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今週の一番

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#5793月第4週:トラウマイスタ 第37話 覚めろ覚めろ覚めろ覚めろ覚めろ覚めろ覚めろ…
投稿者:LD [2009/04/07 03:08]
■2009年03月28日


■少年ジャンプ2009年17号



■フープメン(鐘の存在がおもしろくない)
LD >> 「フープメン」、鐘がカッコいいな。あとヒロインと喋っていて、そわそわしてるのも分る……ってか、少年誌でこういう疎外感を与えるのは新鮮かも。
LD >> ハルコさんが、流川くんに憧れてるの…って、構図がはっきりするのは「有る」、んでも、つき合っている事は否定されて、でも楽しげに喋っているというのは、構図がはっきりしなくってつらいですね。そこらへんが「フープメン」の感覚なんでしょうね。
カルマ >> フープメンは・・・アツムくんイケ好かん、と僕は感じたのですが・・・?
LD >> む、ユーホくんにシンクロしていますねw>カルマさん でも、部員ともうち解けて話していますし、多分、普通にいい奴だと思いますよ。問題はなんで休んでいたか…ですねw
カルマ >> あ、僕は主人公視点で常に入っちゃう癖があります(笑)>シンクロ 寝取られ感が出ると苦手なのは良くないと思ってるのですが・・
LD >> 「フープメン」は今、かなり一人称なんで、正しい視点だと思います。…鐘はいけ好かない。主人公の心象的に正しいwでも、それをそのまま表に出すと、多分、ユーホはKYな扱い受けてもっと疎外感を味わう……でも、様子みていたら、鐘はジョシュともコミュニケーションとり始めた。黙っていても疎外感が増す。いらいらする……でも、バスケは止めない。今回こういう話ですよね。
kichi >> 「フープメン」はたしかにそういった微妙な心理描写を売りにしてくんでしょうかね? 表面的には真っ当に初心者タイプのバスケものとして展開してますが。
LD >> 地味ですけどね…(汗)>「フープメン」 微妙な心理というか、何というか普通の高校生な感じを、今の所出していますね。……ネーム的には好きなんだけど…どうなるかなあ?(汗)
GiGi >> アツムくんイケスカンと思ってたら実は普通にイイヤツだったとあとで気付いて恥じ入る展開ですね>フープメン
kichi >> ツンデレ(初期型)かーw>恥じ入る展開
LD >> 客観描写では、既に、普通にいい奴として描かれていますよね。…でも、ユーホくんがイイヤツだという事に気がつくと、ヒロインを取られる事に納得してしまいそうな自分にまたいらつくはずで。
■ナルト(ナルトは4代目火影の息子だった)
LD >> 「ナルト」で。ナルトくんが4代目の息子だという秘密が明かされましたよ?(´・ω・`)
カルマ >> 秘密っていうか・・・ねぇ?(苦笑)
kichi >> 秘密だったのですか……(´・ω・`)最近読み始めた私にはどれが新事実なのかも分からないので、ふ〜ん、くらいの感想でした……w
LD >> いや、描写通り、わりと衝撃がないw…ん、あ、そうなんだ?みたいな。…かと言ってこの件、特に伏線は張られていなかったと思います。>「ナルト」
カルマ >> 似てるから親子だよね、っていう共通の感覚はありましたよね。不思議と。>ナルト
LD >> はい。というかナルトって、スリーマンセルで、キャラ属性や関係が似た3人組みがいくつか存在するんですよね。……別にジライヤの息子でも、ん、あ、そうなんだ?みたいな感じでw……逆にオロチ丸の子供だったりすると衝撃なんですがw
kichi >> しかし、憎しみの連鎖問題の中で「忍」をナチュラルに重要なものとして扱ってるのがなんか面白かったですw>ナルト
LD >> え〜っと?確かですね。「ナルト」のラスボス……指紋くんでしたっけね?それが世界征服で憎しみの連鎖を一時的に止めようとしていたかな?何かと記憶ごっちゃになっているかもしれませんが。
kichi >> ああ、いえ、「この世に忍のシステムがあるかぎり平和な秩序はないのかもしれん」とかいう言い回しがなんか少し変……でもないのかなぁ?でも違和感があったもので。それは忍がなければOKな問題なの?というかw
kichi >> でもまぁ、ナルトの世界観上その言い回しが成り立つくらい「忍」は重要なのかな?という感触自体はあって、まぁ、ツッコミつつも悪くないセリフだとは思ってて「面白かった」と最初言ったわけですがw
LD >> 変なセリフですねw>忍びのシステム まあ、あの世界の忍のシステムって国家間の抑止力的な意味合いがあったと思いますけど、抑止力的に暴力を使っている限りは争いは無くならないかもな……という受け止め方をすればいいのかな?
カルマ >> 忍がやたら強い設定ですよね、ナルトって。侍が全く太刀打ちできないみたいな・・・
カルマ >> 確か軍事力の象徴でしたよね・・・>忍びのシステム  ブリーチも、アメリカとかの死後世界はどうなってるんだろう?と気になるんですけどね(笑)
kichi >> なるほど、精神論的なのより抑止力の話として捉えた方が収まりはいいんですね。ふむ。
■ブリーチ(一護vsウルキオラ)
LD >> 「ブリーチ」はウルキオラに三段目の変身がなかったら、ウルキオラの負けかな?
kichi >> ……ヒロインも見てますし、自滅ってとこまではいかないんでしょうしねぇ……>ブリーチ
LD >> 三段目があるかどうかはウルキオラの格によると思うんですけどね。…予想としては三段目があるか、あるいは自らを暴走させるような形で無理矢理三段目をひねり出す……かな?w で、暴走しているイチゴを止めるのは織姫の役目ですよ?w
カルマ >> ホロウ化からのこの流れは強化としては良いですけどね>ブリーチ
LD >> あの世界ってアメリカあるの!?(`・ω・´)>「ブリーチ」
カルマ >> あ、そうか!そう考えるべきか!>アメリカあるの
カルマ >> 勝手に日本が舞台だと思ってましたよ・・・僕が浅はかだった・・・orz
■スケットダンス(ボッスン生い立ち編)
LD >> 「スケットダンス」えらい核心な話を……んんんん…父親、最低あつかいされているって事は子供置いて逃げた…あたりが妥当な線かな?とりあえず。
kichi >> 「スケットダンス」は思った以上にシリアスな内容でしたね。ボッスン、こんな深刻な事情かかえた家庭だったのか……。あと、妹w
LD >> …で、その9巻あるビデオシリーズに、その衝撃の事実がつつがなく収まっている…はずなんですよね?実はそれがイメージできない………あ、違うか。ボッスンが本当の母親と父親に抱かれているシーンが入っていればいいのか。
kichi >> そこはそうでしょうねw>本当の母親と父親に   ただ、本当の両親がどういう理由でいなくなってるのか?って部分が私にはちょっと予想しにくいです。いくつか候補は考えられますけど……
カルマ >> んん?父親に似てるから父親は同じとして、あの幼なじみとの子供かと思ったのですが・・・
LD >> 最近、「クラナドアフター」を観ていた僕は、ボッスンのお父さん……通称パパスンが、ハルさんを失った悲しみに耐えられずに、アカネさんにボッスン押しつけて逃走……と、一発変換ですよ?w
?さん >> クラナドってそういう話なんだ(笑)
kichi >> たしかに、出産直前でも全然目立たない体質の人っているらしいんで、あの写真が本当に証拠になるかな?っていう疑問も持ったんですが、……なんとなくそういうひっかけはしないかな?とは感じてます。>幼なじみとの子供
LD >> パパスンと、ハルさんの子供でしょうね。まっとうに考えれば…。
kichi >> ああ、なるほど……orz……パパスンそこまで駄目な人なのか……
カルマ >> あぁ、でも捻りは加えてきそうですね・・・>スケット
LD >> たとえば、両親仲良く(?)単に死んでいる場合、アカネさんが、お父さんを悪者扱いはしないんじゃないかと思うんですよね。それ“悪者設定”が作られる原因は何か?の予想が難しいのですよね。
kichi >> そうですね。なんか視点によっては美談的なのになりそうだけど、いまいち良い予想ができないな?って思ってたんですが、普通にダメスンって可能性も大いにありですね……(´・ω・`)
■べるぜバブ(ヒルダ、男鹿を観る)
LD >> ツンデレといえば、「べるぜバブ」で、ヒルダのデレが一発入りましたか?(´・ω・`)
kichi >> そうですねw>ヒルデレ しかしやはりヤンキーもの展開よりはヒルデとか魔界者中心の展開の方が良さそうに思うなぁw<私の趣味の問題も大きいとは思いますがw
カルマ >> ツンデレより素直クールの方が合ってると思うけど・・・わかりやすさではツンデレなのでしょうね。>ヒルダ
GiGi >> ヒルダの内面描写はちょっと早漏というきもしたけどわかりやすいっちゃーそうかもしれない。
LD >> いや〜、僕の予想では、地元の不良退治→ローカルヒーローから初めて、最終的には、魔王を倒してしまう程の、魔王神を突破し、最期には宇宙の根源的な悪とその悪を競うという……そんな天元突破な、プラン・インフレな話ではないかと想像していますよ?
カルマ >> そうそう、やっぱり他にも子供居ましたね>べるぜバブ
kichi >> なるほど、インフレのためのしょぼい初期というわけですかw
■バクマン(金未来杯)
kichi >> さて「バクマン」、福田の凶暴な描写良かったですねw ちょっと小畑先生らしからぬ、と思うくらいのものがありました。……そしてこのエイジの発言は……なんとなく負けフラグぽい……?
GiGi >> 福田くん爆死フラグですね(笑)失意のうちにサンデー移籍したりして(笑)
LD >> 「少年マンガってもっと不健全な作品がいっぱいあっていいんだよ」という福田くんの意見には大いに首肯します。僕も常々そう思っています。
LD >> 蒼樹さんの実力も高そうですね……つか、気がついたんですが、これってシュージンのモテオーラがまた発動して、また見吉と蒼樹さんでバーサス!みたいな事にならないかな?w
カルマ >> 女性の感想だけ表面化してないな・・・ううん。理想とする描写ありきで作品の面白さを制限させないか。
カルマ >> 「ゲームってもっと不健全な作品がいっぱいあっていいんだよ」と常々思っています(笑)
LD >> 蒼樹さんって、優等生のあの子にめっさ似てますよ?まあ、今週を順当に読むと、福田さんの方にフラグ立っているんですが……いずれにせよ中井さんは男泣きですね。(`・ω・´)
kichi >> そこは肯首しつつも、蒼樹さんの作品が一番好みそうではあるな、とか思ってる私w>不健全いっぱいあっていい
カルマ >> 福田くんは女性票取れなさそうだな・・・普通に(笑)
LD >> 無いですね。どういう意味があるかな?…別に中井さんにも無いので判定難しいですが…。>女性の感想だけ表面化してない
LD >> というか、サイコーさすがというか、絵柄、ジャンプのど真ん中に標準合わせてきましたね……って、小畑先生の画に自然と近付くわけでしょうけど。…対して福田くんの絵柄は古いなあ…wまあ、女の子が可愛くかけていればなんとか…。
kichi >> しかしほんと、このエイジの発言も難しいですねぇw なんとなくそれぞれの方向に突き抜けたものを持った福田蒼樹が同着1番、巧いけど突き抜けてはない亜城木が3番という可能性が高そうかな?という印象ですが。
LD >> 僕は、このキャラ・アイデアと、シュージンに与えられたシナリオ力で、惨敗というイメージはちょっと沸かないですね。……まあ、普通に読むと蒼樹さんを舐めた感想した、福田さんに負けフラグがありそうに思います。
カルマ >> 中井さんが世界観を出し切「れば」、とはありますけど・・・絵はこの中で一番上手いだろうしなぁ・・・
kichi >> 亜城木の場合、連載のための話を読み切り用に直してるわけで、この金未来杯にかける意気込みって点に絞ると他のメンツより劣ってしまった、みたいなことも考えられるかな?とも思ったり。
LD >> ネームだけ観た、新妻エイジが、中井さんの画力を加味して判定しているかどうかもキーですね。
LD >> ああ…連載構造へのヒキが透けて観えて、全力感出し切り感がなかった……ってパターンはあるかも…。>亜城木
kichi >> そう、それですw イメージはあってもなんでこううまく言葉にならないのかw>連載構造へのヒキが透けて
カルマ >> あんま加味しない・・・いや、アシの絵観てるから、ネームから絵が「勝手に見える」か?>エイジ
カルマ >> あぁ、それで落ちると>連載構造へのヒキが透けて  そこで、編集部側の判断で「一番連載向きの構造をしている」亜城木が連載される展開は面白いですよね

LD >> 「いぬまるだし」は、「べるぜバブ」に戦慄するのは、至極、まっとうだと思いました。…ライバル視するべきでしょうw
kichi >> そうなんだw>ライバル視するべき
カルマ >> バブも服着ないだろうしなぁ(笑)>まるだし
LD >> 「ネウロ」は、やっぱり、こういう、あっさり決着感が魅力の一つですね。「ブリーチ」や「ナルト」の感覚とは対象的です。
kichi >> 良かったですねぇ>あっさり決着感 能力自体も魅力的でした。>ネウロ
LD >> 「とらぶる」ですが、先週のあの状態の春菜ちゃんターンが続くかと思っていたので衝撃でした。……よく読むと先週の段階でオチがついていました(汗)
kichi >> やはり先週の段階で元に戻った恥じらい春菜ちゃんも描くべきだったと思うのです……(´・ω・`)>トラブル
LD >> (´・ω・`)。o(……えっちだなあ……)>恥じらい春菜ちゃん
kichi >> Σ(´・ω;`)えー!?>えっちだなあ

■少年サンデー2009年17号

・読切:怪盗GINGA(柏葉ヒロ)

■神のみぞ知るセカイ(人形子編)
LD >> 「神知る」はいまいちな話でも、さっと切り上げて「はい次」と行くから、それが強みになっているなあ…。いつまでも「いや、この展開は正しいはずなんだ…!」ってながながやる富士鷹せ…おや?こんな時間に誰だろう?
kichi >> ……はいw 正直今回のエピソードはいろいろピンとこなかったんですが、シルエットキスは良かったですし後味は良好でした。
カルマ >> 「結局ばれるつもりだった」ってのがよくわからんかったです>神知る
LD >> いや、もともと月夜の自分への依存心を一旦断つ必要があったので……依存心最高潮にしておいて、そこから落すという、非常に桂馬らしいシナリオだと思います。>「結局ばれるつもりだった」
カルマ >> それは理解できるんですが、話の後半にそこまでの示唆があったように思えなかったので?です>ばれるつもりだった
LD >> 元々、普通子の時もそんないいまとまり方してないんですよね。でも、ほんと。繰り返しますが。すぐ次に行くのが「強い」です。明らかにTVアニメ向きだ…。「ハヤテ」二期の後くらいには、これが来るかなあ…w>「神知る」
GiGi >> ああ、それは本当にそうですね>さっと切り上げてはい次。偶然でもなんでもとにかく解決してしまって「次」に行くスピード感が心地よいです
LD >> プランがあったのなら、それを前倒しにした感覚があって然るべき…みたいな話ですかね。>カルマさん
カルマ >> んん、立ち読みでしか読んでないのでアレですが、途中から「予定していた展開に修正していけた」のかが不明瞭というか・・・結果オーライなのはわかるのですけども。
LD >> 以前、僕が言っていた、実習子との最後のシーン、桂馬はどういうプランを持っていたのかイメージできなかった……って話に近いものなのかも。>ばれるつもりだった
カルマ >> あぁ、そうかもしれません>どういうプランを持ってたのかイメージできない
LD >> 多分、今回のラストシーンに近いセリフを用意していたとは思うんですけど、あんまりプラン通りじゃないでしょうね。不格好にアドリブを決めた感があります。>カルマさん
LD >> 逆に、実習子との接触に間をおいて再び会った時、僕は、実習子からキスするビジョンがあまりに腑に落ちて「ここまでが桂馬の読みでは」と言ったんですけどね。…まあ、あの時、桂馬驚いていますがw
■はじめてのあく(ジローはじめてのおつかい)
LD >> 「はじめてのあく」は、順当にジローのビルドをしてきたな。…んでも、ちょっとジローの日常ビルドは難しい。てっとり早く、バトルの相手を登場させるか…あるいは…………w
kichi >> ジローねぇw この積み方じゃかえってキャラ弱まっちゃう気がするんですが、そういう狙いなのかなぁ?わかりませんw
LD >> いや、ジローのキャラが、キョーコや会長の従格で、単独で「回る」のは日常ではキツいキャラだという事が、露呈した1回だと思いますよw→>kichiさん
kichi >> まったく、今回犬がいなかったらどうなってたのかw>ジロー従格
LD >> →でも、ちょっと思ったんですが、ジローって日常はイマイチぱっとしない奴ってキャラ格もありかな?という気がしたんですよね。多分、こいつバトルパートが入ったら、滅茶強なはずだしw
kichi >> ああ、それは確かに。……でもまともにバトル展開あるんでしょうかねぇ?という気分が段々w すっかり、あってもエロバトルなイメージにw>はじあく
LD >> …………!(`・ω・´;)。o(…う!やべ、鼻血出た……キョーコちゃんが、エロバトルに巻き込まれる想像したら……)

■トラウマイスタ(スジャータ死す?)
カルマ >> トラウマは結局アートマンの死の扱いが不明で、乗れないです・・・
LD >> 「トラウマイスタ」は何回観ても、1回毎のネームはいいw素晴らしいw……中山先生、きみ、ジャンプ行って「ブリーチ」描け!!w
kichi >> あー、ネーム自体っていうか、描写自体は良いと思うのにいまいち乗れてない感覚はそのせいかもですね……>アートマンの死の扱い  ……引き続いての巻きからの迷走感が原因かな?とも思ってたのですが。
LD >> ピカソがショックを受けているって事は、一回破壊されると元に戻らないんでしょうね。冒頭にいる女の子はスジャータさんの宿主なんで、まあ、やっぱりそういう描写かと。
カルマ >> いや、最初の頃読んでて、途中読むのを辞めて、ダヴィンチあたりからまた読んでるので・・・合間に描かれてたら僕の読み込み不足ですが、どうもそうではないようなので。
LD >> 乗れないですねえ…(←嬉しそう?)逆に、スジャータさんとピカソの関係が積み上がっていたら、どんだけキレたものになるか分らないネームですけどw
GiGi >> トラウマイスタは読み込んでないので自信がないですが、生き返りの裏技はありそうだなとは思っています
カルマ >> いや、1回仲間キャラを使ってアートマンの死をやっておけば良かった話なんですけど・・・例がないので読者側に結果を示す情報がないと。
kichi >> 実は私もw 人じゃない分アクスレピオスよりはずっと納得いく復活ありそうですしねw
LD >> ふむ。ダヴィンチあたりからネームはキレているので……ま、ちょっと迷走が続いていましたしね。
LD >> まあ、これがたとえばですね「アーティストアクロ」のニコに爆弾が付けられて、シエルが助けられると思った瞬間にニコがふっとんだという展開だったら、このネーム強烈に映えると思うんですけどね。(←意味のない複合をしている)
カルマ >> アクロを読んでない罠。 ブリーチで織姫が吹っ飛べば良いんですね、わかります
kichi >> ……凹む想像させないでください……w>ニコに
GiGi >> アートマンの誕生ルールを確認すればヒントがありそうな気がするのねん。単行本買おうとは思わないけど(笑)
LD >> つか、ダヴィンチってアートマン複数持っているんだよなあ……なんだろコイツ?トラウマの固まり?…というか統合失調的には思えるけど…。
LD >> 「ブリーチ」はやりそうでやらない展開w>織姫爆 久保先生的にはと〜〜〜ってもやりたい人だと「読ん」でいますが、「ブリーチ」的空気は読んでもいるでしょうね。

LD >> 「あおい坂」はチア子が可愛いのでよかったぞ……と。( ・`Д´・)φ
kichi >> チア子良かったですねε-(`・ω・´) ほとんど真っ赤顔がデフォルトな勢いで萌えますw
LD >> 「金剛番長」ですが、鈴木先生、ガウガウ番長でこんだけひっぱるなら、ここの新展開説明キャラ(敵番長)はもっとあからさまに強そうで戦慄できるキャラをチョイスした方がいいですよ?……ショッカー編から、ゲル・ショッカー編に変わる時に活躍した怪人ガニコウモルって知ってます?
kichi >> あー、たしかにああいう感じで復活されても、TUEE感よりウザさが勝る印象ではありますねぇ……(´・ω・`)>金剛番長
LD >> 本当に、強そうな奴を、プライド持たせて展開させるとまた印象変わると思うんですけどね。憲兵番長はよかったんですが、次の1番手がガウガウさんだったので、イマイチ、バトルステージが上がった感がないんですよね。………つって、驚羅大四凶殺から、大威震八連制覇に移ったくらいのイメージなのかな?w
kichi >> 「キングゴルフ」良かったですね。……でも(ダチ?の人に)ちゃんと謝れば許してやるって流れなのかな……。
LD >> 「キングゴルフ」、先週の段階でこの展開は予想していたのですが…。よい展開ですw
GiGi >> キングゴルフはこれが事件になるかどうかが気になってたりします(笑)。

カルマ >> 僕も今日はなぜか眠く身体がだるいのです・・・
GiGi >> 自分も居れて5時くらいまでなので、何ならマガチャンは明日以降という手も。
LD >> 何なら、マガチャンは明日以降にしましょうか。(←実は、熱を押してチャットしていた……が、書いている内になんか治ってしまう事はよくある事)
カルマ >> そうだ、LDさんも体調悪いんでしたね。
kichi >> 私はそうしてもらえるとありがたいかもですw>明日以降 ……って夜ですよね?昼は無理なので……
LD >> んじゃ、夜で。(´・ω・`)…明日かな。

■2009年03月29日

■神のみぞ知るセカイ
LD >> さて、ぼちぼち今週の一番に入って行こうかと思いますけど、ルイさん、ジャンプとかサンデーで何か感想はありますか?
ルイ >> んーと、「神のみぞ知るセカイ」はほとんど正ヒロインと言っていいほど桂馬と魂が結びついちゃってるな、というのと・・・w
LD >> 魂が結びついているというのは、理屈上の話ですか?演出上の話ですか?……いや、実は僕は人形子の話はあまり良い出来ではなかったと思っていて。
ルイ >> 理屈上の話ですね。殆ど人形子と桂馬は同じ位置にいる人で、実際はこの2人に差異って作れないはずなんですよ。なんとはなしにこのエピソードは終わってますけど、実は、と。ここで挟むエピソードじゃなかったんじゃないかな?と思っていたりも。
kichi >> 理屈上っていうか、現実直視しないことに誇りを持ってる、けど揺れてる、辺りが共通してるって話ですよね?>魂結
ルイ >> そうですね。もうあとは人形子と一緒に輝き探しをしていけば話が終わってしまいそうな勢いでw>共通
LD >> ん〜………(考)。>2人に差違って作れない ふと思ったのはゲーム子とか出たら桂馬どうなるんだろう?
ルイ >> 桂馬と同じモチベーションでもってゲームにのめりこんでいたら、ですか?・・・人形子と大差ないと思いますよ。実際彼女は対象が「人形」なだけで、精神状態ほぼ相似形ですからね。
kichi >> ああ、今回のエピソードって現実見ろっていう持って行き方してるのだけどわが身を振り返っては無い感じなのも違和感の根拠の一つなのかもですね。ゲーム子だとさすがに振り返らないわけにもいかなそうで……。
ルイ >> 一応ラストで編集もアオっているように、桂馬も現実を観だしてますね、というオチはついてるんですよ。だからこのエピソードは「先にちょっと変わった桂馬が、ちょっと遅れている少女を引っ張ってあげる話」なんですよね。昨日の自分を見るようなエピソードでもって、言い換えれば桂馬が「翌日」にいる事を示唆するというか・・・そういうエピソードで。
LD >> 実は、僕は前回の実習子が「強い」と思っていて…それは桂馬と同じく現実を見ていなくって、でも桂馬の少しだけ前を歩いているからなんですね。……つって、他の人は図書子が強いと言うかもしれないし、そこらへんは上手いこと若木先生のプレゼンにはまっているって事かもしれないけどw
ルイ >> えーとキャラクターの強弱で言えば、今でも図書子が最強なんじゃないかな?wただ・・・
LD >> ああ、ふむ。今、確認取ろうとした事をルイさんが言ってくれました。今回の人形子をキャラ格の「強弱」で今の話を論じているわけではないんですね。はい。頭の中で筋通りました。
ルイ >> 彼女もアイドルも実習子も、明らかにそのココロのスキマには「欠損」があって、それを埋める事が偶々或いは必然的に「現実を観る」という方向に近かったんですよね。その影響を桂馬は受け続けてるわけですけど、今回の人形子は物語開始前の桂馬と同様、「そのものとしては目に見える欠損はない」という点で唯一(かな?)共通していて。
kichi >> 自然と変化はしてってるんですけど、突っ込んでそこを考えようとはしてないと思うんですよね。以前と変わらぬ態度でポリシー貫いてるわけですし。でも、ゲーム子相手ならそこを突っ込んで考えて、自分にも該当する結論をださなきゃなくなるかな?という気が。
ルイ >> この人形子に何か不足を見つけられるとしたら、それは「現実も楽しいよ!」という、開始時点の桂馬では持ちようのなかったルートからの導き手しかないんですよね。・・・その点でもって桂馬は彼女の一歩先にいるし、これまでのヒロインと違って圧倒的に「近い」キャラだと。
LD >> さらっ、と流された事含めて、人形子のキャラ格は“何故か”けっして「高く」はないですよね。
ルイ >> 高くないですね。本来経絡秘孔だと思うんですがw
ルイ >> ふむ。僕は人形子とゲーム子(いたら)は大差ないとは思ってるんですが、敢えて「鏡」にする事で結論を迫るっていう手はあるかもしれないですね。
LD >> そろそろ……「速度」的には、こいつは最強だろってヒロインを出してもいい頃合いだとは思うんですけど……なんか今、「AIとま」のシンディが出てくる事をイメージしたなあ……そしてそれは出した方がいいなあ…。
kichi >> ゲームこそ至高と考えてる桂馬にとっては割と重要な違いの気もしますw 桂馬の中では ゲーム>現実>人形 なのかもしれないしw
ルイ >> それはハクアのようないつでも引っ張り出せるワイルドカードとかとは違うんですよね?>シンディ
LD >> この場合、人形子はさらっと流されたからこそ……ゲーム子はあからさまに流すわけにはいかないだろうという予測ですよねw
kichi >> シンディってどの娘でしたっけ?
ルイ >> いや、桂馬にとってはそうなんじゃないですか?>順位付け ただ、「一般人」に「○○なんて」と言われてその○○に絶対的な価値を見出し、その象牙の塔に篭る事を覚えている人間からすれば、その○○に当てはまるものが自分と全く同じであろうが別物であろうが、意味する所には差はないのでは?と・・・まあ、仰る通り同じものならいやおうない、っていう視点もあるとは思いますが。
LD >> 違います。そもそも「神知る」に出てくるヒロインは、今、僕らが消費しているようにデータベース的……図書子とか、アイドル子とか、実習子とか、普通子とか、記号で消費している。最強のヒロインを出すなら、そうでは無い娘であるべきかな?と今、思ったんですね。
kichi >> あ、もちろんそこは分かってるんですけどねw LDさんも言ってる通り、さらっと流された根拠はそういう順位付けな可能性はありそうなのでw
LD >> 中盤から出てきた娘です。…しかし、この場合、彼女の命題を述べる方がわかりやすいと思うのですが「自作のプログラムで作った完全理想の女の子」との関係はいつか終わらなくてはならないものか?という命題のために置かれた「現実の女の子」です。現実っていってもあくまでマンガ的な現実なんでバランスがありますがw>シンディ
LD >> これに関しては「AIとま」より前だったと思うけど、なんだっけな…?「エリーにおまかせ」じゃなくって……なんかそういう、もっとキモい話がありましたが…w
kichi >> ……ん〜、一回サラっと読んだだけだからなぁ……。ググったりもしてみたんですが、いまいち印象に残ってない……orz>シンディ
LD >> ん〜っと?あ、エリーじゃないw 「ぼくのマリー」だ。…どういう記憶なんだw
LD >> ん〜いずみのさんのサイトのどこかにあるかも……>シンディの紹介
kichi >> あ、やっぱぼくマリのことだったんですかw でもあれは理想の女の子作ったはずだけど最初から完全に妹扱いだったからあまりそういう印象ではないかもw>命題
LD >> うん。まあ、正直、それはウソをつけって感じですがw>妹扱い
kichi >> いや、それらしき紹介を読んでも思い出せなかったですw 私がAIとま読んだのラブひな後(完結って意味ではなく)でしたしね……、ほんと印象薄い……>シンディ
kichi >> ん〜、そうかぁw>ウソをつけ   ……どっちかというとあの作品ではマリさんの神聖視ぶりの方がキモくて……w
LD >> むしろ、告白できない憧れの女の子をコピーする話だから、ちょっとかなりキモい話だったんはずで……主人公、マリの正体を知られたら終わりだくらいに思っていませんでしたっけね?
LD >> あの話は最後たしか、マリが、真理に「子供産めるようになりました」とか言って終わったはず。…しかし、まあ、あんだけキモい奴が現実の真理にも惚れられるという、かなりパラダイス指向な作品ではありましたね。
kichi >> そうですね>終わりだくらいに   でも、考えてみると不思議ですけど、実際作ったマリーの扱い自体はほんとに妹的というか、まぁ、保護者的立場でしかなかった印象なんですよね。
LD >> んで「AIとま」の景太郎は(←ケータロ違う)、それとは違って、どっちかというと桂馬の心象に近いキャラではありますよね。
GiGi >> 神しるは「正ヒロインに突き動かされる話」にはなって欲しくないな、と思ってたり。
LD >> ……だって(´・ω・`)>保護者的描写 そんなん…わかるやろ?(´・ω・`) モロに発露させたら……ねえ?(´・ω・`)           …マジキモやん?(´・ω・`)
kichi >> 掲載紙的な事情かぁ……(´;ω;`)納得してしまった……
kichi >> ああ、今更だけどちょっと思い出してきたかも。唐突に妹キャラと遭遇したシーンらしき絵が浮かんだw 何故?w>シンディ
LD >> 「正ヒロインに突き動かされる話」>ふむ。エルシィーとかいるし、これだけだとイメージ分らない部分が大きいですが……「突き動かされない」ためにこそ、最強のヒロインを出すという事はあるかも。
ルイ >> 寧ろ積み上げで順当にルートに乗っているので、最終的には「物凄いギャルゲー」でも登場しない限り個人的にはあんまりピンとこない話ではあります。
ルイ >> 攻略方法がデータベースにない!となったら、それはもう最強通り越してラスボスですしね。
LD >> 一言でいうとシンディは、景太郎が(←ケータロ違う)作った物ではない、だから通じない事もあるし、悪いところもあるし、当然、永遠を誓っても別れる事もある。でも、だからこそやん?ちゅー話ですよね。サーティの対比として。
kichi >> エルシィの扱いの低さもなかなか凄いものはありますよね。単行本の表紙いまのとこ皆桂馬で、裏表紙は各ヒロインだしなぁw
LD >> ふむ。やはり単純にはゲーム子か。桂馬の世界に踏み入る事ができて、かつ、桂馬の世界に適度な刺激を与えるレスポンスを返す女の子が出てきた時、桂馬はどうするんだろう?
GiGi >> んー。なんというか。桂馬って別に何も不足してないじゃないですか。ただ、不足してなくても更に深く大きくなる事は出来るよね。という話だと思ってるので。
ルイ >> ああ、なるほど?>レスポンス
LD >> エルシィは黙っていても「積み上がる」ので、放置するくらいが丁度いいかもです。…問題はハクアをどう「回す」かですね。
ルイ >> 2人とゲームで円環が閉じるような関係性を生み出せるキャラクターが出た時どうするか、という話ですか。んー・・・そういう物語とは思ってないけど、一応エヴァ世代だからありえるかなぁ・・w
LD >> GiGiさんの話は分ります。>別に何も不足はない 僕も今さら現実に帰れなんて説教を読みたいとは思わないw……ただ、俯瞰してみると桂馬の狭さのようなものも観えてはいるので、そこらへんどう捌くかって事も気になりますね。
kichi >> せっかく回せることを示したんですから、ハクアに限らずもうちょっと回してってほしいとこですよね……(´・ω・`)
LD >> 円環が閉じる→いや、しゃべっていて分りましたけど、こいつは出さないw10中8、9の割合で出さないか、今回の人形子みたいに流しますね。……このキャラまともに詰めて行こうとすると物語破壊クラスだわw>真ゲーム子
LD >> まだ、現実子の方が全然あつかい易いですね…。が、シンディを作るのは赤松先生自体挑戦があったみたいなので、そこは若木先生にとっても挑戦になってくるでしょうけどね。
ルイ >> 現実はクソゲーだ→現実はギャルゲーだ、とかねw>不足してない 堀井雄二の人生はRPGだぜっと近いやん?w
GiGi >> あらゆるクソゲーを愛せる桂馬が現実というクソゲーを愛せないはずがないですからね。
GiGi >> んー必要なのは挫折なのかもな。たまたま上手く行ってる話を積むことで攻略失敗の蓋全性を高めてきてる?
LD >> そこですね。>現実というクソゲーを愛せないはずがない 実際には桂馬の視野には瑕疵があって、また、そこまで見切ったセリフは出していないんですよね。…その隙間分、舵切りの方向がある。
■トラウマイスタ
ルイ >> やっぱり「トラウマイスタ」が素晴らしかったですね。でも、アートマンだから何かしら設定追加されて良かったネ!って事にいくらでもなりそうなのが、ちと残念かな?こういうのは手を封じまくってくれた方がw
LD >> もともと、アートマン(スジャータ)に惚れまくっているんだけど、宿主には一片の想いも無いあたりが、なんか面白そうではあったんですよね。
ルイ >> んーと、またスジャータは生み出せるよ?→でもそれはスジャータじゃない!僕は彼女を失ったトラウマを抱えて生きていく!・・・とでも言ったようなルートが見えてくるのかな?
LD >> ながなが「神知る」の話をしましたが、あと「トラウマイスタ」ですか……うん。ネームはいいよね(´・ω・`)
LD >> そも、桂馬のゲーム感想サイトで、世界が変わってしまった世界ですしねw>現実はギャルゲー
kichi >> 「トラウマイスタ」は客観的には凄く良いと思うんですけどね……。んん〜。
ルイ >> トラウマイスタはさっき触れた通りですが、まあトラウマとして飲み込んだ場合ひょっとしてピカソのアートマンがそのものスジャータさんの形を取ったりしまいなと。どちらにしても「トラウマを抱えて生きる」という開始直後以来ぼやぼやだった部分に芯を通すチャンスかも。
LD >> ピカソのアートマンがそのものスジャータさんの形を取ったりしまいな> いいですね。テーマっぽいし。…ダビンチが複数のアートマンを持っているのも、そこらへんの関係だったり。
LD >> 「トラウマイスタ」自体はそんなでもないんですけど、中山先生のネームは好きですね。……そういえば、この何か気分的にがさつくこの感じは「シャーマンキング」を読んでいる時の気分と同じなんだと気がついたw
ルイ >> あー、近い近いwまぁ第1話の頃からそういうものは感じていたけど。
ルイ >> 柱の使い方とか、やっぱりいいですよ。>トラウマイスタ 1話としては決まっている1話だと思いますね。スジャータさんの手は若干アブドゥルの手ほど威力がないねってだけでw
kichi >> 単行本目次でサブタイトル……話タイトル?どういう表記になるのかな?ってのはちょっと気になりましたw シンプルにひとつだけなのかもですが。
LD >> いやwww……何回観てもいいですよねwこの1回ww コマ割り、セリフ、アングル、キャラの表情、全て決まっているww>「トラウマ」
ルイ >> まさにそれをチェックする為だけに一番に推して入力させるぞっていうw
ルイ >> 夢から現実に引き戻すのが、ヤロウのキッスってあたりまで完璧ですね。
LD >> また光りの剣を手に入れるまでの一直線さ、「速度」もよかった。ネームもよかった。…でもねえ。うん。いろいろw
LD >> ダビンチの顔の潰れ方とかねw
ルイ >> キャラに乗る積み上げっていうかなぁ、やっぱり良い意味でのライトさというか・・・何とかわかりやすいフックを作るテクニックがほしいですねえ。
LD >> 昨日、「ブリーチ」描いたらって言い方をしたんですが、こんだけ画を決められるんですから、もっともっと単純明快なマンガの方がいい感じがしますね。フットボール・フロンティアで、皇帝ペンギン2号とか、リフレクト・バスターを描いて欲しい感じ。

■少年マガジン2009年17号

・読切:課長令嬢 前編(高地ひろなり)

■フェアリーテイル(ラクサス、フェアリーテイル脱退)
LD >> 「フェアリーテイル」、ガジルのスパイ問題まで一気に型がつく「速度感」がたまんないw
LD >> しかし、真島先生の感情が乗っているのか、ラクサスの顔つきがどんどんハンサムに……w いい男はアゴがとがってくるの法則w
ルイ >> 「フェアリーテイル」まぁへたれラクサス自体はミエミエでしたが、やっぱりここでガジルまで処理するのは上手いですね。更に言えばマカロフが往生死から無念死に移行するきっかけだったりするのかな?
GiGi >> フェアリーテイルは感動の余韻に浸る間もないくらい濃厚な情報量にちょっと苦笑したり(笑)
LD >> いや……なんか、マカロフ、ウソのように元気なんですがwwww
ルイ >> ウソですから。>ウソのように元気
LD >> …ところでガジルって、レビィに惚れたん?w
LD >> あれ?まるきりウソでしたっけ?w
ルイ >> いやいや、ウソのように元気なのは、ウソだからです。
ルイ >> 命の灯を燃やした最後のKEJIMEですよ。で、それを跳ね返されたらラクサス含め大同団結ですねって。

■ブラボー(栗原先輩の秘密)
LD >> 「ブラボー」のキス魔先輩はキス魔だという事がわかりましたが、それはそうとしても、先週失格の鐘をならそうとしていた事が腑に落ちません。まあ、なんか今週も注意しているのですが…。どうも。
ルイ >> ブラボー、正直僕の言った唇の形チェックの方がイクナイですか?w←
kichi >> 「ブラボー」ねぇ……。せっかく先週いいヒキだったのに、なんかこのオトシ方はもったいない感が強いですね。もっと面白く展開できそうなのに……。
ルイ >> ちょっと勿体無いですよね。楽器版「ウミショー」にみずから落ち込んだような・・・
LD >> いや、先週、失格の鐘鳴らそうとするコマが、恍惚としているコマであったら、これでいいとは思うんですけどね。そこで感動しながらも冷静に失格判断が出来る人が、記憶がなくなるとか……なんかキャラ組みの全てが腑に落ちない!w
LD >> なにしろ、このキス魔先輩を下手に「回す」と、今、せっせとキャラ積みしようとしている藤原さんのターンが無くなってしまいますそ?(´・ω・`)
kichi >> はい。私的に推してた百合キャラでもルイさんの唇チェックでも、このミューズよりは納得いくし後に続く面白さを持ってる気がしますよ、正直なところ(´・ω・`)
LD >> しかも、エロ顧問先生のターンまで無くなってしまいますそ?(´・ω・`)
ルイ >> まあ、すんなりと脇にのけたって所ですね。
kichi >> いや、これはもう回す気ないってことなのかな?って感じましたが……>キス魔先輩
LD >> でも、まあなんか女の子の描き口よいので、なかなかいい出だしではないでしょうか。>「ブラボ」
LD >> ´_ゝ`) ああ…。それは許さん。藤原さんの方が序列上なんだよ!!って施策はまあよいが「回さない」のは許さないw(目が笑っていない)
ルイ >> だって、回す気なら記憶は失わせないと思いますよね。そりゃあ。
LD >> ん〜〜…。>記憶 …とまれ、ここらへんの絡み1エピのみって扱いだとしたら、それは勿体ないですね。
kichi >> まぁ、一通りキャラ紹介済んで、人気を見比べて上位だったら回しに入るのかもしれませんw>キス魔先輩
LD >> 既に、相当よい雰囲気を持っていると思いますけどねw>キス魔先輩
■エデンの檻(眼が赤くなる症状)
LD >> そして、エロいと言えば「エデンの檻」なワケですが…。
ルイ >> んー>エデンの檻 ここまで来るとちょっと・・・w
ルイ >> 「バシン」の1パート1バトスピじゃないけど、これはもうネームノルマなのかなあ・・wあんまり展開的に混ぜ込む上手さが感じられないので、ちょっと苦笑しちゃいましたねw>エデンタイム(命名
LD >> (´=ω=`;)。o(…もう〜〜わがままな性癖だなあ〜)>エデンタイム
kichi >> 「エデン」、エロは置いておくとしてw、今度は謎の奇病ですか……(´・ω・`)大変だなぁ
ルイ >> いや、エデンタイムがネームを支配しないよう開発されたのが、久米田先生のぶち抜きだったりするわけでwちょっとカメラ集めすぎかなって。
LD >> まあ、エロい話はほどほどに「エデン」ですが、正直、打開策がイメージできません。外傷がないという事なら、何かの伝染病という事が濃厚で、それであの短期の致死はちょっと恐すぎです。……為す術もなく全員一回寝込んで、運のいい人だけ生き残りましょうか?(汗)
ルイ >> うーん、中の菌なりが死んでしまう状況を作ればナントカナントカ。
LD >> 。o(kichiさんと、エロはおいとこう?意識で一致…!)
kichi >> 普通に考えたらネコミミ先生は死んじゃいそうな状況ですけど、仲間D?E?を殺したってことは生き残ると見ていいんでしょうかねぇ。
LD >> ∵(´ε(○=(・ω・´ ) ネコミミ先生にはネコ神様のご加護があるんじゃ!不吉なことをゆーな!
kichi >> 「ネコミミデイズ」ってマンガをジャケ買いしてきたんで許してください(´・ω・`)<関係ねぇ
GiGi >> 女の子は死んじゃいかんのです。
■君のいる町(青大は二度ふられる)
ルイ >> 「君のいる町」今週読んでますます思いを強くしたんですけど、瀬尾先生まじで「true tears」観ながら企画立てたりしてません?w
kichi >> 「君のいる町」、今週良かったですね。たしかにとるてあ的味わいと言えますw
LD >> あ〜、う〜、次の展開どうするんだろう?>「君町」 ……とりあえず新キャラ出すか?
ルイ >> 瀬尾先生のマンガにしては色男ポジションがいないな?ってのはありますね。君町的4番w>新キャラ

■少年チャンピオン2009年17号

・読切:ドカベンスーパースターズ特別編 俵と白球(水島新司)
・読切:釣屋ナガレ 特別編(竹下けんじろう)
・終了:ジョギリ屋ジョーがやって来る(フクイタクミ)


LD >> では、そろそろチャンピオンに移りましょうか。
ルイ >> ああ、一瞬表紙詐欺かと思った週刊少年チャンピオンさんですね。
LD >> チャンピオンは40周年だったワケですが…。
ルイ >> タイトルを覆う勢いでマカロニほうれん荘とか書くなww
LD >> いや、年表見てみると、創刊からかなり早い段階で天下とったのが分る…。
LD >> 多分、「がきデカ」の頃には天下取っていた……うん。調べると1978年。そうか「らんぽう」開始の頃が最強か…。>チャンピオン
■範馬刃牙(勇次郎、刃牙を擁護)
LD >> 「範馬刃牙」はなんか……勇次郎が出張ってきて、バキくんの事、擁護してくれていますが…。
kichi >> ……(´・ω・`)なんか凄いしょんぼり感でした>バキ擁護
ルイ >> 「バキ」最低ですね(笑)。
LD >> うん…まあ、あの勇次郎さんが「うちの刃牙ちゃんは、やればできる子!」って言っているんだから、ちょっとだけ萌えるといいんじゃないかな?
ルイ >> オーガにこう言わせないと組めなかった時点で、大敗北もいいとこだと思いますね、マンガとして。
■弱虫ペダル(1年vs2年ラストスパート)
ルイ >> 「弱虫ペダル」なんですが、最初「坂道」なのに登りだけじゃないってコレイカニ!?と思ったのは事実なのですけど、その直後に「笑顔」混ぜられたらなあ。何も言えないwウメーw
LD >> 「弱虫ペダル」、ああ…そっか、小野田くんの本当のフィールドは坂道ではなくって、張付きなんだな。
ルイ >> そう。「シャカリキ」のテルのように彼には坂道との物語は無いんですよね。で、今回の笑顔から改めて辿っていくとそこにたどり着く。正確には・・・
kichi >> 「弱虫ペダル」はまだ小野田が粘るとは意外でしたね。さすがにこれで2年チームの負け決定かな……?
ルイ >> スプリントは速さ勝負でチギれたらそれまでの面があるんですが(今回のような終盤は別)「登りは、前にいる相手がよく見える」んですよね。つまりは小野田坂道の本当の強さは背中を追う事であり、その強さの根源は何かと言ったら「一緒に漕げる」というコミュニケーションへの渇望なわけで、そりゃもうテルとは全然違うわと。
kichi >> なるほど、たしかに。>背中を追う事    ……それはそうと鳴子はちょっと甘過ぎじゃ……。いきなり先行きが不安に……。
LD >> まあ、いいラインだと思います。ここで2年が落ちても、2年の面目というか2年が持っていた努力とチームワークのテーマは守られると思うし…いい頃合いですね。
ルイ >> ですね。鳴子に関しては、まあ2人同じ目線じゃつまんないですからねえ。鳴子は気付かせてもらって「そうか、小野田くんを舐めとったんはワイか!カカカ!」とか言うくらいで丁度いいのでは。
ルイ >> テルは能力とモチベーションが「山」に対して合致してるんですけど、坂道はそこがちょっと違うんですよね。能力はママチャリのようなキツさで勾配キツイのを当然として→って自然とクライマー資質なんですけど、モチベーションの根っこは明らかに競り合い、勝負根性型なんですよね。
LD >> そうですね。キャラ格的にも、キャラの特性的にも、この感覚でいいような気がします。>鳴子
ルイ >> 鳴子のキャラ特性って「気持ちよく謝る」というあたりにもあるように思いますしね。前言撤回や!とかサラッと言える良さがあるので、「見誤り」で格を落とすことはそんなに無いんじゃないかな。まあ、究極レベルまでいけば当然そこは「格落ち材料」なんですが。
LD >> テルは一人で闘っているんですよね。正に沖縄の最終局面で言われた事ですけど「誰かを倒して終わる戦い」をしていないから、そこに入られたら、もう誰も追いつけないんですよね。…下りの天才ユタの追い込み以外w>「シャカリキ」
kichi >> ふむ、なるほど。>鳴子のキャラ特性
ルイ >> そうですね。山岳賞の手前で勝負だって相手が意識してテルを観ても、テルは山だけ見てるというか。そういう強さ。エルコンドルとの最後の勝負とかそんな感じでしたっけ? 坂道はテルほどのバケモノじゃないですけど、やっぱこの「笑顔」は強いですね。別の山道を登ってきた強さがある。
LD >> いや、まず今泉くんは、小野田が追いつこうがダメだろうが、見捨てて先に行く……自転車競技はこの場合、見捨てるなんて言葉使わない方がいいくらいですよね。そうやって先にキッチリ行く選手なんですよね。…そこについて鳴子はまだ割り切りが悪い面がある…しかし、自転車競技的には今泉が正解。そのキャラ差がそのまま凡てに出ている…でいいと思います。
ルイ >> この場合は「競技的には」に留まらず、坂道のキャラ格をどこまで把握しているか、という「格を捉えられる格」の表現にもなってますけどね。だから、今泉>鳴子ってのは間違いないんですよ。但し、究極的な話で、鳴子の甘さを今取り立てて問題とする必要はないんじゃないかなって事ですね。
LD >> 単体の選手として見た時、今泉と鳴子のどっちが上か?というのはまた別問題ですけどね。
ルイ >> そこは作者の目線次第というか・・・何なら3人で競り合うラストカットでもいいわけでね。って山岳サーセンww
LD >> 逆に言うと、小野田君は、相当ぶっちぎりづらい性格をしているって事ですね。まあ、マンガ的にはその方が映えますけどw
ルイ >> そうですね。だから前回後ろ振り向いたじゃないですか。その辺の超然としたメンタルは持ってないんですよね>ぶっちぎり辛い
kichi >> 毎回ゴール前で競り合うのかぁw>小野田君
ルイ >> これは、ダビスタの「勝負根性」が高い馬をイメージするとわかりやすいですw>毎回競り合う 前に馬がいないとガクンと落ちるタイプですねw
■みつどもえ(保護者面談)
LD >> 「みつどもえ」は、お母さんたち、当然のように可愛いなあ……なんだこれ?w
ルイ >> ああ、今週のみつどもえには軽く負けた。悔しいw
LD >> ほんのわずかに、頭身が上がっているところが、ちょっとね。ずっぽし、ツボに……ww>「みつどもえ」
■ムラマサ(必勝父vs村咲父)
LD >> 「ムラマサ」、必勝パパの、ママ大好きっぷりに、全オレが泣いた!(`;ω;´)
ルイ >> 回想なのにグッダグダやあ〜>ムラマサ
LD >> 「じゃのめ」のあまりのエロさに、必勝がいたら、全裸で踊り出しますよ?……なに?このエロ祭り?みたいなw
ルイ >> (ムラマサ・・・)

■侵略イカ娘(千鶴はくずぐりが弱点)
LD >> ちなみに「侵略イカ娘」も微妙にエロかった…。今週の掲載順は「イカ」→「じゃのめ」→「ムラマサ」で、エロ三連発ですよ?
ルイ >> くすぐりの後イキ顔っぽくなるのはもう古典的すぎてオレ様のエロセンサーはピクリとも反応せんね!>イカ娘
kichi >> ああ、くすぐりネタは私のツボからは外れるもので……(´・ω・`)いや、それなりに楽しみましたけどw>イカ娘
ルイ >> あ、でも足投げ出してバッチコーイポーズはちょっと良かったかな?w
LD >> そっちだ!m9(`・ω・´)>バッチコーイポーズ
kichi >> ……なるほど、放置プレイで萌えるべきだったってことかぁ……φ(^。 。^ )>バッチコーイポーズ
■ジョギリ屋ジョー(最終回)
LD >> 「ジョギリ屋ジョー」は最後、お鞠の格が分らなくなって終わりました。
ルイ >> ジョギリ屋は最後が一番モヤモヤするっていうw
kichi >> ……ふむ?どういうことでしょう?>お鞠の格
LD >> いや、単に、ジョーについて行ってるだけの子だと思っていたんですけど……どうも、彼女がいる事は何らかのステータスになるみたいですよね?>お鞠
LD >> 一番、もやもやってあれですよね。結局、ジョーは何しにきたのか。何を斬りに来たのか分らないって事ですよねw
kichi >> ああ、そういえば。ん〜、あまり深く考えてなかったようで、割とすんなり受け入れちゃってました(汗)。>お鞠
LD >> 他の刃物どもとか、商売敵とか、こうよく分らない言葉があって……まあ、刃物ってのはギイコみたいな奴が他にもいるって事でしょうけど、商売敵って?とか。
ルイ >> ジョーという存在を曖昧なままに収めた事自体は正しいと思ってるんですけどね。それにしても今回はジョギリミスもなんにもないのに来たなぁってw
ルイ >> ジョギる回数に応じての歩合制なのではw
kichi >> 設定準備はしてるんでしょうし、再開あるといいですねぇ……(´・ω・`)>ジョギリ
LD >> ん〜(読み直していた)。まず、お姉ちゃんが………よく分らないですけど、ジョーに弟を隠しているものを切らせたみたいですね。
LD >> そも、単行本ますかねえ…回数的に微妙に思うんですがw>「ジョギリ」
kichi >> ちょうど一冊分くらいなんじゃないかなぁ?っては思うんですけど……量あっても出るかどうかは分からないようですからねぇ……(´・ω・`)>ジョギリ単行本
LD >> …で、なんか知らないけど、乗り込んでいってギイコを切り捨てたみたいですね。…なんででしょう?商売敵だから?商売敵は問答無用でジョッキン?
ルイ >> 基本的にはみどろさんと同じ道を辿っていると思っているので、まあ連載くるでしょうと楽観視。


LD >> さて、考えても分らなそうなんで、ジャンプの一番候補から。
ルイ >> トラウマイスタ(笑)。
kichi >> ジャンプ……、う〜ん、「バクマン」でいいやw
LD >> ジャンプは「ネウロ」かな?一気に勝負がきまる爽快感は、少年誌ではなかなかない。
kichi >> サンデーは「トラウマ」……と言いたいところですが、チア子ちゃんが可愛かった「あおい坂」かなw
LD >> サンデーは「トラウマイスタ」でしょうな。
ルイ >> チア子ちゃんスンドメばっかでもうパターンですようw
LD >> チア子めえ〜。
kichi >> 私ははじめて見たんですようw>チア子ちゃん
ルイ >> む、いい返しだな。kichiさんここ上げたね(と、右腕の力瘤のあたりをポンポン。因みにこれをリアルでやると結構ウザいので気をつけよう!w)
kichi >> マガジンは……「君町」も良かったけど「シバトラ」かなぁ。
GiGi >> ジョギリ屋は最後にひっかきまわして行きましたね(笑)連載ビジョンがあるとは思えないなあ(笑)
LD >> もはやスンドメだか何だかわからなくなってる、メジャ子清水よりはましだろ?(´・ω・`)>チア子
GiGi >> じゃのめはエロいはエロいけどこのエピソードは早く終わって欲しいなあ…。
ルイ >> メジャーの子は表紙でグラビア決めまくってるので、センシティブなオタクに言わせれば「ビッチ」なのですよ。
kichi >> 褒められた……?(`・ω・´;)元が低過ぎただけな気もして微妙ですがw>ポンポン
LD >> マガジンは何だかんだ言って「ブラボ」がよかったですよ。
ルイ >> 中編長編を組む能力には欠けるというのが何となく見えますよね>じゃのめ やはりトラウマイスタじゃないけどキャッチーさに欠けるので、その辺自覚的になってストレートなエピソードを組むほうがいいですね。そういう意味では、あの彼氏が木になった話が梅田先生の基準でもあり、限界点でもあるかな?
GiGi >> 今週チャンピオンについてあまり語る気力が起きないのは刃牙のせい…だけではないが、+ドカベン幼年編を読んで更にヘナったことは否定出来ない
ルイ >> つか、バキに向かって結構皆口が貝なんですよねw
LD >> ああ、同感w>じゃのめ 話自体は単純なのに、妙に何週もかけているイメージですね。
ルイ >> (ドカベン・・・幼年?編・・・)
LD >> センシティブなオタクめえ〜(`・ω・´;)>ビッチ
LD >> ヤング・トカベンですね。…あと5年後くらいには、ドカベン監督編が始まりますよ?……ってドカベンはWBC行かないの?
ルイ >> 確かに今のエピソードでいうと、火が消えた!とか消えない!とかで色々引っ張りすぎなんですよね。そんなトコは1回燃えたー!で描いてしまうだけでいいのに。
LD >> チャンピオンは…やっぱ「弱虫ペダル」かなあ…。
kichi >> チャンピオン……ああ、そういえば「エンジェルボイス」も良かったんでした。……が、再開を祈って「ジョギリ」でいっかなw
ルイ >> 今日エリンの前にやってたメジャーで、少し前にサンデーでやっていた国際大会編だったんですが、韓国が全敗クラスで改めてワロタですw満田先生のアメリカ劣等感はストレートでいいなあwアジアにゃ敵を作らないw
LD >> いや〜「エンジェルボイス」、んでも、ここから逆転はないでしょうねえ…。でも廃部はなくなるというか、そういう展開かな?
LD >> さて、で。「トラウマイスタ」か「ブラボー」かという感じかと思いますが…。
kichi >> そうですね。こっからさらに頑張る姿を見せて、1点は入れて、「感動した廃部はおかしい」という声が高まる……っていう展開になりそう>エンジェルボイス
LD >> ライバル、そんないないですし……「トラウマイスタ」でいいですかね。
kichi >> ……その2択なら「トラウマイスタ」がいいなぁw 正直今週の「ブラボー」はガッカリ感の方が大きいです……w
GiGi >> ん、まあトラウマイスタですかね
ルイ >> ブラボーが対抗馬とか、LDさんは昨日の風邪を引きずってるとしか思えない←
LD >> 「ブラボー」先週期待値高かったですし、今週明らかに抑えましたしねw……でも、おそろしくエロイ部活だなあ…w
ルイ >> いやー、勿体無いなあ、ホント。記憶失う組み方じゃないのにいwでも「引き返した」という表現には当てはまらないのでしょうから、これはとにかく前回のヒキを意識するあまり、それ以外の演出が甘くなっちゃったんですね。
LD >> いや、ブラボー、キャラの組み方(?)とか、オチに持って行く情報量とか好きですけどね。しかし、ま、腑に落ちていない部分があるのも先に言ったとおりw
ルイ >> あ、僕も部活が一番遅くまで・・・といった、周りを固める情報の出し方って実は地味に好きですね。ストーリーマンガなんだけど、あずまんが系というか・・・四コマ系の情報の積み方をもってきてる印象。スクランの柱でもいいけど。
カルマ >> マガジンで何か言及しようと思ってましたが、全体に低調ですね・・・
LD >> 「引き返した」には当たらないと観ます。そも先週が単に謎展開で、今週、その説明を求められただけですからね。でも、僕的には先週、先輩が既に恍惚としていれば、大体OKな感じではあるんですけどね。
ルイ >> 輝先生は良かったよ!w
LD >> が、まあ、そうは言っても「トラウマイスタ」です。今週は。最後の花道かもしれんし。

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