ようこそ漫研(まんけん)へ!ここはマンガ、アニメ、特撮、ゲームなど感想、批評をやっているページです!
何でもいろいろ書き込んでやって下さい!それではどうぞごゆっくり。(1998年5月27日開設)

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■[ジャンプ][デスノート] 管理 >> 2005-20:第2部連載再開  <2005/04/25 04:16> [返] [削]

[今週の一番][4月第3週 ヴィンランド・サガ 第2話「ここではないどこか」] LD >>  …  <2005/04/25 04:13> [返] [削]

■[サンデー][見上げてごらん] 管理 >> 作・草場道輝 2005-16:連載開始  <2005/04/24 04:54> [返] [削]

■[閑話喫茶][不忠競馬場に高校生の頃から行っていた] ルイ178世 >> ・・こんばんは(笑)。 読んでいない、…  <2005/04/24 04:19> [返] [削]

■[閑話喫茶][くだらない質問ですが] >> 今更ながらに、四大少年誌をまるで読んでい…  <2005/04/24 02:37> [返] [削]

[娯楽のハイエナ][スクールランブルVSネギま!] LD >> > 「ネギま」との相似性、かつ絶対的な違い…  <2005/04/22 04:13> [返] [削]

■[マガジン][スクールランブル] ルイ >> 今になって作者自身「序盤、もっとかきちらしときゃよかった」とか思ってるかもしれませんね(笑)。小林先生が当初から意識していたとは到底思えないので(烏丸をはじめとした連載当初の構造は、自ら失敗認定してフェードアウトさせてるし)ホント、結果オーライのマジックだったろうと思います。5巻というか、4巻で「入門編」と銘打ってキャラ紹介しだしたあたりから、既に心は決まっていたのかな?ここで個人的に気になるのが「ネギま」との相似性、かつ絶対的な違い。同じ山を違うルートから登るような、不思議な邂逅が伺える両作が同時連載と考えると、何やら不思議なシンクロニティーが味わい深い。互いに相手の事をどう見ているのかは気になる所ですが、ひょっとしたらスクランの化学変化はネギまあってこそだったのかもしれない。・・とか、妄想もたけなわですわな(笑)。ま、週刊じゃ足りないが、単行本だと非情に楽しいよってマンガですねスクラン。両方目配せしてるのが、ネギまだったりもします。  <2005/04/21 17:41> [返] [削]

■[マガジン] ルイ >> LDさんの仰る通り、5巻あたりで本作の視点が確定しているように思います。一条かれんは「上手い事機能しまくったサブキャラ」であり、その魅力とは近いようで微妙にズレていますね。結果的に今は絡んでるけど。西本、お姉さん(笹倉先生)あたりがキモだろうと感じます。当初は適当にキャラを散らしていただけだったものを、意志をもって「リ・メイク、リ・モデル」しようとする恣意性が透けておりましたので。そういう意味では、麻生は唯一その意図が序盤から透け出た、いわば「早過ぎた男」だったわけですね(笑)。・・まだ続きますゴメンナサイw  <2005/04/21 17:34> [返] [削]

■[マガジン][スクールランブル] ルイ >> 5巻まで読了。なるほど・・元の属性が近い事もあるからかもしれませんが、こりゃ、魅力知ったら語りたくなるタイトルですわ(笑)。所謂「萌え」路線の味わいのみではない、別の楽しみ方があります(まあ、これほど人気があるという事は「本道(?)」の楽しみ方をしている人も多いのでしょうけれど。  <2005/04/21 17:27> [返] [削]

■[サンデー][ハヤテのごとく!] LD >> (なんせハヤテは…宇宙一カッコいい男だから。)ひねくれヒロインがここまで天井知らずに主人公を誉めるのは何か嬉しくなりますね。  <2005/04/21 02:28> [返] [削]

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