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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
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#71711月第4週:いぬまるだし 第155回 浅野犬壱キー局一斉緊急生会見
投稿者:LD [2011/12/20 07:48]
■2011年11月27日

ハラルヤ >> こんばんは〜
kichi >>        こんばんにゃ〜ん(=゚ω゚|
GiGi >> うぇい
LD >> ばんにゃ〜
LD >> ジャンプからあにゃ〜
LD >> ふう…というか、さっきまで色々やっていて、体力的にきびしいかも…。
LD >> てい!
kichi >> 私は超眠いかもです……(´・ω・`)今日普通に出勤日だったしなぁ
LD >> てい!
カルマ >> こんばんはー。
LD >> さて、一番に入りましょうか。

LD >> 『ましろ色シンフォニー』観ていたら、唐突に、ヒロインが一緒のお風呂に入ってきてびびった。(´・ω・`)
kichi >> 「ましろ色」のお風呂一緒は吹きましたねw ……たぶん原作がエロゲなんだと思うんですが?(これまた調べたりは全然してない)、その名残なのかなぁ……?とか思ったりもw
LD >> ヒロインがどういう思考感情経緯で、そうなったのか、分からないんですよね(汗) 全部okサインかと思って、がばっと行ったら、多分、なぐられるんでしょ?w>『ましろ色』
kichi >> ……まぁ、風邪ひきそうだし、電気消しときゃまぁOK?みたいな感じでしかなさそうな気はしますよねぇ……w ここまでかなり丁寧に描いてただけに、違和感パなかったですが……(=゚ω゚=;)>ましろヒロインお風呂
LD >> そうですね。別に脈絡なく、お風呂に乱入しても納得してしまう作品もありますよね。…というか、その前の妹+メイドさんが風呂に来た時は、まあ、どういう経緯でそうなったか何となく想像つく(?)気がしたので、べつに吹かなかったんですよ?w
kichi >> しかし「ましろ」、お風呂の次の回でいよいよハーレムぽい雰囲気は出てきましたね。……妹もやっぱ(少なくとも原作では)攻略可っぽい雰囲気が出てきて、なんか微妙にもにょる感覚が……(´・ω・`)
ハラルヤ >> たしかにフォーゼとP4似てますよね。
kichi >> P4は……、いや、ちょいと原作についてググってみれば解消されちゃいそうな疑問があるわけですが、まぁ、下手に調べたりはせずのんびり眺めようかな……(=゚ω゚=;)
LD >> 冒頭のなんとかしゃんルームって何でしょうねえ…。>#P4
kichi >> あのルームも含め、妙にゲームゲームしてるんですよねぇ。もしかしてメタっぽい感じなのかなぁ?なんても思いはじめてるのですが……。>P4
カルマ >> ベルベットルームは…主人公にだけ見える部屋ですね。あそこでペルソナを合体したりします。
ハラルヤ >> ベルベットルームのことかな?僕はアニメは観てないのですが、ゲームは4周したので説明はできますが、……
GiGi >> ペルソナはメタっぽい作りですね。視点が画面の外にある感じ。
LD >> メタっぽいというか、まあ、近い感覚を持って観てはいますね。あの部屋は主人公のセーブポイントみたいなイメージで観ていたりします。>P4
kichi >> ……ああ、その感じだと特にメタっぽいわけではなく、ゲームになるべく忠実にアニメ化してるもんだから、いろいろアニメとしては違和感が……って方なのかな……?>P4
カルマ >> ゲームの演出をそのままやってるのが楽しみどころですね。漫符とかもそう。期待してなかったペルソナチェンジをやってくれて嬉しかったりするのはそういう楽しさですね
カルマ >> ベルベットルームに行ける主人公の特殊性が、なんとなくTVに触れたら入ることが出来て、彼にひっついてきた仲間もTVに入れたわけですね。
GiGi >> メタというよりは舞台劇的演出と言った方が正しいかな。
LD >> メタというよりは舞台劇的演出と言った方が正しそうですね。少なくとも僕がよく用いるメタという感覚とはちょっと違う。
kichi >> あ、私の言ったメタっぽいは、ぽいというか、メタ系のオチがあるのかな?という意味で言ってました。でもまぁ、カルマさんとハラルヤさんの話の感じからすると、演出としてだけっぽいですかね。たぶん。
kichi >> ……なんか、出前はちょっとギャグにしてもやり過ぎな印象はあって、もしかしてメタな構成してる伏線なんじゃと思ってしまったりしたんですよねw でもまぁこの辺、ゲームなら軽いギャグで済むけど、アニメだと違和感凄いって辺りなのでしょうねぇ。

■少年ジャンプ2011年50号

・読切:超能力者斉木楠雄のサイ難(麻生周一)

■鏡の国の針栖川(#19 鏡と協力者)
GiGi >> さて、ジャンプですが、針栖川がガチハーレム方向に舵を切ってきましたねw。作家キャパ的にまた無茶しやがって感がありますが、どうなるか楽しみです。
カルマ >> 「針栖川」は良い感じですね。たたむ方向ならこのまま2人ですが、増やすかどうか…んー
kichi >> 「針栖川」は、ハーレム設定きましたねぇw ……でもほんと人数増やすのは厳しそうなルールなんですけど、どうするつもりなのかなぁ?w ま、連載が続けば増やしていくのでしょうけど……。
LD >> #針栖川 全員と両想いですか……ええ〜また、思いっきり「ヤバそうな」設定にふって来ましたねえ…。
GiGi >> 針栖川は「それが出来る主人公に見えない」ところが危うさ満点ですねw。まあ、お手並み拝見です。

■めだかボックス(第123箱「善吉くんと戦う前に」)
LD >> #めだかボックス は、善吉くんの要望は、主人公否定というか、めだかちゃんの従格確定な能力っぽい気がしています。
カルマ >> 「めだか」安心院さんをして「頭おかしい」と言わせるスキルってなんでしょうねぇ…
GiGi >> 主人公能力って言ったらアレじゃないですかね?瀕死になるとパワーアップとかw
GiGi >> まーしかしめだかはメタ方向全開ですねえ。
kichi >> 「めだか」善吉君の要望はなんなんでしょうねぇ……。う〜ん……。
kichi >> ……う〜ん、思いつかないな。まぁ、このスキルの内容で善吉君の格は決まってきそうですし、素直に期待……w

■バクマン(156ページ 余裕と修羅場)
GiGi >> 「バクマン」はなんというか、漫画家あるある的な…やはりあまりドラマを作る意思を感じないなー
LD >> #バクマン は、これは『まんが道』なら「ゲンコウ オクルニオヨバズ」なエピソードですねw
カルマ >> 「バクマン」修羅場といえば正義の三肩の人とかどうなってるんだろ
GiGi >> 高浜くんは大人気連載中なんじゃ
カルマ >> ああいや、修羅場続きっぽいのに特に何も描かれてないなぁと
kichi >> 「バクマン」は、まぁ、漫画家あるある的修羅場描写ですねぇw 今回であっさり解決もしてますし、やっぱ軽めな印象ではあるんですけど、今まで熱血で押し切ってきたことも多い「バクマン」としては、大人な計画性の重要性で締めてるのはいい感じなんじゃないでしょうか?w
GiGi >> いやー。何かバクマンこれから大きな山があるような気がしなくて。
kichi >> あ〜、まぁ、エイジとの決着みたいな盛り上げはあるんでしょうけど、その辺は真っ向勝負になりそうですしね……。う〜ん。
LD >> #バクマン 2本連載をしたのは、これが初めてでしたっけ?
LD >> #バクマン 何か、連載中に読切を描いていて、しかも、連載用のネームまで仕上げるとかやっていたので、あまり意識しませんでしたが、
GiGi >> 亜城木が2本連載したのは初めてですね。読切は何度か描いてますが。
カルマ >> ページ数よりも新作を2本同時に立ち上げるのと同じだという感覚でいないのが相当まずいですね。軌道に乗るまでは修羅場が続くとは思うんですが>バクマン
GiGi >> 小畑先生は積極的に絵で遊んできますね
ルイ >> サイコーの表情とか、ねずみ男かと思ったもん。>絵の遊び 超笑いました。

■トリコ(グルメ165 VSライブベアラー)
GiGi >> 「トリコ」はっきりとボスはイカサマと言ってきたのが何か潔くて良かったw
kichi >> 「トリコ」は、なかなか面白い勝負になってますね。ココやトリコが目立つ中、コマツの地味天才っぷりをしっかりアピールしてるのもポイントですねw
カルマ >> 「トリコ」は小松くんハーレム過ぎて吹く
LD >> #トリコ のプリン山は、すごいかも。崩れない所が。どうやれば、ああ、できるかなあ…?
kichi >> ……まぁ、ファンタジー素材なんでしょうとしかw>崩れないプリン

■HUNTER×HUNTER(No.325◆参戦)
GiGi >> ハンタ、待望のレオリオ再登場ですがいきなり上げて来ましたね−w
カルマ >> ハンタはいい展開ですが、レオリオはジンに攻撃を当てたという格でいいのかジンが当てさせたのか、どうなんだろ。
GiGi >> ジンは拳が当たる前に歯を食いしばってますね。あえて喰らったという読みで良いでしょう。
GiGi >> ハンタはこれで投票率95%越えたので上位16名で決選投票になりますね。ギリでジンが残ってるw
kichi >> 「ハンタ」、レオリオをこういう風に使うとは、意外でしたけどでも納得はあって巧い展開ですねぇ。
LD >> #HxH レオリオの能力って何でしょうね?
LD >> #HxH レオリオの能力って何でしょうね?(繰り返してみた)
GiGi >> 医療に関係した能力でしょうから、遠隔操作系かもしれませんね>レオリオの能力
kichi >> ……いやまぁ、レオリオの能力はなんとなくイメージは出来るんですけど、言葉にしようと思うとちょっと面倒でですねw
カルマ >> 「ハンタ」レオリオは操作と放出?
LD >> レオリオはとりあえず。思いっきり殴った、そのパワーで“届く”距離が決まる能力には思えます。
カルマ >> 冨樫先生的に能力系統の得意・不得意とかまだ気にして能力組んでるのかなぁ>念
kichi >> パワーで距離ですか……。そうは思ってなかったですが……、ふむ。……まぁ、私は距離も精度も集中力次第で、まぁ、パワー必要な場合はパワーも対応かな?といった印象でしょうか。>レオリオ能力
LD >> 多分、気にしていないというか…意図的に無視している気もします。もともと、血液占い程度の話でしたし。>得意・不得意
カルマ >> 血液占い程度の話<いや、そこまで適当な設定ではないでしょう。明確に念能力の方向性に関わっていたはず>得意不得意
kichi >> 気にかけてはいるけど、むしろ相性悪い組み合わせで凄い能力を発揮できることが地力の凄さの表現に繋がるくらいの感覚でいるに一票w>能力系統の〜
カルマ >> レオリオはそういう地力の凄さというタイプではないでしょうし、もう無視するかきちんと組んでくるかは見えてくるかも。アリはその辺超越していただろうし
kichi >> ああ、地力だけじゃなく努力って方向もあるかもですね。……ま、レオリオのこの能力はそれほど威力は出せないと思うんですけどね。

■ニセコイ(第3話 ハジメテ)
kichi >> 「ニセコイ」展開は順当としか言いようが無かったですが、とりあえずヒロインが可愛いのでまぁよしって気分にはなりますねw
GiGi >> ニセコイはヒロインがかわいいからまぁいっかという感じですねほんとに。
LD >> #ニセコイ は、楽しく展開していますね。いや、正解というか、ネタがちゃんと回るかどうかは別にしてラブコメはいい所狙ってきたんじゃないかと思います。
ルイ >> ニセコイは表情の多彩さが素晴らしい。まだ名前すら覚えてないんだけど、それ以前の画で魅せたのは偉いし、パターンが決まったゲーム、そこまで縛りが強くなくとも表情設定に従うアニメでもなかなか出せない魅力だ。

■スケットダンス(第210話 Happy New School Year!)
kichi >> 「スケットダンス」は……まぁ、そうですよね……w いや、基本部室が舞台だからクラスではボッスンぼっちっていう背景を作る展開は案外面白いのかも……?とか、ちょっと期待してしまって悔しいw
カルマ >> 「スケットダンス」は…みんな知り合いの中でぼっちになっちゃった新キャラとか出すといいかも。 んーみんな同じクラスになっちゃっても今まで通りなら特に問題はないのかな?
LD >> #スケットダンス は…みんな同じクラスになって、なんだろ?何と言うか、学年行事を一つ一つ、つぶして思い出作りの一年をやっていくような感じになりますかね。
kichi >> 一緒になったとなると、基本はそんな感じになりそうな気はしますよね。まぁ、多少は大きめのイベントも発生させる可能性高いでしょうけど。……でも、クラスではボッスンぼっち展開はドラマ作りとしては結構魅力的だったと思ってしまうなぁw 部室メインですから、普通の回は普通にこなせるだけにw
LD >> #スケットダンス ボッスンぼっち展開は魅力的だけど、一発ネタクラスにも思えて、永続設定になるのはちょっとつらいかな?途中でまたクラス戻す算段がついていたら、やるくらいでしょうか。
kichi >> ほとんど部室が舞台なんだからクラスでぼっちが永続しても大丈夫そうには思うんですけどねw ……まぁ、行事こなすには厳しさも出てくるのかな……。

■いぬまるだし(第155回 浅野犬壱キー局一斉緊急生会見)
GiGi >> 今週のいぬまるだしがまたキレッキレでしたね。
kichi >> 「いぬまるだし」は凄いですねぇ。なんつーテクニカルさw
カルマ >> 「いぬまるだし」は素晴らしいです。 このタイミングでライトウィングネタをw
LD >> #いぬまるだし は、楽しいなああ…w

■クロガネ(12本目 前哨戦)
kichi >> 「クロガネ」……妙にファンタジックな敵が登場w 主人公もなかなかいいこと言ってたりはしますし、個人的にはやっぱイマイチノれないものの、巧いこと人気取ってはいるのかな?とは思いました。
カルマ >> 「クロガネ」悪キャラがすんごいわかりやすくて笑ってしまうw こういうのもわかりやすさですねぇ…
LD >> #クロガネ また、妙にキャラの立った相手が出てきたなw何となく『ミスターフルスイング』を思い出してしまったw

■マジコ(第36話 魔法大乱戦!!!)
kichi >> 「マジコ」もなかなか良かったですね。しりとり魔法はなかなか面白いですし、ジュウベエの子供とルーちゃんのやりとりがいいなぁw ルーちゃん子供相手にするの慣れてなさそうなのがいいんですよねw 殴る時の目が涙目な感じな辺りとか良いですw
LD >> #マジコ 楽しかったですが…ちょっと、いろいろと浮沈がはげしいというか、展開というかノリが読めないですね。
kichi >> 「マジコ」まぁ、確かに、ちょっとノリが掴みにくいとこはあるかもですね。基本的にはジワジワシリアス展開へ向かってるのだと思いますが……。

■ST&RS(第20歩 ひとすじの風)
GiGi >> ST&RS今週はなかなか良い話でしたね。まあ、地味なんですがw
kichi >> 「ST&RS」、私は今週、今まで出一番ってくらいキツかったです……(´・ω・`)いやまぁ、主人公達が早い段階からST&RSに関わっていく展開は望むところだったんですけど、こんな風に先輩方を食っちゃうような展開は望んでなかったなぁ……。こうも最前線のメンバーの格が低いとなると、宇宙ものとして薄っぺらくなっちゃいそうで……、むぅ……(´;ω;`)主人公がアイディア出すけど、現実的に難しい問題があって、でもそこは先輩方の技術力でクリアー……くらいが良かったんじゃないかなぁ?
GiGi >> 大人が思いついても言葉に出来ない事を子供だから口に出来たという構図は悪くないかなと。
GiGi >> まあそれ以前の問題として、課題の置き方が余り良くないというのはあるんですけどね>ST&RS
カルマ >> 「ST&RS」そこまで悪いとは思わなかったですね。さらっとお偉いさんが許可出したのは、まぁそこでグダグダやる余裕も見えないですしいいんじゃないかな。
kichi >> ……まぁ、私としてはやっぱ最前線のメンバーは普通の大人の枠に収まるような格では残念過ぎるというのが大きくてですね……。ま、最後出てきたトップの人は割りと面白そうな感じですし、他に良いメンバーも居ると期待しましょうか……。

■少年サンデー2011年52号


■ハヤテのごとく!(第346話「そして執事はそれを作ったとさ」)
GiGi >> 「ハヤテ」が先週に引き続きなにげに良い話でした
LD >> #ハヤテのごとく! は、ナギとアテネが、何か接触というか“絡んで”いますね?
kichi >> 「ハヤテのごとく」……まぁ、ダメな話が上手いですねぇw
ルイ >> 『ハヤテ』はなんなの?←
ルイ >> ナギとアテネを共振させたい意図だけは認める。

■神のみぞ知るセカイ(FLAG167「ゴズ」)
GiGi >> 「神知る」はここで天理投入かー。息つく暇なし。
カルマ >> 「神知る」は素晴らしいですねぇ。歩美がたとえ自分が好きでも、友人を裏切る行為は許せない所とか。
GiGi >> 神様の恋愛感情とかよくわからないというか、性別どうなってるかもかなり不明だ!
カルマ >> 一緒に風呂はいってる時エロ顔はしていなかったのでたぶん>ライバルではない
GiGi >> 「神知る」は今週は桂馬の「最低だ」が深いです
kichi >> 「神知る」素晴らしかったですね。やはり現実の重さ難しさを思い知る形になりつつ、でも息つぐ間もなく次の展開。……しかも天理のポジションって案外あやふやでしたからね。どうするんだろう……。
ルイ >> 『神知る』は罰せられましたねw気持ち良いまでに象徴的にw(歩美パンチ
ルイ >> 次週あたり桂馬が一度ブチ切れてしまうかもしれん。
GiGi >> 読者視点では気持ちいい罰でありながら、桂馬視点では攻略の範囲内でもあり、ただそれについて「最低だ」とコメントをしているところが二重に深いです>神知る
ルイ >> 僕は結構桂馬のダムは決壊寸前だと思いますねえ。さて次週、というこれまでで最大の「極端なシチュエーション」。良いヒキだ。
GiGi >> ここで天理は処理できない可能性は十分ありますね。ちょっとどうなるか予想がつかない>か見知る
ルイ >> エヴァも、そんな焦らないでアスカ達とイチャコラしてろよって皆思ったよね?w
ルイ >> 追い打ちとしてのタイミング、状況が絶妙でしたね。いかにも逃げ場のない閉鎖空間としての風呂場のチョイスも良い。
LD >> #神のみぞ知るセカイ 前半この展開で、後半、ディアナ+天理の話を入れてくるのが、詰まっていますね。よい『速度』です。
GiGi >> 歩美に関しては当然2択で読みが外れていたときの考慮はしていて、多少のアクシデントがあってもゴールまで持っていく算段はついてると思うんですよね。ただ、その「何も問題ない」部分以外で問題が生じ始めているという。
LD >> #神のみそ知るセカイ ん〜……というか「実際にやってみて」、その業におののいているのは桂馬じゃなくって、若木先生の気がしてきているんですよね。
ルイ >> 屋上から殴られるまでのシーンの桂馬は、間違っても「忠実なイベント実行」とは程遠かったですからね。あれは決してプラン通りの動揺とかではないと僕は思っていて、そこの%は読む人によって違うかもしれないけれど、その桂馬の歪みを生み出しているのがヒロイン達の「PCぶり」である事を考えても、段階の捉え方にはズレがあるかもしれないけど、ギギさんと読み方のベクトルは違わない筈。
GiGi >> 神(作者)のみぞ知るセカイが、徐々に神にも分からないセカイになりつつあるスリルですね
ルイ >> もともと、漫画家がキャラクターを描くってのはそれくらいの業がある行為ですからねー。
LD >> まあ、正確に言うと、僕は『神知る』で、こういう展開がある事は普通に想定していたんですけど「実際にやられてみると」、これはかなり業が深いなあと…この呪を外すのは、文字通り一筋縄ではいかないかもとか。
ルイ >> 業シンクロ…なのか?w
LD >> 屋上の出来事は、桂馬は具体的に想定はしていなかったと思いますよ。同時に「ラブコメではよくある事」である以上、桂馬にリカバリーの手はいくらでも再構築できる。故に「順調だよ」と。
LD >> #神知る この展開を返すプランは元から用意されていると思う。でも、「実際にやってみると」そのプランでは不十分な状態になっている気がするんですよね。単に歩美をどうするか?という話より、もう少し広い範囲を観て言っていますが。
GiGi >> 女神を出すというプランの上では何の問題もないけれども、言いしれぬトゲが刺さっているんですよね。それがイレギュラーを呼び込む予感を作っている
GiGi >> フィクションには語り辛い事を言葉にしやすくする機能があると思うの。
LD >> #神知る あれ…?前半の展開が大きくって、スルーしちゃったけど、ディアナ「私…葛城さんを愛してしまったみたいです!」は…すんげえ、ものすげえ展開の言葉だなあ!w
ルイ >> 何も問題ないとまでは言いたくない僕とはやはり桂馬に観ている支配力の数値が違うんだと明確にわかるなあw
ルイ >> ディアナは何が好きになったの?ちなみに?
LD >> #神知る “言いしれぬトゲが刺”っていうかね。プランを上手くやれば、やるほど、恋愛に効果的であればある程、業が深くなって呪のかかりが重くなる感じなんだよね。
ルイ >> まあすでに動揺を見せている桂馬自身が問題と言いますか、相手は勿論プランを実行する自分自身が人間界の住人だよねって実感しちゃうんですよね、この道は。
kichi >> ……というかまぁ、ルイさんの言葉に乗りますと、先週後半から今週ラス前までの展開はまさに「ひとはちいさい」なんですけど、ラストであくまでも「ちいさいひと」を描くんだと表明された感じなわけですが……、なんかまぁ、それは悪くはないたぶん尊い描きだとも思いつつ、どうしても「ひとはちいさい」現実のでかさを前にすると、割り切りにくい感情が渦巻く感覚もあったりしてですね……(=゚ω゚=;)ん〜
LD >> 桂馬の観ている範囲では問題なさそうですよ。「最後の女神を出す」所までは。でも、その後の問題というか、今、僕は呪と言っているんですけど、これはかなりデカそうです。この呪はもとより想定はされていて、それを外すプランもあるはずですが、そこを超えてデカくなっている感じがします。
LD >> 桂馬は同様していますね。そうすると益々、呪は外しずらい。何とも思わない奴だと、呪をはずすのは楽になりますけど、マンガ主人公的にどうか?という話になってきますね。
LD >> 同様→動揺

■GANKON(第七願:厄払いの神。マガミ)
GiGi >> ガンコン展開早くて気持ちいい
LD >> #GANKON このマガミって、恋愛感情的なライバルではないですよね?
kichi >> 「GANKON」なかなか良いですね。……まぁ、マガミは恋愛感情とはちょっと違うんじゃないでしょうかね?シスコン気味な弟とか、そんくらいの距離かな?
ルイ >> 『ガンコン』は速度展開アイデア不満が何一つない。強いていうなら妹かツンデレ友人神が欲しい←

■ムシブギョー(第40陣◆夏から秋へ…)
LD >> #ムシブギョー 展開速くてよいですが、蟲奉行様が島におこもりをしているのは、一体、何をしているのか…(考)
GiGi >> ムシブギョーは、ちょっと外の世界の様子を匂わせてきましたね
kichi >> 「ムシブギョー」世界の見せ方が巧いですね。……蟲奉行は……、蟲の注意を……とかすぐ連想するとこですが、季節関係ないというか、むしろ夏やれって話になりますしね……。う〜む。
LD >> #ムシブギョー …単純に考えると“呪術的結界”…みたいなものに思えますが…。島の様子や、毒気という話を聞くと…。なんだろ?放射能?戦術核?
kichi >> 「ムシブギョー」あと、先週までは敵……は言い過ぎだな、え〜と、いけ好かない感じwに描かれてた別の蟲奉行の人物が、今回の枠で見ると味方になる辺りの描き方も良いですね。
カルマ >> 「ムシブギョー」もう持たないという話をしていますね…虫らしく殺虫剤?で、その耐性ができてきているとか?
GiGi >> ほうしゃのうはタイムリーすぎてサンデーだとむしろあり得そうな
ルイ >> 『ムシブギョー」もむちゃくちゃに面白いですね。本当、速度的に頼もしすぎて「サンデーは大名でいいんよ」って言ってあげたくなるけどwその速度感の贅沢さって、作品設定も含めすごく『新世紀エヴァンゲリオン』ぽいと思う。

■最上の明医(第77話:希望と絶望)
GiGi >> というか、最上の明医とか読んでると、サンデーはどこへ向かおうとしているのだろうとしばしば。
kichi >> 「最上の明医」は……、ん〜、まぁw
LD >> #最上の明医 ん〜、まぁw というか「抱いて」と言った少女が、実は親戚に酷い目にとか…なんだろう?もう!w(苦笑)
ルイ >> 『最上の明医』はぼくは正直好きなのでノーコメントw
GiGi >> 好きなら熱く語れよ!
ルイ >> いや、なんかここの最上扱いって歯牙以前だから…w>好きなら熱く
GiGi >> 歯牙というかむしろ腫れ物…

■マギ(第118夜「決意の訳」)
LD >> #マギ は、また三分岐くらいしそうな展開ですね。
GiGi >> モルジアナさんの暗黒大陸編読みたいです!
LD >> アラジンだけの冒険と、モルジアナだけの冒険は、楽しい事は既にやっているのですが、その間アラジンは登場せずに義賊をやっていたという…w
kichi >> 「マギ」、アリババぇ……w ま、三分岐展開は良いかもしれませんね。今度こそアリババもちゃんと一人旅をして一人前になってくれればいいのですがw
LD >> #マギ アリババ は、シンドバッドじゃない。別の“男”に出会うべきだと思う。一人で。
ルイ >> 『マギ』はお互い世界を拡げる良い機会ですね。
LD >> #アリババ は、シンドバッドじゃない。別の“男”に出会うべきだと思う。一人で。
GiGi >> アリババはモルさんじゃない別の女の子に惚れられても良いよ。一人で。

■はじめてのあく(第137話◆スーパー鬼ごっこ@)
kichi >> 「はじあく」これはいいお祭ですね! 各キャラへのスポットの当て方も満遍なくいい感じですし、この鬼ごっこは素直に楽しみです。
LD >> #はじめてのあく は、黄村の会長がけっこうさまになってますねえ…。実はこの展開ちょっとわくわくしています。
LD >> 黒澤さんと大神さんのタッグは、なんかわくわくが止まらねえ!(`・ω・´)

■電波教師(4限目 最強の生徒会長)
LD >> #電波教師 けっこう、面白い女の子たちが、次々に過ぎ去って行きますね。まあ、全て再登場あると思いますが。
kichi >> 「電波教師」はこのポジションの会長がこんな可愛らしい容姿でいいのかな?とちょっと気になったのですが、いじられキャラだからこれでいいってことなんでしょうかね?
GiGi >> 電波教師は目まぐるしいですね。まだ方向性が掴めない。
LD >> #電波教師 目まぐるしいですねえ。それこそこの学園にも定住しないんじゃないかってくらい。

■BE BLUES(第40節 サッカーノート)
kichi >> 「BE BLUES」は龍の苦悩にもサラっと触れておきましたね。ま、これ触れないのもちょっとカッコ良過ぎなんでw、過去形でサラッと触れておくくらいはいいバランスかと思います。
LD >> #BE_BLUES はいいですねえ…。
ルイ >> 『BEBLUES』は、日記を読んだ後のリアクションを用意しないあたり興味深かったですね。つまりは読者印象の細かいチューニングを行なっていたんですよね?
GiGi >> 読者印象の補正と優人のキャラ立てでしょうね。本当に丁寧な作品です>BE BLUES

■鋼鉄の華っ柱(第54話 遠霧蘭子)
GiGi >> 鋼鉄の華ッ柱はひょっとして畳みに入っているのだろうか。
ルイ >> ですよね!!!
ルイ >> (この一言でごまかしているうちにログを読みなおそう
GiGi >> そうかルイさんも華ッ柱畳みに入っていると思ってるのか(真顔
kichi >> 「華っ柱」は……、う〜ん、まぁ、過去エピですからねぇ。確かに畳みに入ってる可能性もありそう?
LD >> 何が?(`・ω・´) >ですよね!!!  (←ごまかしを許さない会)
ルイ >> 今週のジャンプは漫「画」として面白いと思いましたね。うん。画で魅せられている作品が多かった。
ルイ >> 『バクマン』と『ニセコイ』はそのベクトルで評価したいです。『ST&RS』も。

■ちいさいひと(第2話 足止め)
GiGi >> 同様にちいさいひとも何を語ったらよいのやら
ルイ >> 『ちいさいひと』は僕も語れないwいや先週もう言っちゃったけど、これはもう『ちいさいひと』じゃなくて『ひとはちいさい』なんだとw
kichi >> 「ちいさいひと」は正に腫れ物だなぁ……w 気になるとこはあるものの、下手に言葉にしたくないというかw
カルマ >> 「ちいさいひと」は関西人としては阪神大震災でもあったことですねぇ…というしみじみした印象になったり。
ルイ >> シチュエーションをそこに狭めちゃうんだ感が湧いちゃいますか>ちいさい
kichi >> ……ん〜、まぁ、そこまで単純でも無いから、やっぱあまり言葉にしたくは無い感じだったのですよぅw>狭めちゃうんだ感

■少年マガジン2011年52号

・読切:七つの大罪(鈴木央)

■ベイビーステップ(#189 未来予想図)
GiGi >> 「ベイビーステップ」震えましたね。これはすごい。
LD >> #ベイビーステップ は、えーちゃんの「プロになる」という考えの堅さというか、確かさが分かる話でした。
ルイ >> 『ベイビーステップ』はらしい話でしたねえ。勿論、他の選択肢なんて考えない!というモチベーションモンスターが正解というケースもあるのでしょうけど、漫画の世界ではそちらが強調されてきたきらいがあるので、カウンターとしての効果が強い。
ルイ >> 試合の時の「あらゆる可能性をまず考慮して、最後はそれを消す」というのと実は全く同じ事をやっているという。
kichi >> 「ベビステ」素晴らしかったですね! 少年マンガ的には逃げ道なく目標一点に定まってた方が分かりやすいところですが、この作品に関しては幅広い未来図を描いて余裕を持った方が目標への向き合い方としてもかえって安定するイメージな辺り、ほんと凄いですね。最後にナッちゃんに会いたくなるとこ含め完璧ですねぇ!
カルマ >> 「ベイビーステップ」は素晴らしいですね。そして、テニスだけが出来る時期は、今しかないんだという。
GiGi >> 「プロになる」を揺るがない目標として右上において、それ以外の可能性がノート一杯にまで拡がるというのがもう。で、めくると「なっちゃんに会いたい…」何も言うことない。
ルイ >> プロになると多分一番なっちゃんに会えるよ!w

■AKB49(第62話 岡部愛)
ルイ >> AKB49は駄目やろ。
LD >> #AKB49 ん〜すげぇ、あっさり浦山に行ったなあ…。
ルイ >> セシリア・オルコットを否定したいわけじゃないんだけど、岡部愛に「安さ」を付与するのはいただけない。>AKB49
kichi >> 「AKB49」はね……やっぱちょっと安かったですよね……(´・ω・`)
ルイ >> なんでもかんでも速度って話じゃないですからね>安かった これまでの関係性に蓄積がない以上、一週で処理するならなおのこと本当にインパクトあるポイントが必要なんですよ。岡部のがんばりを見抜いてるとか、それを踏まえた発言とか。頭撫でて。ただの虚勢か。
カルマ >> やっぱり人気投票で岡部が低くて、上げたいんでしょうね。今までの描きでは嫌われたという判断なのかも>「AKB49」
ルイ >> なればこそ、ここまでの不人気ピントを+転換させないといかんやん!!無かった事にするんじゃなくて!!…まあ、ミクの頃からイマイチだなーとはオモットッタ…
LD >> (`・ω・´) セシリア・オルコットを否定したいのでは!
カルマ >> セシリアさんは恋愛に関してはちょろくても優秀なんじゃないんです?
ルイ >> セシリアさんや心ちゃんはチョロQとして評価できるけど、岡部さんの器はそう見てなかったからなあ。実際ここまで名前サブタイトルを溜めてきたわけで。
LD >> #AKB49 まあ、ルイさんの話に合わせれば、岡部の『格』が分かってないですね!(`・ω・´)
LD >> 心ちゃんって?(´・ω・`)?
ルイ >> ミク衣装オチのあたりから疑ってたのさ・・w
ルイ >> 『まじこい』の心ちゃん。ちょろいです。
カルマ >> まじこいの心ちゃんのちょろさはひどかったなぁw
ルイ >> 惚れた後「山猿名をなんという?」という台詞は最高でしょうw>心ちゃん

■七つの大罪
LD >> 鈴木央先生は、そろそろアーサー王解禁してもいいよ!\(`・ω・´)
GiGi >> むしろアーサー王やるべきというw
ルイ >> 央先生なー。どこの雑誌でも見事に面白いw連載構造となると仕掛けや追加アイディアに若干の不満を抱くのですが…
GiGi >> 少年4誌制覇は調べた範囲では小林よしのり先生以来ですね。21世紀になってからはたぶん初。
ルイ >> 最初期はそこそこいそうな気はしましたが、小林よしのりまで遡るか。。。
ルイ >> 要はジャンプが強くなって鎖国化してからだからこその評価ですからね。徳川幕府開闢以前は結構本土にいたよね、みたいな話で。
カルマ >> 鈴木央先生は楽しめたけど特に思うところもない読みきりだったなぁ…
kichi >> 「七つの大罪」は鈴木央先生らしいファンタジーで良かったですね。
LD >> いや、鈴木央先生の読切、かなり楽しかったですよ。ジャンプで連載してもいいくらい?
ルイ >> 央てんてーには武井先生とはまた違ったカラッとして読みやすさがあるし、ファンタジー適性ありますよ。

■探偵犬シャードック(CASE2†死を呼ぶシナリオ―@)
kichi >> 「シャードック」は、犯人キャラの魅力が問題な作品ってことを考えると、アイドル子ちゃんが反撃してメガネタレント君を殺しちゃう展開の方が良さそうな気はするんですが……、あまりそうはならなそうかなぁ?(´・ω・`;)
LD >> 豪ちゃん、サンデーが思いつかないけど、多分、何か描いているよね。多分、4誌とも連載している。
ルイ >> 『シャードッグ』はまた勿体無いヒロインが!wでも今度は『金田一少年』のアイドルちゃん的な意味で生き残りそうw
GiGi >> シャードックはコロンボメソッドで行くことを確認。

■ブラッディ・マンディ(File21 火の中へ)
GiGi >> ブラマン、ソニー製スマホぇ…(風評被害です
ルイ >> 『ブラマン』は響がファルコンが「こちらの道」に入ってくるのを防ぐために命を散らしそうだなあ…という不吉積みが素晴らしい。
kichi >> 「ブラマン」、響たんは裏切りの疑惑が薄まるほどに死亡フラグは強まっていくというのがね……orz 妹ちゃんの“予言”の方が間違いだったと示されて、裏切りの目はほとんど無さそうなとこまできたものの……
LD >> >裏切りの目はほとんど無さそう ん〜wどうなんでしょう。しかし、ある意味でフラグを立て過ぎというか、あらゆる展開があり得る形で、話組んでいるから、返って意外性からはなれてしまっている感がありますね。
ルイ >> 嫌な読みだけどその通りだw響はある意味でスムーズに安全地帯に置かれていて、それは疑いたくなりますね・・・ってもうこうなればブラマンの勝ちだなあw
kichi >> ……まぁ、かえって無さそうに思わせたとこを突く方が、意外性は出せたりしますからねw その辺まで含めて考えるとどう転ぶかは確かになんとも言えなかったりは……(=゚ω゚=;)う〜ん>響

■我間乱(第百十九話)
カルマ >> 「我間乱」が本格的にダメだ…
ルイ >> 『我間乱』まさか殺さないとは思わなかったZE。でも力の差を描写するためにこの後お父さんに殺されるって信じてる←また期待してる
GiGi >> ガマランに期待するルイさんの残酷な優しさ
ルイ >> おっかしいなあ〜、我間乱確か連載初期はもっと速度的で慈悲もなかったんだが。

■ばくだん(第23話 羽織の意味)
GiGi >> 「ばくだん」良いですね。安達の特異性を周囲が理解しているのがいい
GiGi >> 鈴木央先生、いつも通りと言われつつ、移動要塞はなかなか良かったですね。素直に続きが読みたいと思いました。
ルイ >> 『ばくだん』良いすね。すごく自然なコミットへの流れというか。
ルイ >> 『ばくだん』と反比例的というか『アゲイン』がだんだんわからなくなってきたw久保先生は大概こうなるのが怖いなあw
LD >> #ばくだん は、いろいろ期待が膨らむけど……。

■はじめの一歩(Round958 これぞA級)
ルイ >> 『はじめの一歩』はテンション落ちてる板垣くんがやっぱり面白いんだけど、この試合処理を間違えるとスーパーロボットだった板垣の可能性をリアルロボットに落とし込んじゃう恐れも感じますね。作品で鷹村を例外とすれば、色々規格外に描いてきただけに。
kichi >> 「はじめの一歩」面白いですね。一歩の空気読めて無さもまた面白いw
ルイ >> でも、こいつが主人公だから一歩は色々困っておるんやw>一歩の空気読めてなさ

■アゲイン(第30話 信頼関係爆弾)
LD >> #アゲイン は、チア部と合流すると、レオちゃんが「どのつらさげて」とか言われてそうで、そこにハラハラしているよ!(`・ω・´)
LD >> #アゲイン それから、なんか鈴木くんの素朴さに好感。こういう人が友達だとすごく安心する感じ。
LD >> #アゲイン ヒキの団長がすごい形相なのが、なんかいいですw

■少年チャンピオン2011年52号

・読切:もうへき!(小高仁市)

■バチバチ(第124話「序二段優勝決定戦!」)
LD >> #バチバチ 白水さんの格の上がり方がぱない。鮫島のぶちかましを返すとは。…ここで決まってもよかったんじゃね?
ルイ >> 『バチバチ』は大ゴマ漫画の魅力といいますか、特に白水が張りにいく前の画のハッタリが素晴らしい。最近コマ小さい漫画増えてますし、何か嬉しい。
カルマ >> 「バチバチ」絵が、構図がヤバイ。素晴らしいですね。
ルイ >> しかしこの素晴らしい回で言う事ではないかもしれないのだけど、この取組が素晴らしいほどに、阿吽の戦いは意外に…あっという間に終わってしまったりして…いや杞憂であって欲しい。
kichi >> 「バチバチ」は圧倒的迫力で素晴らしかったですね。……私もここで決まってもよかったんじゃね?とは思いましたw ……てか、決まらなかったとなると勝敗もまだわからんか……。
GiGi >> バチバチは良かったですね。まさにがっぷり四つというか(組んではないですがw
LD >> 阿吽の戦いは、第6ラウンドに阿形が吽形に放ったテンプルへの一撃が不幸な結果を呼ぶですよ。(´・ω・`)
ルイ >> いや・・・吽形が何もできず、ただの電車道で2秒で終わったら、それは泣いちゃうなって。杞憂だと思います。

■弱虫ペダル(RIDE.185 背中)
LD >> #弱虫ペダル 順調に、三年生が送り出す話が積まれている気がします。(´・ω・`)
LD >> #弱虫ペダル あと、この話の流れで御堂筋が介入する余地があるのか気になります。
ルイ >> 『弱虫ペダル』はLDさんのそのまんまの感想。ちゃんとレース中の成長も台詞で可能性に入れているのと、同時に何年後…という可能性もおいてフラットに見せているのが上手いなあ。
kichi >> 「弱虫ペダル」は順調ですねぇ。
GiGi >> 弱虫ペダルは、読者のほとんどが3年の脱落を読んでいるでしょうが、それがどういう形になるのか分からない緊張感が良いですね。
ルイ >> ページ開くたびにブチャラティ金城の足がピキッとなるのが怖くて仕方ない今の弱虫ペダルは、まさにブチャラティがいつ消えるかわからないジョジョ五部と云々かんぬん。
LD >> ブチャラティっつーのも、どうなんだろう?wスパイダーや、田所さんも、いろいろありそうだし。
ルイ >> 田所さんはすでに二日目アレですしねえ。ショ先輩は東堂とランデヴーすればいいしw

■範馬刃牙(第278話/秘技・秘術)
LD >> #範馬刃牙 虎王というのは、餓狼伝に出てきた技だったかな?
ルイ >> 『範馬刃牙』いよいよ刃牙が他の板垣漫画を併呑しだした事で、土下座の可能性が出てきたな、とw
kichi >> 「刃牙」は……オーガぇ……(´・ω・`;)ちょ
GiGi >> 餓狼伝で出て来た技ですが、過去に一度刃牙も使ってるとのことですね
ルイ >> オーガはあれ後の後の後を取りに行っただけで別にバカにしていたわけではないと思うんだけど、絵的にそうにしか見えないのがなんともw
kichi >> なめてノロノロパンチ繰り出してやられてるとかカッコ悪過ぎなんですが……orz>オーガ
LD >> #範馬刃牙 親父のゆっくりパンチは深いと言えば深いんですが、刃牙もあっけにとられちゃダメですね。トリガー引いたならとまっちゃだめ。

■琉神マブヤー(2.恐怖!悪の軍団マジムン!!)
LD >> #マブヤー 2話目で“哲弘先生”だったので、安心しますた。
GiGi >> マブヤーは順調に哲弘先生でしたね
ルイ >> 『マブヤー』は面白そうですね。たっぴらかすぞ!!哲弘ワールドとのリンクが上手に張られたらかなり良くなりそう。
kichi >> 「マブヤー」は……、う〜ん、本格的にはじけるまでは様子見で……(=゚ω゚=;)
カルマ >> 「マブヤー」徐々に哲弘先生に飲み込まれてる感じがすごいw
GiGi >> こんなことならなごみのおっぱいぷにるだけじゃなくもんどけば良かった!<ほとんどひらがななのが迫力があって良い

■空が灰色だから(第6話「夏がはじまる」)
GiGi >> 「さくら」は爽やかです。「空灰」はほろ苦いです。
カルマ >> 「空灰」は今までで一番来たなぁ。素晴らしい。
ルイ >> 『空が灰色だから』は読者のヒヤヒヤを転がす感じのネーム運びがたまらないですね。夏の暑さ、セミの鳴き声がそれに拍車をかけて。本当新人離れしてる。
kichi >> 「空灰」はもうね、ほんとね、痛素晴らしいです……orz
LD >> #空灰 は、この右澤さん、もう一度出して回復させて欲しいくらい痛かった。多分、もう出ないけど。そういう話しじゃないけど。
ルイ >> この関係は取り戻せないと思うなあ…>空灰 そういう瞬間があるんですよね。交わりかかった人生が断線する瞬間が。
LD >> >この関係は取り戻せない うん。多分、そういう話だよね。痛っいよね。………でも、連載理論で、また出すのもアリだとも思う。まあ、それはどちらでも。才能の続く限り。
ルイ >> ですね。もしこの関係のネクストがあったら、それは素敵だと思います。実際阿部先生の描き方というのは統一した価値観に支配されたものではなくて、あれもそれも起こりうる(この空の下で)なんでね。
ルイ >> 阿部共実先生という作家が「美観」の作家なら、それは展開が読めるんですけどね。この人はあらゆる際を愛でている所があるから、それが真逆の答えを導きだしてもまったく驚かない。
ルイ >> あ、空灰をショート萌え勢に入れてなかった。まあ萌え枠じゃないよネ。

■ましのの(第32話 本当に太ったのは榊)
GiGi >> ましののはめっちゃポジティブ
kichi >> 「ましのの」は妙にテンション高い感じはしましたけどw まぁ、内容的には通常通りな面白さでしたね。
LD >> #ましのの は、いつもの『ましのの』じゃった。(´・ω・`)
ルイ >> ましののは先週が素晴らしすぎた。今週はまあ通常。

■囚人リク(第40房 乾杯)
GiGi >> 囚人リクがめちゃめちゃいい話やりつつ、ちゃんと物語を動かしてくるこの好きのなさ
GiGi >> 好き>隙
ルイ >> 『囚人リク』はめちゃくちゃすごいよ。
ルイ >> というか、こんなむっさいかっこよくもない男を使って、なんで「日常系」を全部向こうに回した、というかその真髄みたいな話やってるんだ。なんだこの漫画。梶原時代に戻ったみたいだ。
LD >> #囚人リク は……リクは……リクがレノマに惚れると危険だ!(`・ω・´)
GiGi >> リクは型は古風だがテーマは最新モードなのじゃよ。
ルイ >> 「有り難さ」を追求するのが21世紀の物語モードだと思っている僕には、『リク』は完全にその中にあるのだけど、道具立ては今簡単に成立するものじゃないんですよね。デッドマン・ワンダーランドあたりと比較すればわかりやすいかな?囚人リクはものすごい作品だと思います。挑もうとした神経含め。
LD >> >「有り難さ」を追求するのが21世紀の物語モード そうなんだ。
ルイ >> 僕の中では確実にそう。だけど、あまり詰める気はないw
GiGi >> 唯一性(交換不可能性)の話でしょうね>有り難さ
LD >> #囚人リク 『デッドマン・ワンダーランド』と比較すると、いろいろ観得てくるものがありますね。両作品とも。
GiGi >> バナナのタバコに電池ライター、エタノールの酒とか、なんだろう本当に。カイジの地下帝国編でも「あそこまで」なのにあっさりとこういう事ができるのは。
GiGi >> やっぱり初っぱなで現代とは切り離されたファンタジー世界であることを宣言しているのが大きいですね>リク
カルマ >> 「リク」は良すぎてなぁ…
LD >> >なんだろう本当に。 |入ってたんじゃね?(´・ω・`) 花輪和一先生みたく。
ルイ >> リクのしょっぱな宣言…あの世界は村上春樹的だ>なんか言い出した
ルイ >> 「入ってた」w
GiGi >> いや、だからカイジの地下帝国にしても、極道めしでもいいけど、「ああ」はならないんですよ。気持ちのいい嘘の付き方なんですよね>リク
カルマ >> エタノール酒は無理じゃね?と一瞬思ったけど、そういうことじゃないんだよな。糞不味いけど酒だと思って飲めるものがあるという幸福感。
LD >> >酒だと思って飲める |代用品が上手くいっているという話ではないですよね。
ルイ >> それじゃただのOHMYコンブやんか!w>代用品が上手くいっている

■ラッキーストライク(4St.ノーヒットノーランだと!?)
GiGi >> ラッキーストライクはちょっと緩むとヒキの弱さがやはり気になってくる。
GiGi >> ところで指摘されて今チャンピオンは野球漫画3本だということに気付いた
ルイ >> 水島漫画をカウントするのは禁止だ。
GiGi >> うむ、素でカウントしてなかったのでちょっと自分でも驚いたという
LD >> #ラッキーストライク 主人公が江夏で、ライバルが澤村か………ライバルBは、伊良部と行って欲しい所だな。
ルイ >> 澤村と新庄と言ってくださいw
ルイ >> 【ラッキーストライク】面白いと思うけど、ギギさんの言ったヒキの弱さは多分最後のコマがでかすぎるんだと思うw
ルイ >> これは大ゴマの左下でこっそりやるコマだよなあ>ラッキーストライク
GiGi >> まあ全体的にタメの意識が足りてないので読み心地はいいけどお腹にたまらないですねw>ラッキーストライク
カルマ >> んーラッキーストライク楽しんで読んでるけどあんまり覚えてないんだよなぁ…

■てんむす(第41話・ダンゴ対以勢日輪)
GiGi >> 天子ちゃんは変わらずにいて欲しい>てんむす
ルイ >> 『てんむす』は天子ちゃん可愛いですねえ。『ニセコイ』で褒めた事をずっとやれてる作品だと思います。彼女の強さと能力がリンクしない部分が良く出ている。
GiGi >> ごはんを美味しく食べられることが何よりも代え難い才能ですからね
ルイ >> しかし【てんむす】の天子ちゃんはやっぱ家系的にああだったんですねえwそういう積みも上手いというか、これをやるなら初代を出した甲斐がありますね。「とめはねっ」のおばあさんを思い出した。

■ハンザスカイ(第92話・乱れる竜)
GiGi >> ハンザは、まあ。
LD >> #ハンザスカイ は、吹越、弱ぇぇ…。
カルマ >> 「ハンザスカイ」はまずいですね
ルイ >> 【ハンザスカイ】作品の美観として間違った事は全くやってませんけどね。>吹越 それでも残るがっかり感w
kichi >> 「ハンザスカイ」吹越は弱かったですねぇ……(´・ω・`;)ほんと、あまりの弱さにビックリだよ。
ルイ >> まあ「一番」の反応がこうなるだろうとは思いつつ、悪手とも思っていない僕。さっきの空灰と対比するなら、ハンザは美観の作品ですから。ただ、その徹底の先として「この弱さで追いつかれた吹越は、最後にはその強さで勝利する」描きはあると思う。
ルイ >> 声援で追いつかれた吹越が声援で勝つ描きに至るかどうかに注目。それがないならこのテーマは保留ですね。
LD >> >「この弱さで追いつかれた吹越は、最後にはその強さで勝利する」 |ほう、それは読み切った視座ですね。


LD >> んじゃ、一番決めよか。
ルイ >> 【いぬまるだしっ】【バクマン】【ムシブギョー】【神のみぞ知るセカイ】【ベイビーステップ】【空が灰色だから】【バチバチ】【囚人リク】 こんなとこすか。
ルイ >> 【HUNTERXHUNTER】も面白かったな。【ニセコイ】も良かったが画に並ぶくらいの台詞も欲しいか。
ルイ >> 【トリコ】も良かった、つまりジャンプとチャンピオンが良かった。
GiGi >> ジャンプ「いぬまる」マガジン「ベイビーステップ」チャンピオン「囚人リク」かな。神知るは先週スルーした以上ピークまでがまんしたい
kichi >> ジャンプは……「バクマン」「いぬまる」「ハンタ」「針栖川」辺りですが……、ん〜、「バクマン」かなぁ?
ルイ >> サンデーも良かった。←
GiGi >> いぬまるはかなり神がかっていたように思う。
ルイ >> いぬまるはいっつもすごいけどな!
kichi >> サンデーは……「神知る」か「はじあく」かな。……ん〜、まぁ、「神知る」かなぁ。
LD >> ジャンプは…『トリコ』か、『ニセコイ』。
カルマ >> ジャンプ「いぬまるだし」「針栖川」
ルイ >> ちなにHUNTERXHUNTERとレオリオパンチは構図的にヤムチャの操気弾なあたりがレオリオの力が見える萌えどころ←ホントかよ
LD >> サンデーは、『神知る』か『はじあく』。
カルマ >> サンデー「神知る」
kichi >> マガジンは「ベビステ」か「七つの大罪」だけど、「ベビステ」でしょうね。
LD >> あ!あ!『いぬまるだし』だった!
カルマ >> マガジン「ベイビーステップ」
kichi >> チャンピオンは「バチバチ」か「空灰」。……「空灰」かな。
LD >> マガジンは『べビステ』か『七つの大罪』。僕は『七つの大罪』。
カルマ >> チャンピオン「バチバチ」「空灰」「リク」。
LD >> チャンピオンは『空灰』。
LD >> あ!あ!『囚人リク』もね!
カルマ >> 今週は良いのが多くて悩む
ルイ >> 良いのが多いからこそ、いぬまるだしっでいいんじゃないでしょうかw
GiGi >> 今週はレベル高いですね。月曜日は今週いぬまるで決まりだろと思ってたのですが
ルイ >> 僕はバクマンもすごく好きダゾ。
LD >> 『いぬまるだし』、『神知る』、『ベビステ』、『空灰』、『囚人リク』のどれかかな。
GiGi >> いぬまるはネタのキレだけでなくオチの納得度の高さがこれはなかなかないレベル
カルマ >> バチバチの絵がやばかったんだよなぁ…そこにやられちゃってるなぁ。
ルイ >> まあ冷静に、神知るはまだヒキ。ベビステは作品が宣言し続けてきた事の人生版徹底。空灰囚人リクは斤量…かな。
カルマ >> 40〜50分ネタをやったんだろうなぁw ライブ用のネタ組んでいたのかw>いぬまる
ルイ >> そうね、チャンピオン続きすぎって印象なければバチバチでもいいw
カルマ >> 空灰も僕の中では短期集中もあわせて一番かもしれないくらい好きだなぁ
GiGi >> まさかこの展開で最終的に浅野犬壱の格の高さを思い知らされようとは…
ルイ >> 今週のバクマンが好きな理由って、ギギさんがネガティブ気味に?言っていた【ドラマを作る意識を感じない】という部分がぼくの中では逆に良かったかも。普段のような心ない転がし方するくらいなら、と。
ルイ >> 空灰のベストはなんだろなあ、読み切り版の2と3がまだ孤高という気はする。
LD >> 『空灰』既に、斤量扱いっすかw
GiGi >> 実は今週いぬまるくんが一コマも出ていないというのもポイントが高い
ルイ >> 特別な才能ですよ>阿部共実
カルマ >> 高浜さんに修羅場の乗り切り方をレクチャーされるサイコーというCP
ルイ >> 「次週は」の所に顔だけ出ているんDA!>いぬまるくん
GiGi >> うん、毒気が抜けたというか、流し運転だなーとw>バクマン
LD >> 僕は幽霊の話が好きですけどね。>『空灰』
ルイ >> 流し運転だと素直に愉しめるなあと気付いたw>バクマン
カルマ >> あああああそうだw それはポイント高い>いぬまるくん出てない
ルイ >> 天才バカボンがパパがいれば成立するように、いぬまるだしっもたまこ先生がいると成立するんDA!
LD >> 「だから言ったじゃないですか!」は、イケるのではと思ったけど。「ドリフトかっつーの!」はダメだなと思った。そこまで生々しくせんでも。
LD >> まあ、『空灰』でなければ『いぬまるだしっ』で良いのではないでしょうか。
GiGi >> 「だから言ったじゃないですかー」で思わずチャンネルを変えるコマの繰り方と、そこに新ネタで追い打ちをかける絶望感がもう。
ルイ >> 空灰って一度も取ってないんでしたっけ?もしそうなら一番的にやばいけどw
kichi >> 「だから言ったじゃないですか!」も単発ギャグとして面白いわけじゃないですからねw 使える場面が多いから、ギャグとして認知されさえすれば、使いどころは多くて美味しい的なw そういう意味でも「ドリフト〜」は問題外ですねw
LD >> つか、『いぬまるだし』、4誌の中ではギャクママンガとしては一番だよね?
ルイ >> でも、いぬまるだしっの今週のような事ができるんなら、巻末固定10年でも戦えますよね。そういう意味での価値が>いぬまる不在
kichi >> たしか幽霊の時取ったかな?>一番
GiGi >> 空灰読切りの時にとってなかったんだっけ?
LD >> 確か、幽霊少女の話で取っていたと思うけど…。
ルイ >> 笑いに特化したギャグマンガとしては完全に抜けてますよ>いぬまるだしっ うすたクラスの評価をしていいと思う。
ルイ >> じゃあいいんじゃないでしょうか。空灰一番ないとアレですしね。
LD >> あれ!?とってない?
GiGi >> 大石先生はギャグ作家にたまにある、神が降りてる状態でしょうね。
GiGi >> ギャグ漫画家に10年戦えるとか怖くて言えないw
ルイ >> 死ねと言っているw
GiGi >> まあ今漫画読みでいぬまる読まないのはもったいなさ過ぎますね。
ルイ >> いぬまると空灰な!
GiGi >> 空灰は瑞々しすぎてまだそんなに慌てなくてもと思ってしまうところはある
kichi >> いや、取ってますねw>空灰幽霊回一番
ルイ >> そうやって才能の出たてを逃すんだ!w
カルマ >> いぬまるはさっさとアニメ化はよ。ニコニコでの配信もセットでな。
ルイ >> ミサワをアニメ化したのにねー。
LD >> じゃあ、今週は『いぬまるだし』にします。どでんどでん。
カルマ >> VOMICにはなってるんですけどね>いぬまる
カルマ >> カッコカワイイ宣言より、ブログの1コマ漫画でツボるのを探す感じだなぁ>ミサワ
LD >> いぬまるくん=間宮くるみさん、たまこ先生=福圓さんで。(´・ω・`)
ルイ >> いぬまるくんは豊崎さん、たまこ先生を彩陽さんでいいよ<ミューレ脳
LD >> そういえば、ルイさん、そろそろ少年マンガ放談やるからね。よろしくね。
LD >> ミューレ脳め……。
ルイ >> チャンピオンはお任せ!☆
GiGi >> 園長先生=釘宮、浅野犬壱=宮野でいいよ

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