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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
週一回『今週の一番』を決めています!
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#66912月第2週:AKB49 第16話 代役&代役
投稿者:LD [2010/12/23 04:16]
■2010年12月12日

LD >> |ω・`)
LD >> |ω・`) ノぼんば!
ハラルヤ >> こんばんは!
LD >> ちょっと仮眠をとるつもりだったけど、その時間なかった…。
LD >> |ω・`) ノぼんば!
ハラルヤ >> ぼんば!(←意味はわかってない
ルイ >> オラ二徹でいつぶっ倒れてもおかしくないので遊撃で!というかある瞬間に「お前消えるのか…?」します。
LD >> |ω・`) ノぼんば! 「ぼんば」は、こんばんは、という意味ですね。
GiGi >> ばんわばんわ。
LD >> そこはかとなく、kichiさんを待っているのですが…。
ルイ >> 大丈夫ですよ!ジャンプですよ!
LD >> では、一番に入りましょうか。
LD >> 【ハチワンダイバー】それにしても、谷生狂っているなあ…。昔の少年マンガな感性だよ。
GiGi >> 谷生何歳やねんとかちょっと思った。
LD >> @rui178 ビックバンもそうだけど、僕は『ゲーセンあらし』のドクロ大帝とか、あらし自身を思い出していました。谷生、人類を進化させるのは「宇宙からの来るべき対局のため」とか言い出しても驚かないレベル。(`・ω・´)
LD >> ちょっと関係ないけど『とらぶる』の第一期のアニメは、原作超えた!と思ったんだけど、超えたが故に原作とは違うものになっている面もあったんですよね。第二期は…これが原作の正しい雰囲気かどうかは微妙だけど、第一期で足りなかったものを確かに載せていて、ああ、こういうのもあるんだあ…って思ってますね。
ルイ >> 本当に関係なくて笑ったwまあ、表と裏で作品の深みが出ましたよね。

■少年ジャンプ2011年01号

・読切:006(榎伸晃)

■ブリーチ(死神代行消失編)
ルイ >> 『BLEACH』がなかなか興味を引く新章を続けていますね。
LD >> ちょっと言おうと思っていたのだけど『ブリーチ』が何か『べるぜバブ』みたいなフインキになって、『べるぜバブ』がなんか『ブリーチ』みたいなフインキになっている気がしたりする。感覚的に。
ルイ >> 入れ替わり説とな。
LD >> ん〜何となくですね。>入れ替わり 実際、『ブリーチ』は一護がヤンキーものやって行っても、けっこう様になる気がします。

■銀魂(アニメ化二期)
LD >> 『銀魂』がアニメ第二期と、『スケットダンス』のアニメ情報とか出ていますね。
ルイ >> 銀魂も再びアニメとは、大玉がない分数撃ってるなぁホント。
カルマ >> 銀魂はアニメが終わる頃から監督がtwitterで再開を考えていたようですけどね。海外ドラマのような毎年2クールとかやりたがっていたみたいだけど、それは実現しなかったのかな。
カルマ >> 訂正:監督がtwitterで再開を考えているようなつぶやきをしていましたね

■ナルト(No.519 尾獣玉)
LD >> 『ナルト』のネームはどうだろう?コマ割りは相変わらずだけど、群像的になったためか、ゆるさはかなり減っていると思うのだけど…。
ルイ >> そうですね。ナルト読みやすくなってますよ。モノローグ下手な人だし、動きがある方がいいや。
カルマ >> 「ナルト」は今週じゃないけど、どのキャラがどういう術を持ってるか把握してないと結構ツライかなと思ったり。密度が上がった分わかりにくい箇所が…
ルイ >> まあ、それはさすがに総決算バトルなので、術把握を要求できるところまでもっていった、とは言ってあげたいかも。
カルマ >> …あ、多人数になってどういう戦術を組んでるかがわかりづらいのかな。うーん>ナルト
ルイ >> 戦術はよくわからない←おい
LD >> 戦術は無いんじゃないですかね。この大人数で「突撃だ〜!」って作戦くらいだった気がするw
カルマ >> 多人数バトルならキャラの連携あってこそやで…と思うんだけどなぁw>戦術ない

■バクマン(人気作家恋愛読切祭)
LD >> 『バクマン』は何か優等生なケンカをしています。
ルイ >> 『バクマン』これも一種のメタなのかしらwそれにしてもものっそラフに描いてるなあ、小畑先生。お叱り受けるデッドラインでも計測してるの?
LD >> あと「はい下着はいりません」と言う時の山久さんの柔らかい表情は何なんだろうwとか思った。
ルイ >> 蒼樹先生が下着を描きたくない事はわかっているわけだから、優れた編集はその気持ちに合わせて乗せてあげるもの。といいつつ、山久さん蒼樹先生かっさらいそうだなぁw
カルマ >> 「バクマン」単純に作画追いついてないってことで良いようにもw ラフにする意図もないシーンが多いし。
ルイ >> サイコーがやってるように、同時連載する為の際を模索してるーとか考えるのは甘すぎるかw
カルマ >> シュージンの「面白くないよな?」発言は読者の読み方として「恋愛・ラブコメ」を期待したら外れた反応、ということかな?
ルイ >> エイジの恋愛漫画はまだ予断を許さないですねえ。基本読みは「漫画の神に愛されちゃってる人」というか、描いたらそこに人気のコアがあるくらいの読みでしたけど、場合によっちゃ、本当に単純に、エイジの守備範囲の問題になってしまう。でもそれはつまんないなぁ。
GiGi >> バクマンは腹抱えて笑ったw。メロスかよ!とか突っ込もうと思ったら自分で言ってるしw
LD >> あ!あ!エイジのラブコメが面白いか否か?には非常に興味がありますね。
GiGi >> 最近、小畑先生はバクマン終わったら一人で何か書いて欲しいなーとか思ってる。
ルイ >> 「ラブコメという視点で観て面白くないだけで、受ける視点は別にあった」ならシュージンの瑕疵になるわけでね。原作者としてステージを上がり続けてきたシュージンとエイジの、現時点での格比べとも言える認識戦的様相を呈している。
ルイ >> サイボーグじいちゃん来るか・・・
GiGi >> わりと編集者の役割について踏み込んでる印象ですね。服部さんは「受けるかどうか分からないが俺は面白い」というけど、雄二郎さんは「面白いかどうかよくわからんけどエイジだし」みたいな。
LD >> ん〜…『ブルードラゴン』って多分、ほとんど小畑先生が書いていたと思うんだけど…(汗)
GiGi >> この読切りが面白くなくても、面白くない理由をフィードバックしてズギャギャーンと面白いラブコメ描けるようになればエイジの格は落ちないんじゃないかな。
カルマ >> うーん、「エイジ的なマンガ」を求めた読者は面白く読めて、「エイジの描くラブコメ」を求めた読者には期待が外れたというあたりですかね。僕はそういう風に見てます
ルイ >> どうでしょ。それはエイジに学習能力が加わって寧ろ手がつけらんなくなるとは思うけど、それはそれで格は・・・上下というより、おおいに捉え直しになりますよね。
LD >> や、ここでエイジの格(?)を落としてもいいとは思うんですよね。ってか格なのかな?ラブコメが描けなくたっていいと思うけど…ただ、シュージンが「ストーリーは面白いけど、ラブコメとしてはいまいちだよな」みたいな事をいう可能性はありますね。
ルイ >> ラブコメが描けなくたっていい、それはその通りですね。ただその瞬間、ぼくの中にあるエイジの一つの幻想はブレイクされますね。いや、こいつ空気読んだりしだしてもう手がつけられなかったからw
kichi >> 「バクマン」エイジのラブコメは気になりますねぇ……。……まぁ、CROW初期に福田さんやサイコーに助言もらったりもしてるんで、自分のマンガに関しての判断は元々完璧ではないのかも……?なんてことを思ったりもしましたが……、さて。
ルイ >> ほーほー>助言 なるほど?しかし実際連載してしくじらない限り、助言がなくても最終的にそうなったくらいに言えてしまう格だったのだw

■べるぜバブ(ヒルダ回復)
ルイ >> 『べるぜバブ』は何がなんだかさっぱりわからないのだけれど、豊崎ボイスらしい感じにヒロイン軟化して爺ラインはわるかないですね。急にヒロインしてるけど。
LD >> ヒロインを豊崎ボイスに合わせちゃいかんwもっと豊崎さんに苦労させろw…って、直江兼続、豊崎さんって気づくの時間掛かった。
LD >> さて、さっき揶揄されたような『べるぜバブ』なんですが、今回の艶っぽい雰囲気含めてけっこういい感じじゃないかとも思うんですよね。
LD >> 邦枝も含めて、その取り巻きの女の子たちや、神崎、姫川などいいキャラ置かれていると思うので、彼らがもっと上手く回る展開がいいよね。つまり、邦枝はもっとラブラブしていていい。
ルイ >> 邦枝にこうなる積みがあったのか?と考えると若干モヤモヤはしますが、今いる位置、今後の展開はわるかないですよね。

■めだかボックス(生徒会長戦第三戦)
LD >> 『めだかボックス』はなんだろ…もやもやする。
ハラルヤ >> 僕は今週の『めだかボックス』好きでした。忘れてたけど球磨川君もめだかにとっては守るべき生徒なんですよね。改造人間子ちゃん良いこと言った!
GiGi >> めだか基本的には良い話だとは思います。ただ、これって「球磨川もやっぱり救われたかった」という方向に引っ張られる話なんでどう展開するかですね。なんかまだちゃぶ台返しありそう。
ルイ >> 『めだかボックス』ふむ。いや、忘れてたけどって酷いw
ルイ >> 少なくとも、めだかと球磨川が認識戦で綱引きしたかったら、このスタンスしかありえないんですよね。
LD >> ん〜なんだろう。改造子が、言って、それにめだかが従う流れが嫌なのかも。いや、そもそも少年マンガの型を壊しつつも、最後か少年マンガの型に戻っている形が嫌なのかも…。>もやもや
カルマ >> 「めだかボックス」は球磨川に対しては感情が先行してしまう中で、改造子ちゃんが動いたのは良かったですね。
カルマ >> あぁ、でもめだかちゃんがその結論に至れないのか、というのは少しありますね。
ルイ >> 前回の改造子を助けにいく流れも、他の人に指摘されて動いたじゃないですか。めだかの瑕疵を常識人が「めだかならこうできるはずだ」と補っていく構造は見えるんですけどね。どこかにめだかが不在感というか、乗組員不在のマクロスみたいに見えたりしない事もないではない。
ルイ >> Ω>めだかボックスというのは、要はめだかという名の兄弟なエンジンを積んだ空箱に、投票者が志向性を与える物語だったんだよー。
kichi >> 「めだかボックス」は、かなり納得で良かったとは思うんですが、若干もやもやというのも分かりますねw う〜ん、やっぱめだかちゃんの格の問題なのかなぁ……。
LD >> 『めだかボックス』はめだかちゃんの格というより、こういう展開が少年マンガのパターンというのは分かってますよ…と言いつつ、でも敢えてそうするみたいな形がいやなのかも。
ルイ >> LDさんに「思春期か!」ってツッコミたいけど失礼だからやめようw
LD >> 思春期って『めだか』の話の事?w
ルイ >> まあw>思春期

■保健室の死神(スクールカウンセラー登場)
LD >> 『保健室の死神』の、このスクールカウンセラーさん、ちょっと人気でそう。
カルマ >> 「保健室の死神」このカウンセラーさんは口が悪いだけで普通にいい人だと思うw
ルイ >> 「保健室の死神」ありがちな対置ライバル存在…とも違うし、変な配置だなw相変わらず面白いけど。

■ぬらりひょんの孫(京都編終了)
LD >> 『ぬらりひょんの孫』はよかったというか、この形で上手くかわしきった感じかな。
ルイ >> 『ぬらりひょんの孫』は良かった…のですかね?LDさんならもっと落ち着かない攻めダルマの不安を求めるはずだ!w
カルマ >> 「ぬらりひょんの孫」はまぁ、なんとか落ち着いた感じですかね…
ルイ >> 多分LDさんは寝落ちしてるんだけどねw
ルイ >> いや、元羽衣ちゃんを「引き離す」のは安全策で、妥当と思う一方で、大魚を寝かせる惜しさも感じたりするわけですね。せめて学校に入れてカナちゃんと仲良くさせてやれまいか、とかね。
ルイ >> オチ自体は宜しいかと存じますです。アニメもちょうど、ちゃんとヤクザ抗争モノとしてのぬら孫を描いてくれているし。
kichi >> まさかのLDさんの正体はkichi説が流れかねない事態!<ないないw
LD >> し、してないよ?w
ハラルヤ >> もしかしてLDさんほんとに寝落ちなのかw
LD >> >LDさんならもっと落ち着かない攻めダルマの不安を求めるはずだ!w|正しいです。故に上手く交わしたという表現になっているw
ハラルヤ >> あ、コメント先超されたw
カルマ >> 学校に入れてカナちゃんと仲良く<姉として高校に通って、帰りにリクオを迎えにきて「なんなのあのお姉さん」展開は期待していたw

■ライトウィング(あの人登場)
LD >> 『ライトウィング』はけっこうピンチですか?これ終わると、ジャンプサッカー四天王が全滅という事になりますが。
カルマ >> 「ライトウィング」今週好きだったんですけどね。「あの人」がもう出てきたってのは、厳しいんでしょうねぇ…
GiGi >> ライトウィング今週良かったんですけどね。手駒があるなら良いですがないならもうちょっとやらせて欲しいなあ。
ルイ >> ジャンプサッカー四天王・・・w
ハラルヤ >> 「ジャンプサッカー四天王」は僕も引っかかったw
GiGi >> 人気様のやることはようわからんですわ。しかし本編展開が人気様に振り回されてる感があるのはかえって展開が読めなくて悪くないやも。
LD >> ええっと何でしたっけ?『マイスター』と、『少年疾駆』と…あれ?
カルマ >> 「マイスター」がもう思い出せないw
kichi >> 「ライトウィング」は良いのですが……、やっぱちょっと地味かなとは思ってしまう感じ。個人的にロジカルさとトンデモさの綱引きみたいなのをイメージしてる作品なんですが、これはちょっとトンデモが弱いかな、と。ぶっちゃけサッカー版テニプリを目指すくらいでないとジャンプじゃ厳しいだろうとは思います……(´・ω・`)
ルイ >> うん。ライトウイングには、変な話だけど、和月伸宏先生が描くような、アメコミチックなメリハリの効いた敵が欲しかった。ロジックに自覚的な人ですけど、ラノベだけじゃなく、イナズマイレブンも観ると良かったですね。

■少年サンデー2011年02+03号

・特別:DCD(田口ケンジ)

■ハヤテのごとく(人気投票結果)
LD >> 『ハヤテのごとく』人気投票1位ヒナギク(4089票)、2位天王州アテネ(2168票)、ひ、ヒナギク、断突やないか…!!(`・ω・´)
LD >> 実は僕、ヒナギク人気って本当に分からない人で……なにがいいんでしょうね?(´・ω・`)
GiGi >> ヒナギク人気はともかくアテネ2位ですよ2位。ええとつまりあの誰得展開はみんなほくほくだったのか!?
ルイ >> ヒナギクなー。
カルマ >> アテネ2位がわりと衝撃…うううううーむw>「ハヤテ」
ルイ >> アテネが結構巨乳担当だったと改めて今週認識したわけですが、そう気づかせておいて幼女化させるこの選択は、2位ほどの票を集めたのに良いのだろうか。
ハラルヤ >> ヒナギクやアテネ単体のキャラじゃなく、頭が良い(って設定の)女の子が人気ある説。
ルイ >> マリアさん5位か。というかGoogleIME、マリアを問答無用で真里亞に変換しないでね、うーうー。
LD >> アテネは、展開自体にホクホクかどうかはともかく、シチュエーションとして人気が出るのはわかります。だって、主人公にぞっこんでそういうエピ満載なんだもの。
GiGi >> で主人公は何位でしたっけw
ルイ >> うん。アテネはわかる。ヒナギクも、要は惚れてくれてるからストレスがないってのはわかるんだけど…キャラが安いよねとは思うw
GiGi >> みんなアテネ人気わかるんだーそうかー。時代に置いて行かれている気分だ
ルイ >> だっておっぱいだし初恋だし初恋維持は処女性キープだし自分だけに赦された呼び名あるし設定格高いんだヨ。
ハラルヤ >> いや、僕はアテネ好きじゃないですよw
ルイ >> 好き嫌いなど知らぬ!w
LD >> いや、アテネに比べたら、ヒナギクの“好き”なんて吹けば飛ぶようなものじゃん?…だから地味子というか三位子くらいの人気だと分かるんだけど、この人ダントツでしょ?なんで?
GiGi >> そうかマリアさんはおっぱいの差で負けたのか…
ハラルヤ >> 三位は誰でしたっけ?
kichi >> ……そうですね。私もどっちかというとアテネは分かる気はする(理屈としてはw自分はそれほどでもない……)けど、ヒナギクは結構本気で分からないって感じですねぇ……w
GiGi >> ヒナギク人気は本編とは関係ないところで盛り上がってるんじゃないの?
ルイ >> マリアさんは、もっとハヤテにときめいていたらきっと勝っていたのだ。全ては初期、ナギを守りにいった畑先生の…!
GiGi >> ああそうかこの1年ハヤテを読んで人気投票に応募するくらいのモチベーションがある人はアテネ好きというのは整合性のある話なのか。
ルイ >> 今のハヤテに人気投票する時点でっていう解釈に入ってらっしゃるw
LD >> いや、GiGiさん、アテネの人気が出る仕組みが分かるって話ね。GiGiさんはそれも分かっていて「でも、その作りに失敗しているんじゃない?」あたりの感覚の話をしていると思うんだけど、これに関しては僕らが思うほど『人気様』は作りの粗さに目くじらたてないみたいなんだよね。
カルマ >> ヒナギクは物語上どうこうというよりツンな女の子が恥ずかしい目にあったり好きなのに素直になれなかったりいうキャラ性で人気があるんじゃないかと。
ルイ >> まさにカルマさんの言う通りでしょうねえ。優秀なあの子が僕の前でだけ…とか。いや全部溢れかえってると思うんだけどもw
kichi >> いや、マリアさんの態度はあのくらいがいいとは思います!……って、まぁ、ときめいてたら勝ってたかもってのは間違ってないかもですけどね。でも、個人的に露骨にときめいたら魅力半減なんで、単純に露出を増やして欲しい感じですねぇ(肌色的な意味じゃなくw)。
LD >> >ヒナギク人気は本編とは関係ないところで盛り上がってるんじゃないの?|まず、そう考えるのが妥当に思える。でも、それでダントツになるものなの?とも。あと「これが御前の真の力だ!」って言ったらそれは納得しようかと思う。
ハラルヤ >> 池上先生、『人気様』ってなんですか?>『人気様』は作りの粗さに目くじらたてないみたいなんだよね。
カルマ >> そういえば千桜さんはどれくらいだったんだろ…って、今の同居展開入る前の投票かな?
LD >> >女の子が恥ずかしい目にあったり好きなのに素直になれなかったり|う〜ん、ちょっと『保健室の死神』あたりでたとえてみない?みのり先生がダントツ人気だと、やっぱり僕は「なんでwww」って言うと思うのよ。(`・ω・´)(←どした)
LD >> いや、池上先生って何ですか?(汗)
GiGi >> 説明しよう。人気様とは実在が不確かなのに確かにそこにある声なき読者の集合意識のことなのだ!(なんだってー!?)
カルマ >> 人気様ってサイレントマジョリティーの統合思念体みたいなもんだとおもっとる。
LD >> 『人気様』とは、商業誌の作家さんが、もっともその評価を気にする方の呼称です。かなり気まぐれな人のようなんですが、性格とか、好みとか、あんまりよく分からないんですよ。
ハラルヤ >> 説明しよう。人気様とは
ハラルヤ >> あ、打ち間違いです↓

■キングゴルフ(ソースケvs修行僧)
ルイ >> 『キングゴルフ』が凄いところにいってしまっていて、スタートはたしかに桜木花道パチモンだったんだけどなあ、と遠い目。
LD >> 『キングゴルフ』は修行僧がつられて動きましたね。…ちょっと、ソースケの最終ライバルは動かないかなとも思ったりしました。この時点でゴルフという競技の際にまで着ているのがすごい。
GiGi >> 修行僧が動いたのは「まだ上がある」ことの提示でもありますね。非常に熱い
kichi >> 「キングゴルフ」良いですねぇ。
カルマ >> 「キングゴルフ」はほんと良いですねぇ。ライバルが動くことでまた一段。

■マギ(アリババvsカシム)
LD >> 『マギ』は、この境地というか視点で語っている事を確認。やはり大高先生の視点は好きだな。
GiGi >> マギは良い落とし所でしたね。
ルイ >> 『マギ』は異様におっそかったけど、ここは着地点ですねえ。こういうのって、時間をかけるほどにアリババってほんとにそれほどなの?って感覚になってしまうんですよね。速度が足りてなかったな。
カルマ >> 「マギ」は良かったですね。まぁ、時間かかったけど…
LD >> …っち!『速度論』に沿った、真っ当な評価だ。>時間をかけるほどにアリババってほんとにそれほどなの?って感覚になってしまうんですよね。
kichi >> 「マギ」良かったですね。少なくとも落としどころとしては、……やはりちょっと速度的にとか描き方とか、若干ひっかかりは残るのですが、まぁ。
ルイ >> 何故舌打ちするのだw
GiGi >> まあ遅いとか迂回しすぎとかはもうさんざん言ってるので、今回は良かったねと。
LD >> 何か肩入れしてよw>何故舌打ちするのだw

■最後はストレート(リトルシニア)
LD >> そして、それ以上に遅いかもしれない『最後は?ストレート!』だよおおおお!?(`・ω・´)
ルイ >> 最後は?ストレートな。
LD >> 寒川先生、別の畑の天才を集めて野球する…というのが当面のガジェットなら、遅い!あるいは情報の載せ方が足りていない!
ルイ >> 監督立てる前に立てたい所が沢山あるのだが。何故こんなキャラクター少ない縛りなのだ。
カルマ >> 「最後は?ストレート」いろいろやって、結果この展開ってのがなぁ…
カルマ >> 初回どういう天才が例に挙がってたか覚えてないですが、この学園の環境が「独りで伸びる環境を作る」って前提だとして、主人公の才能が「みんなの才能を吸収して伸びる」だとしたら、チームに天才を集める意味が出てきますね。遅さはともかくとして…
ルイ >> ふむふむ。個人と集団か。なるほど。
LD >> カルマさん、いい指摘だ!(`・ω・´)
GiGi >> うんだから野球にこだわらずにダッシュ勝平のようにマルチにいろんなスポーツやるとよいと思うよ
LD >> うん。『ダッシュ勝平』とか『ガッツ乱平』みたいなのがいいと思う。
ルイ >> でも、今の形だと野球に…呼びこむんだよね?

■神のみぞ知るセカイ(図書子と接触)
LD >> 『神のみぞ知るセカイ』、ちなみに栞がダントツ人気でも驚かない。(´・ω・`)というか『神のみ』人気投票しましたっけ?
LD >> ってか、栞はずばっとさらっと、もう完全に女神入っていますね。
ルイ >> 『神知る』の同時攻略から被攻略、というのはごちゃごちゃしてきて面白いですね。
カルマ >> 「神知る」は良いですねぇ、間を空けずに男装子。
GiGi >> 神知るはコマ割が面白いなー
kichi >> 「神知る」も良いですね。ほんとに4人確定でいいのかな?って辺りも気になりつつの口説かれ展開、そそられます。
ルイ >> どんどん神様が管理できなくなっていっているわけだ>神知る あ、鬼だっけ?w

■絶対可憐チルドレン(紅葉とデート)
LD >> 『絶対可憐チルドレン』は
ルイ >> 『絶対可憐チルドレン』は、ここで葵がテレポートして独断専行しないと嘘だよね?口だけじゃなくって。
LD >> 『絶対可憐チルドレン』は皆本くん、明らかにモテモテなんだけど、全然ハーレムなきがしないよね。(´・ω・`)
LD >> 単独先行はしなくてもいいとは思いますけどね。>葵

■アラゴ(四つの秘宝の話)
ルイ >> 『アラゴ』も熱い展開ですね。ブリューナクだと戦いが固定化されるきらいもあるので、セスはいい選択。
LD >> そら、『アラゴ』に比べたらのう…。>絵がちゃっちい
GiGi >> アラゴはおっさんがいろいろフラグが立ってる気がしてならない
kichi >> 「アラゴ」もここのところ順調ですね。ブリューナクも四秘宝の一つに置いた辺り、作品の幅も広がった感じがしますし、そこでさらにセス投入って辺りが巧いです。

■DCD(特別編)
LD >> あ、そういえば『DCD』って面白そうだから読みたいんですよねえ〜。
ルイ >> なんか連載続いてる割には絵がちゃちいけど、まあ面白そうというか現代的な気はするかなあ。>DCD
GiGi >> DCDは宣伝漫画とはいえ説明口調があまりそそられなかったな
カルマ >> 「DCD」なんなのあのお姉ちゃん反則。
カルマ >> もう2巻まで出てるのか。ポチろう>DCD タイトル弱いなしかし。
ルイ >> カルマさん、そこまで姉好きなら貴様のオススメする至上の姉ゲー姉漫画なりを教えておくれよ!
ルイ >> まあね、ドーピングコンソメスープの亜種かと思うもんね>DCD

■月光条例(マッチ売りの少女の決意)
GiGi >> 月光条例について何か一言
ルイ >> LDさんが一言だなw>月光条例 
ルイ >> どうしても、物語のキャラクターに「人間って凄い勇気よね」と言わせるもにょり感は拭えないけれど、結論を言葉にする上では最高のセレクトかもしれないなぁ。
LD >> 『月光条例』、「あたしは、読み手の寒い心の毛布になるために生まれたの」……雉も鳴かずば〜は?(´・ω・`)
GiGi >> 月光条例の困ったところはこれが事実として「泣ける」ということなんだよなー
LD >> いやね。キャラが何故その役目を全うするか?なんて語らなくていいんだよね。そのキャラがそう決意していればいい。でも富士鷹先生は語らずには居られないのなら、もっとキツイ『物語』の本質を語るのか?あるいはシンデレラの時のように優しいしかし現代の読み手がもっともだと思える改変をする方がいいんだよね。
ルイ >> 富士鷹先生、twitterで漫画家たちに「きみにはきみの読者がいる」みたいな事を堂々とおっしゃっていて、もう貫いちゃってるぜ。
kichi >> 「月光条例」は……はい。物語キャラが読者の糧のために〜ってこと自体は良いとしても「寒い心の毛布」とか、この説明での糧レベルが低いことにまずもにょってしまったですw
LD >> ……………ま、いっか。ちょっと寝かせておこう。>『月光条例』
kichi >> ……でまぁ、その上で、富士鷹マンガとしてこの展開を結構あっさり受け入れたチルチルにももにょる気分もありますねぇ……(´・ω・`)まぁ、そっちに関しては、これは過去エピってことでもうひとどんでんあるのかな……っても思うので保留ですが……
LD >> うん。僕が『物語』というものに、ものすごく感謝している人間だからかもしれないけど、その感謝の気持ち、その登場人物たちが“そう演じてくれる”だけで、どれほどのものを与えてくれるか?という話を富士鷹先生の語彙で説明できてしまうレベルに落とし込まれてしまったような気になって…。なんか「違う!全然足りない!」って言いたくなる。だからむしろ何も言わない方がいい…(汗)
ルイ >> 皆もにょってますねえ。
LD >> 月光が『フラダンスの犬』にダメ出ししていたのは、この過去話とリンクしてくるんでしょうかね。(←感謝の感じられないミスタイプ)
カルマ >> 「月光条例」なぁ。その程度の糧じゃねえだろうと…まぁ、なんとも。
ルイ >> 僕はその辺は、富士鷹先生の言葉より筆を想いを信じている所があるので、そこまでは引っかからなかったりもするのですね。
GiGi >> 想いは伝わるからこそ、扱いに困ると言うところもありw
ルイ >> それもあるw
LD >> うん。富士鷹先生自身、こんなもんじゃ………ま、寝かせておこう。(´・ω・`)

■少年マガジン2011年02+03号


■エデンの檻(矢頼、人工の山を突き止める)
LD >> 『エデンの檻』、よし。キタナ、二軸ハーレ!(`・ω・´)
ルイ >> 『エデンの檻』は、だから、あっちはハーレムというか…wこっちは順当ハーレムですね。
LD >> …で、トオルくんは、なんでここで就活してるの?(´・ω・`)
LD >> …ま、CAさんが、なんか後家キャラになっているかもしれんしね。(´・ω・`)でも、真理谷は健在だぜ?
カルマ >> エデンの「!?」は誰の「!?」だよ、と思ってしまった。
kichi >> ……一体どういう話の持って行き方したらエロ演技実演なんて展開になるんだろう……(´・ω・`)
ルイ >> CAさんは後家ですねえ。
GiGi >> トオル君の就活はちょっと前向きで悪くないと思ったw。
ルイ >> 僕も、そこに持っていく話術が気になるw>エロ演技実演 これ口先で抱けるってw
LD >> まあ、立つの立たないのって話からでしょうけどw……合コンのエロトークじゃねんだからw>演技実演
LD >> 前向きかなあw…しかし、周りの中学生たちとの差別化はできてますねw

■AKB49(岡部、浦川の代役へ)
ルイ >> 『AKB49』が一歩高い所に踏み出した瞬間かもしれないんだー。
LD >> 『AKB49』、岡部がいずれ来る事は分かっていましたが、こうまでかっこ良く持っていくとは。
GiGi >> AKB49はすごかった。
ルイ >> LDさんは「岡部がいずれ来る事は分かっていた」って言ったけれど、僕はわかっていなかった。というか、それは一つのブレイクスルーになるって事がわかっていて、そこに踏み込むかどうかはわからなかった。
ルイ >> 岡部さんは視点なんてこれっぽっちも持ってないから、彼女を動かすって事は新たな歴史の創出だから、これはつまり「AKBメンバー」のプッシュを越えて「AKBという神話」を描きますって言ってるんだよね、大袈裟に言うと。
カルマ >> 「AKB49」素晴らしいですね。
LD >> 岡部さんがこの場に現れると分かっていた…って意味じゃないですけどね。れいの骨折ステージから、岡部さんの扱いがシフトしたのは見て取れたので、いずれ上げられるとは『読ん』でいたって事ですね。
LD >> あとブログの記事にも書きましたが、さりげなく、他の研究生たちのキャラもだしはじめているんですよ。今後、AKBのリアル・レギュラーじゃない子たちの上げもしていきそうですね。
ルイ >> AKB48って48人じゃないみたいだしwそこまで幻覚な降格レースは行われていない…のかな?
GiGi >> 56人になったんでしたっけ?w現実がフィクションの先を行くw
ルイ >> 高いレベルと自覚のアンダーで回す為の処置なんでしょうねえ。
LD >> まあ、なんか名古屋にSKEとかそんな姉妹ぐループもあるそうで。
LD >> それと、AKB、ほぼ毎日秋葉で公演しているんですって?なら、一度観に行ってみようかな?…とか僕が思うくらいすごい宣伝効果だよ。
ルイ >> 正直、劇場の数が広がらない限り、もう満員続きだからそっちへの宣伝効果はあまり意味がないがw
GiGi >> 研究生講演見に行けば良いんじゃね?w
ルイ >> そういえば、【AKB49】の的確な評価を下す観客たちは、【テニスの王子様】の観客に通じるスーパーリテラシーがあるような。
LD >> じゃ、やーめた。>満員続き
LD >> まあ、しゃべるのは大抵訓練されたアイドルオタだからな。(`・ω・´)
ルイ >> でも、観客にあんなに余裕こいて分析させてる時点で、チーム自体の没入感として敗北している、というツッコミができなくもないw
カルマ >> 慣れた観客が後ろの方であれこれしゃべってるのを聞いた事はあるw>余裕こいて
LD >> したり顔で語るおたくは、没入してない層にカウントしなくていいw
LD >> しかし、岡部さん、イジワル女子で出ておいて、あのカッコ良さは何?というを、最初から逆手にとっている感覚はあるんだよなあ。
ルイ >> 伝統的な配置ではありますよね>岡部さん
LD >> 今、言ったイジワルキャラの禊のようなものが展開的に済むと、一気にキャラ格が上がりますね。>岡部 それこそ今って主要キャラ、実在者以外は主人公と吉永(ヒロイン)と岡部(ライバル)しかいないんだよね。

■君のいる町(#116 変なデート)
LD >> 『君のいる町』は順当……なのか?(´・ω・`)
ルイ >> 【君のいる町】は、編集に若干ワロタ。三種の神器じゃねーよw
ルイ >> これで恋愛の三冠王やー。
GiGi >> 君町はやっぱり御島さんようわからん
kichi >> 「君町」はまぁ、順調ですかねw ちなみに私は御島さんは割と分かるというか、ほとんど違和感はなかったり。
ルイ >> まあーねえ。御島さん、僕もわかんなくはないなあ。信頼と不安の間で揺れてるんでそ。
LD >> 最近、御島さんは可愛いねと思うようになってきた。(´・ω・`)
kichi >> 揺れているというよりは、感覚派なのかな、みたいな印象。ラブホの件は話の出され方にほんとにひっかかりがなかったから本気でほとんど気にしてない気がしますね。でも逆に、月とのキスの件なんかはひっかかってそう。
LD >> お、同感。>ホテルは気にしてない。月とのキスはひっかかってそう。
GiGi >> 直感で生きてる感はあるよね>御島さん。ベビステの井手君と同じタイプ?w
kichi >> ……まぁ、そうなのかな?w>御島さん井手君と同じタイプ? でも御島さんは天然でそうだってだけで器は小さいと思うので、女友達ズに「ラブホの件気にしないなんて変だよ!」とか強く言われて考え出したりしたら疑心暗鬼に捕らわれかねない程度の感覚派な気はしますw
LD >> まあ、御島さんのキャラ格は高くないですからねw…というか、瀬尾先生のマンガ、あんまりキャラ格とかないw

■新約「巨人の星」花形(次号最終回)
LD >> 新約「巨人の星」花形は次号最終回と。
ルイ >> 大リーグボール投げててびっくりしたのだけれども。
ルイ >> 名前の知名度があるから省けなかったってとこかなあ。
LD >> しかも、1号なんだよねw>大リーグボール そこは多分、最終回にふさわしい新魔球にすると思われるんだけどw
カルマ >> 「花形」時間経過で終わるのはいいですね。個人的実況で飛雄馬のことしか語られないのがぐっときた。
GiGi >> 大リーグボール1号が原作の大リーグボール1号と同じものなのかどうかは気になりますねー

■少年チャンピオン2011年02+03号

・特別:ドラゴンスワロウ(安部共実)

LD >> …よし!チャンピオンだ。
LD >> そして梅田阿比先生は、プリンセスゴールドという雑誌に読切描くらしいぞ!

■弱虫ペダル(総北追いついた)
LD >> 『弱虫ペダル』、総北も追いついたわけですが…。ふと思ったんですが、スパイダーに引いてもらっても、あんまり楽じゃないかも。空気抵抗とかw
kichi >> 「弱虫ペダル」良かったですねぇ……。この作品の方向性に沿っての描写として文句なしでしたね。……スパイダーは、下半身は揺れても体の中心線は維持されるわけではないのかなぁ……?とか思いつきw
GiGi >> 2日目のこの状況は3日目にそのまま響いてくるわけですが、御堂筋がどんな仕掛けをしてくるか。

■冥王神話(カイロスvsデフテロス)
GiGi >> これはシオン△と言わずにいられない
LD >> …む。いよいよルイさんが寝落ちしたっぽいな。
GiGi >> めちゃめちゃ嬉しそうにギャラクシアンエクスプロージョンしてるのがテラカッコよす
GiGi >> チャンピオン紳士がチャンピオンを前にして寝落ちとか…
LD >> ヨウマの正体、カイロスとは大きく出ましたね。
GiGi >> 車田版冥王神話がクロノスの気紛れとして描かれていることを考えると、手代木先生は今やってる車田版すら内包する気なのか!?とか思ってしまったり。
LD >> 今、そういう状況ですよね。>手代木先生は今やってる車田版すら内包する気なのか!?

■バチバチ(吽形優勝)
LD >> 『バチバチ』は、順調。ほんっと順調。
GiGi >> バチバチは悲壮感を前面に出してないところが清々しくていいですね。
LD >> いいバランスって話になるんですが、『バチバチ
LD >> いいバランスって話になるんですが、『バチバチ』は、盛り上げてはいるんですが、殊更に盛り上げてはいない所がいいですね。
カルマ >> 「バチバチ」は「上に行けよ」ってのがね…><
kichi >> 「バチバチ」……そう、「上に行けよ」ってのがね……(´・ω・`)一瞬託されたし行ける可能性もあるってこと?と期待もしちゃったりしましたが……、たぶん行けない前提での言葉なんだろうなぁ……;
LD >> いや、吽形さんはこの後どうなるか?はどきどきですね。速攻で力石なみに倒れるかもしれないし、もう一度ヤマ行って復活するかもしれない。
カルマ >> あぁ、相手は戦いぶりを見て、吽形の足の程度を軽く見てるんだ。あの足の状態でなお土俵でこれだけ戦える精神力が想像できないんだ。で、それはそのまま覚悟の差になってるんだ。>「バチバチ」
GiGi >> ああ、そこで遡って理解して涙を流すとか熱いですね…引退撤回とかは出来るのかな…?

■侵略!イカ娘(イカ娘、麦藁帽子をかぶる)
LD >> イカちゃんが、帽子を変えただけで可愛かったのは意外。
GiGi >> 帽子を被るとイカの人としてのアイデンティティーがw。いやでも可愛かったですね
kichi >> ああ、帽子被ったイカちゃん可愛かったですねぇw なんかちょっと不思議w

■ケルベロス(七辻炸裂)
GiGi >> ケルベロス、高橋さんと舞美が手をギュッとしてるのがとてもかわいかったです。
kichi >> 百合ですね!(ぉ)>高橋さんと舞美が手をギュッとしてるのがとてもかわいかったです
カルマ >> 「ケルベロス」は力業に見えて、周りに助けられて達成できた犠牲0って感じがしますね。もっと厳しい状況に陥る前段階というか伏線というか。
LD >> 握手するまでに、微妙に困っている32歳がよかったですw(´・ω・`)>『ケルベ』
LD >> そして舌出しの新キャラw
kichi >> 32歳良かったですねw ……しかし千歳さん、常世(という組織)が不干渉を決めるほど(単独で)強いのか!
LD >> 千歳さんの現役時代めっちゃ強そうでしたよw…あ、今も現役だったっけ?

■ムショ高排球軍(インハイ突入)
LD >> 『ムショ高排球軍』、順当。やっぱ今、チャンピオン充実していますね。
GiGi >> ムショ高安定ですね
カルマ >> 「ムショ高」良かったですね。


LD >> 『範馬刃牙』は、命賭け…というか眼玉賭けで無茶やったわりに、そんなにカッコ良くない件
GiGi >> 来週刃牙とAKBのコラボなん?>予告
LD >> 『ハンザスカイ』は、今回の相手はハンザくんの敵じゃないと思ってしまいますが…。どうなんでしょうね。
kichi >> 「ハンザスカイ」は確かに、直接手出しされたりとかしたわけじゃないのにこの逆恨みっぷりはかなりキャラ格低く見えちゃいますね……(´・ω・`)元不良である重さを描こうって辺りなんでしょうが、出場停止かも?って辺りですでにやってるしなぁ……
LD >> 『シュガーレス』は何か、みんな岳とのバランスをとって弱くなっている気がする…。それはよくないよ?(´・ω・`)
kichi >> あっさり鼻折られちゃってるのにはガッカリしちゃいましたね……(´・ω・`)>シュガレス
LD >> 『りびんぐでっど』は、楽しかったし、本格連載いけるか?と思ったけど、本当に連載するためにはもう二つ三つアイデアが必要かと思った。


LD >> さて、そんな所でしょうか。
LD >> 一番を決めましょう。
GiGi >> ジャンプ「バクマン」サンデー「マギ」マガジン「AKB49」チャンピオン「冥王神話」
LD >> ジャンプ…。
LD >> ジャンプ…なし。か『逢魔ヶ刻動物園』
カルマ >> ジャンプ…うーん。
kichi >> ジャンプは……う〜ん、これだってのはないですねぇ。多少ひっかかりを感じつつも納得ではあった「めだか」かなぁ……(´・ω・`)
LD >> サンデー…『キングゴルフ』…か『マギ』
LD >> マガジン…『AKB49』。
カルマ >> サンデー「キングゴルフ」「マギ」…まぁ「キングゴルフ」。
カルマ >> マガジン「AKB49」でしょう。
kichi >> サンデーは……う〜ん、「マギ」か「キングゴルフ」ですかねぇ。う〜ん、「キングゴルフ」で。
カルマ >> チャンピオン「バチバチ」ですね。
kichi >> マガジンは……、う〜ん、この前言ったとおり最近読めてなかったんですが、まぁ今週だけ読んでも良かったのは確かですし「AKB49」でしょうか。
LD >> チャンピオン…『バチバチ』。か『りびんぐでっど』
GiGi >> まあ今週は満場一致ですかね。
LD >> 他の候補があれな事もありますが、今週は『AKB49』だと思います。
kichi >> チャンピオンは……、う〜ん、「ペダル」「バチバチ」「冥王神話」のどれか。……「バチバチ」かな。
LD >> え?『AKB49』にしますよ?
GiGi >> AKBで問題ないでしょう。
LD >> じゃあ『AKB49』します。
LD >> それでは、今週もお疲れ様でした。
カルマ >> AKBでしょう。お疲れ様でした〜
kichi >> お疲れ様でした〜。
ルイ >> あーもたなかったか。ぶっ倒れました。
ハラルヤ >> 寝落ちorz 気付いたらベットに居ました。うーん移動した記憶は無いんですけどねー。これはきっと、妖怪「寝落ち運び」のしわさ!

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