ようこそ漫研(まんけん)へ!ここはマンガ、アニメ、特撮、ゲームなど感想、批評をやっているページです!
何でもいろいろ書き込んでやって下さい!それではどうぞごゆっくり。(1998年5月27日開設)

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■[マガジン][スクールランブル] LD >> (第3回人気投票!)さっちゃんが、冴えちゃんにダブルスコア取られている件について。  <2005/11/17 01:54> [返] [削]

[電視の部屋][ゾイドジェネシス #32「ソラノヒト」] LD >> ディガルド武国の御前会議が開かれた。そこは天空から現れた人々が、ディガルドの働きを監査し、新たな技術…  <2005/11/16 02:53> [返] [削]

■[映画諸評][スパイダーマン2] LD >> ☆☆☆☆☆:GiGiさんが超プッシュしていたのですが、期待を違う事はありませんでした。1で描かれたテーマが続いて「ヒーローになる覚悟」を観せてもらった気がします。しかも、この映画みていると自分にもそんな“覚悟”ができそうな気がしてくるんですよ。何というかピーターが馬鹿な選択をしたと思わない自分の良心が感動しているというか…(笑)あと、ピーター自身はかなり過酷な生活を送っているので、一度くらい悪事で大金を手に入れる事が頭を霞めるかするかと思ったんですが、そんな事はなかったですね。ここらへんは「パーマン」と同じくライトスタッフなのでしょう(笑)  <2005/11/14 23:31> [返] [削]

■[映画諸評][ULTRA MAN] LD >> ☆☆☆:もし、接触した怪獣が“いい怪獣”だったら?という「怪獣映画」としての面が強い作品になっています。元になっている「ウルトラ作戦第一号」の“いい怪獣=ウルトラマン”にはエポックの面と従来の怪獣の両面が同居するので、怪獣映画の面の原点で回帰しているともいえるんですが、では、何故“いい怪獣”がいるのか?という描写が甘い気がします。「ウルトラ作戦第一号」は先駆け故の同居性なのであって、それをそのまま“模写”するのではなく、ちゃんと“彼”が怪獣なのか超人なのかを打ち出す事こそが温故知新なのではないか?  <2005/11/14 23:08> [返] [削]

■[ハンター×ハンター通信][キルアの不安] てつ >> ほんと待ちに待った連載でしたけどね。けど・・・また休むんかい!!!と思いました。今回は1週だけにして…  <2005/11/14 22:40> [返] [削]

■[ハンター×ハンター通信][久々の連載。] たく >> こんばんわ。3週ぶりの連載ですが、来週は休み・・・。 最近は3週連載して1週休みのサイクルでしたが、…  <2005/11/14 20:16> [返] [削]

[電視の部屋][遥かなる「新訳」…] LD >>   <2005/11/14 00:04> [返] [削]

[今週の一番][11月第2週:スクールランブル #154「THE GIFT」] LD >>   <2005/11/13 23:37> [返] [削]

■[チャンピオン][ドールガン] ルイ >> 遅ればせながら単行本5巻購入。おおお?面白い!!・・現在チャンピオンで、既にワルビーが「決まった」のを読んだあとだからかもしれませんが、学園祭時絶賛!というほどではなかったハズのワルビー戦なんかも、何やら物凄く楽しい!・・「ドールガン」は決して細部にまで気を配り、万全の準備で連載しているわけではない・・と思うのですが、韻を踏む事を多用したキレのある見せ方の中から、気付けば綱渡りではまっていくのを見届ける、週刊連載ならではのライブ感があります。これはワザに満ちたアイシールド=稲垣先生なんかとは大きく違う魅力なワケで。連載を読みながら、かつ単行本を読む。この読み方においては、多分ドールガンが今一番面白い!かも!?  <2005/11/12 02:02> [返] [削]

[娯楽のハイエナ][Re:斗貴子は元からバトルヒロインだったか] 井汲 景太 >Ml Hp > > コニチハ。新進のマンガ読みです(笑)。 ああっ、何だか「いっちょ揉んでやるか」みたいな余裕綽々ac  <2005/11/12 00:54> [返] [削]

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