
LD >> サンデーは「境界のRINNE」が好きなんですけどねえ…。
kichi >> ジャンプは……まぁ、やはり「ワンピ」でしょうか。「四ツ谷」「めだか」辺りも良かったですが、まぁ……。
ルイ >> 「ワンピース」「めだかボックス」「あおい坂」「ベイビーステップ」「ガマラン」「ネギま」「ロストキャンパス」 こんなとこかな?
カルマ >> ジャンプは「ワンピ」かなぁ。うーん。個人的に「リリエンタール」。
カルマ >> サンデーは…なし?
LD >> マガジンは「ベイビーステップ」だなあ…。
kichi >> サンデーは……ん〜、やっぱ「あおい坂」ですかねぇ。「はじあく」「結界師」辺りも良かったですが、まぁ……。
カルマ >> マガジンは「ベビステ」「ネギま!」…あれ?なんて面白みのないorz
kichi >> マガジンは……「ベビステ」か。「あひるの空」「エリアの騎士」辺りも良かったですが、まぁ……。
LD >> チャンピオンは「冥王神話」かなあ…。
LD >> 「ワンピ」が堅そうですね。あと「あおい坂」、「ベビステ」、「冥王神話」のどれかという気がします。
ルイ >> 「めだか」「あおい」「ベビステ」「冥王」の四択で「ベビステ」でいんじゃないかと。バランサー的にもマガジン選んでないしw
kichi >> チャンピオンは……個人的には今週も「ケルベロス」推したいかな?「弱虫ペダル」「冥王神話』辺りも良かったですが、まぁ……。
ルイ >> ワンピースは、僕の中では殿堂逝きw
LD >> 「ワンピ」は斤量、「ベビステ」か、「冥王神話」で僅差で「ベビステ」、何というかあの回、情報の多くはハッキリとは語らないんだけどすごく深いものが隠されているし、その意味で内容も濃かったです。
GiGi >> 一番はベビステと手代木星矢の二択かな。あおい坂もよかったけど。
LD >> さて、一番ですが「ベイビーステップ」にします。
ルイ >> 妥当ですね。ベビステ以外ではナカナカ見られないような一話。
ルイ >> 勝利の後の「状況確認回」でしかなくて、スポーツ漫画の方向性からいけば普通ピークはその前なんだけど、ここ。・・・ってあたりがまさにベビステを表してる。

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