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今週の一番

連載中のマンガ雑誌の感想掲示板です!
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#507 12月第2週:新約「巨人の星」花形 第61話「Fatalism」 投稿者:LD [2007/12/19_22:10]

GiGi >> ぼちぼちとこんにちは。
GiGi >> LDさんからは適当に進行しといてという指示を受けていますが
GiGi >> ニコニコで風来のシレンのプレイ動画を観てしまって、Wiiのシレンをはじめてしてしまったりしますw。
GiGi >> なんかあんなんでよいならプレイ動画あげてみよっかなとか思ったりw。録画環境作るのがめんどいけど…
ルイ >> (つд⊂)ゴシゴシ→(;゚ Д゚) …!?
ルイ >> こんにちは。ちょっとトイレいったりしてから参加しますがw変なものをチャットで見ましたw あ、一番は三月のライオンでいいですよ?w
GiGi >> まあ寝てないだけですw。
GiGi >> でもって3月のライオンとか言われちゃうと真に受けますよ?w
GiGi >> ピアノの森もかなりよかったんですけどね。今までの積み重ねてきたものがブワーッと出てきて。このショパンコンクール編、単行本出たら何か書きます。
ルイ >> ピアノは単行本が出るまで連載を堪える初々しい付き合い方をしておりますので、日本沈没もそれやってるんだけど、いい加減辛くなってきました。
ルイ >> 3月のライオンですが、あれは「嘘」とまで重たい罪にしているのは、主人公自身という事ですよね。好きか嫌いかの二択なら、嫌いとは言わなかったですよね?でも彼は、好きと口にした自分の心の内を責めている。
GiGi >> 単行本て最新刊はもうポーランド入りしてましたっけ?
ルイ >> っと、奇跡的な(多分ここきて初めてw)ギギさん先陣書き込みチェックをしようっと。・・・・ギアス2期!?オラ公式いってくる!
GiGi >> やー今週の桐山くんにはルルーシュを見た!てなもんです。伊達にゼロを名乗ってない(マテ
ルイ >> 予選はもう始まってますね。
ルイ >> 新たなゼロ、ポージングまでラーニングしてやがる・・・!これは扇!?(ねーよ)
GiGi >> 先々週くらいからいよいよ本選のカイの演奏が始まっているんですが…なんていうんでしょうね。表現力としかいいようがないのか。ただ、すごい演奏をしているという描写なのに圧倒的な説得力があって。
ルイ >> それにしても、とてつもなく情報少ないフラッシュでした。スザクがブリタニアで足場固めに成功している、という一点ですか確定した情報は。
GiGi >> こっちの一色先生もやっぱり天才だよっと改めて思いますね。
ルイ >> 元々ピアノの森の音楽表現は、本当に文学的なものというか・・・理詰め感ほとんどないですよね。あんまり実写映画向けじゃない気もするんだがw
GiGi >> ゼロの中身が別人というのも、まあ今まで積み重ねた見立てからしてほぼ確定ですね。そして1年後と。新キャラはまだよくわからないですね。
ルイ >> ・・・シレン!?シレンのプレイ動画はどういうものなんですかね。「俺UMEEE」を突き詰めてもね。結局不思議のダンジョンって、失敗談を語り合うという基本でもって、文字だけでニコ動的な伝播をしていた作品(シチュエーションを説明すれば、多くのユーザーはかなり近い所まで共通のイメージを持てるから)だったんですけど。(意図のない)失敗集でも作ってみては?w>動画
GiGi >> ええとですね。やるとしたら最終問題までプレイ回数1回でチャレンジプレイ解説付とかですかね。
ルイ >> 完全に極め方向ですなw
GiGi >> わりと、普通の最終問題プレイ動画とかが並んでますね。死に様集は録画してけば自然にたまる。かな?w
ルイ >> ・・ところで、ギアス全米放送などというニュースが乗っておりますね。
GiGi >> どっかでプレイ動画作成の手引きみたいな動画ないかな…(マテ。いや、動画じゃなくてもいいですけどw
GiGi >> ほほう。それはよいニュース。アメリカ人には是非アンチブリタニアになっていただきたいものですな(独立戦争ない世界ですからね)
ルイ >> 15階まで棍棒しかでなくて俺涙目、みたいな話って当時から書き込みで見かけたんだけど、やっぱりシレンの会話って動画のないニコニコっぽいですね。最終問題プレイ動画になると、また違ってくるんでしょうけど。
GiGi >> いいアイテム引いてもツモ激悪でもやっぱりどっちも盛り上がりますからね。1Fで強化の壷キター!!!!!!みたいなとかさw。
GiGi >> あとまあ、詰め将棋状態で、1手間違えたら即死の緊張感とかね。で「ちげーよ!!!」が飛び交うけどなぜか生き残る、とw。
ルイ >> http://code-geass.bandai-ent.com/characters/kallen.htm これが全米サイト。ブリタニアって、立地が現アメリカというだけで、歴史の授業などを思い返すと、基本的にはヨーロッパの王権を引っ張ってきて成立しているんですよね。多分。
GiGi >> まともなプレイ解説付のものが意外とないんですよね。なんでこのアイテム?とか、この手順の意味は?みたいなのはまあ、コメントで保管すりゃいいっつー話もありますが。
GiGi >> アイマスドラクエとか見ると、やっぱり丁寧に作った動画は面白いですから。
ルイ >> まあ、歴史の授業はブリタニア王家が自分達の血の正当性を植え付ける為に、作ってる可能性もありますけど。でも、ブリタニアにはアメリカ独立の精神はないんですよね。先ほど仰った「独立戦争のない世界」という通りで。反応が楽しみ。
GiGi >> 第2期でブリタニア本土のレジスタンスとか出てきたら愉快だなw
ルイ >> アイマスドラクエですか。観るべきか・・w
ルイ >> 解説が充実しすぎると、双方向性が失われるってのもあると思いますね。知ったか・・じゃなくて実際知ってる人が参加して、意味や解釈を書き加える。それによって1人がアップした動画が、1人のものではなくなりますよね。
ルイ >> てか、アメリカ国民的にはルルーシュを案外応援する?w
GiGi >> 拒み谷を無手で回りながらアイテムの取捨選択シビアにしていくと、いろいろ見えてきますね。最重要アイテムは身代わりの杖だな、とか。
ルイ >> 身代わりの杖は最強アイテムの1つですからねえw入ったらモンスターハウスタイプでは通用しないけどw
GiGi >> 武器防具は最良のものが1種あればOKとかね。(トド、やまびこ除く)
ルイ >> アイテムそこまで沢山もてないですからね。危機回避を重視した方が良いのは確かだと思います。トド・・・いるかなあ?wいるかw
ルイ >> アイクエ観る前に、アイマスを勉強した方がいいですか?多分コメントっとの温度差がとんでもないことになると想像できるんですが。
GiGi >> あと鉄の矢は超重要。鉄の矢、やまびこの盾、身代わりの杖、透視の腕輪、なんか適当な剣、こんだけあればあとはどんだけ引き悪くてもクリア化
ルイ >> 透視の腕輪で店主を打ち抜いたことがある俺乙。
ルイ >> まだ運の要素はついてまわりますけどね。あ、透視と貫通間違えた。
GiGi >> 鉄の矢集めは、ブフーの杖をもらって、クロス坊やー作って肉にするのが超安定w。まあ、鉱山で大部屋でもいいんだけど。
GiGi >> やまびこ+透視あれば運の要素は完全に除外ですね。腕の問題だけ。どっちか欠けると運が絡んできますが。
ルイ >> 大部屋のボウヤー系が頭悪いのは、ゲームバランスとして考えられたものなんですかね。あの床一面に撒き散らしてくれるのは。
ルイ >> そうですね。遠投と間違えてたので何も反論ないですw
ルイ >> でも透視は結構手に入るけど、やまびこが手に入る時点で結構な運じゃね?w
GiGi >> 保存の壷禁止でプレイしても面白いかもシレンですね。
ルイ >> 変化の壷しか壷は使ってはいけない(見つけたらとりあえず全部つっこまなきゃいけない)とかどうでしょうwいや、どうという事もないですがw
GiGi >> やまびこは最強すぎですね。+99の凡盾よりやまびこのほうがいい。
ルイ >> あ、でも透視の腕輪は割れますよね。外せる時と外せないシチュエーションがあるのでは。
GiGi >> あと大事なのは杖は識別しないw。いや、回数メモしたいだけなんですけどねw。
GiGi >> ん?壊れるのは64版ですね。SFC版は壊れません。1個しか装備できんけど。
GiGi >> 無手タイムアタックとかも試してみたんですが、あせると死にますねw。1時間以内なら安定、かな?
GiGi >> ツモがよければ30分いけるとおもうんですけどねー。
ルイ >> そうでしたか。いやもうすっかり混ざっちゃってますね。
ルイ >> 腕輪壊れないんか・・・やろうかなwいい世界ですねw
ルイ >> それは物凄い。1時間かからないのか。
GiGi >> Wii版やってて不思議なのは、白紙の巻物こんなに出たっけ?とw。いや、データ同じはずなんですがw。ほぼ毎プレイ確実に出る。一回8枚くらい拾って笑ったw。

■少年ジャンプ2008年02号
GiGi >> さて、15時ですしいつもどおりはじめますかね。アニメ話の変わりにゲーム話(しかも13年前のゲーム(w
ルイ >> VCはデータ調整はしてないハズですよね。まあ、元々案外拾う印象があるアイテムではあるんですけど、8枚はないなあw
ルイ >> 今エンドレス掛け軸で検索したら、10000階越えがいて吹きましたw
GiGi >> あそこの人たちこそプレイ動画あげて欲しいわw。魔王罠完とか見るだけでカルチャーショックだよアレはw
GiGi >> さて、ジャンプから。
■HxH(ゴン王宮突入で連載休止)
GiGi >> 冨樫先生は予定通り今回で一旦休止でしたね。なるべく早く戻ってくるとの事ですが、超人の体感速度が分からないw。
LD >> 「HXH」はプフが踊ってますねえ。そしてゴンがコムギを治しているピトーを見るであろう事を示唆して休載ですか。
GiGi >> だいたい10週間で8秒ですから、1年明けて40秒後とかになってるわけですね。
ルイ >> (掛け軸裏99階に歴史上w初めて到達したらしい、歴史的風来人のインタビューを読む。なんという感涙w)
ルイ >> 何そのH×H計算式wいやもう作者あとがきに怨念こめ続けるだけでしょうw
LD >> 1年明けて40秒後…… -orz
■K.O.SEN(新連載)
ルイ >> キックボクシング漫画が始まりましたね。一時期「破壊王ノリタカ」など、そこかしこで見かけた競技格闘ですが。
GiGi >> キック漫画って定期的にありますよね。あまり少年誌で成功した記憶がないですけど、そうかノリタカはそうか。
LD >> (´・ω・`)
LD >> (´・ω・`)ノ
GiGi >> おかーりなさい。
ルイ >> 可愛いなw
LD >> (´・ω・`)ノ<準備したらもう一回現れるね!
ルイ >> ファンタジーで、ルール自体生んでバトルするというメソッドが少年マンガでは確立されてるじゃないですか。スポーツは既存のスポーツに比するほどのものを生み出すのは大変だから(あと、競技人口と読者人工が結びつくという打算もあり)、必殺技やキャラでメリハリつけますけど。格闘技って難しそうですよね。
ルイ >> 格闘技というより、競技としての格闘技、と言った方がいいか。ボクシングは既に技術的にも、精神的にも突き詰めてきてるんだけど、そこに一極化しているとも言える。
LD >> ´_ゝ`)
LD >> ´_ゝ`)ノ <や〜。
GiGi >> 。o(今回ずっとそれでいくのかな)
LD >> 「ノリタカ」は謎の特訓→特訓の正体!…っていう「ベスト・キッド」メソッドっていうんですか?カンフーメソッドとも言うかもしれないけど。
LD >> 常に強大な敵に対して立ち向かって、謎の特訓の成果で弾を撃って…で、敵も満身創痍になってくれたけど、こちらも万策尽きた→つまり最後は精神力の勝負だ!みたいな流れのパターンを繰り返して成功して行きましたね。>「ノリタカ」
■サイレン(謎の異世界で雨宮に遭遇)
GiGi >> ところで「サイレン」前回なにげに雨宮さんて言ってたんですが、ヒロイン本当に雨宮って名前だったw<何だと思ってたんだ
ルイ >> 魔王罠完深い・・・リスクのないリスクはリスクではない(そりゃそうだw)という事か!マゾどもめ!
ルイ >> 「サイレン」は思い切り現実と断絶されましたね。確か先週、学園パートを残しつつ・・みたいな意見があったと思うのですが。無理っぽいなと。ブリーチあたりが模範?・・ってブリーチも序盤は助走ちゃんとしてたから、やっぱりノンストップ系の系譜か。
LD >> 「サイレン」は今出されているカードからだと、けっこういろんなパターンの展開が想像されますね。個人的にはハンター試験みたいな「最初の試練」で連載を軌道に乗せて、一旦、現世に戻ってくるのが吉という気がします。
GiGi >> ですね。とりあえず予選?みたいな感触がします>サイレン
ルイ >> あああ〜、シレンテク集読んじゃってるのでどんどん進めてくださいw
■テニスの王子様(大石+英二が自在に同調を)
GiGi >> 「テニスの王子様」は最終決戦を演出してきましたね。ちょっと強引な気もしますがw。
ルイ >> 「テニス」はもっと盛り上がるはずなんですけど、やっぱり唐突な記憶喪失が読者的に、あんまり切迫感がないかw唐突なりに不二の試合中溜めてたり、頑張ってはみたんですけどね。
LD >> ええ…「テニプリ」は今週「部長!越前の記憶!!今まで対戦した他校のライバルたちと再び戦う事で徐々に取り戻し始めています!!」とモモが説明っ気満々で報告しに来たのが何か好きです。
LD >> あと「自在に『同調』を操れる領域まで!?」って時の大石の目つきとかも好きです。シンクロしている時の大石の目つきは何か「大石、始まったな」と思わせます。
■ネウロ(DRvsネウロ。DRのターン!)
GiGi >> あとは「ネウロ」ですね。ネウロが怒りを露わにしたのってはじめてでしょうか?
LD >> 暴力振るわれている間、千数えていたんでしょうねえw>ネウロ
GiGi >> DRが起こした災害自体はネウロですらどうしようもないんですよね。ある程度は緩和したとはいえ。
ルイ >> ネウロが怒りを見せたのはシックスの時もそうですが、今回の方が行動が伴っている分直接的ですね。どちらも「謎」を生み出す人間への興味が前提としてあってこその怒りです。まあ、彼に言わせれば食事奪うな~程度しか言わないかもしれないが。
LD >> いや、実際、ネウロの怒りの大本は「そこ」でしょうね。食事が来るのをニコニコ待っていたら、いきがったチンピラが来る皿来る皿割って挑発していきた…ってイメージじゃないかと。
GiGi >> う…ん。それ以上に、自分自身に対する不甲斐なさ、全能性を否定された事に対する戸惑いのようなものも感じますね。
LD >> どうしようもないというのは、予見して防げないといった意味ですか?
GiGi >> HALの時もたいがいピンチでしたが、好敵手といってよかった。DRはあからさまに雑魚にも拘らずここまで許してしまったという。
ルイ >> 確かに謎の感知はできても、この一族の悪意を察して未然に防ぐような事はできないですね。その意味では、DRは1ラウンド目は取ってるんだよな。
ルイ >> HALの生み出すものも結局食事にできるけど、このDR、確信に基づきまくってるから倒しても食事分ゼロですよねw
LD >> う〜ん、しばらく黙って殴られていたところを見ると、その読み(自分自身の不甲斐なさに対する戸惑い)が正着という気がしますが、僕はネウロをそう読んではいないかなあ…。
LD >> ああ、そうそう。ネウロは今「こいつ殺しても別に腹ふくれないんだよな〜?」とは思っていると思う。
GiGi >> なんにせよ、遊び半分でやってたネウロが、本気を出した。魔帝7つ兵器はその名が示すとおり有限の能力ですからね。使い切ったときがネウロの本当のピンチか。
LD >> 松井先生的に、ある意味「多くの人間が殺されてしまった事による人間的な怒り」まで、読者には拾って欲しくって「あたかもそう見える情報」を散らすんだけど、ネウロの考えていることはもっとシンプルだよってのが松井先生の感覚じゃないかな?と思ってしまっている。
GiGi >> そうですね。人間の命がどうこうというコダワリはないでしょう。「何これ?なんでこんな雑魚にいいようにされちゃってるわけ?」というくらいかな?と。
LD >> ああ、そんな感じですw>「何これ?なんでこんな雑魚にいいようにされちゃってるわけ?」
LD >> …で、シックスは、DRが勝てるなんて思ってなくて、ただ「DRのしたことはネウロにとって腹は1ミリもふくれないけど、魔力だけは大量に消費させられる」ものだという事を了解しているワケですね。
ルイ >> ああ、遅れましたが僕もそう思ってます>もっとシンプル ただ、拾って欲しがってるという事もあるんですよね。
LD >> 読者の大勢の人間を意味もなく殺されてしまう怒りと、ネウロの食事を奪われた怒りが、何故か幸福なシンクロをしている…って構図ですね。>拾って欲しがっている
LD >> つかw イビル・カーペンター、滅茶苦茶使い手ありそうですねw 777ツ道具分類では勿体ない気がw
GiGi >> 777つ道具は基本ドラえもんのポケットですからw。
LD >> まあ、さすがに使い切るほど連載が続く事はないかな?w>777
GiGi >> 今いくつくらいだろ?50はいってないですよね。Wikiとかに載ってるかな?>777つ道具
ルイ >> 777つという数にした意図を汲んであげましょうよw
LD >> いやw ダイジョブダイジョブ。シンパイ、ア〜リマセェ〜ン!(ロイド風)>777ッ
ルイ >> ときどき僕やLDさんが使う「ロイド風」が伝わらない人もいるかもしれないので、一応参考動画をはっつけておきます。http://www.nicovideo.jp/watch/sm715123
LD >> (`・ω・´)<「ろいどふう」をさがしていたのか!
少年ジャンプ2008年02号
■初恋限定(江ノ本×楠田のクリスマス)
LD >> 「初恋限定。」江ノ本×楠田の話ですが、いきなり沸点に来たなあw …まあ「ひきかえす」のでしょうが。
ルイ >> 初恋限定。の扉ですが、読者にイマイチ伝わってないという実感があるんでしょうねw
LD >> いや、伝わってないとしたらあの画だけでは弱いかもw あの画は整理には使えますね。「4角」を描いているのが恐らく“コア”だという事が分かってよかったです。
ルイ >> いや、タンタンと読んでいる人の中には、初恋限定がああいう線を引きまくりたい作品なんだ、という事すら掴みかねている人もいるかもしれないという事です。以前、掲載位置が後ろだねって話があったじゃないですかw
LD >> そうですね。僕も少なくないと思っています。>線引きまくりたい作品なんだという事すら掴みかねている人もいる それこそ扉で強烈に知らせる方法はあると思う。
LD >> むしろ、千倉ちゃんがゴリラを見て怯えている視線が気になる。…伏線的に。
GiGi >> 扉絵ちゃんと見てなかったですが、千倉さんからは矢印出てませんね。
LD >> 出てないけど、なぜか(?)ゴリラ見て怯えてるんですよw
GiGi >> ですねえ。微妙に目線が気になります。そこが繋がる…のかな?
LD >> 土橋さんは完全鉄板で動きがあるように見えませんwまあ最後までその形で行くのもカッコいいかな。
LD >> いや、もう一つはゴリラの自分の好みの独白を聞いていると、小動物系が好きという事で千倉ちゃんの方が合っている気がするんですよね。あゆみちゃんはヒグマなのでw
ルイ >> その潜在情報は面白いなww
LD >> 連載始まったときにチラと言いましたが、あの“四角”がコアなら最初にそのコア描いてしばらく回して、その後派生して行けば、何がしたいのか伝わりやすかったと思うんですよね。
ルイ >> そう、こういうときって最初に狭い中で回して「どういうもの」か見せるのが基本なんですけどね。RPGでいうと、最初は狭い島から始まるのが多いですよねって事なんですけど。
LD >> いや、ただ一回ループを閉じた時、けっして大き過ぎる輪ではなかったんで、微妙な話なんですけどね。それに今だって江ノ本×楠田のローテをやっているワケですし。
GiGi >> 榎本楠田は分かりやすいですね。多分アンケートの感触もよかったのでは?
LD >> もし前回の江ノ本×楠田のアンケートがよかったのなら、今回のもいいんじゃないかな?w

LD >> 「銀魂」は突発的にけっこういい話をふられてしまった。
LD >> 「とらぶる」…そうかあ。「マジカル・キョーコ」とかやってるのかあ。やっぱりかなり矢吹な世界なんだなあ…。
LD >> ま…相変わらず「スケットダンス」好きなんですが。前回の声優の話で出ていた「二人はナーバス」の話が続いているのが好きw
GiGi >> で、備品さんに言われて「勇者学」読みました。これってなんてアイマス?w
LD >> 「エムゼロ」やっぱり大門、地味に動いているよなあ…。
LD >> ジャンプ、こんなもんでしょうか?

■少年サンデー2008年02+03号
LD >> さて「デスノ…いや、ライ……げふんげふん。………サンデーですが。
ルイ >> すっかり掛け軸99階インタビュー読みふけってましたが、サンデーから復帰しますw
■ロストブレイン(新連載)
ルイ >> 夜神月が自力でギアスを開発するマンガが読めるのはここですか。
GiGi >> いや、なんというかデスノデスノ言われてますが、表紙みた時の印象は、「あれ?これ魔王と別の漫画か」と思った。1誌に2つも似た傾向の漫画あってもねえw。
LD >> この藪野続久という人が、つぐみさんという噂は本当ですか?
GiGi >> 本当ですかといわれても噂なんでしょう?w初耳ですけど、まだ何の材料もないのでわかんないとしか。
ルイ >> バックステージで思いっきり初の週刊連載と言ってますが、これで大場がもうだったらとんでもない人ですねw
LD >> 1誌に2つも似た傾向のマンガが載るのを可能たらしめるのは、藪野続久がつぐみさんとしか考えられないだろうが〜!!(逆切れ夏奈風)
LD >> (´・ω・`;)<え?はつのしゅうかんれんさい!?
GiGi >> どんでん返しっぷりまでデスノばりだったりした日にはそう思ったりするかもしれませんが…出所はどこなんですかw>大場つぐみ
LD >> (`・ω・´)<2ちゃんだ!←出所
GiGi >> うそをうそと見抜けない人には(ry
ルイ >> 2ちゃんでソースなしの書き込みは(ry
ルイ >> 夏奈の動画は探してきませんのであしからずw・・・単純に主人公比較すると、厭世的で退屈していながらも、多分順調にそのまんまいくはずだったのに、デスノートを偶然拾っちゃった夜神月。今のままじゃダメだ、変えよう変えようとずっと思っていたけれど変えられなかったところにギアスとであったルルーシュ。そしてこの主人公は、厭世的で、変えようと思って、自分で変えるチャンスを掴みにいく。主人公比較だと一番強い人間だと思いますが、強いせいで可愛くないねw
GiGi >> なんにせよヒロイン次第ですw。良キャラが出るまで「ヒロインはまだかヒロインは!」といい続けましょうw
LD >> いや、う〜ん。ちょっとマジレスすると、思想や独白セリフ、イメージも含めてライトに近すぎて、何て言うか別人がこの原作書くの度胸がいるなあって思いますよ。
ルイ >> 同じ人でも度胸がいると思いますw
ルイ >> 1ページ目とか凄いですよね。読んでるこっちがヒヤッとするw>ロストブレイン
LD >> 出発点は近いけど、ベクトルは違えているよ…って話になって行くのかな?それはそれでけっこう難しそう。>「ロストブレイン」
GiGi >> ん、まあどうなんでしょう。顔出しOKなのは新しいといえば新しいのかな。こうして話題になってる時点で勝ちではあるね。
LD >> 顔出しOKって何の話ですか?
GiGi >> いや、多分ルルーシュや月と違って、普通に顔出してカリスマ化してくんじゃないかなって。
ルイ >> ああ、なるほど>顔出しでカリスマ化 というか、そうでもしないと本格的に差別化が難しいですよね。
LD >> 顔出しOKの話ですね。………そうすると「魔王」の犬養との区別はどうなって行くのでしょうねw……あれ?この妙に窮屈な状況は自ら望んだものなの?w>「ロスブレ」
GiGi >> 魔王の犬飼との区別はわかりません。する気もないかなとw。
LD >> まて!まって〜!wwwい、いいいい一番区別しなきゃいけない人なんじゃななななないかな?(滝汗)w>犬養
■ガッシュ(最後の勝者+卒業式)
GiGi >> 「ガッシュ」は、これは見事ですね。とてもガッシュらしい幕引きでした。
ルイ >> 「ガッシュ」凄く良かったです。一番推ししたいくらい。
ルイ >> ガッシュの涙はなんかもう、普通の顔より多いんじゃね?※錯覚です というくらい見慣れてますけど・・・今回の涙にはグッとくるものがありますね。「別れはすませた」でその別れを描写するという、1話の中のネームが凄くキレイでした。
■ハヤテ(ハヤテとナギ、夜のプールへ行く)
LD >> 「ハヤテ」マリアさん…「ジャンクにしますよ」なんてセリフどこから…(ry
GiGi >> アニメネタ…らしいですね>ジャンクにしますよ。それにしてもナギお嬢様かわいいじゃないかと思ってしまいましたよ。フォームチェックはおおむね完了かな?バックステージみるとだいぶ壊れかかってますがw>畑先生
ルイ >> ああ、ローゼンか。今気付いた。

柘榴 >> こんにちは。漫画の記憶が殆ど無いんですが、H×Hが終わったのは今週でしたっけ?
LD >> (´・ω・`)ノ<こんにちは!柘榴さん!
ルイ >> 終わってないって突っ込んで欲しいんですよね?w
柘榴 >> ef#11を見ました…まぁ、取り敢えず置いておこうかな?; 因みに全編千尋ちゃんパートでした。
LD >> ……はやい!皆はやいよ!>「てふ」
ルイ >> せっかく昨夜10話まで追いついたのに、ま た 未 来 人 かorz>えふ
柘榴 >> ef#10はジェットコースターなのでLDさんは早く見て下さいw
ルイ >> えふ10話は一応僕が過剰なアオリでLDさんの好奇心に仕掛けておきましたw
LD >> (´・ω・`)ノ<ぽっくん、まだ8わなの!らいしゅう9わなの!
柘榴 >> 「ガッシュ」は先週が最終回、で今週が最終回オブ最終回で、来週が最終回オブ最終回オブ最終回って感じでグレードアップしそうですねw
■クナイ伝(伊吹一族のジジイ忍者現る)
GiGi >> 「いづな伝」”おいしーい”ハモリにはやられましたが、このバトルはイマイチ理がわかりませんね。
LD >> 「クナイ伝」、時々新連載で思うんですが、こういう爺さんを出すタイミングって最近早すぎないかな?もう少し取っておいていいネタだと思うんだけど。
ルイ >> 早い遅いに関わらず、この爺さんの線がどう繋がるのか、というのはまだ見えてなかったりしますね。
LD >> すご〜っく大雑把に言うと爺さん忍者って多分、変化球なんですよ。クナイ君が何か学ぶような……。でも、まだ忍者2、3人しか対峙してなくね?ってのがあるんですね。
ルイ >> ふむ。そもそも、バトル特化は連載として危険だという感触を得たばかりで突然ジジイとバトルはじめたので、僕は言葉もない状況なんですねw>クナイ伝
柘榴 >> 漫画の「シャナ」にもこんな感じのお爺さんが出ていましたね。多分目的も一緒のはずw>クナイ伝
■金剛番長(金剛番長を名乗る)
LD >> 「金剛番長」展開早くっていいですねえw 鈴木先生が直ぐに念仏番長と対峙させて、自らを(さっさと)金剛番長と名乗らせるとは思わなかったw
ルイ >> 「金剛番長」素晴らしい。水走り、「忍者か!!」とツッコムかと思いきや、キリストっておまwwちょww
柘榴 >> 金剛…はバキの中国拳法でこんなのやってましたね。最後の番長宣言は「乗った!」って事でいいのかな?
LD >> 「知ったことかー!!」は多分、決めぜりふになると思うよw
ルイ >> 望むと望まざるとに関わらず、このルールに入った事を認めた上で、叩きのめすという事ですね。素直な主人公はいいですねw>金剛番長
LD >> 乗ったのでしょうね。正確に言うと「侍ジャイアンツ」の“鯨の腹破り”ってやつを狙っているのでしょうが。>番長宣言
ルイ >> つまり乗って染まるって事?w>サムライジャイアンツ
LD >> ルイさんが「侍ジャイアンツ」のたとえで、僕が言いたいことのほとんどを理解してくれましたw
GiGi >> わりと、サンデーの編集方針って一直線だなあと金剛番長とか今週のあれとかみて思うw。ひねりのない漫画がやりたいのかな?
柘榴 >> 割とふっつ〜にミュータントじみた能力を持つ超人が出てるのでこの話は実は「仮面ライダー」なのではないか、とも思うのですが;どうなんでしょうね>番長
LD >> つまり金剛番長も既に「改造を受けた人間」という事ですね?それは僕も思いました。
ルイ >> いや、あの金剛番長の腕が自然発生でも怖いですよwどんな核に包まれた世界w
柘榴 >> 打舞流叛魔は結構ムチャですよねw でビームとかもある世界で、でもライダーにしては晄くんは世界観を知らなさ過ぎなんですよね…;
LD >> う〜ん、あんまりつめるとこれも、かぶりっぽい話になりますけど「イフリート」に近い状況は想像されますね。>金剛番長
少年サンデー2008年02+03号
■魔王(蜂女の追撃!しかし…)
LD >> あ!というかですね。今週「魔王」かなり好きです。一番候補に挙げます。なんというか、主人公が動くことを選択したら、かなり「速度」が上がっていますね。
ルイ >> そうだ柘榴さん、チャットの前の方にまだえふの話残ってるんで、パッとでも読んでおいてもらえません?・・いや柘榴さん未来人だから、話したいのに基本的に時間軸違うからw後ろの方にいる僕のポイントも押さえておいて欲しいなとw
柘榴 >> 魔王いいですね。ハリウッド映画の中盤辺りのような盛り上げっぷり。
ルイ >> はい、やっぱり先週がスタートなんですよね>魔王 個人的にはその瞬間の方がすきですが、今週もその流れのまま、怒涛です。
ルイ >> 同時期連載作品で説明しあえるこの状況w
柘榴 >> >efチャット 大体は昨日の夜に読んだので大丈夫だと思います。ミヤミヤの強さがチート気味だというのは凄くわかりますw
柘榴 >> あぁ、イフリートはもろにそのテーマですよね。で、こっちも割と乗ってきたかな?て感じはします。
LD >> 。o(…なんだこれは?サンデーかぶりかぶり戦略なのか?…)
ルイ >> ああ、ジャンプだけがなしえている、オールスターゲームを出したいって事ですか?wって冗談はさておき、かぶると矢が強固になるハズもなく、自然と淘汰されますからねえ。競わせたいのかな。
柘榴 >> あと更に言えばイフリートにも魔王が居ると言う状況ですねw サンデーはスーパーロボット大戦でもやりたいんでしょうかw
ルイ >> いわゆる毛利の矢戦略ですね(ねえよ!)
LD >> いや、もう蜂女さんが、ネイキッドバイクに乗って追いかけてきて「うおおお!蜂女さん!イカス!」とか思っていたら、即退場の流れがすごく好きでw
LD >> まあ、奴は「ぐりふぃす」で充分ですが…。>「イフリット」
ルイ >> あ、ありがとうございます>柘榴さん やっぱ10話を観る前にぼくが「ミヤミヤにとっての色」云々の書き込みができちゃってることが、えふの勝因だと思うんですよね。俺スゲーって話じゃなくてw特別考えないでも出てきた言葉ですから、それだけ、10話の演出がシリーズ構成的な勝利手だという事がわかる。
ルイ >> さて「あいこら」ですが、胸子の決着も1話かけて行いたいようなので、当初のイメージよりは話数かかりそうですね。
GiGi >> 蜂女ちゃん無残ですねえ。この展開は予想してなかったのでなかなか度肝抜かれますね>魔王
LD >> 単純に「魔王」読んでいる人って「ロストブレイン」も読むのかなあ?何かこの手の作品って個人個人に「おなかいっぱいレベル」がある気がする。
ルイ >> 序破急を地でいってるという事かな。
GiGi >> 競わせたいというのはあるかもしれませんね。次の柱が育つ前にガッシュが終わっちゃってあせってるのかも知れず。
GiGi >> 実のところ魔王もそんな情報量多い漫画じゃないのでw。おなかいっぱいにはならない、かな?
LD >> いや、情報とは別にこの雰囲気っていうのかな?>おなかいっぱい たとえば「ブラッディ・マンディ」みたいな連載が二本あったとして両方好まれて読まれて行くんだろうか。マニア以外で。
ルイ >> 物語りの大きさではダレン・シャン一本でも、既にサンデー読者層的にはお腹一杯という気もしますね。
GiGi >> あまり期待せずにネタになる程度に盛り上がれば儲けものくらいに思っておくのがいいと思いますw>ロストブレイン

柘榴 >> ef#10を桃華っぽいと言うルイさんのセンスが…いや、まだ見られてもいないはずなのに、すごいなとw どっちも、とにかくギュウギュウに詰め込んでるのに速度を殺さずに展開させてるのが、まぁ凄いですよね。お姉ちゃんの告白から、メーテルさんは挟むけど、ほぼ間髪置かずにテレカトークに行く流れがよくて。そのせいで、どうにもヒロ君が誠くん一歩手前のスーパーマンに見えるのですがw
柘榴 >> 「ロストブレイン」は、「ハルノクニ」とかにならない事を祈るばかりです。
LD >> あ、そうかあ編集方針的に「ハルノクニ」の系譜かもしれませんね。>「ロストブレイン」
柘榴 >> そう言えば1クールアニメ総括に「ひとひら」が入ってたのは嬉しす、ですw あれも地味に好きだったので…
ルイ >> ソウソウw>ヒロ君スーパーマン 作夜は突然の事で「中道派の勝利」とかイミフな事言いましたけど、「君が望む永遠」の主人公の理想郷という気もするw多分彼がヒロくんなみの力を持っていれば、ヘタレ主人公とは言われなかった。でも、どっちが人間らしいのかは・・まあいいやw
LD >> (´;ω;`)<うっうう…… →えふ10
ルイ >> 僕にとっての桃華、柘榴さんにとっての最初の頃のスクイズ・・・少年は皆そうやってオトナになるですw>よくわからないフォロー
柘榴 >> 弓雁ちゃんは(ちょっとefのネタバレですけど)「捨ててあげる人」ですよね、で、天幕は「捨てられない人」だから、全部捨てられないハチベエ(=ヒロ君)の気持ちに唯一答えられる、って言う…なんか微妙にリンクしてるw
ルイ >> 三角関係における、結構普遍的な関係性という事かもしれないですね。
■ギャンブル(マサルの競馬必勝法)
GiGi >> ギャンブルはやっぱりトリガミ覚悟で総流しやってるっぽい?
LD >> 「ギャンブル」はジャンが、マサルの事を「まるで競走馬の馬でも見るように!!」と言ってくれたのが大きいです。マサルはそういうキャラなんですが、これを「隠す」道も無きにしもあらずだったんですね。
ルイ >> 血をあげている少年の「運気」を見ているわけであって、普段の少年顔(糸目)の時の同情的なニュアンスとは全く異なるものだってことですよね>マサル 素敵です。擬音の「ズズズ」が、ジャンプの「ゴゴゴ」「ドドド」なみにいたについてきました。
LD >> 僕の見立てではマサルは、この少年が「外す流れ」まで見えると見ていますが、そうするのか?しないのか?そこは隠すのか?
ルイ >> 少年への手助けは、多分ゼロですよね。これはギャンブルに関わるものの宿命ということか。
GiGi >> うん、はずす事も含めて、少年の運気を整えてきてるのかな?と思ってます>ギャンブル
GiGi >> あ、ちょっとルイさんと見立てずれましたねw。
ルイ >> 「運気を整える」ですか。マサルがどこまでの人物か、というのは、愛読している我々にもまだ底を見せない部分ですからね。その時点で勝利なんだけどw
LD >> ええっと僕もルイさんと同じく手助けゼロかな?途中で何か手を加える情報があれば、運気デザインまで飛んだんですがw>「ギャンブル」
LD >> …とは言え現状ではマサルにも先の世界を見せるために「外すところまでは見えない」とするのも一手だと思いますけどね。
ルイ >> 確かに、マサルの運気は「人間の状況」をさすもので、それが1レースごとに読みきれるなら、少年に固執する気がない気がする。一週間みてまわって、運気の高まりをチェックしたわけですから、その上で外すレースが「少し」あるのは、折込済みの領域かもしれないですね>外すところまでは見えない
■あいこら(終盤)
GiGi >> あいこらは瞳子あきらめて胸子ちゃんゲットで終わったらすげーいい話になるかもシレン。
ルイ >> なんという雨宮伝説の再来!>ギギさん でも、ハチベエの方に積みがないねw
柘榴 >> 「あいこら」気付くと弓雁ちゃんが一番美味しいとこに居るのは、はなむけなんでしょうねw
GiGi >> ふむ、なるほど>捨てられない人
柘榴 >> efみると「あいこら」がちょっとだけ楽しくなるかもですw
LD >> 「あいこら」は…………ぐう
ルイ >> ハチベエを上手く運転したら、ここの胸子にもっと気高さを感じたはずなんだけどなあ・・・ぐう(しゃべるだけしゃべっといて最後だけマネ)
■黄金世代(U−13決勝バトルロイヤル)
GiGi >> 「黄金世代」は唯くんのお母さんが独走中ですw
ルイ >> 「黄金世代」唯くんチームが勝つに決まっているのに、準決勝(当時)の唯くんと戦うチームも分析するトラに、貧乏症的キャラの色気を感じましたw
LD >> トラかわいいよトラw …ってかも〜全身から「やむちゃ!」って気が出ていてw
ルイ >> ヤムチャは途中で切り捨てられるけど、トラは最後までいますw失礼なw
柘榴 >> 「黄金世代」は、他の漫画だと甲斐くんトラのコンビが漁夫の利で勝っちゃいそうなもんですが、多分ユイくん組が勝っちゃうのでしょうねw
ルイ >> いや、どうでしょう。コンビ相方の比較と、唯くんと釣り目君の同格性を強調したいなら、ここは基本近江たちが勝つように思いますけどね。これまでのメソッドどおりなら、唯くんが最後勝っちゃうけど、汗出させた相手だしなあ。
LD >> あ、いよいよ、釣り目くんは同格なのか?w
ルイ >> いえ、基本的には「一瞬同格、でも唯くんはもっと上ですwwサーセンwww」というのが黄金世代の常備エンジンだと思いますwけど、今回のエピソードの中だけでそれを行うほど安い相手かどうかという事ですね。>釣り目くん
LD >> それについてはミニゲームというのがいいですね。唯くんも基本調整目的でしょうし。ここでも負けない天才を描くのはすっごく楽しいけど、つらきびしい選択でもあります。
柘榴 >> うーんと、技量同格なら多分、ユイ君的には「コンビで」同格になられるのがイヤそうじゃないですか?w 丹波近江組が勝つとしたら相方の長身君のヘマしかなさそうですが、どうも長身君もそこそこキャラ立ってるみたいなので…漁夫の利も、あるかも?
ルイ >> 長身くんのヘマというビジョンはなかったかな。仰りたい事は掴んでいるつもりですけどね。勝つとしたら、唯くん汗の延長線だと思います。負けるとしたら、近江が初心者らしいポカを・・という、まあこれが一番無難なんですけど>近江組にとって
ルイ >> つまり、結局近江を「上げる(釣り目君使用で)」か「下げる」かで決まると思っていて、それなら前者の方が黄金世代らしい(チャンチャン♪なオチをつけない)という事で、基本近江勝利に期待しているわけですね。まあ、上手に着地させようと思えば、結果は唯くんチームが勝つけど、それは近江のポカで、その前に近江が凄い決定的な仕事を釣り目の力で見せて、唯くん汗orビックリ、というのも美しいラインですかね。
LD >> いやいや、唯くん負けちゃうけど、近江がスーパーなプレイをしたので唯くん満足って展開もありですよ?w
ルイ >> 満足wそれも面白いですねwあくまで「汗」の流れで読んでますけど。・・・前書いたかな?僕は唯くんにとっての近江は、ガンダムだと思ってるのでw
ルイ >> 釣り目君を唯くんが完全に抑えたのに、近江の個人のスーパープレーで近江組勝利、というのが、LDさんが言ったケースに相当するかな。それもキレイ。
柘榴 >> ああ、黄金世代の構図で唯くん=近江を最上位に置くならば、ルイさんの仰るとおりだと思います(うちはやや唯くん≧近江気味かな?)。しかしそれならば丹波は、次の試合が生きるか死ぬかの瀬戸際ですねw この漫画に、ヘタに「実力ありそう」って登場の仕方をしてしまうと、後が大変だw
ルイ >> それはわかるw>ヘタに実力ありそうって登場 これまでは全て、物凄い勢いで踏み台プレイですからねw>黄金世代
LD >> それに関しては甲斐くんの扱いが秀逸、かつ無惨でしたw>踏み台プレイ
ルイ >> いや、LDさんが甲斐くんとトラをさして、四次元殺法とか、はぐれ悪魔超人とか、凄い事言ってたじゃないですかwでも皆違和感を覚えないのが信じられないですよねw甲斐くん初登場から試合出場までを読み返してみてよ!w

柘榴 >> あと「あおい坂」もとても良かったです。と言うか、続くんだ…
ルイ >> 結構重たい骨折ジャマイカ。ちょっと驚きましたけど、やっぱり読後感がガンガンタッチに似てきてますね>あおい坂

■少年マガジン2008年02+03号
LD >> そんな感じでしょうか?次はひよこ……マガジンですね。
GiGi >> ひよこさんですか。新年らしくなかなかおめでたい話でよかったのではないかとw。
LD >> ひよこと大暮先生が並んで載ってしまったら、矢吹と桃栗先生では戦闘力が違うと言っておきましょう(真顔)
柘榴 >> 「ネギま」ハイエナ読みました。凄いですね…超の計画がいかに穏便な(?)物だったかがわかるw
ルイ >> 「ネギま」のハイエナですが、同ページ内にあるから要約する必要はないか・・・まあ、魔法世界と人間世界が「争う」という未来のビジョンに繋げる視点って事ですね。これは面白かったです。
柘榴 >> 甲斐くんが今トラのとこで収まってるのも凄い話で… うう、マガジンの感想が出ない; 「零」風車でしたね。
GiGi >> 風車でしたね。もう一ひねりいるのかどうかで悩みましたが、30分という時間制限中では妥当な回答でしたね。
LD >> いや「ネギま」について言うと、超の計画が「超編」に留まらないくらい大きいものだったら、前にチラっと言った戯言「世界樹倒壊」もあながち…って気になってくるんですね。それと、これも大きいのですが、この流れ上で「超の帰還」があるのはアリなんですよね。僕的にw
ルイ >> あくまで推測への推測重ねですけど、魔法世界が壊れたり奪われたら、魔法使いたちが人間界にきて、そこで理解のなさ(あっちの方が生物的に上位っぽいですしね)から戦争が起こる・・・という未来を回避したいのなら、このフェイト達の行いを防ぐほうが、超の願望的には最もストレートで。それができないと思ったから次善の策である人間と魔法使いの理解という案に出たのなら、ネギの行為で可能性をみた超は、その1つ前の策=フェイトたちのたくらみ阻止、に動く可能性はあるかなと。まあ、最初の一歩がIF話なので、あくまで1つの推測ですが。なんにせよ面白いですね。
LD >> そうです。忘れてはいけないのは「魔法大戦がある(超の計画はその阻止)」って読みは「漫研」で勝手に出した読みで(まあ他の分析サイトでも出たりしているのでしょうけど)作中では基本提示されていないんですよね。そこは気をつけて置かないといけない。
LD >> まあ、そんなワケでマガジンにひよこ先生が描くなら描いて欲しいです。
ルイ >> はい、その辺単純な対立構造にしないほうがいいかもしれません。ま、あくまで1つのサルでもわかるわかりやすい構図ということでw>ネギま
GiGi >> いや、FateはFateで最悪の事態を回避しようと動いてるのかなと思ってるんですが、まあ黒幕の意図が別にあるということもあり得ますね。
LD >> (´・ω・`) <ふぁて?
GiGi >> いかん、手が勝手にw>フェイト
少年マガジン2008年02+03号
■新約花形(伴宙太、星飛雄馬の球を捕る)
LD >> 「新約花形」飛雄馬の描写大好きですね。何というか花形の才能を非人間的なところまで高めた描写をやった直後に入れてくる。これも一番候補です。
GiGi >> 「花形」ですねえ。星>花形の原作構図があるからこそ、星のスケールが途方もないことになってますね。
ルイ >> 「花形」は僕も一番推しの1つかな。いや原作にもあったセリフを、言葉のカナを変えるだけ(それだけという事もないのですが)で、こうも強烈にできるのかと。古谷さんのサービス精神なんかでw結構安くなっちゃったセリフじゃないですか、これ。でもそれを微塵も感じさせない。
ルイ >> このページの画像はなんとか押さえて欲しいです。
LD >> 原作はいわゆる「努力と根性」の代名詞となったマンガで、才能という視点は意図的に隠されていたんですよね。しかし、冷静に見れば飛雄馬が超人である事は明かなワケで。その視点を元に原作を「新約」するのは本当に意味が深い行為だなあと。
柘榴 >> 伴が飛雄馬と共にここまで行ってしまうと、もはや天野君(元々キャッチャーの子)はコマに居られるのかすら怪しいです;
ルイ >> 原作はどうでしたっけ。「おれはいま 猛烈に感動している」でしたっけ。どっかに仕舞ってあるんだけどなあ、巨人の星w
LD >> 凡人が超人について行く話は「侍ジャイアンツ」の八幡先輩がシビれるんですけどねw
ルイ >> 本当に、ネットで使い古されたセリフなんだけど・・・このページを開いた時読者が感じるのはニヤニヤよりは衝撃の方が大きいというか・・・言葉が全然お決まりっぽくなく、胸に入ってくるんですよね。飛雄馬回にただしない構成含め、スバラシーです。
ルイ >> (豆タン・・)
LD >> あああ…なんか本当にそうですねえ。積上げ?演出?とにかく伴が「もの凄い事」をやってのけた事が、すっと伝わってくるんですよね。星のその単純な賞賛の言葉が染みこむ。
LD >> 豆タンときたかあ〜w いや、豆タンは健気で泣かせますね。でも、八幡先輩は蛮ちゃんに包丁のついたボールを投げられてそれを捕球しろとか言われるからw
■ゴッドハンド輝(クリスマス)
GiGi >> 輝先生は定期的にラブい話をしてくれて嬉しいなあと。
柘榴 >> クリスマス前って事でサービスを忘れない輝先生はえらいですねw
ルイ >> あれ、なんかそれデジャヴ?w>クリスマス前の輝先生
GiGi >> 去年はルミナリエでの劇的な再会でしたねw>輝先生
LD >> はああ!>クリスマス前
GiGi >> 多分毎年仕掛けてますねw。輝先生と綾乃さんのラブい話もクリスマスだった気が
■スクールランブル(歩行祭初日終了)
LD >> あ「スクールランブル」ですが、体育館の一枚画は好きです。というかあれ大好きです。昭和初期のマンガのアングルを思い出すんですね。
ルイ >> 手塚マンガの系譜、あと、80年代の「奇面組」なんかもちょっと思い出す一枚画ですよね>スクラン
GiGi >> 小林尽先生以外だとコージィ城倉先生くらいかな?こうゆう絵を描くの>一枚絵
柘榴 >> スクランは、川の字でしたね…きっと何か意味があるはず。
ルイ >> 劇画時代に一度淘汰・・というと大袈裟だけど、流行りからはずれた手法なんですかね?大ゴマやアップを多用する世界になってハジにいったタイプというか。
LD >> それとこれも言いましたが、かおりと石山くんが割といい雰囲気でよかったです。
LD >> ああ、奇面組なんかでもありましたね。…割と近く(っても80年代くらい?)まではギャグの方面で残っていたかな?>一枚画
GiGi >> 鍵外れましたね。播磨の心境にも何か変化がでてくる予兆…なのかな。
LD >> 「労力の割に報われない」という事で廃れていったと思います。>一枚画 本来、コマ割りを持たない1枚勝負の「漫画」からの系譜物ですね。
ルイ >> 確かアイシールドの単行本で、カラーの一枚画が出たんですけど・・・あれはフキダシがないから、どっちかというとウォーリーを探せみたいに見えちゃうんですよねw
ルイ >> 播磨は天満の事だけ考えて家族とか言ってるけど、しっかりそれだと妻ポジションは八雲だという、この一日は八雲にとって大変な一日でしたねw

GiGi >> しかしマガジン連載はどれも堅調だなあと改めて思います。設計の土台がしっかりしてるのでブレがない。
ルイ >> ベイビーステップとか、堅調の極みですよね。見事なくらい綺麗。
GiGi >> 「エリアの騎士」セブン編がすごく盛り上がってましたが、これもちゃんと主人公のステージアップの伏線として回収されるんだもんなあ。
GiGi >> 「何か出来るはずだ」という主人公の思考ルーチンがいいですよね。説得力がある>ベイビーステップ
LD >> 感覚的に興味を引かれないって事はあっても、ここの構成が拙いとか感じる事は極端に少ない雑誌ですからね。>マガジン設計
ルイ >> 感じても、気付いたらなくなってます。「しろが  うわよせなにをする
柘榴 >> 言われてみると凄いですね。地力が高いんだろうなあ。>構成が拙いとか感じる事は極端に少ない
ルイ >> 「フェアリーテイル」も前回の決着から、うまいこと次の流れにつなぎました。淀みゼロ。
LD >> 。o(さて…「妖怪医者」はどうなってゆくのかな〜…)
LD >> 「フェアリーテイル」はとりあえずジュビアがフェアリーテイルに入れるかどうか気になっていますw
柘榴 >> あんだけのバトルが行われてた2回3回後にもう次の話がこんな所まで来ているってジャンプじゃあんまし無いですよねwドンチャン騒ぎに1回、ベジータ化に1回、立ち上げに4〜5回は掛かってるはず。
LD >> そこらへん、エピソードはなるべく短く切って進めて行こうとしていると思います。今の話が終わったら、普通のクエストの話を1個入れてくるんじゃないかな?>「フェアリーテイル」
ルイ >> 「スマッシュ」は地味子ちゃんの名前が判明しましたが、当面漫研では「地味子」でいこうと思います・・っと(メモメモ
LD >> ´_ゝ`)<じみこ
ルイ >> あの仕打ちを受けてなお今回と同じことができるなら、もう権利はあるでしょうw>ジュビア
GiGi >> ジュビアを早速出してくるあたりが憎いよねw。
GiGi >> 「ブラッディーマンディ」がまだ3巻しか出てないとか信じられんよねw
ルイ >> ブラディマンディは凄まじいですねw僕のハリハリ脳でも、最速でも6巻ですよw
GiGi >> つーか美羽ちゃんそれはないw>私ってもてないなあ。
ルイ >> 女性読者を減らしましたね。これは失言(真顔>私ってもてない
LD >> 「ブラッディーマンディ」は速度論的には相当、理想的な連載です。
柘榴 >> 「妖怪」はガイエくん再登場ですが、これでアクセル掛からなかったら打ち切り危ないのかなあ。
LD >> いや、アクセルっていうか何処に向かっているんでしょうね?そろそろ試験を中断させるような敵が乱入してくる方がよくね?w
柘榴 >> まあ多分バトル展開ですよね。修行は普通の人間の弥生ちゃんと月島くんの強化が目的で。…百鬼夜行を生き延びられたら凄いかな?>妖怪
LD >> 久我山さん、吉川先輩に「もっともな説教」を受けていましたかww
ルイ >> いや、でも二時間はないでしょw>吉川先輩 地獄だw

■少年チャンピオン2008年02+03号
LD >> さて、そろそろチャンピオン行きましょうか。
■冥王神話(タナトスvsマニゴルドに教皇乱入)
GiGi >> チャンピオンですか。教皇は蟹座でしたね。失礼。
LD >> いや!双子という読みは妥当だと思うね!オレは!(←意地っぱり)
ルイ >> 蟹座確変期が、今蟹座に留まらず、前蟹座にまで及びましたね。描かれるほどにデスマスク涙目w
柘榴 >> 蟹座ってどこでああなっちゃったのかw 偶々デスマスクだけがああだったんですかね?w
ルイ >> この聖戦で優れた蟹座が二人ともいなくなるので、蟹座の遺志はここで費えてしまったのです(悲しい話)。
GiGi >> ここで潰えてしまったんでしょうねえ。むしろ独学でよくがんばったと誉めるべき?w>デスマスク
LD >> 蟹座のクロスとしても、こんな奴が着ている事に血の涙を流していたのではw
ルイ >> クロスには拒否するという最近流行りの性能が導入されていないのが、よかったよかった。
柘榴 >> だから反乱されたんだw と言うかやっぱりプライド高いんでしょうね>蟹座のクロス
LD >> …まあ、蟹座クロスの修復とかで教皇の血が垂らされているかもしれずw
■フルセット(火野、渾身のトスを上げて昏倒)
柘榴 >> チャンピオン。「フルセット!」が物語をしっかりとは追えてないので分かりませんが、絵面だけ見ると凄く盛り上がってるように見えたのですが、どうなんでしょう。
ルイ >> 「フルセット!」面白いですよ。でもどこかP2的というかなあ・・・ラインを色んな所に繋げられてない苦しさがありますね。
LD >> 「フルセット」絵面だけ見るとすごくエロいです。(真顔)ちなみに2巻買ってきました。
柘榴 >> じゃあ、単行本買ってみます。>フルセット! いや今回「なんか良さそう?」って初めて思ったので(ヒドイ;)
■ギャンブルフィッシュ(花咲のサイコロ操作、乱れる)
LD >> くっそ〜!「ギャンブルフィッシュ」めええ!!トムのネタ無し、徒手空拳っぷりに惚れたら負けだって分かっているのに〜!!!!(悔)
ルイ >> 精神攻撃が効いた!さっすがトムさん!(もうほとんどこいつ、アマノガワ・リュウセイだな)
GiGi >> 策はこれから考える!ですからねw>ギャンブルフィッシュ。ぎりぎりすぎだw
LD >> クール・リュウセイくらいかな?w属性は間違いなくリュウセイw
■24のひとみ(ひとみvsまゆみ)
GiGi >> 「ひとみ先生」連戦連敗ですねw。
ルイ >> 「ひとみ先生」負けパターンですね。1ページ目から最後のコマの表情がわかっちゃって、そこに向かっていくという読み方w これ、いつかひとみ先生がにこやかに笑ってるコマがきたら、素晴らしい引っくり返しですw
LD >> ひとみ先生がルルーシュなら、まゆみはスザクかな?w
ルイ >> まゆみはひとみ先生の事なんて、ノロケにいたるためのジェットコースター前菜程度にしか思ってないですよw
LD >> あ、ごめんなさい言い直します。ひとみ先生がゼロなら、まゆみはスザクかな?w
GiGi >> なんという微妙な言い直しw
ルイ >> ひとみサイドからのまゆみの天敵感は減らしたくないけど・・ってとこですねw>微妙な言い直し まあ、ユフィが死ぬ前までの関係での言いなおしですw

GiGi >> 「イカ娘」はそういや季節はまだ夏なのかこの漫画はw。なんか他の漫画がクリスマス一色なせいで妙な違和感がw
ルイ >> 「イカ娘」って、地味に上手くなってません?w・・いやこの画に上手いもヘタもないんだけど、イラストとして収まりがよくなってるとゆーかw
柘榴 >> どんどんアニメちっくに見易くなってる気がします>イカ娘
LD >> なああにいい!?「マイティ・ハート」は一向に上手くならないどころか段々線が崩れて来ているだとおう!?
ルイ >> マ、マ、マイティハートはただ年末進行に負けたんだい!
LD >> ……線がすっきりしてきたのと、コマの詰め方(少なくとも今週号は)が上手かったのの相乗効果かな?>イカ娘
ルイ >> 「バキ」は虎に突如思考を与えて、サッサカ殺させますた。まぁ・・・ナレーションや第三者解説で進めるより、マシかな?
LD >> ピクルが虎を潰す画は好きです。というか折れてるけど、この虎本当に強そうで良い画だと思います。
LD >> ところで舞島さんの友人の女の子とか好きです。かわいくなくて。(真顔)
柘榴 >> かわいくないw やっぱり画から受ける印象がどうも最近「アイホシ」と被るのですが、そんなに似てない、ですよねえ;
LD >> いや「アイホシ」の森繁先生よりは、立体的に描けてますよ?ただしネーム力はキャラ力は僅かに森繁先生の方が上だと見ています。>マツリvs森繁
柘榴 >> 「ストライプブルー」直木祭なんですが、誰も惚れそうにありませんね?お陰ですっごい、乾いて見えます。
ルイ >> いや、前々回いらしたはるさんかな?は、確か蟹と競うほど直木に惚れたわけでwアリなんではないかとw
GiGi >> 直木がどんだけ活躍しても誰も振り向いてくれないてかコーチ陣も困った感アリアリで笑ったw
柘榴 >> 同じ事を平太あたりがやれば、花ちゃん位は反応させてあげても良いはず。なのに直木だと…のりっぺ?むむむ。
ルイ >> 最近縞青の一巻買ったのですが、表紙で空ちゃんが目立ってるだけでオレドキドキ。
LD >> 明らかに直木フィーバーの回なのに、僕の心は冷めています。
LD >> のりっぺが直木に直行するのはやめでぐで〜… orz  そんなしわしわなバラードは聞かせないでくで〜…。
柘榴 >> しわがれバラードいいんじゃないですかw 縞青の雰囲気には合ってるかと…まあでも、ちょっとのりっぺは蛇に睨まれたカエル状態でそれどこじゃなさそうですけど;
LD >> いや、空嬢が割って入ってのりっぺ一歩も動けずってのは…おなじのりちゃんでも「あしたのジョー」ののりちゃんはもう少し動いたよ?w
LD >> あれ?下で佐藤田がジャンの父ちゃんでは?って話している人いなかったっけか?
柘榴 >> あ、それうちですw>ジャンR なんか親子対決に見えませんか?この勝負。
LD >> 指摘されたら滅茶苦茶そう見えるようになりました。>親子対決
柘榴 >> 思い返すと、これまでの佐藤田さんの挙動とかもなんかすごく「秋山の血」って言うんですかねwそう言うのを感じるんですよね。
柘榴 >> 先週の引っ掻かれたりされながらお嬢を椅子に縛り付けてるのとか、昔ジャンもキリコに似たような事やってた気がするw
LD >> キリコに…!な、なんのプレイですか?www
ルイ >> むう、では親・・・ではないの?兄妹?wなんにせよ佐藤田がやけに「でっかい」人に見えるので、なんだか通じますね。
柘榴 >> あ、逆だったかな?ジャンがギャアギャアわめくキリコを無視して包帯巻こうとするけど、上手く行かずに結局キリコが巻いてあげたんでしたっけか。どういう脳内変換じゃうちゃ;


LD >> さて、では一番を決めましょうか。
LD >> ジャンプは「初恋限定。」が好きでした。
ルイ >> 僕はガッシュ推しだったんですが、自分で言ってて「花形」でいい気がしてきました。あと「ネウロ」ですね。「魔王(前からある方)」ってのも手ですか。
LD >> サンデーは「魔王」ですね。「金剛番長」の思い切りの良さと、「ギャンブル」の踏み込みも評価したいところですが。
GiGi >> 「ネウロ」「ガッシュ」「花形」「冥王」かな。今週は花形かなー。
GiGi >> チャンピオンはむしろひとみ先生かw
柘榴 >> 「あおい坂」とか好きなんですが、サンデーからなら「魔王」でしょうかねえ
LD >> マガジンは「花形」ですよねえ。ひよこ先生でもいいんですが(?)
ルイ >> この間、ガッシュに1度もあげてないってのは結構悔やまれますけどね。クリア妥当後、富士鷹なみにわが道をいききってるのに。
柘榴 >> 新しい方の魔王くんも面白かったですよねw まあ、5週以内に一番取れるようだと軌道にのるかな?
LD >> チャンピオンは「フルセット」ですね。それこそ。…でも「魔王」と「花形」が強いなあ…。
柘榴 >> ああ、ガッシュ… 来週この上がある事を期待しましょう。
LD >> う〜ん?一番取った回数比較で「魔王」とか言おうとしたけど「花形」も意外に一回しかとってないんですね?
GiGi >> 花形前回も飛雄馬登場回でしたっけ?
ルイ >> ああ、そうだったかな?いや、花形は最近ずっといいんですけどね。案外とってないのに重さ与えてるのが可哀相だなとw
LD >> 天敵感は減らしたくないけど>はいw スザクにとってテロリスト・ゼロ自体にはあまり思い入れみたいなものは少ないだろうとw>調整
ルイ >> というわけで、お先に失礼します。えふ11話、今夜観るお!
LD >> だったかも。>飛雄馬登場回
LD >> では「花形」にします。「魔王」はこの流れが本物ならもう一発いけます。

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